JPH06578B2 - 電子部品ハンドラ - Google Patents
電子部品ハンドラInfo
- Publication number
- JPH06578B2 JPH06578B2 JP58150591A JP15059183A JPH06578B2 JP H06578 B2 JPH06578 B2 JP H06578B2 JP 58150591 A JP58150591 A JP 58150591A JP 15059183 A JP15059183 A JP 15059183A JP H06578 B2 JPH06578 B2 JP H06578B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chute
- electronic component
- sorting
- selection
- ejection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 7
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 6
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 7
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Chutes (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 本発明は、ICなどの電子部品を、たとえばその良否に
よって分類して取出すために用いられる電子部品ハンド
ラに関する。
よって分類して取出すために用いられる電子部品ハンド
ラに関する。
第1図は従来例の正面図である。この電子部品ハンドラ
1は、縦向きの1本の投入シュート2を備える。該投入
シュート2の終端、即ち、図上の下端には選別シュート
3がその上端を中心として揺動可能に接続される。該選
別シュート3の終端は、その下側に設けられた3本の取
出シュート4の始端に択一的に向け変えられる。この電
子部品ハンドラ1は、選別シュート3を揺動させること
により、電子部品を投入シュート2から選別シュート3
を介して所望の取出シュート4に案内できる。ところ
が、このような従来の電子部品ハンドラ1は、選別シュ
ート3の揺動角度を大きくすると、投入シュート2と選
別シュート3との接続部で電子部品がひっかかってしま
うため、その角度が制限されており、このため選別シュ
ート3を長くせざるを得えず、大型化するという難点が
あった。
1は、縦向きの1本の投入シュート2を備える。該投入
シュート2の終端、即ち、図上の下端には選別シュート
3がその上端を中心として揺動可能に接続される。該選
別シュート3の終端は、その下側に設けられた3本の取
出シュート4の始端に択一的に向け変えられる。この電
子部品ハンドラ1は、選別シュート3を揺動させること
により、電子部品を投入シュート2から選別シュート3
を介して所望の取出シュート4に案内できる。ところ
が、このような従来の電子部品ハンドラ1は、選別シュ
ート3の揺動角度を大きくすると、投入シュート2と選
別シュート3との接続部で電子部品がひっかかってしま
うため、その角度が制限されており、このため選別シュ
ート3を長くせざるを得えず、大型化するという難点が
あった。
本発明の目的は、上述の技術的課題を解決し、小型化を
可能とした電子部品ハンドラを提供することである。
可能とした電子部品ハンドラを提供することである。
以下、図面によって本発明の実施例について詳細に説明
する。第2図は本発明の一実施例の正面図である。電子
部品ハンドラ5は、鉛直方向に延びる1本の投入シュー
ト6と、この投入シュート6の終端に接続可能な選別シ
ュート7と、この選別シュート7の終端に択一的に接続
される2本の取出シュート8,9とを備える。一方の取
出シュート9は、投入シュート6と同一軸線上にあり、
他方の取出シュート8は、水平もしくはほぼ水平方向に
延在する。この実施例では、投入シュート6からの電子
部品のうち良品は一方の取出シュート9に給送され、不
良品は他方の取出シュート8に給送されるように構成さ
れる。
する。第2図は本発明の一実施例の正面図である。電子
部品ハンドラ5は、鉛直方向に延びる1本の投入シュー
ト6と、この投入シュート6の終端に接続可能な選別シ
ュート7と、この選別シュート7の終端に択一的に接続
される2本の取出シュート8,9とを備える。一方の取
出シュート9は、投入シュート6と同一軸線上にあり、
他方の取出シュート8は、水平もしくはほぼ水平方向に
延在する。この実施例では、投入シュート6からの電子
部品のうち良品は一方の取出シュート9に給送され、不
良品は他方の取出シュート8に給送されるように構成さ
れる。
投入シュート6には、電子部品10を案内するための案内
溝11が長手方向(第2図の上下方向)に形成され、選別
シュート7、および取出シュート8,9にも同様に案内
溝12,13,14がそれぞれ形成される。これらの案内溝11,1
2,13,14は、電子部品10の形状に適合するように形成さ
れており、立方体形でその一面の中央部に多数のリード
線を1列に並べて突設してあるこの実施例の電子部品10
の場合、これらの案内溝11〜14は、逆T字形に形成され
る。他方の取出シュート8と同一軸線方向に延びる給送
手段としての噴射装置16は、後述のように選別シュート
7が角変位して他方の取出シュート8と接続された状
態、すなわち第2図bの状態で選別シュート7内の電子
部品を他方の取出シュート8へエアーを噴射することに
よって給送する。
溝11が長手方向(第2図の上下方向)に形成され、選別
シュート7、および取出シュート8,9にも同様に案内
溝12,13,14がそれぞれ形成される。これらの案内溝11,1
2,13,14は、電子部品10の形状に適合するように形成さ
れており、立方体形でその一面の中央部に多数のリード
線を1列に並べて突設してあるこの実施例の電子部品10
の場合、これらの案内溝11〜14は、逆T字形に形成され
る。他方の取出シュート8と同一軸線方向に延びる給送
手段としての噴射装置16は、後述のように選別シュート
7が角変位して他方の取出シュート8と接続された状
態、すなわち第2図bの状態で選別シュート7内の電子
部品を他方の取出シュート8へエアーを噴射することに
よって給送する。
選別シュート7は、角変位可能な円盤状の支持体15に支
持されており、この支持体15と一体的に角変位する。支
持体15は、選別シュート7の中心0回りに矢符22,23で
示されるようにほぼ90度に亘って角変位する。この支持
体15の周縁および選別シュート7の両端は、電子部品ハ
ンドラ5の本体24に摺接しており、この本体24は、投入
シュート6、取出シュート8,9および給送手段16に臨
む部分だけに開口部が形成されており、投入シュート6
から選別シュート7内に給送された電子部品10は、前記
開口部から取出シュート8,9のいずれかに給送される
ことになる。選別シュート7は、通常は第2図aで示さ
れるようにその軸線が投入シュート6の軸線と一致した
位置、すなわちその軸線が鉛直方向に延びた位置にあ
り、投入シュート6から不良の電子部品10が給送された
ときに第2図bに示されるようにその軸線が水平方向に
延びる位置まで角変位する。
持されており、この支持体15と一体的に角変位する。支
持体15は、選別シュート7の中心0回りに矢符22,23で
示されるようにほぼ90度に亘って角変位する。この支持
体15の周縁および選別シュート7の両端は、電子部品ハ
ンドラ5の本体24に摺接しており、この本体24は、投入
シュート6、取出シュート8,9および給送手段16に臨
む部分だけに開口部が形成されており、投入シュート6
から選別シュート7内に給送された電子部品10は、前記
開口部から取出シュート8,9のいずれかに給送される
ことになる。選別シュート7は、通常は第2図aで示さ
れるようにその軸線が投入シュート6の軸線と一致した
位置、すなわちその軸線が鉛直方向に延びた位置にあ
り、投入シュート6から不良の電子部品10が給送された
ときに第2図bに示されるようにその軸線が水平方向に
延びる位置まで角変位する。
一方の取出シュート9の始端に近接して、その上方の電
子部品の通路25には、選別シュート7との接続の開閉を
行なう開閉手段17が設けられる。この開閉手段17は、駆
動シリンダ18によって水平方向(第2図の左右方向)に
伸縮駆動されて一方の取出シュート9と選別シュート7
との接続の開閉を行なう。この開閉手段17は、投入シュ
ート6、選別シュート7および一方の取出シュート9の
軸線とが一致し、良品である電子部品が選別シュート7
内に給送されたときにのみ、電子部品の通路25から退避
し選別シュート7と一方の取出シュート9とを接続す
る。これによって選別シュート7内の良品である電子部
品がその自重によって一方の取出シュート9内へ至る。
その他の場合には、開閉手段17は、電子部品の通路25を
遮断しており、これによって選別シュート7が角変位す
るときに選別シュート7内の電子部品が前記通路25にひ
っかかったりすることが防がれる。
子部品の通路25には、選別シュート7との接続の開閉を
行なう開閉手段17が設けられる。この開閉手段17は、駆
動シリンダ18によって水平方向(第2図の左右方向)に
伸縮駆動されて一方の取出シュート9と選別シュート7
との接続の開閉を行なう。この開閉手段17は、投入シュ
ート6、選別シュート7および一方の取出シュート9の
軸線とが一致し、良品である電子部品が選別シュート7
内に給送されたときにのみ、電子部品の通路25から退避
し選別シュート7と一方の取出シュート9とを接続す
る。これによって選別シュート7内の良品である電子部
品がその自重によって一方の取出シュート9内へ至る。
その他の場合には、開閉手段17は、電子部品の通路25を
遮断しており、これによって選別シュート7が角変位す
るときに選別シュート7内の電子部品が前記通路25にひ
っかかったりすることが防がれる。
第2図aに示されるように選別シュート7の始端に近接
して電子部品10が選別シュート7を通過したか否かを検
出するフォトセンサ19が設けられ、さらに取出シュート
8,9にも同様のフォトセンサ20,21がそれぞれ設けら
れる。さらに、これらのフォトセンサ19,20,21の出力に
基づき、支持体15、給送手段16および開閉手段17の作動
を制御するための図示しない制御手段が設けられる。
して電子部品10が選別シュート7を通過したか否かを検
出するフォトセンサ19が設けられ、さらに取出シュート
8,9にも同様のフォトセンサ20,21がそれぞれ設けら
れる。さらに、これらのフォトセンサ19,20,21の出力に
基づき、支持体15、給送手段16および開閉手段17の作動
を制御するための図示しない制御手段が設けられる。
次にこのように構成された電子部品ハンドラ5の動作を
説明する。投入シュート6から電子部品10が第2図aに
示されるように選別シュート7に給送されたことがフォ
トセンサ19で検出されると、その電子部品10が良品であ
る場合には、開閉手段17が電子部品10の通路25から退避
し、これによって良品である電子部品10は、一方の取出
シュート9に給送される。投入シュート6から選別シュ
ート7に給送された電子部品10が不良品である場合に
は、支持体15が矢符22方向に角変位して第2図bの状態
となり、噴射手段16からエアーが噴射され、これによっ
て選別シュート7内の不良品が他方の取出シュート8に
給送される。電子部品10が他方の取出シュート8に給送
されたことがフォトセンサ20によって検出された後、噴
射装置16からのエアーの噴射が停止され、選別シュート
7が第2図aに示される元の状態に復帰する。このよう
にフォトセンサ19,20,21によって電子部品10がシュート
を通過したことを検出した後に、選別シュート7の角変
位や開閉手段17の作動を行なうので、従来のように電子
部品10がひっかかることがない。
説明する。投入シュート6から電子部品10が第2図aに
示されるように選別シュート7に給送されたことがフォ
トセンサ19で検出されると、その電子部品10が良品であ
る場合には、開閉手段17が電子部品10の通路25から退避
し、これによって良品である電子部品10は、一方の取出
シュート9に給送される。投入シュート6から選別シュ
ート7に給送された電子部品10が不良品である場合に
は、支持体15が矢符22方向に角変位して第2図bの状態
となり、噴射手段16からエアーが噴射され、これによっ
て選別シュート7内の不良品が他方の取出シュート8に
給送される。電子部品10が他方の取出シュート8に給送
されたことがフォトセンサ20によって検出された後、噴
射装置16からのエアーの噴射が停止され、選別シュート
7が第2図aに示される元の状態に復帰する。このよう
にフォトセンサ19,20,21によって電子部品10がシュート
を通過したことを検出した後に、選別シュート7の角変
位や開閉手段17の作動を行なうので、従来のように電子
部品10がひっかかることがない。
以上のように本発明によれば、選別シュートは角変位可
能な支持体に支持され、この支持体の角変位によって投
入シュート、取出シュートと接続され、一方の取出シュ
ートは投入シュートと同一の鉛直軸線上にあり、この一
方の取出シュートの始端に近接して選別シュートとの接
続の開閉を行なう開閉手段が設けられ、他方の取出シュ
ートは水平もしくはほぼ水平方向に延在し、この取出シ
ュートが選別シュートと接続された状態で選別シュート
内の電子部品を給送する給送手段が設けられたので、従
来のように選別シュートを長くする必要がなくこれによ
って電子部品ハンドラを小型化することが可能となる。
能な支持体に支持され、この支持体の角変位によって投
入シュート、取出シュートと接続され、一方の取出シュ
ートは投入シュートと同一の鉛直軸線上にあり、この一
方の取出シュートの始端に近接して選別シュートとの接
続の開閉を行なう開閉手段が設けられ、他方の取出シュ
ートは水平もしくはほぼ水平方向に延在し、この取出シ
ュートが選別シュートと接続された状態で選別シュート
内の電子部品を給送する給送手段が設けられたので、従
来のように選別シュートを長くする必要がなくこれによ
って電子部品ハンドラを小型化することが可能となる。
とくに、一方の取出シュートが投入シュートと同一の鉛
直線上に設けられ、他方の取出シュートが水平方向に延
在されるとともに、その他方の取出シュートが接続され
た選別シュート内の電子部品の給送手段が設けられてい
るので、投入シュートと同一鉛直線上に設けられた取出
シュート側への電子部品の移動が自重により行われ、水
平方向に位置する取出シュートへの電子部品の移動が給
送手段により行われて、これにより、選別シュートから
の両方向の取出シュートへの電子部品の移動が、無駄の
ない構成によりスムーズに行われる実用的な電子部品ハ
ンドラが得られる。
直線上に設けられ、他方の取出シュートが水平方向に延
在されるとともに、その他方の取出シュートが接続され
た選別シュート内の電子部品の給送手段が設けられてい
るので、投入シュートと同一鉛直線上に設けられた取出
シュート側への電子部品の移動が自重により行われ、水
平方向に位置する取出シュートへの電子部品の移動が給
送手段により行われて、これにより、選別シュートから
の両方向の取出シュートへの電子部品の移動が、無駄の
ない構成によりスムーズに行われる実用的な電子部品ハ
ンドラが得られる。
第1図は従来例の正面図、第2図は本発明の一実施例の
正面図である。 5…電子部品ハンドラ、6…投入シュート、7…選別シ
ュート、8,9…取出シュート、15…支持体、16…噴射
装置、17…開閉手段
正面図である。 5…電子部品ハンドラ、6…投入シュート、7…選別シ
ュート、8,9…取出シュート、15…支持体、16…噴射
装置、17…開閉手段
Claims (1)
- 【請求項1】1本の投入シュートと、該投入シュートの
終端に接続可能な選別シュートと、該選別シュートの終
端に択一的に接続される2本の取出シュートとを備える
電子部品ハンドラにおいて、前記選別シュートは角変位
可能な支持体に支持され、この支持体の角変位によって
前記投入シュート、取出シュートと接続され、前記取出
シュートのうちの一方は、投入シュートと同一の鉛直軸
線上にあり、この一方の取出シュートの始端に近接して
選別シュートとの接続の開閉を行なう開閉手段が設けら
れ、他方の取出シュートは水平もしくはほぼ水平方向に
延在し、この取出シュートが選別シュートと接続された
状態で選別シュート内の電子部品を給送する給送手段が
設けられたことを特徴とする電子部品ハンドラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58150591A JPH06578B2 (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | 電子部品ハンドラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58150591A JPH06578B2 (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | 電子部品ハンドラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041297A JPS6041297A (ja) | 1985-03-04 |
| JPH06578B2 true JPH06578B2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=15500228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58150591A Expired - Lifetime JPH06578B2 (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | 電子部品ハンドラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06578B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54144581U (ja) * | 1978-03-29 | 1979-10-06 | ||
| JPS5546678U (ja) * | 1978-09-21 | 1980-03-27 |
-
1983
- 1983-08-17 JP JP58150591A patent/JPH06578B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6041297A (ja) | 1985-03-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0544833B1 (en) | Programmable reconfigurable parts feeder | |
| EP0735812B1 (en) | Chip feed apparatus and chip feed casing therefor | |
| CN114684581B (zh) | 一种塑封芯片检测用上料装置 | |
| CA1304318C (en) | Apparatus for erecting and lining-up moulded parts | |
| JPH06578B2 (ja) | 電子部品ハンドラ | |
| CN108637667B (zh) | 一种阻尼器的装配工艺及生产线 | |
| CN208516356U (zh) | 以空气为动力的可防止细小弹簧缠绕的分选输送机 | |
| CN113245841B (zh) | 一种全自动新能源汽车线圈装配线及其生产工艺 | |
| JPH0328009Y2 (ja) | ||
| JPS59149223A (ja) | テ−パ−付き物体の姿勢揃え装置 | |
| US5853079A (en) | Chip feed apparatus and chip feed casing therefor | |
| JP2004500292A (ja) | 小形部品をチェーン組立てユニットに供給するためのコンベアシステム | |
| US6230395B1 (en) | Component feeder device for use with a crimping machine | |
| JPH021283Y2 (ja) | ||
| CN224198051U (zh) | 一种竖转横装置及物料称量设备 | |
| JPH03103283A (ja) | ボタン供給装置 | |
| CN218856632U (zh) | 销轴认面机 | |
| CN220678630U (zh) | 分选系统的转角翻面机构 | |
| JP2608989B2 (ja) | スプルーランナー、成形製品分離装置 | |
| JPS6113239Y2 (ja) | ||
| JPH09216732A (ja) | ハウジングトレイ供給装置及びハウジングトレイ供給方法 | |
| JPS646950Y2 (ja) | ||
| JPH069711Y2 (ja) | 素材分離装置 | |
| JPH06304967A (ja) | 射出成形機の定量計量装置 | |
| KR930007751B1 (ko) | Ic튜브 정렬장치 |