JPH0652013B2 - 自転車の自動倉庫 - Google Patents
自転車の自動倉庫Info
- Publication number
- JPH0652013B2 JPH0652013B2 JP62120018A JP12001887A JPH0652013B2 JP H0652013 B2 JPH0652013 B2 JP H0652013B2 JP 62120018 A JP62120018 A JP 62120018A JP 12001887 A JP12001887 A JP 12001887A JP H0652013 B2 JPH0652013 B2 JP H0652013B2
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- JP
- Japan
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- carrier
- suspension wall
- bicycle
- bicycles
- arm
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 27
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 21
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は多数の自転車を迅速に格納し、取り出すことの
できる自動倉庫に関するものである。
できる自動倉庫に関するものである。
〈従来の技術〉 自転車公害といわれるぐらい駅やデパートなど人の集ま
る場所の周囲に放置した自転車の取り扱いが問題となっ
ている。
る場所の周囲に放置した自転車の取り扱いが問題となっ
ている。
ところが、自転車は軽量であるがその寸法、形状が統一
されていないため、取り扱いが簡単ではない。
されていないため、取り扱いが簡単ではない。
〈本発明の目的〉 本発明はかかる問題を解決するためになされたもので、
形状、寸法の一定していない自転車を狭い敷地内で多数
収納することのできる自転車用の自動倉庫を提供するこ
とを目的とする。
形状、寸法の一定していない自転車を狭い敷地内で多数
収納することのできる自転車用の自動倉庫を提供するこ
とを目的とする。
さらに本発明は、形状、寸法の不統一な自転車を、迅速
に収納し、取り出しが可能な自転車の自動倉庫を提供す
ることを目的とする。
に収納し、取り出しが可能な自転車の自動倉庫を提供す
ることを目的とする。
〈本発明の構成〉 次に本発明の一実施例について説明する。
〈イ〉搬器(第3図) 搬器1は溝板11と、その溝板11と直交する支柱13
とより構成したL字状の部材である。
とより構成したL字状の部材である。
溝板11は鋼材を溝状に加工した金属の板体である。
この溝板11の溝の深さは、自転車のタイヤ部分を収納
できるように構成する。
できるように構成する。
この溝板11の長さは、自転車の前輪と後輪とを同時に
収納できるように構成する。
収納できるように構成する。
溝板11の一端に直交する状態で設けた支柱13には、
支柱13と平行にかつ支柱よりも突出した状態で、2箇
所に筒14を設ける。
支柱13と平行にかつ支柱よりも突出した状態で、2箇
所に筒14を設ける。
この筒14に、後述する昇降台5のアーム52を貫通し
て搬器1を吊り上げ所定の位置に運搬する。
て搬器1を吊り上げ所定の位置に運搬する。
さらに支柱13には自転車の車輪を把握する車輪把握装
置15を設ける。
置15を設ける。
この把握装置15としてはたとえばバネで加圧した回転
可能な腕16を相対抗して位置させ、この腕16の間に
車輪が位置した瞬間に2本の腕16が接近するように構
成する。
可能な腕16を相対抗して位置させ、この腕16の間に
車輪が位置した瞬間に2本の腕16が接近するように構
成する。
この接近のための動作は、たとえば外部に位置するモー
タを、腕16作動用のギヤ17に噛み合わせて、回転さ
せる構造を採用する。
タを、腕16作動用のギヤ17に噛み合わせて、回転さ
せる構造を採用する。
〈ロ〉移動台(第1,3図) 移動台2は搬器1を搭載したまま懸垂壁4の下方を水平
移動する運搬体で、移動台2は懸垂壁4の下方の床面に
敷設したレール24上を走行する台車21と、台車21
に立設した支柱22と、支柱22の上端にピン23を介
して水平位置から垂直位置までの範囲を回転可能な回転
台3とを具備する。
移動する運搬体で、移動台2は懸垂壁4の下方の床面に
敷設したレール24上を走行する台車21と、台車21
に立設した支柱22と、支柱22の上端にピン23を介
して水平位置から垂直位置までの範囲を回転可能な回転
台3とを具備する。
〈ハ〉回転台 回転台3は支柱22の上端にピン23で連結しているか
ら、回転台3にモーターを、支柱22にギヤを取りつけ
ておけばこのモーターの回転によって回転台3を水平状
態から垂直状態まで自由に回転させることができる。
ら、回転台3にモーターを、支柱22にギヤを取りつけ
ておけばこのモーターの回転によって回転台3を水平状
態から垂直状態まで自由に回転させることができる。
回転台3はその上に前記の搬器1を登載して固定し、必
要に応じて固定を解除できるように構成した長い台であ
る。
要に応じて固定を解除できるように構成した長い台であ
る。
回転台3と搬器1の固定は公知の把握手段を利用できる
が、たとえば回転台3側で移動するピン穴32を、搬器
1に突設したピン31に係合しあるいは撤去する構成を
採用できる。
が、たとえば回転台3側で移動するピン穴32を、搬器
1に突設したピン31に係合しあるいは撤去する構成を
採用できる。
〈ニ〉懸垂壁 移動台2の移動用のレール24と平行に、その片側また
は両側に、懸垂壁4を垂直に建てる。
は両側に、懸垂壁4を垂直に建てる。
この懸垂壁4は、搬器1を懸垂するための垂直の架台で
あってたとえば15〜20メータの高さで建設する。
あってたとえば15〜20メータの高さで建設する。
この懸垂壁4には水平に多数段の係合桟41を設け、こ
の係合桟41に突設した受け台45に、搬器1を係合し
て懸垂し得るように構成する。
の係合桟41に突設した受け台45に、搬器1を係合し
て懸垂し得るように構成する。
上下の係合桟41の間隔は、1台の自転車を垂直に懸垂
したときの長さのほぼ半分に設定する。
したときの長さのほぼ半分に設定する。
その結果、自転車を登載した搬器1を上下に半分ずつず
らした状態で懸垂することができる。
らした状態で懸垂することができる。
〈ホ〉昇降台 昇降台5は受け台45及び移動台2との間で搬機1を受
け渡し自在に構成し、懸垂壁4に沿って昇降及び水平移
動可能に構成する。
け渡し自在に構成し、懸垂壁4に沿って昇降及び水平移
動可能に構成する。
そのためには懸垂壁4に平行な水平の昇降レール51を
設ける。
設ける。
一方、懸垂壁4の両側には縦ガイド42を垂直に位置さ
せ、かつ縦送りベルト43を設ける。
せ、かつ縦送りベルト43を設ける。
この縦送りベルト43は上下に設けたギヤ44の回転に
よって上下方向に移動するが、このギヤ44は、サーボ
モータMによって回転する。
よって上下方向に移動するが、このギヤ44は、サーボ
モータMによって回転する。
したがって、前記の昇降レール51の両端を、縦送りベ
ルト43に固定すれば、サーボモータMへの信号によっ
て、昇降レール51を所定の高さに正確に昇降させるこ
とが可能となる。
ルト43に固定すれば、サーボモータMへの信号によっ
て、昇降レール51を所定の高さに正確に昇降させるこ
とが可能となる。
昇降レール51の上には昇降台を車輪53によって往復
移動自在に登載する。(第4図) この昇降台5の移動量も、昇降レール51に取りつけた
サーボモータM2への入力によって横送りベルト54を
移動して決定する。
移動自在に登載する。(第4図) この昇降台5の移動量も、昇降レール51に取りつけた
サーボモータM2への入力によって横送りベルト54を
移動して決定する。
さらに昇降台5の上には垂直軸を中心に回転自在の回転
台55を登載する。(その回転台55の回転角度の決定
はサーボモータM3による) 回転台55の上には台車56を移動自在に登載し(この
移動量の決定はサーボモータM4による)、この台車5
6には水平にアーム52を固定する。
台55を登載する。(その回転台55の回転角度の決定
はサーボモータM3による) 回転台55の上には台車56を移動自在に登載し(この
移動量の決定はサーボモータM4による)、この台車5
6には水平にアーム52を固定する。
〈本発明の作動〉 次に本発明の装置の作動を説明する。
〈自転車を格納する場合〉 〈イ〉搬器1の待機 搬器1をストック場所から自動供給装置を使用して順次
移動台2の上に登載する。
移動台2の上に登載する。
回転台3の側移動ピン穴32を、搬器1のピン31に差
し込むことによって搬器1を回転台3の上に固定する。
し込むことによって搬器1を回転台3の上に固定する。
その回転台3を水平状態にして出入り口において自転車
の進入を待つ。
の進入を待つ。
〈ロ〉自転車の持込 運転者が自転車Bを持ち込み、出入り口から車輪B1を
溝板11の溝内に位置させる。
溝板11の溝内に位置させる。
運転者がガードを差し込んだり、あるいはボタンを押す
ことによって把握装置15のギヤ17に回転が与えられ
把握装置15が車輪を把握する。
ことによって把握装置15のギヤ17に回転が与えられ
把握装置15が車輪を把握する。
なおこの車輪と搬器1の結合作業の後で、移動台2を搬
器1の下に移動させて両者を固定する方法を採用するこ
ともできる。
器1の下に移動させて両者を固定する方法を採用するこ
ともできる。
〈ハ〉移動台の移動 自転車が持ち込まれた位置は人が出入りする場合であ
る。だからそこで直接搬器1を回転させたり昇降させる
のは危険である。
る。だからそこで直接搬器1を回転させたり昇降させる
のは危険である。
そのためにいったん移動台2をそのままの状態で懸垂壁
4の中心付近まで移動する。
4の中心付近まで移動する。
この移動中に回転台3と一体のモータに入力して回転台
3をピン23を中心に回転させて垂直に起立させる。
3をピン23を中心に回転させて垂直に起立させる。
〈ニ〉昇降台の下降 移動台2が所定の位置に到達すると、モータMが回転
し、昇降台5を下降させ、同時にアーム52を懸垂壁4
と平行方向に向くように回転させる。
し、昇降台5を下降させ、同時にアーム52を懸垂壁4
と平行方向に向くように回転させる。
昇降台5が移動台2の出入り口側に位置して停止する
と、今度は移動台2の方を多少の距離後退させて、アー
ム52と筒14とを係合させる。
と、今度は移動台2の方を多少の距離後退させて、アー
ム52と筒14とを係合させる。
〈ホ〉昇降台の上昇 アーム52と筒14との係合が確認されたら、第1図に
示すサーボモータMが稼働して、昇降レール51を格納
予定地位まで上昇させる。
示すサーボモータMが稼働して、昇降レール51を格納
予定地位まで上昇させる。
その上昇中に、各サーボモータが信号に応じた量だけ回
転し、昇降台5はレール上を移動しアーム52は懸垂壁
4と直交する方向に向けて回転し、所定の位置に到達す
る。
転し、昇降台5はレール上を移動しアーム52は懸垂壁
4と直交する方向に向けて回転し、所定の位置に到達す
る。
この場合の所定の位置とは、係合桟41が空席の位置と
いうことになる。
いうことになる。
〈ヘ〉係合桟への係合(第5図) 昇降台5上でアーム52は懸垂壁4に向けて前進し、搬
器1のピン31を係合桟41の受け台45に係合する。
器1のピン31を係合桟41の受け台45に係合する。
次に昇降レール51が多少の距離だけ下降して受け台4
5にピン31を預ける。
5にピン31を預ける。
次にアーム52は後退し、アーム52の方向を懸垂壁4
と平行方向に回転して自転車の格納を終わる。
と平行方向に回転して自転車の格納を終わる。
〈自転車を取り出す場合〉 〈イ〉位置の指定 預けた人がカードを読み取らせることなどで、自分の自
転車の位置を指定する。
転車の位置を指定する。
その信号に応じて昇降レール51が昇降し、昇降台5が
移動して所定の位置に到達する。
移動して所定の位置に到達する。
〈ロ〉昇降台による取上げ アーム52を懸垂壁4の方向に回転させ、次に前進させ
る。
る。
そのためアーム52は搬器1の筒14に挿入される。
次に昇降レール51が多少上昇することによって搬器1
が係合桟41から取り外されアーム52に懸垂すること
になる。
が係合桟41から取り外されアーム52に懸垂すること
になる。
〈ハ〉昇降台の下降 昇降レール51が下降し、同時に昇降レール51上の昇
降台5は中央へ移動する。
降台5は中央へ移動する。
同時にアーム52が懸垂壁4と平行方向に回転する。
〈ニ〉搬器を移動台に 懸垂壁4の下部中央では移動台2が、回転台3を垂直に
保持した状態で待機している。
保持した状態で待機している。
そこでアーム52に懸垂している搬器1を回転台3に引
渡すために、搬器1を回転台に係合させたら昇降レール
51を多少下降させ、アーム52を後退させる。
渡すために、搬器1を回転台に係合させたら昇降レール
51を多少下降させ、アーム52を後退させる。
搬器1を回転台3に引き渡す際、第3図に示す回転台3
側のピン穴32を搬器1のピン31に嵌合させて、搬器
1を回転台3に預ける。
側のピン穴32を搬器1のピン31に嵌合させて、搬器
1を回転台3に預ける。
〈ホ〉移動台の移動 移動台2は出口に移動する。
移動と同時に回転台3を回転させて搬器1と自転車Bを
水平にもどす。
水平にもどす。
出口では運転者がハンドルをつかんだ状態をセンサーで
確認してタイヤのチャックを解除する。
確認してタイヤのチャックを解除する。
〈本発明の効果〉 本発明は上記したようになるから次のような効果を期待
することができる。
することができる。
〈イ〉自転車を垂直に懸垂させて格納する装置である。
したがって空間を無駄にすることなく多数の自転車を格
納することができる。
納することができる。
〈ロ〉自転車を直接扱うのではなく、すべて搬器に登載
させて運搬する。
させて運搬する。
したがって規格の異なる多数の種類の自転車をその形
状、寸法の相違に影響されることなく正確、迅速に取り
扱い、格納できる。
状、寸法の相違に影響されることなく正確、迅速に取り
扱い、格納できる。
〈ハ〉自転車を搬器に登載して昇降させる装置であるた
め、自転車に傷を付けたり破損することがない。
め、自転車に傷を付けたり破損することがない。
〈ニ〉格納、取り出しのすべての移動をサーボモータで
制御するように構成すれば、すべての動作を正確にでき
る。
制御するように構成すれば、すべての動作を正確にでき
る。
さらに装置が簡単であってコンピュータの組み込みが容
易で、無人化することも可能である。
易で、無人化することも可能である。
〈ホ〉本発明は搬器が着脱式であり、搬器は懸垂壁から
分離独立した存在である。
分離独立した存在である。
本発明はこれにより一種類の搬器で以て、自転車の運搬
移動と懸垂壁への吊り下げに対応することができる。
移動と懸垂壁への吊り下げに対応することができる。
〈ヘ〉昇降台が懸垂壁の壁面に沿って自由な方向に移動
可能であるから、入庫の順番に関係なく自転車を出庫す
ることができる。
可能であるから、入庫の順番に関係なく自転車を出庫す
ることができる。
第1図……本発明の自転車用自動倉庫の全体の説明図 第2図……その正面からの説明図 第3図……搬器と移動台の斜視図 第4図……昇降台の説明図 第5図……自転車の格納時の作動の説明図
Claims (4)
- 【請求項1】自転車の前輪と後輪を搭載し、前輪の把持
開放可能な把持装置を具備するL字形の搬器と、 複数のフック状の受け台を多段的に配備し、前記搬器を
介して前記受け台に自転車を縦置き状態で着脱自在に吊
り下げる懸垂壁と、 前記懸垂壁を昇降移動する昇降レールと、 搬器を把持可能なアームを具備し、前記レール上を移動
して所定の受け台位置に搬器を運搬する昇降台と、 搬器を搭載したまま水平位置から垂直位置までの範囲を
回転可能な回転台を具備し、懸垂壁の下方を水平移動す
る移動台とからなり、 前記昇降台と移動台の間で搬器を受け渡し自在に構成し
た、 自転車の自動倉庫。 - 【請求項2】昇降台のアームが垂直軸を中心に回転自在
であって、受け台に向けて前後方向に移動可能である、
特許請求の範囲第1項記載の自転車の自動倉庫。 - 【請求項3】昇降台のアームの回転範囲が懸垂壁と平行
な位置から懸垂壁と直交する位置までの範囲である、特
許請求の範囲第1項又は第2項記載の自転車の自動倉
庫。 - 【請求項4】懸垂壁に配備する各受け台の上下方向の配
置間隔が自転車の長さのほぼ半分である、特許請求の範
囲第1項記載の自転車の自動倉庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62120018A JPH0652013B2 (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 | 自転車の自動倉庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62120018A JPH0652013B2 (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 | 自転車の自動倉庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63289175A JPS63289175A (ja) | 1988-11-25 |
| JPH0652013B2 true JPH0652013B2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=14775868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62120018A Expired - Lifetime JPH0652013B2 (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 | 自転車の自動倉庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0652013B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2870338B2 (ja) * | 1992-12-11 | 1999-03-17 | 株式会社ダイフク | 搬送及び格納棚装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620429B2 (ja) * | 1973-04-28 | 1981-05-13 | ||
| JPS5440831A (en) * | 1977-09-08 | 1979-03-31 | Dainippon Ink & Chem Inc | Resin composition for matte powder coating |
| JPS60212573A (ja) * | 1984-04-05 | 1985-10-24 | 光洋自動機株式会社 | 駐輪場 |
-
1987
- 1987-05-19 JP JP62120018A patent/JPH0652013B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63289175A (ja) | 1988-11-25 |
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