JPH0660656U - バックホーにおけるヒーター取付構造 - Google Patents
バックホーにおけるヒーター取付構造Info
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- JPH0660656U JPH0660656U JP6441592U JP6441592U JPH0660656U JP H0660656 U JPH0660656 U JP H0660656U JP 6441592 U JP6441592 U JP 6441592U JP 6441592 U JP6441592 U JP 6441592U JP H0660656 U JPH0660656 U JP H0660656U
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- seat support
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- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ヒーター取付構造を簡単にした。
【構成】 走行フレーム(1) 上に機体フレーム(3) を載
置し、同機体フレーム(3) 上に箱状の座席支持フレーム
(6) と運転者用座席(5) を設置したバックホーにおい
て、機体フレーム(3) 内部に、油圧機器(13A) を設け、
同油圧機器(13A) の前部には外気取入れ用開口部(14)を
設けると共に、油圧機器(13A) の後部位置(16)には座席
支持フレーム(6) の内部に通じる開口孔(15)を設け、し
かも、座席支持フレーム(6) 内部には暖房用ヒータユニ
ット(17A) を設け、かつ、同座席支持フレーム(6) の前
側面(6-1) には、運転者の足元部側へ熱風を吹出す熱風
吹出用開口孔(19)を設けた。
置し、同機体フレーム(3) 上に箱状の座席支持フレーム
(6) と運転者用座席(5) を設置したバックホーにおい
て、機体フレーム(3) 内部に、油圧機器(13A) を設け、
同油圧機器(13A) の前部には外気取入れ用開口部(14)を
設けると共に、油圧機器(13A) の後部位置(16)には座席
支持フレーム(6) の内部に通じる開口孔(15)を設け、し
かも、座席支持フレーム(6) 内部には暖房用ヒータユニ
ット(17A) を設け、かつ、同座席支持フレーム(6) の前
側面(6-1) には、運転者の足元部側へ熱風を吹出す熱風
吹出用開口孔(19)を設けた。
Description
【0001】
本考案は掘削装置を有するバックホーにおけるヒータ取付構造に関する。
【0002】
従来、バックホーの機体上部に運転者用座席を設置して、同運転者用座席の上 部に日除け用キャノピや箱形キャビンを設けたものが存在する。
【0003】
ところが、運転者用座席の上部を、箱形キャビンで覆った場合は、同箱形キャ ビン内に暖房用ヒータを設置して室内の暖房を効率的に行うことが可能である。 しかしながら、キャノピ仕様とした場合は、運転者用座席の上部のみが覆われて いるだけであるから暖房装置が設置されておらず、冬期での掘削作業は足元部が 冷えて作業を能率的にできないものであった。
【0004】
そこで、本考案は、走行フレーム上に機体フレームを載置し、同機体フレーム 上に箱状の座席支持フレームと運転者用座席を設置したバックホーにおいて、機 体フレーム内部に、油圧機器を設け、同油圧機器の前部には外気取入れ用開口部 を設けると共に、油圧機器の後部位置には座席支持フレームの内部に通じる開口 孔を設け、しかも、座席支持フレーム内部には暖房用ヒータユニットを設け、か つ、同座席支持フレームの前側面には、運転者の足元部側へ熱風を吹出す熱風吹 出用開口孔を設けたことを特徴とするバックホーにおけるヒーター取付構造を提 供せんとするものである。
【0005】
本考案の実施例を図面に基づき具体的に説明すると、図1において、1はバッ クホーAの走行フレームで、左右両側に走行用クローラ2を装備している。3は 走行フレーム1の上部に旋回自在に載置する機体フレームで、同機体フレーム3 の前部には掘削装置4を上下昇降自在に連結している。5は機体フレーム3の略 中央上部に設ける運転者用座席である。6は同運転者用座席5を支持する箱状の 座席支持フレームである。
【0006】 7は機体フレーム3の後部に搭載するエンジン、8は同エンジン7の上部を覆 うボンネットである。
【0007】 9は運転者用座席5の前方に設ける運転部であって、上部に操作レバー10を配 設している。
【0008】 11は上記運転者用座席5の上部を覆う日除け用キャノピ、12はキャノピ11を支 持する支柱であって、同支柱12は、ボンネット8の上部に一体的に固着されてい る。
【0009】 13は機体フレーム3の内部に設ける油圧切換用のコントロールバルブであって 、同コントロールバルブ13の前部には外気取入れ用開口部14を設けている。13A はコントロールバルブ13などより構成する油圧機器である。
【0010】 15は、同コントロールバルブ13の後部位置16の上側に設ける開口孔であって、 機体フレーム3内部と座席支持フレーム6の内部を連通している。
【0011】 17は座席支持フレーム6の内部に設ける暖房用ヒータユニット、18は送風ファ ンである。19は同座席支持フレーム6の前側面6-1 に設ける熱風吹出用開口孔で ある。
【0012】 また、20は座席支持フレーム6の後側面6-2 に設ける開口孔であって、ボンネ ット8内部と連通している。21は同開口孔20を塞ぐ蓋体である。
【0013】 本考案の実施例は上記のように構成されており、したがって、エンジン7を始 動させて掘削作業を行う場合は、運転者用座席5上に運転者が着席しながら運転 部9を操作して作業を行う。
【0014】 また、これと同時に、暖房用ヒータユニット17のスイッチをONして送風ファ ン18を作動させると、機体フレーム3の前部に設ける外気取入れ用開口部14より 冷気を吸引して、同冷気によりコントロールバルブ13を冷却する。そして、開口 部15より座席支持フレーム6の内部に導かれて、暖房用ヒータユニット17にて加 熱されながら送風ファン18により前方に送られる。そして、熱風吹出用開口孔19 より運転者の足元部B側に熱風を吹出すものである。
【0015】 以上の如く、上記実施例によれば、機体フレーム3上に箱状の座席支持フレー ム6と運転者用座席5を設置したバックホーにおいて、機体フレーム3内部に、 油圧機器であるコントロールバルブ13を設け、同コントロールバルブ13の前部に は外気取入れ用開口部14を設けると共に、コントロールバルブ13の後部位置16に は座席支持フレーム6の内部に通じる開口孔15を設け、しかも、座席支持フレー ム6内部には暖房用ヒータユニット17を設け、かつ、同座席支持フレーム6の前 側面6-1 には、運転者の足元部側へ熱風を吹出す熱風吹出用開口孔19を設けたも のであるから、冬期における屋外作業では運転者の足元部を確実に暖房すること ができるので、運転者は良好な状態で作業を能率的な行うことができる。
【0016】 また、機体フレームの前面から外気を取り入れて油圧切換用のコントロールバ ルブを冷却することができ、したがって、油圧作動油の温度上昇を防止すること ができるものである。
【0017】 また、図2は、座席支持フレーム6の後側面6-2 に設ける開口孔20を開き状態 とし、同時に同座席支持フレーム6の前側面6-1 に設ける熱風吹出用開口孔19を 蓋体19-1により閉じた状態を示すものであって、これにより冷却風を開口孔20よ りボンネット8内部に導くようにしてエンジン7部分を冷却するものである。
【0018】 また、図3及び図4は、バックホーに冷房装置を装備した実施例を示すもので あって、図中30は、運転者用座席31の下部に設ける冷暖房ユニットである。そし て、同冷暖房ユニット30は機体フレームの前部に左右に設けるレバースタンド32 側と送風ダクト33を介して接続している。34はレバースタンド32に設ける吐出口 であって、同吐出口34は前後方向に回動自在である。35は操作レバー、36はレバ ースタンド32の前部を覆うフロントカバーである。
【0019】 したがって、上記実施例においては、温冷風がレバースタンド32の吐出口34よ り吹出して直接運転者に当るため、冷暖房が効率的に行えるものである。
【0020】 そして、キャビン仕様だけでなく、キャノピ使用であっても冷暖房が可能であ る。また、キャビン使用では吐出口34を前向きに回転させて位置させることによ り吐出口34を前向きに回転させて位置させることによりフロントガラスのくもり 止めを行うことができるものである。
【0021】 また、図5及び図6は、バックホーに冷暖房装置を装置した状態の他実施例を 示すものであって、図中40は運転者用座席41の下部に設ける冷暖房ユニットであ る。そして、同冷暖房ユニット40は、機体フレームの前部に設けるフロントカバ ー42側と送風ダクト43を介して接続している。
【0022】 44はフロントカバー42の左右両側に設ける吐出口であって、同吐出口44は前後 方向に回動自在である。
【0023】 45はアームレストであって、同アームレスト45の前部には操作レバー46を配設 している。
【0024】 したがって、上記実施例においては、温冷風がフロントカバー42の吹出口44よ り吹出して直接運転者に当たるので、冷暖房の効果が能率的である。また、キャ ビン使用だけでなく、キャノピ使用であっても冷暖房が可能である。
【0025】 また、図7は、バックホーのボンネット固定装置を示すものであって、50はバ ックホーの機体フレームであって、エンジン51を搭載している。52はエンジン51 の上部を覆うボンネットであって、同ボンネット52の下部内側には、下端が後側 に曲ったキャッチャープレート53が装着されている。54はキャッチャープレート 53に設ける嵌合孔、55はキャッチャープレート53の取付座、56は機体フレーム50 側に設けるキャッチャーフックで、後向きに鉤形57を形成している。
【0026】 そして、上記キャッチャープレート53とキャッチャーフック56によりボンネッ ト固定装置58を構成している。
【0027】 また、図8はボンネット固定装置の従来形を示すものであって、図中60はキャ ッチャープレートであって、機体フレーム61側に固定されている。62はエンジン 63を覆うボンネット64の下端内側に設ける鉤形のキャッチャーフックである。
【0028】 したがって、上記図6に示す実施例においては、ボンネット固定装置58を構成 するキャッチャープレート53をボンネット52側に装着すると共に、キャッチャー フック56を機体フレーム50側に設けているために、キャッチャーフック56の突出 高さが低くなり、したがって、エンジン部の点検修理が容易となるものである。
【0029】 また、ボンネット52を開き状態のときは、キャッチャープレートによる負傷を 防止することもできる。
【0030】 そして、ボンネットの固定装置が確実に作動するので作業性が向上するもので ある。
【0031】
本考案によれば、機体フレーム上に箱状の座席支持フレームと運転者用座席を 設置したバックホーにおいて、機体フレーム内部に、油圧機器を設け、同油圧機 器の前部には外気取入れ用開口部を設けると共に、油圧機器の後部位置には座席 支持フレームの内部に通じる開口孔を設け、しかも、座席支持フレーム内部には 暖房用ヒータユニットを設け、かつ、同座席支持フレームの前側面には、運転者 の足元部側へ熱風を吹出す熱風吹出用開口孔を設けたものであるから、冬期にお ける屋外作業では運転者の足元部を確実に暖房することができるので、運転者は 良好な状態で作業を能率的な行うことができる。
【0032】 また、機体フレームの前面から外気を取り入れて油圧機器を冷却することがで き、したがって、油圧作動油の温度上昇を防止することができるものである。
【図1】本考案に係るバックホーにおけるヒータ取付構
造の要部を示す断面側面図。
造の要部を示す断面側面図。
【図2】同バックホーにおける冷却風の風路を変更した
状態を示す断面側面図。
状態を示す断面側面図。
【図3】バックホーに冷暖房装置を装着した状態を示す
概略側面図。
概略側面図。
【図4】同概略平面図。
【図5】バックホーに冷暖房装置を装着した状態を示す
概略側面図。
概略側面図。
【図6】同概略平面図。
【図7】バックホーにおけるボンネット固定装置を示す
概略側面図。
概略側面図。
【図8】同従来形を示す概略側面図。
1 走行フレーム 3 機体フレーム 5 運転者用座席 6 座席支持フレーム 6-1 座席支持フレームの前側面 13A 油圧機器 14 外気取入れ用開口部 16 コントロールバルブの後部位置 17A 暖房用ヒータユニット 19 熱風吹出用開口孔
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年4月4日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
【図3】
【図4】
【図5】
【図6】
【図7】
【図8】
Claims (1)
- 【請求項1】 走行フレーム(1) 上に機体フレーム(3)
を載置し、同機体フレーム(3) 上に箱状の座席支持フレ
ーム(6) と運転者用座席(5) を設置したバックホーにお
いて、 機体フレーム(3) 内部に、油圧機器(13A) を設け、同油
圧機器(13A) の前部には外気取入れ用開口部(14)を設け
ると共に、油圧機器(13A) の後部位置(16)には座席支持
フレーム(6) の内部に通じる開口孔(15)を設け、しか
も、座席支持フレーム(6) 内部には暖房用ヒータユニッ
ト(17A) を設け、かつ、同座席支持フレーム(6) の前側
面(6-1) には、運転者の足元部側へ熱風を吹出す熱風吹
出用開口孔(19)を設けたことを特徴とするバックホーに
おけるヒーター取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6441592U JP2561547Y2 (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | バックホーにおけるヒーター取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6441592U JP2561547Y2 (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | バックホーにおけるヒーター取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0660656U true JPH0660656U (ja) | 1994-08-23 |
| JP2561547Y2 JP2561547Y2 (ja) | 1998-01-28 |
Family
ID=13257640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6441592U Expired - Lifetime JP2561547Y2 (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | バックホーにおけるヒーター取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2561547Y2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100383006C (zh) * | 2003-03-04 | 2008-04-23 | 日立建机株式会社 | 工程机械 |
| WO2010049380A1 (en) * | 2008-10-27 | 2010-05-06 | Agco Gmbh | Tractor cabs |
| JP2024123990A (ja) * | 2023-03-02 | 2024-09-12 | ヤンマーホールディングス株式会社 | 作業機械 |
| JP2025139429A (ja) * | 2024-03-12 | 2025-09-26 | 株式会社竹内製作所 | 作業用車両 |
-
1992
- 1992-08-20 JP JP6441592U patent/JP2561547Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100383006C (zh) * | 2003-03-04 | 2008-04-23 | 日立建机株式会社 | 工程机械 |
| WO2010049380A1 (en) * | 2008-10-27 | 2010-05-06 | Agco Gmbh | Tractor cabs |
| CN102196958A (zh) * | 2008-10-27 | 2011-09-21 | 爱科有限公司 | 牵引车驾驶室 |
| US8459727B2 (en) | 2008-10-27 | 2013-06-11 | Agco Gmbh | Tractor cabs |
| RU2504495C2 (ru) * | 2008-10-27 | 2014-01-20 | Агко Гмбх | Кабины тракторов |
| JP2024123990A (ja) * | 2023-03-02 | 2024-09-12 | ヤンマーホールディングス株式会社 | 作業機械 |
| JP2025139429A (ja) * | 2024-03-12 | 2025-09-26 | 株式会社竹内製作所 | 作業用車両 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2561547Y2 (ja) | 1998-01-28 |
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