JPH0656195B2 - 農用トラクタ−の変速装置 - Google Patents
農用トラクタ−の変速装置Info
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- JPH0656195B2 JPH0656195B2 JP60081681A JP8168185A JPH0656195B2 JP H0656195 B2 JPH0656195 B2 JP H0656195B2 JP 60081681 A JP60081681 A JP 60081681A JP 8168185 A JP8168185 A JP 8168185A JP H0656195 B2 JPH0656195 B2 JP H0656195B2
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- Japan
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- shaft
- synchromesh
- gear
- transmission
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 45
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Structure Of Transmissions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、農用トラクターの変速装置のうち、前進・後
進を変速する主変速装置の構成・配置に関するものであ
る。
進を変速する主変速装置の構成・配置に関するものであ
る。
(ロ)従来技術 従来から、変速機構においては、シンクロメッシュ式変
速装置を配置した技術は公知とされているのである。例
えば、特開昭49−105065号公報や、実開昭57
−28923号公報に記載の技術の如くである。
速装置を配置した技術は公知とされているのである。例
えば、特開昭49−105065号公報や、実開昭57
−28923号公報に記載の技術の如くである。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 本発明は、このように複数のシンクロメッシュ式変速装
置を配置して構成した農用トラクターの変速装置におい
て、後進変速用のシンクロメッシュ式変速装置の歯車と
噛合する逆転用遊嵌歯車を、別に逆転用遊嵌歯車軸を設
けることなく、他の第1シンクロメッシュ軸により兼用
することにより、3角形の頂点の位置に配置した3本の
軸によりシンクロメッシュ式変速機構をコンパクトに構
成させたものである。
置を配置して構成した農用トラクターの変速装置におい
て、後進変速用のシンクロメッシュ式変速装置の歯車と
噛合する逆転用遊嵌歯車を、別に逆転用遊嵌歯車軸を設
けることなく、他の第1シンクロメッシュ軸により兼用
することにより、3角形の頂点の位置に配置した3本の
軸によりシンクロメッシュ式変速機構をコンパクトに構
成させたものである。
(ニ)問題を解決するための手段 本発明の目的は以上の如くであり、次に該目的を達成す
る為の構成を説明する。
る為の構成を説明する。
カウンター軸12を頂点とする三角形の2底辺頂点の位
置に、第1シンクロメッシュ軸13と第2シンクロメッ
シュ軸14を配置し、第1シンクロメッシュ軸13と第
2シンクロメッシュ軸14上に複数のシンクロメッシュ
式変速装置を配置し、該複数のシンクロメッシュ式変速
装置により変速後の回転を、カウンター軸12に伝達す
る構成において、第2シンクロメッシュ軸14上に後進
変速用のシンクロメッシュ式変速装置34を配置し、該
シンクロメッシュ式変速装置34の歯車7と噛合する逆
転用遊嵌歯車8を、第1シンクロメッシュ軸13上に遊
嵌し、該逆転用遊嵌歯車8とカウンター軸12の上の歯
車9とを噛合させたものである。
置に、第1シンクロメッシュ軸13と第2シンクロメッ
シュ軸14を配置し、第1シンクロメッシュ軸13と第
2シンクロメッシュ軸14上に複数のシンクロメッシュ
式変速装置を配置し、該複数のシンクロメッシュ式変速
装置により変速後の回転を、カウンター軸12に伝達す
る構成において、第2シンクロメッシュ軸14上に後進
変速用のシンクロメッシュ式変速装置34を配置し、該
シンクロメッシュ式変速装置34の歯車7と噛合する逆
転用遊嵌歯車8を、第1シンクロメッシュ軸13上に遊
嵌し、該逆転用遊嵌歯車8とカウンター軸12の上の歯
車9とを噛合させたものである。
(ホ)実施例と作用 本発明の目的・構成は以上の如くであり、次に添付の図
面に示した実施例の構成に基づいて、本発明の詳細な構
成を説明する。
面に示した実施例の構成に基づいて、本発明の詳細な構
成を説明する。
第1図は、本発明の農用トラクターの変速装置の全体側
面断面図、第2図は同じくシンクロメッシュ式の主変速
装置部分の拡大断面図である。
面断面図、第2図は同じくシンクロメッシュ式の主変速
装置部分の拡大断面図である。
農用トラクターの変速装置は、クラッチハウジングC、
ミッションケースM、リアアクスルハウジングRの3本
のケースを連結して、その内部に配置構成している。
ミッションケースM、リアアクスルハウジングRの3本
のケースを連結して、その内部に配置構成している。
クラッチハウジングC内には、PTO主クラッチ装置2
2と走行主クラッチ装置23がデュアルクラッチ装置と
して構成されている。故に、クラッチペダルを1段踏み
込むと走行クラッチ装置が切れ、更にもう1段踏み込む
と、PTOクラッチ装置が切れるのである。
2と走行主クラッチ装置23がデュアルクラッチ装置と
して構成されている。故に、クラッチペダルを1段踏み
込むと走行クラッチ装置が切れ、更にもう1段踏み込む
と、PTOクラッチ装置が切れるのである。
PTOクラッチ装置の断接後の回転は、PTO主クラッ
チ軸2を介して、ミッションケースM内へ伝えられる。
PTO主クラッチ軸2の後端は、カップリングを介して
軸15に伝えられ、軸15上の歯車30から、カウンタ
ー軸12に遊嵌された歯車31を介して油圧クラッチ軸
18上の遊嵌歯車32へ伝達される。
チ軸2を介して、ミッションケースM内へ伝えられる。
PTO主クラッチ軸2の後端は、カップリングを介して
軸15に伝えられ、軸15上の歯車30から、カウンタ
ー軸12に遊嵌された歯車31を介して油圧クラッチ軸
18上の遊嵌歯車32へ伝達される。
油圧クラッチ装置33は、PTOクラッチ装置でありP
TO軸21の回転を頻繁に断接する場合に使用されるも
のである。油圧クラッチ装置8の回転が、歯車37・歯
車39・歯車41・歯車43に伝えられる。歯車37・
歯車39・歯車41・歯車43は、それぞれ軸19上の
歯車38・歯車40・歯車42・歯車44と常時噛合し
ており、変速シフター70・71の左右動により、PT
O変速が4段にわたって行われる。PTO変速後の回転
は軸19から、カップリングを介してPTO軸21へ伝
えられる。
TO軸21の回転を頻繁に断接する場合に使用されるも
のである。油圧クラッチ装置8の回転が、歯車37・歯
車39・歯車41・歯車43に伝えられる。歯車37・
歯車39・歯車41・歯車43は、それぞれ軸19上の
歯車38・歯車40・歯車42・歯車44と常時噛合し
ており、変速シフター70・71の左右動により、PT
O変速が4段にわたって行われる。PTO変速後の回転
は軸19から、カップリングを介してPTO軸21へ伝
えられる。
以上は、PTO変速装置についての構成の説明である。
次に、走行変速の主変速装置について説明する。
次に、走行変速の主変速装置について説明する。
走行主クラッチ装置23により断接された後の回転が、
走行主クラッチ軸1を介して固定歯車3へ伝えられる。
固定歯車3はカウンター軸12に遊嵌された遊嵌歯車4
に動力を伝え、該遊嵌歯車4は広幅に構成されて、第1
シンクロメッシュ軸13上の固定歯車5と第2シンクロ
メッシュ軸14上の固定歯車6と同時に噛合している。
走行主クラッチ軸1を介して固定歯車3へ伝えられる。
固定歯車3はカウンター軸12に遊嵌された遊嵌歯車4
に動力を伝え、該遊嵌歯車4は広幅に構成されて、第1
シンクロメッシュ軸13上の固定歯車5と第2シンクロ
メッシュ軸14上の固定歯車6と同時に噛合している。
そして、第1シンクロメッシュ軸13上と、第2シンク
ロメッシュ軸14は、カウンター軸12を頂点とする略
2等辺三角形の底辺の頂点の位置に配置されているので
ある。
ロメッシュ軸14は、カウンター軸12を頂点とする略
2等辺三角形の底辺の頂点の位置に配置されているので
ある。
第1シンクロメッシュ軸13上にはその他に、歯車26
・歯車29が固設されており、該歯車26・歯車29が
上段のカウンター軸12上の固設歯車27,28と噛合
している。これらの2組の歯車連の内の一方を、シンク
ロメッシュ式変速装置35にて選択するのである。これ
により前進1速・前進3速が得られるのである。
・歯車29が固設されており、該歯車26・歯車29が
上段のカウンター軸12上の固設歯車27,28と噛合
している。これらの2組の歯車連の内の一方を、シンク
ロメッシュ式変速装置35にて選択するのである。これ
により前進1速・前進3速が得られるのである。
また、固定歯車6より第2シンクロメッシュ軸14が駆
動され、第2シンクロメッシュ軸14上の固設歯車7,
10が回転される。歯車7は、もう1本のシンクロメッ
シュ装置を架設した軸である第1シンクロメッシュ軸1
3上に遊嵌した逆転用遊嵌歯車8を介して、カウンター
軸12上の固設歯車9と噛合されており、歯車10はカ
ウンター軸12上の固設歯車11と直接に噛合してい
る。この2組の歯車連の一方をシンクロメッシュ式の変
速装置34にて選択結合させることにより、前進2速と
後進速が得られるのである。
動され、第2シンクロメッシュ軸14上の固設歯車7,
10が回転される。歯車7は、もう1本のシンクロメッ
シュ装置を架設した軸である第1シンクロメッシュ軸1
3上に遊嵌した逆転用遊嵌歯車8を介して、カウンター
軸12上の固設歯車9と噛合されており、歯車10はカ
ウンター軸12上の固設歯車11と直接に噛合してい
る。この2組の歯車連の一方をシンクロメッシュ式の変
速装置34にて選択結合させることにより、前進2速と
後進速が得られるのである。
以上が、シンクロメッシュ式の主変速装置であり、該主
変速装置にて変速後の回転がカウンター軸12より、ク
リープ変速装置へ伝えられる。
変速装置にて変速後の回転がカウンター軸12より、ク
リープ変速装置へ伝えられる。
即ち、カウンター軸12の後端の歯車47がクリープカ
ウンター軸16の固設歯車46と噛合しており、更にク
リープカウンター軸16を経て、歯車45から軸17上
の歯車49に迂回して動力伝達が可能に構成されてい
る。変速シフター48がこの迂回歯車連か、または、カ
ウンター軸12と軸17の直結かのどちらかを選択する
のである。これによりクリープ変速が行われるのであ
る。さらに、軸17とピニオン軸20との間で歯車摺動
式の副変速が行われている。
ウンター軸16の固設歯車46と噛合しており、更にク
リープカウンター軸16を経て、歯車45から軸17上
の歯車49に迂回して動力伝達が可能に構成されてい
る。変速シフター48がこの迂回歯車連か、または、カ
ウンター軸12と軸17の直結かのどちらかを選択する
のである。これによりクリープ変速が行われるのであ
る。さらに、軸17とピニオン軸20との間で歯車摺動
式の副変速が行われている。
即ち、軸17上の固設歯車51・52・53とピニオン
軸20上の歯車54・55・57が噛合しており、3組
の歯車連の内の1組を、変速シフター56の前後動にて
選択し、3段に変速するのである。
軸20上の歯車54・55・57が噛合しており、3組
の歯車連の内の1組を、変速シフター56の前後動にて
選択し、3段に変速するのである。
また、ピニオン軸20の前端の歯車61より、前輪駆動
用の動力が取り出されている。
用の動力が取り出されている。
即ち、PTO軸21上の遊嵌歯車62・63を介して、
軸25上の歯車64に動力が伝えられ、クラッチシフタ
ー65の摺動により、前輪駆動力が断接されている。ピ
ニオン軸20のピニオン58より、デフリングギア59
変速装置動力が伝えられている。
軸25上の歯車64に動力が伝えられ、クラッチシフタ
ー65の摺動により、前輪駆動力が断接されている。ピ
ニオン軸20のピニオン58より、デフリングギア59
変速装置動力が伝えられている。
60は駐車ブレーキ用のドラム、50は走行慣性空転防
止ブレーキ装置、36はPTO慣性空転防止ブレーキ装
置のドラムである。
止ブレーキ装置、36はPTO慣性空転防止ブレーキ装
置のドラムである。
本発明の構成は以上の如くであり、走行主クラッチ軸1
上の固定歯車3の位置と、シンクロメッシュ式変速装置
34,35を主変速装置部の異なる第1シンクロメッシ
ュ軸13,第2シンクロメッシュ軸14上に併置した点
に大きな特徴があるのである。更に、後進用の歯車連の
うち、逆転用遊嵌歯車8を、もう一方のシンクロメッシ
ュ装置を架設した第1シンクロメッシュ軸13上に遊嵌
した点に特徴があるのである。
上の固定歯車3の位置と、シンクロメッシュ式変速装置
34,35を主変速装置部の異なる第1シンクロメッシ
ュ軸13,第2シンクロメッシュ軸14上に併置した点
に大きな特徴があるのである。更に、後進用の歯車連の
うち、逆転用遊嵌歯車8を、もう一方のシンクロメッシ
ュ装置を架設した第1シンクロメッシュ軸13上に遊嵌
した点に特徴があるのである。
また、一旦走行主クラッチ軸1にて、ミッションケース
Mの中間位置まで伝えた後、再度歯車連とシンクロメッ
シュ式の変速装置にて、めくれあがるが如く前方へ動力
を伝え、その後また後方へ動力を伝達するという「の」
の字を描いて動力を伝えさせた点に特徴があるのであ
る。
Mの中間位置まで伝えた後、再度歯車連とシンクロメッ
シュ式の変速装置にて、めくれあがるが如く前方へ動力
を伝え、その後また後方へ動力を伝達するという「の」
の字を描いて動力を伝えさせた点に特徴があるのであ
る。
(ヘ)発明の効果 本発明は以上の如く構成したので次のような効果を奏す
るものである。
るものである。
第1に、シンクロメッシュ式変速装置を複数組配置した
農用トラクターの変速装置は、大型となる為に、更に逆
転用遊嵌歯車用の軸を設けると、ミッションケースがも
っと大きくなるという不具合が発生するのであるが、本
発明はカウンター軸12と第1シンクロメッシュ軸13
と第2シンクロメッシュ軸14とを、3角形の頂点の位
置に配置し、第2シンクロメッシュ軸14の上に配置し
た後進用のシンクロメッシュ式変速装置34の逆転用遊
嵌歯車8を、第1シンクロメッシュ軸13の上に遊嵌す
ることにより、逆転用遊嵌歯車軸を無くすことができ、
3本の軸の上に、コンパクトに複数のシンクロメッシュ
式変速装置を配置することが出来るのである。
農用トラクターの変速装置は、大型となる為に、更に逆
転用遊嵌歯車用の軸を設けると、ミッションケースがも
っと大きくなるという不具合が発生するのであるが、本
発明はカウンター軸12と第1シンクロメッシュ軸13
と第2シンクロメッシュ軸14とを、3角形の頂点の位
置に配置し、第2シンクロメッシュ軸14の上に配置し
た後進用のシンクロメッシュ式変速装置34の逆転用遊
嵌歯車8を、第1シンクロメッシュ軸13の上に遊嵌す
ることにより、逆転用遊嵌歯車軸を無くすことができ、
3本の軸の上に、コンパクトに複数のシンクロメッシュ
式変速装置を配置することが出来るのである。
これにより、シンクロメッシュ式変速装置を具備した農
用トラクターの変速装置をコンパクトに構成することが
出来たのである。
用トラクターの変速装置をコンパクトに構成することが
出来たのである。
第1図は、本発明の農用トラクターの変速装置の全体側
面断面図、第2図は同じくシンクロメッシュ式の主変速
装置部分の拡大断面図である。 1……走行主クラッチ軸 2……PTO主クラッチ軸 4……遊嵌歯車 8……逆転用遊嵌歯車 12……カウンター軸 13……第1シンクロメッシュ軸 14……第2シンクロメッシュ軸 34,35……シンクロメッシュ式変速装置
面断面図、第2図は同じくシンクロメッシュ式の主変速
装置部分の拡大断面図である。 1……走行主クラッチ軸 2……PTO主クラッチ軸 4……遊嵌歯車 8……逆転用遊嵌歯車 12……カウンター軸 13……第1シンクロメッシュ軸 14……第2シンクロメッシュ軸 34,35……シンクロメッシュ式変速装置
Claims (1)
- 【請求項1】カウンター軸12を頂点とする三角形の2
底辺頂点の位置に、第1シンクロメッシュ軸13と第2
シンクロメッシュ軸14を配置し、第1シンクロメッシ
ュ軸13と第2シンクロメッシュ軸14上に複数のシン
クロメッシュ式変速装置を配置し、該複数のシンクロメ
ッシュ式変速装置により変速後の回転を、カウンター軸
12に伝達する構成において、第2シンクロメッシュ軸
14上に後進変速用のシンクロメッシュ式変速装置34
を配置し、該シンクロメッシュ式変速装置34の歯車7
と噛合する逆転用遊嵌歯車8を、第1シンクロメッシュ
軸13上に遊嵌し、該逆転用遊嵌歯車8とカウンター軸
12の上の歯車9とを噛合させたことを特徴とする農用
トラクターの変速装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60081681A JPH0656195B2 (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | 農用トラクタ−の変速装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60081681A JPH0656195B2 (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | 農用トラクタ−の変速装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61241549A JPS61241549A (ja) | 1986-10-27 |
| JPH0656195B2 true JPH0656195B2 (ja) | 1994-07-27 |
Family
ID=13753094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60081681A Expired - Lifetime JPH0656195B2 (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | 農用トラクタ−の変速装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0656195B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5550225B2 (ja) * | 1973-02-02 | 1980-12-17 | ||
| JPS6199743A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-17 | Ishikawajima Shibaura Kikai Kk | 変速装置 |
-
1985
- 1985-04-16 JP JP60081681A patent/JPH0656195B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61241549A (ja) | 1986-10-27 |
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