JPH0657530B2 - ボルスタレス式台車 - Google Patents
ボルスタレス式台車Info
- Publication number
- JPH0657530B2 JPH0657530B2 JP29733390A JP29733390A JPH0657530B2 JP H0657530 B2 JPH0657530 B2 JP H0657530B2 JP 29733390 A JP29733390 A JP 29733390A JP 29733390 A JP29733390 A JP 29733390A JP H0657530 B2 JPH0657530 B2 JP H0657530B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle body
- connecting member
- center pin
- trolley
- side connecting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、台車上に車体を直接枕ばねを介して支持する
ボルスタレス式台車に関するものである。
ボルスタレス式台車に関するものである。
〔従来の技術〕 従来技術による台車構造を第4図ないし第7図に示す。
第4図は台車の側面図である。第5図は第4図のA−A
断面を、第6図は第5図のB−B断面を、第7図は第6
図のC−C断面をそれぞれ示す。
第4図は台車の側面図である。第5図は第4図のA−A
断面を、第6図は第5図のB−B断面を、第7図は第6
図のC−C断面をそれぞれ示す。
車体6は空気ばね5を介して台車枠4に支持され、台車
枠4は軸ばね3を介して輪軸1両端に設けた軸箱体2に
支持されている。
枠4は軸ばね3を介して輪軸1両端に設けた軸箱体2に
支持されている。
車体6に取付けられた中心ピン7は、ブッシュ16を介
して中心ピン受11にはまり込む。ブッシュ16にはつ
ばが設けてあり、押え金12を介してナット13で締付
けられているため、上下方向には摺動部のすきま分程度
しか動けない。曲線を台車が通過する場合は、中心ピン
7とブッシュ16の間が滑って台車は中心ピン7を中心
として回転する。
して中心ピン受11にはまり込む。ブッシュ16にはつ
ばが設けてあり、押え金12を介してナット13で締付
けられているため、上下方向には摺動部のすきま分程度
しか動けない。曲線を台車が通過する場合は、中心ピン
7とブッシュ16の間が滑って台車は中心ピン7を中心
として回転する。
中心ピン7に加わる前後力は、一端をリンク受15に他
端を中心ピン受11に取付けた前後方向に延びる2本の
リンク9により台車枠4へ伝えられる。リンク9の両端
にはゴムブッシュ10が取付けてあり、前後振動の緩和
と車体6と台車枠4の上下、左右方向の相対動きによる
リンク9の傾きにともなって生ずるこじりを吸収する役
割を果たす。なお、台車枠4の中心ピン7左右方向に対
応する位置にはストッパゴム8が設けられている。
端を中心ピン受11に取付けた前後方向に延びる2本の
リンク9により台車枠4へ伝えられる。リンク9の両端
にはゴムブッシュ10が取付けてあり、前後振動の緩和
と車体6と台車枠4の上下、左右方向の相対動きによる
リンク9の傾きにともなって生ずるこじりを吸収する役
割を果たす。なお、台車枠4の中心ピン7左右方向に対
応する位置にはストッパゴム8が設けられている。
ボルスタレス式台車における以上のような構造は、すで
にドイツ国鉄ET420型電車などに採用されている。
また、特公昭47−39495等も知られている。
にドイツ国鉄ET420型電車などに採用されている。
また、特公昭47−39495等も知られている。
以上の公知技術による場合は、中心ピン7と中心ピン受
11の回転動きをブッシュ16と中心ピン7の間の摺動
により逃げているため、ブッシュ16と中心ピン7の間
には微少なすきまがあり、車両走行中に中心ピン受11
が振動で振られると上記すきま分だけがたつきを生じ、
その振動音が中心ピン7を介して直接車体6に伝わり、
不快ながたつき音を発生し乗心地を損なう場合があっ
た。
11の回転動きをブッシュ16と中心ピン7の間の摺動
により逃げているため、ブッシュ16と中心ピン7の間
には微少なすきまがあり、車両走行中に中心ピン受11
が振動で振られると上記すきま分だけがたつきを生じ、
その振動音が中心ピン7を介して直接車体6に伝わり、
不快ながたつき音を発生し乗心地を損なう場合があっ
た。
上記不都合を取除くためには、ブッシュ16と中心ピン
7の間のすきまを極力小さくするか、ゴムブッシュを使
ってがたつきのない構造にする等の方法があるが、経年
劣化にともないどうしてもがたつきが大きくなったり、
またゴムブッシュの場合は台車の取外しが困難になるな
どの問題点があるのが実情である。
7の間のすきまを極力小さくするか、ゴムブッシュを使
ってがたつきのない構造にする等の方法があるが、経年
劣化にともないどうしてもがたつきが大きくなったり、
またゴムブッシュの場合は台車の取外しが困難になるな
どの問題点があるのが実情である。
本発明の目的とするところは、台車と車体との間で前後
力を伝達する連結部分で発生する騒音を車体側へ直接伝
えることなく、車内騒音の低減を図るとともに、台車の
車体に対する相対的な垂直軸廻りの回転を円滑に行なわ
せることにある。
力を伝達する連結部分で発生する騒音を車体側へ直接伝
えることなく、車内騒音の低減を図るとともに、台車の
車体に対する相対的な垂直軸廻りの回転を円滑に行なわ
せることにある。
上記目的は、軸線を垂直方向に配置した軸部を備え台車
に取付けられた台車側連結部材と、該台車側連結材の前
記軸部に設けられた第1弾性体と、車体下部に前記台車
側連結部材に対応して設置された車体側連結部材と、一
端を前記車体側連結部材に第2弾性体を介して連結して
おり、かつ、他端を前記台車側連結部材に前記第1弾性
体を介するとともに摺動部を設けて回動可能に連結した
連結手段とから構成したことにより、達成される。
に取付けられた台車側連結部材と、該台車側連結材の前
記軸部に設けられた第1弾性体と、車体下部に前記台車
側連結部材に対応して設置された車体側連結部材と、一
端を前記車体側連結部材に第2弾性体を介して連結して
おり、かつ、他端を前記台車側連結部材に前記第1弾性
体を介するとともに摺動部を設けて回動可能に連結した
連結手段とから構成したことにより、達成される。
前記構成によれば、台車側連結部材と連結手段とを回動
可能に連結する摺動部で発生する騒音が車体へ伝わる経
路に、前記連結手段と車体側連結部材とを連結する第2
弾性体を配置しているため、前記騒音の車体への伝達を
抑制することができ、車体内における車内騒音を低減す
ることができる。また、前記連結手段と台車側連結部材
とを摺動部を設けて回動可能に連結することにより、台
車の車体に対する相対的な垂直軸廻りの回転を円滑に行
なえる構成とし、連結部分への無用な力或いは台車の車
軸への過大な横圧を抑制することができる。
可能に連結する摺動部で発生する騒音が車体へ伝わる経
路に、前記連結手段と車体側連結部材とを連結する第2
弾性体を配置しているため、前記騒音の車体への伝達を
抑制することができ、車体内における車内騒音を低減す
ることができる。また、前記連結手段と台車側連結部材
とを摺動部を設けて回動可能に連結することにより、台
車の車体に対する相対的な垂直軸廻りの回転を円滑に行
なえる構成とし、連結部分への無用な力或いは台車の車
軸への過大な横圧を抑制することができる。
本発明の一実施例を第1図ないし第3図に示す。
第1図は台車の横断面図、第2図は第1図のD視図、第
3図は第1図のE−E断面拡大図である。
3図は第1図のE−E断面拡大図である。
車体6の下面には車体側連結部材に相当するリンク受1
7が中心ピン21に対応して固定されている。該リンク
受17には連結手段に相当するリンク20の一端が第2
弾性体に相当するゴムブッシュ18を介して連結されて
いる。ゴムブッシュ18は、内筒はボルト19でリンク
受17に締付けられ外筒はリンク20に圧入されてお
り、全然がたつきや摺動部のない構造になっている。
7が中心ピン21に対応して固定されている。該リンク
受17には連結手段に相当するリンク20の一端が第2
弾性体に相当するゴムブッシュ18を介して連結されて
いる。ゴムブッシュ18は、内筒はボルト19でリンク
受17に締付けられ外筒はリンク20に圧入されてお
り、全然がたつきや摺動部のない構造になっている。
リンク20の他端には、第1弾性体に相当するゴムブッ
シュ24のゴムブッシュ外筒25が圧入されている。ま
た、前記ゴムブッシュ24のゴムブッシュ内筒26には
ブッシュ22が圧入されている。前記ブッシュ22は台
車枠4に取付けられた台車側連結部材に相当する中心ピ
ン21に嵌合しており、垂直軸廻りに両者の摺動によっ
て回動可能であって車体と台車間の前後力を伝達するよ
うに設置されている。また、前記ブッシュ22は前記中
心ピン21に対して特殊ボルト23,ナット27により
上方へ容易に抜けないように取付けられている。
シュ24のゴムブッシュ外筒25が圧入されている。ま
た、前記ゴムブッシュ24のゴムブッシュ内筒26には
ブッシュ22が圧入されている。前記ブッシュ22は台
車枠4に取付けられた台車側連結部材に相当する中心ピ
ン21に嵌合しており、垂直軸廻りに両者の摺動によっ
て回動可能であって車体と台車間の前後力を伝達するよ
うに設置されている。また、前記ブッシュ22は前記中
心ピン21に対して特殊ボルト23,ナット27により
上方へ容易に抜けないように取付けられている。
本実施例では、中心ピン21とブッシュ22との間すな
わち中心ピン21とゴムブッシュ内筒26との間に、台
車の旋回を許容するとともに台車と車体との連結および
取外し作業を容易にするために軸と環状部材からなる摺
動部を設けるとともに所定の隙間を設けている。したが
って、車両走行中におけるリンク20の振動により、前
記隙間から騒音が発生する。しかしながら、リンク受1
7と中心ピン21との間には、第2弾性体であるゴムブ
ッシュ18および第1弾性体であるゴムブッシュ24が
設置されている。このため、前記振動および騒音は、前
記二つのゴムブッシュ18,ゴムブッシュ24によって
緩和され、台車から車体6に直接伝わることがない。こ
のことにより、従来の台車に比べて車体6へ直接伝わる
騒音を低減することができる。
わち中心ピン21とゴムブッシュ内筒26との間に、台
車の旋回を許容するとともに台車と車体との連結および
取外し作業を容易にするために軸と環状部材からなる摺
動部を設けるとともに所定の隙間を設けている。したが
って、車両走行中におけるリンク20の振動により、前
記隙間から騒音が発生する。しかしながら、リンク受1
7と中心ピン21との間には、第2弾性体であるゴムブ
ッシュ18および第1弾性体であるゴムブッシュ24が
設置されている。このため、前記振動および騒音は、前
記二つのゴムブッシュ18,ゴムブッシュ24によって
緩和され、台車から車体6に直接伝わることがない。こ
のことにより、従来の台車に比べて車体6へ直接伝わる
騒音を低減することができる。
ところで、前記リンク20と台車との間は、前述のよう
に軸と環状部材からなる摺動部を形成して回動可能に連
結されていることから、台車の旋回動作が円滑に行なえ
る。すなわち、前記リンク20或いはリンク受17,中
心ピン21等に台車旋回に伴う無用な力が作用すること
がなく、構造の簡略化が図れる。また、台車の車軸に作
用する軌道からの横圧も抑制することができる。
に軸と環状部材からなる摺動部を形成して回動可能に連
結されていることから、台車の旋回動作が円滑に行なえ
る。すなわち、前記リンク20或いはリンク受17,中
心ピン21等に台車旋回に伴う無用な力が作用すること
がなく、構造の簡略化が図れる。また、台車の車軸に作
用する軌道からの横圧も抑制することができる。
また、台車を車体から外す際には、ナット27を緩めれ
ばブッシュ22、特殊ボルト23をリンク20、ゴムブ
ッシュ24と共に上方に引上げることができ、簡単に分
解することができる。
ばブッシュ22、特殊ボルト23をリンク20、ゴムブ
ッシュ24と共に上方に引上げることができ、簡単に分
解することができる。
さらに、前記構成においては、リンク受17と中心ピン
21とを一本のリンク20によって連結しているため、
前述の従来構造に比べてリンクおよびゴムブッシュ等の
部品点数を削減し、構造を簡略化することができる。
21とを一本のリンク20によって連結しているため、
前述の従来構造に比べてリンクおよびゴムブッシュ等の
部品点数を削減し、構造を簡略化することができる。
ところで、前記実施例においては中心ピンに対してゴム
ブッシュを回動可能に設置しているが、本発明はこの構
造に限定されるものではなく、ゴムブッシュをリンクに
対して回動可能に設置してもよい。このような構成にお
いては、回動部分の径を大きくすることができるため、
摺動部分おける摩耗を軽減することができる。
ブッシュを回動可能に設置しているが、本発明はこの構
造に限定されるものではなく、ゴムブッシュをリンクに
対して回動可能に設置してもよい。このような構成にお
いては、回動部分の径を大きくすることができるため、
摺動部分おける摩耗を軽減することができる。
本発明によれば、台車と車体との間で前後力を伝達する
連結部分で発生する騒音を車体側へ直接伝えることな
く、車内騒音の低減を図るとともに、台車の車体に対す
る相対的な垂直軸廻りの回転すなわち旋回を円滑に行な
わせることができる。
連結部分で発生する騒音を車体側へ直接伝えることな
く、車内騒音の低減を図るとともに、台車の車体に対す
る相対的な垂直軸廻りの回転すなわち旋回を円滑に行な
わせることができる。
第1図は本発明によるボルスタレス式台車の一実施例の
台車幅方向断面図、第2図は第1図のD視図、第3図は
第1図のE−E断面図、第4図は従来の台車の側面図、
第5図は第4図のA−A断面図、第6図は第5図のB−
B断面図、第7図は第6図のC−C断面図である。 4……台車枠、5……空気ばね、6……車体、17……リ
ンク受、18……ゴムブッシュ、20……リンク、21……中
心ピン、24……ゴムブッシュ
台車幅方向断面図、第2図は第1図のD視図、第3図は
第1図のE−E断面図、第4図は従来の台車の側面図、
第5図は第4図のA−A断面図、第6図は第5図のB−
B断面図、第7図は第6図のC−C断面図である。 4……台車枠、5……空気ばね、6……車体、17……リ
ンク受、18……ゴムブッシュ、20……リンク、21……中
心ピン、24……ゴムブッシュ
Claims (1)
- 【請求項1】軸線を垂直方向に配置した軸部を備え台車
に取付けられた台車側連結部材と、該台車側連結材の前
記軸部に設けられた第1弾性体と、車体下部に前記台車
側連結部材に対応して設置された車体側連結部材と、一
端を前記車体側連結部材に第2弾性体を介して連結して
おり、かつ、他端を前記台車側連結部材に前記第1弾性
体を介するとともに摺動部を設けて回動可能に連結した
連結手段とから構成したことを特徴とする車両用軸ばね
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29733390A JPH0657530B2 (ja) | 1990-11-05 | 1990-11-05 | ボルスタレス式台車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29733390A JPH0657530B2 (ja) | 1990-11-05 | 1990-11-05 | ボルスタレス式台車 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7773980A Division JPS574457A (en) | 1980-06-11 | 1980-06-11 | Supporter for car body of bolsterless truck |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03164368A JPH03164368A (ja) | 1991-07-16 |
| JPH0657530B2 true JPH0657530B2 (ja) | 1994-08-03 |
Family
ID=17845162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29733390A Expired - Lifetime JPH0657530B2 (ja) | 1990-11-05 | 1990-11-05 | ボルスタレス式台車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0657530B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112550338B (zh) * | 2020-12-04 | 2022-04-15 | 中车南京浦镇车辆有限公司 | 动车转向架及胶轮列车 |
-
1990
- 1990-11-05 JP JP29733390A patent/JPH0657530B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03164368A (ja) | 1991-07-16 |
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