JPH0650906Y2 - 回転軸ロック装置を用いた操作スイッチ - Google Patents

回転軸ロック装置を用いた操作スイッチ

Info

Publication number
JPH0650906Y2
JPH0650906Y2 JP1986057212U JP5721286U JPH0650906Y2 JP H0650906 Y2 JPH0650906 Y2 JP H0650906Y2 JP 1986057212 U JP1986057212 U JP 1986057212U JP 5721286 U JP5721286 U JP 5721286U JP H0650906 Y2 JPH0650906 Y2 JP H0650906Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lock plate
rotating shaft
rotary shaft
lock
rotation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1986057212U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62173127U (ja
Inventor
健司 川戸
Original Assignee
株式会社ナブコ
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社ナブコ filed Critical 株式会社ナブコ
Priority to JP1986057212U priority Critical patent/JPH0650906Y2/ja
Publication of JPS62173127U publication Critical patent/JPS62173127U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0650906Y2 publication Critical patent/JPH0650906Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は例えば鉄道車両用の自動連結解放装置の指令用
スイッチとして用いられるのに好適な操作スイッチに関
する。
〔従来の技術〕
従来、例えば鉄道車両用の自動連結解放装置として実公
昭53−37369号公報のものがあり、この自動連結解放装
置には連結器の連結または解放を指示するための操作ス
イッチを用いることが開示されている。この操作スイッ
チは、連結器が連結または解放された状態を保持する運
転(中立)位置と、連結器の連結指令時の連結位置及び
解放指令時の解放位置との3位置を有しており、連結器
の操作に携わる作業者により前記3位置の何れかに適宜
選択切換えられるものである。このとき、上述のような
自動連結解放装置に用いられる操作スイッチは、操作用
のハンドルが取付けられた回転軸と、この回転軸の回転
に応動して前記3位置の何れかを選択されるスイッチ部
とを備えた構成とされているが、車両の走行中等にこの
スイッチ部が運転位置から連結位置や解放位置に切換わ
ると大変危険であるので、前記回転軸に運転位置を保持
するためのロック機構を設けることが必要とされてい
る。また、作業者が連結操作を行う際に誤ってハンドル
を解放位置に操作したり、解放操作を行う際に連結位置
に操作したりすると連結器の連結又は解放作業に支障を
きたすことになるので、誤操作を防止する機構を設ける
ことが必要とされている。
ところで、従来この様な操作スイッチとしてではない
が、一端側に操作用のハンドルが取付けられるとともに
他端側に被操作部材(例えば電気機器)が取付られた回
転軸をロックしたり、回転軸の回転方向を規制したりし
て、前記ハンドルの誤操作を防止する回転軸ロック装置
として、特開昭52−72483号に開示されるものがあり、
以下この装置について説明する。
この装置は第5図及び第6図に示す様に、ハンドル(不
図示)を有する第1回転軸2に取付けられる保持板5
と、この第1回転軸承2と平行に設けられた第2回転軸
6に取付けられるロック板7とを備え、このロック板7
には前記第2回転軸6を中心とした円弧状の突状部7aが
形成されるとともに、前記保持板5にはこの突状部7aと
ほぼ同径の切欠き5aが形成されており、この突状部7aと
切欠き5aとを対向させる位置にロック板7を取付けるこ
とにより保持板5をロックしたり(第5図に示す状
態)、前記突状部7aの一端側と切欠き5aの一端側とを当
接させる位置にロック板7を取付けることによりこの保
持板5を第6図のA方向にのみ回転可能とする(第6図
に示す状態)ものである。なお、6aは第2回転軸6に設
けられた鍵穴であって、この鍵穴6aによりロック板7を
回転駆動するとロック板7が図の一点鎖線の位置となっ
て保持板5を自由に回転させるものである。また、20は
ロック板7に取付られた板ばねであって、この板ばね20
がばね溝21のいずれかに係合されることによりロック板
7を所定位置に保持するものである。
この装置を上述の自動連結解放装置の操作スイッチに適
用した場合には、前記第1回転軸2の被操作部材とし
て、運転位置、連結位置及び解放位置の3位置を有し、
この第1回転軸2の回転に応動して前記各位置を選択す
るスイッチ部を設け、このスイッチ部を保持板5が第5
図のときに運転位置とし、保持板5がA方向に回転した
時に連結または解放位置とすることにより、この保持板
5と相対するロック板7を第5図の状態に設定すれば保
持板5はロックされてスイッチ部を運転位置に保持で
き、ロック板7を第6図の状態に設定すれば保持板5は
A方向にのみ回転可能とされて連結または解放位置にの
み操作可能となり連結解放時の誤操作を防止することが
できる。
〔考案が解決しようとする課題〕
しかしながら、上記の装置は、ロック板7の取付位置を
変更することなく、保持板5を一定の状態に保持する場
合には都合がよいが、ロック板7の取付位置を保持板5
をロック状態とする運転位置(第5図)から保持板5を
A方向にのみ回転される連結または解放位置(第6図)
に変更する場合にはロック板7そのものをばね溝21より
取外して対応するばね溝21の位置に取付け直す必要があ
り、またこのロック板7を取外している間は保持板5が
自由な回転方向に回転できることとなり、上記自動連結
解放装置の操作スイッチとして使用する際には非現実的
なものとなる。さらに、上記の装置には第2回転軸6に
鍵穴6aが設けられているが、この鍵穴6aによりロック板
7を回転駆動した場合には、上述と同様に保持板5が自
由な回転方向に回転できることとなり、誤操作の防止を
計ることができないという問題がある。
そこで、本考案はロック板7を取外すことなくその取付
位置を変更できる構成とすることにより、上記の問題を
解決することができる回転軸ロック装置を用いた操作ス
イッチを提供することを技術的課題とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記技術的課題を解決するための技術的手段は、ハンド
ルを有する第1回転軸に保持板を取付けるとともに、こ
の第1回転軸と平行な第2回転軸に前記保持板の外周面
と対向してロック板を取付け、このロック板の外周部に
前記第2回転軸を中心とした円弧状の突状部を形成し、
前記保持板の外周部にこの突状部とほぼ同径の切欠きを
形成し、前記第2回転軸に前記ロック板を回転駆動する
鍵穴を設けた回転軸ロック装置において、 前記第1回転軸に中立位置と、この中立位置に対し互い
に相反する回転方向に設けられた第1位置及び第2位置
との3位置を有し、この第1回転軸の回転に応動して前
記各位置を選択するスイッチ部を設け、前記第2回転軸
にロック板を施錠位置と、この施錠位置に対し互いに相
反する回転方向に設けられた第1解錠位置及び第2解錠
位置との各位置に規制するラッチ機構を設け、このラッ
チ機構を、前記ロック板が施錠位置で前記第1回転軸が
中立位置の時に前記ロック板の突状部と前記保持板の切
欠きとを対向させる位置に設定するとともに、前記ロッ
ク板が第1解錠位置の時に前記第1回転軸の第1位置へ
の回転が許容されるよう前記突状部の一端を前記切欠き
の他端に当接させ、前記ロック板が第2解錠位置の時に
前記第1回転軸の第2位置への回転が許容されるよう前
記突状部の他端を前記切欠きの一端に当接させる位置に
設定したことである。
〔作用〕
上記によると、第2回転軸をラッチ機構により施錠位置
に保持した場合には前記ロック板の突状部と保持板の切
欠きとが係合状態となって、第1回転軸は回転できなく
なり、スイッチ部は中立位置でロックされる。また、前
記第2回転軸の鍵穴に鍵を挿入してロック板を回転駆動
させると、ラッチ機構によりこのロック板を第1解錠位
置または第2解錠位置に切換え保持させることにより、
第1回転軸の回転方向を規制して、スイッチ部を確実に
第1位置または第2位置に動作させることができる。こ
のように、第2回転軸にラッチ機構を設けることによ
り、前記ロック板を取外すことなく、このロック板の突
状部と保持板の切欠きとの相対位置関係を決定すること
ができ、第1回転軸に設けられたスイッチ部を中立位置
にロックしたり、スイッチ部の切換動作を第1または第
2位置に規制したりすることが可能となる。
〔実施例〕
以下、本考案の実施例を第1図〜第4図に基づいて説明
する。第1図は実施例の操作スイッチの平面図、第2図
は第1図のA−A線断面図、第3図(a)〜(c)は作
動説明図、第4図は全体概略平面図である。なお、従来
の回転軸ロック装置と共通部分は同一図面符号で示す。
また、この実施例は、上述の自動連結解放装置に使用し
た例である。
この操作スイッチは従来の回転軸ロック装置と同様に、
第1回転軸2に取付けられた保持板5と、第2回転軸6
に取付けられたロック板7と、このロック板7に形成さ
れた突状部7aと、前記保持板5に形成された切欠き5a
と、前記第2回転軸6に設けられ、特殊鍵のみ使用可能
とされた鍵穴6aとを有してロック機構10を構成する。
そして、従来の回転軸ロック装置と異なるところは、第
1回転軸2の本体1内に中立位置と、この中立位置に対
し互いに相反する回転方向に設けられた第1位置及び第
2位置との3位置を有するスイッチ部4を設けた点と、
前記第2回転軸6に施錠位置と第1解錠位置及び第2解
錠位置を有するラッチ機構を設けた点である。
前記スイッチ部4は、電気切換部または流体切換部の少
なくとも一方を備えたものである。
前記ラッチ機構は、本体1内に設けられた取付板1a,1b
間に固定されるピン81,82と、ピン81に一端が回動自在
に支持された正面コの字状のレバー83と、このレバー83
の他端とピン82との間に張設されるばね85と、第2回転
軸6に取付けられるとともに外周に凹部9a,9b,9cを有す
る補助板9と、前記レバー83に回転自在に支持されると
ともに凹部9a,9b,9cと前記ばね85の付勢力により係合す
るローラ84とを備えており、前記鍵穴6aに挿入された特
殊鍵によって第2回転軸6が回転駆動されたときに、こ
の第2回転軸6を、ローラ84と補助板9の凹部9a,9b,9c
との係合によりこの3位置のいずれかに規制するもので
ある。このローラ84と補助板9の凹部9a,9b,9cは第1
図、第3図に示す通り、第1回転軸2の保持板5がスイ
ッチ部4を中立位置30とする位置にあるときに、ローラ
84と凹部9aとが係合していると前記突状部7aと切欠き5a
とが対向した位置に設定され、ローラ84と凹部9cとが係
合していると前記突状部7aの一端7bと切欠き5aの他端5c
とが当接した位置に設定さ、またローラ84と凹部9bとが
係合していると前記突状部7aの他端7cと切欠き5aの一端
5bとが当接した位置に設定されるよう配置されている。
次にこの装置の作用について第3図、第4図に基づいて
説明する。
第3図(a)は、ハンドル3(保持板5)がスイッチ部
4を中立位置30とする位置にあって、第2回転軸6(ロ
ック板7)がラッチ機構のローラ84と凹部9aの係合によ
り施錠位置70の状態を示す。このとき、上記ラッチ機構
によりロック板7の突状部7aと保持板5の切欠き5aとが
対向して接しているため、ハンドル3(保持板5)の回
転が阻止され、スイッチ部4はロック状態となる。
第3図(b)は、鍵穴6aに特殊鍵を挿入して第2回転軸
6を施錠位置70より連結方向に回転駆動することによ
り、ラッチ機構をローラ84と凹部9aとの係合状態から凹
部9cとの係合状態に移行させて、第2回転軸6を第1解
錠位置71に規制した状態を示す。なお、一点鎖線は中立
位置30のときの保持板5である。このとき、保持板5が
一点鎖線の位置であると突状部7aの一端7bと切欠き5aの
他端5cとが当接するため、ハンドル3はスイッチ部4が
連結指令を出力する第1位置31方向にのみ回転可能とな
る。
同様に第3図(c)は、第2回転軸6を解放方向に回転
駆動することにより、ラッチ機構をローラ84と凹部9bと
の係合状態に移行させて、第2回転軸6を第2解錠位置
72に規制した状態を示す。このとき、保持板5が一点鎖
線の位置であると突状部7aの他端7cと切欠き5aの一端5b
が当接するため、ハンドル3はスイッチ部4が解放指令
を出力する第2位置32方向にのみ回転可能となり、連結
解放作業時の誤操作が防止されることとなる。
〔効果〕
上記のように本考案によれば、第1回転軸に中立位置、
第1位置及び第2位置を有するスイッチ部を設けるとと
もに、第2回転軸にこの第2回転軸の回転を施錠位置、
第1解錠位置及び第2解錠位置の3位置に規制するラッ
チ機構を設ける構成としたので、このラッチ機構により
ロック板と保持板との相対位置関係をロック板を取外し
たりすることなく外部から容易に変更でき、従来の回転
軸ロック装置を操作スイッチとして適用することが可能
となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の主要部の平面図、第2図は第1図のA
−A断面図、第3図(a)(b)(c)は本考案の作動
説明図、第4図は本考案の全体概略平面図、第5図,第
6図は従来の回転軸ロック装置の作動を説明する平面図
である。 2……第1回転軸 3……ハンドル 4……スイッチ部 5……保持板 5a……切欠き 5b……切欠きの一端 5c……切欠きの他端 6……第2回転軸 7……ロック板 7a……突状部 7b……突状部の一端 7c……突状部の他端 30……中立位置 31……第1位置 32……第2位置 70……施錠位置 71……第1解錠位置 72……第2解錠位置 ラッチ機構……(81,82……ピン、83……レバー、84…
…ローラ、85……ばね、9……補助板、9a,9b,9c……凹
部)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ハンドルを有する第1回転軸に保持板を取
    付けるとともに、この第1回転軸と平行な第2回転軸に
    前記保持板の外周面と対向してロック板を取付け、この
    ロック板の外周部に前記第2回転軸を中心とした円弧状
    の突状部を形成し、前記保持板の外周部にこの突状部と
    ほぼ同径の切欠きを形成し、前記第2回転軸に前記ロッ
    ク板を回転駆動する鍵穴を設けた回転軸ロック装置にお
    いて、 前記第1回転軸に中立位置と、この中立位置に対し互い
    に相反する回転方向に設けられた第1位置及び第2位置
    との3位置を有し、この第1回転軸の回転に応動して前
    記各位置を選択するスイッチ部を設け、前記第2回転軸
    にロック板を施錠位置と、この施錠位置に対し互いに相
    反する回転方向に設けられた第1解錠位置及び第2解錠
    位置との各位置に規制するラッチ機構を設け、このラッ
    チ機構を、前記ロック板が施錠位置で前記第1回転軸が
    中立位置の時に前記ロック板の突状部と前記保持板の切
    欠きとを対向させる位置に設定するとともに、前記ロッ
    ク板が第1解錠位置の時に前記第1回転軸の第1位置へ
    の回転が許容されるよう前記突状部の一端を前記切欠き
    の他端に当接させ、前記ロック板が第2解錠位置の時に
    前記第1回転軸の第2位置への回転が許容されるよう前
    記突状部の他端を前記切欠きの一端に当接させる位置に
    設定したことを特徴とする回転軸ロック装置を用いた操
    作スイッチ。
JP1986057212U 1986-04-15 1986-04-15 回転軸ロック装置を用いた操作スイッチ Expired - Lifetime JPH0650906Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986057212U JPH0650906Y2 (ja) 1986-04-15 1986-04-15 回転軸ロック装置を用いた操作スイッチ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986057212U JPH0650906Y2 (ja) 1986-04-15 1986-04-15 回転軸ロック装置を用いた操作スイッチ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62173127U JPS62173127U (ja) 1987-11-04
JPH0650906Y2 true JPH0650906Y2 (ja) 1994-12-21

Family

ID=30886711

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1986057212U Expired - Lifetime JPH0650906Y2 (ja) 1986-04-15 1986-04-15 回転軸ロック装置を用いた操作スイッチ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0650906Y2 (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5272483A (en) * 1975-12-12 1977-06-16 Seiko Denki Seisakusho Kk Locking device for rotary driving shaft

Also Published As

Publication number Publication date
JPS62173127U (ja) 1987-11-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0686237B2 (ja) 単一レバー型制御装置
JP2742525B2 (ja) 鉄道機関車用の制御ハンドルのインターロック装置
US3125363A (en) Vehicle locking hub
JP3974337B2 (ja) 車両用ドアロックアクチュエータ
WO2006040906A1 (ja) 電動ロック装置
JPH02289774A (ja) 施錠装置
JP3752513B2 (ja) 出力軸のロック装置
JP2000289482A (ja) 自動車用変速機のパーキング装置
JPH0533374Y2 (ja)
JPH07100401B2 (ja) 双輪型キャスタ
JPH0650020Y2 (ja) 操作レバーのロック装置
JPH0455103Y2 (ja)
JP3005589B2 (ja) 操作レバーのロック装置
JP4108315B2 (ja) ロータリーディスクタンブラー錠の遊動仕切板機構
JP2588497Y2 (ja) ステアリングロック装置
JPH041672Y2 (ja)
JPH0610558Y2 (ja) 操作盤の角度調節装置
JPS5922671Y2 (ja) 2軸間鎖錠装置
JPH087467Y2 (ja) 建設機械の作業機操縦装置
JP4113717B2 (ja) ロータリーディスクタンブラー錠におけるコンストラクションキー装置
JP2557928Y2 (ja) シリンダ錠
JPS5814107Y2 (ja) 作業機操作レバ−のロツク装置
JPH11199180A (ja) ウインチ用クラッチ装置
JPH0639026Y2 (ja) 電気錠
JP2576604Y2 (ja) 作業機の急発進防止装置