JPH0650583U - カ−テンの開閉装置 - Google Patents
カ−テンの開閉装置Info
- Publication number
- JPH0650583U JPH0650583U JP9157592U JP9157592U JPH0650583U JP H0650583 U JPH0650583 U JP H0650583U JP 9157592 U JP9157592 U JP 9157592U JP 9157592 U JP9157592 U JP 9157592U JP H0650583 U JPH0650583 U JP H0650583U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- runner
- drive belt
- curtain
- slit
- longitudinal direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 229920002803 thermoplastic polyurethane Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 装置の小型化と組み立て作業効率の向上を図
ることができるカ−テンの開閉装置を提供する。 【構成】 カーテンレール1内にそれぞれ環状に駆動ベ
ルト2を収納し、駆動ベルトを駆動装置により回転さ
せ、駆動ベルトに装着した先頭ランナー3をレールに沿
って滑動させてカーテンの開閉を行う装置において、駆
動ベルトは内周側に歯部21を有し、先頭ランナーは断
面略コ字状で内側に駆動ベルトの歯部と噛合する歯部3
8を有する噛合治具37に接合して構成する。また、カ
ーテンレールは、駆動ベルトを収納する2つの収納室1
1,12とランナ−の滑動室13とを長手方向に設け、
駆動ベルト収納室とランナー滑動室との隔壁と、ランナ
ー滑動室のスリットと対向する外壁16に長手方向にそ
れぞれスリット15,17を開設し、駆動ベルトに装着
した先頭ランナ−のカ−テン掛止片35を、2つのスリ
ットを通して前記外壁から露出させるよう構成した。
ることができるカ−テンの開閉装置を提供する。 【構成】 カーテンレール1内にそれぞれ環状に駆動ベ
ルト2を収納し、駆動ベルトを駆動装置により回転さ
せ、駆動ベルトに装着した先頭ランナー3をレールに沿
って滑動させてカーテンの開閉を行う装置において、駆
動ベルトは内周側に歯部21を有し、先頭ランナーは断
面略コ字状で内側に駆動ベルトの歯部と噛合する歯部3
8を有する噛合治具37に接合して構成する。また、カ
ーテンレールは、駆動ベルトを収納する2つの収納室1
1,12とランナ−の滑動室13とを長手方向に設け、
駆動ベルト収納室とランナー滑動室との隔壁と、ランナ
ー滑動室のスリットと対向する外壁16に長手方向にそ
れぞれスリット15,17を開設し、駆動ベルトに装着
した先頭ランナ−のカ−テン掛止片35を、2つのスリ
ットを通して前記外壁から露出させるよう構成した。
Description
【0001】
本考案は、自動車等に使用するカーテンの開閉装置に関するものである。
【0002】
従来、自動車等に使用するカ−テンの開閉装置には、図6に示すような装置が 用いられている(特願平2−78782号)。 この装置は、カ−テンレ−ル内に収納した駆動ベルトAに駆動部材Bを固着し 、さらに駆動部材Bに図示しないカ−テンランナ−を装着し、このカ−テンラン ナ−にカ−テンを掛止して構成されている。 各部材について説明すると、駆動ベルトAは片面に歯部aを有し、また駆動部 材Bは、この歯部aと噛合する歯部cを有する結合部材b1とb2により構成さ れている。 そして、駆動部材Bを駆動ベルトAに装着する場合は、駆動ベルトAを挟んで 結合部材b1とb2を複数のボルトDにより締結して装着される。
【0003】
上記の従来技術には、次のような問題点が存在する。 <イ>駆動部材Bは、結合部材b1とb2をボルトDにより締結して駆動ベルト Aに装着するため、構造が複雑化し、駆動部材Bの外形寸法が大きくなる。 従って、駆動部材Bを収納するカ−テンレ−ルの外形寸法も大きくなり、装置 全体の大型化を招くことになる。 自動車用のカ−テン装置等は、できるだけ軽量で小型なものが望まれているた め、このような大型装置は商品価値を低下させるものとなる。
【0004】 <ロ>結合部材b1とb2をボルトDにより締結する作業は、非常に細かい作業 となり、装置の組み立て作業の効率が低下する。
【0005】
本考案は、上記のような問題点を解決するためになされたもので、装置の小型 化と、組み立て作業効率の向上を図ることができるカ−テンの開閉装置を提供す ることを目的とする。
【0006】
本考案は、カーテンレール内にそれぞれ環状に駆動ベルトを収納し、これらの 駆動ベルトを駆動装置により回転させ、駆動ベルトに装着した先頭ランナーをカ ーテンレールに沿って滑動させてカーテンの開閉を行う装置において、駆動ベル トは内周側に歯部を有し、先頭ランナーは、断面略コ字状で内側に駆動ベルトの 歯部と噛合する歯部を有する噛合治具に接合して構成することを特徴とした、カ ーテンの開閉装置である。 また、上記カーテンレールは、駆動ベルトを収納する2つの収納室とランナ− の滑動室とを長手方向に設け、駆動ベルト収納室とランナー滑動室との隔壁には 長手方向にスリットを開設し、かつランナー滑動室の前記スリットと対向する外 壁にも長手方向にスリットを開設し、駆動ベルトに装着した先頭ランナ−のカ− テン掛止片を、前記2つのスリットを通して前記外壁から露出させるよう構成し た、カーテンの開閉装置である。 さらに、上記カ−テンレ−ルの長手方向に手動用のランナ−滑動室を付設し、 かつこのランナ−滑動室の外壁の長手方向にスリットを開設し、このスリットか らランナ−のカ−テン掛止片を露出させて構成した、カ−テンの開閉装置である 。
【0007】
【実施例1】 <イ>全体の構造(図3) 本考案の装置全体の概略は、図3に示すように、間隔をおいて配置した2本の カーテンレール1内にそれぞれ環状に駆動ベルト2を収納し、これらの駆動ベル ト2を駆動装置により回転させ、駆動ベルト2に装着した先頭ランナー3をカー テンレール1に沿って滑動させて、カ−テン6の開閉を行う装置である。 なお、図3はカ−テンレ−ル1を横方向に設置した場合であるが、これらを縦 方向に設置し、カ−テン6を上下に開閉することも可能である。 また、スイッチ式とリモコン式のどちらの方法でも作動させることが可能であ る。 以下、各部材の構造について詳説する。
【0008】 <ロ>カーテンレ−ル(図1、2) カ−テンレ−ル1は、図1、2に示すように、駆動ベルト2を収納する第1収 納室11及び第2収納室12と、ランナ−を収納するランナ−滑動室13とを、 長手方向にかつ並列させて設ける。 第2収納室12とランナー滑動室13との隔壁14には、長手方向にスリット 15を開設し、かつこのスリット15と対向する外壁16にも長手方向にスリッ ト17を開設する。 カ−テンレ−ル1は、アルミ押し出し材等により作製する。
【0009】 <ハ>駆動ベルト(図1、2) 駆動ベルト2は、ウレタン樹脂等の可撓性を有する部材で形成し、一方の面に は、駆動ベルト2の厚さに比較して高さの高い歯部21を設ける。 そして、この駆動ベルト2を、カ−テンレ−ル1の第1収納室11と第2収納 室12内に、歯部21が内側に位置するように環状に収納する。
【0010】 <ニ>先頭ランナ−(図1、2) 先頭ランナー3は、ランナ−部と噛合治具よりなる。 ランナ−部は、円盤状等の内部滑動片31と外部滑動片32とを、連結材33 により所定の間隔をおいて面対向させて接合し、外部滑動片32の外面には、掛 止穴34を開設した掛止片35を直角方向に突設する。 また、内部滑動片31は連結材36を介して噛合治具37と接合する。 噛合治具37は、断面略コ字状で内側に駆動ベルト2の歯部21と噛合する歯 部38を有している。 そして、図2に示すように、噛合治具37は、歯部21と歯部38とを噛合さ せた状態で、駆動ベルト2に装着する。 この場合、内部滑動片31はランナ−滑動室13内に収納し、外部滑動片32 及び掛止片35は外壁16から露出させた状態で装着する。 なお、噛合治具37を駆動ベルト2の両端の継ぎ目に装着すれば、噛合治具3 7が連結部材の機能を果たすため、駆動ベルト2の端部間を接合する作業がはぶ ける。
【0011】 <ホ>ランナ−(図3) ランナ−4は、先頭ランナ−3の噛合治具37と連結材36を持たない構造で あり、ランナ−部のみにより構成される。 ランナ−4はカ−テンレ−ル1に装着されて、駆動ベルト2とは独立して滑走 する。
【0012】 <ヘ>カ−テン(図3) カ−テン6は、種々の素材で形成し、カ−テンレ−ル1間に張設する。 カ−テン6とカ−テンレ−ル1間の連結は、先頭ランナ−3及びランナ−4と カ−テン6の両端縁とを、掛止ピン61により掛止することによって行う。
【0013】 <ト>駆動装置(図3) カ−テンレ−ル1内に環状に収納された駆動ベルト2の両端部は、プ−リ5a 〜5dに巻回する。 プ−リ5a〜5dは、それぞれハウジング51a〜51d内に収納する。 また、プ−リ5aと5b間は、保護パイプ52を外装した回転伝達索53によ り連結する。 回転伝達索53には可撓性ワイヤ等を用いる。 また、回転伝達索53の一端はプ−リ5aを貫通させ、その貫通端にはクラッ チ54を設け、さらにクラッチ54はギア装置55、モ−タ56に接続する。 ギア装置55は、モ−タ56の回転力を回転伝達索53に伝える前にトルクを 増大させるための装置である。 また、クラッチ54は、カ−テン6が完全に開閉すると回転抵抗が急増するこ とを利用して、この抵抗の増加により空転するよう構成されており、回転伝達索 53にモ−タ56の回転力が伝わらないようにするためのものである。
【0014】
図3に基づいてカ−テン6の開閉操作について説明する。 モ−タ56の電源を入れると、ギア装置55を介してプ−リ5aに増大された 回転力が伝達し、さらに回転伝達索53を介してプ−リ5bに回転が伝わる。 これによって、駆動ベルト2が回転し、駆動ベルト2に装着された先頭ランナ −3がカ−テンレ−ル1に沿って滑動する。 そして、先頭ランナ−3及びランナ−4に掛止されたカ−テン6が開閉される 。 カ−テン6が完全に開閉すると回転抵抗が急増するため、クラッチ54が切 れてモ−タ56の回転力が駆動ベルト2に伝わらなくなる。 クラッチ54が切れるのが確認されたモ−タ56の電源を切る。 なお、クラッチ54に代えて、モ−タ56の電気抵抗が大きくなったときにモ −タ56の給電を自動的に停止するよう公知の機器を組み合わせて構成しても良 い。
【0015】
【実施例2】 図4に示すカ−テンレ−ル7は、上記実施例と同じ様に駆動ベルト2の第1収 納室71及び第2収納室72とランナ−滑動室73を有しており、さらに、第1 収納室71及び第2収納室72の下部等に、手動用ランナ−滑動室74を長手方 向に付設した構造である。 この手動用ランナ−滑動室74は、その外壁75に長手方向にスリット76を 有しており、このスリット76にランナ−4を装着し、カ−テン掛止片41を露 出させて構成する。 このランナ−4に掛止したカ−テンは手動で開閉を行うものである。
【0016】
【実施例3】 図5に示すカ−テンレ−ル8は、駆動ベルト2の第1収納室81と第2収納室 82とを連通させて並設し、これらと隔壁83を隔ててランナ−滑動室84を設 けた構造である。 そして、隔壁83及びそれと対向する外壁85には、長手方向にスリット86 、87を開設する。 また、第1収納室81と第2収納室82内に収納した駆動ベルト2には、それ ぞれ噛合治具9を装着する。 また、これらの噛合治具9にはL字形の連結材91の一端を接合し、これらの 自由端はスリット86を通してランナ−滑動室84内に位置させる。 そして、各連結材91の自由端にそれぞれ先頭ランナ−92を接合し、この先 頭ランナ−92はスリット87に装着して構成する。 これによって、2つの先頭ランナ−92は、駆動ベルト2を回転させると接近 あるいは離れる方向に滑動するため、カ−テンを観音開き型に構成することがで きる。
【0017】
本考案は以上説明したようになるため、次のような効果を得ることができる。 <イ>先頭ランナ−を接合する噛合治具は、ボルト止め構造でない簡易な構造に 改良したため、形状を最小限に止めることができた。 そのため、噛合治具を収納するカ−テンレ−ルの外形寸法も小さくなり、装置 全体の小型化を図ることができる。
【0018】 <ロ>噛合治具は駆動ベルトに嵌め込むだけで装着できるため、従来のボルト止 め作業のような細かい作業が不要となり、装置の組み立て作業の効率を向上させ ることができる。
【図1】 装置要部の拡大説明図
【図2】 装置要部の拡大断面説明図
【図3】 装置全体の説明図
【図4】 実施例2の説明図
【図5】 実施例3の説明図
【図6】 従来技術の説明図
Claims (3)
- 【請求項1】 カーテンレール内にそれぞれ環状に駆動
ベルトを収納し、これらの駆動ベルトを駆動装置により
回転させ、駆動ベルトに装着した先頭ランナーをカーテ
ンレールに沿って滑動させてカーテンの開閉を行う装置
において、 駆動ベルトは内周側に歯部を有し、 先頭ランナーは、断面略コ字状で内側に駆動ベルトの歯
部と噛合する歯部を有する噛合治具に接合して構成する
ことを特徴とした、 カーテンの開閉装置。 - 【請求項2】 カーテンレールは、駆動ベルトを収納す
る2つの収納室とランナ−の滑動室とを長手方向に設
け、駆動ベルト収納室とランナー滑動室との隔壁には長
手方向にスリットを開設し、かつランナー滑動室の前記
スリットと対向する外壁にも長手方向にスリットを開設
し、 駆動ベルトに装着した先頭ランナ−のカ−テン掛止片
を、前記2つのスリットを通して前記外壁から露出させ
るよう構成した、請求項1記載のカーテンの開閉装置。 - 【請求項3】 カ−テンレ−ルの長手方向に手動用のラ
ンナ−滑動室を付設し、かつこのランナ−滑動室の外壁
の長手方向にスリットを開設し、このスリットからラン
ナ−のカ−テン掛止片を露出させて構成した、請求項2
記載のカ−テンの開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992091575U JPH0744223Y2 (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | カ−テンの開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992091575U JPH0744223Y2 (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | カ−テンの開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0650583U true JPH0650583U (ja) | 1994-07-12 |
| JPH0744223Y2 JPH0744223Y2 (ja) | 1995-10-11 |
Family
ID=14030340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992091575U Expired - Lifetime JPH0744223Y2 (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | カ−テンの開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744223Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03280907A (ja) * | 1990-03-29 | 1991-12-11 | Oi Seisakusho Co Ltd | カーテンの開閉装置 |
-
1992
- 1992-12-18 JP JP1992091575U patent/JPH0744223Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03280907A (ja) * | 1990-03-29 | 1991-12-11 | Oi Seisakusho Co Ltd | カーテンの開閉装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0744223Y2 (ja) | 1995-10-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4534233A (en) | Wire-driving device for window regulator | |
| US4659141A (en) | Safety device for vehicle sun roof | |
| JP6697827B2 (ja) | 車両用ドア開閉装置およびその取付方法 | |
| US8336259B2 (en) | Vehicle door opening/closing apparatus | |
| US4827199A (en) | Torque responsive motor-drive assembly | |
| CA2560530A1 (en) | Drive arrangement | |
| WO2014077036A1 (ja) | 車両用駆動装置 | |
| JPH0650583U (ja) | カ−テンの開閉装置 | |
| US3468061A (en) | Electric actuator for automatic doors | |
| JP4516750B2 (ja) | パワーデッキリッドの引下げ用アクチュエータ及び制御装置 | |
| JPH0819473A (ja) | カ−テンの開閉装置 | |
| JPH08154809A (ja) | カ−テンの開閉装置 | |
| JPH0819472A (ja) | カ−テンの開閉装置 | |
| US7437971B2 (en) | Drive arrangement | |
| US3861738A (en) | Curtain draw assembly | |
| JP2611915B2 (ja) | 分解・組立自在な工事用シャッター | |
| WO1995006184A1 (en) | A drive gear for a roller door operator | |
| CN224064773U (zh) | 一种屏风帘传动箱 | |
| CN214838195U (zh) | 一种金属快速门传动结构 | |
| JP3195736B2 (ja) | 車両用スライド扉のテンション調節装置 | |
| JPS5820885A (ja) | ワイヤの伸び自動吸収機構 | |
| JP3602220B2 (ja) | 巻き上げ式シャッター開閉装置 | |
| JPS6325333Y2 (ja) | ||
| JPH0139355Y2 (ja) | ||
| JPH042042B2 (ja) |