JPH0664840U - 冷却機能付き金型構造 - Google Patents
冷却機能付き金型構造Info
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- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 成形品の形状精度を良くすることのできる金
型構造を提供することを目的とする。 【構成】 ダイセットとしての可動側金型2内に形成し
た外周コア23部にてプラスチック部材35を成形する
金型構造であって、外周コア23部にはモールド成形さ
れるプラスチック部材35と接するキャビティ25の周
囲に、冷却水管26を螺旋状に複数巻きで形成したこと
を特徴とする。 【効果】 プラスチック部品の外周を均一に冷却できる
ので、部品外周の偏寸もなく精度の良い部品を成形でき
る。
型構造を提供することを目的とする。 【構成】 ダイセットとしての可動側金型2内に形成し
た外周コア23部にてプラスチック部材35を成形する
金型構造であって、外周コア23部にはモールド成形さ
れるプラスチック部材35と接するキャビティ25の周
囲に、冷却水管26を螺旋状に複数巻きで形成したこと
を特徴とする。 【効果】 プラスチック部品の外周を均一に冷却できる
ので、部品外周の偏寸もなく精度の良い部品を成形でき
る。
Description
【0001】
本考案は冷却機能を有する金型の冷却水管の配置構造に関する。
【0002】
プラスチック部材を成形する温度はプラスチック片を熔融するために200℃ 程度の高温で成形加工するのが一般的である。このため成形された製品は加工直 後は高温であるが、外気によってしだいに冷却されてきて、金型より取り出され るときには80〜100℃程度になるものである。従ってプラスチック材料の場 合は、冷却されるときの熱収縮により形状が変形する。この熱収縮による変形の ため偏寸が生じる。
【0003】 以下従来の技術を図面を用いて説明する。図3は従来の金型構造の要部を示す 断面図である。図では可動側の金型の要部を示している。40は固定側金型であ り、41は可動側受板、42はダイセットの一部の可動側型板で冷却のための冷 却水管42aが形成されている。43は可動側キャビティ受板で、製品形状に応 じて第一突起部43aや第二突起部43bが形成されており、43Cはエジェク タピンであり、また中心ピン44が植え込まれている。45は外周コアで、前述 の第一突起部43aや第二突起部43bと共にパイプの状製品であるローラーを 成形するときのガイドを形成している。成形時点でのローラーを46aで表す。
【0004】 図4は従来のローラーの完成図である。図4において、46は最終的に完成し たローラーであり、46bは中心穴、46cは内リング、46dは外リング、4 6eはリム部で内リング46cと外リング46dとをつなぐ役目を持っている。 46f、46gは外リング46dの長手方向の端部であり、46hは長手方向の 中央部である。ところで、前記ローラー46は磁気テープなどを巻き付けるのに 用いられる。
【0005】 以上の構成より図3において、図示しない固定側金型のゲートより樹脂を流し 込んで、点々のハッチングで図示したローラー46aを成形する。成形直後のロ ーラー46aの外リング46dの外周の形状は外周コア45の内周に添ったきれ いな円筒度を形成している。ところで、成形時の成形温度は前述のように樹脂を 溶かす温度のため200℃くらいまで高められる。このため金型40においては 可動側型板42に冷却水管42aを設けて、冷却速度を早めようと試みられてい る。
【0006】
しかしながら、ローラー46aを金型40より取り出すまでには金型40は製 品の外周側で且つ長手方向端部より冷やされてゆき、冷えたところより固まって いく。ところでプラスチック部材の場合は固まるまでは収縮する性質を有してい るので、端部46f、46g側は早く温度が下がるため外形寸法はあまり収縮し ないうちに固まるのに対して、長手方向の中央部46hは温度の下がる速度が遅 いため収縮率が高く外形寸法が非常に細くなってしまい、結果的に図4のような 形状になってしまう。
【0007】 これらを改良するために図3の如く、可動側型板42に冷却水管42aを設け て少しでも早くパイプ状製品46aの全体をを冷却しようと試みているが、冷却 水管42aはローラー46からの距離が遠いことなどから冷却がまだまだ不十分 であるため、結果的には多少の偏寸差はあってもやはり図4のような形状になっ てしまっている。これはパイプ状製品に限るものではなく、長手方向の外形寸法 の偏寸に対しては断面がどのような形状であっても同様の事が言える。
【0008】 本考案は上記欠点を除去し、形状精度の良い製品が得られる金型構造を提供す ることを目的とする。
【0009】
上記目的を解決するための本考案の要旨は、ダイセット内に形成した外周コア 部にてプラスチック部材を成形する金型構造において、前記外周コア部にはモー ルド成形されるプラスチック部材と接するキャビティの周囲に冷却水を流すため の冷却水管を形成したことを特徴とするものである。
【0010】 最適な実施例としては前記冷却水管は螺旋形状をしており、少なくとも2巻以 上を有していることを特徴とするものである。
【0011】
上記構成において、プラスチック部材を成形すると同時に冷却水管により冷却 水を流して冷却することによって、プラスチック部材の側面形状を良好に仕上げ ようとするものである。
【0012】
以下本考案の一実施例を説明する。図1は本考案の実施例による金型構造を示 す断面図である。図において、1は固定側金型、2は可動側金型である。11は ダイセットの1つで固定側型板であり、固定側型板11の中央にキャビティーを 有し、該キャビティーには外側よりゲートバックプレート12が形成され、その 内側に固定側キャビティーAとしてのゲートプレート13を有している。ゲート プレート13にはゲート穴13aと製品の一部を成形するための突起13b及び 中心部に形成され且つ外側へ逃げるように形成されている中心穴エアー冷却用の 穴13cとを有している。又ゲートバックプレート12にはゲートプレート13 より続いている空気逃げ穴12aが形成されている。
【0013】 次に可動側金型2には、ダイセットの1つである可動側型板21と、その下方 に可動側受け板22とを有し、更に可動側型板21には前述のゲートプレート1 3に対応する位置に外周コア23と、該外周コア23と可動側受け板22との間 に可動側キャビティ受け板24とにより形成されている。外周コア23は材質が 比較的柔らかい黄銅のようなもので出来ているため、成形時の熱に対して何千回 という回数に耐えられないため成形部分が合金工具鋼などで出来たキャビティ2 5が形成されている。
【0014】 又外周コア23にはキャビティ25に出来るかぎり接近させたところに冷却水 管26が形成されている。冷却水管26の入口26aも出口26bも可動側受け 板22に形成されている。そして冷却水管26は外周コア23の中において4巻 程度の螺旋形状で出来ている。
【0015】 外周コア23と可動側キャビティ受け板24との冷却水管26との接触面には 入口側と出口側にパッキン30が、又可動側キャビティ受け板24と可動側受け 板22との接触面の入口側と出口側にもパッキン31が配置されていて、冷却水 の漏れを防止している。
【0016】 次に可動側キャビティ受け板24の形状は、製品が成形される部分に製品のリ ム部35eとリム部35e(図2において説明)との間の空間を形成するための 第一突起24aや第二突起24bが形成されており、又中央部には中心ピン27 が植え込まれている。中心ピン27には固定側金型1の空気逃げ穴13c、12 aに抜ける空気穴27aが設けられており、更に可動側キャビティ受け板24に 摺動可能に固定されたエジェクタピン28が固定されている。29は固定側金型 1と可動側金型2との接触面であるパーティングライン(PLと称す)である。
【0017】 図2に図1で示す金型で成形されたローラーを示す。図2(a)はその断面図 であり、(b)はその上面図を示す。 図において35はローラーであり、中央に中心穴35aを有している。35bは 中心穴35aを形成する内リング、35cは外周35dを形成する外リング、3 5eは内リング35bと外リング35cとを連結するリム部である。
【0018】 以下に図1に示す金型で図2のローラー35を成形する成形方法を説明する。 まず固定された固定側金型1にPL29において合致するように可動側金型2を 合わせる。そしてゲート穴13aより、突起13bや第一突起24a又は第二突 起24bを除くキャビティ25に囲まれている部分に、熔融された樹脂を流し込 むことによって図2に示すようなローラー35を成形する。
【0019】 樹脂を流し込む際可動側受け板22側にある冷却水管26の入口26aより可 動側キャビティ受け板24を介して外周コア23のキャビティ25の極く近傍を 螺旋状に回って再び可動側受け板22の冷却水管の出口26bまで冷却水を流し てやると同時に、やはり可動側受け板22側にあるエアー導入口27bより可動 側キャビティ受け板24を介して中心ピン27の空気穴27aへ向けてエアーを 送り込む。
【0020】 これによって型内のローラー35を内と外の両方より、しかも長手方向の全面 に渡って均一に且つ急速に冷却することによってローラー35の収縮を均一にす る。この後エジェクタピン28を用いてローラー35を型より取り出すころには 常温近辺まで冷却されているため、外周35dは変形や偏寸をすることなく、円 筒度の良い寸法に仕上がる。
【0021】 次に型の一部品である外周コア23の製法について説明する。図5は外周コア 23の製法を示す断面図である。まず受け部材50に螺旋状に4周ほど回転させ た冷却水管26となるパイプ51をたてておく。このパイプ51と、更にSKD 材で出来たキャビティ25と共に型にセットし、この型にベリリュウム銅を流し 込んで固める。熱伝導率が高いため冷却効果が高いベリリュウム銅に螺旋状の穴 が開いて冷却水管26が形成された外周コア23が得られる。
【0022】 この外周コア23を可動側キャビティ受け板24と共に冷却水管26の位置を 合わせて水漏れを防ぐためのパッキン30、31と共に可動側型板21に組み込 むことによって可動側金型2を完成させる。
【0023】
以上述べたところから明らかなように、外周コアの製品を成形するキャビティ のすぐ近傍に冷却水管を、しかも螺旋状に複数巻きで形成してプラスチック部品 の外周を均一に冷却するようにしたので、プラスチック部品の外周が偏寸するこ となく、形状の安定した成形部品を得ることが出来る等、精度の良い部品を達成 するのに大きな効果をあげることが出来た。
【図1】本発明の一実施例を示す金型の要部断面図であ
る。
る。
【図2】図1に示す金型で作られるローラーで(a)は
断面図、(b)は上面図である。
断面図、(b)は上面図である。
【図3】従来の成形金型の要部断面図である。
【図4】図3に示す従来の金型で作られたローラーの断
面図である。
面図である。
【図5】外周コアの製法を説明するための斜視図であ
る。
る。
1 固定側金型 2 可動側金型 11 固定側型板 12 ゲートバックプレート 13 ゲートプレート 13a ゲート穴 21 可動側型板 22 可動側受け板 23 外周コア 24 可動側キャビティ受け板 25 キャビティ 26 冷却水管 27 中心ピン 27a 空気穴 35 ローラー 35d 外周 51 パイプ
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年7月22日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す金型の要部断面図であ
る。
る。
【図2】図1に示す金型で作られるローラーで(a)は
断面図、(b)は上面図である。
断面図、(b)は上面図である。
【図3】従来の成形金型の要部断面図である。
【図4】図3に示す従来の金型で作られたローラーの断
面図である。
面図である。
【符号の説明】 1 固定側金型 2 可動側金型 11 固定側型板 12 ゲートバックプレート 13 ゲートプレート 13a ゲート穴 21 可動側型板 22 可動側受け板 23 外周コア 24 可動側キャビテイ受け板 25 キャビテイ 26 冷却水管 27 中心ピン 27a 空気穴 35 ローラー 35d 外周 51 パイプ
Claims (2)
- 【請求項1】 ダイセット内に形成した外周コア部にて
プラスチック部材を成形する金型構造において、前記外
周コア部にはモールド成形されるプラスチック部材と接
するキャビティの周囲に冷却水を流すための冷却水管を
形成したことを特徴とする冷却機能付き金型構造。 - 【請求項2】 前記冷却水管は螺旋形状をしており、少
なくとも2巻以上を有していることを特徴とする請求項
1記載の冷却機能付き金型構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991095458U JP2557805Y2 (ja) | 1991-10-25 | 1991-10-25 | 冷却機能付き金型構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991095458U JP2557805Y2 (ja) | 1991-10-25 | 1991-10-25 | 冷却機能付き金型構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0664840U true JPH0664840U (ja) | 1994-09-13 |
| JP2557805Y2 JP2557805Y2 (ja) | 1997-12-17 |
Family
ID=14138238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991095458U Expired - Fee Related JP2557805Y2 (ja) | 1991-10-25 | 1991-10-25 | 冷却機能付き金型構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2557805Y2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58164712U (ja) * | 1982-04-27 | 1983-11-02 | 井上エムテ−ピ−株式会社 | 合成樹脂製品成形用金型 |
| JPS60141953U (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-20 | 宇部興産株式会社 | 射出成形用金型 |
| JPH0222026A (ja) * | 1988-01-04 | 1990-03-28 | Toshiba Corp | ディスク成形用金型 |
| JPH0310814A (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-18 | Asahi Tec Corp | 金型及びその製造方法 |
-
1991
- 1991-10-25 JP JP1991095458U patent/JP2557805Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58164712U (ja) * | 1982-04-27 | 1983-11-02 | 井上エムテ−ピ−株式会社 | 合成樹脂製品成形用金型 |
| JPS60141953U (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-20 | 宇部興産株式会社 | 射出成形用金型 |
| JPH0222026A (ja) * | 1988-01-04 | 1990-03-28 | Toshiba Corp | ディスク成形用金型 |
| JPH0310814A (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-18 | Asahi Tec Corp | 金型及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2557805Y2 (ja) | 1997-12-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |