JPH0650593U - 多機能シャワーユニット用台車 - Google Patents
多機能シャワーユニット用台車Info
- Publication number
- JPH0650593U JPH0650593U JP8784092U JP8784092U JPH0650593U JP H0650593 U JPH0650593 U JP H0650593U JP 8784092 U JP8784092 U JP 8784092U JP 8784092 U JP8784092 U JP 8784092U JP H0650593 U JPH0650593 U JP H0650593U
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- shower unit
- multifunctional shower
- trolley
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 比較的重くて自重により変形しやすく且つ高
さ寸法の大きい多機能シャワーユニットを一人で吹き出
し検査位置まで運搬して所定状態にセットすることがで
きる台車を提供する。 【構成】 多機能シャワーユニット1を載せて移動でき
るように下方に車輪12が設けられた載置台11を備
え、この載置台11の後部に、上記ユニット1をその長
手方向に沿って支持しうる所定高さのフレーム13を設
ける。そして、フレーム13の上部後面側には、台車全
体を後ろ側に倒してフレーム13を寝かせた際の支持脚
と台車引き起こし時の把手とを兼ねる突出部14を突設
する一方、フレーム13の上部前面側には、載置台11
上で多機能シャワーユニット1をフレーム13に沿わせ
た状態に保持するクランプ機構15を設ける。
さ寸法の大きい多機能シャワーユニットを一人で吹き出
し検査位置まで運搬して所定状態にセットすることがで
きる台車を提供する。 【構成】 多機能シャワーユニット1を載せて移動でき
るように下方に車輪12が設けられた載置台11を備
え、この載置台11の後部に、上記ユニット1をその長
手方向に沿って支持しうる所定高さのフレーム13を設
ける。そして、フレーム13の上部後面側には、台車全
体を後ろ側に倒してフレーム13を寝かせた際の支持脚
と台車引き起こし時の把手とを兼ねる突出部14を突設
する一方、フレーム13の上部前面側には、載置台11
上で多機能シャワーユニット1をフレーム13に沿わせ
た状態に保持するクランプ機構15を設ける。
Description
【0001】
本考案は、多機能シャワーユニット用台車、すなわち長尺パネルに組み付けら れた複数のノズルからタイプの異なる温水もしくは冷水が吐出可能とされた多機 能シャワーユニットの運搬等に使用される台車に関する。
【0002】
近年、住宅関連機器の一つとして、例えば、所定形状に成形された繊維強化プ ラスチック(FRP)製パネル等に複数のノズルを組み付け、その背面側に温水 ・冷水供給用の配管を施してユニット化し、それらのノズルから打たせ湯やミス トシャワー、スコールシャワー等のタイプの異なる温水もしくは冷水を吐出でき るようにした多機能シャワーが提案されている。
【0003】 ところで、このような多機能シャワーユニットを製造する工場においては、製 品として出荷する前に予め所定の吹き出し検査が行われる。その際、組み立て場 所から給排水設備等が備えられた検査場所まで製品を運搬して所定状態にセット する必要が生じるが、従来においては、この種の作業に適した多機能シャワーユ ニット用の台車は提案されていない。
【0004】 このような場合、一般には、フォークリフトや車輪付き作業用台車の使用が考 えられる。
【0005】
しかし、上記のような多機能シャワーユニットは、人の背丈よりも大きな高さ 寸法を有する長尺状のプラスチック製パネルにノズルや配管等を組み付けて一体 化したものであり、比較的重くて自重により変形しやすいため、フォークリフト の使用は困難である。
【0006】 一方、従来一般に使用されている作業用の台車は、多機能シャワーユニットの ように自重により変形しやすく且つ高さ寸法の大きい製品を特に考慮して作られ ているわけではないから、台車上に製品を載せて傷つけることなく所定位置まで 運搬しようとすると、一人の作業者では足りない。例えば、台車上に製品を立て た状態にして運ぶ場合は製品が倒れたり台車から落ちたりしないように、また製 品を寝かせた状態にして運ぶ場合は工場内の設備や備品等に接触しないように、 絶えず注意していなければならないため、台車を操作する者のほかに、製品の倒 れを防止する者等が必要となる。
【0007】 また、仮に作業者が一人で所定の吹き出し検査位置まで運搬できたとしても、 その検査位置では重くて高さの高い多機能シャワー製品を所定状態にセットしな ければならないが、そのようなセット作業を一人で行うのは非常に困難である。 従って、必然的に他の作業者の手助けが必要となる。
【0008】 本考案は、このような事情に鑑みてなされたもので、比較的重くて自重により 変形しやすく且つ高さ寸法の大きい多機能シャワーユニットの運搬等に適した台 車を提供し、もってこの種の多機能シャワーユニットを一人で容易に吹き出し検 査位置まで運搬して所定状態にセットすることができるようにすることを目的と する。
【0009】
上記目的達成のため、本考案に係る多機能シャワーユニット用の台車は、長尺 パネルに組み付けられた複数のノズルからタイプの異なる温水もしくは冷水が吐 出可能とされた多機能シャワーユニットを運搬等する台車として、次のように構 成したことを特徴とする。
【0010】 すなわち、多機能シャワーユニットを載せて移動できるように下方に車輪が設 けられた載置台を備え、この載置台の後部に、上記ユニットをその長手方向に沿 って支持しうる所定高さのフレームを設ける。そして、このフレームの上部後面 側には、台車全体を後ろ側に倒してフレームを寝かせた際の支持脚と台車引き起 こし時の把手とを兼ねる突出部を突設する一方、フレームの前面側には、載置台 上で多機能シャワーユニットをフレームに沿わせた状態に保持するクランプ機構 を設ける。
【0011】
上記の構成によれば、載置台の後部に、多機能シャワーユニットをその長手方 向に沿って支持できる所定高さのフレームが設けられているので、台車全体を後 ろ側に倒してフレームを寝かせることで、一人の作業者であってもそのフレーム 上に多機能シャワーユニットを容易にセットできる。
【0012】 この時、フレームの下端側は載置台の後端又はその下方に設けられた車輪によ って支持されるが、フレームの上部側は、その後面側に突設された突出部によっ て支持される。また、フレーム上にセットされた多機能シャワーユニットは、フ レーム前面側に設けられたクランプ機構によってフレームに沿った状態に保持さ れる。
【0013】 従って、作業者は、この状態から上記突出部等を持ってフレーム上部側を引き 起こすことにより、載置台上の所定位置に多機能シャワーユニットを保持しつつ 、台車全体を当初の車輪によって支持されている状態に容易に復帰させることが できる。
【0014】 ところで、このようにして台車全体を起こすと、高さ寸法の大きい多機能シャ ワーユニットが載置部上に載った状態となる。このため、通常の台車では載置部 上で多機能シャワーユニットが不安定となり、これを支える者が必要となるが、 本考案の台車においては、フレーム前面側に設けられたクランプ機構によって多 機能シャワーユニットが載置部上のフレームに沿った状態に保持されるので、特 にこれを支えなくても、倒れたりすることはない。従って、フレーム後面側の上 記突出部を持って台車全体を押すことで、多機能シャワーユニットを所定の吹き 出し検査位置まで一人で容易に運搬することができる。そして、その吹き出し検 査位置では、多機能シャワーユニットに所定の給水用ホース等を接続することで 、載置台上に多機能シャワーユニットを載せた状態のまま吹き出し検査を行うこ とができる。
【0015】
以下、本考案の実施例について説明する。 この実施例は、図1及び図2に示すような多機能シャワーユニットを吹き出し 位置に運搬して所定状態にセットする場合に使用する台車に関するもので、先ず 、この場合の多機能シャワーユニットについて簡単に説明する。
【0016】 同図に示すように、多機能シャワーユニット1は、上端部2aが帽子状に形成 されたFRP製パネルでなるシャワータワー本体2を有する。この本体2には、 その前面2b側の上部、中間部及び下部の所定位置に複数のノズル3、4がそれ ぞれ組み付けられているとともに、その後面2c側(製品の裏面となる側)に、 上記各ノズル3、4に温水もしくは冷水を供給する配管5が施されている。そし て、本体2の前面2bに設けられた操作部6を操作することによって、上部の各 ノズル3からは打たせ湯、ミストシャワー、スコールシャワー等のタイプの異な る温水もしくは冷水を、また中間部及び下部の各ノズル4からはボディーシャワ ーをそれぞれ吐出させうるようになっている。
【0017】 なお、図例の多機能シャワーユニット1においては、その高さ方向において所 定の剛性及び強度が得られるように、本体2の両側縁部の裏面側に折り返し部2 dがそれぞれ形成されている。
【0018】 次に、上記多機能シャワーユニット1を吹き出し検査位置まで運搬して所定状 態にセットする際に使用する本考案の台車について詳細に説明する。 図3〜図5に示すように、この台車10は、上記多機能シャワーユニットが載 せられる平面視で4角形の所定広さの載置台11を有する。この載置台11には 、その下面側の四隅に脚部11a・・・11aが設けられており、それらの各脚 部11aの下端にキャスター12がそれぞれ取り付けられている。
【0019】 また、載置台11の上面側には、その後部に角形パイプでなる枠状のフレーム 13が設けられている。このフレーム13は、台車10の高さ方向に垂直に設け られており、上記多機能シャワーユニット1の高さ寸法よりも所定量だけ大きな 高さ寸法を有する。そして、台車全体を後ろ側に倒してフレーム2上に多機能シ ャワーユニット1を、その裏面2c側(配管5側)を上にして置いた時に、多機 能シャワーユニット1をその長手方向に沿って支持するとともに(図8参照)、 その状態から台車全体を起こして多機能シャワーユニット1を立てた状態にした 時に、そのユニット1における各ノズル3、4をフレーム13の部分で遮ること がないように構成されている(図10参照)。
【0020】 また、このフレーム13の両側には、台車倒し時の支持脚と台車引き起こし時 の把手とを兼ねる一対の突出部14、14と、多機能シャワーユニット保持用の 一対のクランプ機構15、15とが設けられている。
【0021】 このうち各突出部14は、上記フレーム13の上部裏面側にそれぞれ突設され ており、図4の側面視で三角形の形状を有する。そして、上記のように台車全体 を後ろ側に倒した時に、各突出部14における突出端14aが地面について支持 フレーム13を傾斜状態に支持するとともに、その状態から突出部14を持って 台車全体を一人で起こせるようになっている(図8参照)。
【0022】 一方、クランプ機構15は、上記フレーム13の上部前面両側にそれぞれ配置 されている。各クランプ機構15は、図6に拡大して示すように、フレーム13 における取り付け部13aにボルト16・・・16を用いて固着されたブラケッ ト部17と、このブラケット部17に一端18aが軸19により取り付けられて その軸19の回りに回動可能とされたハンドル部18と、ブラケット部17に一 端20aが軸21により取り付けられてその軸21の回りに回動可能とされ且つ 他端20b側にクランプ用のボルト22が取り付けられたアーム部20と、この アーム部20とハンドル部18とを互いに相対変位可能に連結する連結部材23 とで構成されている。
【0023】 そして、同図の状態からハンドル部18を矢印A方向に回動操作した時に、連 結部材23を介してアーム部20が所定方向に引っ張られて軸21の回りに矢印 B方向に回動することにより図7に示す開放状態となる一方、その状態からハン ドル部18を上記と逆のA’方向に回動操作した時に、アーム部20がクランプ 方向(同図のB’方向)に回動して図6に示すようにクランプ用ボルト22が多 機能シャワーユニット本体2の裏面側における折り返し部2dの近傍に近接もし くは接触することで、多機能シャワーユニット1をクランプしてフレーム13に 沿わせた状態に保持するようになっている。
【0024】 なお、上記アーム部20には、ハンドル部18の矢印A’方向への回動を所定 位置で規制するストッパ20cが設けられている。また、上記載置部11及びフ レーム13には、多機能シャワーユニット1への傷付きを防止する手段として、 多機能シャワーユニット1に接することとなる所定位置にモノマー注型ナイロン (MCナイロン)でなる緩衝部材24・・・24がそれぞれ設けられている。
【0025】 次に、上記台車10の使用法と併せてその作用を説明する。 先ず、台車10に多機能シャワーユニット1を載せる場合には、図8に示すよ うに、台車全体を後ろ側に倒す。このようにすると、台車10の高さ方向の一方 が載置部11の後端部分又はキャスター(図例は載置部11の後端部分によって 支持されている状態を示す)12によって支持されるとともに、他方がフレーム 13の上部後面側に突設された一対の突出部14、14によって支持される。そ の結果、フレーム13上に多機能シャワーユニット1を寝かせた状態で載せられ るようになるので、これに多機能シャワーユニット1を、その裏面側を上にして 載せる。
【0026】 この時、フレーム13はその上端側(載置部11と反対側)の端部が上記突出 部14、14によって支持されていることにより、作業のしやすい高さ位置で緩 やかに傾斜して寝かせられた状態となるから、一人でも多機能シャワーユニット 1を容易に載せることができる。また、多機能シャワーユニット1と接する所定 部分にはMCナイロンでなる緩衝部材24・・・24が設けられているから、こ れによって多機能シャワーユニット1と台車10との接触による製品の傷付きが 回避される。
【0027】 次に、フレーム13の両側に設けられた各クランプ機構15を操作して多機能 シャワーユニット1の両側部を図6のようにクランプした上で、台車全体を起こ す。この時、多機能シャワーユニット1は各クランプ機構15によってフレーム 13に沿った状態に保持されており、しかもフレーム13が起こしやすいように 傾斜状態となっているから、作業者は、上記突出部14等を持ってフレーム13 の先端側を図8のC方向に引き起こすことで、多機能シャワーユニット1を載せ たまま台車10を図9及び図10に示すような状態にすることができる。
【0028】 次に、この状態で台車10を押して所定の吹き出し検査位置まで移動させる。 この時、台車10にはキャスター12・・・12が設けられているからスムーズ に移動させることができ、しかも載置部11上の多機能シャワーユニット1が各 クランプ機構15によってフレーム13に沿った状態に保持されているので、特 にこれを支えなくても倒れたりすることはない。従って、多機能シャワーユニッ ト1を所定の吹き出し検査位置まで一人で容易に運搬することができる。
【0029】 更に、このようにして吹き出し検査位置まで多機能シャワーユニット1を運搬 した後、これを本実施例では図11に示すような検査ブース30にセットする。 この図11は、台車10に多機能シャワーユニット1を載せたまま検査ブース 30にセットして上方から見た状態を示すものである。同図に示すように、この 検査ブース30は、防水パンが設けられた床面31と、一壁面32に形成された 多機能シャワーユニットセット用の開口部32aと、その隣の壁面33に設けら れたガラス付きドア33aとを備えた構成で、このうちの開口部32aに多機能 シャワーユニット1がセットされる。その場合、台車10の後部側、つまりフレ ーム13の突出部14側を検査ブース30の開口部32aの方向に向け、その状 態で台車全体をブース30側に押すか、作業者が先にブース30内に入ってブー ス30側に引き寄せるかすれば、多機能シャワーユニット1は、台車10に載っ たまま、ノズル3、4が設けられた前面側をブース30の内方に向けた所定状態 に容易にセットされる。そして、この状態で多機能シャワーユニット1に給水用 又は給湯用のホース等を接続してノズルから温水又は冷水を吹き出させることで 、所定の吹き出し検査を行うことができる。
【0030】 従って、上記台車10を使用することによって、多機能シャワーユニット1を その組み立て位置から吹き出し検査位置まで容易に運搬できるうえに、吹き出し 検査位置では台車10上に多機能シャワーユニット1を載せたまま所定状態にセ ットして吹き出し検査を行うことができ、しかもこれら一連の作業を一人で行え ることとなる。
【0031】
以上のように、本考案に係る台車によれば、比較的重くて変形しやすく且つ高 さ寸法の大きい多機能シャワーユニットを一人で吹き出し検査位置まで運搬して 所定状態にセットすることができるから、この種の作業に複数の作業者を従事さ せる必要がなく、それだけ作業の効率が向上されることになる。
【図1】本考案の実施例で使用した多機能シャワーユニ
ットを示す正面図である。
ットを示す正面図である。
【図2】同多機能シャワーユニットの側面図である。
【図3】本考案の実施例に係る台車の正面図である。
【図4】同台車の側面図である。
【図5】同台車の背面図である。
【図6】同台車におけるクランプ機構のクランプ状態を
拡大して示す一部切り欠き拡大図である。
拡大して示す一部切り欠き拡大図である。
【図7】同クランプ機構の非クランプ状態を示す拡大図
である。
である。
【図8】上記台車を後ろ側に倒してフレーム上に多機能
シャワーユニットを載せた状態を示す側面図である。
シャワーユニットを載せた状態を示す側面図である。
【図9】台車に多機能シャワーユニットを載せて起こし
た状態を示す側面図である。
た状態を示す側面図である。
【図10】図9の状態を同図の左側から見た正面図であ
る。
る。
【図11】台車上に多機能シャワーユニットを載せたま
ま吹き出し検査位置で所定の検査ブースにセットした状
態を示す平面図である。
ま吹き出し検査位置で所定の検査ブースにセットした状
態を示す平面図である。
1・・・多機能シャワーユニット 3、4・・・ノズル 10・・・台車 11・・・載置台 12・・・車輪(キャスター) 13・・・フレーム 14・・・突出部 15・・・クランプ機構
Claims (1)
- 【請求項1】 長尺パネルに組み付けられた複数のノズ
ルからタイプの異なる温水もしくは冷水が吐出可能とさ
れた多機能シャワーユニットを運搬して所定の検査位置
にセットする台車であって、多機能シャワーユニットを
載せて移動できるように下方に車輪が設けられた載置台
と、上記ユニットをその長手方向に沿って支持しうるよ
うに載置台の後部に設けられた所定高さのフレームと、
このフレームの上部後面側に突設され且つ台車全体を後
ろ側に倒してフレームを寝かせた際の支持脚と台車引き
起こし時の把手とを兼ねる突出部と、フレームの前面側
に設けられて載置台上で多機能シャワーユニットをフレ
ームに沿わせた状態に保持するクランプ機構とを有する
ことを特徴とする多機能シャワーユニット用台車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8784092U JPH0650593U (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | 多機能シャワーユニット用台車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8784092U JPH0650593U (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | 多機能シャワーユニット用台車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0650593U true JPH0650593U (ja) | 1994-07-12 |
Family
ID=13926115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8784092U Pending JPH0650593U (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | 多機能シャワーユニット用台車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0650593U (ja) |
-
1992
- 1992-12-22 JP JP8784092U patent/JPH0650593U/ja active Pending
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