JPH066450U - 加熱コイル装置 - Google Patents
加熱コイル装置Info
- Publication number
- JPH066450U JPH066450U JP043578U JP4357892U JPH066450U JP H066450 U JPH066450 U JP H066450U JP 043578 U JP043578 U JP 043578U JP 4357892 U JP4357892 U JP 4357892U JP H066450 U JPH066450 U JP H066450U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- cooling water
- heating coil
- hole
- ceramic cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims abstract description 45
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims abstract description 41
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 claims abstract description 37
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 12
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 11
- 238000007747 plating Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000000151 deposition Methods 0.000 claims abstract description 5
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 230000035699 permeability Effects 0.000 claims description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 3
- 239000010409 thin film Substances 0.000 abstract description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 5
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 16
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 16
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 16
- 238000007740 vapor deposition Methods 0.000 description 5
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 4
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 2
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002241 glass-ceramic Substances 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229910000702 sendust Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P10/00—Technologies related to metal processing
- Y02P10/25—Process efficiency
Landscapes
- General Induction Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】加熱コイルの製作が容易となり、コイル径も小
さくでき、しかもコイルの冷却が効率的に行えるように
する。 【構成】両端が塞がり、その一端側に冷却水入口16と
冷却水出口17が設けられたセラミック円筒11の外周
面に、金属等の導体をメッキあるいは蒸着することで薄
膜状のコイル12を形成する。コイル12には高周波電
源から高周波電力を供給するための端子13,14が接
続される。セラミック円筒11の内部には、一端が冷却
水入口16を成す冷却管15が挿入されて同軸的に配置
される。
さくでき、しかもコイルの冷却が効率的に行えるように
する。 【構成】両端が塞がり、その一端側に冷却水入口16と
冷却水出口17が設けられたセラミック円筒11の外周
面に、金属等の導体をメッキあるいは蒸着することで薄
膜状のコイル12を形成する。コイル12には高周波電
源から高周波電力を供給するための端子13,14が接
続される。セラミック円筒11の内部には、一端が冷却
水入口16を成す冷却管15が挿入されて同軸的に配置
される。
Description
【0001】
本考案は、被加熱物の比較的細い孔部を内面より高周波加熱する際に用いる加 熱コイル装置に関する。
【0002】
従来、内径20mm程度の被加熱物孔部を内面より高周波誘導加熱する場合、孔 部の内径に挿入できる加熱コイルを銅管を加工して製作して用いていた。また、 場合によってはコイル内部に磁芯(コア)を挿入した構造のものを用いていた。 図3により、従来用いられている高周波誘導加熱コイル装置を説明する。
【0003】 まず、装置の中心を成すコイル(加熱コイル)22は、銅管を加工して製作さ れており、その管中を冷却水が流れるようになっている。コイル22はコイル端 子23,24を有し、このコイル端子23,24の先端が、それぞれ冷却水の入 口25,出口26となっている。このコイル22の内部には、センダストコア等 のフェライト磁芯21が同軸的に挿入されている。
【0004】 また、コイル22は被加熱物に直接接触しないように全体を絶縁物27で覆わ れている。この絶縁物27としては、ガラス繊維、またはセラミック塗料が用い られる。
【0005】 このような構造の加熱コイル装置を、図3に示されているように被加熱物の孔 部28に挿入し、高周波電源(図示せず)にコイル端子23,24を接続し、高 周波電力を供給すると、被加熱物の孔部28はその内部から加熱される。
【0006】 この加熱方式では、高周波エネルギを集中して被加熱物に与えるため、その損 失と被加熱物からの熱でコイル22自体の温度も上昇する。そこで、このコイル 22を冷却するために、同銅コイル22を形成している銅管(コイル銅管)中に 、冷却水入口25を通して外部から冷却水が供給される。この冷却水はコイル銅 管中を循環して、コイル22を冷却し、冷却水出口26から排出される。
【0007】
上記したように、高周波誘導加熱コイル装置では、高周波エネルギを集中して 被加熱物に与えることから、その損失と被加熱物からの熱でコイル自体の温度が 上昇する。
【0008】 このため従来は、銅管を加工して加熱コイルを製作し、銅管内部に水を循環さ せることで、コイルを冷却していた。このコイル冷却を十分に行うためには、コ イル銅管の径をある程度大きくして冷却水の水量を確保する必要がある。
【0009】 一方、内径が20mm程度の細い孔部に挿入して使用するような加熱コイル装置 では、コイル銅管の径を小さくしなければならない。しかし、冷却水の水量を確 保しようとすると、コイル銅管の径を小さくすることはできない。このため従来 は、内径が比較的小さい孔部に挿入して使用する加熱コイル装置のコイルの製作 が非常に困難であるという問題があった。
【0010】 また、内径が比較的小さい孔部に挿入して使用する加熱コイル装置では、加熱 コイルの径に比較して、コイル銅管の径が大きいので、コイル内部に磁芯を挿入 する余地がなくなるという問題もあった。
【0011】 本考案は上記の事情に鑑みて成されたものであり、その目的は、加熱コイルの 製作を容易にし、しかもコイル径が小さくでき、小径の孔部を加熱できる加熱コ イル装置を提供することにある。 本考案の他の目的は、加熱コイルが効率的に冷却できる加熱コイル装置を提供 することにある。 本考案の更に他の目的は、加熱コイル内部に特別に磁芯を挿入する必要のない 加熱コイル装置を提供することにある。
【0012】
本考案は、両端が塞がり、一端側に、一方が冷却水流入部を成し、他方が冷却 水流出部を成す1対の孔を有するセラミック筒の内部に、冷却水を通すための冷 却管を上記1対の孔のいずれか一方を介して挿入すると共に、セラミック筒の外 周面に導体を蒸着あるいはメッキにて被着することにより加熱コイルを形成した ことを特徴とする。上記加熱コイルは、メッキあるいは蒸着で形成されるものの 他、薄板状の導体を巻回して形成されるものであってもよい。 また本考案は、上記のセラミック筒を透磁率の高いフェライト等で形成するこ とをも特徴とする。
【0013】
上記の構成においては、加熱コイルが薄膜あるいは薄板で形成され、従来のよ うに銅管等の金属パイプで制作されるのではないため、コイル制作が容易に行え る。
【0014】 また、加熱コイルが薄膜あるいは薄板の導体で形成されることから、銅管等の 金属パイプを用いる場合に比べて、コイル径を小さくでき、小径の孔部を加熱す ることができる。
【0015】 また、コイルが形成されているセラミック筒内に、外部より例えば冷却管を介 して冷却水を供給し、セラミック筒内を循環させて冷却水流出部を成す孔を介し て外部に排出することにより、セラミック筒全体が内部から冷却され、しかも加 熱コイルが薄膜あるいは薄板で形成されていることから、コイルに発生する熱を 効率的に冷却することができる。 また、セラミック筒を透磁率の高いフェライト等で形成した場合には、セラミ ック筒内部に特に磁芯を挿入しなくても、有効に磁束を利用できる。
【0016】
【実施例】 以下、図面を参照して本考案の一実施例を説明する。
【0017】 図1は本実施例に係る加熱コイル装置の構造をその一部を切り欠いて示す斜視 図、図2は図1の加熱コイル装置が被加熱物の孔部に挿入された状態を示す断面 図である。
【0018】 図において、11はセラミック製の円筒(以下、セラミック円筒と称する)で ある。セラミック円筒11は両端が塞がれており、その一端には冷却水を通す1 対の管が取り付けられている。この1対の管の一方は、後述する冷却管15を形 成しており、その先端は冷却水を外部からセラミック円筒11内に導入するため の冷却水入口16となっている。また上記1対の管の他方の先端は、冷却水をセ ラミック円筒11から排出するための冷却水出口17となっている。
【0019】 セラミック円筒11の外周面には、金属等の導体をメッキあるいは蒸着により 被着することで、薄膜状のソレノイドコイル(加熱コイル)12が形成されてい る。なお、コイル12はソレノイドコイルに限るものではなく、そのコイル形状 は、メッキあるいは蒸着によって、どのような形状にも製作可能である。また、 銅板等の薄板をセラミック円筒11の外周面に巻回して貼付けてコイル12を形 成してもよい。
【0020】 上記ソレノイドコイル12の両端には、コイル端子13,14が接続されてい る。この2つのコイル端子13,14のうち、コイル端子14はコイル帰路を成 すもので、コイル12を形成している導体の内側に配設されている。このため、 コイル端子14は、コイル12とは例えばセラミックで絶縁されている。
【0021】 セラミック円筒11の内部には冷却水入口16を持つ冷却管15が挿入され、 セラミック円筒11に対して同軸的に配置されている。冷却管15の一端は冷却 水入口16を成している。この冷却管15は、セラミック製あるいは金属製の管 である。 コイル12は、同コイル12自体が被加熱物に直接接触しないように、全体を セラミック塗料、ガラス繊維等の絶縁物18で覆われている。 次に、本実施例における加熱コイル装置の動作を説明する。
【0022】 まず、図1に示す加熱コイル装置を、図2に示すように被加熱物の孔部19に 挿入する。ここで、セラミック円筒11の外周面に形成されたコイル(ソレノイ ドコイル)12のコイル端子13,14を高周波電源(図示せず)に接続し、高 周波電力を供給すると、コイル12に高周波磁界が生じ、コイル12の外側にあ る被加熱物孔部19は誘導により加熱される。このとき、セラミック円筒11が 透磁率の高いフェライト等で形成されているならば、これが磁芯となり、セラミ ック円筒11の内部に特に磁芯を挿入しなくても、磁界を有効に利用できる。
【0023】 このような状態において、外部より冷却水入口16に冷却水を供給すると、こ の冷却水は冷却管15の中を通って、図2中の矢印に沿ってセラミック円筒11 中を流れ、冷却水出口17より排出される。この図2中の矢印に示す冷却水の流 れにより、セラミック円筒11全体が内部から冷却され、したがってセラミック 円筒11の外周面に形成されたコイル12全体が効率的に冷却される。
【0024】 なお、前記実施例では、コイル12がセラミック円筒11の外周面に形成され るものとして説明したが、円筒に限らず、例えば断面が矩形状の角筒に形成する ことも可能である。
【0025】
以上詳述したように本考案によれば、セラミック筒の外周面に導体を蒸着ある いはメッキにより被着することで、もしくは薄板状の導体をセラミック筒の外周 面に巻回することで、高周波加熱用のコイルが形成されるため、従来のように銅 管等で製作するのに比べてコイル製作が容易になる。 また本考案によれば、薄膜また薄板の導体でコイルが形成されるため、コイル の径を小さくでき、小径の孔部を加熱できる。
【0026】 また本考案によれば、コイルを形成する導体が薄膜あるいは薄板である上に、 コイルが形成されているセラミック筒内部に冷却水を循環させることで筒内部か らコイル全体を冷却できる構造となっているので、コイルに発生する熱が有効に 冷却できる。
【0027】 更に本考案によれば、セラミック筒を透磁率の高いフェライト等で形成した場 合には、筒自体が磁芯となるため、コイル内部に特別に磁芯を挿入することなく 有効に磁束を利用できる。
【図1】本考案の一実施例に係る加熱コイル装置の構造
をその一部を切り欠いて示す斜視図。
をその一部を切り欠いて示す斜視図。
【図2】図1の加熱コイル装置が被加熱物の孔部に挿入
された状態を示す断面図。
された状態を示す断面図。
【図3】従来の加熱コイル装置の構造を示す図。
11…セラミック円筒、12…コイル(加熱コイル)、
13,14…コイル端子、15…冷却管、16…冷却水
入口、17…冷却水出口、18…絶縁物、19…被加熱
物孔部。
13,14…コイル端子、15…冷却管、16…冷却水
入口、17…冷却水出口、18…絶縁物、19…被加熱
物孔部。
Claims (3)
- 【請求項1】 被加熱物の孔部を内面より高周波加熱す
る加熱コイル装置において、 両端が閉じ、一端側に、一方が冷却水流入部を成し、他
方が冷却水流出部を成す1対の孔を有するセラミック筒
と、 このセラミック筒の内部に前記1対の孔のいずれか一方
を介して挿入され、冷却水を通すための冷却管と、 前記セラミック筒の外周面に導体を蒸着あるいはメッキ
にて被着することにより形成された加熱コイルと、 を具備することを特徴とする加熱コイル装置。 - 【請求項2】 被加熱物の孔部を内面より高周波加熱す
る加熱コイル装置において、 両端が閉じ、一端側に、一方が冷却水流入部を成し、他
方が冷却水流出部を成す1対の孔を有するセラミック筒
と、 このセラミック筒の内部に前記1対の孔のいずれか一方
を介して挿入され、冷却水を通すための冷却管と、 前記セラミック筒の外周面に薄板状の導体を巻回して形
成された加熱コイルと、 を具備することを特徴とする加熱コイル装置。 - 【請求項3】 前記セラミック筒が透磁率の高いフェラ
イト等で形成されていることを特徴とする請求項1また
は請求項2記載の加熱コイル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP043578U JPH066450U (ja) | 1992-06-23 | 1992-06-23 | 加熱コイル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP043578U JPH066450U (ja) | 1992-06-23 | 1992-06-23 | 加熱コイル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH066450U true JPH066450U (ja) | 1994-01-28 |
Family
ID=12667646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP043578U Withdrawn JPH066450U (ja) | 1992-06-23 | 1992-06-23 | 加熱コイル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066450U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5597999A (en) * | 1979-01-22 | 1980-07-25 | Minagawa Shoji | Method of inlaying pattern piece of metallic product |
| WO2003073796A1 (en) * | 2002-02-28 | 2003-09-04 | Spc Electronics Corporation | Inner diameter surface induction heating coil |
-
1992
- 1992-06-23 JP JP043578U patent/JPH066450U/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5597999A (en) * | 1979-01-22 | 1980-07-25 | Minagawa Shoji | Method of inlaying pattern piece of metallic product |
| WO2003073796A1 (en) * | 2002-02-28 | 2003-09-04 | Spc Electronics Corporation | Inner diameter surface induction heating coil |
| KR100726412B1 (ko) * | 2002-02-28 | 2007-06-11 | 에스피씨 일렉트로닉스 코포레이션 | 내경면유도가열코일 |
| CN100459818C (zh) * | 2002-02-28 | 2009-02-04 | 岛田理化工业株式会社 | 内径表面感应加热线圈 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4085307B2 (ja) | 誘導加熱装置用の断熱性ガス密封且つ真空密封チャンバ | |
| JPH10106847A (ja) | 誘導デバイスの強磁性鉄心からの熱放出装置 | |
| JPS5998494A (ja) | 高周波誘導加熱装置 | |
| US9073145B2 (en) | Electric induction impeder | |
| JP2003257611A (ja) | 内径面誘導加熱コイル | |
| JPWO2005104622A1 (ja) | コイル装置及び磁界発生装置 | |
| JPH066450U (ja) | 加熱コイル装置 | |
| JPH07114984A (ja) | 可とう性加熱コイル | |
| JP2002305074A (ja) | 誘導加熱装置 | |
| JP2814059B2 (ja) | 小径穴部の加熱装置 | |
| JPH10241893A (ja) | マイクロ波プラズマ発生装置 | |
| JPS57149616A (en) | Heat roll device | |
| JP2003100426A (ja) | 誘導加熱による熱風発生装置 | |
| JPH0246688A (ja) | 誘導加熱方法 | |
| JPH0355790A (ja) | 高周波加熱方法及びその装置 | |
| JPS5952029B2 (ja) | 電縫管製造装置 | |
| JPH02267215A (ja) | 高周波加熱コイル及び該コイルを用いた表面焼入装置 | |
| JP2014229486A (ja) | 誘導加熱装置 | |
| JP3675015B2 (ja) | 誘導加熱装置の製造方法 | |
| JPH0633396U (ja) | 高周波誘導加熱用のコイル装置 | |
| JPH0287495A (ja) | 高周波誘導加熱用コイル | |
| JPH07226292A (ja) | 高周波誘導加熱コイル | |
| JPS58135593A (ja) | 枝付管の誘導加熱方法及び同装置 | |
| JP3687686B2 (ja) | 高周波誘導加熱コイル | |
| CN1602120A (zh) | 一种集流感应加热器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19961003 |