JPH0657471U - シャワー洗浄機 - Google Patents
シャワー洗浄機Info
- Publication number
- JPH0657471U JPH0657471U JP382393U JP382393U JPH0657471U JP H0657471 U JPH0657471 U JP H0657471U JP 382393 U JP382393 U JP 382393U JP 382393 U JP382393 U JP 382393U JP H0657471 U JPH0657471 U JP H0657471U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaned
- cleaning
- chamber
- rotary table
- chambers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims abstract description 98
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 28
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims abstract description 11
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 26
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 9
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 5
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 シャワー洗浄機の洗浄操作とブロー操作との
それぞれに対し、高効率の操作を行わせることによっ
て、シャワー洗浄機の総合的洗浄能率を高めることを目
的とする。 【構成】 洗浄作業のための室に仕切り3を設けて該室
を洗浄室1とブロー室2とに区分し、仕切り3を複数個
の吊下片によって構成し、被洗浄体を載せた回転テーブ
ル4を洗浄室1内で回転させる動力ならびにブロー室2
内で回転させる動力が共通の回転用モータ9から伝達さ
れる構成をそなえる。
それぞれに対し、高効率の操作を行わせることによっ
て、シャワー洗浄機の総合的洗浄能率を高めることを目
的とする。 【構成】 洗浄作業のための室に仕切り3を設けて該室
を洗浄室1とブロー室2とに区分し、仕切り3を複数個
の吊下片によって構成し、被洗浄体を載せた回転テーブ
ル4を洗浄室1内で回転させる動力ならびにブロー室2
内で回転させる動力が共通の回転用モータ9から伝達さ
れる構成をそなえる。
Description
【0001】
この考案は、シャワー洗浄機に関するもので、回転テーブル上の被洗浄体を回 転させながら周囲に配設したノズルから霧状の洗浄液を被洗浄体に吹き付ける洗 浄操作と、その後に行われる被洗浄体の表面に付着した洗浄液を除去するブロー 操作とによって被洗浄体の表面の洗浄作業を行うシャワー洗浄機に関するもので ある。
【0002】
従来のこの種のシャワー洗浄機の一例を、図3に示す。同図において、回転テ ーブル21は、室22内において回転用モータ23による回転を可能に設けられ る。24は自動扉で、自動扉24を開いて被洗浄体25を回転テーブル21上に 載せ、または回転テーブル21から降ろす作業を行うためのものである。ポンプ 室26に設けられている洗浄ポンプによって、ノズル27から回転中の被洗浄体 25に対して加熱された霧状の洗浄液を吹き付け、それによって被洗浄体25の 表面に対する洗浄操作が行われる。つぎに、ノズル27からの洗浄液の噴霧を停 止し、室22内の被洗浄体25はそのまま回転テーブル21上に載った状態のも とに、室22内に熱風を吹き込むことによるブロー操作を行う。すなわちブロー と乾燥とによって、被洗浄体の表面に付着した洗浄液の除去作業が行われる。こ のように、従来のシャワー洗浄機では、洗浄操作とブロー操作とを共通の室22 内で処理するので、装置全体のスペースの縮小ならびに被洗浄体を別の室に移動 するための装置の簡略化が実現する。なお28は洗浄液タンクであり、29は洗 浄液を加熱するヒーター、30は流下する洗浄液用のフィルターである。
【0003】
このように構成される前記の従来装置によって、被洗浄体に対する一連の洗浄 作業を行おうとする場合には、つぎのような問題点が生じる。すなわち、室22 内で洗浄液の噴霧による洗浄操作を行った後、同一室内でブロー操作を行うと、 被洗浄体の表面にはなお洗浄液の噴霧が残留して付着しており、また室22の内 壁にも洗浄液の噴霧が残留していて、そのために被洗浄体の乾燥進捗度がきわめ て悪く、とくに工程上の制限がきびしくて時間的余裕の少ない場合などには、ブ ロー操作に対してほとんど《水切り》程度の成果しか望めない状態である。その ため、一々手で被洗浄体の表面の水分を拭き取ったり、あるいは自然乾燥に委ね る等の非能率な手段に頼る外なく、室22を共通に使うことによるメリットとし ての、スペースの縮小、あるいは被洗浄体の移動装置の簡略化等と比較して、そ れらを越えてはるかに重大な不具合点を抱え込む結果となり、従来の洗浄機と比 較して、さらに総合的な洗浄効果を高め得るシャワー洗浄機の開発が望まれてい た。
【0004】 この考案は、前記の従来装置に関する課題にかんがみてなされたもので、シャ ワー洗浄機の全作用を構成する二つの操作、すなわち洗浄操作とブロー操作との それぞれに対し、高効率の操作を行わせることによって、総合的洗浄能率を高め ることのできるシャワー洗浄機を提供することを目的としている。
【0005】
前記の目的を達成するために、本考案のシャワー洗浄機においては、回転テー ブル上の被洗浄体を回転させながら周囲に配設したノズルから霧状の洗浄液を被 洗浄体に吹き付ける洗浄操作と、その後に行われる被洗浄体の表面に付着した洗 浄液を除去するブロー操作とによって被洗浄体の表面の洗浄作業を行うシャワー 洗浄機において、該洗浄操作ならびにブロー操作を行うための室の内部に仕切り を設けることによって該室を洗浄操作のための洗浄室とブロー操作のためのブロ ー室との2室に区分し、被洗浄体を載せた回転テーブルを前記両室の間で移動す るための搬送手段ならびに前記それぞれの室において被洗浄体を載せた回転テー ブルを回転させるための回転手段をそなえる。
【0006】 あるいは請求項2のように、前記仕切りを複数個の吊下片によって構成し、被 洗浄体を載せた回転テーブルが前記両室間に設けられた搬送手段によって両室の 間を移動するとき、回転テーブルによって押し開かれて回転テーブルの通過後に 再び旧状に復するように前記仕切りが吊り下げられている構成としてもよい。
【0007】 あるいは請求項3のように、前記それぞれの室において被洗浄体を載せた回転 テーブルを回転させるための回転手段として、前記搬送手段によって搬送された 回転テーブルを上面に載置した状態で共通の動力源から伝達される回動力によっ て回転テーブルとともに回転させられるテーブル台が前記それぞれの室内に設け られた構成とすることもできる。
【0008】
本考案のシャワー洗浄機によって被洗浄体の洗浄ならびに乾燥の一連の作業を 行うには、請求項1の構成によって、まず区切られた洗浄室内の回転テーブル上 に被洗浄体を置き、これを回転させながら被洗浄体の周囲に配設したノズルから 霧状の洗浄液を被洗浄体に向かって吹き付ける洗浄操作を行う。この洗浄室は、 仕切りによって他の室から区分された独立の室として構成され、そのため他の室 への影響を心配することなく、十分に行き届いた洗浄操作を行うことができる。 また、被洗浄体は周囲のノズルに囲まれた位置にあって、回転しながら周囲から 洗浄液の噴射を受けるので、洗浄効果にむらの生じるおそれが少なく、全表面に 亙って均一な洗浄効果が得られる。
【0009】 また、その後に行われる被洗浄体の表面に付着した洗浄液を除去するブロー操 作は、洗浄室との間を仕切りによって区分された独立のブロー室で操作されるの で、該室内を最初から乾燥用の室として湿度の低い状態に保持しておくことが可 能である。そのため、被洗浄体を載せた回転テーブルが搬送手段によって洗浄室 からブロー室に移された後の、被洗浄体に対するブロー操作の取り掛かりが、当 初からロスのないタイミングで直ちに開始することができ、一貫して効率のよい 操作を遂行することができる。
【0010】 前記被洗浄体を載せた回転テーブルは、それぞれの室に設けられている回転手 段によって作業中適当な速度のもとに回転させられる。
【0011】 また、請求項2のように、前記仕切りを複数個の吊下片によって構成し、被洗 浄体を載せた回転テーブルが搬送用のコンベヤに載って両室の間を移動するとき 、前記仕切りが回転テーブルによって押し開かれて回転テーブルの通過を許した 後、再び旧状に復して両室間の流通を遮断するので、回転テーブルの移動がない ときは、両室間に仕切りが吊り下げられていて両室とも自動的に独立状態が保持 されることになり、それぞれの操作を有効に行うことができる。
【0012】 さらに、請求項3によれば、洗浄室とブロー室とのそれぞれに設けられる回転 テーブルのための回転手段として、テーブル台を回転可能に設け、この2個のテ ーブル台を共通の動力源から伝達される回動力によって回転させられる構成とさ れる。この構成によって洗浄ならびにブローの各操作を行うには、最初に搬送手 段によって搬送された回転テーブルを被洗浄体とともに洗浄室のテーブル台の上 面に載置し、共通の動力源から伝達される回動力によって回転させながら洗浄操 作を行う。つぎにブロー操作を行うには、回転テーブルを移動するための搬送手 段によって被洗浄体を回転テーブルとともに洗浄室のテーブル台からブロー室の テーブル台に移し、前記共通の動力源から伝達される回動力によってブロー室の テーブル台を回転することにより、ブロー室内におけるブロー操作のための被洗 浄体の回転が実現する。
【0013】
つぎに本考案装置の実施例を図面によって説明する。図1,図2に示すように 、本考案のシャワー洗浄機は、洗浄のための処理室として、洗浄室1とブロー室 2とをそれぞれ独立の室として、しかも仕切り3を隔てて互いに隣接の関係位置 にある一対の室として設けられる。仕切り3は、多数の短冊状の長片を横になら べて綴り合わせて、これを暖簾状に吊り下げた形状をそなえる。そのため、被洗 浄体が回転テーブル4に載って仕切り3を越えて隣室に出入りするとき、仕切り 3が回転テーブル4によって押し除けられて回転テーブル4の通過を許し、その 後再び旧状に復して両室間の流通を遮断する。
【0014】 ブロー室2の前面には、作業の開始前ならびに作業の終了時に被洗浄体を載せ るスペースとしてのフロント5が設けられる。回転テーブル4は、これの搬送手 段として循環駆動される一対のチェーン6,6により、これを両側から持ち上げ 支持した状態でフロント5からブロー室2を経て洗浄室1に至る間の移動が可能 である。チェーン6,6の可逆駆動は、搬送用モータ7によって行われる。
【0015】 洗浄室1およびブロー室2は、いずれも中央部にテーブル台8をそなえる。2 個のテーブル台8は、いずれも回転用モータ9により、チェーン10およびチェ ーン11を経てそれぞれ回転駆動される。洗浄室1内の周壁には多数のノズル1 2が設けられ、洗浄ポンプ13からの霧状の洗浄液を回転テーブル上の被洗浄体 に向かって吹き付ける。14は、回転テーブル4がフロント5とブロー室2との 間を出入するとき、自動的に開閉するようにされた自動扉であり、15は洗浄操 作に使われた洗浄液が流下して溜まる洗浄液タンク、16は洗浄液を適温に加熱 するためのヒーター、17はタンク15に流下する洗浄液のフィルターである。 18はシャワー洗浄機の運転操作を行うための操作パネルであり、19はミスト ピアで、20は制御ボックスである。
【0016】 以上の構成よりなる図例のシャワー洗浄機によって、被洗浄体を洗浄するため の使用態様について説明する。まず最初に洗浄しようとする被洗浄体をシャワー 洗浄機のある場所に搬入した後、これをフロント5上の定位置で待機中の回転テ ーブル4上に載せる。つぎに、操作パネル18の操作によって、チェーン6,6 を駆動して被洗浄体を回転テーブル4とともにブロー室2を経て洗浄室1内に送 り込む。このとき、回転テーブル4の移動開始とともに自動扉14が引き上げら れて、回転テーブル4がフロント5からブロー室2に向かって進入するための通 路が開かれる。また、ブロー室2からさらに洗浄室1へ移動するとき、仕切り3 は回転テーブル4に押されて多数の短冊状の長片が前後左右に振り分けられて回 転テーブル4の通過を許すとともに、通過後は再び旧状に復して仕切りとしての 機能を維持する。
【0017】 被洗浄体を載せた回転テーブル4は、一対のチェーン6,6に両側を支持され て、ブロー室2に回転可能に設置されているブロー室2用のテーブル台8の上を 越えて洗浄室1まで送り込まれる。ここで回転テーブル4は、洗浄室1用のテー ブル台8の面上に下ろされる。その後操作パネル18の操作によって洗浄操作を 開始すると、回転用モータ9が稼働してチェーン10を経てテーブル台8が回転 し、それとともに回転テーブル4が上に乗った被洗浄体とともに回転し、同時に 周囲に配置されたノズル12から被洗浄体に向かって霧状の洗浄液が吹き付けら れて洗浄操作が行われる。
【0018】 つぎに、ブロー操作を行うには、回転テーブル4を被洗浄体とともにチェーン 6,6によって洗浄室1のテーブル台8上から持ち上げ、仕切り3を通過してブ ロー室2に移動し、これをブロー室2のテーブル台8に載せる。操作パネル18 の操作によってブロー操作を開始すると、回転用モータ9からチェーン10,チ ェーン11を経てテーブル台8が回転するとともに、熱風の吹き込みによるブロ ーと乾燥とによって、被洗浄体の表面に付着した洗浄液の除去作業が行われる。
【0019】 このようにして、洗浄操作とブロー操作とを終えたのち、操作パネル18によ って取出操作を指令すると、自動扉14が開いて、全洗浄作業の終わった被洗浄 体が回転テーブル4に乗ってチェーン6,6により、フロント5の上まで運び出 されてくる。
【0020】
この考案にかかるシャワー洗浄機は以上のように構成されるので、つぎのよう な効果がある。
【0021】 1)請求項1の構成によって、被洗浄体の洗浄操作を行うに際し、洗浄室が仕切 りによって他の室から区分された独立の室として構成されているため、他の室へ の影響を心配することなく、十分に行き届いた洗浄操作を行うことができる。ま た、被洗浄体は周囲のノズルに囲まれた位置にあって、回転しながら周囲から洗 浄液の噴射を受けるので、洗浄効果にむらの生じるおそれが少なく、全表面に亙 って均一な洗浄効果が得られる。
【0022】 また、その後に行われる被洗浄体のブロー操作は、洗浄室との間を仕切りによ って区分された独立のブロー室で操作されるので、該室内を最初から乾燥用の室 として湿度の低い状態に保持しておくことが可能であり、そのため洗浄室からブ ロー室に移された被洗浄体に対するブロー操作の取り掛かりが、当初からロスの ないタイミングで直ちに開始することができ、洗浄操作とともに一貫して効率の よい操作を遂行することができる。
【0023】 2)請求項2のように、前記仕切りを複数個の吊下片によって構成することによ り、被洗浄体を載せた回転テーブルが搬送用のコンベヤに乗って両室の間を移動 するとき、前記仕切りが回転テーブルによって押し開かれて回転テーブルの通過 を許した後、再び旧状に復して両室間の流通を遮断するので、回転テーブルの移 動がないときは、両室間に仕切りが吊り下げられていて両室とも自動的に独立状 態が保持されることになり、簡単な構成の仕切りを用いることによって、それぞ れの操作を有効に行うことができる。
【0024】 3)請求項3に示すように、回転テーブルの回転手段として、テーブル台を回転 可能に設け、この2個のテーブル台を共通の動力源から伝達される回動力によっ て回転してその上に載置された回転テーブルを回転するようにしたので、装置の 簡略化と軽量化が図られ、設備費用を節減することができる。
【0025】 4)洗浄作業を構成する二つの操作、すなわち洗浄操作とブロー操作とのそれぞ れに対し、前記のように高効率の操作を行わせることによって、総合的洗浄能率 を高めることができる。
【図1】この考案のシャワー洗浄機の一実施例を示す断
面図である。
面図である。
【図2】図1のII−II線における断面図である。
【図3】従来の装置を示す断面図である。
1 洗浄室 2 ブロー室 3 仕切り 4 回転テーブル 5 フロント 6,10,11 チェーン 7 搬送用モータ 8 テーブル台 9 回転用モータ 12 ノズル 13 洗浄ポンプ 14 自動扉 15 洗浄液タンク
Claims (3)
- 【請求項1】 回転テーブル上の被洗浄体を回転させな
がら周囲に配設したノズルから霧状の洗浄液を被洗浄体
に吹き付ける洗浄操作と、その後に行われる被洗浄体の
表面に付着した洗浄液を除去するブロー操作とによって
被洗浄体の表面の洗浄作業を行うシャワー洗浄機におい
て、該洗浄操作ならびにブロー操作を行うための室の内
部に仕切りを設けることによって該室を洗浄操作のため
の洗浄室とブロー操作のためのブロー室との2室に区分
し、被洗浄体を載せた回転テーブルを前記両室の間で移
動するための搬送手段ならびに前記それぞれの室におい
て被洗浄体を載せた回転テーブルを回転させるための回
転手段をそなえることを特徴とするシャワー洗浄機。 - 【請求項2】 前記仕切りを複数個の吊下片によって構
成し、被洗浄体を載せた回転テーブルが前記両室間に設
けられた搬送手段によって両室の間を移動するとき、回
転テーブルによって押し開かれて回転テーブルの通過後
に再び旧状に復するように前記仕切りが吊り下げられて
いる請求項1記載のシャワー洗浄機。 - 【請求項3】 前記それぞれの室において被洗浄体を載
せた回転テーブルを回転させるための回転手段として、
前記搬送手段によって搬送された回転テーブルを上面に
載置した状態で共通の動力源から伝達される回動力によ
って回転テーブルとともに回転させられるテーブル台が
前記それぞれの室内に設けられている請求項1または2
記載のシャワー洗浄機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP382393U JPH0657471U (ja) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | シャワー洗浄機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP382393U JPH0657471U (ja) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | シャワー洗浄機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0657471U true JPH0657471U (ja) | 1994-08-09 |
Family
ID=11567923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP382393U Pending JPH0657471U (ja) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | シャワー洗浄機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0657471U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN120001707A (zh) * | 2025-03-21 | 2025-05-16 | 中车青岛四方机车车辆股份有限公司 | 工件清洗吹干系统 |
-
1993
- 1993-01-14 JP JP382393U patent/JPH0657471U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN120001707A (zh) * | 2025-03-21 | 2025-05-16 | 中车青岛四方机车车辆股份有限公司 | 工件清洗吹干系统 |
| CN120001707B (zh) * | 2025-03-21 | 2026-04-24 | 中车青岛四方机车车辆股份有限公司 | 工件清洗吹干系统 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN208513283U (zh) | 一种周转箱清洗杀菌线 | |
| JPH09225418A (ja) | 工業用小型部品洗浄乾燥機 | |
| JPH1034094A (ja) | 基板カセットラックの洗浄方法 | |
| JP2534153B2 (ja) | 超音波洗浄・乾燥装置 | |
| JPH0657471U (ja) | シャワー洗浄機 | |
| CN108870941A (zh) | 肠衣烘干器 | |
| CN210753420U (zh) | 一种具有气味清理功能的智能涂装设备 | |
| CN221675086U (zh) | 粘手棒自动清洗机 | |
| CN216688755U (zh) | 一种一体式衣服消毒烘干设备 | |
| CN212216440U (zh) | 一种五金件清洗干燥装置 | |
| JP3081963B1 (ja) | 食器類洗浄装置 | |
| KR950001247Y1 (ko) | 식기 세척장치 | |
| JP3059826U (ja) | カゴの自動洗浄装置 | |
| JPS6143585Y2 (ja) | ||
| CN217251328U (zh) | 一种用于不粘锅的上料清洗设备 | |
| JP3062993U (ja) | 容器類の洗浄装置 | |
| JP2574802Y2 (ja) | スプーン類の洗浄乾燥装置 | |
| CN2212419Y (zh) | 医用手套清洗、烘干及散粉装置 | |
| CN224091973U (zh) | 一种用于热镀锌铁钉的喷吹装置 | |
| CN218655829U (zh) | 一种蔬菜加工用清洗装置 | |
| CN223902473U (zh) | 一种用于工艺品表面清洗装置 | |
| CN223556718U (zh) | 一种通过式清洗烘干机 | |
| CN213396222U (zh) | 一种去污剂生产用干燥装置 | |
| JPH0753620B2 (ja) | 多色施釉装置 | |
| JPH0380908A (ja) | バグフイルター洗浄装置 |