JPH0649622U - 重ね形折板屋根の改修構造 - Google Patents
重ね形折板屋根の改修構造Info
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- JPH0649622U JPH0649622U JP9008992U JP9008992U JPH0649622U JP H0649622 U JPH0649622 U JP H0649622U JP 9008992 U JP9008992 U JP 9008992U JP 9008992 U JP9008992 U JP 9008992U JP H0649622 U JPH0649622 U JP H0649622U
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Landscapes
- Working Measures On Existing Buildindgs (AREA)
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 重ね形折板屋根を簡単かつ安価に改修でき、
さらに雨仕舞の良好な重ね形折板屋根の改修構造を提供
することを目的とする。 【構成】 吊子1に形成した凹部を既存する重ね形折板
屋根20の緊結具に係合させ位置決めしながら吊子を重
ね形折板屋根上に固着し、その吊子にキャップ8を嵌合
させるようにした。
さらに雨仕舞の良好な重ね形折板屋根の改修構造を提供
することを目的とする。 【構成】 吊子1に形成した凹部を既存する重ね形折板
屋根20の緊結具に係合させ位置決めしながら吊子を重
ね形折板屋根上に固着し、その吊子にキャップ8を嵌合
させるようにした。
Description
【0001】
本考案は重ね形折板屋根の改修の際に用いる改修構造に関する。
【0002】
重ね形折板屋根は、任意の長さの薄鋼板を断面U字形あるいはV字形に折り曲 げ成型した折板の端部を重ねてボルトで緊結して隣り合う折板同士を結合させ屋 根を葺くものである。
【0003】 重ね形折板屋根は、一定の間隔で梁に溶接したタイトフレームに折板を係合さ せ前述のように隣り合う折板同士をボルトにより緊結させ施工している。このよ うに重ね形折板屋根は比較的簡単に施工でき、また安価で屋根の施工面積が広い 建造物に適する等の理由から工場、倉庫、レジャー施設等大型の建造物の屋根に 多く用いられている。
【0004】 重ね形折板屋根を施工する場合、小型の建造物の場合では工場等で成型した折 板を建築現場に運搬して施工するが、大型の建造物の場合では折板が運搬中にね じれ等形状の破損を生じることがあるので建築現場で成型して施工している。子 の場合、タイトフレームに固定させているボルト、あるいはボルト用孔に合わせ 折板の任意の位置にドリル等で孔をあけ、六角ボルト、あるいはワンサイドボル トで折板をタイトフレームに緊結していた。この際、緊結している孔の部分の水 密性を良好にさせるため、皿状の座金にパッキンを略充填させるようにして水密 性を得ていた。
【0005】
このように重ね形折板屋根はパッキンで水密性を得ているが、パッキンが経年 変化により性能が劣化しこれが最も多くの雨漏りの原因となっていた。また緊結 する際使用しているボルト等が錆易い材質のものでは、その錆によりパッキンが 腐食を受けてしまい短期間で性能が劣化するといった問題があった。
【0006】 これを解決するため、ボルト周辺に水密性等を得るためコーキング材等を塗布 することが行われるが、コーキング材等が劣化する毎に再びコーキング材等を塗 布しなければならずその作業に手間と時間がかかっていた。
【0007】 また、折板を緊結する際に使用するワンサイドボルトを締め付けるとき、ある いは折板にドリル等で孔をあけるときに、孔の周辺が浮き上がってしまう場合が あり、折板を緊結する際、その浮き上がった部分がパッキンを押し上げてしまう ので建造物の完成後期間を経ないで雨漏りするという問題があった。
【0008】 さらに、ボルト等が露出しているので折板がそのボルト等からもらい錆を受け 易く、このため折板の表面が腐食し易いので定期的に補修しなければならず、そ の補修に時間と費用がかかっていた。
【0009】 これらの問題を解決するため、二重折板等のカバールーフ方法を採ることもで きるが、建造物の耐重量の問題、あるいは資金的な問題等があり、カバールーフ 方法では結果的にコストがかさむのであまり実用的ではなかった。
【0010】 本考案は、重ね形折板屋根を簡単かつ容易に改修でき、さらに雨仕舞の良好な 重ね形折板屋根の改修構造を提供することを目的とする。
【0011】
このため本考案は、平面部、立上げ部、支持部および腕部から形成された吊子 を折板の上底に固着し、断面略台形に形成されたキャップをその吊子に嵌合して 改修するようにしたものである。
【0012】 具体的には、折板の上底に固着するよう形成された孔、および既存する折板を 緊結している緊結具に係合し位置決めするよう形成された凹部を有する平面部と 、該平面部の両端から上向きにそれぞれ折り曲げ立上げられた立上げ部と、該立 上げ部から前記平面部と平行にかつ任意の間隔を有するよう一端は右側に他端は 左側にそれぞれの方向に折り曲げられキャップを支持する支持部と、該支持部か ら斜め下向きに折り曲げられた腕部と、から形成された吊子を折板の上底に固着 し、断面略台形に形成され上面は平面状となっているキャップを前記吊子に嵌合 させるようにしたものである。
【0013】
折板の上底に固着する吊子は平面部、立上げ部、支持部および腕部から形成さ れ、この吊子の凹部を重ね形折板屋根に既存する緊結具に係合されボルト等の固 定具で固着し、断面略台形に形成されたキャップを吊子に嵌合させるだけで重ね 形の折板屋根を簡単かつ容易に改修できる。また、キャップの上面は平面状に形 成されているので、改修後の重ね形折板屋根は突起状のものがないすっきりとし た意匠になる。さらに、ボルト等が吊子およびキャップにより略被覆されボルト 等の錆の進行が遅くなるため、ボルト等からのもらい錆による折板の腐食の問題 が解消し、定期的な補修の必要はなくなる。
【0014】
本考案の実施例を図面に基づき説明する。なお本考案はこの実施例に限らず請 求の範囲を逸脱しない範囲で種々実施可能なことはいうまでもない。
【0015】 図1は本考案にかかる重ね形折板屋根の改修構造の概略図である。1は吊子、 4は平面部、5は立上げ部、6は支持部、7は腕部、8はキャップ、9は吊子固 定ボルト、10はナット、20は重ね形折板屋根、21は折板、22は上底、2 3はタイトフレーム、26は梁である。
【0016】 重ね形折板屋根20の改修は、図1に示すように、重ね形折板屋根20の上底 22に吊子1の平面部4を設置し、その平面部4の孔3の位置に合うよう上底2 2の所定の位置に孔をあけ、吊子固定ボルト9およびナット10により固着し、 その吊子1にキャップ8を嵌合させ改修するものである。
【0017】 吊子1は図2に示すように、吊子1を重ね形折板屋根20の上底22に設置さ れる平面部4、平面部4の両端から折り曲げられ立上げられた立上げ部5、立上 げ部5から折り曲げられキャップ8を支持する支持部6、支持部6から斜め下向 きに折り曲げられた腕部7からなり、また平面部4には、吊子1を重ね形折板屋 根20に既存している緊結具に係合し位置決めさせる凹部2、吊子1を重ね形折 板屋根20の上底22に固着させる吊子固定ボルト9を貫通する孔3を形成して いる。なお、吊子1は重ね形折板屋根20上に複数固着される。
【0018】 吊子1に形成している凹部2は、重ね形折板屋根20に既存している緊結具に 係合するが、緊結具の一部である座金はほとんどが円形であり、この座金に凹部 2を係合すると緊結ボルト24の中心と凹部2の中心がほぼ一致し、これにより 重ね形折板屋根20に吊子1を固着する際に吊子1同士の位置ずれが少なくなり 、キャップ8を嵌合させるときに容易に嵌合することが可能となる。
【0019】 この吊子1に形成している凹部2は、図3に示すように各種の形状に形成する ことができる。図3Aは凹部2を円形に形成し、図3Bは凹部2を三角形に形成 し、図3Cは凹部2を長方形に形成したものである。この他にも、吊子1の中心 に基づき対象形となる形状であればよい。
【0020】 図4は吊子1を重ね形折板屋根20に固着させた状態を示す断面図である。図 示したよう、重ね形折板屋根20は折板21とタイトフレーム23とを緊結ボル ト24、ナット25で緊結している。この緊結している部位に吊子1の凹部2を 係合させ吊子1を上底22に設置し、図示されていないが平面部4の孔3に合致 する部位に孔をあけ、固定ボルト9、ナット10で固着する。なお図4ではタイ トフレーム23の幅が短いため固定ボルト9、ナット10の固定位置にはタイト フレーム23はないが、タイトフレーム23の幅が長い場合には吊子1、折板2 1およびタイトフレーム23を一緒に固定ボルト9、ナット10で固着できれば 強度の面から望ましい。
【0021】 図5は吊子1を重ね形折板屋根20に固着させた状態を示す斜視図である。図 示したように、重ね形折板屋根20は、梁26上にタイトフレーム23を溶接等 で固定させ、そのタイトフレーム23に折板21を係合させて折板21が重ね合 わされた部分に緊結ボルト24、ナット25で緊結させている。緊結する際にパ ッキン等を略充填させた座金が緊結させている部分にあり、この座金に吊子1の 平面部4に形成した凹部2を係合させ、吊子1を設置し固定ボルト9で重ね形折 板屋根20に固着させる。
【0022】 そして、重ね形折板屋根20のひとつの山に複数の吊子1を固着し、図6に示 すキャップ8を吊子1に嵌合させる。
【0023】 この場合、吊子1の平面部4に形成した凹部2が、緊結している部分に係合す るので、折板21の上底22に固着する個々の吊子1が、それぞれ位置のずれな く定められた位置に固着できるため、キャップ8を吊子1に嵌合させるときに吊 子1同士がずれていて吊子1を固着し直すという手間がなくなる。
【0024】 このように吊子1を重ね形折板屋根20に簡単かつ容易に、そして確実に固着 することができる。
【0025】 なお、吊子1を重ね形折板屋根20に固着する際に使用する固定ボルト9は、 六角ボルト、ワンサイドボルト等があるが、作業の能率性からワンサイドボルト を使用することが望ましい。
【0026】 また、吊子1にキャップ8を嵌合させるときに、緊結ボルト24のねじ部分が 長くキャップ8にあたり嵌合できない場合は、緊結ボルト24のねじ部分をキャ ップ8にあたらない長さに切断してからキャップ8を嵌合するようにする。
【0027】
以上説明したように、本考案の改修構造は吊子を位置決めしながら固着し、そ の吊子にキャップを嵌合し重ね形折板屋根を改修するようにしたので簡単かつ容 易に、そして確実に改修することができ、その構成部品についても主に吊子とキ ャップと吊子を固定する固定具でけなので、二重折板等のカバーメーフに比べ安 価に施工することが可能である。
【0028】 吊子は折板同士を緊結している部分を略覆うように形成されているので、緊結 している部分、例えば緊結ボルトから雨水等が内部に侵入しなくなる。
【0029】 また、キャップの上面は平面状となっており凹凸部分がないので意匠的に優れ 、キャップを吊子に嵌合させるときにその加重が均等に働くので比較的軽加重で 確実に嵌合できる。
【0030】 さらに、吊子に形成した凹部は、重ね形折板屋根の緊結している部分に係合さ せるだけで吊子を所定の位置に固着できるので、吊子にキャップを嵌合させると きに吊子同士の位置ずれがないのでキャップを簡単かつ容易に嵌合させることが でき、従って作業の能率が向上するとともに、熟練者でなくとも作業を確実に行 うことができる。
【0031】 なお、本考案の改修構造は、重ね形折板屋根を改修した後にキャップの上面に ボルト、あるいはナットのような突起物がなくなるので外観的な意匠が格段に向 上し、ボルト、あるいはナットを風雨にさらすこともないので、1度改修すれば 重ね形折板屋根が有していた定期的な補修の手間もなくなるという効果もある。
【提出日】平成5年6月7日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0004
【補正方法】変更
【0004】 重ね形折板屋根を施工する場合、小型の建造物の場合では工場等 で成型した折板を建築現場に運搬して施工するが、大型の建造物の場合では折板 が運搬中にねじれ等形状の破損を生じることがあるので建築現場で成型して施工 している。この場合、タイトフレームに固定させているボルト、あるいはボルト 用孔に合わせ折板の任意の位置にドリル等で孔をあけ、六角ボルト、あるいはワ ンサイドボルトで折板をタイトフレームに緊結していた。この際、緊結している 孔の部分の水密性を良好にさせるため、皿状の座金にパッキンを略充填させるよ うにして水密性を得ていた。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0027
【補正方法】変更
【0027】 以上説明したように、本考案の改修構造は吊子を位置決めしなが ら固着し、その吊子にキャップを嵌合し重ね形折板を改修するようにしたので簡 単かつ容易に、そして確実に改修することができ、その構成部品についても主に 吊子とキャップと吊子を固定する固定具だけなので、二重折板等のカバールーフ に比べ安価に施工することが可能である。
【図1】本考案に係る重ね形折板屋根の改修構造の概略
図である。
図である。
【図2】本考案に係る吊子の概略斜視図である。
【図3】本考案に係る吊子に形成した凹部の概略図であ
り、Aは円形の凹部、Bは三角形の凹部、Cは長方形の
凹部をそれぞれ示す。
り、Aは円形の凹部、Bは三角形の凹部、Cは長方形の
凹部をそれぞれ示す。
【図4】本考案に係る吊子を重ね形折板屋根に固着した
実施例を示す断面図である。
実施例を示す断面図である。
【図5】本考案に係る吊子を重ね形折板屋根に固着した
実施例を示す斜視図である。
実施例を示す斜視図である。
【図6】本考案に係るキャップの斜視図である。
1 吊子 2 凹部 3 孔 4 平面部 5 立上げ部 6 支持部 7 腕部 8 キャップ 9 固定ボルト 10 ナット 20 重ね形折板屋根 21 折板 22 上底 23 タイトフレーム 24 緊結ボルト 25 ナット 26 梁
Claims (1)
- 【請求項1】 折板の上底に固着するよう形成された
孔、および既存する折板を緊結している緊結具に係合し
位置決めするよう形成された凹部を有する平面部と、該
平面部の両端から上向きにそれぞれ折り曲げ立上げられ
た立上げ部と、該立上げ部から前記平面部と平行にかつ
任意の間隔を有するよう一端は右側に他端は左側にそれ
ぞれの方向に折り曲げられキャップを支持する支持部
と、該支持部から斜め下向きに折り曲げられた腕部と、
から構成された吊子を折板の上底に固着し、断面略台形
に形成され上面は平面状となっているキャップを前記吊
子に嵌合させたことを特徴とする重ね形折板屋根の改修
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992090089U JP2546525Y2 (ja) | 1992-12-07 | 1992-12-07 | 重ね形屋根の改修構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992090089U JP2546525Y2 (ja) | 1992-12-07 | 1992-12-07 | 重ね形屋根の改修構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0649622U true JPH0649622U (ja) | 1994-07-08 |
| JP2546525Y2 JP2546525Y2 (ja) | 1997-09-03 |
Family
ID=13988799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992090089U Expired - Lifetime JP2546525Y2 (ja) | 1992-12-07 | 1992-12-07 | 重ね形屋根の改修構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2546525Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5297917A (en) * | 1976-02-12 | 1977-08-17 | Stauffer Chemical Co | Formamidinedithiophosphates and phosphonates and process for killing insects and insecticide compositions |
| JPS53109217A (en) * | 1977-03-05 | 1978-09-22 | Shiyarumu Bigan Gijiyutsu Kenk | Device for connecting bellows hose for use at pressured fluid |
-
1992
- 1992-12-07 JP JP1992090089U patent/JP2546525Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5297917A (en) * | 1976-02-12 | 1977-08-17 | Stauffer Chemical Co | Formamidinedithiophosphates and phosphonates and process for killing insects and insecticide compositions |
| JPS53109217A (en) * | 1977-03-05 | 1978-09-22 | Shiyarumu Bigan Gijiyutsu Kenk | Device for connecting bellows hose for use at pressured fluid |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2546525Y2 (ja) | 1997-09-03 |
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