JPH066501Y2 - コイルボビン - Google Patents
コイルボビンInfo
- Publication number
- JPH066501Y2 JPH066501Y2 JP1986038081U JP3808186U JPH066501Y2 JP H066501 Y2 JPH066501 Y2 JP H066501Y2 JP 1986038081 U JP1986038081 U JP 1986038081U JP 3808186 U JP3808186 U JP 3808186U JP H066501 Y2 JPH066501 Y2 JP H066501Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil winding
- coil bobbin
- coil
- iron core
- gap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 27
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 18
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 9
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 7
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- 230000010287 polarization Effects 0.000 claims description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Insulating Of Coils (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔技術分野〕 この考案は、放電灯安定器に使用する漏洩変圧器,多灯
用チョークなどの複数個のコイルからなる電磁装置に使
用するコイルボビンに関するものである。
用チョークなどの複数個のコイルからなる電磁装置に使
用するコイルボビンに関するものである。
従来より、第8図および第9図に示すようなコイルボビ
ンが漏洩変圧器,多灯用チョークなどに使用されてい
る。第9図は第8図に示すコイルボビンの側面図であ
る。図において、30,31はコイル巻装部(一次巻装
部および二次巻装部)であり、これらのコイル巻装部3
0,31は角筒状に形成される。各コイル巻装部30,
31の両端には外側フランジ34と内側フランジ35と
がそれぞれ設けられる。そして、第10図に示すよう
に、各コイル巻装部30,31の外周面にはコイル3
6,37が巻装され、さらに一定の隙間を有する内側フ
ランジ35,35間の両側部に分極磁路形成用鉄心3
8,38(以下、パスという)が装着される。ついで、
第11図に示すように、コイル巻装部30,31内にT
形の内鉄心39を挿通させ、コイル36,37の両側部
に外鉄心40を配置する。パス38,内外鉄心39,4
0は薄い電磁鋼板を多数枚積層して形成される。ここで
パス38は内外鉄心39,40の磁束を漏洩分流させる
ためのものである。
ンが漏洩変圧器,多灯用チョークなどに使用されてい
る。第9図は第8図に示すコイルボビンの側面図であ
る。図において、30,31はコイル巻装部(一次巻装
部および二次巻装部)であり、これらのコイル巻装部3
0,31は角筒状に形成される。各コイル巻装部30,
31の両端には外側フランジ34と内側フランジ35と
がそれぞれ設けられる。そして、第10図に示すよう
に、各コイル巻装部30,31の外周面にはコイル3
6,37が巻装され、さらに一定の隙間を有する内側フ
ランジ35,35間の両側部に分極磁路形成用鉄心3
8,38(以下、パスという)が装着される。ついで、
第11図に示すように、コイル巻装部30,31内にT
形の内鉄心39を挿通させ、コイル36,37の両側部
に外鉄心40を配置する。パス38,内外鉄心39,4
0は薄い電磁鋼板を多数枚積層して形成される。ここで
パス38は内外鉄心39,40の磁束を漏洩分流させる
ためのものである。
このとき、内鉄心39とパス38との間に所定の隙間を
形成するため、これらの間に紙や綿布などのギャップ材
41を装着している。そして、磁気回路を組み立てた
後、隙間(パスギャップ)内に振動の低減を目的として
接着剤を注入している。
形成するため、これらの間に紙や綿布などのギャップ材
41を装着している。そして、磁気回路を組み立てた
後、隙間(パスギャップ)内に振動の低減を目的として
接着剤を注入している。
このため、従来のコイルボビンの製造においては、ギャ
ップ材41をあらかじめ準備しておかなければならず、
またギャップ材41をパス38と内鉄心39との隙間に
挿入する手間がいるため、安定器などの電磁装置の組み
立ての自動化が困難であり、電磁装置のコストアップの
原因となっていた。
ップ材41をあらかじめ準備しておかなければならず、
またギャップ材41をパス38と内鉄心39との隙間に
挿入する手間がいるため、安定器などの電磁装置の組み
立ての自動化が困難であり、電磁装置のコストアップの
原因となっていた。
また、ギャップ材41として使用する紙,綿布は柔軟で
あるため、電磁装置の組み立て時にパス38と鉄心3
9,40によって圧接されたとき、容易に変形しやす
く、このため電磁装置の特性が一定しないという問題が
あった。
あるため、電磁装置の組み立て時にパス38と鉄心3
9,40によって圧接されたとき、容易に変形しやす
く、このため電磁装置の特性が一定しないという問題が
あった。
この考案の目的は、ギャップ材の使用をなくし、ギャッ
プ材を挿入する手間を省略でき、しかも一定寸法の隙間
を確実に確保することができるコイルボビンを提供する
ことである。
プ材を挿入する手間を省略でき、しかも一定寸法の隙間
を確実に確保することができるコイルボビンを提供する
ことである。
この考案のコイルボビンは、少なくとも2つのコイル巻
装部からなり、これらのコイル巻装部内に内鉄心を挿通
させ、かつ各コイル巻装部の互いに対向する内側フラン
ジの間に分極磁路形成用鉄心を介在させたコイルボビン
において、前記内鉄心と分極磁路形成用鉄心との間に介
在するギャップ材を兼ねた連結部で前記コイル巻装部の
内側フランジ間を連結するとともに、前記連結部を前記
コイル巻装部の肉厚よりも薄肉に形成しかつ前記連結部
に接着剤含浸用のスリットを形成したことを特徴とする
ものである。
装部からなり、これらのコイル巻装部内に内鉄心を挿通
させ、かつ各コイル巻装部の互いに対向する内側フラン
ジの間に分極磁路形成用鉄心を介在させたコイルボビン
において、前記内鉄心と分極磁路形成用鉄心との間に介
在するギャップ材を兼ねた連結部で前記コイル巻装部の
内側フランジ間を連結するとともに、前記連結部を前記
コイル巻装部の肉厚よりも薄肉に形成しかつ前記連結部
に接着剤含浸用のスリットを形成したことを特徴とする
ものである。
このように、この考案によれば、ギャップ材を兼ねた連
結部をコイル巻装部間に設けたので、ギャップ材を別途
使用することなく、一定の隙間を確保することができ
る。その結果、組み立てた電磁装置(安定器など)の特
性が一定になる。
結部をコイル巻装部間に設けたので、ギャップ材を別途
使用することなく、一定の隙間を確保することができ
る。その結果、組み立てた電磁装置(安定器など)の特
性が一定になる。
また、別部品としてのギャップ材を省略できるため、部
品点数を削減し、かつギャップ材の挿入作業を省略する
ことができ、その結果、安定器などの電磁装置の組み立
ての自動化が容易になる。さらに連結部を薄肉にしてい
るためギャップの調整が容易になるとともに、連結部に
接着剤含浸用のスリットを形成しているので、連結部と
分極磁路形成用鉄心の接着が容易にでき、分極磁路形成
用鉄心の振動騒音を低減できる。
品点数を削減し、かつギャップ材の挿入作業を省略する
ことができ、その結果、安定器などの電磁装置の組み立
ての自動化が容易になる。さらに連結部を薄肉にしてい
るためギャップの調整が容易になるとともに、連結部に
接着剤含浸用のスリットを形成しているので、連結部と
分極磁路形成用鉄心の接着が容易にでき、分極磁路形成
用鉄心の振動騒音を低減できる。
実施例 この考案の一実施例を第1図ないし第7図に基づいて説
明する。第1図はこの実施例のコイルボビンを示す斜視
図であり、第2図はその側面図、第3図はその要部を示
す一部破断斜視図である。これらの図に示すように、こ
の実施例のコイルボビン1は、2つのコイル巻装部2,
3の間に連結部4を設け、これらを一体に連結したもの
である。
明する。第1図はこの実施例のコイルボビンを示す斜視
図であり、第2図はその側面図、第3図はその要部を示
す一部破断斜視図である。これらの図に示すように、こ
の実施例のコイルボビン1は、2つのコイル巻装部2,
3の間に連結部4を設け、これらを一体に連結したもの
である。
連結部4はコイル巻装部2,3の間のパス装着部である
両側部に設けられ、分極磁路形成用鉄心であるパスと内
鉄心との間に介在し、隙間を埋めるギャップ材として機
能する。
両側部に設けられ、分極磁路形成用鉄心であるパスと内
鉄心との間に介在し、隙間を埋めるギャップ材として機
能する。
前記コイル巻装部2,3および連結部4は絶縁性の合成
樹脂によって一体成形してつくられる。各コイル巻装部
2,3は外側フランジ5および内側フランジ6がそれぞ
れ両端に設けられた角筒状に構成される。
樹脂によって一体成形してつくられる。各コイル巻装部
2,3は外側フランジ5および内側フランジ6がそれぞ
れ両端に設けられた角筒状に構成される。
このとき、前記連結部4は、第3図に示すように、コイ
ル巻装部2,3よりも肉厚が薄く形成されている。これ
は、連結部4の肉厚はパスと内鉄心との間に必要とされ
る隙間寸法によって決定されるためである。
ル巻装部2,3よりも肉厚が薄く形成されている。これ
は、連結部4の肉厚はパスと内鉄心との間に必要とされ
る隙間寸法によって決定されるためである。
第4図はこの実施例のコイルボビン1を成形するための
金型構造を示しており、上型7、下型8およびコア9と
からなり、それらを合わせたとき形成されるキャビティ
10内に樹脂11を注入してコイルボビン1を成形す
る。第5図および第6図はいずれも第4図のX−X線断
面図であり、第5図は従来の一体型コイルボビンを、第
6図はこの実施例のコイルボビンを示している。第5図
および第6図の比較から明らかなように、この実施例の
コイルボビン1は上下の連結部12,13を形成するキ
ャビティ10aのほかに両側面部の連結部4,4を形成
するキャビティ10bが設けられるため、上型7および
下型8とコア9との摺接面(擦り合わせ面、第5図に示
すA)がなくなるため、金型が摩耗するのを防止するこ
とができる。
金型構造を示しており、上型7、下型8およびコア9と
からなり、それらを合わせたとき形成されるキャビティ
10内に樹脂11を注入してコイルボビン1を成形す
る。第5図および第6図はいずれも第4図のX−X線断
面図であり、第5図は従来の一体型コイルボビンを、第
6図はこの実施例のコイルボビンを示している。第5図
および第6図の比較から明らかなように、この実施例の
コイルボビン1は上下の連結部12,13を形成するキ
ャビティ10aのほかに両側面部の連結部4,4を形成
するキャビティ10bが設けられるため、上型7および
下型8とコア9との摺接面(擦り合わせ面、第5図に示
すA)がなくなるため、金型が摩耗するのを防止するこ
とができる。
このように成形により一体型コイルボビンを得る場合に
おいて、樹脂が薄肉状の連結部4に充分に流れずに、第
7図に示すようなスリット14が形成されていてもよ
い。むしろ、このようなスリット14があるほうが、接
着剤でパスを固定する場合に、接着剤で充分に含浸され
ることになり、好ましいものである。このとき、パス
(薄板の電磁鋼板を積層したもの)を溶接等でブロック
化して使用すれば、スリット14の隙間を通って電磁鋼
板の一部が内鉄心側に行くことはない。ただし、スリッ
ト14をパスと内鉄心とが接触しない程度の大きさにし
ておけば、パスを溶接等でブロック化しなくてもよい。
おいて、樹脂が薄肉状の連結部4に充分に流れずに、第
7図に示すようなスリット14が形成されていてもよ
い。むしろ、このようなスリット14があるほうが、接
着剤でパスを固定する場合に、接着剤で充分に含浸され
ることになり、好ましいものである。このとき、パス
(薄板の電磁鋼板を積層したもの)を溶接等でブロック
化して使用すれば、スリット14の隙間を通って電磁鋼
板の一部が内鉄心側に行くことはない。ただし、スリッ
ト14をパスと内鉄心とが接触しない程度の大きさにし
ておけば、パスを溶接等でブロック化しなくてもよい。
この考案によれば、ギャップ材を兼ねた連結部をコイル
巻装部間に設けたので、ギャップ材を別途使用すること
なく、パスと内鉄心との間に一定の隙間を確実に確保す
ることができる。その結果、組み立てた電磁装置(安定
器など)の特性が一定になる。
巻装部間に設けたので、ギャップ材を別途使用すること
なく、パスと内鉄心との間に一定の隙間を確実に確保す
ることができる。その結果、組み立てた電磁装置(安定
器など)の特性が一定になる。
また、別部品としてのギャップ材を省略できるため、部
品点数が削減し、かつギャップ材の挿入作業を省略する
ことができ、その結果電磁装置の組み立ての自動化が容
易になる。さらに連結部を薄肉にしているためギャップ
の調整が容易になるとともに、連結部に接着剤含浸用の
スリットを形成しているので、連結部と分極磁路形成用
鉄心の接着が容易にでき、分極磁路形成用鉄心の振動騒
音を低減できる。
品点数が削減し、かつギャップ材の挿入作業を省略する
ことができ、その結果電磁装置の組み立ての自動化が容
易になる。さらに連結部を薄肉にしているためギャップ
の調整が容易になるとともに、連結部に接着剤含浸用の
スリットを形成しているので、連結部と分極磁路形成用
鉄心の接着が容易にでき、分極磁路形成用鉄心の振動騒
音を低減できる。
第1図はこの考案の一実施例の斜視図、第2図はその側
面図、第3図はその要部を示す部分破断斜視図、第4図
はコイルボビンを成形する金型構造を示す断面図、第5
図および第6図はいずれも第4図のX−X線断面図であ
り、第5図は従来のコイルボビンの連結部を、第6図は
この実施例のコイルボビンの連結部をそれぞれ示す断面
図、第7図はこの考案における他の連結部を示す部分側
面図、第8図は従来のコイルボビンの斜視図、第9図は
その側面図、第10図は従来のコイルボビンへのコイル
巻装状態を示す説明図、第11図は従来のコイルボビン
を用いた安定器の平面図である。 1……コイルボビン、2,3……コイル巻装部、4……
連結部、6……内側フランジ、14……スリット
面図、第3図はその要部を示す部分破断斜視図、第4図
はコイルボビンを成形する金型構造を示す断面図、第5
図および第6図はいずれも第4図のX−X線断面図であ
り、第5図は従来のコイルボビンの連結部を、第6図は
この実施例のコイルボビンの連結部をそれぞれ示す断面
図、第7図はこの考案における他の連結部を示す部分側
面図、第8図は従来のコイルボビンの斜視図、第9図は
その側面図、第10図は従来のコイルボビンへのコイル
巻装状態を示す説明図、第11図は従来のコイルボビン
を用いた安定器の平面図である。 1……コイルボビン、2,3……コイル巻装部、4……
連結部、6……内側フランジ、14……スリット
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 小立 孝 兵庫県姫路市西延末404−1 池田電機株 式会社内 (72)考案者 鍋嶋 進 兵庫県姫路市西延末404−1 池田電機株 式会社内 (56)参考文献 実開 昭55−99126(JP,U) 実開 昭56−24119(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】少なくとも2つのコイル巻装部からなり、
これらのコイル巻装部内に内鉄心を挿通させ、かつ各コ
イル巻装部の互いに対向する内側フランジの間に分極磁
路形成用鉄心を介在させたコイルボビンにおいて、前記
内鉄心と分極磁路形成用鉄心との間に介在するギャップ
材を兼ねた連結部で前記コイル巻装部の内側フランジ間
を連結するとともに、前記連結部を前記コイル巻装部の
肉厚よりも薄肉に形成しかつ前記連結部に接着剤含浸用
のスリットを形成したことを特徴とするコイルボビン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986038081U JPH066501Y2 (ja) | 1986-03-14 | 1986-03-14 | コイルボビン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986038081U JPH066501Y2 (ja) | 1986-03-14 | 1986-03-14 | コイルボビン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62149826U JPS62149826U (ja) | 1987-09-22 |
| JPH066501Y2 true JPH066501Y2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=30849991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986038081U Expired - Lifetime JPH066501Y2 (ja) | 1986-03-14 | 1986-03-14 | コイルボビン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066501Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH076490B2 (ja) * | 1989-01-18 | 1995-01-30 | 株式会社日立製作所 | 点火装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5599126U (ja) * | 1978-12-28 | 1980-07-10 |
-
1986
- 1986-03-14 JP JP1986038081U patent/JPH066501Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62149826U (ja) | 1987-09-22 |
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