JPH0649376Y2 - 3ピース丸缶のエンボス加工装置 - Google Patents
3ピース丸缶のエンボス加工装置Info
- Publication number
- JPH0649376Y2 JPH0649376Y2 JP3928589U JP3928589U JPH0649376Y2 JP H0649376 Y2 JPH0649376 Y2 JP H0649376Y2 JP 3928589 U JP3928589 U JP 3928589U JP 3928589 U JP3928589 U JP 3928589U JP H0649376 Y2 JPH0649376 Y2 JP H0649376Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mandrel
- embossing
- side seam
- positioning
- gauge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、3ピース丸缶胴に、印刷画面等に合わせて
エンボス加工を行うためのエンボス加工装置に関する。
エンボス加工を行うためのエンボス加工装置に関する。
(従来の技術) 缶の美的効果等を高めるために、例えば第3図に示すよ
うに、缶胴cのラベル印刷部aまたはラベル貼付部を画
面に合わせてエンボス加工することが要求されている。
ところが、丸缶の場合印刷画面に合わせてエンボス加工
を行うのは、位置決めが困難であるため、従来そのよう
な要求に応える装置は未だ提供されていない。
うに、缶胴cのラベル印刷部aまたはラベル貼付部を画
面に合わせてエンボス加工することが要求されている。
ところが、丸缶の場合印刷画面に合わせてエンボス加工
を行うのは、位置決めが困難であるため、従来そのよう
な要求に応える装置は未だ提供されていない。
(考案が解決しようとする問題点) 本考案は、上記要求に応えるために創案されたものであ
って、特にサイドシーム部を有する3ピース丸缶を印刷
画面と合せて容易に位置決めする事ができ、簡単に且つ
正確にエンボス加工ができるようにした3ピース丸缶の
エンボス加工装置を提供することを目的とする。
って、特にサイドシーム部を有する3ピース丸缶を印刷
画面と合せて容易に位置決めする事ができ、簡単に且つ
正確にエンボス加工ができるようにした3ピース丸缶の
エンボス加工装置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段) 3ピース丸缶の場合、ブランクに予め印刷してから缶胴
を成形する関係上、印刷画面とサイドシーム部とは常に
同じ位置関係にある。本考案のエンボス加工装置は、こ
の点に着目し、サイドシーム部を利用して缶の位置決め
を行うようにしたものであり、次の手段から構成されて
いる。
を成形する関係上、印刷画面とサイドシーム部とは常に
同じ位置関係にある。本考案のエンボス加工装置は、こ
の点に着目し、サイドシーム部を利用して缶の位置決め
を行うようにしたものであり、次の手段から構成されて
いる。
片持ち状態で支持されたマンドレル、該マンドレルの表
面凹部に設けられたエンボス内型、前記マンドレルに外
挿される缶胴のサイドシーム部段差に係合するように付
勢されてマンドレルに支持されているストップゲージ、
前記エンボス内型に対向して往復駆動されるエンボス外
型からなることを特徴とする。
面凹部に設けられたエンボス内型、前記マンドレルに外
挿される缶胴のサイドシーム部段差に係合するように付
勢されてマンドレルに支持されているストップゲージ、
前記エンボス内型に対向して往復駆動されるエンボス外
型からなることを特徴とする。
また、さらに先端が前記マンドレルの内部から該マンド
レルに外挿される缶胴のサイドシーム部段差に係合する
ように付勢されて揺動可能に支持されているサイドシー
ム位置決めゲージ、及びエンボス外型と同期して前記サ
イドシーム位置決めゲージを揺動させる位置決めスタッ
ドを設けることによって、エンボス外型の下降と同期し
て自動的に缶胴の位置決めができるようにした。。
レルに外挿される缶胴のサイドシーム部段差に係合する
ように付勢されて揺動可能に支持されているサイドシー
ム位置決めゲージ、及びエンボス外型と同期して前記サ
イドシーム位置決めゲージを揺動させる位置決めスタッ
ドを設けることによって、エンボス外型の下降と同期し
て自動的に缶胴の位置決めができるようにした。。
(作用) エンボス内型及び外型とストップゲージ間の間隔を、缶
のサイドシーム部とエンボス加工位置との間隔と同じに
なるように設定しておくことによって、缶をマンドレル
に装着してサイドシーム部がストップゲージ部に当るま
で回転させると、缶のエンボス加工位置がエンボス型間
に丁度位置し、画像部分に正確にエンボス加工を行うこ
とができる。
のサイドシーム部とエンボス加工位置との間隔と同じに
なるように設定しておくことによって、缶をマンドレル
に装着してサイドシーム部がストップゲージ部に当るま
で回転させると、缶のエンボス加工位置がエンボス型間
に丁度位置し、画像部分に正確にエンボス加工を行うこ
とができる。
(実施例) 以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第1図及び第2図は、本考案に係る3ピース丸缶のエン
ボス加工装置の実施例を示す。
ボス加工装置の実施例を示す。
図中1は装置本体2に片持ち支持されたマンドレルであ
り、その外周部にエンボス内型取付凹部が形成され、所
定のエンボス内型15が着脱可能に固定されている。ま
た、マンドレル1は、軸方向に沿って軸心部まで通じる
断面がほぼ扇形状の凹部3が形成され、その取付端部に
取付フランジ4を、且つ該取付フランジ寄りに缶端部位
置決めフランジ5を有している。マンドレルの凹部3に
は、一端が装置本体2に回動自在に支持された軸6が位
置し、該軸に断面コ字状の2又揺動レバー7が固定さ
れ、その2又部にサイドシーム位置決めゲージ8が揺動
可能に枢着されている。該サイドシーム位置決めゲージ
8と揺動レバー7間に、スプリング9が設けられ、マン
ドレル1に缶胴が装着された状態で位置決めゲージ先端
が缶胴内面に接触するように付勢されている。また、揺
動レバー7の側方には、マンドレル外方に突出する位置
決めレバー10が固定されている。該位置決めレバー10の
先端部に位置決めスタッド21の先端が当接するようにな
っている。さらに、前記揺動レバー7とマンドレル間に
もスプリング13が設けられ、揺動レバー7を上方に付勢
している。11は前記フランジ5に形成された突部に回動
自在に枢着されたストップゲージであり、その先端がマ
ンドレル1に装着された缶胴cの外周面に接触するよう
にスプリング12により付勢されている。
り、その外周部にエンボス内型取付凹部が形成され、所
定のエンボス内型15が着脱可能に固定されている。ま
た、マンドレル1は、軸方向に沿って軸心部まで通じる
断面がほぼ扇形状の凹部3が形成され、その取付端部に
取付フランジ4を、且つ該取付フランジ寄りに缶端部位
置決めフランジ5を有している。マンドレルの凹部3に
は、一端が装置本体2に回動自在に支持された軸6が位
置し、該軸に断面コ字状の2又揺動レバー7が固定さ
れ、その2又部にサイドシーム位置決めゲージ8が揺動
可能に枢着されている。該サイドシーム位置決めゲージ
8と揺動レバー7間に、スプリング9が設けられ、マン
ドレル1に缶胴が装着された状態で位置決めゲージ先端
が缶胴内面に接触するように付勢されている。また、揺
動レバー7の側方には、マンドレル外方に突出する位置
決めレバー10が固定されている。該位置決めレバー10の
先端部に位置決めスタッド21の先端が当接するようにな
っている。さらに、前記揺動レバー7とマンドレル間に
もスプリング13が設けられ、揺動レバー7を上方に付勢
している。11は前記フランジ5に形成された突部に回動
自在に枢着されたストップゲージであり、その先端がマ
ンドレル1に装着された缶胴cの外周面に接触するよう
にスプリング12により付勢されている。
16は、マンドレル1の外周部に固定されている内型15に
対向して図示しない往復駆動装置により所定のストロー
クで往復駆動される作動部材20に着脱可能に取付られた
エンボス外型であり、その外側にはしわ抑え部材17が摺
動可能に嵌合しており、該しわ抑え部材17は常時はスプ
リング18により下方に押圧され、その先端がエンボス外
型16先端より下方に突出している。21は位置決めレバー
10を押圧する位置決めスタッドであり、前記作動部材20
に固定された部材22に、上下摺動自在に摺着され、その
下部と前記部材22との間にスプリング23を介在させ、位
置決めレバーの押圧を緩衝するようになっている。
対向して図示しない往復駆動装置により所定のストロー
クで往復駆動される作動部材20に着脱可能に取付られた
エンボス外型であり、その外側にはしわ抑え部材17が摺
動可能に嵌合しており、該しわ抑え部材17は常時はスプ
リング18により下方に押圧され、その先端がエンボス外
型16先端より下方に突出している。21は位置決めレバー
10を押圧する位置決めスタッドであり、前記作動部材20
に固定された部材22に、上下摺動自在に摺着され、その
下部と前記部材22との間にスプリング23を介在させ、位
置決めレバーの押圧を緩衝するようになっている。
本実施例の装置は、以上のように構成され、エンボス加
工を行う缶胴cを、適宜の装着手段又は手動より、缶胴
をマンドレル1にその先端が位置決めフランジ5に当る
まで押し込み、そのサイドシーム部dがストップゲージ
11に当るまで回す。その場合、サイドシーム部dが、サ
イドシーム位置決めゲージ8先端の揺動範囲に位置する
ように、缶胴をマンドレルに装着すれば、缶胴をストッ
プゲージ11に当るまで回さなくても、外型が下降する行
程の途中で自動的に缶胴がストップゲージに当るまで回
転されて位置決めされる。即ち、作動部材20が下降する
と、エンボス外型16と共に位置決めスタッド21も下降
し、位置決めレバー10に当たりそれを下方に押圧する。
その結果、揺動レバー7が揺動し、サイドシーム位置決
めレバー8が缶内面に接触しながら揺動し、その先端が
サイドシーム部内側段差を引掛けて缶を回す。缶のサイ
ドシーム部外側段差部分がストップゲージ11に係合する
と缶の回転が停止し、その状態で位置決めされる。
工を行う缶胴cを、適宜の装着手段又は手動より、缶胴
をマンドレル1にその先端が位置決めフランジ5に当る
まで押し込み、そのサイドシーム部dがストップゲージ
11に当るまで回す。その場合、サイドシーム部dが、サ
イドシーム位置決めゲージ8先端の揺動範囲に位置する
ように、缶胴をマンドレルに装着すれば、缶胴をストッ
プゲージ11に当るまで回さなくても、外型が下降する行
程の途中で自動的に缶胴がストップゲージに当るまで回
転されて位置決めされる。即ち、作動部材20が下降する
と、エンボス外型16と共に位置決めスタッド21も下降
し、位置決めレバー10に当たりそれを下方に押圧する。
その結果、揺動レバー7が揺動し、サイドシーム位置決
めレバー8が缶内面に接触しながら揺動し、その先端が
サイドシーム部内側段差を引掛けて缶を回す。缶のサイ
ドシーム部外側段差部分がストップゲージ11に係合する
と缶の回転が停止し、その状態で位置決めされる。
外型がさらに下降するとまずしわ抑え17が缶を押え、次
いで外型16が缶に当たって内型に缶を押圧してエンボス
を付け、外型が下死点に達すると上昇し加工を完了す
る。また外型16の上死点近くで位置決めスタッド21と位
置決めレバー10が離れ、シーム位置決めゲージ8も元に
戻り作業が完了する。従って、エンボス型の位置とスト
ップゲージの間隔を、缶のサイドシーム部とエンボス加
工位置との間隔になるように設定しておけば、上型が下
降する途中で、缶が回転してストップゲージにより停止
されて缶のエンボス加工位置がエンボス型間に正確に位
置し、画像部分に正確にエンボス加工を行うことができ
る。
いで外型16が缶に当たって内型に缶を押圧してエンボス
を付け、外型が下死点に達すると上昇し加工を完了す
る。また外型16の上死点近くで位置決めスタッド21と位
置決めレバー10が離れ、シーム位置決めゲージ8も元に
戻り作業が完了する。従って、エンボス型の位置とスト
ップゲージの間隔を、缶のサイドシーム部とエンボス加
工位置との間隔になるように設定しておけば、上型が下
降する途中で、缶が回転してストップゲージにより停止
されて缶のエンボス加工位置がエンボス型間に正確に位
置し、画像部分に正確にエンボス加工を行うことができ
る。
なお、缶胴のサイドシームの方向によっては、ストップ
ゲージとサイドシーム位置決めゲージの関係を上記実施
例の場合と逆に、サイドシーム位置決めゲージを固定
し、ストップゲージを回転させるようにしても良い。さ
らに、缶をマンドレルに装着して手動又は他の装着手段
により缶を回転させるようにすれば、位置決めストッパ
ーだけ設ければ良く、必ずしもサイドシーム位置決めゲ
ージ及びそれを作動させるための位置決めスタッドを設
ける必要はない。
ゲージとサイドシーム位置決めゲージの関係を上記実施
例の場合と逆に、サイドシーム位置決めゲージを固定
し、ストップゲージを回転させるようにしても良い。さ
らに、缶をマンドレルに装着して手動又は他の装着手段
により缶を回転させるようにすれば、位置決めストッパ
ーだけ設ければ良く、必ずしもサイドシーム位置決めゲ
ージ及びそれを作動させるための位置決めスタッドを設
ける必要はない。
(効果) 本考案は、次のような格別の効果を奏する。
(1)缶のサイドシーム部をストップゲージで引掛けて
缶胴の位置決めを行うので、確実に且つ簡単に位置決め
ができ、ブランク切断時の画面ずれがない限り、高い精
度で画面位置にエンボス加工を施すことができる。
缶胴の位置決めを行うので、確実に且つ簡単に位置決め
ができ、ブランク切断時の画面ずれがない限り、高い精
度で画面位置にエンボス加工を施すことができる。
(2)また、請求項2の構成によれば、上型が下降する
途中で、缶胴をストップゲージにより停止されるまで自
動的に回転させるので、自動的に位置決めさせることが
できる。
途中で、缶胴をストップゲージにより停止されるまで自
動的に回転させるので、自動的に位置決めさせることが
できる。
第1図は本考案の実施例に係る3ピース丸缶のエンボス
加工装置の正面図、第2図はその側面図、第3図は3ピ
ース丸缶の正面図である。 1:マンドレル、2:装置本体、3:軸方向凹部、6:軸、7:揺
動レバー、8:サイドシーム位置決めゲージ、10:位置決
めレバー、11:ストップゲージ、15:エンボス内型、16:
エンボス外型、17:しわ押え部材、21:位置決めスタッド
加工装置の正面図、第2図はその側面図、第3図は3ピ
ース丸缶の正面図である。 1:マンドレル、2:装置本体、3:軸方向凹部、6:軸、7:揺
動レバー、8:サイドシーム位置決めゲージ、10:位置決
めレバー、11:ストップゲージ、15:エンボス内型、16:
エンボス外型、17:しわ押え部材、21:位置決めスタッド
Claims (2)
- 【請求項1】片持ち状態で支持されたマンドレル、該マ
ンドレルの表面凹部に設けられたエンボス内型、前記マ
ンドレルに外挿される缶胴のサイドシーム部段差に係合
するように付勢されてマンドレルに支持されているスト
ップゲージ、前記エンボス内型に対向して往復駆動され
るエンボス外型からなることを特徴とする3ピース丸缶
のエンボス加工装置。 - 【請求項2】片持ち状態で支持されたマンドレル、該マ
ンドレルの表面凹部に設けられたエンボス内型、先端が
前記マンドレルの内部から該マンドレルに外挿される缶
胴のサイドシーム部段差に係合するように付勢されて揺
動可能に支持されている缶サイドシーム位置決めゲー
ジ、前記マンドレルに外挿される缶胴のサイドシーム部
段差に缶胴外部より係合するように付勢されてマンドレ
ルに支持されているストップゲージ、前記エンボス内型
に対向して往復駆動されるエンボス外型、前記エンボス
外型と同期して前記サイドシーム位置決めゲージを揺動
させる位置決めスタッドからなることを特徴とする3ピ
ース丸缶のエンボス加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3928589U JPH0649376Y2 (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 3ピース丸缶のエンボス加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3928589U JPH0649376Y2 (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 3ピース丸缶のエンボス加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02133217U JPH02133217U (ja) | 1990-11-06 |
| JPH0649376Y2 true JPH0649376Y2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=31548063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3928589U Expired - Lifetime JPH0649376Y2 (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 3ピース丸缶のエンボス加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0649376Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100755176B1 (ko) * | 2006-05-30 | 2007-09-03 | 롯데알미늄 주식회사 | 엠보싱 캔의 제조방법 및 엠보싱 캔의 통형부 성형장치 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009298437A (ja) * | 2008-06-12 | 2009-12-24 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | エンボス缶 |
| JP2011051018A (ja) * | 2010-10-07 | 2011-03-17 | Universal Seikan Kk | 缶本体 |
-
1989
- 1989-04-04 JP JP3928589U patent/JPH0649376Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100755176B1 (ko) * | 2006-05-30 | 2007-09-03 | 롯데알미늄 주식회사 | 엠보싱 캔의 제조방법 및 엠보싱 캔의 통형부 성형장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02133217U (ja) | 1990-11-06 |
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