JPH065540B2 - 機器レイアウト方法 - Google Patents

機器レイアウト方法

Info

Publication number
JPH065540B2
JPH065540B2 JP63296153A JP29615388A JPH065540B2 JP H065540 B2 JPH065540 B2 JP H065540B2 JP 63296153 A JP63296153 A JP 63296153A JP 29615388 A JP29615388 A JP 29615388A JP H065540 B2 JPH065540 B2 JP H065540B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
layout
equipment
group
zones
constraint
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP63296153A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH02143376A (ja
Inventor
文彦 森
由美子 佐藤
俊典 渡辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
National Institute of Advanced Industrial Science and Technology AIST
Original Assignee
Agency of Industrial Science and Technology
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Agency of Industrial Science and Technology filed Critical Agency of Industrial Science and Technology
Priority to JP63296153A priority Critical patent/JPH065540B2/ja
Publication of JPH02143376A publication Critical patent/JPH02143376A/ja
Publication of JPH065540B2 publication Critical patent/JPH065540B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、計算機室等への機器のレイアウト問題を解決
するための方法、特に、レイアウト問題を分割して並列
処理するのに好適な機器レイアウト方法に関する。
〔従来の技術〕
従来の計算機器レイアウト方法は、例えば特開昭61−
46564号公報に記載のように、配置する対象の機器
すべての中からひとつずつ取り出して順番に配置位置候
補の作成、評価、配置位置の決定を行なっていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術は対象とするレイアウト問題の大規模化の
点について配慮がされておらず、配置する機器の数が増
加するのに従って処理時間も増大するという問題があっ
た。
本発明の目的は、上記問題点を解決することであり、機
器数が増えても処理時間が比例的に増加することを防ぐ
機器レイアウト方法を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本発明は、配置する機器を
いくつかのグループに分け、計算機室を各グループの機
器を配置するためのゾーンに分ける。並列演算装置を利
用して、ゾーン内の機器レイアウト位置決め処理を、全
ゾーン同時に行なうことに特徴がある。
〔作用〕
本発明では、与えられた機器は、適切な数の機器を含む
機器グループに分けられ、与えられた計算機室は、機器
グループの数と同じ数のゾーンに分割され、それぞれに
機器グループが割り付けられ、各ゾーン内の機器レイア
ウトは、並列演算装置によって同時に実行されるので、
機器の数が増加した場合、機器グループへの分割処理の
時間は長くなるが、レイアウト処理の時間は変らず、レ
イアウト決定のための全体の処理時間が比例的に長くな
ることはない。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を第1図〜第13図により説明す
る。
まず、第1図は本発明によるレイアウト方法を実現する
装置のブロック構成図である。入出力装置101から入
力されたレイアウト対象機器と計算機室の形状データを
使って、中央処理装置102の概略レイアウト実行モジ
ュール103は、入力機器を同種の機器で構成されるグ
ループに分ける。更に各々のグループ内の機器の保守エ
リアを含む床面積の和の比率で計算機室を機器グループ
の数だけのゾーンに分割、出入口とゾーンとの距離か
ら、どのグループをどのゾーンに配置するかという概略
レイアウトを決める。その結果をメモリ107の配置状
況データ格納部110に格納する。中央処理装置102
の詳細レイアウト実行モジュール104はゾーン内の機
能配置をすべてのゾーンについて同時に行なう。この時
メモリ107の詳細レイアウト用ルール格納部108に
格納されているルールを参照して配置候補地をいくつか
作り、メモリ107の詳細レイアウト用制御格納部10
9に格納されている制約条件の評価の最も高い位置に機
器を配置する。配置の状況はメモリ107の配置状況デ
ータ格納部112に格納する。また各機器の配置位置決
定のための処理開始時間と終了時間をメモリ107のプ
ロセス動作データ格納部111に格納する。中央処理装
置102のレイアウト図表示モジュール105はメモリ
107の配置状況データ格納部110に格納されている
データを参照してレイアウト結果の図を入出力装置10
1に出力する。中央処理装置102の動作チャート表示
モジュール106はメモリ107のプロセス動作データ
格納部111に格納されているデータを参照し、各機器
の配置処理の実行順序と実行時間を示すチャート図を入
出力装置101に出力する。
続いて第2図により本発明の制御手段を説明する。まず
ステップ201で機器のグループ分け、計算機室のゾー
ン分割、ゾーンへの機器グループの割り付けを行ない概
拠レイアウトを作成する。これは中央処理装置102の
概拠レイアウト実行モジュールに定義された手順に従っ
て行なう。ステップ202でゾーン内の詳細レイアウト
を並列に実行するためにゾーンの数だけプロセスを起動
する。ステップ203で必要なプロセスが全部正常に起
動したか判定を行なう。起動しなければ終了する。起動
したならばステップ204で各機器の配置位置を決め詳
細レイアウトを行なう。ここではメモリ107の詳細レ
イアウト用ルール格納部108に格納されているルール
に従って配置候補地を作成し、メモリ107の詳細レイ
アウト用制御格納部109に格納されている制約を評価
し、制約を満足する候補地に配置する。これらは中央処
理装置102の詳細レイアウト実行モジュール104で
行なう。続いて、ステップ205でレイアウト図を表示
し、ステップ206で各機器の配置処理がいつ始まりい
つ終ったのかを示す配置処理の動作チャートを表示す
る。
次に、第3図で中央処理装置102の概略レイアウト実
行モジュール103における機器のグループ分割の制御
手続を説明する。まずステップ301で属するグループ
の決っていない機器があるか判定する。もしなければ終
了する。もし決っていない機器があれば、ステップ30
2でその中のひとつを取り出す。次にステップ303で
取り出した機器が中央処理装置であるか判定する。中央
処理装置であれば、ステップ304でそれを第1グルー
プに入れ、ステップ301に戻る。中央処理装置でなけ
れば、ステップ305で電源装置であるか判定する。電
源装置であればステップ306で第1グループに入れ、
ステップ301に戻る。電源装置でなければ、ステップ
307で磁気ディスク装置であるか判定する。磁気ディ
スク装置であれば、ステップ308で第2グループに入
れステップ301に戻る、磁気ディスク装置でなけれ
ば、ステップ309で第3グループに入れステップ30
1に戻る。
次に第4図で中央処理装置102の概略レイアウト実行
モジュール103における計算機室のゾーン分割の制御
手段を説明する。まず、ステップ401で各グループご
とに機器の保守エリヤも含めた面積の和を計算し、計算
値の比をゾーンの面積比にする。次にステップ402で
グループ1に対するゾーンから順に部屋の上方から、右
方から、左方から、下方からの四方向から部屋の面積比
に従って分割し、ゾーン分割案を作る。ステップ403
で、グループ3に対するゾーンが他のゾーンより出入口
から遠い案を選択の候補からはずす。次にステップ40
2で各ゾーンが最も正方形に近い分割案を採用する。
次に第5図で部屋のゾーン分割案作成の一実施例を説明
する。部屋の図501は分割案を作成する前の部屋の状
態である。まずグループ1に対するゾーンを作成する。
部屋の上方からゾーンを取った状態が502、右方から
が503、左方からが504、下方からが505であ
る。次にグループ2に対するゾーンを作成する。グルー
プ1を部屋の上方に取った502の残りの部分の上方か
らグループ2のゾーンを取った状態が506、右方から
が507、左方からが508、下方からが509であ
る。
次に、第6図で中央処理装置102の詳細レイアウト実
行モジュール104におけるプロセス起動時のプロセス
間の連絡方法の一実施例を説明する。プロセス601か
らプロセス602など分割したゾーンの数だけ子プロセ
スが起動される。プロセス602は準備が完了した意味
の信号をストリーム603に送り、ストリーム603は
これをプロセス601へ送る。全てのプロセスから信号
が送られてたならば、プロセス601はストリーム60
4へ詳細レイアウト実行を命令する信号を送り、ストリ
ーム604はこれをプロセス602など子プロセスへ送
る。
次に、第7図で第2図のステップ204の詳細レイアウ
ト作成の制御手順を説明する。まずステップ701でメ
モリ107の詳細レイアウト用ルール格納部108のル
ールを利用して配置候補地を作る。ここでは配置しよう
としている機器の配置位置を決めるルールの中で、ルー
ルのif部に記述されている基準機器の配置条件がメモ
リ107の配置状況データ格納部に格納されているデー
タで満足なルールを選び、そのルールのthen部に記述さ
れている位置を配置候補地とする。次にステップ702
でメモリ107の詳細レイアウト用制御格納部109に
格納されている制約に中で、配置しようとしている機器
に対する制約が作った配置候補地で満たされているかど
うか距離の計算、重なりの判定などを行なう。ステップ
703で制約を満足する候補地があるか判定する。あれ
ばステップ707に進む。満足する候補地がなけれ
ば、、ステップ704に既に配置されている機器を、他
の機器と重ならないところで平行移動する。その後ステ
ップ705で配置候補地をステップ702と同様の手順
で再び評価する。ステップ706で制約条件を満足する
候補地があるか判定する。なければ終了する。制約条件
を満足する候補地があればステップ707でそれを配置
位置とする。
第8図で第7図のステップ702、ステップ705の候
補地の制約評価における制約の基準機器が他の詳細レイ
アウトプロセスで配置される場合の手順の一例を説明す
る。ステップ801で制約の基準となる機器の配置位置
が決っているか判定する。決っていればステップ502
で制約評価を行なう。決っていなければステップ501
の判定へ戻る。
第9図で第7図のステップ702、ステップ705の候
補地の制約評価における制約の基準機器が他の詳細レイ
アウトプロセスで配置される場合の手順のいまひとつの
例を説明する。ステップ901で制約の基準となる機器
の配置位置が決っているか判定する。決っていればステ
ップ902で制約評価を行なう。決っていなければ評価
は行なわずに制約を満していることにして終了する。
第10図で本発明の詳細レイアウト用ルール格納部10
8の一実施例を説明する。ルール1001はフロッピー
ディスク装置(FD)の配置候補地を生成するルールで
ある。IF部1002はルール適用の条件である。IF
部1002の内容はカードリーダ(CR)がコンソール
ディスプレイ(CD)の右側に配置されていることがこ
のルールの適用条件であるということである。THEN
部1003は配置候補地の記述である。候補地記述10
04と候補地記述1005に示す2ヵ所がフロッピーデ
ィスク装置の配置候補地として生成される。候補地記述
1004で生成されるのはコンソールディスプレイの左
側0mから3mの間であり、候補地記述1005で生成
されるのはコンソールディスプレイの前方2mから5m
の間である。
第11図で本発明の詳細レイアウト用制御格納部109
の一実施例を説明する。制御1101は、フロッピーデ
ィスク装置(FD)はカードリーダ(CR)の近くでな
ければならないという制約である。制約1102は、ラ
インプリンタ(LP)は漢字プリンタ(KPR)の近く
でなければいけないという制約である。制約1101の
パラメータ1103はこの制約を第8図で説明した手順
で評価することを示す。制約1102のパラメータ11
04はこの制約を第9図で説明した手順で評価すること
を示す。
第12図は本発明のレイアウト表示モジュール105が
表示するレイアウト図の例である。部屋1201はL字
型で出入口1202、出入口1203、柱1204、柱
1205、柱1206、柱1207、柱1208があ
り、ゾーン1209、ゾーン1210、ゾーン1211
の3つのゾーンに分割されている。ゾーン1209には
4台の磁気ディスク装置1212などが配置されてい
る。ゾーン1210には2台の中央処理装置1213
と、2台の電源装置1214などが配置されている。ゾ
ーン1211にはカードリーダ1215など7台の機器
が配置されている。
第13図は本発明の動作チャート表示モジュール106
が表示する機器配置処理の進行状況を表わすチャート図
の例である。機器1301、機器1302、機器130
3、機器1304は使用者が直接配置位置を指定してい
る。ひとつのゾーン内は順に機器配置処理が行なわれ、
それが3つのゾーンで同時に進んでいることが示されて
いる。
〔発明の効果〕
以上延べたように、本発明によれば、与えられたレイア
ウト問題を部分問題に分割し、各部分問題における演算
を並列に行なうので、問題の大規模化に伴って処理時間
が増加することを防ぐという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のブロック構成図、第2図は
本発明の機器レイアウト方法の制御を示すフローチャー
ト、第3図は本発明の概略レイアウト実行モジュールに
おける機器のグループ分けの制御を示すフローチャー
ト、第4図は本発明の概略レイアウト実行モジュールに
おけるゾーン分割の制御を示すフローチャート、第5図
は本発明のゾーン分割の例を示す図、第6図は本発明の
並列問題解決の同期処理の一実施例を示す図、第7図は
機器の配置位置を決める制御の一実施例を示すフローチ
ャート、第8図、第9図は並列に処理が進んでいる他処
理の情報を用いた制約評価の制御の実施例を示すフロー
チャート、第10図は本発明における機器の配置位置候
補地を生成するルールの例を示す図、第11図は本発明
における配置位置の制約の例を示す図、第12図はレイ
アウト問題解決結果のディスプレイ上の出力例を示す
図、第13図は時間軸に対する処理の進行を示す動作チ
ャートの出力例を示す図である。 102…中央処理装置、103…概略レイアウト実行モ
ジュール、104…詳細レイアウト実行モジュール、1
05…レイアウト図表示モジュール、106…動作チャ
ート表示モジュール。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭63−181348(JP,A) 特開 昭61−208845(JP,A) 特開 昭61−97786(JP,A) 特開 昭63−118879(JP,A) 特開 昭62−243071(JP,A) 特開 昭61−46564(JP,A)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】入出力装置と、所定室内への機器の配置位
    置を決定するために必要な情報を記憶する記憶装置と、
    上記配置位置を決定する演算を行なう並列演算装置とを
    備え、配置する機器を複数のグループに分け、各グルー
    プの機器の占有面積比に応じて、前記室を各グループの
    機器を配置するための複数のゾーンに分割し、かつ、前
    記室の出入口からの距離に応じて、前記室の上、下、
    左、又は右のいずれかの方向から各機器グループを配置
    し、上記並列演算装置により、各ゾーン間で各処理の進
    行状況を互いに通知しながら、上記記憶装置の内容を用
    いて、ゾーン内の機器レイアウト位置決めを並列処理す
    ることを特徴とする機器レイアウト方法。
  2. 【請求項2】前記並列演算装置において、各処理の動作
    内容を、記憶し、前記動作内容を、時間を軸としたチャ
    ートで表示することを特徴とする特許請求範囲第1項記
    載の機器レイアウト方法。
JP63296153A 1988-11-25 1988-11-25 機器レイアウト方法 Expired - Lifetime JPH065540B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63296153A JPH065540B2 (ja) 1988-11-25 1988-11-25 機器レイアウト方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63296153A JPH065540B2 (ja) 1988-11-25 1988-11-25 機器レイアウト方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02143376A JPH02143376A (ja) 1990-06-01
JPH065540B2 true JPH065540B2 (ja) 1994-01-19

Family

ID=17829843

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63296153A Expired - Lifetime JPH065540B2 (ja) 1988-11-25 1988-11-25 機器レイアウト方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH065540B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20240016982A (ko) * 2021-06-04 2024-02-06 쿠리타 고교 가부시키가이샤 레이아웃 자동 설계 방법, 레이아웃 자동 설계 장치 및 레이아웃 자동 설계 시스템
CN116957309B (zh) * 2023-09-21 2024-01-09 深圳市明心数智科技有限公司 一种纺织场景动态监测方法、系统及介质

Family Cites Families (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60114968A (ja) * 1983-11-28 1985-06-21 Hitachi Ltd 推論システム
JPS6146564A (ja) * 1984-08-13 1986-03-06 Hitachi Ltd 形態配置構成自動作成方法および装置
JPS6197786A (ja) * 1984-10-18 1986-05-16 Nec Corp Cadによる階層的配置決定システム
JPH0665222B2 (ja) * 1985-03-14 1994-08-22 日本電気株式会社 階層的配置処理方式
JPS62243071A (ja) * 1986-04-16 1987-10-23 Fujitsu Ltd 並列配置改善方式
JPS63118879A (ja) * 1986-11-06 1988-05-23 Fujitsu Ltd ゲ−トアレイの配置方式
JP2525789B2 (ja) * 1987-01-22 1996-08-21 株式会社東芝 Lsiのレイアウト設計装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH02143376A (ja) 1990-06-01

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4542458A (en) Method of and apparatus for assigning software resources to memory devices
JPH0786883B2 (ja) 網図または諭理回路図自動生成方法およびそのシステム
JPH065540B2 (ja) 機器レイアウト方法
JPH10222691A (ja) 図形表示方法及び図形表示装置並びに図形表示処理プログラムを記録した媒体
JP3114875B2 (ja) レイアウト設計方法
JP2670441B2 (ja) 文書処理装置
JP3191840B2 (ja) 将棋盤情報処理装置
JP3500812B2 (ja) 表処理装置
JP2858328B2 (ja) 網図自動生成方法およびそのシステム
JP3316135B2 (ja) 2次元cadシステムにおける部品干渉チェック方法
JP2610828B2 (ja) 図形情報抽出方法
JPH07325931A (ja) 画像処理装置
JP3298632B2 (ja) 画面入力方式
JP3324827B2 (ja) 不要面積算出装置
JPH02267674A (ja) Cad/cam装置
JPS6194130A (ja) 待機オペレ−シヨン表示装置
JPH03172891A (ja) マルチウィンドウ制御方式
JP2608269B2 (ja) 文字処理装置
JP3816761B2 (ja) 情報処理装置及びプログラム
JPH07281878A (ja) システム状態遷移の表示方法およびその装置
JP2000148820A (ja) 紙器設計方法及び装置
JPH061484B2 (ja) 状態遷移図表示処理方式
Moberg An executive system for on-line programming on a small-scale system
JPH07210588A (ja) 型入れ装置
JPS62214477A (ja) Lsiの設計方式

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term