JPH0657463B2 - 文字発生装置 - Google Patents

文字発生装置

Info

Publication number
JPH0657463B2
JPH0657463B2 JP60003102A JP310285A JPH0657463B2 JP H0657463 B2 JPH0657463 B2 JP H0657463B2 JP 60003102 A JP60003102 A JP 60003102A JP 310285 A JP310285 A JP 310285A JP H0657463 B2 JPH0657463 B2 JP H0657463B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
output
character
dot
parallel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP60003102A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61162365A (ja
Inventor
雅昭 西山
孝史 門野
Original Assignee
ミノルタカメラ株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ミノルタカメラ株式会社 filed Critical ミノルタカメラ株式会社
Priority to JP60003102A priority Critical patent/JPH0657463B2/ja
Priority to US06/813,657 priority patent/US4847787A/en
Publication of JPS61162365A publication Critical patent/JPS61162365A/ja
Priority to US07/176,734 priority patent/US4907172A/en
Publication of JPH0657463B2 publication Critical patent/JPH0657463B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06KGRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
    • G06K15/00Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
    • G06K15/02Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers
    • G06K15/10Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers by matrix printers
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06KGRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
    • G06K15/00Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
    • G06K15/02Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06KGRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
    • G06K2215/00Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data
    • G06K2215/0002Handling the output data
    • G06K2215/002Generic data access
    • G06K2215/0022Generic data access characterised by the storage means used

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Mathematical Physics (AREA)
  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)
  • Dot-Matrix Printers And Others (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、文字等のドットイメージを発生する文字発生
装置に関する。
(従来の技術) 文字等のドットイメージを各種のドットイメージプリン
タに出力するためのキャラクタマップ方式の文字発生回
路は、印字すべきテキストの各文字等が指定されると、
フォントメモリをアクセスし、各文字等に対応したドッ
トイメージを構成するドット列に変換し、ドットイメー
ジプリンタに出力する。
フォントメモリは、文字等のフォント(字母)のドット
イメージを記憶しているメモリである。
第5図は、ドットパターンの一例を示す。ここでは、ア
ルファベットのAが、横32列(4バイト列)×縦32
ラインのドットパターンとして表わされる。後に説明す
るように、このドットパターンは、第7図に示すよう
に、従来のフォントメモリにおいては、各バイト列毎に
対応するROMに記憶される。この場合、フォントメモ
リは、4個のROMで構成される。
第6図は、文字発生回路の一例の基本構成を示すブロッ
ク図である。文字発生回路1を制御するCPU2は、印
字すべきテキスト3が入力されると、改行、改頁その他
の印字制御用のコントロールデータやテキスト3の各文
字等に対応してフォントメモリ4をアクセスするための
データを文字発生回路1に出力する。文字発生回路1の
インタフェース5は、入力されるテキスト3の各文字等
に対応してフォントメモリ4から各文字等のドットイメ
ージをバイト単位で順次読み出し、印字プリンタ6に出
力する。また印字制御用のデータも出力する。印字プリ
ンタ6は、文字発生回路1から出力されるデータを印字
し、テキスト3をドットイメージとして再現する。
(発明の解決すべき問題点) 今後、印字の高解像度化および文字の多様化が進められ
るため、文字の構成が必ずしもバイト単位でない場合が
発生する。さらに、文字幅が文字ごとに変化するプロポ
ーショナル処理方式がますます用いられるようになると
予想される。
しかし、キャラクタマップ方式の文字発生回路では、フ
ォントメモリのアクセスとプリンタへのバイトデータ出
力とがほぼ同期して進行するため、バイト単位でない文
字の出力が困難であった。また、CPU,フォントメモ
リ,RAMともに、バイト単位でのアクセスが容易なよ
うに構成されている。したがって、従来のキャラクタマ
ップ方式の文字発生回路の出力制御部では、出力の高速
化が困難であった。
本発明の目的は、フォントメモリから並列に出力される
ドットデータのドット数とは異なる文字幅のドットパタ
ーンの高速処理の可能な文字発生回路の出力制御部を提
供することである。
(問題点を解決するための手段) 本発明に係る文字発生装置は、文字幅が変化するフォン
トのドットデータを文字のドットパターンを格納してい
る記憶手段から所定のドット数単位で並列に読み出して
ドットイメージプリンタに転送するキャラクタマップ方
式の文字発生装置において、前記記憶手段から並列に出
力された前記所定のドット数のドットデータを受け入
れ、このドットデータを順次直列に出力する並列直列変
換手段と、前記並列直列変換手段より出力された直列ド
ットデータを一旦格納した後に前記ドットイメージプリ
ンタへ出力するレジスタ手段と、プリントすべき文字の
幅に相当するドット数のデータが前記並列直列変換手段
から前記レジスタ手段に転送されたことを検出する検出
手段と、前記検出手段による検出に応答して、前記並列
直列変換手段から前記レジスタ手段へのドットデータの
転送を中止すると共に、前記並列直列変換手段への前記
所定のドット数のドットデータの書き込みを行う制御手
段とを備えたことを特徴とする。
(作用) フォントメモリから出力されるドットデータのドット単
位とは異なる文字幅の文字を印字する場合、フォントか
ら出力されるデータには出力しなくてもよいビットデー
タが含まれる。本発明においては、並列直列交換手段に
入力された並列データのうちプリンタへ出力すべきビッ
トデータだけを、レジスタ手段に連続的に直列に入力
し、並列直列変換手段に入力されたデータのうち、出力
すべきデータがすべてレジスタ手段に送られたことが検
出手段によって判別されると、記憶手段から出力された
新たな並列データが、並列直列変換手段に入力される。
(実施例) 以下、添付の図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。以下の順序で実施例を説明する。
(a)フォントメモリの構成 (b)テキストバッファの格納方式 (c)文字発生回路の構成 (d)アドレス発生回路の動作 (e)テキストバッファ部 (f)出力制御部 (a)フォントメモリの構成 フォントは、第5図に示すように、32×32ドットの
パターンからなるとする。なお、フォントの横幅は、3
2ドット以内で変化する(プロポーショナル処理)。フ
ォントメモリには、n番目のフォントのドットパターン
は、先頭番地A以降に記憶される(第2図参照)。ド
ットパターンを横Xバイト列縦Yライン(ここでは、X
=4、Y=32)に分割し、mラインk列目の部分の1
バイト分のドット列をフォントメモリのA+(m-1)×
X+(k-1)番地に記憶する。フォントの横幅Xを一定に
保つ場合は、A=A+n(X×Y)である。ここ
に、Aは、文字パターンを記憶するエリアの先頭番地
である。
なお、第7図に示す従来のフォントメモリのように、4
個のメモリに並列にドットパターンを記憶してもよい。
この場合は、メモリは、ドットパターンの4列に対応し
て番号付けられ、mライン目でk番目のドット列は、k
番目のメモリROMkのA+(m-1)番地に記憶され
る。
(b)テキストバッファの格納方式 本実施例においては、テキストを構成する各文字等のフ
ォントメモリ内での先頭番地がテキストバッファ部に書
き込まれる。第1表に示すように、テキストバッファ部
に格納される1つのデータは、24ビット(TD0〜TD
23)からなる。データには、データの制御に用いるコン
トロールデータとフォントメモリの番地を示すフォント
番地データとがあり、TD0が1か0かで判別される。
フォント番地データは、TD4〜TD23の20ビット
のデータ(FFAD0〜FFAD19)として記憶される。
コントロールデータには、各種の制御用データが記憶さ
れる。TD1〜TD3の3ビットは、フォントの横方向
が何バイトあるかを示す二進数データ(PTBTD0〜P
TBTD2)である。TD4とTD5は、それぞれ、改行
(CR)と改頁(PE)の信号である。TD6とTD7は、それ
ぞれ、文字を縦方向に倍にする信号TBAIと横方向に
倍にする信号YBAIである。TD8〜TD14の7ビ
ットは、その行のライン数をあらわす信号LPDTD0
〜6である。TD16〜21の6ビットは、フォントの
文字高さドット数を示す二進数PTLND0〜5であ
る。TD22とTD23の2ビットは、フォントメモリ
を選択するための信号FONT SELECT0とFO
NT SELECT1である。なお、テキストバッファ
の24ビットのデータTD0〜23は、第3図に示す6
箇の4ビット×16k語のダイナミックRAM(RAM0
〜RAM5)に4ビットずつ記憶される。
第2表は、テキストバッファの内容の一例を示す。第1
行目の最初のデータは、テキストの1行目についてのコ
ントロールデータである(TD0=1)。次の段からは、テ
キストの1行目の各文字に対応するフォント番号データ
(TD0=0)が順次記憶される。1行目の最後の文字の段
の次には、改行(TD4=1)を指示するコントロールデー
タ(TD0=1)が記憶される。
次に、テキストの2行目についてのコントロールデータ
(TD0=1)が記憶される。次の段からは、テキストの2
行目の各文字に対応するフォント番地データ(TD0=0)
が順次記憶される。2行目の最後の文字の段の次には、
改行(TD4=1)を指示するコントロールデータが記憶さ
れる。同様にして、ページの最後行まで記憶される。最
後に、改頁(TD5=1)を指示するコントロールデータ(T
D0=1)が記憶される。
テキストの次のページからの内容も同様に記憶される。
印字に際しては、各行の文字列は、印字ライン(文字行
列を構成する横ドット列)毎にデータが出力される。印
字すべき印字ラインのドットパターンは、テキストバッ
ファ部に記憶された各フォントの先頭番地から後に説明
するアドレス発生回路14により発生した番地を用いて
フォントメモリを順次アクセスして読み出される。
(c)文字発生回路の構成 第4図は、本発明に係る文字発生回路の実施例のブロッ
ク図である。文字発生回路を制御する図示しないCPU
のアドレスバスAD0〜15とデータバスD0〜7と
は、インタフェース11とテキストバッファ部12とに
接続される。CPUは、印字すべきテキストに対応した
テキストバッファデータ(第1表参照)を含むデータを
データバスD0〜7を介して出力する。
インタフェース11は、CPUから送られたデータを受
信し、フォントの横幅ドット数を示す6ビットの二進数
データPTDTD0〜5(プロポーショナル処理におい
ては、フォント毎に指定される)を出力制御部16に出
力し、印字中であることを指示するPRINT信号をタ
イミングコントロール部17に出力する。
コントロールデータ検出部23は、前述のテキストバッ
ファ12内のコントロールデータを検出し、LPDTD
0〜6およびPTBTD0〜2をアドレスカウンタ部に
13に出力する。
クロック18は、20MHzの方形波をタイミングコン
トロール部17と出力制御部16とに出力する。なお、
図示しないが、クロック18の出力は、分周器を介し
て、CPUのクロックとして用いられる。
タイミングコントロール部17は、FIFO(ファース
トインファーストアウト)RAM19から、メモリに空
きがあり、入力が可能であることを示す信号IRを受信
すると、アドレスカウンタ部13とテキストバッファ部
12に信号を出力し、また、FIFORAM19にデー
タ入力信号LDCKを出力する。
アドレスカウンタ部13は、タイミングコントロール部
17からFIFORAM19に空きがあることを示すタ
イミング信号を受信すると、フォントの横バイト数k−
1を加算回路20に出力し、また、テキストバッファ部
12をアクセスする信号TAD0〜15を出力する。さ
らに、各行の先頭の印字ライン(文字列を構成する横ド
ット列)であれば(m=1)、印字ライン先頭信号をラッチ
21に出力する。
テキストバッファ部12((e)節参照)には、CPUから
のデータが第2表に示したように記憶される。FIFO
RAM19に空きがあると、タイミングコントロール部
17からの信号を受信し、印字すべきフォントのフォン
トメモリ内での先頭番地Aを示す20ビットのデータ
を加算器22に出力する。またテキストバッファ部12
には、フォントメモリからの1バイト分の並列データF
DAT0〜7に接続され、必要に応じて、FIFORA
M19にこの並列データを出力する。
アドレス発生部14は、加算器15,20,22とラッ
チ21とからなる。加算器15の出力は、ラッチ21に
入力される。ラッチ21の出力は、加算器15,20の
一方の入力に接続される。ラッチ21のCK端子には、
図示しないプリンタインタフェースからの各印字ライン
の印字を開始することを示すSOS信号が入力される。
加算器20の20ビットの出力端子は、加算器22の一
方の入力端子に入力される。加算器22の出力FAD0
〜19は、フォントメモリのアドレス端子に接続され
る。
このアドレス発生回路14は、テキストバッファ部12
に記憶されたフォントの先頭番地から印字すべきドット
パターンをフォントメモリから読み出すための番地を順
次発生する。詳細は、(d)節で説明する。
FIFORAM19は、インタフェース11からのPR
INT信号によりクリアされる(印字中には、クリアさ
れない)。メモリに空きがあるときは、データ入力が可
能であることを示す信号IRをタイミングコントロール
部17に送り、タイミングコントロール部17からLD
CK信号を受けると、テキストバッファ部12を介して
送られるフォントメモリからの1バイトデータを順次書
き込む。また、出力すべきデータがあるときは、出力制
御部16に信号ORを送り、出力制御部16から出力要
求信号UNCKを受けると書き込まれた順に1バイトデ
ータFIFO0〜7を出力する。このように、FIFO
RAM19には、空きがありしだい、すなわち、プリン
タへのデータ転送と同期せずに、印字すべきデータが書
き込まれる。
出力制御部16は、プリンタインタフェースから、一印
字ライン分の印字の開始を示す信号SOSを受信し、1
バイト単位の印字データの入力を要求するLDREQ信
号を受けるとFIFORAM19から入力したデータL
DDAT0〜7をプリンタインタフェースに出力する。
(d)アドレス発生回路の動作 テキストバッファ12には、フォントの先頭番地が記憶
されているだけであるので、印字の際には、該フォント
のドットパターンが記憶されている番地を順次アクセス
して各印字ラインのドットパターンのデータを読み出さ
ねばならない。アドレス発生回路14は、テキストバッ
ファ部12から出力される各フォントの先頭アドレスを
示すデータAと、各印字ラインの印字開始時にプリン
タから出力されるSOS信号から求められる印字ライン
順番mと、アドレスカウンタ部13から出力される各フ
ォントの何列目のバイトかを示すデータk−1と横バイ
ト数X(4バイトROMであるので、この場合X=4)
とから、A+(m-1)×X+(k-1)を計算し(第5図参
照)、20ビットのデータFAD0〜19を出力し、フ
ォントメモリをアクセスする。つまり、加算器15とラ
ッチ20より構成する部分に1印字ラインごとのクロッ
クSOSを与えることにより、b項((m-1)×X)を作り、
これに加算器22によってc項(k-1)とテキストバッフ
ァ12より読んだ各フォントの先頭アドレスA(a
項)とを加えることによりフォントメモリをアクセスす
るための全アドレスを作っている。
アドレス発生回路14の動作は次のとおりである。1行
目の最初の印字ライン(m=1)の印字の際は、まず、アド
レスカウンタ部12からの信号により、ラッチ21がク
リアされ、ラッチ21から出力されるb項((m-1)×X)を
0とする。第1文字については、テキストバッファ部1
2から第1文字の先頭番地Aが出力され、インタフェ
ース11から第1文字の横バイト数Xが出力される。ア
ドレスカウンタ部13からk−1=0(1バイト目)が
出力される。したがって、加算回路22の出力には、先
頭アドレスAがそのまま現れる。1バイト目のアクセ
スが終了すると、アドレスカウンタ部13はkを1だけ
加算し、フォントのアドレスはA+1となる。同様に
kを順次増加し、第1文字の横バイト数Xだけのアクセ
スが終了する。
次に、アドレスカウンタ部13は、k−1再び0にもど
し、テキストバッファ部12は、次の文字の先頭アドレ
スAを出力し、加算器22の出力には、先頭アドレス
がそのまま現れる。1バイト目のアクセスが終了す
ると、アドレスカウンタ部13はkを1だけ加算し、フ
ォントのアドレスはA+1となる。同様にkを順次増
加し、第2文字の横バイト数Xだけのアクセスが終了す
る。
この動作を1行目の最後の文字まで続け、その印字ライ
ンのすべてのドットパターンのアクセスが終る。
第1印字ラインのアクセスが終ると、プリンタは、ラッ
チ21に次の印字ラインの印字の開始を示す信号SOS
を与える(m=2)。第2印字ラインの第1文字について
は、クロック信号SOSが与えられる直前にラッチ21
から出力されていたb項(m-1)×X=0×X=0にXが
加算され、ラッチ21の出力には0+X=(0+1)X=1
Xが現れ、したがって、加算器20の出力はX+(k-1)
となり、加算器22の出力はA+X+(k-1)となる。
各フォントの先頭番地Aとバイト列k−1を指定し、
第1印字ラインと同様に第2印字ラインのドットパター
ンがアクセスされる。
この動作をフォントの縦ライン数Yだけ繰り返すことに
より、1行目の全ドットパターンが読み出される。
(e)テキストバッファ部 第3図は、テキストバッファ部12の回路図である。6
個の4ビット×16k語のダイナミックRAM(RAM
0,RAM1,…,RAM5)は、2個1組で8ビット
×16k語の3箇のバンクを構成する。バンク1は、R
AM0とRAM1とからなり、バンク2は、RAM2と
RAM3とからなり、バンク3は、RAM4とRAM5
とからなる。
文字発生部を制御するCPU(図示しない)のアドレス
AD0〜AD15は、バッファB1を介して、マルチプ
レクサMPXに入力する。マルチプレクサMPXの入力
端子は、アドレスカウンタ部13の出力端子TAD0〜
15にも接続される。バッファB1の出力イネーブル端
子▲▼には、印字すべきときに低レベルになるPR
INT信号が接続される。マルチプレクサMPXは、タ
イミングコントローラ17から入力されるセレクト信号
▲▼に応じて、A端子またはB端子から8ビット
のアドレスデータA1〜A8をRAM0,RAM1,R
AM2,…,RAM5のアドレス端子に出力する。一
方、上記のCPUのデータバスD0〜D7は、双方向バ
ッファB2を介して、各バンクを構成する2箇のRAM
のデータ端子にD0〜D3とD4〜D7の4ビットずつ
に分けて接続され、他方、出力用のラッチバッファLB
1,LB2,LB3と双方向のラッチバッファLB4の
データ端子に接続される。ただし、ラッチバッファLB
3の出力する8ビットのうち加算器22にはD0〜D3
の4ビットのみが接続される。双方向バッファB2のイ
ネーブル端子▲▼には、PRINT信号が入力さ
れ、また、出力方向を定めるDR端子には、書き込み状
態を示す▲▼信号が接続される。
各RAMの出力イネーブル端子▲▼には、タイミン
グコントローラ17からバンク1には▲▼が、バ
ンク2には▲▼が、バンク3には▲▼が接
続される。同様に、各RAMの入力イネーブル端子▲
▼には、各バンク毎に、▲▼,▲▼,▲
▼が接続される。また、タイミングコントロール
部17の▲▼端子と▲▼端子とは、各RA
Mの▲▼端子と▲▼端子とに接続される。
CPUから各RAMをバンク単位(8ビット)でアクセ
スするが、アドレスカウンタ信号TAD0〜15は、全
RAMを24ビット同時にアクセスする。
ラッチバッファLB1,LB2,LB3は、20ビット
のフォントメモリの先頭アドレスAを加算器22に出
力する。各ラッチバッファLB1,LB2,LB3の出
力イネーブル端子▲▼には、タイミングコントロー
ル部17からの信号FADENが入力される。また、ラ
ッチのタイミングのためのCK端子には、それぞれタイ
ミングコントロール部17からの▲▼+▲
▼信号、▲▼+▲▼信号、▲
▼+▲▼信号が入力される。
双方向ラッチバッファLB4は、一方では、図示しない
フォントメモリからの8ビットのデータFDAT0〜F
DAT7に接続され、他方では、データD0〜D7およ
びFIFORAM19に接続される。このバッファLB
4のイネーブル端子▲▼には、タイミングコントロ
ール部17からの▲▼+▲▼信号が入
力され、また、出力の方向を定めるDR端子には、PR
INT信号、▲▼信号、または、▲▼信号が入
力される。ここで、信号FDAT0〜FDAT7は、ア
ドレス信号FAD0〜DFAD19によりアクセスされ
たフォントメモリからの8ビットのパターンデータであ
る。読み出されたデータは、FIFORAM19に入力
される。
(f)出力制御部 第1図は、出力制御部16の回路図である。クロック1
8からの20MHzの方形波は、ゲートGを経て、1/
2分周回路DとセレクタSに入力され、また、アウトレ
ディカウンタORCとS/PシフトレジスタSPの各C
K端子に入力される。1/2分周回路Dの出力は、セレ
クタSの別の入力端子に接続される。セレクタSは、Y
BAI信号により印字の横幅を2倍にすることが示され
ると、10MHzの方形波を出力し、そうでないとき
は、20MHzの方形波を出力する。セレクタSの出力
端子は、ピッチドットカウンタPDC、リードスタート
カウンタRSC、P/SシフトレジスタPSの各CK端
子に接続される。ゲートGのイネーブル端子にはフリッ
プフロップFFの出力に接続されていて、フリップフロ
ップFFがセットされたときのみに、クロック信号を出
力する。
プリンタインタフェース(図示しない)からの各ライン
の印字開始を示すSOS信号は、ORゲートOR1,O
R2,OR3の一方の入力端子に接続される。
アウトレディカウンタORCのプリセット入力端子IN
には、数値8に相当する信号が接続される。出力端子▲
▼は、ORゲートOR1の他方の入力端子とORゲ
ートOR4の一つの入力端子とタイミング発生部TGの
入力端子OUTRDYに接続され、さらに、リードスタ
ートカウンタRSCのクリア端子CLRに接続される。
ORゲートOR1の出力端子は、アウトレディカウンタ
ORCのプリセットを指示するLD端子に接続される。
CPUインタフェース11から出力されるPTDTD0
〜5(印字すべき文字の幅ドット数を示す)は、ピッチ
ドットカウンタPDCのプリセット入力端子INに接続
される。出力端子▲▼は、ORゲートOR2の他方
の入力端子とORゲートOR4の第2の入力端子とタイ
ミング発生部TGの入力端子PITCHとに接続され
る。ORゲートOR2の出力端子は、ピッチドットカウ
ンタPDCのプリセットを指示するLD端子に入力され
る。
リードスタートカウンタRSCのプリセット入力端子I
Nには、数値“8”に相当する信号が接続される。出力
端子▲▼は、ORゲートOR3の他方の入力端子と
ORゲートOR4の第3の入力端子とタイミング発生部
TGの入力端子RDSTATとに接続される。ORゲー
トOR3の出力端子は、リードスタートカウンタRSC
のプリセットを指示するLD端子に入力される。
ORゲートOR4の出力端子は、フリップフロップFF
のリセット端子Rに接続される。タイミング発生部TG
の読み込みの終りを示すRDEND出力端子は、ORゲ
ートOR5の一方の入力端子に接続され、プリンタのイ
ンタフェースからの入力要求信号LDREQは、ORゲ
ートOR5の他方の入力端子に接続される。ORゲート
OR5の出力はフリップフロップFFのセット端子Sに
入力される。
タイミング発生部TGは、FIFORAM19から出力
用意ができたことを示すOR信号を受け、また、FIF
ORAM19に読み出すための信号UNCKを発生す
る。(このUNCK信号は、リードスタートカウンタR
SCの出力するRDSTAT信号である。)また、P/
SシフトレジスタPSにFIFOメモリ19のデータを
入力させるための信号をLD端子に入力する。
FIFORAM19の1バイトのデータ線FIFO0〜
7は、P/SシフトレジスタPSのIN端子にパラレル
に入力される。この1バイトデータはOUT端子からシ
リアルに出力される。
S/PシフトレジスタSPのSIN端子には、このシリ
アルデータが入力され、1バイトのパラレルデータに変
換された後、プリンタインタフェースに1バイトのデー
タLDDAT0〜7を出力する。
この出力制御部16の動作は、次のとおりである。出力
制御部16は、FIFOメモリ19から1バイトのデー
タFIFO0〜7を読み出し、プリンタインタフェース
に1バイトのデータLDDAT0〜7を出力する。フォ
ントの文字幅ドット数(本実施例ではPTDTD0〜
5)は必ずしもバイト単位ではない。しかし、プリンタ
からの1回の出力要求LDREQに対し、バイト単位で
出力する方が、高速処理のために好ましい。この場合、
後に説明するように、1回のプリンタへのデータ転送に
対して2回のFIFORAM19からのデータ読み出し
が必要になることがある。この処理を行うために、本実
施例では、FIFORAM19から読み出した1バイト
データをシリアルに変換するP/SシフトレジスタPS
と、このシリアルデータを1バイトのパラレルデータに
変換するためのS/PシフトレジスタSPとを設け、こ
れら2つのシフトレジスタPS,SPとFIFOメモリ
19の間のデータ転送を制御するための三種のカウンタ
ORC,PDC,RSCによる計数を用いる。
各カウンタの機能は次のとおりである。アウトレディカ
ウンタORCは、まず、“8”にプリセットされ、シフ
トクロックCKが入る毎に1だけ減算し、“0”に達す
る。“0”になると、ORゲートOR1を介してプリセ
ットの信号が入り、再び“8”になる。また、“0”に
なると、ORゲートOR4を介してフリップフロップF
Fをリセットし、シフトクロックを停止させ、S/Pシ
フトレジスタSPのデータLDDAT0〜7が読み出さ
れるのを持つ。プリンタから入力要求信号LDREQが
入ると、フリップフロップFFがセットされ、シフトク
ロックが再び入力され、上記の処理を繰り返す。
ピッチドットカウンタPDCには、FIFORAM19
から読み出すべき文字の幅ドット数PTDTD0〜5が
フォント毎にCPUから入力され、プリセットされる。
この値は、P/SシフトレジスタPSからS/Pシフト
レジスタSPにデータが送られる毎に1だけ減算され
る。0になると、ORゲートOR2を介して、再び次に
印字する文字の幅ドット数PTDTD0〜5がプリセッ
トされる。同時に、ORゲートOR4、フリップフロッ
プFFを介してシフトクロックを停止させ、さらに、リ
ードスタートカウンタRSCをクリアする。
リードスタートカウンタRSCは、数値“8”がプリセ
ットされた後、シフトクロックが入る毎に1ずつ減算さ
れる。このカウンタRSCまたはピッチドットカウンタ
PDCが“0”になると、ORゲートOR3を介して再
び“8”がリセットされ、また、OR4と、フリップフ
ロップFFとを介してシフトクロックを停止させる。同
時に、タイミング発生部TGにRDSTAT信号を出力
し、タイミング発生部TGは、FIFORAM19にデ
ータを読み出す信号UNCKを出力する。タイミング発
生部TGは、FIFORAM19から出力可能であるこ
とを示す信号ORを受けると、P/SシフトレジスタP
SにFIFORAM19のデータを入力するためのLD
信号を出力し、また、FIFORAM19のデータの読
み込みが終ったことを示す信号RDENDをORゲート
OR5に出力し、再びシフトクロックを入力させる。
次に、各シフトレジスタPS,SPと各カウンタOR
C,PDC,RSCの動作の一例が第3表に示される。
この例では、文字の幅ドット数(左端の欄に示す)が1
6,18,20,24,18の順に変化する場合を示
す。(なお、横倍の信号YBAIは出力されていないと
する。)ここに、P/Sシフトレジスタ欄に書かれた数
字は、UNCK信号に対応してFIFORAM19から
P/SシフトレジスタPSに読み込まれた1バイト分の
文字の横ドット列データが、横ドット列の何ビット目で
あるかを示す。入力データ数が8より少ないときは、空
白で示す。S/Pシフトレジスタ欄に書かれた数字は、
SFT欄に示された数のシフトパルスによりP/Sシフ
トレジスタPSからデータが入力された状態でのS/P
シフトレジスタSPに存在するドット列のデータの順序
を示す。S/Pシフトレジスタ欄のOUTは、アウトレ
ディカウンタORCの計数が0になった後、プリンタへ
1バイト分のデータを出力できることを示す。右側の欄
のアウトレディ、ピッチドット、リードスタートには、
対応するカウンタORC,PDC,RSCの数値を示
す。リードスタートでの矢印は、ピッチドットカウンタ
PDCの計数が0になったためにリードスタートカウン
タRSCがクリアされたことを示す。
第2文字(18ビット幅)と第3文字(20ドット幅)
の処理について第3表にそって説明する。第1文字のデ
ータが出力されると、アウトレディカウンタORC、ピ
ッチドットカウンタPDC、リードスタートカウンタに
それぞれ数値“8”、ドット幅“18”、数値“8”が
入力される。次に、P/Sシフトレジスタに第2文字の
第1ビットから第8ビットまでの1バイトデータがFI
FORAM19からP/SシフトレジスタPSに入力さ
れる。次の8個のシフトクロックでこのデータはS/P
シフトレジスタSPに移動する。このとき、ピッチドッ
トカウンタPDCの計数は、8回減算したので10にな
る。S/PシフトレジスタSPに8ビットの出力すべき
データが格納されたので、プリンタから入力されるLD
REQ信号に周期してプリンタインタフェースに出力す
る。次に、第9ビットから第16ビットまでの1バイト
データがFIFORAM19からP/Sシフトレジスタ
PSに入力される。次の8個のシフトクロックでこのデ
ータはS/PシフトレジスタSPに移動する。このと
き、ピッチドットカウンタPDCの計数は、8回減算し
たので2になる。S/PシフトレジスタSPに8個の出
力すべきデータが格納されたので、プリンタインタフェ
ースに出力する。次に、P/SシフトレジスタPSに第
17ビットと第18ビットとを含む1バイトデータがF
IFORAM19からP/SシフトレジスタPSに入力
される。このとき、1バイトデータの残りの6ビットは
無意味である。次の2個のシフトクロックでこのデータ
はS/PシフトレジスタSPに移動する。このとき、ピ
ッチドットカウンタPDCの計数は、0となり、リード
スタートカウンタRSCはクリアされる。そして、ピッ
チドットカウンタPDCには次の文字のドット幅20が
プリセットされ、リードスタートカウンタRSCには数
値“8”がプリセットされる。なお、アウトレディカウ
ンタORCの計数は6となっている。
次に、第3文字の第1ビットから第8ビットまでの1バ
イトデータがFIFORAM19からP/Sシフトレジ
スタPSに入力される。次の6個のシフトクロックで第
1ビットから第6ビットまでのデータがS/Pシフトレ
ジスタSPに移動する。S/PシフトレジスタSPに8
ビットの出力すべきデータが格納されたので、プリンタ
インタフェースに出力する。このとき、ピッチドットカ
ウンタPDCの計数は、6回減算したので14であり、
リードスタートカウンタRSCの計数は、2である。次
の2個のシフトクロックで残った第15ビットと第16
ビットとはS/PシフトレジスタSPに移動する。この
とき、ピッチドットカウンタPDCの計数は、2回減算
したので12であり、アウトレディカウンタORCの計
数は、6である。次に、第3文字の第9ビットから第1
8ビットまでの1バイトデータがFIFORAM19か
らP/SシフトレジスタPSに入力される。以下、同様
に処理が進む。
(発明の効果) 本発明により、キャラクタマップ方式の文字発生回路の
ドットパターンの出力において、フォントメモリから並
列に出力されるドットデータのドット数とは異なる文字
幅のパターンデータを高速単位でプリンタに出力するこ
とが容易になった。
【図面の簡単な説明】
第1図は、出力制御部の回路図である。 第2図は、フォントROMにおけるメモリマップ図であ
る。 第3図は、テキストバッファ部の回路図である。 第4図は、本発明の実施例の文字発生回路のブロック図
である。 第5図は、フォントのドットパターンの例を示す図であ
る。 第6図は、文字発生回路の基本構成を示すブロック図で
ある。 第7図は、従来のフォントメモリの一例のメモリマップ
図である。 11…CPUインタフェース、 12…テキストバッファ部、 13…アドレスカウンタ部、 14…アドレス発生回路、16…出力制御部、 17…タイミングコントロール部、 18…クロック、19…FIFORAM。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】文字幅が変化するフォントのドットデータ
    を文字のドットパターンを格納している記憶手段から所
    定のドット数単位で並列に読み出してドットイメージプ
    リンタに転送するキャラクタマップ方式の文字発生装置
    において、 前記記憶手段から並列に出力された前記所定のドット数
    のドットデータを受け入れ、このドットデータを順次直
    列に出力する並列直列変換手段と、 前記並列直列変換手段より出力された直列ドットデータ
    を一旦格納した後に前記ドットイメージプリンタへ出力
    するレジスタ手段と、 プリントすべき文字の幅に相当するドット数のデータが
    前記並列直列変換手段から前記レジスタ手段に転送され
    たことを検出する検出手段と、 前記検出手段による検出に応答して、前記並列直列変換
    手段から前記レジスタ手段へのドットデータの転送を中
    止すると共に、前記並列直列変換手段への前記所定のド
    ット数のドットデータの書き込みを行う制御手段と を備えたことを特徴とする文字発生装置。
  2. 【請求項2】前記所定のドット数のデータが前記並列直
    列変換手段から前記レジスタ手段に転送されたことを検
    出する第2の検出手段を備え、 前記レジスタ手段は、前記第2の検出手段による検出に
    応答して、前記並列直列変換手段から転送された前記所
    定のドット数のドットデータを並列に出力する、特許請
    求の範囲第1項記載の文字発生装置。
JP60003102A 1984-12-28 1985-01-10 文字発生装置 Expired - Lifetime JPH0657463B2 (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60003102A JPH0657463B2 (ja) 1985-01-10 1985-01-10 文字発生装置
US06/813,657 US4847787A (en) 1984-12-28 1985-12-26 Dot image character generator employing a font memory
US07/176,734 US4907172A (en) 1984-12-28 1988-04-01 Character generator with clocking circuitry

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60003102A JPH0657463B2 (ja) 1985-01-10 1985-01-10 文字発生装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61162365A JPS61162365A (ja) 1986-07-23
JPH0657463B2 true JPH0657463B2 (ja) 1994-08-03

Family

ID=11547982

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60003102A Expired - Lifetime JPH0657463B2 (ja) 1984-12-28 1985-01-10 文字発生装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0657463B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH066386B2 (ja) * 1988-04-18 1994-01-26 キヤノン株式会社 出力装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61162365A (ja) 1986-07-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0153877B1 (en) Image data buffering circuitry
SU1429929A3 (ru) Способ электронного ретушировани печатных изданий
GB2135800A (en) Operating the print head of a matrix printer
US4847787A (en) Dot image character generator employing a font memory
US4071909A (en) Digital interface system for a printer
US5822504A (en) Font packing device and font unpacking device
JPH0630910B2 (ja) 印字方法
JPS61158473A (ja) 文字発生回路
EP0341086A2 (en) Independent cell image generator
JPS61163867A (ja) 文字発生回路のテキストバツフアのテキスト格納方式
JPH028335B2 (ja)
JPS61162365A (ja) 文字発生装置
JP2564513B2 (ja) プリンタ制御装置
JPS61163379A (ja) 文字発生回路におけるアドレス発生回路
CA1249627A (en) Printer input interface
JPS61209167A (ja) ワイヤドツトラインプリンタの印字制御回路
US5774143A (en) Dot-matrix type printing system
GB2117151A (en) Method and apparatus for dot pattern print control
JP2546247B2 (ja) 文字拡大縮小回路
JPS6355071B2 (ja)
US4548134A (en) Dot image buffer and dot sequence scrambler for dot matrix line printer
JPS61282885A (ja) 画素パタ−ン発生装置
JPH0647301B2 (ja) キヤラクタパタ−ン発生装置
JPS58183273A (ja) 印刷制御装置
JPH0827619B2 (ja) 文字処理方法およびその装置