JPH06513B2 - 自動二輪車のエンジン保護装置 - Google Patents
自動二輪車のエンジン保護装置Info
- Publication number
- JPH06513B2 JPH06513B2 JP59214722A JP21472284A JPH06513B2 JP H06513 B2 JPH06513 B2 JP H06513B2 JP 59214722 A JP59214722 A JP 59214722A JP 21472284 A JP21472284 A JP 21472284A JP H06513 B2 JPH06513 B2 JP H06513B2
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- JP
- Japan
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- engine
- guard
- body frame
- vehicle body
- cover
- Prior art date
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- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明はエンジンガードを備えた自動二輪車のエンジ
ン保護装置に関する。
ン保護装置に関する。
(従来の技術) 自動二輪車では、通常、その車体フレームの前部に前輪
が支承され、同上車体フレームの枠内に後輪を駆動する
エンジンが搭載される(例えば、特開昭58−1289
78号公報)。
が支承され、同上車体フレームの枠内に後輪を駆動する
エンジンが搭載される(例えば、特開昭58−1289
78号公報)。
上記構成において、自動二輪車が走行する場合、前輪に
よつて跳ね上げられる走行路面からの石や砂がエンジン
の前部外面に衝突する場合がある。
よつて跳ね上げられる走行路面からの石や砂がエンジン
の前部外面に衝突する場合がある。
そのため、エンジンの下部外面を覆うようにエンジンガ
ードが設けられる場合がある。
ードが設けられる場合がある。
(発明が解決しようとする問題点) ところで、エンジンの保護はより効果的になされること
が望まれる。
が望まれる。
そこで、上記エンジンガードを大きくしてエンジンの下
部を広い範囲で保護することが考えられる。
部を広い範囲で保護することが考えられる。
しかし、単にこのようにすると、エンジンガードが大き
くなることによって、上記エンジンガードが邪魔にな
り、エンジン下部の保守(点検)作業がしにくくなるお
それがある。
くなることによって、上記エンジンガードが邪魔にな
り、エンジン下部の保守(点検)作業がしにくくなるお
それがある。
(発明の目的) この発明は、上記のような事情に注目してなされたもの
で、エンジンの保護をより効果的にすると共に、このよ
うにした場合でも、同上エンジン下部の保守作業が容易
にできるようにすることを目的とする。
で、エンジンの保護をより効果的にすると共に、このよ
うにした場合でも、同上エンジン下部の保守作業が容易
にできるようにすることを目的とする。
(発明の構成) 上記目的を達成するためのこの発明の特徴とするところ
は、エンジンの前部の下部前面と、同上下部各側面とを
覆うようにエンジンガードの前部の前縁と各側縁とを上
方に向って折り曲げる一方、同上エンジンの下部後端ま
で覆うように同上エンジンガードの後部を後方に延出
し、同上エンジンガードの前、後部を車体フレーム側に
それぞれ連結すると共に、これら前、後連結点のうち後
連結点を中心として、同上エンジンガードを車体フレー
ム側に対し下方回動可能とした点にある。
は、エンジンの前部の下部前面と、同上下部各側面とを
覆うようにエンジンガードの前部の前縁と各側縁とを上
方に向って折り曲げる一方、同上エンジンの下部後端ま
で覆うように同上エンジンガードの後部を後方に延出
し、同上エンジンガードの前、後部を車体フレーム側に
それぞれ連結すると共に、これら前、後連結点のうち後
連結点を中心として、同上エンジンガードを車体フレー
ム側に対し下方回動可能とした点にある。
(実施例) 以下、この発明の実施例を図面により説明する。
1は自動二輪車で、その車体フレーム2の前部にはフロ
ントフォーク3が支承される。このフロントフォーク3
の下端には前輪4が支承され、同上フロントフォーク3
の上端にはハンドル5が取り付けられ、このハンドル5
の操作で、上記フロントフォーク3を介し前輪4が操向
自在とされている。
ントフォーク3が支承される。このフロントフォーク3
の下端には前輪4が支承され、同上フロントフォーク3
の上端にはハンドル5が取り付けられ、このハンドル5
の操作で、上記フロントフォーク3を介し前輪4が操向
自在とされている。
一方、上記車体フレーム2の後部には上下方向揺動自在
にリヤアーム7が枢支され、このリヤアーム7の揺動端
に後輪8が支承される。また、上記車体フレーム2の枠
内にはエンジン9が取り付けられ、上記後輪8はこのエ
ンジン9で駆動される。10は排気管、11は燃料タン
ク、12はシートである。
にリヤアーム7が枢支され、このリヤアーム7の揺動端
に後輪8が支承される。また、上記車体フレーム2の枠
内にはエンジン9が取り付けられ、上記後輪8はこのエ
ンジン9で駆動される。10は排気管、11は燃料タン
ク、12はシートである。
上記車体フレーム2についてより詳しく説明すると、こ
の車体フレーム2はダイヤモンド形フレームで、その前
部に前記フロントフォーク3を支承するヘッドパイプ1
3を有している。
の車体フレーム2はダイヤモンド形フレームで、その前
部に前記フロントフォーク3を支承するヘッドパイプ1
3を有している。
上記ヘッドパイプ13の上部から後方に向ってメインチ
ューブ15が突設され、また、同上ヘッドパイプ13の
下部から後下部に向ってダウンチューブ16が突設され
る。
ューブ15が突設され、また、同上ヘッドパイプ13の
下部から後下部に向ってダウンチューブ16が突設され
る。
また、上記メインチューブ15の前後方向の中途部から
下方に向って左右一対のシートピラーチューブ17が突
設され、この左右シートピラーチューブ17,17にク
ロスチューブ18が架設される。
下方に向って左右一対のシートピラーチューブ17が突
設され、この左右シートピラーチューブ17,17にク
ロスチューブ18が架設される。
そして、上記ダウンチューブ16とシートピラーチュー
ブ17の各下端間に前記エンジン9が架設されている。
ブ17の各下端間に前記エンジン9が架設されている。
上記エンジン9の下部外面を覆うように板金製のエンジ
ンガード20が設けられる。このエンジンガード20は
エンジン9の前部の下部前面を覆うように同上エンジン
ガード20の前部の前縁が上方に向って折り曲げられて
いる。
ンガード20が設けられる。このエンジンガード20は
エンジン9の前部の下部前面を覆うように同上エンジン
ガード20の前部の前縁が上方に向って折り曲げられて
いる。
また、同上エンジン9の前部の下部各側面を覆うように
上記エンジンガード20の前部の各側縁が上方に向って
折り曲げられている。
上記エンジンガード20の前部の各側縁が上方に向って
折り曲げられている。
上記の場合、エンジンガード20は、エンジン9の下面
および下部前面を覆うガード本体21と、このガード本
体21の両側から延設されるガード側板22,22とを
有し、これら各ガード側板22は上記エンジン9の前部
の下部を構成するクランクケース9aの各側面を覆って
いる。また、同上ガード側板22は排気管10の側面を
も覆っている。
および下部前面を覆うガード本体21と、このガード本
体21の両側から延設されるガード側板22,22とを
有し、これら各ガード側板22は上記エンジン9の前部
の下部を構成するクランクケース9aの各側面を覆って
いる。また、同上ガード側板22は排気管10の側面を
も覆っている。
また、同上ガード本体21の後部は、エンジン9の下部
後端まで覆うように後方に向って延出させられている。
後端まで覆うように後方に向って延出させられている。
そして、上記エンジンガード20の後部は左右一対の枢
支軸23を介して前記クロスチューブ18に枢支されて
いる。つまり、上記枢支軸23がエンジンガード20の
後部を車体フレーム2側に連結させる後連結点となって
いる。
支軸23を介して前記クロスチューブ18に枢支されて
いる。つまり、上記枢支軸23がエンジンガード20の
後部を車体フレーム2側に連結させる後連結点となって
いる。
また、同上エンジンガード20の前部は連結ピン24を
介しダウンチューブ16の下端に連結されている。つま
り、上記連結ピン24がエンジンガード20の前部を車
体フレーム2側に連結させる前連結点となっている。
介しダウンチューブ16の下端に連結されている。つま
り、上記連結ピン24がエンジンガード20の前部を車
体フレーム2側に連結させる前連結点となっている。
上記連結ピン24はダウンチューブ16とエンジンガー
ド20に対して着脱自在とされ、この連結ピン24の取
り外しで、エンジンガード20は上記枢支軸23,23
を中心として下方回動可能とされる。
ド20に対して着脱自在とされ、この連結ピン24の取
り外しで、エンジンガード20は上記枢支軸23,23
を中心として下方回動可能とされる。
そして、上記エンジンガード20の下方回動によるその
回動端の接地と、前輪4の接地とによって、車体が自立
可能とされる(第1図中二点鎖線図示)。
回動端の接地と、前輪4の接地とによって、車体が自立
可能とされる(第1図中二点鎖線図示)。
(発明の効果) この発明によれば、エンジンの前部の下部前面と、同上
下部各側面とを覆うようにエンジンガードの前部の前縁
と各側縁とを上方に向って折り曲げる一方、同上エンジ
ンの下部後端まで覆うように同上エンジンガードの後部
を後方に延出したため、エンジンの下部が広い範囲で覆
われることとなる。よって、前輪により跳ね上げられた
石や、エンジン側方の障害物から上記エンジンが幅広く
保護される。
下部各側面とを覆うようにエンジンガードの前部の前縁
と各側縁とを上方に向って折り曲げる一方、同上エンジ
ンの下部後端まで覆うように同上エンジンガードの後部
を後方に延出したため、エンジンの下部が広い範囲で覆
われることとなる。よって、前輪により跳ね上げられた
石や、エンジン側方の障害物から上記エンジンが幅広く
保護される。
また、上記エンジンガードの前、後部を車体フレーム側
にそれぞれ連結したため、エンジンガードは車体フレー
ム側に対し前、後両持支持されることとなって、このエ
ンジンガードの支持がより強固となる。よって、この点
でもエンジンの保護がより確実となる。
にそれぞれ連結したため、エンジンガードは車体フレー
ム側に対し前、後両持支持されることとなって、このエ
ンジンガードの支持がより強固となる。よって、この点
でもエンジンの保護がより確実となる。
ところで、上記したようにエンジンガードによりエンジ
ン下部を幅広く保護したり、同上エンジンガードの支持
を強固にして上記エンジンの保護をより確実にした場合
には、上記エンジンガードが大形になるなどして、上記
エンジン下部に対する保守作業が上記エンジンガードに
より邪魔され、上記作業がしにくくなるおそれがある。
ン下部を幅広く保護したり、同上エンジンガードの支持
を強固にして上記エンジンの保護をより確実にした場合
には、上記エンジンガードが大形になるなどして、上記
エンジン下部に対する保守作業が上記エンジンガードに
より邪魔され、上記作業がしにくくなるおそれがある。
しかし、この発明によれば、上記車体フレーム側に対す
るエンジンガードの前、後連結点のうち後連結点を中心
として、エンジンガードを車体フレーム側に対し下方回
動可能としたため、エンジン下部の保守作業をしようと
するときには、上記後連結点を中心としてエンジンガー
ドの前部を下方回動させればよい。
るエンジンガードの前、後連結点のうち後連結点を中心
として、エンジンガードを車体フレーム側に対し下方回
動可能としたため、エンジン下部の保守作業をしようと
するときには、上記後連結点を中心としてエンジンガー
ドの前部を下方回動させればよい。
即ち、このようにすると、上記エンジンガードの前部は
前記したようにエンジンの前部の下部前面と各側面とを
覆うよう成形されていて大形となりがちであるが、この
大形の部分が上記下方回動により上記エンジンから大き
く離れることとなり、よって、上記エンジン下部に対す
る保守作業は上記したエンジンガードの大形の前部に邪
魔されることなく行われ、つまり、上記エンジン下部の
保守作業が容易にできることとなる。
前記したようにエンジンの前部の下部前面と各側面とを
覆うよう成形されていて大形となりがちであるが、この
大形の部分が上記下方回動により上記エンジンから大き
く離れることとなり、よって、上記エンジン下部に対す
る保守作業は上記したエンジンガードの大形の前部に邪
魔されることなく行われ、つまり、上記エンジン下部の
保守作業が容易にできることとなる。
しかも、上記作業時において、エンジンよりも前側にあ
る前輪を左右いずれかに操向させれば、この前輪の後部
は上記エンジンから離れて、その分、上記エンジンに対
する作業空間が確保される。
る前輪を左右いずれかに操向させれば、この前輪の後部
は上記エンジンから離れて、その分、上記エンジンに対
する作業空間が確保される。
そして、この作業空間と、上記後連結点を中心としてエ
ンジンガードを下方回動させて得られた作業空間とは互
いに一体化されて塊のある広い空間となるため、この広
い空間の利用により、上記保守作業が極めてし易くな
る。
ンジンガードを下方回動させて得られた作業空間とは互
いに一体化されて塊のある広い空間となるため、この広
い空間の利用により、上記保守作業が極めてし易くな
る。
即ち、この発明によれば、前記したようにエンジンの保
護がより効果的にできると共に、エンジン下部の保守作
業も極めて容易にできるという効果を奏する。
護がより効果的にできると共に、エンジン下部の保守作
業も極めて容易にできるという効果を奏する。
図はこの発明の実施例を示し、第1図は自動二輪車の全
体側面図、第2図は第1図のII−II線矢視図、第3図は
同第1図のIII−III線矢視図、第4図は第3図のIV−IV
線矢視図である。 1・・自動二輪車、2・・車体フレーム、3・・フロン
トフォーク、4・・前輪、9・・エンジン、20・・エ
ンジンガード、23・・枢支軸(後連結点)、24・・
連結ピン(前連結点)。
体側面図、第2図は第1図のII−II線矢視図、第3図は
同第1図のIII−III線矢視図、第4図は第3図のIV−IV
線矢視図である。 1・・自動二輪車、2・・車体フレーム、3・・フロン
トフォーク、4・・前輪、9・・エンジン、20・・エ
ンジンガード、23・・枢支軸(後連結点)、24・・
連結ピン(前連結点)。
Claims (1)
- 【請求項1】車体フレームの前部にフロントフォークを
介して前輪を操向自在に支承し、同上車体フレームの前
後中途部にエンジンを取り付け、上記エンジンを下方か
ら覆うエンジンガードを設けた自動二輪車において、上
記エンジンの前部の下部前面と、同上下部各側面とを覆
うように上記エンジンガードの前部の前縁と各側縁とを
上方に向つて折り曲げる一方、同上エンジンの下部後端
まで覆うように同上エンジンガードの後部を後方に延出
し、同上エンジンガードの前、後部を車体フレーム側に
それぞれ連結すると共に、これら前、後連結点のうち後
連結点を中心として、同上エンジンガードを車体フレー
ム側に対し下方回動可能とした自動二輪車のエンジン保
護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59214722A JPH06513B2 (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 自動二輪車のエンジン保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59214722A JPH06513B2 (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 自動二輪車のエンジン保護装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6192970A JPS6192970A (ja) | 1986-05-10 |
| JPH06513B2 true JPH06513B2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=16660536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59214722A Expired - Fee Related JPH06513B2 (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 自動二輪車のエンジン保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06513B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0531030Y2 (ja) * | 1986-12-27 | 1993-08-09 | ||
| JP2876080B2 (ja) * | 1989-09-16 | 1999-03-31 | 本田技研工業株式会社 | 自動2輪車のエンジンカバー装置 |
| FR2828865A1 (fr) * | 2001-08-21 | 2003-02-28 | Axp Racing | Sabot de protection pour moto et notamment pour moto tout terrain |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58128978A (ja) * | 1982-01-26 | 1983-08-01 | ヤマハ発動機株式会社 | 自動二輪車 |
-
1984
- 1984-10-12 JP JP59214722A patent/JPH06513B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6192970A (ja) | 1986-05-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |