JPH065982A - 半導体レーザ素子 - Google Patents

半導体レーザ素子

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JPH065982A
JPH065982A JP18578392A JP18578392A JPH065982A JP H065982 A JPH065982 A JP H065982A JP 18578392 A JP18578392 A JP 18578392A JP 18578392 A JP18578392 A JP 18578392A JP H065982 A JPH065982 A JP H065982A
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waveguide
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 プロセス精度に厳しさが要求されず発振波長
が容易に変えられる構造を持つ半導体レーザ素子であ
る。 【構成】 半導体基板上に、チャンネル導波路構造の主
導波路21が形成され、これに少なくとも2つの副導波
路22、23が形成されている。導波路21、22、2
3間で光波の分岐・結合を行う為の光カップラ10が形
成され、このカップラ10は水平方向の導波光界分布波
面分割を行う。電流を注入する電極11、12、13を
選択することで主導波路21の端面14からの発振波長
を制御出来る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光通信あるいは光学機
器等の光信号伝送用などの光源として用いられる半導体
レーザ素子に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、光カップラを通じて結合された複
数の導波路によって構成された半導体レーザとして、図
7に示すようなY分岐型光カップラ100を含む複合共
振器レーザが知られている(I.H.A.Fattah
et al.“Semiconductor Int
erferometic Laser”Appl.Ph
ys.Lett.41,2,pp.112−114(J
uly 1982)参照)。
【0003】また、図8(a),(b)に示す様なX分
岐型光カップラ110a,110bを含む干渉型レーザ
も知られている。(J.Salzman et al.
“Cross Coupled Cavity Sem
iconductor Laser”Appl.Phy
s.Lett.52,10,pp.767−769(M
arch 1988)参照)。ここでR1〜R4は共振
面、L1〜L4は共振器長を夫々示す。
【0004】
【発明が解決しようとしている課題】しかし、上記従来
例では次のような欠点があった。まず、図7に示すよう
なY分岐型光カップラを用いた場合、Y分岐カップラ1
00の分岐角が大きく取れないために素子長が1mm以
上と大きくなり、特に他の光デバイスとの集積化が困難
となる。また、図8に示すようなX分岐を含む例の場
合、X分岐部110a,110bに要求される位置精
度、深さ精度などのプロセス精度が高く、歩留り、再現
性に乏しい等の問題がある。すなわち、光導波路を伝搬
してくる光波の界分布に対してX分岐部110a,11
0bがどの様に形成されるかで分岐、合流の形態が決ま
ってくるので、そのプロセス精度に厳しさが要求され
る。
【0005】従って、本発明の目的は、上記の課題に鑑
み、プロセス精度に厳しさが要求されない構造を有する
光カップラを備える半導体レーザ素子を提供することに
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する本発
明の半導体レーザ素子においては、半導体基板上に構成
されたチャンネル導波路構造に少なくとも2つの導波路
が接続され、該導波路間で光波の結合を行うための光カ
ップラを備えており、該カップラ部が水平方向の導波光
界分布波面分割を行う様に構成されていることを特徴と
している。
【0007】即ち、本発明の半導体レーザ素子によれ
ば、半導体基板上に構成されたチャンネル導波路構造に
光波のレーザ増幅を行う構造と一方の導波路端に光波の
反射を行う反射器とが形成された光波の出力を行う主と
なる導波路と、光波のレーザ増幅を行う構造と一方の導
波路端に光波の反射を行う反射器とが形成された副とな
る導波路が少なくとも2つ接続され、該副となる導波路
と主となる導波路間の交差部位に光波の結合を行うため
の光カップラを備えており、該カップラ部が水平方向の
導波路間で光波の結合を行うための光カップラ部を備え
ており、該カップラ部が水平方向の導波光界分布波面分
割を行う様に構成されていることを特徴とする。
【0008】より具体的には、前記交差部位はT型や十
字型であったり、前記カップラ部はチャンネル導波路構
造の一部に反射率の異なる部位を形成してなったり、前
記光波の反射を行う反射器は半導体基板のへき開面ある
いは周期構造を持った反射器であつたり、前記導波路の
光波のレーザ増幅を行う導波路を選択することにより少
なくとも2つの異なる波長のレーザ光を得ることが可能
であったり、半導体レーザ素子が複合共振器レーザとし
て構成されていたりする。
【0009】
【実施例】図1は本発明の第1実施例である半導体レー
ザを示す上面図であり、図2は図1のA−A′断面図、
図3は図1のB−B′断面図である。図1において、1
0は水平方向波面分割型カップラとなるエッチング溝、
11,12,13は電流の注入を行う電極、14,1
5,16はそれぞれ素子の端面に形成されたへき開面、
21は主となる導波路、22,23はそれぞれ主導波路
21に接続された副となる導波路である。
【0010】まず第1実施例のプロセス手順について説
明する。n+GaAs基板1上に、分子線成長法(MB
E)により、第1クラッド層となるn型AlGaAs層
2、活性層となるGaAs層3、第2クラッド層となる
p型AlGaAs層4、キャップ層となるp+型GaA
s層5からなるエピタキシャル膜を順に成長させる。基
板1との界面には、必要に応じてGaAsであるバッフ
ァ層を形成してもよい。第1、第2クラッド層2、4の
膜厚は1μmとし、活性層3の膜厚は約0.1μmとし
た。次に、その上部にフォトリソグラフィ法により幅3
μmの所望のパターン(図1に示す導波路21,22,
23のパターン)を形成し、反応性イオンビームエッチ
ング(RIBE)によりリッジ部を形成し、横方向の閉
じ込めを行うストライプ構造とした(図2、図3参
照)。図1に示した導波路パターンは交差部位がテーパ
形状となっているが、これは光波の導波を滑らかにする
為である。
【0011】次に、このリッジ部が形成された基板1上
に、SiNからなる絶縁膜6をプラズマCVD法によっ
て形成し、フォトリソグラフィ法により電流注入用窓の
パターンを形成する。そして、RIBE法により、該パ
ターンで露出した部分のみのSiN絶縁膜6をエッチン
グし、電流注入用窓を形成した(図1の3つの斜線部を
参照)。その後、上部電極としてCr−Auオーミック
用電極11,12,13を真空蒸着法により形成し、G
aAs基板1をラッピングで100μmの厚さまで削っ
た後に、n型用オーミック電極7としてAuGe−Au
電極を基板1裏面に蒸着した。そして、p型、n型の電
極11,12,13,7のオーミックコンタクトを取る
ための熱処理を施した。
【0012】さらに、リッジ導波路21,22,23の
分岐・合波部の中心から水平方向に光波の導波方向にφ
=45゜の角度を持って、垂直方向に活性層3の下部に
至る端面を持った三角形状のエッチング溝10をRIB
E法により形成することにより、45゜ミラーすなわち
全反射ミラーを双方向に構成した。
【0013】ここで動作について説明する。電極11,
12に電流を注入した場合、光波は光カップラ10を介
して17(a)で示す様な長さL字形の光路を通じて伝
搬し、へき開面14とへき開面16をファブリペロー共
振器の共振面としてレーザ発振する。このときの発振波
長λ1は λ1=2neff・l1/(m+1) (neff:等価屈折
率、m:整数) で表される。l1は上記L字形の光路17(a)の長さ
である。
【0014】一方、電極11と電極13に電流を注入し
た場合、光波は光カップラ10を介して17(b)で示
す様な長さl2のL字形の光路を通じて伝搬し、へき開
面14とへき開面15をファブリペロー共振器としてレ
ーザ発振する。このときの発振波長λ2は λ2=2neff・l2/(m+1) (neff:透過屈折
率、m:整数) で表される。よって、所望の発振波長λ1、λ2が得られ
る様に共振器長l1およびl2若しくは図2、図3で示し
た半導体レーザの構造を設定すれば、電流を注入する電
極を選択することによって異なる2つの波長λ1、λ2
レーザ光を得ることができる。また、全電極に電流を注
入した場合は、複合共振器レーザとして機能する。
【0015】本実施例による分岐・合波素子は、カップ
ラ部10を水平方向(チャンネル導波路構造が形成され
た基板1の伸展方向)の波面分割型の分岐カップラを形
成するものであるため、エッチング溝10の端面10
a,10bの加工深さは活性層3を越えてエッチングす
るものであればよく、精度の厳しい深さ制御が不必要と
なる。本実施例では、エッチング溝10は段差部に設け
られるが、上記の如く深さ制御に厳しさが要求されない
ので支障はない。本実施例はチャンネル導波路としてリ
ッジ型導波路について述べたが、屈折率型の導波路等も
同様に利用できる。
【0016】図4は本発明の第2実施例を示す平面図で
ある。また、図5は図4のA−A′断面図である。図4
において、40は図1の光カップラ10と同じ構造を持
つ光カップラ、41,42,43は電流の注入を行う電
極、44はは素子の上端面に形成されたへき開面、35
は主となる導波路、36,37はそれぞれ主導波路35
に接続された副となる導波路、45,46はそれぞれた
副導波路36,37に形成された分布型ブラッグ反射器
である。また、図5において、51,52,53,5
4,55,56,57はそれぞれ図3の層1,2,3,
4,5,6及び電極7に対応するものである。
【0017】次に動作について説明する。電極41,4
2に電流を注入すると、光波はカップラ40を介して4
7(a)で示す様なL字形の光路を通じて伝搬し、へき
開面44と分布型ブラッグ反射器45を反射器としてレ
ーザ発振する。このときの発振波長λ1は分布型ブラッ
グ反射器45のグレーティング周期Λ1によって決ま
り、 λ1=neff・Λ1 (neff:等価屈折率) で表される。一方、電極41と電極43に電流を注入し
た場合、光波は光カップラ40を介して47(b)で示
す様な逆L字形の光路を通じて伝搬し、へき開面44と
分布型ブラッグ反射器46を反射器としてレーザ発振す
る。このときの発振波長λ2は分布型ブラッグ反射器4
6の格子定数λ2によって決まり、 λ2=neff・Λ2 (neff:等価屈折率) で表される。よって、所望の発振波長λ1、λ2が得られ
る様に分布型ブラッグ反射器45、46の構造を設定す
れば、電流を注入する電極を選択することによって異な
る2つの波長λ1、λ2のレーザ光を容易に得ることがで
きる。また、全電極に電流を注入した場合は、2つの波
長λ1、λ2のレーザ光を同時に発振することが出来る。
本実施例の様な構成では、反射器に分布型ブラッグ反射
器を用いているのでシングルモード発振したレーザ光を
得ることができる。
【0018】図6は本発明の第3実施例を示す平面図で
ある。本例において、光カップラは、十字型に交差した
光導波路58,59の交差部にハ字形の溝60(a)、
60(b)を形成することによって光波の分岐・結合を
行っている。この様な微細な溝60(a)、60(b)
の形成には、Gaイオンを用いた集束イオンビーム(F
IB)によるエッチング、反応性イオンビーム(RIB
E)によるエッチングなどの微細加工技術が応用でき
る。本実施例における光カップラ部60(a),60
(b)以外の部分は、前記第2実施例と同様の構成で実
現できる。即ち、61,62,63,64は電流の注入
を行う電極、65はは素子の上端面に形成されたへき開
面、35は主となる導波路、66,67,68はそれぞ
れた導波路59,58に形成された分布型ブラッグ反射
器である。本実施例に示す構成では、本発明の第2実施
例と同様な機能に加えて(光路69(a),69(b)
で示す)、電極61と電極64に電流を注入することに
よって分布型ブラッグ反射器68の構造で決まる発振波
長λ3のレーザ光を得ることができる(光路69(c)
で示す)。また、層構成も図5と実質的に同じである。
【0019】第1〜3実施例においては、活性領域をダ
ブルヘテロ(DH)構造で形成したが、本発明はこれに
限定されるものではなく、単一量子井戸(SQW)構
造、多重量子井戸(MQW)構造などであってもよい。
【0020】また、第1〜3実施例においては、チャン
ネル導波路をリッジウェーブ構造で形成したが、埋め込
みヘテロストライプ(BH)構造、チャンネル基板プレ
ーナストライプ(CPS)構造、電流光の狭窄の為の吸
収層を活性層近くに設けた構造等の屈折率導波型のレー
ザにしてもよい。また、ストライプ電極型や、プロトン
ボンバード型などの利得導波型レーザに対しても本発明
は有効である。また、リッジ構造を活性層の下まで切り
込んだ構造とすれば、図1の如くエッチング溝を新たに
形成することなく、リッジ構造を形成する時のパターニ
ングを変更して図1の如き溝の形状(V形状)をリッジ
構造の側壁に形成すればよい。更に、半導体の材質とし
てはGaAs・AlGaAs系のほか、InP・InG
aAsP系、AlGaInP系統の材料にしてもよい。
【0021】
【発明の効果】以上説明した様に、本発明による半導体
レーザ素子では、少なくとも2つの導波路が接続され、
該導波路間で光波の結合を行うための水平方向の導波光
界分布波面分割を行う光カップラを備えた構造としてい
るので、電流を注入する電極を選択することによって容
易に発振波長を変化させることができる。また、光カッ
プラが少なくとも水平方向の波面分割を行う構成となっ
ているので、深さ方向の作製精度が軽減され、水平方向
の位置精度のみで作製することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例を示す平面図。
【図2】図1のA−A′断面図。
【図3】図1のB−B′断面図。
【図4】本発明の第2実施例を示す平面図。
【図5】図4のA−A′断面図。
【図6】本発明の第3実施例を示す平面図。
【図7】従来例を示す図。
【図8】従来例を示す図。
【符号の説明】
1,51 基板 2,4,52,54 クラッド層 3,53 活性層 5,55 キャップ層 6,56 絶縁膜 7,11,12,13,41,42,43,57,6
1,62,63,64電極 10,40,60(a),60(b) カップラ 45,46,66,67,68 分布型ブラッグ反射器 14,15,16,44,65 へき開面 21,22,23,35,36,37,58,59 導
波路 45,46,66,67,68 分布型ブラッグ反射器 14,15,16,44,65 へき開面

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 半導体基板上に構成されたチャンネル導
    波路構造に光波のレーザ増幅を行う構造と一方の導波路
    端に光波の反射を行う反射器とが形成された光波の出力
    を行う主となる導波路と、光波のレーザ増幅を行う構造
    と一方の導波路端に光波の反射を行う反射器とが形成さ
    れた副となる導波路が少なくとも2つ接続され、該副と
    なる導波路と主となる導波路間の交差部位に光波の結合
    を行うための光カップラを備えており、該カップラ部が
    水平方向の導波路間で光波の結合を行うための光カップ
    ラ部を備えており、該カップラ部が水平方向の導波光界
    分布波面分割を行う様に構成されていることを特徴とす
    る半導体レーザ素子。
  2. 【請求項2】 前記交差部位はT型である請求項1記載
    の半導体レーザ素子。
  3. 【請求項3】 前記交差部位は十字型である請求項1記
    載の半導体レーザ素子。
  4. 【請求項4】 前記カップラ部はチャンネル導波路構造
    の一部に反射率の異なる部位を形成してなることを特徴
    とする請求項1記載の半導体レーザ素子。
  5. 【請求項5】 前記光波の反射を行う反射器は半導体基
    板のへき開面を持った反射器であることを特徴とする請
    求項1記載の半導体レーザ素子。
  6. 【請求項6】 前記光波の反射を行う反射器は半導体基
    板の周期構造を持った反射器であることを特徴とする請
    求項1記載の半導体レーザ素子。
  7. 【請求項7】 前記導波路の光波のレーザ増幅を行う導
    波路を選択することにより少なくとも2つの異なる波長
    のレーザ光を得ることが可能であることを特徴とする請
    求項1記載の半導体レーザ素子。
  8. 【請求項8】 複合共振器レーザとして構成されている
    ことを特徴とする請求項1記載の半導体レーザ素子。
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