JPH0662439U - パワーウインドウ用スイッチのアッパーケース - Google Patents

パワーウインドウ用スイッチのアッパーケース

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JPH0662439U
JPH0662439U JP421293U JP421293U JPH0662439U JP H0662439 U JPH0662439 U JP H0662439U JP 421293 U JP421293 U JP 421293U JP 421293 U JP421293 U JP 421293U JP H0662439 U JPH0662439 U JP H0662439U
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knob
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 シーソー式スイッチノブを備えたパワーウイ
ンドウスイッチに砂等の異物が侵入しても、スイッチノ
ブの操作角が変化しないパワーウインドウ用スイッチの
アッパーケースの提供を目的とする。 【構成】 アッパーケース1の上面1aにある回転軸2
に取り付けられたノブ3が中立位置から一方に回転して
ウインドウが開き、他方に回転してウインドウが閉じる
ように構成されたパワーウインドウスイッチ11におい
て、アッパーケースの上面1aに、ノブ3が両方向に最
大角度回転した時にノブ3の一部にそれぞれ当接するよ
うに先細形状の突起4,5を設けて構成する。この結
果、パワーウインドウスイッチ11に砂粒等の異物Xが
侵入してアッパーケース1a上に堆積しても、堆積した
異物Xによってスイッチノブ3の回転角度が妨げられる
ことがない。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はパワーウインドウ用スイッチのアッパーケースに関し、特に、自動車 のウインドウを自動開閉するシーソー式のパワーウインドウ用スイッチのアッパ ーケースに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、自動車における快適装備の1つとしてパワーウインドウがある。これは 自動車に設けられたウインドウを電動モータによって自動開閉するものであり、 そのスイッチには従来シーソー式のスイッチが使用され、その回転軸に対して一 方の方向にスイッチを回転させた時にウインドウが開き、その反対方向にスイッ チを回転させた時にウインドウが閉じるようになっている。このようなパワーウ インドウスイッチは一般に、自動車の各ウインドウ毎に1つ設けられ、運転席の 近傍には全てのウインドウの開閉スイッチが設けられている。
【0003】 図3は自動車の運転席右隣のドア30を内側から見た外観、およびドア30の 内側のアームレスト部31に設けられたパワーウインドウマスタースイッチ10 を拡大して示すものである。32はウインドウ、33はドアミラー、35はドア インサイドハンドルである。
【0004】 例えば、4つのドアを持つ自動車の場合、パワーウインドウマスタスイッチ1 0には、4つのウインドウを開閉するパワーウインドウスイッチ11、運転席以 外のパワーウインドウスイッチの動作ロック/ロック解除スイッチ12、および ドアの自動ロック/ロック解除スイッチ13が設けられている。
【0005】 図4(a) はこのパワーウインドウスイッチ11のうちの1つを取り出してその 外観を示す部分側面図であり、パワーウインドウスイッチ11の電気的な接点部 分の図示は省略してある。パワーウインドウスイッチ11はアッパーケース1の 上面1aに設けられた回転軸2にシーソー式のスイッチノブ3が回転可能に軸支 されて構成されている。このシーソー式のスイッチノブ3は、回転軸3に対して その両側を押すタイプではなく、安全性を考慮して回転軸の一方側を押すことに よってウインドウが開き、同じ側を引き上げることによってウインドウが閉じる タイプとなっている。したがって、破線Dで示す位置にスイッチノブ3が回転さ せられるとウインドウが開き、破線Uで示す位置にスイッチノブ3が回転させら れるとウインドウが閉じることになる。
【0006】 ここで、パワーウインドウスイッチ11のスイッチノブ3の通常の回転角(操 作角)θは、ウインドウを開く側および閉じる側が同じ角度となっており、約1 0数度が一般的である。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、このような従来のパワーウインドウスイッチ11では、自動車 が砂地等の悪路を走行した後にドア30の開閉を行ったりすると、図4(b) に示 すように、スイッチノブ3の下面側のアッパーケース1の上面1aに砂粒等の異 物Xが溜まる場合があり、このような場合はこの異物Xによってスイッチノブ3 の操作角が妨げられ、破線Dで示すウインドウの開操作時の角度θ1、または破 線Uで示すウインドウの閉操作時の角度θ2が、通常の操作角θよりも小さい1 0度程度になってしまい、パワーウインドウスイッチ11の内部接点の接触不良 を起こしたり、操作フィーリングが悪いという問題点があった。
【0008】 そこで、本考案は、自動車の悪路走行等により、シーソー式のスイッチノブを 備えたパワーウインドウスイッチに砂等の異物が侵入しても、通常のスイッチノ ブの操作角が変わらず、操作フィーリングを悪化させないと共に、内部接点不良 も起こさなくすることができるパワーウインドウ用スイッチのアッパーケースを 提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】 前記目的を達成する本考案のパワーウインドウ用スイッチのアッパーケースの 第1の形態は、自動車のドア等の部位に設けられたシーソー式のパワーウインド ウ用スイッチであって、アッパーケースの上面に設けられた回転軸にスイッチノ ブが回転可能に取り付けられ、ノブが中立位置から一方の側に回転させられた時 にパワーウインドウが開き、他方の側に回転させられた時にパワーウインドウが 閉じるように構成されたものにおいて、前記アッパーケースの上面に、前記ノブ が両方向に最大角度回転した時にこのノブの一部にそれぞれ当接するように、先 細形状の突起を設けたことを特徴としている。
【0010】 また、前記目的を達成する本考案のパワーウインドウ用スイッチのアッパーケ ースの第2の形態は、自動車のドア等の部位に設けられたシーソー式のパワーウ インドウ用スイッチであって、アッパーケースの上面に設けられた回転軸にスイ ッチノブが回転可能に取り付けられ、ノブが中立位置から一方の側に回転させら れた時にパワーウインドウが開き、他方の側に回転させられた時にパワーウイン ドウが閉じるように構成されたものにおいて、前記ノブが両方向に最大角度回転 した時に、このノブに所定距離以内に接近する前記アッパーケースの上面部位を 窪ませて凹部を形成し、この凹部の中に前記ノブが両方向に最大角度回転した時 にこのノブの一部に当接するように先細形状の突起を設けたことを特徴としてい る。
【0011】
【作用】
本考案のパワーウインドウ用スイッチのアッパーケースによれば、従来のパワ ーウインドウスイッチのスイッチノブ操作時のアッパーケースとの距離が、従来 に比べて大きくなっており、スイッチノブの最大回転位置において先細形状の突 起が最小面積でスイッチノブに当接してその回転角度を規制するようになってい るので、パワーウインドウスイッチに砂粒等の異物が侵入してアッパーケース上 に堆積しても、堆積した異物によってスイッチノブの回転角度が妨げられること がない。
【0012】
【実施例】
以下添付図面を用いて本考案の実施例を詳細に説明する。
【0013】 図1は本考案のパワーウインドウ用スイッチのアッパーケースの一実施例の構 成を示すものであり、図3、図4で説明した従来のパワーウインドウスイッチ1 1と同じ構成部材には同じ符号を付してある。
【0014】 図1(a) は図3に示したパワーウインドウスイッチ11のうちの1つを取り出 してその外観を示す部分斜視図であり、パワーウインドウスイッチ11の電気的 な接点部分の図示は省略してある。パワーウインドウスイッチ11はアッパーケ ース1の上面1aに設けられた回転軸2にシーソー式のスイッチノブ3が回転可 能に軸支されて構成されている。この実施例のシーソー式のスイッチノブ3は、 回転軸3に対してその両側を押すタイプではなく、安全性を考慮して回転軸の一 方側を押すことによってウインドウが開き、同じ側を引き上げることによってウ インドウが閉じるタイプとなっている。
【0015】 そして、この実施例ではアッパーケース1の上面1aに、ノブ3が両方向に最 大角度回転した時にこのノブ3の一部にそれぞれ当接するように、先端が曲面状 の突起4,5を設けている。そして、図1(b) に示すように、破線Dで示すウイ ンドウが開く位置にスイッチノブ3が回転させられると、突起4がノブ3の下面 に当接してその回転位置を規制し、破線Uで示すウインドウが閉じる位置にスイ ッチノブ3が回転させられると、突起5がノブ3の下面に当接してその回転位置 を規制する。
【0016】 ここで、パワーウインドウスイッチ11のスイッチノブ3の通常の操作角θ( 一般にウインドウを開く側および閉じる側共に約10数度が一般的)を確保する ために、図4に示した回転軸2のアッパーケース1の上面1aからの高さに比べ て、図1の実施例の回転軸2の高さは突起4,5の分だけ高くするか、あるいは 、スイッチノブ3の下面の傾斜角度を変更したり、スイッチノブの下面に凹部を 設ける必要がある。
【0017】 このようにして、パワーウインドウスイッチ11のスイッチノブ3の通常の操 作角θを確保しながら、アッパーケース1の上面1aに突起4,5を設けたこと により、自動車が砂地等の悪路を走行した後にドア30(図3)の開閉を行った りして、図1(b) に示すように、スイッチノブ3の下面側のアッパーケース1の 上面1aに砂粒等の異物Xが溜まっても、この異物Xは突起4,5の高さよりも 低い位置に堆積するので、この異物Xによってスイッチノブ3の操作角が妨げら れることがない。この結果、パワーウインドウスイッチ11の操作フィーリング が悪化しないと共に、内部接点の接触不良も生じにくくなる。
【0018】 なお、突起4,5の形状は特に限定されるものではないが、異物Xの侵入時に 、この異物Xが突起4,5の上端部に堆積しないように、突起4,5の先端部に はアールを持たせたり、先細に形成する必要がある。
【0019】 図2は本考案のパワーウインドウ用スイッチのアッパーケースの他の実施例の 構成を示すものであり、図1で説明した従来のパワーウインドウスイッチ11と はアッパーケース1の構成が異なるのみであるので、図1で説明したパワーウイ ンドウスイッチ11と同じ構成部材には同じ符号(2は回転軸、3はスイッチノ ブ)を付してその説明を省略する。
【0020】 図1の実施例では、アッパーケース1の上面1aに、ノブ3が両方向に最大角 度回転した時にこのノブ3の一部にそれぞれ当接するように、先端が曲面状の突 起4,5を設けていた。これに対して、図2の実施例では、スイッチノブ3が両 方向に最大角度θだけ回転した時に、このノブ3に所定距離以内に接近するアッ パーケース1の上面1aを窪ませて凹部8を形成し、この凹部8の中に突起6, 7を設けている。この突起6,7の先端位置はアッパーケース1の上面1aの位 置と面一、あるいは従来のスイッチノブ3の最大回転位置でスイッチノブ3の下 面に当接するように形成すれば良い。
【0021】 そして、破線Dで示すウインドウが開く位置にスイッチノブ3が回転させられ ると、突起6がノブ3の下面に当接してその回転位置を規制し、破線Uで示すウ インドウが閉じる位置にスイッチノブ3が回転させられると、突起7がノブ3の 下面に当接してその回転位置を規制する。
【0022】 この実施例では、突起6,7の先端位置によりスイッチノブ3が従来と同じ位 置まで回転するので、パワーウインドウスイッチ11のスイッチノブ3の通常の 操作角θは確保できており、回転軸2のアッパーケース1の上面1aからの高さ やスイッチノブ3の下面の傾斜角度を変更する必要はない。
【0023】 このようにして、パワーウインドウスイッチ11のスイッチノブ3の通常の操 作角θを確保しながら、アッパーケース1の上面1aに凹部8を設け、この凹部 8内に突起6,7を設けたことにより、自動車が砂地等の悪路を走行した後にド ア30(図3)の開閉を行ったりして、凹部8に砂粒等の異物Xが溜まっても、 この異物Xは突起6,7の高さよりも低い位置に堆積するので、この異物Xによ ってスイッチノブ3の操作角が妨げられることがない。この結果、パワーウイン ドウスイッチ11の操作フィーリングが悪化しないと共に、内部接点の接触不良 も生じにくくなる。
【0024】 なお、突起6,7の形状は特に限定されるものではないが、異物Xの侵入時に 、この異物Xが突起6,7の上端部に堆積しないように、突起6,7の先端部に はアールを持たせたり、先細に形成する必要がある。
【0025】 このように、本考案では、自動車の悪路走行等により、シーソー式のスイッチ ノブを備えたパワーウインドウスイッチに砂等の異物が侵入しても、通常のスイ ッチノブの操作角が変わらず、操作フィーリングが悪化しない。また、内部接点 不良も起こさなくすることができる。
【0026】
【考案の効果】
以上説明したように、本考案によれば、シーソー式のスイッチノブを備えたパ ワーウインドウスイッチに砂等の異物が侵入しても、通常のスイッチノブの操作 角が変わらず、操作フィーリングを悪化させないと共に、内部接点不良も起こさ なくすることができ、パワーウインドウスイッチの信頼性が向上するという効果 がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a) は本考案のパワーウインドウ用スイッチの
アッパーケースの一実施例の構成を示すパワーウインド
ウスイッチを後ろ側から見た斜視図であり、(b) は本考
案のパワーウインドウ用スイッチのアッパーケースに取
り付けたパワーウインドウスイッチの動作を説明する側
面図である。
【図2】本考案のパワーウインドウ用スイッチのアッパ
ーケースの他の実施例の構成を示す側面図である。
【図3】本考案のパワーウインドウ用スイッチのアッパ
ーケースを備えたパワーウインドウスイッチの自動車に
おける取付部位を説明する図である。
【図4】(a) は正常状態における従来のパワーウインド
ウスイッチの動作を説明する側面図であり、(b) はパワ
ーウインドウスイッチのアッパーケースに異物が付着し
た時のパワーウインドウスイッチの動作を説明する側面
図である。
【符号の説明】
1 アッパーケース 1a アッパーケースの上面 2 回転軸 3 スイッチノブ 4〜7 突起 8 凹部 10 パワーウインドウマスタースイッチ 11 パワーウインドウスイッチ 30 ドア 32 ウインドウ

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 自動車のドア等の部位に設けられたシー
    ソー式のパワーウインドウ用スイッチであって、アッパ
    ーケースの上面に設けられた回転軸にスイッチノブが回
    転可能に取り付けられ、ノブが中立位置から一方の側に
    回転させられた時にパワーウインドウが開き、他方の側
    に回転させられた時にパワーウインドウが閉じるように
    構成されたものにおいて、 前記アッパーケースの上面に、前記ノブが両方向に最大
    角度回転した時にこのノブの一部にそれぞれ当接するよ
    うに、先細形状の突起を設けたことを特徴とするパワー
    ウインドウ用スイッチのアッパーケース。
  2. 【請求項2】 自動車のドア等の部位に設けられたシー
    ソー式のパワーウインドウ用スイッチであって、アッパ
    ーケースの上面に設けられた回転軸にスイッチノブが回
    転可能に取り付けられ、ノブが中立位置から一方の側に
    回転させられた時にパワーウインドウが開き、他方の側
    に回転させられた時にパワーウインドウが閉じるように
    構成されたものにおいて、 前記ノブが両方向に最大角度回転した時に、このノブに
    所定距離以内に接近する前記アッパーケースの上面部位
    を窪ませて凹部を形成し、この凹部の中に前記ノブが両
    方向に最大角度回転した時にこのノブの一部に当接する
    ように先細形状の突起を設けたことを特徴とするパワー
    ウインドウ用スイッチのアッパーケース。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5045674U (ja) * 1973-08-28 1975-05-08

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