JPH0655894A - Xyプロッタ装置による作図用紙のつなぎ合わせ方法 - Google Patents
Xyプロッタ装置による作図用紙のつなぎ合わせ方法Info
- Publication number
- JPH0655894A JPH0655894A JP23146792A JP23146792A JPH0655894A JP H0655894 A JPH0655894 A JP H0655894A JP 23146792 A JP23146792 A JP 23146792A JP 23146792 A JP23146792 A JP 23146792A JP H0655894 A JPH0655894 A JP H0655894A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- coordinates
- alignment
- pen
- read
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 個人差のない正確な作図用紙のつなぎ合わせ
を行うこと 【構成】 作図範囲外でかつつなぎ合わせ部分に隣接し
て複数の位置合わせパターンが描かれた用紙を使用し、
センサをX方向とY方向に移動させてこれらの位置合わ
せパターンをセンサが横切ることにより得られた少なく
とも2組の位置合わせパターンの座標を読み取り、この
読み取った位置合わせパターンの座標に基づいてつなぎ
合わせのための位置合わせを行うようにしたことを特徴
とするXYプロッタ装置による作図用紙のつなぎ合わせ
方法。
を行うこと 【構成】 作図範囲外でかつつなぎ合わせ部分に隣接し
て複数の位置合わせパターンが描かれた用紙を使用し、
センサをX方向とY方向に移動させてこれらの位置合わ
せパターンをセンサが横切ることにより得られた少なく
とも2組の位置合わせパターンの座標を読み取り、この
読み取った位置合わせパターンの座標に基づいてつなぎ
合わせのための位置合わせを行うようにしたことを特徴
とするXYプロッタ装置による作図用紙のつなぎ合わせ
方法。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、XYプロッタ装置、特
に装置の作図領域よりも大きな用紙に作図を行う際の作
図のつなぎ合わせ方法に関する。
に装置の作図領域よりも大きな用紙に作図を行う際の作
図のつなぎ合わせ方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、各プロッタ装置は、作図領域の大
きさによって作図できる最大の用紙が一義的に定めら
れ、したがって、作図すべき最大サイズによって使用す
るプロッタ装置が定められる。このような問題を解決す
るために、作図サイズを一方向(たとえばX方向)に2
分して、半分づつ作図した後、できあがった図面をつな
ぎ合わせて使用する方法、または、長尺用紙をズラして
作図をつなぐ方法が提案された。
きさによって作図できる最大の用紙が一義的に定めら
れ、したがって、作図すべき最大サイズによって使用す
るプロッタ装置が定められる。このような問題を解決す
るために、作図サイズを一方向(たとえばX方向)に2
分して、半分づつ作図した後、できあがった図面をつな
ぎ合わせて使用する方法、または、長尺用紙をズラして
作図をつなぐ方法が提案された。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな方法は、つなぎ合わせる部分をルーペを覗きながら
位置合わせしているため、目測誤差が生じて位置合わせ
に個人差がでてしまい、好ましくなかった。また、つな
ぎ合わせる部分の近くにマークを付しておき、このマー
クを目印にルーペを覗きながら位置あわせする方法も提
案されているが、この方法も、人手を介するため、正し
い位置合わせを行うことが困難である。
うな方法は、つなぎ合わせる部分をルーペを覗きながら
位置合わせしているため、目測誤差が生じて位置合わせ
に個人差がでてしまい、好ましくなかった。また、つな
ぎ合わせる部分の近くにマークを付しておき、このマー
クを目印にルーペを覗きながら位置あわせする方法も提
案されているが、この方法も、人手を介するため、正し
い位置合わせを行うことが困難である。
【0004】
【課題を解決するための手段】このような問題を解決す
るために、本発明では、作図範囲外でかつつなぎ合わせ
部分に隣接して複数の位置合わせパターンが描かれた用
紙を使用し、センサをX方向とY方向に移動させてこれ
らの位置合わせパターンをセンサが横切ることにより得
られた少なくとも2組の位置合わせパターンの座標を読
み取り、この読み取った位置合わせパターンの座標に基
づいてつなぎ合わせのための位置合わせを行うようにし
たことを特徴とするXYプロッタ装置におけるつなぎ合
わせ方法が提供される。
るために、本発明では、作図範囲外でかつつなぎ合わせ
部分に隣接して複数の位置合わせパターンが描かれた用
紙を使用し、センサをX方向とY方向に移動させてこれ
らの位置合わせパターンをセンサが横切ることにより得
られた少なくとも2組の位置合わせパターンの座標を読
み取り、この読み取った位置合わせパターンの座標に基
づいてつなぎ合わせのための位置合わせを行うようにし
たことを特徴とするXYプロッタ装置におけるつなぎ合
わせ方法が提供される。
【0005】
【作用】このようにすれば、つなぎ合わせ位置をセンサ
で自動的に読み取った座標にもとづいて行うため、従来
のような人手による個人差の問題を解消でき、しかも温
度変化や湿度変化により用紙に寸法誤差が生じても表裏
の位置合わせを正確に行うことができる。
で自動的に読み取った座標にもとづいて行うため、従来
のような人手による個人差の問題を解消でき、しかも温
度変化や湿度変化により用紙に寸法誤差が生じても表裏
の位置合わせを正確に行うことができる。
【0006】
【実施例】図1は、本発明によるXYプロッタ装置の基
本構成を示し、特に多ペン式XYプロッタ装置の例を示
している。同図において、装置10は、用紙が載置され
る部分12と、この部分上をX方向に移動するアーム1
3aと、このアーム上に組み込まれたキャリッジガイド
13bと、このガイドに沿ってY方向に移動するペンヘ
ッド14と、用紙載置部分12の周辺に隣接してペンス
トック15が設けられ、このペンストックにペン16
(本例では8個)が設置されている。なお、17は操作
パネルである。
本構成を示し、特に多ペン式XYプロッタ装置の例を示
している。同図において、装置10は、用紙が載置され
る部分12と、この部分上をX方向に移動するアーム1
3aと、このアーム上に組み込まれたキャリッジガイド
13bと、このガイドに沿ってY方向に移動するペンヘ
ッド14と、用紙載置部分12の周辺に隣接してペンス
トック15が設けられ、このペンストックにペン16
(本例では8個)が設置されている。なお、17は操作
パネルである。
【0007】図2は、装置10の基本的なシステムの制
御系統を示し、同図において、21は、パターンジェネ
レータ21a、メモリ21b、CPU21c、A/Dコ
ンバータ21d、カウンタ21eなどが内蔵されるペン
制御ユニットである。また、22は、本発明によって特
徴づけられるセンサであり、このセンサ22は、図3に
示されるペンヘッド14のペン駆動ユニット23のフレ
ーム24aの一部に取り付けられており、公知のフォト
カプラのような光学センサによって構成され、用紙に描
かれた線分を読み取る動作を行う。なお、このペン駆動
ユニット23は、図1に示されるアーム13aに組み込
まれたキャリッジガイド13bに沿って移動するように
構成されている。また、24はモータ制御回路、25,
26はこのモータ制御回路24の制御下にペンヘッド1
4、アーム13aをX,Y方向にそれぞれ移動させるよ
うに回転するモータである。28は、上述したセンサ2
2、ペン駆動ユニット23のほかエンコーダ23a等を
含む作図機構部である。もちろんこの作図機構28に
は、上述した各構成要素と関連して動作するペンのアッ
プダウン機構、ペンのXY移動機構などが含まれること
はもちろんである。
御系統を示し、同図において、21は、パターンジェネ
レータ21a、メモリ21b、CPU21c、A/Dコ
ンバータ21d、カウンタ21eなどが内蔵されるペン
制御ユニットである。また、22は、本発明によって特
徴づけられるセンサであり、このセンサ22は、図3に
示されるペンヘッド14のペン駆動ユニット23のフレ
ーム24aの一部に取り付けられており、公知のフォト
カプラのような光学センサによって構成され、用紙に描
かれた線分を読み取る動作を行う。なお、このペン駆動
ユニット23は、図1に示されるアーム13aに組み込
まれたキャリッジガイド13bに沿って移動するように
構成されている。また、24はモータ制御回路、25,
26はこのモータ制御回路24の制御下にペンヘッド1
4、アーム13aをX,Y方向にそれぞれ移動させるよ
うに回転するモータである。28は、上述したセンサ2
2、ペン駆動ユニット23のほかエンコーダ23a等を
含む作図機構部である。もちろんこの作図機構28に
は、上述した各構成要素と関連して動作するペンのアッ
プダウン機構、ペンのXY移動機構などが含まれること
はもちろんである。
【0008】ここで作図される図形は、図4に示される
ように、用紙P1を左側に、用紙P2を右側において両
者をつなぎ合わせる例を示している。
ように、用紙P1を左側に、用紙P2を右側において両
者をつなぎ合わせる例を示している。
【0009】このような構成のもとに、まず、図6のス
テップS1をスタートし、図4左側の用紙P1に示され
るように、表裏位置合わせパターンA、B(本例では
「+」記号)が作図領域外の用紙の表面の右上隅および
右下隅に印刷あるいは印字等により描かれた作図用紙P
を装置10の用紙設定位置に配置する。この場合、つな
ぎ合わせパターンは、作図作業と同時に描くようにして
もよく、また、作図前にあらかじめ描いておくようにし
てもよい。
テップS1をスタートし、図4左側の用紙P1に示され
るように、表裏位置合わせパターンA、B(本例では
「+」記号)が作図領域外の用紙の表面の右上隅および
右下隅に印刷あるいは印字等により描かれた作図用紙P
を装置10の用紙設定位置に配置する。この場合、つな
ぎ合わせパターンは、作図作業と同時に描くようにして
もよく、また、作図前にあらかじめ描いておくようにし
てもよい。
【0010】つぎに、図6のステップS2に移り、図4
の用紙P1とP2のつなぎ合わせ部分に隣接して形成さ
れたAパターンの上下に延びた直線セグメントである縦
線A1上を、センサ22によって左右に横切らせ、図5
に示すようにセンサ22の出力O1、O2を得、ピーク
値座標の中間点を線幅31の中央としてX座標PXAを
メモリ21bに記憶する。つぎに、Aパターンの水平に
延びた直線セグメントである横線A2上を、センサ22
によって上下に横切らせ、図5に示すようにセンサ22
の出力O1、O2を得、ピーク値座標の中間点を線幅3
1の中央としてY座標PYAをメモリ21bに記憶す
る。
の用紙P1とP2のつなぎ合わせ部分に隣接して形成さ
れたAパターンの上下に延びた直線セグメントである縦
線A1上を、センサ22によって左右に横切らせ、図5
に示すようにセンサ22の出力O1、O2を得、ピーク
値座標の中間点を線幅31の中央としてX座標PXAを
メモリ21bに記憶する。つぎに、Aパターンの水平に
延びた直線セグメントである横線A2上を、センサ22
によって上下に横切らせ、図5に示すようにセンサ22
の出力O1、O2を得、ピーク値座標の中間点を線幅3
1の中央としてY座標PYAをメモリ21bに記憶す
る。
【0011】つぎに、センサ22を図4のつなぎ合わせ
部分に隣接して形成されたBパターンの部分まで移動さ
せてBパターンの上下に延びた直線セグメントである縦
線B1上を、センサ22によって左右に横切らせ、上記
位置と同様に縦線のX座標PXBを読み取り、これをメ
モリ21bに記憶する。つぎに、Bパターンの水平に延
びた直線セグメントである横線B2上を、センサ22に
よって上下に横切らせ、図5に示すようにセンサ22の
出力O1、O2を得、ピーク値座標の中間点を線幅31
の中央としてY座標PYBをメモリ21bに記憶する。
部分に隣接して形成されたBパターンの部分まで移動さ
せてBパターンの上下に延びた直線セグメントである縦
線B1上を、センサ22によって左右に横切らせ、上記
位置と同様に縦線のX座標PXBを読み取り、これをメ
モリ21bに記憶する。つぎに、Bパターンの水平に延
びた直線セグメントである横線B2上を、センサ22に
よって上下に横切らせ、図5に示すようにセンサ22の
出力O1、O2を得、ピーク値座標の中間点を線幅31
の中央としてY座標PYBをメモリ21bに記憶する。
【0012】つぎに、つなぎ合わせる用紙P2には、上
述した用紙P1上にに形成されたA、Bパターンの座標
PXA、PYA、PXB、PYBを基準にして作図が行
われるこのため、両用紙のつなぎ合わせは、正確かつ自
動的に行うことができる。
述した用紙P1上にに形成されたA、Bパターンの座標
PXA、PYA、PXB、PYBを基準にして作図が行
われるこのため、両用紙のつなぎ合わせは、正確かつ自
動的に行うことができる。
【0013】なお、本実施例においては、A、Bのマー
クとして+記号を用いたけれども、これらのパターンは
その部分の、X、Y座標が読み取れればよく、このた
め、X方向とY方向に延びた線分をカギ型に配置するよ
うにしてもよく、またそのたの形状のパターンにしても
よいことはもちろんである。
クとして+記号を用いたけれども、これらのパターンは
その部分の、X、Y座標が読み取れればよく、このた
め、X方向とY方向に延びた線分をカギ型に配置するよ
うにしてもよく、またそのたの形状のパターンにしても
よいことはもちろんである。
【0014】
【発明の効果】このようにすれば、つなぎ合わせ位置を
センサで自動的に読み取った座標にもとづいて行うた
め、従来のような人手による個人差の問題を解消でき、
しかも温度変化や湿度変化により用紙に寸法誤差が生じ
ても作図用紙のつなぎ合わせを正確に行うことができ
る。
センサで自動的に読み取った座標にもとづいて行うた
め、従来のような人手による個人差の問題を解消でき、
しかも温度変化や湿度変化により用紙に寸法誤差が生じ
ても作図用紙のつなぎ合わせを正確に行うことができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるXYプロッタ装置の基本構成を示
す図である。
す図である。
【図2】図1に示されるプロッタ装置の制御系統の基本
構成を示す図である。
構成を示す図である。
【図3】図1および図2に示されるペンヘッドの具体例
を示す構成図である。
を示す構成図である。
【図4】本発明が適用された用紙P1、P2のつなぎ合
わせ状態を示す図である。
わせ状態を示す図である。
【図5】センサから得られる出力電圧波形を示す図であ
る。
る。
【図6】本発明の動作を説明するフローチャートであ
る。
る。
10 装置 12 用紙載置部分 13a アーム 13b キャリッジガイド 14 ペンヘッド 15 ペンストック 16 ペン 17 操作パネル 21 ペン制御ユニット 21a パターンジェネレータ 21b メモリ 21c CPU 21d A/Dコンバータ 21e カウンタ 22 センサ 23 ペン駆動ユニット 24a フレーム 24 モータ制御回路 25、26 モータ 28 作図機構部 P1、P2 用紙 S1、S2、S3 ステップ
Claims (1)
- 【請求項1】 作図範囲外でかつつなぎ合わせ部分に隣
接して複数の位置合わせパターンが描かれた用紙を使用
し、センサをX方向とY方向に移動させてこれらの位置
合わせパターンをセンサが横切ることにより得られた少
なくとも2組の位置合わせパターンの座標を読み取り、
この読み取った位置合わせパターンの座標に基づいてつ
なぎ合わせのための位置合わせを行うようにしたことを
特徴とするXYプロッタ装置による作図のつなぎ合わせ
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23146792A JPH0655894A (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | Xyプロッタ装置による作図用紙のつなぎ合わせ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23146792A JPH0655894A (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | Xyプロッタ装置による作図用紙のつなぎ合わせ方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0655894A true JPH0655894A (ja) | 1994-03-01 |
Family
ID=16923962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23146792A Pending JPH0655894A (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | Xyプロッタ装置による作図用紙のつなぎ合わせ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0655894A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11170195A (ja) * | 1997-10-06 | 1999-06-29 | Mimaki Engineering:Kk | カッティングプロッタと該プロッタを用いたシール材のカット方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5629710A (en) * | 1979-08-16 | 1981-03-25 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | Edge control device for full size marking |
| JPS61102298A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-20 | 高橋 茂一 | X−yプロツタ装置 |
| JPH03143696A (ja) * | 1989-10-31 | 1991-06-19 | Mutoh Ind Ltd | 自動製図機におけるつなぎ作画方法 |
-
1992
- 1992-08-06 JP JP23146792A patent/JPH0655894A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5629710A (en) * | 1979-08-16 | 1981-03-25 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | Edge control device for full size marking |
| JPS61102298A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-20 | 高橋 茂一 | X−yプロツタ装置 |
| JPH03143696A (ja) * | 1989-10-31 | 1991-06-19 | Mutoh Ind Ltd | 自動製図機におけるつなぎ作画方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11170195A (ja) * | 1997-10-06 | 1999-06-29 | Mimaki Engineering:Kk | カッティングプロッタと該プロッタを用いたシール材のカット方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2943444B2 (ja) | 刺繍機 | |
| JP3644846B2 (ja) | 描画装置の移動誤差検出装置及びその方法 | |
| JP2680298B2 (ja) | 無人搬送車搭載ロボツトの位置補正方法 | |
| JPH0655894A (ja) | Xyプロッタ装置による作図用紙のつなぎ合わせ方法 | |
| JPH089151B2 (ja) | 無人搬送車搭載ロボツトの位置補正方法 | |
| JP2002346982A (ja) | 罫引き機能を有するカッティングプロッタ | |
| JPS58224755A (ja) | オフセツト印刷機の見当合せ方法およびこの方法を実施するためのケガキ装置 | |
| JP4680551B2 (ja) | カッティングプロッタ | |
| JPH01160644A (ja) | 印刷チェックストリップの測定フィールドの自動位置検出方法および装置 | |
| JPH0655893A (ja) | Xyプロッタ装置の位置合わせ方法 | |
| JPH062597B2 (ja) | 自動ガラススクライバ− | |
| JP4433590B2 (ja) | 基板位置検出装置 | |
| JPS61102298A (ja) | X−yプロツタ装置 | |
| JPH0655892A (ja) | Xyプロッタ装置 | |
| CN206173709U (zh) | 一种用于服装点位机的机架结构 | |
| JP3589441B2 (ja) | カッティングプロッタと該プロッタを用いたシール材のカット方法 | |
| JPH0680954B2 (ja) | Icのプリント基板への搭載装置 | |
| JP2570066B2 (ja) | 多ペン式xyプロッタ装置 | |
| CN112406323A (zh) | 一种移动打印装置及其辅助定位装置 | |
| JP2797954B2 (ja) | ペンプロッタにおける拡大鏡装置 | |
| JP2640266B2 (ja) | 作業車の運転制御設備 | |
| CN214646686U (zh) | 一种视觉采集装置和椭圆印花机 | |
| JPH11254387A (ja) | カッティングプロッタと該プロッタを用いたシール材のカット方法 | |
| JPS62229015A (ja) | プリントキヤリヤに付与されるプリントの厚さを確立するための装置 | |
| JPS6234369Y2 (ja) |