JPS62129889A - 電子楽器ネツトワ−クシステム - Google Patents
電子楽器ネツトワ−クシステムInfo
- Publication number
- JPS62129889A JPS62129889A JP60269453A JP26945385A JPS62129889A JP S62129889 A JPS62129889 A JP S62129889A JP 60269453 A JP60269453 A JP 60269453A JP 26945385 A JP26945385 A JP 26945385A JP S62129889 A JPS62129889 A JP S62129889A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- controller
- electronic musical
- network
- control program
- slave
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の分野1
本発明は、電子機器のネットワークシステムに関し、特
にネットワークに接続された子機の認識、登録、セツテ
ィング等を自動的に行なうためのコントローラを使用す
ることにより任意の種類の装置をネットワークに接続で
きるようにした電子楽器ネットワークシステムに関する
。
にネットワークに接続された子機の認識、登録、セツテ
ィング等を自動的に行なうためのコントローラを使用す
ることにより任意の種類の装置をネットワークに接続で
きるようにした電子楽器ネットワークシステムに関する
。
[発明の背景]
従来、複数の電子楽器を互いに接続して電子楽器ネット
ワークシステムを構成するため、いわゆるM 7 [)
l (Musical l n5trHent
[) 1g1talI nterrace)が知られて
いた。このMIDIインタフェースは、自動演奏データ
等を伝送するための共通規格であり、ネットワーク上に
分散した複数の楽器のうちのあるものから他のものにキ
ーコード等の演奏データを伝送することを可能にするも
のであった。
ワークシステムを構成するため、いわゆるM 7 [)
l (Musical l n5trHent
[) 1g1talI nterrace)が知られて
いた。このMIDIインタフェースは、自動演奏データ
等を伝送するための共通規格であり、ネットワーク上に
分散した複数の楽器のうちのあるものから他のものにキ
ーコード等の演奏データを伝送することを可能にするも
のであった。
ところが、このようなMIDIを使用した従来形のシス
テムにおいては、ネットワークにコンピュータ、プリン
タ、ディスク装置等の楽器以外の装置を接続するために
は各装置ごとに特別な制御用ソフトウェアとこのソフト
ウェアを実行するコンピュータシステムを必要とすると
いう不都合があった。
テムにおいては、ネットワークにコンピュータ、プリン
タ、ディスク装置等の楽器以外の装置を接続するために
は各装置ごとに特別な制御用ソフトウェアとこのソフト
ウェアを実行するコンピュータシステムを必要とすると
いう不都合があった。
[発明の目的および概要]
本発明の目的は、前述の従来形における問題点に鑑み、
電子楽器ネットワークシステムにおいて、ユーザーが物
理的にケーブルを接続するのみで全く新規の装置をネッ
トワークに組込みかつ使用できるようにすることにある
。
電子楽器ネットワークシステムにおいて、ユーザーが物
理的にケーブルを接続するのみで全く新規の装置をネッ
トワークに組込みかつ使用できるようにすることにある
。
本発明は、電子楽器ネットワークシステムにおいて、拡
張デバイスメモリとプロセッサを有するコントローラ、
該コントローラに接続されたネットワークバス、および
該ネットワークバスに接続され各々自己の制御に必要な
制御プログラムを記憶している申数または複数の子機を
設け、該子機から該子機の制御に必要な制御プログラム
をコントローラの拡張デバイス用メモリにロードしかつ
該制御プログラムをコントローラ内で実行することによ
り、コントローラに自動的に該子機の存在を認識させ、
ネットワークバスを介して各子機およびコントローラ間
の情報の授受を可能にしたことを特徴とする。
張デバイスメモリとプロセッサを有するコントローラ、
該コントローラに接続されたネットワークバス、および
該ネットワークバスに接続され各々自己の制御に必要な
制御プログラムを記憶している申数または複数の子機を
設け、該子機から該子機の制御に必要な制御プログラム
をコントローラの拡張デバイス用メモリにロードしかつ
該制御プログラムをコントローラ内で実行することによ
り、コントローラに自動的に該子機の存在を認識させ、
ネットワークバスを介して各子機およびコントローラ間
の情報の授受を可能にしたことを特徴とする。
[実施例の説明]
以下、図面により本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の1実施例に係わる電子楽器ネットワー
クシステムの概略の構成を示す。同図のシステムは、電
子楽器を兼ねるコントローラ1、他の電子楽器2、フロ
ッピディスク3、プリンタ4、そしてこれらのコントロ
ーラ1、電子楽器2、フロッピディスク3およびプリン
タ4等を互いに接続するネットワークバス5を具備する
。コントローラ1は、プロセッサ(以下CPUと称する
)6、基本システム用のり一ドオンリメモリ(以下RO
Mと称する)7、基本システム用のランダムアクセスメ
モリ(以下RAMと称する)8、拡張デバイス用RAM
9−1. 9−2. 9〜3.・・・、音源回路10
、出力アンプ11、スピーカ12、パネル用インタフェ
ース13、コンソールパネル14、バスインタフェース
15、制御インタフェース16、指示パネル17、スタ
ート情報入力部18、およびこれらの各回路を接続する
内部バス19を具備する。
クシステムの概略の構成を示す。同図のシステムは、電
子楽器を兼ねるコントローラ1、他の電子楽器2、フロ
ッピディスク3、プリンタ4、そしてこれらのコントロ
ーラ1、電子楽器2、フロッピディスク3およびプリン
タ4等を互いに接続するネットワークバス5を具備する
。コントローラ1は、プロセッサ(以下CPUと称する
)6、基本システム用のり一ドオンリメモリ(以下RO
Mと称する)7、基本システム用のランダムアクセスメ
モリ(以下RAMと称する)8、拡張デバイス用RAM
9−1. 9−2. 9〜3.・・・、音源回路10
、出力アンプ11、スピーカ12、パネル用インタフェ
ース13、コンソールパネル14、バスインタフェース
15、制御インタフェース16、指示パネル17、スタ
ート情報入力部18、およびこれらの各回路を接続する
内部バス19を具備する。
第1図の回路においては、コントローラ1は例えば電子
楽器を兼ねており、コンソールパネル14等の操作によ
って演奏が行なわれるとその演奏データがパネルインタ
フェース13を介して基本RAM8および音源回路10
等に入力される。そして、音源回路10によって所定の
音声信号が生成され出力アンプ11によって増幅されて
スピーカ12から出力される。この時、コンソールパネ
ル14から入力された演奏データは必要に応じてCPU
6によって波形操作等各種の処理が施された後音源回路
10に入力される。なお、CPU6は基本システム用R
OM7に記憶されたオペレーティングシステム(O8)
等に基づき処理動作を行なう。また、基本システム用R
AM8は演奏データの一時記憶その他各種の作業領域等
に使用される。
楽器を兼ねており、コンソールパネル14等の操作によ
って演奏が行なわれるとその演奏データがパネルインタ
フェース13を介して基本RAM8および音源回路10
等に入力される。そして、音源回路10によって所定の
音声信号が生成され出力アンプ11によって増幅されて
スピーカ12から出力される。この時、コンソールパネ
ル14から入力された演奏データは必要に応じてCPU
6によって波形操作等各種の処理が施された後音源回路
10に入力される。なお、CPU6は基本システム用R
OM7に記憶されたオペレーティングシステム(O8)
等に基づき処理動作を行なう。また、基本システム用R
AM8は演奏データの一時記憶その他各種の作業領域等
に使用される。
次に、第2図を参照して第1図におけるコントローラ1
とネットワークバス5によって接続された各装置との間
における情報の授受手順について説明する。本発明に係
わるシステムにおいては、ネットワークバス5に種々の
装置を任意に接続することが可能であり、コントローラ
1がこれらの装置の存在を自動的に認識して情報の授受
を行なう。このため、第1図における1つの子機例えば
プリンタ4からネットワークバス5を介してコントロー
ラ1に該プリンタ4が記憶している制御70グラムが伝
送される。この制御プログラムがコントローラ1におけ
るバスインタフェース15オよび内部バス19を介して
例えば拡張デバイス用RAM9−1に記憶される。そし
て、コントローラ1においてはCPtJ6が拡張デバイ
ス用RAM9−1に記憶された制御ブOグラムを実行し
、自動的に該コントローラ1にプリンタ4の存在を認識
させ、該子機すなわちプリンタ4の登録および各種制御
情報の設定等が行なわれる。なお、子機のための制御パ
ラメータその他の初期設定が必要な場合には、CPU6
が制御インタフェース16を介して指示パネル17に所
定の指示が必要な旨の表示を行ない、オペレータがこれ
に応じて同じ指示パネル17から所望の設定情報を入力
することができる。この手動による設定は、例えば同じ
種類の子機が複数台ある場合の装置のアサインメント等
を指示する場合にも使用される。また、スタート情報部
18は、特定のシステム構成で動作させる場合に必要な
初期設定データを記憶しかつコントローラに供給するも
のであって、例えば常に同じ子機のみしか接続していな
い場合におけるイニシャル登録および設定等を省略する
ことを可能にするものである。このようなコントローラ
の動作によってユーザーは物理的にケーブルによってコ
ントローラと各子機とを接続するのみで、全く新規の装
置をネットワークに組込み任意のシステム構成で各装置
間の完全な情報の授受を行なうことができる。これによ
り、例えばある電子楽器からの演奏データをフロッピデ
ィスクに記憶したり、あるいは該演奏データに対応する
楽譜をプリンタによって印刷する等種々の機能を果すこ
とが可能になる。
とネットワークバス5によって接続された各装置との間
における情報の授受手順について説明する。本発明に係
わるシステムにおいては、ネットワークバス5に種々の
装置を任意に接続することが可能であり、コントローラ
1がこれらの装置の存在を自動的に認識して情報の授受
を行なう。このため、第1図における1つの子機例えば
プリンタ4からネットワークバス5を介してコントロー
ラ1に該プリンタ4が記憶している制御70グラムが伝
送される。この制御プログラムがコントローラ1におけ
るバスインタフェース15オよび内部バス19を介して
例えば拡張デバイス用RAM9−1に記憶される。そし
て、コントローラ1においてはCPtJ6が拡張デバイ
ス用RAM9−1に記憶された制御ブOグラムを実行し
、自動的に該コントローラ1にプリンタ4の存在を認識
させ、該子機すなわちプリンタ4の登録および各種制御
情報の設定等が行なわれる。なお、子機のための制御パ
ラメータその他の初期設定が必要な場合には、CPU6
が制御インタフェース16を介して指示パネル17に所
定の指示が必要な旨の表示を行ない、オペレータがこれ
に応じて同じ指示パネル17から所望の設定情報を入力
することができる。この手動による設定は、例えば同じ
種類の子機が複数台ある場合の装置のアサインメント等
を指示する場合にも使用される。また、スタート情報部
18は、特定のシステム構成で動作させる場合に必要な
初期設定データを記憶しかつコントローラに供給するも
のであって、例えば常に同じ子機のみしか接続していな
い場合におけるイニシャル登録および設定等を省略する
ことを可能にするものである。このようなコントローラ
の動作によってユーザーは物理的にケーブルによってコ
ントローラと各子機とを接続するのみで、全く新規の装
置をネットワークに組込み任意のシステム構成で各装置
間の完全な情報の授受を行なうことができる。これによ
り、例えばある電子楽器からの演奏データをフロッピデ
ィスクに記憶したり、あるいは該演奏データに対応する
楽譜をプリンタによって印刷する等種々の機能を果すこ
とが可能になる。
次に第2図を参照して上述のコントローラすなわち親機
および各々の拡張デバイスすなわち子機における情報授
受のための動作につき説明する。
および各々の拡張デバイスすなわち子機における情報授
受のための動作につき説明する。
子機の電源投入時あるいは子機の操作子等のマニュアル
操作によって子機側のフローチャートに示す処理が実行
される。すなわち、例えば子機の電源投入が行なわれる
とネットワークに送信可能が否かが判定され、例えば伯
の子機が送信中等の場合は送信不可能であるからその送
信が終了するまで待機し、送信が可能になると親機に対
して登録要求信号を送信する。親機側においては子機か
らの登録要求があると該子機に対して送信要求を行ない
子機がこれに応じて該子機のアドレス等の認識番号すな
わちIDおよび制御プログラムを送信する。この10お
よび制御プログラムは親機側の拡張デバイス用メモリに
ロードされる。この時、新規側において受信エラーの有
無をヂエックし、もし受信エラーがあればエラー表示し
、かつ該子機の登録を中止する。もし、受信エラーがな
ければロードされた子機の制御プログラムを実行し所定
のパラメータの設定その他の登録動作を実行する。子機
側では親機上で制御プログラムを実行したことに応じて
親機から各種の指示情報を受信し、これを所定のメリに
記憶して設定を終了する。以上のような登録動作によっ
て親機と子機との間の情報の授受が可能な状態となり以
後ネットワークバスを介して演奏データその他各種の情
報の伝送が行なわれる。
操作によって子機側のフローチャートに示す処理が実行
される。すなわち、例えば子機の電源投入が行なわれる
とネットワークに送信可能が否かが判定され、例えば伯
の子機が送信中等の場合は送信不可能であるからその送
信が終了するまで待機し、送信が可能になると親機に対
して登録要求信号を送信する。親機側においては子機か
らの登録要求があると該子機に対して送信要求を行ない
子機がこれに応じて該子機のアドレス等の認識番号すな
わちIDおよび制御プログラムを送信する。この10お
よび制御プログラムは親機側の拡張デバイス用メモリに
ロードされる。この時、新規側において受信エラーの有
無をヂエックし、もし受信エラーがあればエラー表示し
、かつ該子機の登録を中止する。もし、受信エラーがな
ければロードされた子機の制御プログラムを実行し所定
のパラメータの設定その他の登録動作を実行する。子機
側では親機上で制御プログラムを実行したことに応じて
親機から各種の指示情報を受信し、これを所定のメリに
記憶して設定を終了する。以上のような登録動作によっ
て親機と子機との間の情報の授受が可能な状態となり以
後ネットワークバスを介して演奏データその他各種の情
報の伝送が行なわれる。
[発明の効果]
以上のように、本発明によればユーザーが物理的にケー
ブルを接続するのみで各種の新規の装置をネットワーク
に組込み使用することが可能となり、電子楽器を含む任
意の構成のシステムを容易に実現することができる。ま
た、新規の装置を接続するたびごとに特別なインタフェ
ース用ソフトウェアおよびこのソフトウェアを実行する
プロセッサ等を必要としないから、システム構成が簡略
化され拡張性およびフレキシビリティに富むネットワー
クシステムが実現される。
ブルを接続するのみで各種の新規の装置をネットワーク
に組込み使用することが可能となり、電子楽器を含む任
意の構成のシステムを容易に実現することができる。ま
た、新規の装置を接続するたびごとに特別なインタフェ
ース用ソフトウェアおよびこのソフトウェアを実行する
プロセッサ等を必要としないから、システム構成が簡略
化され拡張性およびフレキシビリティに富むネットワー
クシステムが実現される。
第1図は本発明の1実施例に係わる電子楽器ネットワー
クシステムの概略を示すブロック回路図、そして第2図
は第1図のシステムの動作を示すフローチャートである
。 1:コントローラ、 2:電子楽器、 3:フロッピディスク、 4:プリンタ、 5:ネットワークバス、 6:プロセッサ、 7:基本システム用ROM、 8:基本システム用RAM。 9−1. 9−2. 9−3.・・弓拡張デバイス用R
AM110:音源回路、 11:出力アンプ、 12:スピーカ、 13:パネルインタフェース、 14:コンソールパネル、 15:バスインタフェース、 16:制御インタフェース、 17:指示パネル、 18ニスタ一ト情報部、 19:内部バス。
クシステムの概略を示すブロック回路図、そして第2図
は第1図のシステムの動作を示すフローチャートである
。 1:コントローラ、 2:電子楽器、 3:フロッピディスク、 4:プリンタ、 5:ネットワークバス、 6:プロセッサ、 7:基本システム用ROM、 8:基本システム用RAM。 9−1. 9−2. 9−3.・・弓拡張デバイス用R
AM110:音源回路、 11:出力アンプ、 12:スピーカ、 13:パネルインタフェース、 14:コンソールパネル、 15:バスインタフェース、 16:制御インタフェース、 17:指示パネル、 18ニスタ一ト情報部、 19:内部バス。
Claims (1)
- 少なくとも拡張デバイス用メモリおよびプロセッサを有
するコントローラと、該コントローラに接続されたネッ
トワークバスと、該ネットワークバスに接続され各々自
己の制御に必要な制御プログラムを記憶している単数ま
たは複数の子機とを具備し、該子機から制御プログラム
を前記コントローラの拡張デバイス用メモリにロードし
かつ該制御プログラムをコントローラ内で実行すること
により各子機およびコントローラ間の情報の授受のため
の制御を行なうことを特徴とする電子楽器ネットワーク
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60269453A JPH0664464B2 (ja) | 1985-12-02 | 1985-12-02 | 電子楽器ネツトワ−クシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60269453A JPH0664464B2 (ja) | 1985-12-02 | 1985-12-02 | 電子楽器ネツトワ−クシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62129889A true JPS62129889A (ja) | 1987-06-12 |
| JPH0664464B2 JPH0664464B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=17472642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60269453A Expired - Fee Related JPH0664464B2 (ja) | 1985-12-02 | 1985-12-02 | 電子楽器ネツトワ−クシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0664464B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0413992U (ja) * | 1990-05-25 | 1992-02-04 | ||
| JPH07287572A (ja) * | 1994-02-24 | 1995-10-31 | Yamaha Corp | ネットワーク構築方法 |
| US5563359A (en) * | 1993-03-31 | 1996-10-08 | Yamaha Corporation | Electronic musical instrument system with a plurality of musical instruments interconnected via a bidirectional communication network |
| US5616879A (en) * | 1994-03-18 | 1997-04-01 | Yamaha Corporation | Electronic musical instrument system formed of dynamic network of processing units |
| US5900564A (en) * | 1996-10-19 | 1999-05-04 | Yamaha Corporation | Music data processing apparatus with communication interface and graphic user interface |
| US5995506A (en) * | 1996-05-16 | 1999-11-30 | Yamaha Corporation | Communication system |
| JP2006091924A (ja) * | 2005-12-19 | 2006-04-06 | Yamaha Corp | 電子楽器用バスシステム |
| JP2010072656A (ja) * | 2009-10-29 | 2010-04-02 | Yamaha Corp | プログラムおよび外部機器の制御装置 |
| JP2010085996A (ja) * | 2009-10-29 | 2010-04-15 | Yamaha Corp | プログラムおよび外部機器の制御装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748127A (en) * | 1980-09-04 | 1982-03-19 | Nec Corp | Data processor |
| JPS5972491A (ja) * | 1982-10-19 | 1984-04-24 | ヤマハ株式会社 | 複数の電子楽器の制御方法 |
| JPS6016964U (ja) * | 1983-07-11 | 1985-02-05 | 三洋電機株式会社 | 太陽熱集熱器 |
| JPS60125692U (ja) * | 1984-02-02 | 1985-08-24 | ロ−ランド株式会社 | 電子楽器 |
-
1985
- 1985-12-02 JP JP60269453A patent/JPH0664464B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748127A (en) * | 1980-09-04 | 1982-03-19 | Nec Corp | Data processor |
| JPS5972491A (ja) * | 1982-10-19 | 1984-04-24 | ヤマハ株式会社 | 複数の電子楽器の制御方法 |
| JPS6016964U (ja) * | 1983-07-11 | 1985-02-05 | 三洋電機株式会社 | 太陽熱集熱器 |
| JPS60125692U (ja) * | 1984-02-02 | 1985-08-24 | ロ−ランド株式会社 | 電子楽器 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0413992U (ja) * | 1990-05-25 | 1992-02-04 | ||
| US5563359A (en) * | 1993-03-31 | 1996-10-08 | Yamaha Corporation | Electronic musical instrument system with a plurality of musical instruments interconnected via a bidirectional communication network |
| JPH07287572A (ja) * | 1994-02-24 | 1995-10-31 | Yamaha Corp | ネットワーク構築方法 |
| US5616879A (en) * | 1994-03-18 | 1997-04-01 | Yamaha Corporation | Electronic musical instrument system formed of dynamic network of processing units |
| US5995506A (en) * | 1996-05-16 | 1999-11-30 | Yamaha Corporation | Communication system |
| US5900564A (en) * | 1996-10-19 | 1999-05-04 | Yamaha Corporation | Music data processing apparatus with communication interface and graphic user interface |
| JP2006091924A (ja) * | 2005-12-19 | 2006-04-06 | Yamaha Corp | 電子楽器用バスシステム |
| JP2010072656A (ja) * | 2009-10-29 | 2010-04-02 | Yamaha Corp | プログラムおよび外部機器の制御装置 |
| JP2010085996A (ja) * | 2009-10-29 | 2010-04-15 | Yamaha Corp | プログラムおよび外部機器の制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0664464B2 (ja) | 1994-08-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2001282701A (ja) | 情報処理装置及び情報処理方法 | |
| JPH0664464B2 (ja) | 電子楽器ネツトワ−クシステム | |
| JP2002176456A (ja) | 電子機器および情報更新方法 | |
| WO2004088522A1 (ja) | バスブリッジ装置、バスブリッジ方法および入出力制御装置 | |
| JP3269406B2 (ja) | 周辺機器切り替え方式 | |
| JP3125997B2 (ja) | 印刷情報出力装置および印刷システム | |
| JP3799741B2 (ja) | バスコントローラ | |
| JP2824890B2 (ja) | Scsiプロトコル制御装置 | |
| JPH05282244A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP3026344B2 (ja) | 電子機器 | |
| JP3311000B2 (ja) | 初期プログラムロード制御システム | |
| JP2563082Y2 (ja) | 疑似通信制御装置 | |
| JPS59223828A (ja) | パ−ソナルコンピユ−タ用拡張装置 | |
| JP2878201B2 (ja) | プリンタ装置 | |
| JPS62129890A (ja) | 電子楽器ネツトワ−クシステム | |
| JPH0273444A (ja) | コンピュータ装置 | |
| JP2005158079A (ja) | クライアントとプリンタ間のインタフェース制御方法,及びインタフェース制御装置 | |
| JP2576934B2 (ja) | メモリ−マップド割込み方式 | |
| JPS6131493B2 (ja) | ||
| JPH06236336A (ja) | 端末装置 | |
| JPH02156359A (ja) | メッセージ送信方式 | |
| JPH06301561A (ja) | リアルタイムプロセス間通信装置 | |
| JP2003046832A (ja) | デジタルカメラ、情報処理装置、情報処理方法、コンピュータ読み取り可能な記憶媒体及びコンピュータプログラム | |
| JP2003331240A (ja) | Icカード及びその制御方法 | |
| JPH0836541A (ja) | 情報処理システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |