JPH06524Y2 - ロック装置の消音装置 - Google Patents
ロック装置の消音装置Info
- Publication number
- JPH06524Y2 JPH06524Y2 JP17166987U JP17166987U JPH06524Y2 JP H06524 Y2 JPH06524 Y2 JP H06524Y2 JP 17166987 U JP17166987 U JP 17166987U JP 17166987 U JP17166987 U JP 17166987U JP H06524 Y2 JPH06524 Y2 JP H06524Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ratchet
- sound deadening
- hook
- muffling
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000003584 silencer Effects 0.000 title description 12
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 26
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 26
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000030279 gene silencing Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 230000001743 silencing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「技術分野」 本考案は、車両のドア等に用いられるロック装置に関
し、特にそのフックとラチェットの噛合、およびラチェ
ットの回動により発生する音を消すための消音装置に関
する。
し、特にそのフックとラチェットの噛合、およびラチェ
ットの回動により発生する音を消すための消音装置に関
する。
「従来技術およびその問題点」 この種のロック装置は一般に、開閉体としてのドアと、
被開閉体としての車両のいずれか一方にストライカを固
定し、他方にフックとラチェットを枢着してなってい
る。フックは、ストライカを把持または開放するもの
で、ラチェットはこのフックのロック部と係合する係止
爪および回動範囲規制爪を有し、これらの係合時に該フ
ックをストライカ把持位置に保持する。ロックの解除は
ラチェットをフックとの非噛合位置に回動させることに
よって行なわれる。
被開閉体としての車両のいずれか一方にストライカを固
定し、他方にフックとラチェットを枢着してなってい
る。フックは、ストライカを把持または開放するもの
で、ラチェットはこのフックのロック部と係合する係止
爪および回動範囲規制爪を有し、これらの係合時に該フ
ックをストライカ把持位置に保持する。ロックの解除は
ラチェットをフックとの非噛合位置に回動させることに
よって行なわれる。
このロック装置においては、ラチェットとフックの噛合
時に発生する音を低減するために従来、ラチェットおよ
び(または)フックの噛合部分にインサート成形によっ
て樹脂材料を被着することが行なわれてきた。しかしイ
ンサート成形は高価である。このため噛合部分に樹脂材
料からなる消音材を嵌める構造も提案されているが、単
に嵌着する構造は外れやすいという問題がある。
時に発生する音を低減するために従来、ラチェットおよ
び(または)フックの噛合部分にインサート成形によっ
て樹脂材料を被着することが行なわれてきた。しかしイ
ンサート成形は高価である。このため噛合部分に樹脂材
料からなる消音材を嵌める構造も提案されているが、単
に嵌着する構造は外れやすいという問題がある。
「考案の目的」 本考案は、このような従来のロック装置の消音装置の問
題点に鑑み、インサート成形のように高価でなく、しか
も消音材料が外れることがない消音装置を得ることを目
的とする。また本考案は、組立上は嵌め込み構造であり
ながら、消音材料が外れることない消音装置を得ること
を目的とする。
題点に鑑み、インサート成形のように高価でなく、しか
も消音材料が外れることがない消音装置を得ることを目
的とする。また本考案は、組立上は嵌め込み構造であり
ながら、消音材料が外れることない消音装置を得ること
を目的とする。
「考案の概要」 本考案は、フックのロック部と係合する係止爪および回
動範囲規制爪を有するラチェットについて、その回動範
囲規制爪のフックとの当接部に合成樹脂材料からなる当
接部消音部を嵌着するという構造を前提とし、この当接
部消音部が外れないようにするとともにラチェットの回
動軸部の消音も同時に図るために、この当接部消音部に
接続部を介して連続する、ラチェットの軸孔に挿入され
る軸部消音部をさらに一体に設けた消音材料を形成し、
この消音材料を、当接部消音部をラチェットの回動範囲
規制爪に嵌着した状態においてのみ、その軸部消音部を
軸孔に挿入できるようにしたことを特徴としている。
動範囲規制爪を有するラチェットについて、その回動範
囲規制爪のフックとの当接部に合成樹脂材料からなる当
接部消音部を嵌着するという構造を前提とし、この当接
部消音部が外れないようにするとともにラチェットの回
動軸部の消音も同時に図るために、この当接部消音部に
接続部を介して連続する、ラチェットの軸孔に挿入され
る軸部消音部をさらに一体に設けた消音材料を形成し、
この消音材料を、当接部消音部をラチェットの回動範囲
規制爪に嵌着した状態においてのみ、その軸部消音部を
軸孔に挿入できるようにしたことを特徴としている。
「考案の実施例」 以下図示実施例について本考案を説明する。まず第4図
について、本考案の対象とするロック装置の基本構成を
説明する。例えば車体に固定されるベースプレート11
には、ドアまたはフードに固定されたストライカ10の
進入開口12が形成され、この進入開口12の左右に位
置させて、それぞれラチェット13とフック14が軸1
5、16で枢着されている。ラチェット13とフック1
4は、それぞれ図示しないばね手段により、第4図に矢
印で示す時計方向および反時計方向にそれぞれ回動付勢
されている。フック14はロック凹部14aと、ロック
部14bを備え、ラチェット13は、このロック部14
bに係合する係止爪13aと回動範囲規制爪13bを有
している。
について、本考案の対象とするロック装置の基本構成を
説明する。例えば車体に固定されるベースプレート11
には、ドアまたはフードに固定されたストライカ10の
進入開口12が形成され、この進入開口12の左右に位
置させて、それぞれラチェット13とフック14が軸1
5、16で枢着されている。ラチェット13とフック1
4は、それぞれ図示しないばね手段により、第4図に矢
印で示す時計方向および反時計方向にそれぞれ回動付勢
されている。フック14はロック凹部14aと、ロック
部14bを備え、ラチェット13は、このロック部14
bに係合する係止爪13aと回動範囲規制爪13bを有
している。
このロック装置は、ドアまたはフードを閉じると、スト
ライカ10がベースプレート11の進入開口12からフ
ック14のロック凹部14a内に進入し、ばね付勢力に
抗してフック14を軸16を中心に時計方向に回動させ
る。フック14が一定量回動すると、そのロック部14
bの背面が、ラチェット13の係止爪13aを押圧し
て、ラチェット13をそのばね付勢力に抗して反時計方
向に回動させる。そしてロック部14bが係止爪13a
を乗り越えると、ラチェット13がその付勢力により時
計方向に回動してその回動範囲規制爪13bをロック部
14bに衝突係合させる。このとき係止爪13aはロッ
ク部14bとの噛合を保持する。これがロック状態であ
る。
ライカ10がベースプレート11の進入開口12からフ
ック14のロック凹部14a内に進入し、ばね付勢力に
抗してフック14を軸16を中心に時計方向に回動させ
る。フック14が一定量回動すると、そのロック部14
bの背面が、ラチェット13の係止爪13aを押圧し
て、ラチェット13をそのばね付勢力に抗して反時計方
向に回動させる。そしてロック部14bが係止爪13a
を乗り越えると、ラチェット13がその付勢力により時
計方向に回動してその回動範囲規制爪13bをロック部
14bに衝突係合させる。このとき係止爪13aはロッ
ク部14bとの噛合を保持する。これがロック状態であ
る。
ロックを解除するには、ラチェット13をそのばね付勢
力に抗して反時計方向に回動させ、係止爪13aとロッ
ク部14bとの係合を解く。するとフック14がばね付
勢力によって反時計方向に回動し、ロック凹部14aに
保持していたストライカ10を開放して、ドアまたはフ
ードが開く。
力に抗して反時計方向に回動させ、係止爪13aとロッ
ク部14bとの係合を解く。するとフック14がばね付
勢力によって反時計方向に回動し、ロック凹部14aに
保持していたストライカ10を開放して、ドアまたはフ
ードが開く。
本考案は、以上の基本機能を持つロック装置において、
特にラチェット13側の消音構造を要旨とするものであ
る。本考案による消音材料20は、ラチェット13の回
動範囲規制爪13bに嵌着される当接部消音部21と、
ラチェット13の軸孔13cに挿入される軸部消音部2
2と、この当接部消音部21と軸部消音部22を接続す
る接続部23とを、合成樹脂材料から一体に成形してな
っている。当接部消音部21は、回動範囲規制爪13b
の断面形状に適合する角筒状をなしており、軸部消音部
22は軸孔13cの内周に沿う円筒状をなしている。接
続部23は、ラチェット13の一面に沿って延びてい
て、角筒状の当接部消音部21の一辺と、円筒状の軸部
消音部22の一端部とを接続している。
特にラチェット13側の消音構造を要旨とするものであ
る。本考案による消音材料20は、ラチェット13の回
動範囲規制爪13bに嵌着される当接部消音部21と、
ラチェット13の軸孔13cに挿入される軸部消音部2
2と、この当接部消音部21と軸部消音部22を接続す
る接続部23とを、合成樹脂材料から一体に成形してな
っている。当接部消音部21は、回動範囲規制爪13b
の断面形状に適合する角筒状をなしており、軸部消音部
22は軸孔13cの内周に沿う円筒状をなしている。接
続部23は、ラチェット13の一面に沿って延びてい
て、角筒状の当接部消音部21の一辺と、円筒状の軸部
消音部22の一端部とを接続している。
この消音材料20は、ラチェット13への装着に当り、
第3図に示すように、まずその当接部消音部21を回動
範囲規制爪13bに嵌める。このときには、接続部23
の弾性により、軸部消音部22をラチェット13の軸孔
13cから逃がしておく。その後、軸部消音部22を軸
孔13cに嵌めると、ラチェット13への装着が完了す
る。この消音材料20は、その構造上、最初に軸部消音
部22を軸孔13cに嵌めると、当接部消音部21が回
動範囲規制爪13bに嵌まらない。
第3図に示すように、まずその当接部消音部21を回動
範囲規制爪13bに嵌める。このときには、接続部23
の弾性により、軸部消音部22をラチェット13の軸孔
13cから逃がしておく。その後、軸部消音部22を軸
孔13cに嵌めると、ラチェット13への装着が完了す
る。この消音材料20は、その構造上、最初に軸部消音
部22を軸孔13cに嵌めると、当接部消音部21が回
動範囲規制爪13bに嵌まらない。
消音材料20を装着したラチェット13は、ベースプレ
ート11上に軸15によって枢着される。軸15は、第
2図に示すように、その頭部をかしめられ、その結果、
消音材料20はラチェット13とベースプレート11と
の間に挟着される形となる。よって組立状態において、
消音材料20が外れるおそれは皆無である。
ート11上に軸15によって枢着される。軸15は、第
2図に示すように、その頭部をかしめられ、その結果、
消音材料20はラチェット13とベースプレート11と
の間に挟着される形となる。よって組立状態において、
消音材料20が外れるおそれは皆無である。
消音材料20の当接部消音部21は、ラチェット13の
回動範囲規制爪13bがフック14のロック部14bの
背面と衝突する際、そのショックおよび音をやわらげる
作用をし、また軸部消音部22は、ラチェット13が回
動する際の異音の発生を抑え、かつ回動抵抗を減らす作
用をする。
回動範囲規制爪13bがフック14のロック部14bの
背面と衝突する際、そのショックおよび音をやわらげる
作用をし、また軸部消音部22は、ラチェット13が回
動する際の異音の発生を抑え、かつ回動抵抗を減らす作
用をする。
なおフック14側には、別に合成樹脂製のカバー18が
設けられているが、本考案は、フック14側の消音構造
は問わない。また係止爪13aとロック部14bは、確
実なロック作用を得るために、直接接触させ、消音材料
は介在させない。
設けられているが、本考案は、フック14側の消音構造
は問わない。また係止爪13aとロック部14bは、確
実なロック作用を得るために、直接接触させ、消音材料
は介在させない。
「考案の効果」 以上のように本考案のロック装置の消音装置によれば、
合成樹脂材料からなる単一の消音材料により、ラチェッ
トの回動部分と、フックと当接する回動範囲規制爪部分
の消音を図ることができる。そして消音材料とラチェッ
トとの係合構造は、基本的に二箇所の嵌め合い構造から
なっていて、嵌め合い状態では、外れるおそれがない。
よってインサート成形によっていた従来構造に比し、安
価で、かつ安定した消音効果の期待できる装置が得られ
る。
合成樹脂材料からなる単一の消音材料により、ラチェッ
トの回動部分と、フックと当接する回動範囲規制爪部分
の消音を図ることができる。そして消音材料とラチェッ
トとの係合構造は、基本的に二箇所の嵌め合い構造から
なっていて、嵌め合い状態では、外れるおそれがない。
よってインサート成形によっていた従来構造に比し、安
価で、かつ安定した消音効果の期待できる装置が得られ
る。
図は本考案によるロック装置の消音装置の実施例を示す
もので、第1図は消音材料を装着したラチェットの斜視
図、第2図は第1図のII−II線に沿う断面図、第3
図は消音材料の装着手順を示す第1図のIII−III
線に沿う断面図、第4図はロック装置全体の平面図であ
る。 10…ストライカ、11…ベースプレート、12…進入
開口、13…ラチェット、13a…係止爪、13b…回
動範囲規制爪、13c…軸孔、14…フック、14a…
ロック凹部、14b…ロック部、15、16…軸、20
…消音材料、21…当接部消音部、22…軸部消音部、
23…接続部。
もので、第1図は消音材料を装着したラチェットの斜視
図、第2図は第1図のII−II線に沿う断面図、第3
図は消音材料の装着手順を示す第1図のIII−III
線に沿う断面図、第4図はロック装置全体の平面図であ
る。 10…ストライカ、11…ベースプレート、12…進入
開口、13…ラチェット、13a…係止爪、13b…回
動範囲規制爪、13c…軸孔、14…フック、14a…
ロック凹部、14b…ロック部、15、16…軸、20
…消音材料、21…当接部消音部、22…軸部消音部、
23…接続部。
Claims (1)
- 【請求項1】開閉体とこの開閉体によって開閉される被
開閉体のいずれか一方にストライカを固定し、他方に、
このストライカを把持または開放するフックと、このフ
ックのロック部と係合する係止爪および回動範囲規制爪
を有し、これらの係合時にフックをストライカ把持位置
に保持するラチェットとをそれぞれ枢着したロック装置
において、上記ラチェットの回動範囲規制爪に嵌着され
る当接部消音部と、該ラチェットの軸孔に挿入される軸
部消音部と、この当接部消音部と軸部消音部を接続する
接続部とを一体に有する、合成樹脂材料からなる消音材
料を設け、この消音材料を、当接部消音部をラチェット
の回動範囲規制爪に嵌着した状態において、その軸部消
音部をラチェットの軸孔に挿入可能としたことを特徴と
するロック装置の消音装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17166987U JPH06524Y2 (ja) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | ロック装置の消音装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17166987U JPH06524Y2 (ja) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | ロック装置の消音装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0175567U JPH0175567U (ja) | 1989-05-22 |
| JPH06524Y2 true JPH06524Y2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=31463684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17166987U Expired - Lifetime JPH06524Y2 (ja) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | ロック装置の消音装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06524Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7467816B2 (en) | 2004-11-25 | 2008-12-23 | Mitsubishi Jidosha Kogyo K.K. | Door latch device |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0743386Y2 (ja) * | 1989-09-27 | 1995-10-09 | 株式会社本田ロック | 車両用ドアロック装置 |
| JPH082357Y2 (ja) * | 1989-09-27 | 1996-01-24 | 株式会社本田ロック | 車両用ドアロック装置 |
| JP6003458B2 (ja) * | 2012-09-24 | 2016-10-05 | 株式会社アンセイ | 緩衝部材及び車両用ロック装置 |
| JP6689522B2 (ja) * | 2015-12-18 | 2020-04-28 | シロキ工業株式会社 | ロック装置 |
-
1987
- 1987-11-10 JP JP17166987U patent/JPH06524Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7467816B2 (en) | 2004-11-25 | 2008-12-23 | Mitsubishi Jidosha Kogyo K.K. | Door latch device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0175567U (ja) | 1989-05-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH06524Y2 (ja) | ロック装置の消音装置 | |
| JPH0545727Y2 (ja) | ||
| JPS6117155Y2 (ja) | ||
| JPH067194Y2 (ja) | 自動車用のドアハンドル装置 | |
| JPH0335020Y2 (ja) | ||
| JPH0538204Y2 (ja) | ||
| JPS5836753Y2 (ja) | 自動車のドア開放操作装置 | |
| JPS60120169U (ja) | フ−ドロツク装置 | |
| JP3027391B2 (ja) | トランクリッドロック装置 | |
| JPH0326058Y2 (ja) | ||
| JPS5879665U (ja) | 自動車のドアロツク装置 | |
| JPS5821877Y2 (ja) | 自動車用サイドドアロツクの閉扉音消去装置 | |
| JP2559617Y2 (ja) | 自動車用バックドアのロック装置 | |
| JPH043913Y2 (ja) | ||
| JPH0216320U (ja) | ||
| JPH0354570U (ja) | ||
| JPS59147863U (ja) | 自動車用扉の開閉検知装置 | |
| JPS6323464U (ja) | ||
| JPS63192564U (ja) | ||
| JPS62166973U (ja) | ||
| JPH0242208Y2 (ja) | ||
| JP2006037655A (ja) | 自動車用ドアラッチ装置 | |
| JPS58159376U (ja) | 自動車用扉のガタ防止装置 | |
| JPH0358572U (ja) | ||
| JPS5931875Y2 (ja) | 自動車用ドアラツチ装置 |