JPH0656108U - 舗装材押さえ用エンドプレートの支持装置 - Google Patents

舗装材押さえ用エンドプレートの支持装置

Info

Publication number
JPH0656108U
JPH0656108U JP8916892U JP8916892U JPH0656108U JP H0656108 U JPH0656108 U JP H0656108U JP 8916892 U JP8916892 U JP 8916892U JP 8916892 U JP8916892 U JP 8916892U JP H0656108 U JPH0656108 U JP H0656108U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
end plate
cylinder
screed
movable
inner cylinder
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP8916892U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0720163Y2 (ja
Inventor
智彦 田中
徹 斉藤
Original Assignee
日本鋪道株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 日本鋪道株式会社 filed Critical 日本鋪道株式会社
Priority to JP8916892U priority Critical patent/JPH0720163Y2/ja
Publication of JPH0656108U publication Critical patent/JPH0656108U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0720163Y2 publication Critical patent/JPH0720163Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Road Paving Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】面倒の調整作業を不要にしつつ、エンドプレー
トにより常時舗装材を確実に押さえることを目的とす
る。 【構成】エンドプレート14を、調整ねじ27を回転さ
せることにより、調整ねじ27とナット28とのねじ嵌
合位置を変化させ、外筒24に対して内筒25の上下位
置を変化させることで、その上下位置を調整するように
し、かつ可動筒26が路盤に追従して上下動するように
した。これにより、舗装材の厚みの変化や路盤の凹凸変
化等に対して、エンドプレート14の上下位置を、その
都度、調整ねじ27で微調整する必要がなく、調整作業
が簡単であり、エンドプレート14が常時路盤上に当た
り、舗装材を確実に押さえることができる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、道路,駐車場,テニスコート等を舗装するに際し、アスファルト混 合物等からなる舗装材を押さえて側方に移動するのを抑制するエンドプレートの 支持装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、例えば道路をアスファルト舗装するときには、アスファルトフィニッシ ャを用いてアスファルト混合物を敷均し締固めるようにし、敷均し締固められた アスファルト混合物をロードローラ等により更に締固めるようにしている。 この場合、下層上にまき出された舗装材を敷均し・締固める敷均・締固め用ス クリード側部に該スクリードの進行方向に延びて配設され、下層に当接すること により舗装材を押さえて側方に移動するのを抑制するエンドプレートを備えるよ うにしている。
【0003】 ところで、従来では、前記のエンドプレートを、例えば、下層に向けて略垂直 方向に移動可能に取り付け、この移動可能なエンドプレートをチェーン等で吊り 下げたり、調整ねじ等で上下位置を調整可能に支持する構成が採用されている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、このような従来のエンドプレートの支持構造にあっては、次の ような問題点があった。 即ち、エンドプレートを単にチェーン等で吊り下げたものでは、図6のような 下層としての路盤Aの凹凸に対して、エンドプレート1が安定化せず、確実に下 層に当てることができ、舗装材2を確実に押さえることができない。
【0005】 又、調整ねじ等でエンドプレートの上下位置を調整可能に支持するものでは、 舗装材の厚みの変化等に対して、エンドプレートの上下位置を、その都度、前記 調整ねじ等で微調整する必要があり、調整作業が面倒である。更に、調整が面倒 である結果、調整せずにそのまま使用しがちであり、この場合には、図7に示す ように、エンドプレート1が路盤A上に当たらず、舗装材2を確実に押さえるこ とができず、舗装材2が側方に移動してはみ出して、こぼれるため、その後に人 力で清掃を行う必要がある等、後の処理に多大な労力を要する。
【0006】 そこで、本考案は上記に鑑みてなされたものであり、下層の凹凸に対して、エ ンドプレートが安定化し、確実に下層に当てることができると共に、舗装材の厚 みの変化や下層の凹凸に対して、エンドプレートの上下位置を微調整する必要が なく、エンドプレートにより常時舗装材を確実に押さえることが可能なエンドプ レートの支持装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
このため、本考案の舗装材押さえ用エンドプレートの支持装置は、下層上にま き出された舗装材を敷均し・締固める敷均・締固め用スクリード側部に該スクリ ードの進行方向に延びて配設され、下層に当接することにより舗装材を押さえて 側方に移動するのを抑制するエンドプレートの支持装置であって、前記スクリー ド側部に一端部が固定され、他端部が該スクリードの進行方向に延設される支持 アームと、該支持アームと前記エンドプレートとを連結する連結装置と、を含ん で構成され、前記連結装置を、前記支持アームに固定されて縦方向に延びる外筒 と、該外筒内に摺動可能に配設される内筒と、該内筒内に摺動可能に配設される 可動筒と、前記外筒上端部と内筒上端部とを外筒に対する可動筒の上下位置が調 整可能となるように連結する連結手段と、可動筒の内筒に対する下方向の動きを 所定量に規制する規制手段と、前記可動筒を前記内筒に対して下方向に弾性付勢 する付勢手段と、から構成し、前記可動筒下端部を前記エンドプレートの下端部 に回動自由に連結した構成とする。
【0008】
【作用】
かかるにおいては、搬送されたアスファルト混合物をスクリードにより敷均し 締固める。この時、エンドプレートによってアスファルト混合物が外側方に逃げ るのが抑制される。 かかる構成において、エンドプレートは、連結手段の調整により、外筒に対し て内筒の上下位置が変化することで、その上下位置が調整される。このようにし て、エンドプレートの上下位置を舗装材の厚みにより大まかに調整しておくと、 後は可動筒が下層に追従して上下動するため、舗装材の厚みの変化や下層の凹凸 変化等に対して、エンドプレートの上下位置を、その都度、前記調整ねじ等で微 調整する必要がなく、調整作業が簡単であり、エンドプレートが常時路盤上に当 たり、舗装材を確実に押さえることができる。
【0009】
【実施例】
以下、本考案の一実施例を添付図面に従って詳述する。 図4及び図5は、本考案の加圧装置を適用したアスファルトフィニッシャの構 成を示しており、自走式の車両としてのトラクタ7の前方には、アスファルト混 合物8を貯蔵するホッパ9と、ホッパゲート10と、フィーダコンベア11とが 夫々設けられている。又、トラクタ7の後方にはスクリューコンベア12と、ア スファルト混合物8を締固める敷均・締固め用スクリード13と、エンドプレー ト14と、ステップ15とが夫々設けられている。更に、トラクタの両側にはレ ベリングアーム16が略垂直面内を揺動自由に夫々ピボット17を介して取り付 けられている。
【0010】 前記敷均・締固め用スクリード13は、揺動自由に支持され、振動装置(図示 せず)により加振されるようになっている。 前記エンドプレート14は、敷均・締固め用スクリード13側部に該スクリー ド13の進行方向に延びて配設され、下層としての路盤に当接することにより舗 装材を押さえて側方に移動するのを抑制するもので、次に説明する支持装置によ り支持される。
【0011】 即ち、図1〜図3において、前記支持装置は、前記スクリード13側部に一端 部が固定され、他端部が該スクリード13の進行方向に延設される支持アーム2 0と、該支持アーム20と前記エンドプレート14とを連結する連結装置19と 、を含んで構成される。 前記支持アーム20は、断面略コ字形状の長尺部材から構成される。この支持 アーム20の一端部はスクリード13の側部に締結具21により締結される取付 プレート22に固着され、他端部は水平にスクリード13の進行方向に延設され る。この場合、支持アーム20は、エンドプレート14の外面に沿って延び、そ の先端部は該エンドプレート14外面に固定取付された略L字形状のガイド部材 23の内側に挿入配置される。
【0012】 次に、前記連結装置19の具体的な構成について詳述する。 即ち、この連結装置19は、前記支持アーム20に固定されて縦方向に延びる 外筒24と、該外筒24内に摺動可能に配設される内筒25と、該内筒25内に 摺動可能に配設される可動筒26と、前記外筒24上端部と内筒25上端部とを 外筒24に対する可動筒26の上下位置が調整可能となるように連結する連結手 段と、可動筒26の内筒25に対する下方向の動きを所定量に規制する規制手段 と、前記可動筒26を前記内筒25に対して下方向に弾性付勢する付勢手段とし てのスプリング29と、から構成される。
【0013】 前記外筒24の上端面は溶接される板部材24aにより閉塞され、下端面は開 放される。 前記内筒25の上端面は溶接される板部材25aにより閉塞され、下端面は開 放され、この開放端部の外周部には水平に張り出す環状のフランジ板部材25b が溶接により固定取付される。又、この内筒25の内側には、上下に空間部を仕 切り形成するような仕切板部材25cが溶接により固定取付される。
【0014】 前記可動筒26の上端面は開放され、下端面は溶接されて水平に張り出すフラ ンジ板部材26aにより閉塞される。 前記外筒24の上端面の板部材24aには、下端外周面におねじ部27aが形 成された調整ねじ27が回転自由に貫通支持される。この場合、調整ねじ27の 上端部には、板部材24aを挟持するような一対のフランジ部材27bが固定さ れ、調整ねじ27の上下動が阻止される。
【0015】 かかる調整ねじ27のおねじ部27aは、前記内筒25の上端面の板部材25 aに溶接により固着されたナット28にねじ嵌合されると共に、該板部材25a に貫通される。調整ねじ27の下端部にはストッパ部材27cが固定取付される 。又、調整ねじ27の上端部は、該調整ねじ27を回転させるための操作部27 dとなる。この操作部27dは人力或いは図示しない油圧モータ等の駆動手段に より回転される。
【0016】 従って、調整ねじ27を回転させることにより、該調整ねじ27とナット28 とのねじ嵌合位置が変化し、外筒24に対して内筒25の上下位置が変化する。 かかる機構は、上記連結手段に相当する。 尚、図3のL2 は内筒25の上下移動代である。 前記スプリング29は、内筒25の仕切板部材25cの下側空間部と可動筒2 6内空間部とから構成される空間部に配設され、両端部が前記板部材26aと前 記仕切板部材25cとに係止される。従って、可動筒26はスプリング29の弾 性力で上記内筒25に対して下方向に付勢される。
【0017】 この場合、可動筒26のフランジ板部材26aの上端面の離間する2位置には 、夫々上端外周面におねじ部30aが形成れた止めねじ30が垂直上方に延びる ように溶接により固着される。この止めねじ30の上端部は、内筒25のフラン ジ板部材25bの離間する2位置に上下に移動可能に貫通され、おねじ部30a は該フランジ板部材25bの上面に配設されたナット31に嵌合される。
【0018】 従って、可動筒26は常時スプリング29の弾性力で下方向に弾性付勢され、 この下方向の移動はナット31がフランジ板部材25bに当接係止されることに より規制される。 かかる機構は、上記規制手段に相当する。 又、可動筒26はスプリング29の弾性力に抗して上方向に移動可能であり、 この移動はフランジ板部材26aがフランジ板部材25bに当接係止されること により規制される。即ち、この移動量が可動筒26の内筒25に対する縮み代L 1 となる。
【0019】 上記可動筒26のフランジ板部材26aの下面には支持ブラケット32が固定 取付される。この支持ブラケット32には横方向に長い長穴32aが形成される 。 以上の構成の連結装置19は、スクリード13の両側部夫々において一対ずつ 設けられており、一対の連結装置19はエンドプレート14の左・右に離間して 配設される。この場合、各連結装置19の外筒24は支持アーム20の離間する 2部位に上下に貫通された溝20aに嵌め込まれ、該溝20aに溶接により固着 される。
【0020】 一方、エンドプレート14の下端面を形成するべく外側に張り出した下端板部 14aの上面には支持ブラケット33が固定取付され、この支持ブラケット33 には、ピン34が固定取付される。そして、前記支持ブラケット32の長穴32 aに、支持ブラケット33のピン34を挿通することにより、支持ブラケット3 2が支持ブラケット33に対して回動可能となり、支持ブラケット32横方向の 移動に対しては長穴32aが吸収可能となる。
【0021】 かかる構成が、前記可動筒26下端部を前記エンドプレート14の下端部に回 動自由に連結した構成に相当する。 次に、かかる構成の装置の作用を説明する。 エンドプレート14をスプリング29の弾性力により下層としての路盤に当接 させると共に、路盤上に混合物の敷均し厚さと同じ厚さにセットした基台上にス クリード13を当接させる。また、ホッパ9に運搬車からアスファルト混合物8 を供給する。
【0022】 そして、トラクタ7を前進させつつ、ホッパ9からアスファルト混合物8を路 盤上に落下供給すると共に、落下供給されたアスファルト混合物8をスクリュー コンベア12により車幅方向に搬送する。 次に、搬送されたアスファルト混合物8をスクリード13により敷均し締固め る。この時、エンドプレート14によってアスファルト混合物8が外側方に逃げ るのが抑制される。
【0023】 かかる構成において、エンドプレート14は、調整ねじ27を回転させること により、該調整ねじ27とナット28とのねじ嵌合位置が変化し、外筒24に対 して内筒25の上下位置が変化することで、その上下位置が調整される。このよ うにして、エンドプレート14の上下位置を舗装材の厚みにより大まかに調整し ておくと、後は可動筒26が路盤に追従して上下動するため、舗装材の厚みの変 化や路盤の凹凸変化等に対して、エンドプレート14の上下位置を、その都度、 前記調整ねじ27等で微調整する必要がなく、調整作業が簡単であり、エンドプ レート14が常時路盤上に当たり、舗装材を確実に押さえることができる。従っ て、舗装材が側方に移動してはみ出すことがなく、こぼれる虞がないため、その 後の人力での清掃が不要となる等、後の処理を削減することができ、労力的に有 利である。
【0024】 尚、上記実施例においては、連結装置19を、スクリード13の両側部夫々に おいて一対ずつ設け、一対の連結装置19をエンドプレート14の左・右に離間 して配設する構成としたが、スクリード13の両側部夫々において一つずつ設け 、一つの連結装置19をエンドプレート14の左・右間の中間部位に配設するよ うにしても良い。
【0025】 特定の実施例を参照して本考案を説明したが、本考案はこれに限定されるもの ではなく、当該技術分野における熟練者等により、本考案に添付された実用新案 登録請求の範囲から逸脱することなく、種々の変更及び修正が可能であるとの点 に留意すべきである。
【0026】
【考案の効果】
本考案は以上説明したように、下層に当接することにより舗装材を押さえて側 方に移動するのを抑制するエンドプレートの支持装置を、エンドプレートの上下 位置が調整され得ると共に、該エンドプレートが下層に追従移動可能となるよう な構成としたから、下層の凹凸に対して、エンドプレートが安定化し、確実に下 層に当てることができると共に、舗装材の厚みの変化や下層の凹凸に対して、エ ンドプレートの上下位置を微調整する必要がなく、エンドプレートにより常時舗 装材を確実に押さえることが可能である実用的効果大なるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本考案に係る舗装材押さえ用エンドプレート
の支持装置の一実施例を説明する側面図
【図2】 その平面図
【図3】 同上実施例の連結装置の縦断面図
【図4】 同上実施例を適用したアスファルトフィニッ
シャの側面図
【図5】 その平面図
【図6】 従来の問題点を説明する側面図
【図7】 従来の問題点を説明する側面図
【符号の説明】
13 敷均・締固め用スクリード 14 エンドプレート 19 連結装置 20 支持アーム 24 外筒 25 内筒 26 可動筒 27 調整ねじ 28 ナット 29 スプリング 33 支持ブラケット 32 支持ブラケット 32a 長穴 34 ピン

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】下層上にまき出された舗装材を敷均し・締
    固める敷均・締固め用スクリード側部に該スクリードの
    進行方向に延びて配設され、下層に当接することにより
    舗装材を押さえて側方に移動するのを抑制するエンドプ
    レートの支持装置であって、前記スクリード側部に一端
    部が固定され、他端部が該スクリードの進行方向に延設
    される支持アームと、該支持アームと前記エンドプレー
    トとを連結する連結装置と、を含んで構成され、前記連
    結装置を、前記支持アームに固定されて縦方向に延びる
    外筒と、該外筒内に摺動可能に配設される内筒と、該内
    筒内に摺動可能に配設される可動筒と、前記外筒上端部
    と内筒上端部とを外筒に対する可動筒の上下位置が調整
    可能となるように連結する連結手段と、可動筒の内筒に
    対する下方向の動きを所定量に規制する規制手段と、前
    記可動筒を前記内筒に対して下方向に弾性付勢する付勢
    手段と、から構成し、前記可動筒下端部を前記エンドプ
    レートの下端部に回動自由に連結したことを特徴とする
    舗装材押さえ用エンドプレートの支持装置。
JP8916892U 1992-12-28 1992-12-28 舗装材押さえ用エンドプレートの支持装置 Expired - Lifetime JPH0720163Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8916892U JPH0720163Y2 (ja) 1992-12-28 1992-12-28 舗装材押さえ用エンドプレートの支持装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8916892U JPH0720163Y2 (ja) 1992-12-28 1992-12-28 舗装材押さえ用エンドプレートの支持装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0656108U true JPH0656108U (ja) 1994-08-05
JPH0720163Y2 JPH0720163Y2 (ja) 1995-05-15

Family

ID=13963279

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8916892U Expired - Lifetime JPH0720163Y2 (ja) 1992-12-28 1992-12-28 舗装材押さえ用エンドプレートの支持装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0720163Y2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014077322A (ja) * 2012-10-12 2014-05-01 Sumitomo (Shi) Construction Machinery Co Ltd 舗装機械のモールドボード保持装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014077322A (ja) * 2012-10-12 2014-05-01 Sumitomo (Shi) Construction Machinery Co Ltd 舗装機械のモールドボード保持装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0720163Y2 (ja) 1995-05-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5830815Y2 (ja) アスフアルトフイニツシヤ等における敷きならし装置
JPH11511525A (ja) 道路材料を敷設するための方法および装置
ATE175459T1 (de) Strassenfertiger
US4181449A (en) Paving joints
US3230845A (en) Spreader
JPH0720163Y2 (ja) 舗装材押さえ用エンドプレートの支持装置
US3041946A (en) Scratch coat leveling attachment
US2947230A (en) Bituminous paver
JPS633906Y2 (ja)
JPS60325Y2 (ja) アスフアルトフイニツシヤ等の敷きならし装置におけるステツプ機構
US4765774A (en) Apparatus for redistributing asphalt
JPS6138967Y2 (ja)
JPH06193012A (ja) 舗装材端部の加圧方法及びその装置
JPH0223608Y2 (ja)
JPH05195510A (ja) 舗装体の端部締固方法及びその装置
JPS5841202Y2 (ja) 敷きならし装置
JPH0627907U (ja) 舗装体の締固装置
US3246583A (en) Joint rake
JPS5851205Y2 (ja) アスフアルトフイニツシヤ等における敷きならし装置
JPS58117104A (ja) 舗装材料施工装置
JP2500867Y2 (ja) スイング式補助スクリ−ドを備えたアスファルトフィニッシャ
JPH0131609Y2 (ja)
JPS5923766Y2 (ja) アスフアルトフイニツシヤ等における敷きならし装置
JPS6125852B2 (ja)
DE202004004748U1 (de) Straßendeckenfertiger

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

EXPY Cancellation because of completion of term