JPH0651402B2 - エンボスシート - Google Patents
エンボスシートInfo
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- JPH0651402B2 JPH0651402B2 JP9903190A JP9903190A JPH0651402B2 JP H0651402 B2 JPH0651402 B2 JP H0651402B2 JP 9903190 A JP9903190 A JP 9903190A JP 9903190 A JP9903190 A JP 9903190A JP H0651402 B2 JPH0651402 B2 JP H0651402B2
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- polyethylene
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Landscapes
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
本発明は、表面に浅い凹凸模様を施したエンボスシート
に関するものである。
に関するものである。
【従来の技術】 従来のエンボスシートは、シートを形成した後、プレス
成形で表面にエンボス加工していたのである。
成形で表面にエンボス加工していたのである。
しかしながら、プレス金型の設備や費用が高価となると
共に、シートの厚みによってプレス圧力を調整する必要
があって熟練を要し、またエンボス加工のために作要時
間がかかって迅速な量産に不向きであった。 そこで本発明は、熟練を要することなく簡単且つ迅速に
安価量産できるエンボスシートを提供するものである。
共に、シートの厚みによってプレス圧力を調整する必要
があって熟練を要し、またエンボス加工のために作要時
間がかかって迅速な量産に不向きであった。 そこで本発明は、熟練を要することなく簡単且つ迅速に
安価量産できるエンボスシートを提供するものである。
このため本発明は、裏面側に発泡フイルム又は発泡シー
トの発泡層を有すると共に表面側に薄肉フイルム層を接
着したシートを設け、その発泡層側で他のプラスチック
フイルムと熱着することにより、該発泡層が熱収縮して
凹凸シワを形成するため表面側に該凹凸シワによるエン
ボスが生じる構成としている。 なお、発泡層は、発泡ポリエチレン系のフイルム又はシ
ートの単体で形成してもよく、また発泡フイルム又はシ
ートの裏面側に熱溶着できるプラスチックフイルムを接
着し、或いはアンカー材をコートして複合形成してもよ
い。 また、表面側の薄肉フイルム層を、ポリエステル系或い
はポリプロピレン系のフイルム層と成し、或いはアルミ
等の金属蒸着プラスチックフイルムを含んだフイルム層
と成してもよい。 さらに、発泡層側に熱着する他のプラスチックフイルム
を、ポリエチレン系或いはポリプロピレン系のフイルム
としてもよい。
トの発泡層を有すると共に表面側に薄肉フイルム層を接
着したシートを設け、その発泡層側で他のプラスチック
フイルムと熱着することにより、該発泡層が熱収縮して
凹凸シワを形成するため表面側に該凹凸シワによるエン
ボスが生じる構成としている。 なお、発泡層は、発泡ポリエチレン系のフイルム又はシ
ートの単体で形成してもよく、また発泡フイルム又はシ
ートの裏面側に熱溶着できるプラスチックフイルムを接
着し、或いはアンカー材をコートして複合形成してもよ
い。 また、表面側の薄肉フイルム層を、ポリエステル系或い
はポリプロピレン系のフイルム層と成し、或いはアルミ
等の金属蒸着プラスチックフイルムを含んだフイルム層
と成してもよい。 さらに、発泡層側に熱着する他のプラスチックフイルム
を、ポリエチレン系或いはポリプロピレン系のフイルム
としてもよい。
発泡層側で他のプラスチックフイルムとルーダーで溶着
し、或いはヒートシール,ドライシール等の蒸着によ
り、該発砲層が熱収縮して凹凸シワを形成するため、そ
れと接着している薄肉フイルム層がそれに引きつられる
ことから表面側に該凹凸シワによるエンボスが一体とな
ってシート形成工程の熱溶時に生じるのである。 なお、発砲層を発砲フイルム又はシートの単体で形成し
た場合は直接その発砲層が熱を受けて強く熱収縮するの
であり、また発泡フイルム又はシートの裏面側に熱着で
きるプラスチックフイルムを接着し、或いはアンカー材
をコートして複合形成した発砲層では、プラスチックフ
イルムやアンカー材を介して熱を受けることから熱収縮
の度合が小さくなるためエンボスの模様が夫々異なるの
である。 以下、本発明の詳細を図示実施例で説明する。
し、或いはヒートシール,ドライシール等の蒸着によ
り、該発砲層が熱収縮して凹凸シワを形成するため、そ
れと接着している薄肉フイルム層がそれに引きつられる
ことから表面側に該凹凸シワによるエンボスが一体とな
ってシート形成工程の熱溶時に生じるのである。 なお、発砲層を発砲フイルム又はシートの単体で形成し
た場合は直接その発砲層が熱を受けて強く熱収縮するの
であり、また発泡フイルム又はシートの裏面側に熱着で
きるプラスチックフイルムを接着し、或いはアンカー材
をコートして複合形成した発砲層では、プラスチックフ
イルムやアンカー材を介して熱を受けることから熱収縮
の度合が小さくなるためエンボスの模様が夫々異なるの
である。 以下、本発明の詳細を図示実施例で説明する。
【実施例1】 第1図で示す本例シートSは、第3図のように、アルミ
3aを蒸着したポリエステルフイルム3の表面側にポリ
エステルフイルム1を糊2でドライ接着して表面材フイ
ルムと成し、アンカー材Aを塗布したその裏面に発砲ポ
リエチレンシート5とをルーダーによりポリエチレン溶
着4して裏面側に発砲層を備えたシートを複合形成し、
さらに、アンカー材Bを塗布した発砲層側にリニアロー
デンポリエチレン(LLDPE)フイルム7をルーダー
によりポリエチレン溶着6して得るのである。 なお夫々のフイルムの厚みは、ポリエステルフイルム1
が12μm、アルミ蒸着フイルム3が12μm、発泡ポ
リエチレンシート5が500μm、ポリエチレンフイル
ム7が30μmであり、糊3層及び夫々のポリエチレン
溶着4,6層が夫々15μmである。 本例シートSは、発泡ポリエチレンシート5と他のポリ
エチレンフイルム7とがポリエチレン樹脂を介して熱溶
着することにより、その発泡層が急激に熱収縮して凹凸
シワを形成するため、それと接着している表面材のアル
ミ蒸着フイルム3及びポリエステルフイルム1がそれに
引きつられることから表面側に該凹凸シワによるエンボ
スが生じるのである(第2図参照)。 即ち、ルーダーによるポリエチレンペレットの溶融温度
が約300℃であるため、溶融温度が約130℃の発泡
ポリエチレンシート5が直接熱を受け、一方で冷却ロー
ルRによりポリエチレンフイルム7側とで急激な温度差
を生じるため強く熱収縮して凹凸面となるのである。 このように、格別な装置によってエンボス加工を施すこ
となく、シートに形成するための熱溶着時に一体にエン
ボス形成されることになる。 そのエンボス模様は、発泡ポリエチレンシート5の厚み
と、ポリエチレン溶着4の温度によって種々異なるもの
とすることができる。
3aを蒸着したポリエステルフイルム3の表面側にポリ
エステルフイルム1を糊2でドライ接着して表面材フイ
ルムと成し、アンカー材Aを塗布したその裏面に発砲ポ
リエチレンシート5とをルーダーによりポリエチレン溶
着4して裏面側に発砲層を備えたシートを複合形成し、
さらに、アンカー材Bを塗布した発砲層側にリニアロー
デンポリエチレン(LLDPE)フイルム7をルーダー
によりポリエチレン溶着6して得るのである。 なお夫々のフイルムの厚みは、ポリエステルフイルム1
が12μm、アルミ蒸着フイルム3が12μm、発泡ポ
リエチレンシート5が500μm、ポリエチレンフイル
ム7が30μmであり、糊3層及び夫々のポリエチレン
溶着4,6層が夫々15μmである。 本例シートSは、発泡ポリエチレンシート5と他のポリ
エチレンフイルム7とがポリエチレン樹脂を介して熱溶
着することにより、その発泡層が急激に熱収縮して凹凸
シワを形成するため、それと接着している表面材のアル
ミ蒸着フイルム3及びポリエステルフイルム1がそれに
引きつられることから表面側に該凹凸シワによるエンボ
スが生じるのである(第2図参照)。 即ち、ルーダーによるポリエチレンペレットの溶融温度
が約300℃であるため、溶融温度が約130℃の発泡
ポリエチレンシート5が直接熱を受け、一方で冷却ロー
ルRによりポリエチレンフイルム7側とで急激な温度差
を生じるため強く熱収縮して凹凸面となるのである。 このように、格別な装置によってエンボス加工を施すこ
となく、シートに形成するための熱溶着時に一体にエン
ボス形成されることになる。 そのエンボス模様は、発泡ポリエチレンシート5の厚み
と、ポリエチレン溶着4の温度によって種々異なるもの
とすることができる。
【実施例2】 第4図で示すエンボスシートは、表面層となるポリエチ
レンフイルム8の裏面に発泡ポリエチレンシート10を
ルーダーによりポリエチレン溶着9し、該発泡ポリエチ
レンシート10側にポリエチレンフイルム12をルーダ
ーによりポリエチレン溶着11して得るのである。 なお夫々のフイルムの厚みは、ポリエチレンフイルム8
が12μm、発泡ポリエチレンシート10が300μ
m、ポリエチレンフイルム12が25μmであり、夫々
のポリエチレン溶着9,11層が夫々15μmである。 本例にても前例と同様にポリエチレン溶着11の際に良
好なエンボスが生じたのである。
レンフイルム8の裏面に発泡ポリエチレンシート10を
ルーダーによりポリエチレン溶着9し、該発泡ポリエチ
レンシート10側にポリエチレンフイルム12をルーダ
ーによりポリエチレン溶着11して得るのである。 なお夫々のフイルムの厚みは、ポリエチレンフイルム8
が12μm、発泡ポリエチレンシート10が300μ
m、ポリエチレンフイルム12が25μmであり、夫々
のポリエチレン溶着9,11層が夫々15μmである。 本例にても前例と同様にポリエチレン溶着11の際に良
好なエンボスが生じたのである。
【実施例3】 第5図で示すエンボスシートは、表層面となるポリプロ
ピレンフイルム13の裏面にアンカー材Cを介して発泡
ウレタンシート15をルーダーによりポリエチレン溶着
14すると共に、発泡ウレタンシート15の裏面にポリ
エチレンフイルム16を備え、そのポリエチレンフイル
ム16の裏面にルーダーによりポリエチレン溶着17し
てポリプロピレンフイルム18を溶着形成するのであ
る。 なお夫々のフイルムの厚みは、ポリプロピレンフイルム
フイルム13が20μm、発泡ウレタンシート15が6
00μm、ポリエチレンフイルム16が20μm、ポリ
プロピレンフイルム18が20μmであり、夫々のポリ
エチレン溶着14,17層が夫々12μmである。 本例にてもポリエチレン溶着17の際に良好なエンボス
が生じたが、発泡ウレタンシート15の裏面にポリエチ
レンフイルム16を介しているため発泡層の熱収縮が少
し弱くなって細やかな落ち着いた模様のエンボスとなっ
たのである。 各実施例は前記のように構成したが本発明においてはこ
れに限定されない。 例えば、発泡層を形成する発泡シート又はフイルムの素
材,構成は問わない。 また、発泡層側で他のプラスチックフイルムと溶着する
手段も限定されず、ルーダー、サーマルラミネート、ヒ
ートシールによる溶着の他、ドライシールでも加熱接着
する際に発泡層が熱収縮するためエンボスが生じるので
ある。 さらに、発泡層の表面側に接着した薄肉フイルム層の材
質も限定されず、その厚みも問わないが発泡層の収縮に
つれてシワになる厚みであればよい。 さらに発泡層側に熱着する他のプラスチックフイルムも
適宜であり、紙を接着して透過性や吸湿性を有するよう
にしてもよい。 なお、アンカー材としては、イソシアネート系やイミン
系等でもよい。 また本発明のシートの用途は任意であり、包装体や各種
資材として利用できるのである。
ピレンフイルム13の裏面にアンカー材Cを介して発泡
ウレタンシート15をルーダーによりポリエチレン溶着
14すると共に、発泡ウレタンシート15の裏面にポリ
エチレンフイルム16を備え、そのポリエチレンフイル
ム16の裏面にルーダーによりポリエチレン溶着17し
てポリプロピレンフイルム18を溶着形成するのであ
る。 なお夫々のフイルムの厚みは、ポリプロピレンフイルム
フイルム13が20μm、発泡ウレタンシート15が6
00μm、ポリエチレンフイルム16が20μm、ポリ
プロピレンフイルム18が20μmであり、夫々のポリ
エチレン溶着14,17層が夫々12μmである。 本例にてもポリエチレン溶着17の際に良好なエンボス
が生じたが、発泡ウレタンシート15の裏面にポリエチ
レンフイルム16を介しているため発泡層の熱収縮が少
し弱くなって細やかな落ち着いた模様のエンボスとなっ
たのである。 各実施例は前記のように構成したが本発明においてはこ
れに限定されない。 例えば、発泡層を形成する発泡シート又はフイルムの素
材,構成は問わない。 また、発泡層側で他のプラスチックフイルムと溶着する
手段も限定されず、ルーダー、サーマルラミネート、ヒ
ートシールによる溶着の他、ドライシールでも加熱接着
する際に発泡層が熱収縮するためエンボスが生じるので
ある。 さらに、発泡層の表面側に接着した薄肉フイルム層の材
質も限定されず、その厚みも問わないが発泡層の収縮に
つれてシワになる厚みであればよい。 さらに発泡層側に熱着する他のプラスチックフイルムも
適宜であり、紙を接着して透過性や吸湿性を有するよう
にしてもよい。 なお、アンカー材としては、イソシアネート系やイミン
系等でもよい。 また本発明のシートの用途は任意であり、包装体や各種
資材として利用できるのである。
【発明の効果】 本発明によると、シート形成工程の熱着時に発泡層が熱
収縮しその凹凸シワによるエンボスが同時に生じるので
あり、特別なプレス装置を不要として安価且つ迅速に量
産できる効果が大きく、シート形成工程でのエンボスで
あるため耐衝撃性が一層優れるのである。 請求項第2項のものでは、熱着の容易な発泡層であり、
強い熱収縮となって立体感の大きなエンボスが得られる
のである。 請求項第3項のものでは、発泡層の裏面に接着するプラ
スチックフイルム或いはアンカー材の厚みの変化調節す
ることによって発泡層の受ける熱収縮を変化させること
ができ、異なるエンボス模様とすることができるのであ
る。 請求項第4項のものでは、発泡材との熱着が容易で取り
扱いに適するのである。 請求項第5項のものでは、金属蒸着フイルムのため保温
性,保冷性に適し、美観も良好となる。 請求項第6項のものでは、発泡材との熱着が容易で強度
にも優れるシートとなるのである。
収縮しその凹凸シワによるエンボスが同時に生じるので
あり、特別なプレス装置を不要として安価且つ迅速に量
産できる効果が大きく、シート形成工程でのエンボスで
あるため耐衝撃性が一層優れるのである。 請求項第2項のものでは、熱着の容易な発泡層であり、
強い熱収縮となって立体感の大きなエンボスが得られる
のである。 請求項第3項のものでは、発泡層の裏面に接着するプラ
スチックフイルム或いはアンカー材の厚みの変化調節す
ることによって発泡層の受ける熱収縮を変化させること
ができ、異なるエンボス模様とすることができるのであ
る。 請求項第4項のものでは、発泡材との熱着が容易で取り
扱いに適するのである。 請求項第5項のものでは、金属蒸着フイルムのため保温
性,保冷性に適し、美観も良好となる。 請求項第6項のものでは、発泡材との熱着が容易で強度
にも優れるシートとなるのである。
第1図は本発明の一実施例の一部切欠平面図、 第2図はその拡大縦断面図、 第3図はその成形工程図、 第4図は別例の拡大縦断面図、第5図はさらに別例の拡
大縦断面図である。 3,10,15,22:発泡シート、 4,11,17:溶着、 A,B,C:アンカー材。
大縦断面図である。 3,10,15,22:発泡シート、 4,11,17:溶着、 A,B,C:アンカー材。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭57−61527(JP,A) 特開 平1−298284(JP,A) 特開 昭55−51523(JP,A) 実開 昭56−55633(JP,U) 特公 昭60−16341(JP,B2)
Claims (6)
- 【請求項1】裏面側に発泡フイルム又は発泡シートの発
泡層を有すると共に表面側に薄肉フイルム層を接着した
シートを設け、その発泡層側で他のプラスチックフイル
ムと熱着することにより、該発泡層が熱収縮して凹凸シ
ワを形成するため表面側に該凹凸シワによるエンボスが
生じることを特徴とするエンボスシート。 - 【請求項2】発泡層を、発泡ポリエチレン系のフイルム
又はシートで形成した請求項第1項記載のエンボスシー
ト。 - 【請求項3】発泡層を、発泡フイルム又はシートの裏面
側に熱着できるプラスチックフイルムを接着し、或いは
アンカー材をコートして形成した請求項第1項記載のエ
ンボスシート。 - 【請求項4】表面側の薄肉フイルム層を、ポリエステル
系或いはポリプロピレン系のフイルム層と成した請求項
第1項又は第2項又は第3項記載のエンボスシート。 - 【請求項5】表面側の薄肉フイルム層を、アルミナ等の
金属蒸着プラスチックフイルムを含んだフイルム層と成
した請求項第1項又は第2項又は第3項記載のエンボス
シート。 - 【請求項6】発泡層側に熱着する他のプラスチックフイ
ルムを、ポリエチレン系或いはポリプロピレン系のフイ
ルムとした請求項第1項又は第2項又は第3項又は第4
項又は第5項記載のエンボスシート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9903190A JPH0651402B2 (ja) | 1990-04-14 | 1990-04-14 | エンボスシート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9903190A JPH0651402B2 (ja) | 1990-04-14 | 1990-04-14 | エンボスシート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03295648A JPH03295648A (ja) | 1991-12-26 |
| JPH0651402B2 true JPH0651402B2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=14235976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9903190A Expired - Lifetime JPH0651402B2 (ja) | 1990-04-14 | 1990-04-14 | エンボスシート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0651402B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5176950B2 (ja) * | 2006-02-27 | 2013-04-03 | 日本ゼオン株式会社 | 微細凹凸形状を有するフィルム、およびその製造方法 |
| CN115972744B (zh) * | 2023-02-13 | 2024-09-06 | 读布科技(杭州)有限公司 | 一种弹性褶皱面料的制备工艺 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6016341B2 (ja) | 2011-08-30 | 2016-10-26 | 株式会社クボタ | コンバイン |
-
1990
- 1990-04-14 JP JP9903190A patent/JPH0651402B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6016341B2 (ja) | 2011-08-30 | 2016-10-26 | 株式会社クボタ | コンバイン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03295648A (ja) | 1991-12-26 |
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