JPH065231Y2 - ミツドシツプエンジン車のエアクリ−ナ装置 - Google Patents
ミツドシツプエンジン車のエアクリ−ナ装置Info
- Publication number
- JPH065231Y2 JPH065231Y2 JP1985177158U JP17715885U JPH065231Y2 JP H065231 Y2 JPH065231 Y2 JP H065231Y2 JP 1985177158 U JP1985177158 U JP 1985177158U JP 17715885 U JP17715885 U JP 17715885U JP H065231 Y2 JPH065231 Y2 JP H065231Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- air cleaner
- vehicle
- cleaner device
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、ミッドシップエンジン車のエアクリーナ装置
に関し、特にトランクルームの直下に触媒コンバータを
設けてなる車輌において、そのトランクルーム内にエア
クリーナを設けるように構成した自動車に関する。
に関し、特にトランクルームの直下に触媒コンバータを
設けてなる車輌において、そのトランクルーム内にエア
クリーナを設けるように構成した自動車に関する。
(従来の技術) 従来より一般に用いられている乗用車等においては、第
3図に示されるように、エンジンルーム5内にエンジン
5aおよびその付属品とともに、エアクリーナ2を設け
ることが普通であり、通常はエンジン5aの上、また
は、その横の部分にエアクリーナ2を置き、ダクトを介
してエンジンに接続されている。
3図に示されるように、エンジンルーム5内にエンジン
5aおよびその付属品とともに、エアクリーナ2を設け
ることが普通であり、通常はエンジン5aの上、また
は、その横の部分にエアクリーナ2を置き、ダクトを介
してエンジンに接続されている。
ところが、最近の自動車はエンジンルームの容積が小さ
くなる傾向があるとともに、エンジン横置きタイプのい
わゆるFFタイプの乗用車等においては、エンジンルー
ム内に変速機を収容することにもなり、さらに、エンジ
ンの高性能化にともない、各構成装置等に対する制御装
置が複雑化することになり、エンジンルーム内に収容さ
れる部材の数が非常に多くなり、そのレイアウトに苦心
しているのが現状である。
くなる傾向があるとともに、エンジン横置きタイプのい
わゆるFFタイプの乗用車等においては、エンジンルー
ム内に変速機を収容することにもなり、さらに、エンジ
ンの高性能化にともない、各構成装置等に対する制御装
置が複雑化することになり、エンジンルーム内に収容さ
れる部材の数が非常に多くなり、そのレイアウトに苦心
しているのが現状である。
上記したエンジンルーム内に収容されている部品の中
で、エアクリーナは比較的容積の大きいものであり、そ
の配置を効率的に行うことが求められているものの、従
来のエアクリーナ配置方式を採用すると、エンジンルー
ムの容積を増やすことが必要になり、それによって、自
動車のスタイルにも影響を及ぼす事態が生じる等の欠点
がある。
で、エアクリーナは比較的容積の大きいものであり、そ
の配置を効率的に行うことが求められているものの、従
来のエアクリーナ配置方式を採用すると、エンジンルー
ムの容積を増やすことが必要になり、それによって、自
動車のスタイルにも影響を及ぼす事態が生じる等の欠点
がある。
また、第4図に示されるようなスポーツタイプの自動車
の場合には、エンジンの高性能化にともない、そのエン
ジンの容積も大きくなるとともに、エンジンの付属装置
も多く設けられることになるが、そのエアクリーナ装置
2として、空気の濾過能力が大きくて性能の良い装置
で、しかも、容積の比較的大きなものが用いられ、した
がって、エンジンルーム5内でのエアクリーナ装置2が
占める容積の比率も比較的大きいものとなっている。こ
のことは、上記したように、スタイルを特に重視するス
ポーツタイプの自動車に対して、設計上の大きな制約と
なるものである。
の場合には、エンジンの高性能化にともない、そのエン
ジンの容積も大きくなるとともに、エンジンの付属装置
も多く設けられることになるが、そのエアクリーナ装置
2として、空気の濾過能力が大きくて性能の良い装置
で、しかも、容積の比較的大きなものが用いられ、した
がって、エンジンルーム5内でのエアクリーナ装置2が
占める容積の比率も比較的大きいものとなっている。こ
のことは、上記したように、スタイルを特に重視するス
ポーツタイプの自動車に対して、設計上の大きな制約と
なるものである。
また、特開昭60−82437号公報に示されているよ
うなミッドシップエンジン車の場合には、エンジン部分
が後輪車輪と運転席との間に設けられており、そのエン
ジンに対する空気を供給するためのエアクリーナ2が、
従来より用いられている自動車の場合と同様に、エンジ
ンルーム内に収容されているもので、当然そのエンジン
の高性能化にともない、エアクリーナとしては、第4図
に示されるような高性能なものを用いることが必要であ
り、エンジンルーム内のスペースを大きく占拠すること
になり、それによって、他の装置のレイアウトを大きく
制約するという欠点を持つことになる。
うなミッドシップエンジン車の場合には、エンジン部分
が後輪車輪と運転席との間に設けられており、そのエン
ジンに対する空気を供給するためのエアクリーナ2が、
従来より用いられている自動車の場合と同様に、エンジ
ンルーム内に収容されているもので、当然そのエンジン
の高性能化にともない、エアクリーナとしては、第4図
に示されるような高性能なものを用いることが必要であ
り、エンジンルーム内のスペースを大きく占拠すること
になり、それによって、他の装置のレイアウトを大きく
制約するという欠点を持つことになる。
さらに、このタイプの乗用車においては、エンジンの排
気管に接続される触媒コンバータが、その設置スペース
の関係上、エンジンルーム後部のトランクルームの下に
設けられるようになっているもので、それによって、ト
ランクルーム内部が加熱され、高温になるという欠点が
生じている。つまり、この場合には、トランクルーム1
の内部に加熱されることが好ましくない荷物は収納出来
ないことになる。
気管に接続される触媒コンバータが、その設置スペース
の関係上、エンジンルーム後部のトランクルームの下に
設けられるようになっているもので、それによって、ト
ランクルーム内部が加熱され、高温になるという欠点が
生じている。つまり、この場合には、トランクルーム1
の内部に加熱されることが好ましくない荷物は収納出来
ないことになる。
(考案が解決しようとする問題点) 本考案は、上記したような従来より用いられているミッ
ドシップエンジン車の欠点を解消するもので、エンジン
ルーム外のデッドスペースにエアクリーナ装置を配置
し、エンジンルームの容積を有効に活用できるととも
に、トランクルームを冷却できるようにするようにする
ミッドシップエンジン車のエアクリーナ装置を提供する
ことを目的としている。
ドシップエンジン車の欠点を解消するもので、エンジン
ルーム外のデッドスペースにエアクリーナ装置を配置
し、エンジンルームの容積を有効に活用できるととも
に、トランクルームを冷却できるようにするようにする
ミッドシップエンジン車のエアクリーナ装置を提供する
ことを目的としている。
(問題点を解決するための手段および作用) 本考案のミッドシップエンジン車においては、トランク
ルームの側部のクオータパネルとリヤフロアサイドとに
より規定される空間部にエアクリーナ装置を設けてい
て、そのエアクリーナ装置の吸気用のエアダクトを車外
に開口させるとともに、エンジンルームとの隔壁を貫通
させるダクトを用いてエンジンに吸気を行わせるように
構成している。また、本考案のエアクリーナ装置は、ト
ランクルームの内部であれば、その設置場所は限定され
るものではなく、荷物の収納や、他のスペアパーツ等の
収容に邪魔にならない場所にエアクリーナ装置を設ける
ことが出来るのである。
ルームの側部のクオータパネルとリヤフロアサイドとに
より規定される空間部にエアクリーナ装置を設けてい
て、そのエアクリーナ装置の吸気用のエアダクトを車外
に開口させるとともに、エンジンルームとの隔壁を貫通
させるダクトを用いてエンジンに吸気を行わせるように
構成している。また、本考案のエアクリーナ装置は、ト
ランクルームの内部であれば、その設置場所は限定され
るものではなく、荷物の収納や、他のスペアパーツ等の
収容に邪魔にならない場所にエアクリーナ装置を設ける
ことが出来るのである。
したがって、本考案のエアクリーナ装置は、エンジンル
ームのスペースに余裕を持たせることが出来るととも
に、トランクルームにおけるデッドスペースを有効に活
用出来るようになるとともに、そのエアクリーナ装置を
通過する新鮮な空気によって、トランクルーム内の冷却
が可能になり、エンジンの排気管や、触媒コンバーター
等によりトランクルームが加熱されたとしても、その影
響を減少させることができることになる。
ームのスペースに余裕を持たせることが出来るととも
に、トランクルームにおけるデッドスペースを有効に活
用出来るようになるとともに、そのエアクリーナ装置を
通過する新鮮な空気によって、トランクルーム内の冷却
が可能になり、エンジンの排気管や、触媒コンバーター
等によりトランクルームが加熱されたとしても、その影
響を減少させることができることになる。
(実施例) 図示された実施例に従って、本考案のミッドシップエン
ジン車のエアクリーナ装置の構成を説明すると、第1図
に示すように、本考案のミッドシップエンジン車におい
ては、運転席の後側にエンジンルーム5を設け、その後
部にトランクルーム1を設けている。この実施例の場合
のミッドシップエンジン車は、エンジンを横置きしてい
るタイプの自動車を示しているが、そのエンジンは縦置
きのものでも良く、その形式は特に限定されるものでは
ない。
ジン車のエアクリーナ装置の構成を説明すると、第1図
に示すように、本考案のミッドシップエンジン車におい
ては、運転席の後側にエンジンルーム5を設け、その後
部にトランクルーム1を設けている。この実施例の場合
のミッドシップエンジン車は、エンジンを横置きしてい
るタイプの自動車を示しているが、そのエンジンは縦置
きのものでも良く、その形式は特に限定されるものでは
ない。
本考案のミッドシップエンジン車におけるトランクルー
ム1には、その側部にエアクリーナ装置2を設け、その
エアダクト3の端部をトランクルーム1の外部に開口さ
せて設け、車外からの空気を吸入するようにしていて、
エアクリーナ装置2で浄化された空気を、ダクト4を介
してエンジン5aのキャブレータ7に供給するように構
成する。
ム1には、その側部にエアクリーナ装置2を設け、その
エアダクト3の端部をトランクルーム1の外部に開口さ
せて設け、車外からの空気を吸入するようにしていて、
エアクリーナ装置2で浄化された空気を、ダクト4を介
してエンジン5aのキャブレータ7に供給するように構
成する。
したがって、本考案のエアクリーナ装置2を通過する空
気は、トランクルームの内部の冷却を行った後に、エン
ジンに向けて送り出されることになり、トランクルーム
内は、常に新鮮な空気によって冷却作用が行なわれるこ
とになる。
気は、トランクルームの内部の冷却を行った後に、エン
ジンに向けて送り出されることになり、トランクルーム
内は、常に新鮮な空気によって冷却作用が行なわれるこ
とになる。
また、本考案のエアクリーナ装置2からエンジン5aに
向けて空気を供給するためのダクト4は、エンジンルー
ム5と、トランクルーム1とを仕切るリヤフロアパーテ
ィションパネル6を貫通させるようにして設けるか、ま
たは、その他の部分を介して設けることも可能である
が、その場合には、当然、トランクルームの密閉性を確
保出来るとともに、エンジンルームの粉塵等の影響がな
いような状態で、ダクト4の配管が行なわれることが必
要である。
向けて空気を供給するためのダクト4は、エンジンルー
ム5と、トランクルーム1とを仕切るリヤフロアパーテ
ィションパネル6を貫通させるようにして設けるか、ま
たは、その他の部分を介して設けることも可能である
が、その場合には、当然、トランクルームの密閉性を確
保出来るとともに、エンジンルームの粉塵等の影響がな
いような状態で、ダクト4の配管が行なわれることが必
要である。
上記したような条件のもとで、本考案のエアクリーナ装
置2を設ける場所は、図示されるように、トランクルー
ム1内のデッドスペースが望ましく、そのためには、第
2図に示されるような、トランクルーム1の側部のクオ
ータパネル8の内側で、フロア10の端部のリヤフロア
サイド9と、該パネル8によって形成される空間部に設
けるのが良い。
置2を設ける場所は、図示されるように、トランクルー
ム1内のデッドスペースが望ましく、そのためには、第
2図に示されるような、トランクルーム1の側部のクオ
ータパネル8の内側で、フロア10の端部のリヤフロア
サイド9と、該パネル8によって形成される空間部に設
けるのが良い。
この部分は、トランクルーム1内部でのデッドスペース
となっている場所であり、通常は他の装置や部材の収容
されることのない場所であることと、比較的広いスペー
スを確保することが可能な場所でもあるためで、例え
ば、図示されるような形式のエアクリーナ装置2を縦型
にして設置した場合には、トランクルーム1に収容され
る荷物やスペア部品の邪魔にはならないものであり、さ
らに、エアクリーナ装置2として、第4図に示されるよ
うな大型で高性能な装置を用いる場合でも、それによっ
てトランクルームのスペースをすこしだけ小さくするこ
とになるとしても、それによる影響は非常に少ないもの
である。
となっている場所であり、通常は他の装置や部材の収容
されることのない場所であることと、比較的広いスペー
スを確保することが可能な場所でもあるためで、例え
ば、図示されるような形式のエアクリーナ装置2を縦型
にして設置した場合には、トランクルーム1に収容され
る荷物やスペア部品の邪魔にはならないものであり、さ
らに、エアクリーナ装置2として、第4図に示されるよ
うな大型で高性能な装置を用いる場合でも、それによっ
てトランクルームのスペースをすこしだけ小さくするこ
とになるとしても、それによる影響は非常に少ないもの
である。
(考案の効果) 本考案のエアクリーナ装置は、上記したような構成を有
するものであるから、エンジンルーム内のスペースを有
効に活用することが可能になるとともに、エンジンルー
ムのコンパクト化が可能になり、そのトランクルーム内
の設置場所も、従来より用いられている自動車において
は、単にデッドスペースとして活用されることのなかっ
た場所であり、そのスペースを有効に利用するものとな
る。更に、エアクリーナがトランクルーム内にあり、エ
アクリーナを通過する空気は、熱交換を行って、トラン
クルームの内部の冷却を行った後に、エンジンに向けて
送り出されるので、トランクルーム内は、常に新鮮な空
気によって冷却作用が行われ、トランクルームが高温に
なるというミッドシップエンジン車の欠点を解消でき
る。
するものであるから、エンジンルーム内のスペースを有
効に活用することが可能になるとともに、エンジンルー
ムのコンパクト化が可能になり、そのトランクルーム内
の設置場所も、従来より用いられている自動車において
は、単にデッドスペースとして活用されることのなかっ
た場所であり、そのスペースを有効に利用するものとな
る。更に、エアクリーナがトランクルーム内にあり、エ
アクリーナを通過する空気は、熱交換を行って、トラン
クルームの内部の冷却を行った後に、エンジンに向けて
送り出されるので、トランクルーム内は、常に新鮮な空
気によって冷却作用が行われ、トランクルームが高温に
なるというミッドシップエンジン車の欠点を解消でき
る。
また、従来の自動車においては、エアクリーナ装置をエ
ンジンに非常に接近した位置に設けていたために、エン
ジンの振動が直接エアクリーナ装置に伝達されて、その
共振によって騒音が発生することが多かったが、本考案
の装置の採用により、自動車の騒音を減少させることが
可能になる。
ンジンに非常に接近した位置に設けていたために、エン
ジンの振動が直接エアクリーナ装置に伝達されて、その
共振によって騒音が発生することが多かったが、本考案
の装置の採用により、自動車の騒音を減少させることが
可能になる。
さらに、本考案のエアクリーナ装置は、エンジンから離
れた位置に設けられるために、エンジンの作動にともな
う粉塵や、油の飛末がかかることがなくなり、それによ
ってエアクリーナ装置の汚染を防止出来るとともに、余
分な振動等の影響を受けないので、そのシール性が向上
し、これに加えて、メンテナンスが容易に出来ることに
なり、その製造コストも引き下げが可能になるのであ
る。
れた位置に設けられるために、エンジンの作動にともな
う粉塵や、油の飛末がかかることがなくなり、それによ
ってエアクリーナ装置の汚染を防止出来るとともに、余
分な振動等の影響を受けないので、そのシール性が向上
し、これに加えて、メンテナンスが容易に出来ることに
なり、その製造コストも引き下げが可能になるのであ
る。
第1図は本考案のエアクリーナ装置の取付け状態を示す
斜視図、第2図はその断面図であり、第3図および第4
図はそれぞれは従来のエアクリーナ装置の取付け状態を
示す説明図である。 図中の符号 1……トランクルーム、2……エアクリーナ装置、3…
…エアダクト、4……ダクト、5……エンジンルーム、
5a……エンジン、6……リアフロアパーティションパ
ネル、7……キャブレータ、8……クオータパネル、9
……リヤフロアサイド、10……フロア。
斜視図、第2図はその断面図であり、第3図および第4
図はそれぞれは従来のエアクリーナ装置の取付け状態を
示す説明図である。 図中の符号 1……トランクルーム、2……エアクリーナ装置、3…
…エアダクト、4……ダクト、5……エンジンルーム、
5a……エンジン、6……リアフロアパーティションパ
ネル、7……キャブレータ、8……クオータパネル、9
……リヤフロアサイド、10……フロア。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭53−109239(JP,U) 特公 昭54−33409(JP,B2) トヨタMR2 新型車解説書 昭和59年 6月(3−61)
Claims (1)
- 【請求項1】後輪車輪と運転席との間にエンジンを設
け、後部トランクルームの下に触媒コンバータを設けて
なるミッドシップエンジン車において、前記後部トラン
クルームの側部のクオータパネルの内側で、該クオータ
パネルとリヤフロアサイドとにより規定される空間部
に、少なくとも一部の面がトランクルームに露出してト
ランクルーム内の空気と熱交換可能なエアクリーナを設
け、その吸気用のエアダクトを車外に開口させ、且つダ
クトを介してエンジンに吸気を行わせるように構成した
ことを特徴とするミッドシップエンジン車のエアクリー
ナ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985177158U JPH065231Y2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 | ミツドシツプエンジン車のエアクリ−ナ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985177158U JPH065231Y2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 | ミツドシツプエンジン車のエアクリ−ナ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284524U JPS6284524U (ja) | 1987-05-29 |
| JPH065231Y2 true JPH065231Y2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=31118097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985177158U Expired - Lifetime JPH065231Y2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 | ミツドシツプエンジン車のエアクリ−ナ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065231Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53109239U (ja) * | 1977-02-08 | 1978-09-01 | ||
| JPS5433409A (en) * | 1977-08-16 | 1979-03-12 | Yanmar Agricult Equip | Method of mounting tire of wheel for agricultural work machine |
-
1985
- 1985-11-18 JP JP1985177158U patent/JPH065231Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| トヨタMR2新型車解説書昭和59年6月(3−61) |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6284524U (ja) | 1987-05-29 |
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