JPH0651015Y2 - 扉開状態の保持構造 - Google Patents
扉開状態の保持構造Info
- Publication number
- JPH0651015Y2 JPH0651015Y2 JP573489U JP573489U JPH0651015Y2 JP H0651015 Y2 JPH0651015 Y2 JP H0651015Y2 JP 573489 U JP573489 U JP 573489U JP 573489 U JP573489 U JP 573489U JP H0651015 Y2 JPH0651015 Y2 JP H0651015Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- rod
- housing
- screwed
- screw hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔概要〕 電子装置を収容した筐体の扉にかかわり、特に開いた状
態での扉の保持構造に関し、 支えの信頼度が高い扉開状態の保持構造を提供すること
を目的とし、 第1のロッドの一方の端部に設けたねじ部に、第2のロ
ッドの一方の端部の軸心に設けたねじ孔を、螺合・連結
して、支柱を構成し、該第1のロッドの他方の端部を扉
の側縁部に枢支して、該支柱を扉(3)に揺動自在に懸
吊し、該扉を開いた状態で、該第2のロッドの他方の端
部に設けたねじ部を、筐体の正面枠部に設けたねじ孔に
螺着して、該扉の開状態を保持する構成とする。
態での扉の保持構造に関し、 支えの信頼度が高い扉開状態の保持構造を提供すること
を目的とし、 第1のロッドの一方の端部に設けたねじ部に、第2のロ
ッドの一方の端部の軸心に設けたねじ孔を、螺合・連結
して、支柱を構成し、該第1のロッドの他方の端部を扉
の側縁部に枢支して、該支柱を扉(3)に揺動自在に懸
吊し、該扉を開いた状態で、該第2のロッドの他方の端
部に設けたねじ部を、筐体の正面枠部に設けたねじ孔に
螺着して、該扉の開状態を保持する構成とする。
本考案は電子装置を収容した筐体の扉にかかわり、特に
開いた状態での扉の保持構造に関する。
開いた状態での扉の保持構造に関する。
第3図は、電子機器の図で(a)は斜視図、(b)は断
面図である。
面図である。
第3図に示した電子機器は、例えば屋外に設置する無線
機器であって、ポール型のスタンドの頭部の、オペレー
タの顔に相当する高さに、前面が開口した箱形の筐体1
を装着し、筐体1内に操作面を手前側にして電子装置2
を収容してある。
機器であって、ポール型のスタンドの頭部の、オペレー
タの顔に相当する高さに、前面が開口した箱形の筐体1
を装着し、筐体1内に操作面を手前側にして電子装置2
を収容してある。
筐体1の開口面に設けた正面枠8は、外郭を構成する枠
板8Aと、枠板8Aの面より突出した枠形で、枠板8Aの内郭
を構成する当接面8Bとで構成されている。
板8Aと、枠板8Aの面より突出した枠形で、枠板8Aの内郭
を構成する当接面8Bとで構成されている。
一方、筐体1の開口を塞ぐ扉3は、主板の4周に扉側板
4を設けた浅い箱形であって、上側縁部分を蝶番を介し
て正面枠8の上辺に連結して、開閉自在に筐体1に装着
してある。
4を設けた浅い箱形であって、上側縁部分を蝶番を介し
て正面枠8の上辺に連結して、開閉自在に筐体1に装着
してある。
そして、扉3の主板の内側に枠形にパッキング材5を固
着してある。したがって、扉3を閉じ図示省略した留め
金を筐体1に係着すると、パッキング材5が筐体の当接
面8Bに密着するので、電子装置2を気密に封止すること
ができる。
着してある。したがって、扉3を閉じ図示省略した留め
金を筐体1に係着すると、パッキング材5が筐体の当接
面8Bに密着するので、電子装置2を気密に封止すること
ができる。
上述のように構成した電子機器は、扉3を開いて、支柱
10を用いて扉3をほぼ水平に支え、その状態で電子装置
2を操作するものである。
10を用いて扉3をほぼ水平に支え、その状態で電子装置
2を操作するものである。
この際、扉3はオペレーターの頭上で保持されているの
で雨除けとなる。
で雨除けとなる。
従来の支柱の詳細を、第4図(a)の側面図,(b)の
要部斜視図に示す。
要部斜視図に示す。
金属丸棒等よりなる支柱10は、扉3側の係合端部に軸心
に直交する孔を設けてある。扉3を閉じた状態で垂直と
なる扉側板4の所望の位置に装着したピン6を、この孔
に嵌入して支柱10を扉3に揺動自在に懸吊している。
に直交する孔を設けてある。扉3を閉じた状態で垂直と
なる扉側板4の所望の位置に装着したピン6を、この孔
に嵌入して支柱10を扉3に揺動自在に懸吊している。
なお、支柱10の他方の端部に小径のピン部10Aを設けて
ある。
ある。
上述のような支柱10は、扉3を閉じた状態で、扉3と筐
体1の正面枠8とが構成する空間内に、扉側板4の内側
に沿って収容される。
体1の正面枠8とが構成する空間内に、扉側板4の内側
に沿って収容される。
一方、筐体1には、支柱10を装着した側の枠板8Aの所望
の位置に、山形の固着金具20を熔接等して固着し、固着
金具20の上向きの斜面に、支柱10のピン部10Aを差し込
む孔21を穿設してある。
の位置に、山形の固着金具20を熔接等して固着し、固着
金具20の上向きの斜面に、支柱10のピン部10Aを差し込
む孔21を穿設してある。
したがって、扉3を開き支柱10をピン部10Aを固着金具2
0の孔21に係合させると、支柱10によって支えられて扉
3はほぼ水平状態で保持される。
0の孔21に係合させると、支柱10によって支えられて扉
3はほぼ水平状態で保持される。
上記従来の扉の保持構造は支柱10のピン部10Aを、筐体
1の孔21に差し込んで、扉3を支柱10で支えている。し
たがって、開状態の扉3に不用意に物等が触れたり、或
いは強風等で扉3が持ち上がると、ピン部10Aと、孔21
との係合が解除されて支えが外れて落下し、扉3が閉じ
てしまうという問題点があった。
1の孔21に差し込んで、扉3を支柱10で支えている。し
たがって、開状態の扉3に不用意に物等が触れたり、或
いは強風等で扉3が持ち上がると、ピン部10Aと、孔21
との係合が解除されて支えが外れて落下し、扉3が閉じ
てしまうという問題点があった。
本考案はこのような点に鑑みて創作されたもので、支え
の信頼度が高い扉開状態の保持構造を提供することを目
的としている。
の信頼度が高い扉開状態の保持構造を提供することを目
的としている。
上記の目的を達成するために本考案は、第1図に例示し
たように、扉3を支える支柱30を、第1のロッド31の一
方の端部に設けたねじ部31Bに、第2のロッド32の一方
の端部の軸心に設けたねじ孔32Aを、螺合・連結した構
成とし、第1のロッド31の他方の端部を、扉側板4の所
望の位置に枢支して、支柱30を扉3に揺動自在に懸吊す
る。
たように、扉3を支える支柱30を、第1のロッド31の一
方の端部に設けたねじ部31Bに、第2のロッド32の一方
の端部の軸心に設けたねじ孔32Aを、螺合・連結した構
成とし、第1のロッド31の他方の端部を、扉側板4の所
望の位置に枢支して、支柱30を扉3に揺動自在に懸吊す
る。
そして、扉3を開いた状態で、第2のロッド32の他方の
端部に設けたねじ部32Bを、筐体1の正面枠8部に設け
たねじ孔22に螺着して、扉3を支柱30で支えるものとす
る。
端部に設けたねじ部32Bを、筐体1の正面枠8部に設け
たねじ孔22に螺着して、扉3を支柱30で支えるものとす
る。
上述のように扉3に揺動自在に懸吊した支柱30の下側の
端末は、筐体1に設けたねじ孔22に螺合している。
端末は、筐体1に設けたねじ孔22に螺合している。
したがって、開状態の扉3に不用意に物等が触れたり、
或いは強風等があっても、第2ロッド32のねじ部32Bと
ねじ孔22との係合が解除される恐れがない。
或いは強風等があっても、第2ロッド32のねじ部32Bと
ねじ孔22との係合が解除される恐れがない。
即ち、支柱30が外れて落下し、扉3が閉じることがな
い。
い。
以下図を参照しながら、本考案を具体的に説明する。な
お、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
お、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
第1図は本考案の一実施例の側面図であり、第2図は本
考案の実施例の要部斜視図であって、(a)は扉を支え
る前の図、(b)は扉を支えた状態の図である。
考案の実施例の要部斜視図であって、(a)は扉を支え
る前の図、(b)は扉を支えた状態の図である。
第1図,第2図において、前面が開口した箱形の筐体1
内に操作面を手前側にして電子装置(図示省略)を収容
してある。
内に操作面を手前側にして電子装置(図示省略)を収容
してある。
筐体1の開口面に設けた正面枠8は、外郭を構成する枠
板8Aと、枠板8Aの面より突出した枠形で、枠板8Aの内郭
を構成する当接面8Bとで構成されている。
板8Aと、枠板8Aの面より突出した枠形で、枠板8Aの内郭
を構成する当接面8Bとで構成されている。
筐体1には、枠板8Aの所望の位置に、山形の固着金具20
を熔接等して固着し、固着金具20の上向きの斜面に、ね
じ孔22を設けてある。
を熔接等して固着し、固着金具20の上向きの斜面に、ね
じ孔22を設けてある。
一方、筐体1の開口を塞ぐ扉3は、主板の4周に扉側板
4を設けた浅い箱形であって、上側縁部分を蝶番を介し
て正面枠8の上辺に連結して、開閉自在に筐体1に装着
してある。
4を設けた浅い箱形であって、上側縁部分を蝶番を介し
て正面枠8の上辺に連結して、開閉自在に筐体1に装着
してある。
30は、例えば鋼等の金属棒よりなる2本の第1のロッド
31と第2のロッド32とを、ねじ手段により連結して構成
した、扉3を支える支柱である。
31と第2のロッド32とを、ねじ手段により連結して構成
した、扉3を支える支柱である。
第1のロッド31の一方の端部に、小径のピン部を形成し
このピン部にねじを螺刻してねじ部31Bを設け、他方の
端部は板状に切削して係合端部31Aとして、この係合端
部31Aに軸心に直交する孔を穿設してある。
このピン部にねじを螺刻してねじ部31Bを設け、他方の
端部は板状に切削して係合端部31Aとして、この係合端
部31Aに軸心に直交する孔を穿設してある。
第2のロッド32の一方の端部の軸心に、第1のロッド31
のねじ部31Bに螺着するねじ孔32Aを設け、また、第2の
ロッド32の他方の端部に、小径のピン部を形成しこのピ
ン部にねじを螺刻して、固着金具20のねじ孔22に螺合す
るねじ部32Bを設けてある。
のねじ部31Bに螺着するねじ孔32Aを設け、また、第2の
ロッド32の他方の端部に、小径のピン部を形成しこのピ
ン部にねじを螺刻して、固着金具20のねじ孔22に螺合す
るねじ部32Bを設けてある。
第1のロッド31のねじ部31Bを、第2のロッド32のねじ
部32Aに螺合して、第1のロッド31と第2のロッド32と
を連結して、支柱30が構成される。そして、扉3を閉じ
た状態で垂直となる扉側板4の所望の位置に装着したピ
ン6を、係合端部31Aに設けた孔に嵌入して、支柱30を
扉3に揺動自在に懸吊してある。
部32Aに螺合して、第1のロッド31と第2のロッド32と
を連結して、支柱30が構成される。そして、扉3を閉じ
た状態で垂直となる扉側板4の所望の位置に装着したピ
ン6を、係合端部31Aに設けた孔に嵌入して、支柱30を
扉3に揺動自在に懸吊してある。
なお、扉3を閉じた状態で、上述のような支柱30は、第
2のロッド32を十分に所望数螺回して、ねじ孔32Aの奥
深くねじ部31Bを挿入して全長を短くして、扉3と筐体
1の正面枠8とが構成する空間内に扉側板4の内側に沿
って収容しておくものとする。
2のロッド32を十分に所望数螺回して、ねじ孔32Aの奥
深くねじ部31Bを挿入して全長を短くして、扉3と筐体
1の正面枠8とが構成する空間内に扉側板4の内側に沿
って収容しておくものとする。
そして、第2図(a)に示すように、扉3の下側縁を持
ち上げて扉3をほぼ水平に開き、支柱30を斜めに傾斜さ
せ、その軸心を固定金具20に指向させる。
ち上げて扉3をほぼ水平に開き、支柱30を斜めに傾斜さ
せ、その軸心を固定金具20に指向させる。
次に第2図(b)に示すように、第2のロッド32を回転
して、支柱30の全長を長くしつつ、第2のロッド32のね
じ部32Bを固着金具20のねじ孔22に螺着させる。
して、支柱30の全長を長くしつつ、第2のロッド32のね
じ部32Bを固着金具20のねじ孔22に螺着させる。
したがって、扉3は支柱30によって支えられ、ほぼ水平
状態で保持される。
状態で保持される。
上述のように、支柱30の下端部が筐体1のねじ孔22に螺
合しているので、扉3に不用意に物等が触れたり、或い
は強風等があっても、支柱30が外れて落下し扉3が閉じ
ることがない。
合しているので、扉3に不用意に物等が触れたり、或い
は強風等があっても、支柱30が外れて落下し扉3が閉じ
ることがない。
なお、本考案は図示の如くに扉が上開きのものばかりで
なく、横開き、或いは観音開きのものに適用して効果の
あることは勿論である。
なく、横開き、或いは観音開きのものに適用して効果の
あることは勿論である。
以上説明したように本考案は、扉に懸吊した支柱の下端
部を、筐体に設けたねじ孔に螺着するという扉の保持構
造であって、開状態の扉に不用意に人、物等が触れた
り、或いは強風等があっても支柱が外れて落下すること
がなくて、扉が閉じる恐れがないという、実用上で優れ
た効果がある。
部を、筐体に設けたねじ孔に螺着するという扉の保持構
造であって、開状態の扉に不用意に人、物等が触れた
り、或いは強風等があっても支柱が外れて落下すること
がなくて、扉が閉じる恐れがないという、実用上で優れ
た効果がある。
第1図は本考案の実施例の側面図、 第2図は本考案の実施例の要部斜視図で、 (a)は扉を支える前の図、 (b)は扉を支えた状態の図、 第3図は電子機器の図で、 (a)は斜視図、 (b)は断面図、 第4図は従来例の図で、 (a)は側面図、 (b)は要部斜視図である。 図において、 1は筐体、2は電子装置、 3は扉、4は扉側板、 5はパッキング材、6はピン、 8は正面枠、8Aは枠板、 8Bは当接面、10,30は支柱、 20は固定金具、21は孔、 22,32Aはねじ孔、31は第1のロッド、 32は第2のロッド、31Aは係合端部、 31B.32Bはねじ部をそれぞれ示す。
Claims (1)
- 【請求項1】第1のロッド(31)の一方の端部に設けた
ねじ部(31B)に、第2のロッド(32)の一方の端部の
軸心に設けたねじ孔(32A)を、螺合・連結して、支柱
(30)を構成し、 該第1のロッド(31)の他方の端部を扉の側縁部に枢支
して、該支柱(30)を扉(3)に揺動自在に懸吊し、 該扉(3)を開いた状態で、該第2のロッド(32)の他
方の端部に設けたねじ部(32B)を、筐体(1)の正面
枠(8)部に設けたねじ孔(22)に螺着して、該扉
(3)を保持するようにしたことを特徴とする扉開状態
の保持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP573489U JPH0651015Y2 (ja) | 1989-01-19 | 1989-01-19 | 扉開状態の保持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP573489U JPH0651015Y2 (ja) | 1989-01-19 | 1989-01-19 | 扉開状態の保持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0296782U JPH0296782U (ja) | 1990-08-01 |
| JPH0651015Y2 true JPH0651015Y2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=31209360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP573489U Expired - Lifetime JPH0651015Y2 (ja) | 1989-01-19 | 1989-01-19 | 扉開状態の保持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0651015Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-01-19 JP JP573489U patent/JPH0651015Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0296782U (ja) | 1990-08-01 |
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