JPH0664518B2 - 逐次比較型a/d変換器からのデ−タ受信方法 - Google Patents
逐次比較型a/d変換器からのデ−タ受信方法Info
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- JPH0664518B2 JPH0664518B2 JP61289678A JP28967886A JPH0664518B2 JP H0664518 B2 JPH0664518 B2 JP H0664518B2 JP 61289678 A JP61289678 A JP 61289678A JP 28967886 A JP28967886 A JP 28967886A JP H0664518 B2 JPH0664518 B2 JP H0664518B2
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、逐次比較型A/D変換器の変換データをシリ
アル受信割込み受信するデータ受信方法に関する。
アル受信割込み受信するデータ受信方法に関する。
CPUからA/D変換開始の指令を出し、これを受けた逐
次比較型A/D変換器(以下ADCと略す)が変換データ
をシリアルに出力すると、CPU側のシリアル受信レジス
タに所定ビット数の変換データが取込まれた段階でCPU
にシリアル割込みがかかる。CPUはこの割込みを持って
変換データを取込み、1回のA/D変換を完了する。
次比較型A/D変換器(以下ADCと略す)が変換データ
をシリアルに出力すると、CPU側のシリアル受信レジス
タに所定ビット数の変換データが取込まれた段階でCPU
にシリアル割込みがかかる。CPUはこの割込みを持って
変換データを取込み、1回のA/D変換を完了する。
第3図はこの種のシステムの構成図で、1はCPU、2は
逐次比較型ADC、3はシリアルデータライン、4はシリ
アル受信レジスタである。CPU1からADC2へはアナログ入
力のCH(チャネル)選択信号、ADスタート信号、クロッ
ク信号が出力される。ADC2はう3ビットのCH選択信号を
アドレスラッチ21に保持し、該当するアナログ入力(CH
0〜CH7の1つ)をマルチプレクサ22で選択する。逐次比
較レジスタ(SAR)23はADスタート信号を受けると、先
ず最大基準電圧REFの1/2をD/A変換器(DAC)24に
与え、そのアナログ変換値を比較器25でアナログ入力と
比較させる。そして、マルチプレクサ22を通して該当す
るチャネルの比較結果(大小に応じて1,0となる)がSAR
23に入力されると、SAR23は次の比較値2-2REFをDAC24に
与え、以下クロックが入力する毎に2-3REF,2-4REF,……
と比較値を変更する。そして、最後の比較値2-8REFに対
する比較結果が得られたら、2-1REF〜2-8REFに対する8
ビットのA/D変換データにスタートビットとストップ
ビットを加えてシフトレジスタ26からデータライン3に
シリアルに送出し、CPU側のシリアル受信レジスタ4へ
転送する。
逐次比較型ADC、3はシリアルデータライン、4はシリ
アル受信レジスタである。CPU1からADC2へはアナログ入
力のCH(チャネル)選択信号、ADスタート信号、クロッ
ク信号が出力される。ADC2はう3ビットのCH選択信号を
アドレスラッチ21に保持し、該当するアナログ入力(CH
0〜CH7の1つ)をマルチプレクサ22で選択する。逐次比
較レジスタ(SAR)23はADスタート信号を受けると、先
ず最大基準電圧REFの1/2をD/A変換器(DAC)24に
与え、そのアナログ変換値を比較器25でアナログ入力と
比較させる。そして、マルチプレクサ22を通して該当す
るチャネルの比較結果(大小に応じて1,0となる)がSAR
23に入力されると、SAR23は次の比較値2-2REFをDAC24に
与え、以下クロックが入力する毎に2-3REF,2-4REF,……
と比較値を変更する。そして、最後の比較値2-8REFに対
する比較結果が得られたら、2-1REF〜2-8REFに対する8
ビットのA/D変換データにスタートビットとストップ
ビットを加えてシフトレジスタ26からデータライン3に
シリアルに送出し、CPU側のシリアル受信レジスタ4へ
転送する。
第4図はクロック周波数を250KHzとしてアナログ入力を
8ビットにAD変換する場合のタイムチャートである。1
クロック周期は4μsであるので8ビットのAD変換には
8×4μs=32μs要し、またデータ送信にはスター
ト、ストップの各1ビットを付加するため(8+2)×
4μs=40μs要する。従って、ADスタート信号の立上
りから一定時間(=72μs)後にCPU1に受信割込みがか
かる。
8ビットにAD変換する場合のタイムチャートである。1
クロック周期は4μsであるので8ビットのAD変換には
8×4μs=32μs要し、またデータ送信にはスター
ト、ストップの各1ビットを付加するため(8+2)×
4μs=40μs要する。従って、ADスタート信号の立上
りから一定時間(=72μs)後にCPU1に受信割込みがか
かる。
第5図(a)はクロックとシリアル転送データの関係を
示しており、この例ではシリアル受信レジスタ4はクロ
ックの立下りでデータを取込むことができる。
示しており、この例ではシリアル受信レジスタ4はクロ
ックの立下りでデータを取込むことができる。
ところで、内燃機関を制御する電子制御装置では、制御
内容が複雑になるにつれてA/D変換の高速化の要求が
生じ、上述した様な逐次比較型のADCを用いるケースが
増えている。しかしながら、第3図で説明した様なシリ
アル受信はノイズに弱いため誤ったデータを受信する可
能性が強い。例えば、第5図(b)に示すようにデータ
ライン3にノイズ(特に点火ノイズ)が混入してA/D
変換データの送信時でもないのに一時的にデータライン
3のレベル変化すると、これがスタートビットとして読
取られる結果、ノイズによる誤ったデータが受信され
る。
内容が複雑になるにつれてA/D変換の高速化の要求が
生じ、上述した様な逐次比較型のADCを用いるケースが
増えている。しかしながら、第3図で説明した様なシリ
アル受信はノイズに弱いため誤ったデータを受信する可
能性が強い。例えば、第5図(b)に示すようにデータ
ライン3にノイズ(特に点火ノイズ)が混入してA/D
変換データの送信時でもないのに一時的にデータライン
3のレベル変化すると、これがスタートビットとして読
取られる結果、ノイズによる誤ったデータが受信され
る。
一般にADC2側ではADスタート信号を受けないときに出力
が変化しないようにデータライン3をプルアップルする
保護措置を講じている。そして、CPU1もADスタートを出
さなければ変換データは送られて来ないとの観点から、
常に受信割込を受付け得る状態にしている。このため第
5図(b)のようなケースではオール1が誤受信され
る。
が変化しないようにデータライン3をプルアップルする
保護措置を講じている。そして、CPU1もADスタートを出
さなければ変換データは送られて来ないとの観点から、
常に受信割込を受付け得る状態にしている。このため第
5図(b)のようなケースではオール1が誤受信され
る。
この点を改善するためには、従来はデータライン3の受
端側にフイルタを設けて該ノイズを除去するようにして
いる。しかし、フィルタを用いるとその時定数のために
高速送信できなくなり、制御の応答性を十分に高められ
ない難点がある。また、アナログ回路によるフィルタは
ハード量を増大させるので好ましくない。
端側にフイルタを設けて該ノイズを除去するようにして
いる。しかし、フィルタを用いるとその時定数のために
高速送信できなくなり、制御の応答性を十分に高められ
ない難点がある。また、アナログ回路によるフィルタは
ハード量を増大させるので好ましくない。
本発明はかかる誤受信の確率をフィルタを用いることな
く低下させようとするものである。
く低下させようとするものである。
本発明は、CPUから逐次比較型A/D変換器へ変換開始
指令を出し、該指令を受けた該変換器がアナログ入力を
基準値と逐次比較して所定ビット数のデジタルデータに
変換し、更に該データをシリアル通信でCPU側のシリア
ル受信レジスタに転送し終るとCPUに対し受信割込がか
かる逐次比較型A/D変換器からのデータ受信方法にお
いて、前記開始指令出力時前記受信割込を許可するステ
ップと、該受信割込による処理の終了時に前記受信割込
を禁止するステップと、前記変換開始指令出力後所定時
間経過したときに前記受信割込を禁止するステップを設
け、CPUによる受信割込の受付けを変換開始指令の送出
後一定期間に制限することを特徴とするもである。
指令を出し、該指令を受けた該変換器がアナログ入力を
基準値と逐次比較して所定ビット数のデジタルデータに
変換し、更に該データをシリアル通信でCPU側のシリア
ル受信レジスタに転送し終るとCPUに対し受信割込がか
かる逐次比較型A/D変換器からのデータ受信方法にお
いて、前記開始指令出力時前記受信割込を許可するステ
ップと、該受信割込による処理の終了時に前記受信割込
を禁止するステップと、前記変換開始指令出力後所定時
間経過したときに前記受信割込を禁止するステップを設
け、CPUによる受信割込の受付けを変換開始指令の送出
後一定期間に制限することを特徴とするもである。
CPUによる受信割込の受付けが変換開始指令の送出後一
定期間に制限されていると、他の期間にノイズによって
シリアル受信レジスタに誤ったデータが入力して受信割
込の要求が発生してもCPUは受付けないので、ノイズに
よる誤受信の確率は著しく低下する。しかも、CPUが無
駄な割込処理をしないので、ノイズの有無によらず処理
時間を一定に保つことができる。また、フィルタ等は使
用しないのでボーレイトは低下せずに済む。
定期間に制限されていると、他の期間にノイズによって
シリアル受信レジスタに誤ったデータが入力して受信割
込の要求が発生してもCPUは受付けないので、ノイズに
よる誤受信の確率は著しく低下する。しかも、CPUが無
駄な割込処理をしないので、ノイズの有無によらず処理
時間を一定に保つことができる。また、フィルタ等は使
用しないのでボーレイトは低下せずに済む。
第1図は本発明の一実施例をフローチャートで、第3図
のCPU1の処理の一部を示している。COMP1は2ms毎に発生
する割込ルーチンで、「変換CHセット」は第3図のCH選
択信号送出、「AD変換開始」はADスタート信号送出に相
当する。本例では、このADスタート(変換開始指令)と
同時にシリアル受信割込を許可する。第2図はこのタイ
ムチャートである。
のCPU1の処理の一部を示している。COMP1は2ms毎に発生
する割込ルーチンで、「変換CHセット」は第3図のCH選
択信号送出、「AD変換開始」はADスタート信号送出に相
当する。本例では、このADスタート(変換開始指令)と
同時にシリアル受信割込を許可する。第2図はこのタイ
ムチャートである。
第4図で示したように変換開始から72μs後に変換デー
タの送信が完了すると、その時点でシリアル受信割込が
発生する。第1図のシリアル受信割込ルーチンではAD変
換結果に伴う処理をし、その後シリアル受信割込を禁止
する。従って、本例では割込ルーチンCOMP1のシリアル
受信割込許可からシリアル受信割込ルーチンのシリアル
受信割込禁止までの時間(100μs程度)が受信割込の
許容される時間となり、その他の期間(2ms−100μs)
は受信割込が禁止される。
タの送信が完了すると、その時点でシリアル受信割込が
発生する。第1図のシリアル受信割込ルーチンではAD変
換結果に伴う処理をし、その後シリアル受信割込を禁止
する。従って、本例では割込ルーチンCOMP1のシリアル
受信割込許可からシリアル受信割込ルーチンのシリアル
受信割込禁止までの時間(100μs程度)が受信割込の
許容される時間となり、その他の期間(2ms−100μs)
は受信割込が禁止される。
但し、ADC2の故障を考慮してADスタートから200μs経
ても受信割込が発生しないときは、COMP2で強制的にシ
リアル受信割込を禁止し、メインルーチンに影響を与え
ないようにする。第2図の破線部はこれである。この20
0μsは他の割込によってシリアル割込ルーチンにとび
込むのが遅れることを考慮した長さで、それがなければ
72μs+数μsで良い。
ても受信割込が発生しないときは、COMP2で強制的にシ
リアル受信割込を禁止し、メインルーチンに影響を与え
ないようにする。第2図の破線部はこれである。この20
0μsは他の割込によってシリアル割込ルーチンにとび
込むのが遅れることを考慮した長さで、それがなければ
72μs+数μsで良い。
以上述べたように本発明によれば、逐次変換型ADCの変
換データをシリアル通信で受信する際に、受信割込の許
可期間をプログラムで制限したので、ボーレイトを低下
させることなくノイズによる誤受信の確率を低下させる
ことができ、誤まったA/D変換データが使用されるこ
とがなくなる。
換データをシリアル通信で受信する際に、受信割込の許
可期間をプログラムで制限したので、ボーレイトを低下
させることなくノイズによる誤受信の確率を低下させる
ことができ、誤まったA/D変換データが使用されるこ
とがなくなる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の実施例を示すフローチャート、第2図
はその動作説明図、第3図は逐次比較型A/D変換器か
らデータ受信するシステムの構成図、第4図はA/D変
換動作のタイムチャート、第5図はA/D変換データの
説明図である。 図中、1はCPU、2は逐次比較型A/D変換器、3はシ
リアルデータライン、4はシリアル受信レジスタであ
る。
はその動作説明図、第3図は逐次比較型A/D変換器か
らデータ受信するシステムの構成図、第4図はA/D変
換動作のタイムチャート、第5図はA/D変換データの
説明図である。 図中、1はCPU、2は逐次比較型A/D変換器、3はシ
リアルデータライン、4はシリアル受信レジスタであ
る。
Claims (1)
- 【請求項1】CPUから逐次比較型A/D変換器へ変換開
始指令を出し、該指令を受けた該変換器がアナログ入力
を基準値と逐次比較して所定ビット数のデジタルデータ
に変換し、更に該データをシリアル通信でCPU側のシリ
アル受信レジスタに転送し終るとCPUに対し受信割込が
かる逐次比較型A/D変換器からのデータ受信方法にお
いて、 前記開始指令出力時前記受信割込を許可するステップ
と、該受信割込による処理の終了時に前記受信割込を禁
止するステップと、前記変換開始指令出力後所定時間経
過したとき前記受信割込を禁止するステップを設け、 CPUによる受信割込の受付けを変換開始指令の送出後一
定期間に制限することを特徴とする逐次比較型A/D変
換器からのデータ受信方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61289678A JPH0664518B2 (ja) | 1986-12-04 | 1986-12-04 | 逐次比較型a/d変換器からのデ−タ受信方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61289678A JPH0664518B2 (ja) | 1986-12-04 | 1986-12-04 | 逐次比較型a/d変換器からのデ−タ受信方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63142402A JPS63142402A (ja) | 1988-06-14 |
| JPH0664518B2 true JPH0664518B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=17746326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61289678A Expired - Fee Related JPH0664518B2 (ja) | 1986-12-04 | 1986-12-04 | 逐次比較型a/d変換器からのデ−タ受信方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0664518B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4875687B2 (ja) * | 2008-11-15 | 2012-02-15 | 東芝機械株式会社 | 油圧制御装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5755437A (en) * | 1980-09-19 | 1982-04-02 | Canon Inc | Interrupting signal detector |
-
1986
- 1986-12-04 JP JP61289678A patent/JPH0664518B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63142402A (ja) | 1988-06-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |