JPH0649120B2 - コードレスアイロン - Google Patents

コードレスアイロン

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JPH0649120B2
JPH0649120B2 JP2044764A JP4476490A JPH0649120B2 JP H0649120 B2 JPH0649120 B2 JP H0649120B2 JP 2044764 A JP2044764 A JP 2044764A JP 4476490 A JP4476490 A JP 4476490A JP H0649120 B2 JPH0649120 B2 JP H0649120B2
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JP
Japan
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iron
base
panel
iron body
mounting table
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JP2044764A
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Inventor
喜代志 中尾
芳人 執行
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Sanyo Electric Co Ltd
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Sanyo Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、アイロン本体を載置台から着脱自在に構成し
たコードレスアイロンに関する。
(ロ)従来の技術 此種のコードレスアイロンはアイロン本体を載置台より
離脱した状態で、できるだけ長くアイロン掛けができる
ようにするために種々改良がなされたが価格面、耐久性
等を考慮し最も簡単な方法としてベースの面積、厚みを
大きくして熱容量を大きくすることが考えられた。その
反面アイロン本体はできるだけ小型の方が使いやすい長
所がある。この結果、ベースの面積を大きくしアイロン
本体を小型にした特開昭63-102800号公報が提唱され
た。
しかしながら、ベースの面積を大きくすると、アイロン
本体を載置台に載置した場合にその全高寸法が高くなり
包装箱が大きく収納スペースも大きくなると共に載置台
の高さ分にアイロン本体の自立状態時の高さ分が加わり
載置時(自立時)において不意に足や衣服が触れてアイ
ロン本体が転倒し危険であった。
また、一般のコードレスアイロンにおいては、アイロン
本体の自立時に該アイロン本体の陰になって表示部が見
にくかったりアイロン本体を含む全高寸法が高いために
操作部の操作が行い難く指がベースに触れるといった危
険がある。
(ハ)発明が解決しようとする課題 本発明は、アイロン本体の載置台への載置時における全
高寸法を低くし、且パネルに設けた表示部の視認性或は
操作部の操作性を良好にしたものである。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は、ヒータを内装したベース、握り部を有する基
台とからなるアイロン本体と、 上方に突設した架台、前記アイロン本体の後部下方を収
納する収納部とを有する載置台と、からなり、 前記アイロン本体の後部下方を前記収納部に収納し前記
ベースを前記架台に載せ前記アイロン本体を斜め載置す
るコードレスアイロンであって、 第1発明は、前記載置台にベース温度設定用の表示部或
いは操作部を有したパネルを設け、該パネルを前記収納
部に対して前記架台と反対側に配置して構成したもので
あり、 第2発明は、前記アイロン本体にはその後面の形状が略
⊥形となるように前記握り部の両側下方にくびれ部を形
成し、 前記載置台にはベース温度設定用の表示部或いは操作部
を有したパネルを設け、該パネルを前記収納部に対して
前記架台と反対側に配置し、 前記アイロン本体を前記載置台に斜めに載置した状態
で、前記パネルをその前方位置より前記くびれ部を介し
て可視可能として構成したものである。
(ホ)作用 アイロン本体の後部下方を前記収納部に収納しベースを
架台に載せアイロン本体を斜め載置することにより、載
置時におけるアイロン本体の全高寸法が低くなると共に
アイロン本体の持ち上げ載置動作が手の自然な動き(位
置)で行える。また、パネルはアイロン本体の最低部側
となる後部下方であって使用者側に面して位置すること
になり表示部の視認性或は操作部の操作性が向上する。
(ヘ)実施例 本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1図から
第4図は構成図を示す。(1)はアイロン本体で、以下の
部材により構成する。(2)はヒータ(3)を内装したベー
ス、(4)は該ベースの上面に固定したアイロンカバー、
(5)は前記ベース(2)の上部であってアイロンカバー(4)
に固定した基台で、上部に握り部(6)を形成し、該握り
部に連設し上下に同幅で延びる支柱(6a)を有し前記基台
の後部両側を側方に延出形成している。(7)は前記アイ
ロンカバー(4)の上面に着脱自在に装着したタンク、(8)
は前記基台(5)の後部に設けた⊥形の後板で、下部に形
成した突出部(9)を前記支柱(6a)に重合し該支柱と上下
に同幅で形成した垂直部(8a)とその下部に連設し両側に
延設した側部(8b)(8b)と前記垂直部(8a)と側部(8b)(8b)
との間に設けたくびれ部(8c)(8c)と前記側部間に設けた
空所(10)と側部(8b)(8b)の後壁に設けたダボ(11)(11)を
有している。(12a)(12b)は前記空所(10)内に固定されそ
の先端が前記後板(8)の後面よりも内側に位置する一対
の受電ピン、(13)は前記空所(10)内の受電ピン(12a)(12
b)間に固定しその先端が後板(8)の後面よりも内側に位
置する信号ピンである。(14)は前記アイロン本体(1)を
載置する載置台で、以下の部材により構成する。
(15)は上ケースで、上面の両側に突条壁(16a)(16b)を設
け底壁(17)とにより形成した断面形状が∨形の収納部(1
8)と該収納部側に向って斜め上方に突設した架台(19)と
前記収納部(18)の傾斜面(18a)に設けた給電部(20)とを
備えている。前記給電部(20)は複数個の孔(21a)(21b)(2
2)を設け前記収納部(18)の最低部に向って傾斜した前記
突出部(9)の案内壁(20a)を有する膨出体(23)により形成
している。(24)は前記上ケース(15)に設けられ前記収納
部(18)側に向って上方に傾斜したパネルで、第2図に示
す様に左側には複数個のLEDよりなる後述の表示部(4
0)を設け右側にはベース温度設定用のボタンよりなる後
述の操作部(37)を設けている。これらの表示部(40)と操
作部(37)間の距離(X)は両側のくびれ部(8c)(8c)間の距
離(Y)に比べて十分に大きくなる様に設定している。
この様にして、収納部(18)は架台(19)とパネル(24)との
間に設けられる。(25)は前記上ケース(15)の下側を覆う
下ケースで、収納空間(26)を形成する。(27)は収納空間
(26)内に設けたコードリール、(28)は前記膨出体(23)内
に設けた回動板で、一側には前記収納部(18)側に突出す
る様に付勢された押当片(29)を設け他側には通常は前記
孔(21a)(21b)(22)を遮蔽し押当片(29)の回動時に孔(21
a)(21b)(22)を開放するシャッター(30)を設けている。
(31a)(31b)は前記収納空間(26)内に固定され前記受電ピ
ン(12a)(12b)に対応して設けた複数個の給電板で、適所
をU形に折り曲げて弾性をもたせている。(32)は前記給
電板(31a)(31b)間に固定した信号板、(33)は前記パネル
(24)に設けた操作基板、(34)は収納空間(26)内に設けた
制御基板である。第5図は電気回路を示すもので、簡単
に説明する。(35)は交流電源、(36)は前記制御基板(34)
に設けた制御回路、(37)は前記パネル(24)に配設した操
作部、(38)は該操作部の検出回路、(39a)(39b)は前記交
流電源(35)と給電板(31a)(31b)との間に接続したリレー
接点で、前記制御回路(34)の出力によって開閉する。(4
0)は前記制御回路(34)の出力側に接続されパネル部(24)
に配設した表示部、(41)は前記ベース(2)の適所に設け
た温度検出素子、(42)は該温度検出素子の抵抗値をディ
ジタル信号に変換するコンバータで、前記信号ピン(13)
に接続している。前記ヒータ(3)は前記受電ピン(12a)(1
2b)間に接続している。今、第1図及び第2図の様にア
イロン本体(1)を載置台(14)に正常位置で傾きのない状
態で載置した場合は、アイロン本体(1)の突出部(9)が案
内壁(20a)に沿って収納部(18)の最低部に移動すると共
に押当片(29)を押圧し回動板(28)を回動せしめてシャッ
ター(30)を孔(21a)(21b)(22)より遠ざけて受電ピン(12
a)(12b)及び信号ピン(13)を孔(21a)(21b)(22)を介して
給電板(31a)(31b)及び信号板(32)に接続し、ベース(2)
の下面を架台(19)に載置して第1図に示す様に斜め載置
する。そして、操作部(37)を操作しベース(2)を所望温
度に設定すると、制御回路(34)の出力によってリレー接
点(39a)(39b)が閉成され給電板(31a)(31b)と受電ピン(1
2a)(12b)との接続部を介してヒータ(3)に通電する。前
述の第1図に示すアイロン本体(1)の載置時において操
作部(37)の操作時には一般的に載置台(14)を使用者の横
に置くが、目の位置はアイロン本体(1)の上方となるく
びれ部(8c)(8c)を通して操作部の確認ができる。やが
て、ベース(2)の温度が設定温度に達するとコンバータ
(42)の出力により信号ピン(13)及び信号板(32)を介して
制御回路(34)に入力しリレー接点(39a)(39b)を開放しヒ
ータ(3)への通電を断つ。前述の説明はアイロン本体(1)
を作用に傾きのない正常な位置で載置した場合である
が、アイロン本体(1)を第4図に示す実線位置の様に正
常位置(破線位置)とは異なる左右に傾いた状態で載置
された場合は、ベース(2)の後端(A)が突条壁(16a)の上
面に当接し後板(8)の隅角部(B)が底壁(17)に当たり空所
(10)の開口部端縁(C)が膨出部(23)の外周壁面に当った
状態で保持される場合がある。この場合は、後板(8)の
隅角部(B)の当接部が支点となり後板(8)の隅角部(B)と
反対側の隅角部が高くなる。このため、一方の受電ピン
(12a)は給電板(31a)に接続された状態で強く押し下げる
ものの他方の受電ピン(12b)は給電板(31b)より離れヒー
タ(3)への通電を断つ。この時の距離(S)は大きい程良い
が、余り大きくすると正常位置での接触が不完全とな
る。この様な動作を行なわせるためには、次の様な各部
の寸法を適当に設定しておくことにより可能となる。ア
イロン本体(1)を載置台(14)に正常位置で載置した場合
におけるベース(2)の後端と突条壁(16a)(16b)の上端と
の距離(l1)と、後板(8)の隅角部(B)の支点と受電ピン(1
2b)までの距離(l2)と、受電ピン(12a)(12b)の突出長さ
(l3)と、給電板(31a)(31b)の高さ(l4)と、アイロン本体
の傾斜角度(θ)とによって決定される。従って、例え
ば給電板(31a)(31b)の弾性による復元長さ寸法が大きい
場合にはアイロン本体(1)が少々傾いた状態で載置した
としても受電ピン(12b)と給電板(31b)の接続状態を保つ
ために、距離(l2)を長くする必要がある。実際にはベー
ス(2)の後端から後板(8)の後端までの距離(l6)及び距離
(l2)はアイロン本体(1)の設計時に決定されるために、
給電板(31a)(31b)の高さ(l4)と突条壁(16a)(16b)の高さ
(l6)と、受電ピン(12a)(12b)の突出長さ(l3)により設定
すする。因みに、アイロン本体(1)が載置台(14)に載置
されているか否か或は正常位置に載置しているか否かを
検出する方法として、アイロン本体(1)を載置台(14)に
載置したとき、アイロン本体(1)側に設けたマグネット
により載置台(14)側のリードスイッチをONにするもの
があるが、この様な検出装置を具備したものであっても
本発明の技術思想を付加することによって最終安全装置
を構成することができる。
本発明はアイロン本体を第4図の様に左側に傾けた状態
を正常位置とは異なる位置としたが、勿論右側に傾けた
状態であっても同様である。
(ト)発明の効果 第1の発明によれば、アイロン本体を架台によって斜め
に載置するようにしているので、アイロン本体の高さ寸
法を低くでき、梱包、収納時におけるスペースを少なく
できるとともに、アイロン掛け時に握り部を自然な状態
で握ることができ、操作性を良好とすることができる。
また、パネルを収納部に対して架台と反対側に配置した
ので、アイロン掛けの際、加熱されたベースはパネルと
反対側の架台と対向支持されるので、パネルに対するベ
ースの熱影響を極めて少なくすることができる。
また、アイロン本体を載置台に載置する際、架台に沿っ
てアイロン本体の後部を収納部に斜め方向に案内できる
から、載置台に設けたパネルがアイロン本体の後部との
衝突などによって破損するといった事態を確実に防止す
ることができる。
また、第2の発明によれば上記第1発明の効果に加え、
アイロン本体の後面の形状が略⊥形となるように握り部
の両側下方にくびれ部を形成し、アイロン本体を載置台
に斜めに載置した状態で、パネルをその前方位置よりく
びれ部を介して可視可能としたので、アイロン本体の後
面によって遮られるパネルの視界を、くびれ部によって
広くすることができるとともに、握り部を握る手の移動
範囲をくびれ部によって広くすることができ、操作性を
良好とすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のコードレスアイロンの側面部分断面
図、第2図は第1図のX方向からの斜視図、第3図はア
イロン本体の後部側と載置台の斜視図、第4図は要部動
作説明図、第5図は電気回路図である。 (1)……アイロン本体、(2)……ベース、(3)……ヒー
タ、(5)……基台、(6)……握り部、(6a)……支柱、(8)
……後板、(8a)……垂直部、(8b)(8b)……側部、(8c)(8
c)……くびれ部、(14)……載置台、(18)……収納部、(1
9)……架台、(24)……パネル、(37)……操作部、(40)…
…表示部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭63−206300(JP,A) 特開 昭60−106500(JP,A) 特開 昭60−106499(JP,A) 特公 平6−13079(JP,B1)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ヒータを内装したベース、握り部を有する
    基台とからなるアイロン本体と、 上方に突設した架台、前記アイロン本体の後部下方を収
    納する収納部とを有する載置台と、からなり、 前記アイロン本体の後部下方を前記収納部に収納し前記
    ベースを前記架台に載せ前記アイロン本体を斜め載置す
    るコードレスアイロンであって、 前記載置台にベース温度設定用の表示部或いは操作部を
    有したパネルを設け、該パネルを前記収納部に対して前
    記架台と反対側に配置したことを特徴とするコードレス
    アイロン。
  2. 【請求項2】ヒータを内装したベース、握り部を有する
    基台とからなるアイロン本体と、 上方に突設した架台、前記アイロン本体の後部下方を収
    納する収納部とを有する載置台と、からなり、 前記アイロン本体の後部下方を前記収納部に収納し前記
    ベースを前記架台に載せ前記アイロン本体を斜め載置す
    るコードレスアイロンであって、 前記アイロン本体にはその後面の形状が略⊥形となるよ
    うに前記握り部の両側下方にくびれ部を形成し、 前記載置台にはベース温度設定用の表示部或いは操作部
    を有したパネルを設け、該パネルを前記収納部に対して
    前記架台と反対側に配置し、 前記アイロン本体を前記載置台に斜めに載置した状態
    で、前記パネルをその前方位置より前記くびれ部を介し
    て可視可能としたことを特徴とするコードレスアイロ
    ン。
JP2044764A 1990-02-26 1990-02-26 コードレスアイロン Expired - Lifetime JPH0649120B2 (ja)

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JP3040489A Division JPH02209200A (ja) 1989-02-09 1989-02-09 コードレスアイロン

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JPH02232100A JPH02232100A (ja) 1990-09-14
JPH0649120B2 true JPH0649120B2 (ja) 1994-06-29

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Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60106499A (ja) * 1983-11-15 1985-06-11 松下電器産業株式会社 コ−ドレスアイロン
JPS60106500A (ja) * 1983-11-15 1985-06-11 松下電器産業株式会社 コ−ドレスアイロンの載置台
JPS63206300A (ja) * 1987-02-24 1988-08-25 東芝熱器具株式会社 コ−ドレスアイロン

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JPH02232100A (ja) 1990-09-14

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