JPH0665254B2 - 苗植機 - Google Patents
苗植機Info
- Publication number
- JPH0665254B2 JPH0665254B2 JP59232104A JP23210484A JPH0665254B2 JP H0665254 B2 JPH0665254 B2 JP H0665254B2 JP 59232104 A JP59232104 A JP 59232104A JP 23210484 A JP23210484 A JP 23210484A JP H0665254 B2 JPH0665254 B2 JP H0665254B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seedling
- seedlings
- seedling planting
- receiving plate
- locus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Transplanting Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、苗の集団から1株分の苗を分離して圃場に
移植する苗植機に用いるもので、1株分の苗の本数(分
離するブロックの大きさ)を調節した際の苗の姿勢や本
数のバラツキを少くしようとするものである。
移植する苗植機に用いるもので、1株分の苗の本数(分
離するブロックの大きさ)を調節した際の苗の姿勢や本
数のバラツキを少くしようとするものである。
この種の従来技術としては、左右一対の案内板が取出口
の両横で苗受板の下側に固定されたものが用いられてい
る。この案内板は、苗受板を前後に調節して1株分の苗
の本数を変える(苗株量調節)と、これに付随して前後
に移動し、苗の両側を誘導する案内板の位置が苗植装置
の軌跡に対して変化する。これを改善するものとして、
実開昭58−137014号公報に示すように、左右一対の案内
板が機体側に固定されたものがある。
の両横で苗受板の下側に固定されたものが用いられてい
る。この案内板は、苗受板を前後に調節して1株分の苗
の本数を変える(苗株量調節)と、これに付随して前後
に移動し、苗の両側を誘導する案内板の位置が苗植装置
の軌跡に対して変化する。これを改善するものとして、
実開昭58−137014号公報に示すように、左右一対の案内
板が機体側に固定されたものがある。
上記の従来の装置では、左右の案内板が、苗植装置の軌
跡Aに対して固定的に設けられているので、左右方向の
苗の誘導は良好に行なえる。
跡Aに対して固定的に設けられているので、左右方向の
苗の誘導は良好に行なえる。
然し乍ら、1株分の苗は、苗植装置の先端と苗取口の上
側の縁とで苗が剪断されるような形で分離されるのであ
るが、従来のものでは、上記のように苗取量調節によっ
て、その受けとなる苗取口の上縁が軌跡Aに対して移動
するために、その調節により、1株分の苗の姿勢や本数
にバラツキが発生し良好な苗植付作業が行なえないもの
であった。
側の縁とで苗が剪断されるような形で分離されるのであ
るが、従来のものでは、上記のように苗取量調節によっ
て、その受けとなる苗取口の上縁が軌跡Aに対して移動
するために、その調節により、1株分の苗の姿勢や本数
にバラツキが発生し良好な苗植付作業が行なえないもの
であった。
この発明は、上記の課題を解決するため、左右往復動す
る苗載台2に載置された苗の下端部を受止める苗受板4
と、先端がループ状の軌跡Aで旋回して苗受板4に切欠
き状に形成された苗取口3を上から下に向って通過する
ときに1株分の苗を分離する苗植装置1と、分離されて
下降する苗を誘導するガイド体5とを備え、苗受板4は
軌跡Aに体して遠近移動調節されることによって苗植装
置1が分離する苗の1株分の苗本数が調節できるように
設けられている苗植機において、ガイド体5は、下方に
伸びる左右一対の案内板5a,5aと、前記苗取口3のすぐ
下で該苗取口3の上部を軌跡Aの近くまで閉塞する閉塞
部材24bとにより構成し、該左右案内板5a,5a及び閉塞部
材24bよりなるガイド体5は苗受板4が移動調節されて
も移動しないように機体に固定して設けたことを特徴と
する苗植機とした。
る苗載台2に載置された苗の下端部を受止める苗受板4
と、先端がループ状の軌跡Aで旋回して苗受板4に切欠
き状に形成された苗取口3を上から下に向って通過する
ときに1株分の苗を分離する苗植装置1と、分離されて
下降する苗を誘導するガイド体5とを備え、苗受板4は
軌跡Aに体して遠近移動調節されることによって苗植装
置1が分離する苗の1株分の苗本数が調節できるように
設けられている苗植機において、ガイド体5は、下方に
伸びる左右一対の案内板5a,5aと、前記苗取口3のすぐ
下で該苗取口3の上部を軌跡Aの近くまで閉塞する閉塞
部材24bとにより構成し、該左右案内板5a,5a及び閉塞部
材24bよりなるガイド体5は苗受板4が移動調節されて
も移動しないように機体に固定して設けたことを特徴と
する苗植機とした。
この発明によると、苗植装置1の先端の軌跡Aに対して
苗受板4を遠近移動調節すると、苗植装置1が取り出す
苗のブロックの大きさが加減できて所望の1株分の苗の
本数が得られる。そして、この調節にかかわらず、案内
板5a,5aが軌跡Aに対して移動しないので、取出口3か
ら取り出されて下降する苗は、常に、同じ条件で左右の
案内板5a,5aで誘導される。そして、1株分の苗を分離
する際に剪断の受けのような役割をする閉塞部材24bが
苗受板4のすぐ下で軌跡Aの近くに位置していて、苗受
板4を前後に移動しても、この閉塞部材24bの位置は変
化しないから、1株分の苗の大きさは、所望の大きさに
得られ、1株分の苗の姿勢や本数のバラツキが著しく少
くなって、苗の移植精度が向上する。
苗受板4を遠近移動調節すると、苗植装置1が取り出す
苗のブロックの大きさが加減できて所望の1株分の苗の
本数が得られる。そして、この調節にかかわらず、案内
板5a,5aが軌跡Aに対して移動しないので、取出口3か
ら取り出されて下降する苗は、常に、同じ条件で左右の
案内板5a,5aで誘導される。そして、1株分の苗を分離
する際に剪断の受けのような役割をする閉塞部材24bが
苗受板4のすぐ下で軌跡Aの近くに位置していて、苗受
板4を前後に移動しても、この閉塞部材24bの位置は変
化しないから、1株分の苗の大きさは、所望の大きさに
得られ、1株分の苗の姿勢や本数のバラツキが著しく少
くなって、苗の移植精度が向上する。
つぎに、この発明の一実施例を説明する。
第3図のように、走行車体6の後にリンク機構7で苗植
装置8が装着されて乗用型の苗植機となっている。
装置8が装着されて乗用型の苗植機となっている。
走行車体6は、それぞれ一対の前輪9L,9Rの後輪10L,10R
を備え、これらがエンジン(図示していない)の動力を
受けて回転し、水田の耕盤上を転動して前進するように
なっている。中央にハンドル11が設けられ、その後の座
席12に座ったオペレータがこれを操作すると、前輪9L,9
Rが操舵されて、苗植機の進行方向が変わるように出来
ている。ステップ13がこの座席12とハンドル11との間に
設けられている。
を備え、これらがエンジン(図示していない)の動力を
受けて回転し、水田の耕盤上を転動して前進するように
なっている。中央にハンドル11が設けられ、その後の座
席12に座ったオペレータがこれを操作すると、前輪9L,9
Rが操舵されて、苗植機の進行方向が変わるように出来
ている。ステップ13がこの座席12とハンドル11との間に
設けられている。
苗植装置8は、中央部の歯車箱14と、その下にあって泥
面上を滑走するフロート27と、歯車箱14の上に前傾斜に
設けられて、その上にマット状の集団苗を載せて左右に
移動する苗載台2と、苗載台2から下方に突出する集団
苗から1株分の苗を分離して泥土に挿し込む苗植装置1
とで構成される。
面上を滑走するフロート27と、歯車箱14の上に前傾斜に
設けられて、その上にマット状の集団苗を載せて左右に
移動する苗載台2と、苗載台2から下方に突出する集団
苗から1株分の苗を分離して泥土に挿し込む苗植装置1
とで構成される。
3個の植付伝動ケース15,15,15が横並びに配置されて、
歯車箱14から後に伸びている。5個の苗植装置1…が左
右の植付伝動ケース15,15のそれぞれの左右側と、中央
の植付伝動ケース15の左側に配置されて、5条植の苗植
装置となっている。それぞれの苗植装置1は、中間部が
クランク25で旋回されるとともに、後端がリンク26で揺
動するように支えられていて、その先端(分離体1aの先
端)が第1図の軌跡Aに沿って旋回するように出来てい
る。そして、それぞれ左右一対の分離体1aとその下面に
沿って上下する押出体1bを備えている(第1図)。
歯車箱14から後に伸びている。5個の苗植装置1…が左
右の植付伝動ケース15,15のそれぞれの左右側と、中央
の植付伝動ケース15の左側に配置されて、5条植の苗植
装置となっている。それぞれの苗植装置1は、中間部が
クランク25で旋回されるとともに、後端がリンク26で揺
動するように支えられていて、その先端(分離体1aの先
端)が第1図の軌跡Aに沿って旋回するように出来てい
る。そして、それぞれ左右一対の分離体1aとその下面に
沿って上下する押出体1bを備えている(第1図)。
第1図のように、ボルト16で摺動体17が植付伝動ケース
15の上部に固定され、苗載台2の裏面に固定されたレー
ル18がこの摺動体17に係合して苗載台2が左右方向に移
動するように出来ている。なお、この苗載台2は、歯車
箱14から左右に突出して往復している横移動棒(図示し
ていない)に取り付けられ、エンジンの動力で左右に往
復するようになっている。苗載台2は、底板2aから上方
に6条の側壁2b…が突出し、30cm×60cmの広さのマット
苗の5枚が縦長に載せられるようになっている(第3
図)。
15の上部に固定され、苗載台2の裏面に固定されたレー
ル18がこの摺動体17に係合して苗載台2が左右方向に移
動するように出来ている。なお、この苗載台2は、歯車
箱14から左右に突出して往復している横移動棒(図示し
ていない)に取り付けられ、エンジンの動力で左右に往
復するようになっている。苗載台2は、底板2aから上方
に6条の側壁2b…が突出し、30cm×60cmの広さのマット
苗の5枚が縦長に載せられるようになっている(第3
図)。
横長の取付杆19がそれぞれの植付伝動ケース15,15,15に
渡るようにして固定されている。苗受板4は、受面の下
側部が立上って形成された苗を受け止める苗受部4aと受
面の裏側の上端部に位置する角筒部4bとを備え、受面の
上部が、苗載台2の下側に位置してその下部が苗載台2
の底板2aから延長するように配置されている。ボルト21
が角筒部4bから下に突出して取付杆19の長孔20に入り、
ナット20で締め付けられている。苗受板4は、5個所で
苗受部4a側から欠ぎ取られて苗取口3となり、それぞれ
の苗取口3の中をそれぞれの苗植装置1の先端が、軌跡
Aに沿って上から下に向って通り抜けるように出来てい
る。従って、苗載台2上のマット苗は、下端が苗受部4a
に接触しているので、苗植装置1の通過で軌跡A内にあ
るものが、1株分の苗として分離される。
渡るようにして固定されている。苗受板4は、受面の下
側部が立上って形成された苗を受け止める苗受部4aと受
面の裏側の上端部に位置する角筒部4bとを備え、受面の
上部が、苗載台2の下側に位置してその下部が苗載台2
の底板2aから延長するように配置されている。ボルト21
が角筒部4bから下に突出して取付杆19の長孔20に入り、
ナット20で締め付けられている。苗受板4は、5個所で
苗受部4a側から欠ぎ取られて苗取口3となり、それぞれ
の苗取口3の中をそれぞれの苗植装置1の先端が、軌跡
Aに沿って上から下に向って通り抜けるように出来てい
る。従って、苗載台2上のマット苗は、下端が苗受部4a
に接触しているので、苗植装置1の通過で軌跡A内にあ
るものが、1株分の苗として分離される。
第1図および第2図のように、左右一対の案内板5a,5a
が取付板24に固定されてガイド体5となっている。この
ガイド体5は、それぞれの苗取口3の下方に設けられる
ので、5個で構成されるが、その1つについて説明する
と、つぎの通りである。すなわち、横から見て鈎形断面
の取付板24の上面には、苗取口3よりもやや広い間隔で
左右一対の取付部24a,24aが設けられ、ゴムその他の弾
性材で出来た左右一対の案内板5a,5aがその下面から下
に伸び、苗取口3から下降する苗の左右を支えて、この
苗が横に開かないようにして誘導するようになってい
る。奥ガイド部5bが左右のガイド板5a,5aの上部の第1
図で左側に位置し、苗が第1図で左側に倒れないように
誘導している。
が取付板24に固定されてガイド体5となっている。この
ガイド体5は、それぞれの苗取口3の下方に設けられる
ので、5個で構成されるが、その1つについて説明する
と、つぎの通りである。すなわち、横から見て鈎形断面
の取付板24の上面には、苗取口3よりもやや広い間隔で
左右一対の取付部24a,24aが設けられ、ゴムその他の弾
性材で出来た左右一対の案内板5a,5aがその下面から下
に伸び、苗取口3から下降する苗の左右を支えて、この
苗が横に開かないようにして誘導するようになってい
る。奥ガイド部5bが左右のガイド板5a,5aの上部の第1
図で左側に位置し、苗が第1図で左側に倒れないように
誘導している。
一対の取付部24a,24aの第1図で左端が閉塞部材24bで横
に結ばれ、この閉塞部材24bが、苗受板4の下面に接触
するようにして軌跡Aの近くに位置し、上から見て、苗
取口3を横切って閉塞するように配置されている。そし
て、この閉塞部材24bは、苗植装置1が苗取口3上の苗
を分離する際、苗植装置1の先端を剪断作用の可動刃と
すると受刃の役割を果すようになっている。
に結ばれ、この閉塞部材24bが、苗受板4の下面に接触
するようにして軌跡Aの近くに位置し、上から見て、苗
取口3を横切って閉塞するように配置されている。そし
て、この閉塞部材24bは、苗植装置1が苗取口3上の苗
を分離する際、苗植装置1の先端を剪断作用の可動刃と
すると受刃の役割を果すようになっている。
また、この閉塞部材24bや案内板5a,5aなどを有する取付
板24は、ボルト23で取付杆19に固定され、苗受板4を移
動して苗取口3から取り出される1株分の苗のブロック
の大きさを変えても、軌跡Aに対する位置が全く変化し
ないように出来ている。
板24は、ボルト23で取付杆19に固定され、苗受板4を移
動して苗取口3から取り出される1株分の苗のブロック
の大きさを変えても、軌跡Aに対する位置が全く変化し
ないように出来ている。
第1図のように、スクレーパ28か苗載台2のそれぞれの
側壁2bから突出し、その下端の係合部29が苗受部4aの上
端に係合し、苗受板4を移動させると、これが同時に移
動して側壁2bから出没するようになっている。
側壁2bから突出し、その下端の係合部29が苗受部4aの上
端に係合し、苗受板4を移動させると、これが同時に移
動して側壁2bから出没するようになっている。
そして、特に、苗植装置1の先端の軌跡Aに対して苗受
板4を遠近移動調節すると、苗植装置1が取り出す苗の
ブロックの大きさが加減できて所望の1株分の苗の本数
が得られる。そして、この調節にかかわらず、案内板5
a,5aが軌跡Aに対して移動しないので、取出口3から取
り出されて下降する苗は、常に、同じ条件で左右の案内
板5a,5aで誘導される。そして、1株分の苗を分離する
際に剪断の受けのような役割をする閉塞部材24bが苗受
板4のすぐ下で軌跡Aの近くに位置していて、苗受板4
を前後に移動しても、この閉塞部材24bの位置は変化し
ないから、1株分の苗の大きさは、所望の大きさに得ら
れ、1株分の苗の姿勢や本数のバラツキが著しく少くな
って、苗の移植精度が向上する。
板4を遠近移動調節すると、苗植装置1が取り出す苗の
ブロックの大きさが加減できて所望の1株分の苗の本数
が得られる。そして、この調節にかかわらず、案内板5
a,5aが軌跡Aに対して移動しないので、取出口3から取
り出されて下降する苗は、常に、同じ条件で左右の案内
板5a,5aで誘導される。そして、1株分の苗を分離する
際に剪断の受けのような役割をする閉塞部材24bが苗受
板4のすぐ下で軌跡Aの近くに位置していて、苗受板4
を前後に移動しても、この閉塞部材24bの位置は変化し
ないから、1株分の苗の大きさは、所望の大きさに得ら
れ、1株分の苗の姿勢や本数のバラツキが著しく少くな
って、苗の移植精度が向上する。
第1図はこの発明を施した苗植機の要部の拡大した切断
側面図、第2図はその斜面図、第3図はその苗植機の平
面図である。 符号の説明 1……苗植装置、2……苗載台 3……苗取口、4……苗受板 5……ガイド体、5a……案内板 24b……閉塞部材、A……軌跡
側面図、第2図はその斜面図、第3図はその苗植機の平
面図である。 符号の説明 1……苗植装置、2……苗載台 3……苗取口、4……苗受板 5……ガイド体、5a……案内板 24b……閉塞部材、A……軌跡
Claims (1)
- 【請求項1】左右往復動する苗載台2に載置された苗の
下端部を受止める苗受板4と、先端がループ状の軌跡A
で旋回して苗受板4に切欠き状に形成された苗取口3を
上から下に向って通過するときに1株分の苗を分離する
苗植装置1と、分離されて下降する苗を誘導するガイド
体5とを備え、苗受板4は軌跡Aに対して遠近移動調節
されることによって苗植装置1が分離する苗の1株分の
苗本数が調節できるように設けられている苗植機におい
て、ガイド体5は、下方に伸びる左右一対の案内板5a,5
aと、前記苗取口3のすぐ下で該苗取口3の上部を軌跡
Aの近くまで閉塞する閉塞部材24bとにより構成し、該
左右案内板5a,5a及び閉塞部材24bよりなるガイド体5は
苗受板4が移動調節されても移動しないように機体に固
定して設けたことを特徴とする苗植機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59232104A JPH0665254B2 (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | 苗植機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59232104A JPH0665254B2 (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | 苗植機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61111616A JPS61111616A (ja) | 1986-05-29 |
| JPH0665254B2 true JPH0665254B2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
ID=16934066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59232104A Expired - Lifetime JPH0665254B2 (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | 苗植機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0665254B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58137014U (ja) * | 1982-03-10 | 1983-09-14 | 株式会社クボタ | 苗植付装置 |
-
1984
- 1984-11-02 JP JP59232104A patent/JPH0665254B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61111616A (ja) | 1986-05-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |