JPH0664464B2 - 電子楽器ネツトワ−クシステム - Google Patents
電子楽器ネツトワ−クシステムInfo
- Publication number
- JPH0664464B2 JPH0664464B2 JP60269453A JP26945385A JPH0664464B2 JP H0664464 B2 JPH0664464 B2 JP H0664464B2 JP 60269453 A JP60269453 A JP 60269453A JP 26945385 A JP26945385 A JP 26945385A JP H0664464 B2 JPH0664464 B2 JP H0664464B2
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- Japan
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- electronic musical
- musical instrument
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [発明の分野] 本発明は、電子機器のネットワークシステムに関し、特
にネットワークに接続された子機の認識、登録、セッテ
ィング等を自動的に行なうためのコントローラを使用す
ることにより任意の種類の装置をネットワークに接続で
きるようにした電子楽器ネットワークシステムに関す
る。
にネットワークに接続された子機の認識、登録、セッテ
ィング等を自動的に行なうためのコントローラを使用す
ることにより任意の種類の装置をネットワークに接続で
きるようにした電子楽器ネットワークシステムに関す
る。
[発明の背景] 従来、複数の電子楽器を互いに接続して電子楽器ネット
ワークシステムを構成するため、いわゆるMIDI(Musica
l Instrument Digital Interface)が知られてい
た。このMIDIインタフェースは、自動演奏データ等を伝
送するための共通規格であり、ネットワーク上に分散し
た複数の楽器のうちのあるものから他のものにキーコー
ド等の演奏データを伝送することを可能にするものであ
った。
ワークシステムを構成するため、いわゆるMIDI(Musica
l Instrument Digital Interface)が知られてい
た。このMIDIインタフェースは、自動演奏データ等を伝
送するための共通規格であり、ネットワーク上に分散し
た複数の楽器のうちのあるものから他のものにキーコー
ド等の演奏データを伝送することを可能にするものであ
った。
ところが、このようなMIDIを使用した従来形のシステム
においては、ネットワークにコンピュータ、プリンタ、
ディスク装置等の楽器以外の操作を接続するためには各
装置ごとに特別な制御用ソフトウェアとこのソフトウェ
アを実行するコンピュータシステムを必要とするという
不都合があった。
においては、ネットワークにコンピュータ、プリンタ、
ディスク装置等の楽器以外の操作を接続するためには各
装置ごとに特別な制御用ソフトウェアとこのソフトウェ
アを実行するコンピュータシステムを必要とするという
不都合があった。
[発明の目的および概要] 本発明の目的は、前述の従来形における問題点に鑑み、
電子楽器ネットワークシステムにおいて、ユーザーが物
理的にケーブルを接続するのみで全く新規の装置をネッ
トワークに組込みかつ使用できるようにすることにあ
る。
電子楽器ネットワークシステムにおいて、ユーザーが物
理的にケーブルを接続するのみで全く新規の装置をネッ
トワークに組込みかつ使用できるようにすることにあ
る。
この目的を達成するため本発明の電子楽器ネットワーク
システムは、少なくとも拡張デバイス用メモリおよびプ
ロセッサを有するコントローラと、該コントローラに接
続されたネットワークバスと、該ネットワークバスに接
続され各々自己の制御に必要な制御プログラムを記憶し
ている単数または複数の子機とを具備し、該子機の初期
動作時に該子機から制御プログラムを前記ネットワーク
バスを介して前記コントローラの拡張デバイス用メモリ
に一括してロードし、かつ該制御プログラムをコントロ
ーラ内で実行することにより、制御プログラムのロード
後は、子機が記憶している制御プログラムをアクセスす
る必要なく、各子機およびコントローラ間の前記ネット
ワークバスを介した情報の授受のための制御を行うこと
を可能にしたものである。
システムは、少なくとも拡張デバイス用メモリおよびプ
ロセッサを有するコントローラと、該コントローラに接
続されたネットワークバスと、該ネットワークバスに接
続され各々自己の制御に必要な制御プログラムを記憶し
ている単数または複数の子機とを具備し、該子機の初期
動作時に該子機から制御プログラムを前記ネットワーク
バスを介して前記コントローラの拡張デバイス用メモリ
に一括してロードし、かつ該制御プログラムをコントロ
ーラ内で実行することにより、制御プログラムのロード
後は、子機が記憶している制御プログラムをアクセスす
る必要なく、各子機およびコントローラ間の前記ネット
ワークバスを介した情報の授受のための制御を行うこと
を可能にしたものである。
[実施例の説明] 以下、図面により本発明の実施例を説明する。第1図は
本発明の1実施例に係わる電子楽器ネットワークシステ
ムの概略の構成を示す。同図のシステムは、電子楽器を
兼ねるコントローラ1、他の電子楽器2、フロッピディ
スク3、プリンタ4、そしてこれらのコントローラ1、
電子楽器2、フロッピディスク3およびプリンタ4等を
互いに接続するネットワークバス5を具備する。コント
ローラ1は、プロセッサ(以下CPUと称する)6、基本
システム用のリードオンリメモリ(以下ROMと称する)
7、基本システム用のランダムアクセスメモリ(以下RA
Mと称する)8、拡張デバイス用RAM9-1,9-2,9-3,…、音
源回路10、出力アンプ11、スピーカ12、パネル用インタ
フェース13、コンソールパネル14、バスインタフェース
15、制御インタフェース16、指示パネル17、スタート情
報入力部18、およびこれらの各回路を接続する内部バス
19を具備する。
本発明の1実施例に係わる電子楽器ネットワークシステ
ムの概略の構成を示す。同図のシステムは、電子楽器を
兼ねるコントローラ1、他の電子楽器2、フロッピディ
スク3、プリンタ4、そしてこれらのコントローラ1、
電子楽器2、フロッピディスク3およびプリンタ4等を
互いに接続するネットワークバス5を具備する。コント
ローラ1は、プロセッサ(以下CPUと称する)6、基本
システム用のリードオンリメモリ(以下ROMと称する)
7、基本システム用のランダムアクセスメモリ(以下RA
Mと称する)8、拡張デバイス用RAM9-1,9-2,9-3,…、音
源回路10、出力アンプ11、スピーカ12、パネル用インタ
フェース13、コンソールパネル14、バスインタフェース
15、制御インタフェース16、指示パネル17、スタート情
報入力部18、およびこれらの各回路を接続する内部バス
19を具備する。
第1図の回路においては、コントローラ1は例えば電子
楽器を兼ねており、コンソールパネル14等の操作によっ
て演奏が行なわれるとその演奏データがパネルインタフ
ェース13を介して基本RAM8および音源回路10等に入力さ
れる。そして、音源回路10によって所定の音声信号が生
成され出力アンプ11によって増幅されてスピーカ12から
出力される。この時、コントールパネル14から入力され
た演奏データは必要に応じてCPU6によって波形操作等各
種の処理が施された後音源回路10に入力される。なお、
CPU6は基本システム用ROM7に記憶されたオペレーティン
グシステム(OS)等に基づき処理動作を行なう。また、
基本システム用RAM8は演奏データの一時記憶その他各種
の作業領域等に使用される。
楽器を兼ねており、コンソールパネル14等の操作によっ
て演奏が行なわれるとその演奏データがパネルインタフ
ェース13を介して基本RAM8および音源回路10等に入力さ
れる。そして、音源回路10によって所定の音声信号が生
成され出力アンプ11によって増幅されてスピーカ12から
出力される。この時、コントールパネル14から入力され
た演奏データは必要に応じてCPU6によって波形操作等各
種の処理が施された後音源回路10に入力される。なお、
CPU6は基本システム用ROM7に記憶されたオペレーティン
グシステム(OS)等に基づき処理動作を行なう。また、
基本システム用RAM8は演奏データの一時記憶その他各種
の作業領域等に使用される。
次に、第2図を参照して第1図におけるコントローラ1
とネットワークバス5によって接続された各装置との間
における情報の授受手順について説明する。本発明に係
わるシステムにおいては、ネットワークバス5に種々の
装置を任意に接続することが可能であり、コントローラ
1がこれらの装置の存在を自動的に認識して情報の授受
を行なう。このため、第1図における1つの子機例えば
プリンタ4からネットワークバス5を介してコントロー
ラ1に該プリンタ4が記憶している制御プログラムが伝
送される。この制御プログラムがコントローラ1におけ
るバスインタフェース15および内部バス19を介して例え
ば拡張デバイス用RAM9-1に記憶される。そして、コント
ローラ1においてはCPU6が拡張デバイス用RAM9-1に記憶
された制御プログラムを実行し、自動的に該コントロー
ラ1にプリンタ4の存在を認識させ、該子機すなわちプ
リンタ4の登録および各種制御情報の設定等が行なわれ
る。なお、子機のための制御パラメータその他の初期設
定が必要な場合には、CPU6が制御インタフェース16を介
して指示パネル17に所定の指示が必要な旨の表示を行な
い、オペレータがこれに応じて同じ指示パネル17から所
望の設定情報を入力することができる。この手動による
設定は、例えば同じ種類の子機が複数台ある場合の装置
のアサインメント等を指示する場合にも使用される。ま
た、スタート情報部18は、特定のシステム構成で動作さ
せる場合に必要な初期設定データを記憶しかつコントロ
ーラに供給するものであって、例えば常に同じ子機のみ
しか接続していない場合におけるイニシャル登録および
設定等を省略することを可能にするものである。このよ
うなコントローラの動作によってユーザーは物理的にケ
ーブルによってコントローラと各子機とを接続するのみ
で、全く新規の装置をネットワークに組込み任意のシス
テム構成で各装置間の完全な情報の授受を行なうことが
できる。これにより、例えばある電子楽器からの演奏デ
ータをフロッピディスクに記憶したり、あるいは該演奏
データに対応する楽譜をプリンタによって印刷する等種
々の機能を果すことが可能になる。
とネットワークバス5によって接続された各装置との間
における情報の授受手順について説明する。本発明に係
わるシステムにおいては、ネットワークバス5に種々の
装置を任意に接続することが可能であり、コントローラ
1がこれらの装置の存在を自動的に認識して情報の授受
を行なう。このため、第1図における1つの子機例えば
プリンタ4からネットワークバス5を介してコントロー
ラ1に該プリンタ4が記憶している制御プログラムが伝
送される。この制御プログラムがコントローラ1におけ
るバスインタフェース15および内部バス19を介して例え
ば拡張デバイス用RAM9-1に記憶される。そして、コント
ローラ1においてはCPU6が拡張デバイス用RAM9-1に記憶
された制御プログラムを実行し、自動的に該コントロー
ラ1にプリンタ4の存在を認識させ、該子機すなわちプ
リンタ4の登録および各種制御情報の設定等が行なわれ
る。なお、子機のための制御パラメータその他の初期設
定が必要な場合には、CPU6が制御インタフェース16を介
して指示パネル17に所定の指示が必要な旨の表示を行な
い、オペレータがこれに応じて同じ指示パネル17から所
望の設定情報を入力することができる。この手動による
設定は、例えば同じ種類の子機が複数台ある場合の装置
のアサインメント等を指示する場合にも使用される。ま
た、スタート情報部18は、特定のシステム構成で動作さ
せる場合に必要な初期設定データを記憶しかつコントロ
ーラに供給するものであって、例えば常に同じ子機のみ
しか接続していない場合におけるイニシャル登録および
設定等を省略することを可能にするものである。このよ
うなコントローラの動作によってユーザーは物理的にケ
ーブルによってコントローラと各子機とを接続するのみ
で、全く新規の装置をネットワークに組込み任意のシス
テム構成で各装置間の完全な情報の授受を行なうことが
できる。これにより、例えばある電子楽器からの演奏デ
ータをフロッピディスクに記憶したり、あるいは該演奏
データに対応する楽譜をプリンタによって印刷する等種
々の機能を果すことが可能になる。
次に第2図を参照して上述のコントローラすなわち親機
および各々の拡張デバイスすなわち子機における情報授
受のための動作につき説明する。子機の電源投入時ある
いは子機の操作子等のマニュアル操作によって子機側の
フローチャートに示す処理が実行される。すなわち、例
えば子機の電源投入が行なわれるとネットワークに送信
可能か否かが判定され、例えば他の子機が送信中等の場
合は送信不可能であるからその送信が終了するまで待機
し、送信が可能になると親機に対して登録要求信号を送
信する。親機側においては子機からの登録要求があると
該子機に対して送信要求を行ない子機がこれに応じて該
子機のアドレス等の認識番号すなわちIDおよび制御プロ
グラムを送信する。このIDおよび制御プログラムは親機
側の拡張デバイス用メモリにロードされる。この時、新
規側において受信エラーの有無をチェックし、もし受信
エラーがあればエラー表示し、かつ該子機の登録を中止
する。もし、受信エラーがなければロードされた子機の
制御プログラムを実行し所定のパラメータの設定その他
の登録動作を実行する。子機側では親機上で制御プログ
ラムを実行したことに応じて親機から各種の指示情報を
受信し、これを所定のメリに記憶して設定を終了する。
以上のような登録動作によって親機と子機との間の情報
の授受が可能な状態となり以後ネットワークバスを介し
て演奏データその他各種の情報の伝送が行なわれる。
および各々の拡張デバイスすなわち子機における情報授
受のための動作につき説明する。子機の電源投入時ある
いは子機の操作子等のマニュアル操作によって子機側の
フローチャートに示す処理が実行される。すなわち、例
えば子機の電源投入が行なわれるとネットワークに送信
可能か否かが判定され、例えば他の子機が送信中等の場
合は送信不可能であるからその送信が終了するまで待機
し、送信が可能になると親機に対して登録要求信号を送
信する。親機側においては子機からの登録要求があると
該子機に対して送信要求を行ない子機がこれに応じて該
子機のアドレス等の認識番号すなわちIDおよび制御プロ
グラムを送信する。このIDおよび制御プログラムは親機
側の拡張デバイス用メモリにロードされる。この時、新
規側において受信エラーの有無をチェックし、もし受信
エラーがあればエラー表示し、かつ該子機の登録を中止
する。もし、受信エラーがなければロードされた子機の
制御プログラムを実行し所定のパラメータの設定その他
の登録動作を実行する。子機側では親機上で制御プログ
ラムを実行したことに応じて親機から各種の指示情報を
受信し、これを所定のメリに記憶して設定を終了する。
以上のような登録動作によって親機と子機との間の情報
の授受が可能な状態となり以後ネットワークバスを介し
て演奏データその他各種の情報の伝送が行なわれる。
[発明の効果] 以上のように、本発明によればユーザーが物理的にケー
ブルを接続するのみで各種の新規の装置をネットワーク
に組込み使用することが可能となり、電子楽器を含む任
意の構成のシステムを容易に実現することができる。ま
た、子機の初期動作時における制御プログラムのロード
後は、子機が記憶している制御プログラムを随時アクセ
スする必要がないため、装置構成も簡単なものとなる。
また、新規の装置を接続するたびごとに特別なインタフ
ェース用ソフトウェアおよびこのソフトウェアを実行す
るプロセッサ等を必要としないから、システム構成が簡
略化された拡張性およびフレキシビリティに富むネット
ワークシステムが実現される。
ブルを接続するのみで各種の新規の装置をネットワーク
に組込み使用することが可能となり、電子楽器を含む任
意の構成のシステムを容易に実現することができる。ま
た、子機の初期動作時における制御プログラムのロード
後は、子機が記憶している制御プログラムを随時アクセ
スする必要がないため、装置構成も簡単なものとなる。
また、新規の装置を接続するたびごとに特別なインタフ
ェース用ソフトウェアおよびこのソフトウェアを実行す
るプロセッサ等を必要としないから、システム構成が簡
略化された拡張性およびフレキシビリティに富むネット
ワークシステムが実現される。
第1図は本発明の1実施例に係わる電子楽器ネットワー
クシステムの概略を示すブロック回路図、そして第2図
は第1図のシステムの動作を示すフローチャートであ
る。 1:コントローラ、 2:電子楽器、 3:フロッピディスク、 4:プリンタ、 5:ネットワークバス、 6:プロセッサ、 7:基本システム用ROM、 8:基本システム用RAM、 9-1,9-2,9-3,…:拡張デバイス用RAM、 10:音源回路、 11:出力アンプ、 12:スピーカ、 13:パネルインタフェース、 14:コンソールパネル、 15:バスインタフェース、 16:制御インタフェース、 17:指示パネル、 18:スタート情報部、 19:内部バス。
クシステムの概略を示すブロック回路図、そして第2図
は第1図のシステムの動作を示すフローチャートであ
る。 1:コントローラ、 2:電子楽器、 3:フロッピディスク、 4:プリンタ、 5:ネットワークバス、 6:プロセッサ、 7:基本システム用ROM、 8:基本システム用RAM、 9-1,9-2,9-3,…:拡張デバイス用RAM、 10:音源回路、 11:出力アンプ、 12:スピーカ、 13:パネルインタフェース、 14:コンソールパネル、 15:バスインタフェース、 16:制御インタフェース、 17:指示パネル、 18:スタート情報部、 19:内部バス。
Claims (1)
- 【請求項1】少なくとも拡張デバイス用メモリおよびプ
ロセッサを有するコントローラと、 該コントローラに接続されたネットワークバスと、 該ネットワークバスに接続され各々自己の制御に必要な
制御プログラムを記憶している単数または複数の子機と
を具備し、 該子機の初期動作時に該子機から制御プログラムを前記
ネットワークバスを介して前記コントローラの拡張デバ
イス用メモリに一括してロードし、かつ該制御プログラ
ムをコントローラ内で実行することにより各子機および
コントローラ間の前記ネットワークバスを介した情報の
授受のための制御を行うことを特徴とする電子楽器ネッ
トワークシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60269453A JPH0664464B2 (ja) | 1985-12-02 | 1985-12-02 | 電子楽器ネツトワ−クシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60269453A JPH0664464B2 (ja) | 1985-12-02 | 1985-12-02 | 電子楽器ネツトワ−クシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62129889A JPS62129889A (ja) | 1987-06-12 |
| JPH0664464B2 true JPH0664464B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=17472642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60269453A Expired - Fee Related JPH0664464B2 (ja) | 1985-12-02 | 1985-12-02 | 電子楽器ネツトワ−クシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0664464B2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2549469Y2 (ja) * | 1990-05-25 | 1997-09-30 | カシオ計算機株式会社 | 楽音発生装置 |
| JP3293227B2 (ja) * | 1993-03-31 | 2002-06-17 | ヤマハ株式会社 | 楽音制御装置 |
| JP2830766B2 (ja) * | 1994-02-24 | 1998-12-02 | ヤマハ株式会社 | ネットワーク構築方法 |
| JP3003498B2 (ja) * | 1994-03-18 | 2000-01-31 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器ネットワークシステム |
| JP3159055B2 (ja) * | 1996-05-16 | 2001-04-23 | ヤマハ株式会社 | 通信システム |
| US5900564A (en) * | 1996-10-19 | 1999-05-04 | Yamaha Corporation | Music data processing apparatus with communication interface and graphic user interface |
| JP4650253B2 (ja) * | 2005-12-19 | 2011-03-16 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器用バスシステム |
| JP5152151B2 (ja) * | 2009-10-29 | 2013-02-27 | ヤマハ株式会社 | リモート制御システムおよびリモート制御方法 |
| JP5152152B2 (ja) * | 2009-10-29 | 2013-02-27 | ヤマハ株式会社 | リモート制御システムおよびリモート制御方法 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748127A (en) * | 1980-09-04 | 1982-03-19 | Nec Corp | Data processor |
| JPS5972491A (ja) * | 1982-10-19 | 1984-04-24 | ヤマハ株式会社 | 複数の電子楽器の制御方法 |
| JPS6016964U (ja) * | 1983-07-11 | 1985-02-05 | 三洋電機株式会社 | 太陽熱集熱器 |
| JPS60125692U (ja) * | 1984-02-02 | 1985-08-24 | ロ−ランド株式会社 | 電子楽器 |
-
1985
- 1985-12-02 JP JP60269453A patent/JPH0664464B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62129889A (ja) | 1987-06-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |