JPH0654012U - レンズの取付構造 - Google Patents
レンズの取付構造Info
- Publication number
- JPH0654012U JPH0654012U JP8797092U JP8797092U JPH0654012U JP H0654012 U JPH0654012 U JP H0654012U JP 8797092 U JP8797092 U JP 8797092U JP 8797092 U JP8797092 U JP 8797092U JP H0654012 U JPH0654012 U JP H0654012U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting
- lens
- mounting leg
- wall portion
- fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Lens Barrels (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 見栄えが良く、レンズの取付が確固で、取付
体の浮きを防ぐことを目的とする。 【構成】 レンズ3に長さが一定の取付脚部34を設
け、取付脚部34に係合凸部35を設け、取付体1に取
付壁部13を設け、取付壁部13に係合孔14を設け、
取付壁部13に位置決め壁部15を設け、位置決め壁部
15に係止凸部16を設ける。この結果、嵌合凸部35
を嵌合孔14に嵌合し、取付脚部34の端面36を位置
決め壁部15に当接させ、取付脚部34に係止凸部16
を係止させる。すると、レンズ3が取付体1に取り付け
られる。このとき、取付脚部34の長さが一定であるか
ら、レンズ3の縁に所々に黒っぽいものが見えず、見栄
えが向上される。嵌合凸部35と嵌合孔14との嵌合
と、取付脚部34の端面36と位置決め壁部15との当
接と、によりレンズ3の取付が確固である。係止凸部1
6が取付脚部34に係止することにより、取付体1の浮
きを防ぐことができる。
体の浮きを防ぐことを目的とする。 【構成】 レンズ3に長さが一定の取付脚部34を設
け、取付脚部34に係合凸部35を設け、取付体1に取
付壁部13を設け、取付壁部13に係合孔14を設け、
取付壁部13に位置決め壁部15を設け、位置決め壁部
15に係止凸部16を設ける。この結果、嵌合凸部35
を嵌合孔14に嵌合し、取付脚部34の端面36を位置
決め壁部15に当接させ、取付脚部34に係止凸部16
を係止させる。すると、レンズ3が取付体1に取り付け
られる。このとき、取付脚部34の長さが一定であるか
ら、レンズ3の縁に所々に黒っぽいものが見えず、見栄
えが向上される。嵌合凸部35と嵌合孔14との嵌合
と、取付脚部34の端面36と位置決め壁部15との当
接と、によりレンズ3の取付が確固である。係止凸部1
6が取付脚部34に係止することにより、取付体1の浮
きを防ぐことができる。
Description
【0001】
本考案は、例えばハイマウントストップランプ等の車両用灯具、リヤーフィニ ッシャー等の車両用装飾装置等等のレンズの取付構造に係り、特に見栄えが良く 、かつレンズを確固に取り付けることができ、しかも取付体の浮きを防ぐことが できるレンズの取付構造に関するものである。
【0002】
従来のこの種の車両用灯具を図5乃至図7を参照して説明する。この例は、ハ イマウントストップランプについて説明する。 図において、1及び2はレンズ取付体としての前面側ハウジング(前面側カバ ー)及び後部側ハウジング(後部側カバー)である。この前面側ハウジング1及 び後部側ハウジング2は、カバー形状をなし、相互に嵌合固定することにより、 底部が開口した横長形状の中空体をなす。前記前面側のハウジング1の上部に横 長の開口部10を設ける。その開口部10の縁の所定位置に取付部11を一体に 突設し、かつその取付部11に嵌合孔12を設ける。
【0003】 図において、3はレンズである。このレンズ3は、横長形状をなし、その内面 に例えば魚眼プリズム素子群30を設ける。このレンズ3の縁の所定位置に取付 脚部32を、前記前面側ハウジング1の取付部11と対応させて、一体に突設し 、かつその取付脚部32に嵌合凸部33を、前記前面側ハウジング1の嵌合孔1 2と対応させて設ける。このレンズ3を前記前面側ハウジング1の開口部10に 圧入して、レンズ3の嵌合凸部33を前記前面側ハウジング1の嵌合孔12に嵌 合させて、前記レンズ3を前記前面側ハウジング1の開口部10に取り付ける。 この結果、前記前面側ハウジング1及び後部側ハウジング2及びレンズ3により 、灯室31が画成される。
【0004】 図において、5はバルブホルダである。このバルブホルダ5を前記前面側ハウ ジング1及び後部側ハウジング2にスクリュウ52等により固定して、前記灯室 31内に配設する。なお、前記前面側ハウジング1及び後部側ハウジング2及び レンズ3及び前記バルブホルダ5が灯具本体を構成する。
【0005】 図において、4は光源バルブである。この光源バルブ4は、ガラス管球40と 、このガラス管球40中配設したフィラメント(図示せず)と、前記ガラス管球 40の後部に設けた口金41と、その口金41の中間部に一体に設けた鍔部42 とからなる。この光源バルブ4を前記バルブホルダ5に着脱可能に取り付けると 共に、この光源バルブ4のフィラメントを後述するリフレクタ6の反射面60の 焦点F近傍に位置させて、この光源バルブ4を前記灯室31内に配設する。この 光源バルブ4を例えば3個横方向に並設する。この光源バルブ4をフットブレー キスイッチを介して電源(バッテリー)に接続する。
【0006】 図において、6は例えば薄鋼板等の弾性を有する部材からなるリフレクタであ る。このリフレクタ6は、反射面部としての回転放物面の反射面60を例えば絞 り加工等で形成すると共に、横に例えば3個並設し、かつその反射面60の下端 より固定部61を折り曲げて一体に設ける。このリフレクタ6の固定部61を前 記バルブホルダ5にスクリュウ62により固定して、このリフレクタ6を前記灯 室31内に配設する。なお、前記反射面60にはアルミ蒸着を施しておく。また 、上述のリフレクタ6の固定手段は、上述のスクリュウ62の他に、バルブホル ダ5にピンを一体に突設して、そのピンを熱加締してリフレクタ6をバルブホル ダ5に固定しても良い。
【0007】 かくして、フットブレーキをかけると、フットブレーキスイッチがONとなっ て光源バルブ4が点灯し、その光源バルブ4からの光がリフレクター6の反射面 60で反射され、その反射光(図中破線にて示す。)Aがレンズ3を経て車両用 灯具の前方(車両としては後方)に照射され、後続車に注意を喚起させる。
【0008】
【考案が解決しようとする課題】 ところが、上述の従来のレンズの取付構造は、前面側ハウジング1に設けた取 付部11の嵌合孔12に、レンズ3に設けた取付脚部32の嵌合凸部33を嵌合 して、前面側ハウジング1にレンズ3を取り付けるものである。このために、レ ンズ3の周縁において、図6に示すような取付脚部32の部分の長さ(奥行き) と、図7に示すようなその他の部分の長さ(奥行き)と、が異なる。この結果、 レンズ3の正面から見ると、図5に示すように、レンズ3の縁のうち、取付脚部 32を設けた箇所が周囲より黒っぽく見え、見栄えが悪い。また、レンズ3の嵌 合凸部33を前面側ハウジング1の嵌合孔12にただ単端に嵌合するものである から、嵌合凸部33が嵌合孔12から外れて、レンズ3が前面側ハウジング1の 開口部10から外れる場合がある。一方、前面側ハウジング1がレンズ3に対し て浮き上がる場合がある等の問題がある。
【0009】 本考案の目的は、見栄えが良く、かつレンズを確固に取り付けることができ、 しかも取付体の浮きを防ぐことができるレンズの取付構造を提供することにある 。
【0010】
本考案は、上述の目的を達成するために、レンズの全周縁に長さが一定の取付 脚部を設け、その取付脚部に係合凸部を設け、一方取付体の開口部の全周縁に取 付壁部を、前記レンズの取付脚部と対向して設け、その取付壁部に係合孔を、前 記レンズの係合凸部と対応させて設け、前記取付壁部の全周先端に、前記取付脚 部の端面と当接してレンズの取付位置を決める位置決め壁部を、設け、その位置 決め壁部に、前記取付脚部の端部に係止して前記取付体の浮きを防ぐ係止凸部を 、設けたことを特徴とする。
【0011】
本考案は、上記の構成により、レンズを取付体の開口部に圧入して、レンズの 嵌合凸部を取付体の嵌合孔に嵌合し、かつレンズの取付脚部の端面を取付体の位 置決め壁部に当接させてレンズの取付位置を決め、しかもそのレンズの取付脚部 の端部に取付体の係止凸部を係止させる。すると、レンズが取付体の開口部に取 り付けられることとなる。このとき、レンズの取付脚部は全周に亘って長さが一 定であるから、レンズの正面から見ても、レンズの縁に所々に黒っぽいものが見 えるようなことがないので、見栄えが向上される。また、レンズの嵌合凸部と取 付体の嵌合孔との嵌合と、レンズの取付脚部の端面と取付体の位置決め壁部との 当接と、によりレンズを取付体に確固に取り付けることができる。さらに、取付 体の係止凸部がレンズの取付脚部の端部に係止することにより、取付体がレンズ に対して、浮き上がるのを防ぐことができる。
【0012】
以下、本考案に係るレンズの取付構造の一実施例を図1乃至図4を参照して説 明する。この例は、ハイマウントストップランプについて説明する。図中、図5 乃至図7と同符号は同一のものを示す。 図において、34はレンズ3の取付脚部である。この取付脚部34は、レンズ 3の全周縁に内側に一体に突設してなる。この取付脚部34の長さは、レンズ3 の全周縁に亘って一定である。この取付脚部34の中間部分の外側面の所定位置 に嵌合凸部35を一体に突設する。この嵌合凸部35は、図4に示すように、後 部側から中間部にかけて緩やかに湾曲し、かつ前面側がほぼ垂直に切り立ってい る。
【0013】 図において、13は前面側ハウジング1の取付壁部である。この取付壁部13 は、前面側ハウジング1の開口部10の全周縁に内側に一体に突設してなる。こ の取付壁部13の長さ(奥行き)は、前面側ハウジング1の開口部10の全周縁 に亘って一定である。この取付壁部13の中間部分の所定位置に嵌合孔14を、 前記レンズ3の嵌合凸部35と対応させて設ける。 図において、15は前面側ハウジング1の位置決め壁部である。この位置決め 壁部15は、前面側ハウジング1の取付壁部13の全周先端に、前記レンズ3の 取付脚部34の端面36と当接してレンズ3の取付位置を決めるように、一体に 突設してなる。この位置決め壁部15の厚さは、前面側ハウジング1の開口部1 0及び取付壁部13の全周縁に亘って一定である。 図において、16は前面側ハウジング1の係止凸部である。この係止凸部16 は、前面側ハウジング1の位置決め壁部15の先端の所定の位置に、前記レンズ 3の取付脚部34の端部の内側面に係止して前面側ハウジング1の浮きを防ぐよ うに、一体に突設する。
【0014】 この実施例における本考案のレンズの取付構造は、以上の如き構成からなるの で、レンズ3の取付脚部34を前面側ハウジング1の開口部10の取付壁部13 中に圧入して、レンズ3の嵌合凸部35を前面側ハウジング1の嵌合孔14に嵌 合し、かつレンズ3の取付脚部34の端面36を前面側ハウジング1の位置決め 壁部15に当接させてレンズ3の取付位置を決め、しかもそのレンズ3の取付脚 部34の端部の内側面に前面側ハウジング1の係止凸部16を係止させる。する と、レンズ3をの前面側ハウジング1の開口部10に取り付けることができる。 このとき、レンズ3の取付脚部34の長さが全周に亘って一定であり、かつ前 面側ハウジング1の位置決め壁部15の厚さが全周に亘って一定であるから、レ ンズ3の正面から見ても、図1に示すように、レンズ3の縁に所々に黒っぽいも のが見えるようなことがない。従って、見栄えが向上される。 また、図4に示すように、レンズ3の嵌合凸部35の前面側の垂直面と、前面 側ハウジング1の嵌合孔14の前面側の垂直面と、が嵌合圧接する。一方、レン ズ3の取付脚部34の端面36と、前面側ハウジング1の位置決め壁部15の前 面側の垂直面と、が当接圧接する。この結果、レンズ3を前面側ハウジング1に 確固に取り付けることができる。なお、この実施例においては、レンズ3の取付 脚部34の端面36と、前面側ハウジング1の位置決め壁部15の前面側の垂直 面と、を直接に当接させたが、この取付脚部34の端面36と位置決め壁部15 の垂直面との間に介在物を介在させても良いし、又は取付脚部34の端面36と 位置決め壁部15の垂直面との何れか一方若しくは双方に、小凸部を設けも良い 。 さらに、前面側ハウジング1の係止凸部16の水平面と、レンズ3の取付脚部 34の端部の水平面と、が係止する。従って、前面側ハウジング1がレンズ3に 対して、浮き上がるのを防ぐことができる。なお、この実施例においては、前面 側ハウジング1の係止凸部16の水平面と、レンズ3の取付脚部34の端部の水 平面と、を直接に当接させたが、この取付脚部34の水平面と係止凸部16の水 平面との間に介在物を介在させても良いし、又は取付脚部34の水平面と係止凸 部16の水平面との何れか一方若しくは双方に、小凸部を設けも良い。 なお、上述の実施例においては、ハイマウントストップランプについて説明し たが、本考案はこのハイマウントストップランプ以外の車両用灯具等、またリヤ ーフィニッシャー等の車両用装飾装置等等のレンズの取付構造にも適用すること ができる。 また、前面側ハウジング1の嵌合孔14や係止凸部16やレンズ3の係合凸部 35の設ける位置や数は特に限定しない。
【0015】
以上から明らかなように、本考案のレンズの取付構造は、見栄えが良く、かつ レンズを確固に取り付けることができ、しかも取付体の浮きを防ぐことができる 。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係るレンズの取付構造の一実施例を示
した正面図である。
した正面図である。
【図2】図1におけるII−II線断面図である。
【図3】図1におけるIII−III線断面図である。
【図4】要部の一部断面図である。
【図5】従来のレンズの取付構造を示した正面図であ
る。
る。
【図6】図5におけるVI−VI線断面図である。
【図7】図5におけるVII−VII線断面図である。
1…前面側ハウジング、10…開口部、13…取付壁
部、14…嵌合孔、15…位置決め壁部、16…係止凸
部、2…後面側ハウジング、3…レンズ、31…灯室、
34…取付脚部、35…嵌合凸部、36…端面、4…光
源バルブ、5…バルブホルダ、6…リフレクタ。
部、14…嵌合孔、15…位置決め壁部、16…係止凸
部、2…後面側ハウジング、3…レンズ、31…灯室、
34…取付脚部、35…嵌合凸部、36…端面、4…光
源バルブ、5…バルブホルダ、6…リフレクタ。
Claims (1)
- 【請求項1】 取付体の開口部にレンズを取り付けるレ
ンズの取付構造において、 前記レンズの全周縁に設けた長さが一定の取付脚部と、 その取付脚部に設けた係合凸部と、 前記取付体の開口部の全周縁に前記レンズの取付脚部と
対向して設けた取付壁部と、 その取付壁部に設け、前記係合凸部が係合する係合孔
と、 前記取付壁部の全周先端に設け、前記取付脚部の端面と
当接してレンズの取付位置を決める位置決め壁部と、 その位置決め壁部に設け、前記取付脚部の端部に係止し
て前記取付体の浮きを防ぐ係止凸部と、 を備えたことを特徴とするレンズの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8797092U JPH0654012U (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | レンズの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8797092U JPH0654012U (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | レンズの取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0654012U true JPH0654012U (ja) | 1994-07-22 |
Family
ID=13929710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8797092U Pending JPH0654012U (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | レンズの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0654012U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015115351A1 (ja) * | 2014-01-28 | 2015-08-06 | コニカミノルタ株式会社 | 光学素子ユニット及び光学素子ユニットの製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58119106A (ja) * | 1982-01-07 | 1983-07-15 | 日産自動車株式会社 | 車両用灯体 |
| JP4096705B2 (ja) * | 2002-11-11 | 2008-06-04 | 日産自動車株式会社 | 車載用通信システム |
-
1992
- 1992-12-22 JP JP8797092U patent/JPH0654012U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58119106A (ja) * | 1982-01-07 | 1983-07-15 | 日産自動車株式会社 | 車両用灯体 |
| JP4096705B2 (ja) * | 2002-11-11 | 2008-06-04 | 日産自動車株式会社 | 車載用通信システム |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015115351A1 (ja) * | 2014-01-28 | 2015-08-06 | コニカミノルタ株式会社 | 光学素子ユニット及び光学素子ユニットの製造方法 |
| JPWO2015115351A1 (ja) * | 2014-01-28 | 2017-03-23 | コニカミノルタ株式会社 | 光学素子ユニット及び光学素子ユニットの製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10321009A (ja) | 車両用灯具 | |
| JPH0685281B2 (ja) | ランプ一体型フロントグリル | |
| JPH0654012U (ja) | レンズの取付構造 | |
| JP3174992B2 (ja) | 車輌用灯具 | |
| CA2437002A1 (en) | Light source housing and light device with a light source securing mechanism | |
| JPH0345371Y2 (ja) | ||
| JP3141271B2 (ja) | 車輌用標識灯 | |
| JPS6348882Y2 (ja) | ||
| JPS6327371Y2 (ja) | ||
| JP2575931Y2 (ja) | 車両用灯具におけるリフレクタの取付構造 | |
| JPH0717582Y2 (ja) | 車両用灯火装置 | |
| JP2575932Y2 (ja) | 車両用灯具 | |
| JPS5913693Y2 (ja) | 照明器具 | |
| JPH046085Y2 (ja) | ||
| JP2535634Y2 (ja) | 車両用灯具 | |
| JPH0138803Y2 (ja) | ||
| JPH0221313Y2 (ja) | ||
| JPS6026403Y2 (ja) | 前照灯 | |
| JPH0614321Y2 (ja) | 自動車用灯具 | |
| JPH0439795Y2 (ja) | ||
| JPH054644Y2 (ja) | ||
| JPH0220118Y2 (ja) | ||
| JP2596389Y2 (ja) | 車輌用灯具 | |
| JP2548794Y2 (ja) | サイドターンシグナルランプ | |
| JPH0532363Y2 (ja) |