JPH0664682B2 - 磁気記録装置 - Google Patents
磁気記録装置Info
- Publication number
- JPH0664682B2 JPH0664682B2 JP60126225A JP12622585A JPH0664682B2 JP H0664682 B2 JPH0664682 B2 JP H0664682B2 JP 60126225 A JP60126225 A JP 60126225A JP 12622585 A JP12622585 A JP 12622585A JP H0664682 B2 JPH0664682 B2 JP H0664682B2
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- JP
- Japan
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- recording
- head
- heads
- signal
- rotary transformer
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、複数個の磁気ヘッドを回転ドラム上に取付
けた磁気記録装置に関するものである。
けた磁気記録装置に関するものである。
この種の装置として周知のビデオテープレコーダ(VT
R)があるが近年、VTRにあつてはその小型化が急速に進
歩している。所謂VHS型,β型と称されるヘリカルスキ
ヤンタイプのVTRにあつても、ポータブルデツキから、
カメラとの一体型も商品化されている。さらに、8mm幅
のテープを用いる所謂8mmVTRも相次いで商品化されるよ
うになつた。8mmVTRにあつては、ドラム径が40mm程度と
なり、さらに通常のトラツクピツチの1/2のトラツク
ピツチでの録画、再生が可能な8mmVTRも商品化されるよ
うになつた。
R)があるが近年、VTRにあつてはその小型化が急速に進
歩している。所謂VHS型,β型と称されるヘリカルスキ
ヤンタイプのVTRにあつても、ポータブルデツキから、
カメラとの一体型も商品化されている。さらに、8mm幅
のテープを用いる所謂8mmVTRも相次いで商品化されるよ
うになつた。8mmVTRにあつては、ドラム径が40mm程度と
なり、さらに通常のトラツクピツチの1/2のトラツク
ピツチでの録画、再生が可能な8mmVTRも商品化されるよ
うになつた。
そして、記録、再生に際して、テープを標準の速度で走
行させつつ行う場合と、同じテープ長を2倍の記録量に
するために標準の半分の速度でテープを走行させつつ行
う場合があるが、標準のテープ速度による記録再生時に
用いられる2つのヘツドと、半分のテープ速度による記
録再生時に用いられる2つのヘツドとを装備する構成と
すると、4チヤンネルのロータリートランスが必要とな
る。また、記録再生用の2つのヘツドとは別に所謂特殊
再生用のヘツドを設ける構成とする場合にも多チヤンネ
ルのロータリートランスが必要となる。
行させつつ行う場合と、同じテープ長を2倍の記録量に
するために標準の半分の速度でテープを走行させつつ行
う場合があるが、標準のテープ速度による記録再生時に
用いられる2つのヘツドと、半分のテープ速度による記
録再生時に用いられる2つのヘツドとを装備する構成と
すると、4チヤンネルのロータリートランスが必要とな
る。また、記録再生用の2つのヘツドとは別に所謂特殊
再生用のヘツドを設ける構成とする場合にも多チヤンネ
ルのロータリートランスが必要となる。
上記のような従来のVTRでは、ドラムの径が小さくなる
につれ、ロータリートランスの径も小さくなり、ロータ
リートランスの各チヤンネル間のクロストークを十分小
さくすることが容易ではなくなつてくる。クロストーク
は記録時及び再生のいずれにも存在する。記録時には例
えば前述した様な4ヘツドの構成にて前述の標準テープ
速度で記録を行う場合、標準テープ速度用のヘツドの記
録信号は半分のテープ速度用ヘツドにも多少流れてしま
い多少記録が流れてしまう。そして、クロストーク量が
多い場合、記録信号が劣化してしまうという問題点があ
つた。
につれ、ロータリートランスの径も小さくなり、ロータ
リートランスの各チヤンネル間のクロストークを十分小
さくすることが容易ではなくなつてくる。クロストーク
は記録時及び再生のいずれにも存在する。記録時には例
えば前述した様な4ヘツドの構成にて前述の標準テープ
速度で記録を行う場合、標準テープ速度用のヘツドの記
録信号は半分のテープ速度用ヘツドにも多少流れてしま
い多少記録が流れてしまう。そして、クロストーク量が
多い場合、記録信号が劣化してしまうという問題点があ
つた。
この発明はかかる問題点を解決するためになされたもの
で、複数個の磁気ヘツドが回転ドラム上に取付けられて
いる磁気記録装置において、記録信号の供給されている
ヘツド以外の磁気ヘツドの影響により記録信号が劣化す
るのを防止することのできる磁気記録装置を提供するこ
とを目的とする。
で、複数個の磁気ヘツドが回転ドラム上に取付けられて
いる磁気記録装置において、記録信号の供給されている
ヘツド以外の磁気ヘツドの影響により記録信号が劣化す
るのを防止することのできる磁気記録装置を提供するこ
とを目的とする。
この発明に係る磁気記録装置は、複数のヘッドと、前記
複数のヘッドのうち少なくとも1つのヘッドに情報信号
を供給する記録回路と、前記複数のヘッドと前記記録回
路とを電気的に結合するとともに、それぞれ独立したチ
ャンネルを有するロータリートランスと、前記ヘッドに
供給されている情報信号の位相を反転し、前記情報信号
が供給されているヘッド以外の少なくとも1つのヘッド
に供給する位相反転回路と、前記ロータリートランスに
おけるチャンネルの位置と記録モードとに応じて、前記
位相反転回路の出力信号を供給するヘッドを切り換える
制御手段とを備えて構成されている。
複数のヘッドのうち少なくとも1つのヘッドに情報信号
を供給する記録回路と、前記複数のヘッドと前記記録回
路とを電気的に結合するとともに、それぞれ独立したチ
ャンネルを有するロータリートランスと、前記ヘッドに
供給されている情報信号の位相を反転し、前記情報信号
が供給されているヘッド以外の少なくとも1つのヘッド
に供給する位相反転回路と、前記ロータリートランスに
おけるチャンネルの位置と記録モードとに応じて、前記
位相反転回路の出力信号を供給するヘッドを切り換える
制御手段とを備えて構成されている。
上述の如く構成することによつて前記複数の磁気ヘツド
の少なくとも1つに供給される記録信号がロータリート
ランスを介して他のヘツドに対して流れる電流を打消す
ことができ、これに伴つて記録信号が供給されているヘ
ツド以外の磁気ヘツドの悪影響により記録信号が劣化す
るのを防止できる様になつた。
の少なくとも1つに供給される記録信号がロータリート
ランスを介して他のヘツドに対して流れる電流を打消す
ことができ、これに伴つて記録信号が供給されているヘ
ツド以外の磁気ヘツドの悪影響により記録信号が劣化す
るのを防止できる様になつた。
第1図はこの発明の一実施例の要部の回路図であり、こ
の実施例においては、ヘツドは標準テープ速度による記
録再生用の2ヘツドLa,Raとその半分のテープ速度に
よる記録再生用の2ヘツドLb,Rbからなる4ヘツドの
構成である。
の実施例においては、ヘツドは標準テープ速度による記
録再生用の2ヘツドLa,Raとその半分のテープ速度に
よる記録再生用の2ヘツドLb,Rbからなる4ヘツドの
構成である。
第2図は第1図のロータリートランスの各チヤンネルの
配置図、第3図はドラム上の4ヘツドの配置図である。
なお、第1図乃至第3図において、Tはロータリートラ
ンス、ALa,ALb,ARa,ARb記録回路に含まれる記録用アン
プである。いま、標準速度による記録を行なうとする
と、ドラムが1回転する間に、La,Raの各ヘツドに半
周期づつ記録電流が供給される。記録用アンプARaから
出力される記録電流をIRa1,このIRa1に対するロータ
リートランスでのクロストークによりヘツドRbにリー
クする電流を△IRa2とすると、増幅器ARbからは、電
流IRa1の位相を反転して△IRa2に相当する電流、即
ち、−△IRa2を出力させる。その結果、ヘツドRbに
は△IRa2+(−△IRa2)=0、即ち、クロストークに
よる電流をキヤンセルできる。また、記録用アンプALa
によつて、ヘツドLaで記録する時にはヘツドLb,ヘ
ツドRbのいずれにもリーク電流が発生する為、記録用
アンプALb,ARbからは電流−△ILa2を出力する。
配置図、第3図はドラム上の4ヘツドの配置図である。
なお、第1図乃至第3図において、Tはロータリートラ
ンス、ALa,ALb,ARa,ARb記録回路に含まれる記録用アン
プである。いま、標準速度による記録を行なうとする
と、ドラムが1回転する間に、La,Raの各ヘツドに半
周期づつ記録電流が供給される。記録用アンプARaから
出力される記録電流をIRa1,このIRa1に対するロータ
リートランスでのクロストークによりヘツドRbにリー
クする電流を△IRa2とすると、増幅器ARbからは、電
流IRa1の位相を反転して△IRa2に相当する電流、即
ち、−△IRa2を出力させる。その結果、ヘツドRbに
は△IRa2+(−△IRa2)=0、即ち、クロストークに
よる電流をキヤンセルできる。また、記録用アンプALa
によつて、ヘツドLaで記録する時にはヘツドLb,ヘ
ツドRbのいずれにもリーク電流が発生する為、記録用
アンプALb,ARbからは電流−△ILa2を出力する。
第4図のタイミングチヤートは、各記録用アンプALa,A
Lb,ARa,ARbの出力電流ILa1,ILb1,IRa1,IRb1及び各ヘツ
ドLa,LbR,a,Rbに流れる記録電流LLa2,ILb2,IRb2,
IRb2の標準速度記録、及び半速度記録のそれぞれの場合
の状態を示したものである。第4図において、30PGはド
ラムの回転位相によつて発生させられるヘツド切換信号
であり、このヘツド切換信号は標準速度記録再生、及び
半速度記録再生によつて、ヘツドRa−LaとヘツドR
b−Lbの取付角度差分シフトされることは勿論であ
る。
Lb,ARa,ARbの出力電流ILa1,ILb1,IRa1,IRb1及び各ヘツ
ドLa,LbR,a,Rbに流れる記録電流LLa2,ILb2,IRb2,
IRb2の標準速度記録、及び半速度記録のそれぞれの場合
の状態を示したものである。第4図において、30PGはド
ラムの回転位相によつて発生させられるヘツド切換信号
であり、このヘツド切換信号は標準速度記録再生、及び
半速度記録再生によつて、ヘツドRa−LaとヘツドR
b−Lbの取付角度差分シフトされることは勿論であ
る。
第5図は上述の記録用アンプALb内部の概略のブロツク
図を示したもので、Vは例えば8ミリVTRの場合、FM変
調された輝度信号と、低域変換された色信号と、FM変調
された音声信号と、再生時のトラツキングのためのパイ
ロツト信号とがミツクスされた信号である。S/Lは標
準速度記録モードでは、その出力がHレベル、半速度記
録モードではLレベルとなる制御信号である。R1,R2
はクロストークに相当する分のアツテネータを構成する
抵抗、A1は位相反転回路、A2は記録増幅器で、その
出力はロータリートランスTのLチヤンネルのステータ
に接続される。SW1,SW2はその制御入力がHレベルでO
N、LレベルでOFFとなるアナログスイツチ、IN1,IN2
はインバータ、AN1,AN2、はアンド回路である。
図を示したもので、Vは例えば8ミリVTRの場合、FM変
調された輝度信号と、低域変換された色信号と、FM変調
された音声信号と、再生時のトラツキングのためのパイ
ロツト信号とがミツクスされた信号である。S/Lは標
準速度記録モードでは、その出力がHレベル、半速度記
録モードではLレベルとなる制御信号である。R1,R2
はクロストークに相当する分のアツテネータを構成する
抵抗、A1は位相反転回路、A2は記録増幅器で、その
出力はロータリートランスTのLチヤンネルのステータ
に接続される。SW1,SW2はその制御入力がHレベルでO
N、LレベルでOFFとなるアナログスイツチ、IN1,IN2
はインバータ、AN1,AN2、はアンド回路である。
上記のように構成された記録用アンプALbにおいては、
半速度記録モードにおいて、ヘツド切換信号である30PG
がHighレベルの時、スイツチSW1が閉じて、記録アンプ
A2からヘツド電流ILが流れ、また一方標準速度記録
モードでは、30PGがLレベルの時、スイツチSW2が閉じ
て、ヘツド電流−△IL+△IL=0の電流が得られ
る。
半速度記録モードにおいて、ヘツド切換信号である30PG
がHighレベルの時、スイツチSW1が閉じて、記録アンプ
A2からヘツド電流ILが流れ、また一方標準速度記録
モードでは、30PGがLレベルの時、スイツチSW2が閉じ
て、ヘツド電流−△IL+△IL=0の電流が得られ
る。
また、第6図は記録用アンプALaの内部の概略のブロツ
ク図、第7図は記録用アンプARbの内部の概略のブロツ
ク図、第8図は記録用アンプARaの内部の概略図であ
り、第6図乃至第8図において、第5図と同一符号は同
一又は相当部分を示し、それぞれの動作は第5図の機能
に相当して動作する。
ク図、第7図は記録用アンプARbの内部の概略のブロツ
ク図、第8図は記録用アンプARaの内部の概略図であ
り、第6図乃至第8図において、第5図と同一符号は同
一又は相当部分を示し、それぞれの動作は第5図の機能
に相当して動作する。
また、第9図は位相反転回路の一実施例の回路図であ
り、Qはトランジスタ、R5,R6,R7,R8は抵抗、
C1,C2はコンデンサである。この第9図における入力
信号の帯域に対して、この回路の周波数特性はほぼフラ
ツトにしておけばよい。
り、Qはトランジスタ、R5,R6,R7,R8は抵抗、
C1,C2はコンデンサである。この第9図における入力
信号の帯域に対して、この回路の周波数特性はほぼフラ
ツトにしておけばよい。
尚、上述の実施例に於いて記録信号が供給されているヘ
ツド以外のヘツドは異なるテープ速度で記録を行うため
のヘツドとして説明したが、例えば所謂特殊再生ヘツド
と置き換えて考えることも可能である。
ツド以外のヘツドは異なるテープ速度で記録を行うため
のヘツドとして説明したが、例えば所謂特殊再生ヘツド
と置き換えて考えることも可能である。
この発明によれば以上説明したとおり、複数個の磁気ヘ
ツドが同一の回転ドラム上に取付けられている磁気記録
装置に於いて記録信号の供給されているヘツド以外の磁
気ヘツドの影響により記録される信号が劣化するのを防
止することのできる磁気記録装置を得るものである。
ツドが同一の回転ドラム上に取付けられている磁気記録
装置に於いて記録信号の供給されているヘツド以外の磁
気ヘツドの影響により記録される信号が劣化するのを防
止することのできる磁気記録装置を得るものである。
第1図はこの発明の一実施例としてのVTRの要部の回路
図、第2図は第1図のVTRに於けるロータリートランス
のチヤンネル配置を示す図、第3図は第1図のVTRに於
ける回転ドラム上のヘツドの取り付け位置を示す図、第
4図は第1図のVTRの動作を説明するためのタイミング
チヤート、第5図,第6図,第7図,第8図はそれぞれ
第1図のVTRに於ける記録用アンプの具体的構成を示す
内部ブロツク図、第9図は第1図に於ける位相反転回路
の回路図である。 図において、″Video RFC″は記録情報信号を形成する
ための回路、″Video PB″は再生された情報信号を処理
するための回路、ALb,ALa,ARb,ARaは、記録用アンプ、
Lb,La,Ra,Rbはヘツド、AN1,AN2はアンドゲー
ト、IN1,IN2はインバータ、Tはロータリートランス
である。
図、第2図は第1図のVTRに於けるロータリートランス
のチヤンネル配置を示す図、第3図は第1図のVTRに於
ける回転ドラム上のヘツドの取り付け位置を示す図、第
4図は第1図のVTRの動作を説明するためのタイミング
チヤート、第5図,第6図,第7図,第8図はそれぞれ
第1図のVTRに於ける記録用アンプの具体的構成を示す
内部ブロツク図、第9図は第1図に於ける位相反転回路
の回路図である。 図において、″Video RFC″は記録情報信号を形成する
ための回路、″Video PB″は再生された情報信号を処理
するための回路、ALb,ALa,ARb,ARaは、記録用アンプ、
Lb,La,Ra,Rbはヘツド、AN1,AN2はアンドゲー
ト、IN1,IN2はインバータ、Tはロータリートランス
である。
Claims (1)
- 【請求項1】複数のヘッドと、 前記複数のヘッドのうち少なくとも1つのヘッドに情報
信号を供給する記録回路と、 前記複数のヘッドと前記記録回路とを電気的に結合する
とともに、それぞれ独立したチャンネルを有するロータ
リートランスと、 前記ヘッドに供給されている情報信号の位相を反転し、
前記情報信号が供給されているヘッド以外の少なくとも
1つのヘッドに供給する位相反転回路と、 前記ロータリートランスにおけるチャンネルの位置と記
録モードとに応じて、前記位相反転回路の出力信号を供
給するヘッドを切り換える制御手段と を備えたことを特徴とする磁気記録装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60126225A JPH0664682B2 (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 | 磁気記録装置 |
| US07/320,907 US4965681A (en) | 1985-06-12 | 1989-03-08 | Magnetic recording apparatus of rotary magnetic type having cross-talk cancelling function |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60126225A JPH0664682B2 (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 | 磁気記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61287006A JPS61287006A (ja) | 1986-12-17 |
| JPH0664682B2 true JPH0664682B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=14929852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60126225A Expired - Fee Related JPH0664682B2 (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 | 磁気記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0664682B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59140603A (ja) * | 1983-01-29 | 1984-08-13 | Sony Corp | 信号伝送装置 |
-
1985
- 1985-06-12 JP JP60126225A patent/JPH0664682B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61287006A (ja) | 1986-12-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |