JPH0665378B2 - 粉粒体連続定量供給装置 - Google Patents
粉粒体連続定量供給装置Info
- Publication number
- JPH0665378B2 JPH0665378B2 JP10665391A JP10665391A JPH0665378B2 JP H0665378 B2 JPH0665378 B2 JP H0665378B2 JP 10665391 A JP10665391 A JP 10665391A JP 10665391 A JP10665391 A JP 10665391A JP H0665378 B2 JPH0665378 B2 JP H0665378B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- granular material
- powder
- end opening
- storage container
- rotary disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000008187 granular material Substances 0.000 title claims description 67
- 239000000843 powder Substances 0.000 title claims description 38
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 7
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000011236 particulate material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Supply Of Fluid Materials To The Packaging Location (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
- Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、貯室・ホッパー内に収
納された粉粒体を連続的に排出して定量供給する装置に
関する。
納された粉粒体を連続的に排出して定量供給する装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】比較的多量の粉粒体を収納した容器か
ら、粉粒体を少量ずつ連続的に供給する装置について
は、従来より様々な形式のものが使用されている。しか
しながら、従来の連続定量供給装置は、粉粒体の供給状
況が変動しやすく、定量供給性が悪かった。すなわち、
粉粒体の供給量を一定に保つことが困難であり、時間の
経過につれて供給量が大きく変動したり、途切れたりす
るようなことがあった。このため高精度で安定した連続
供給を要求されるような分野では、従来の粉粒体連続供
給装置は、非常に不便であった。
ら、粉粒体を少量ずつ連続的に供給する装置について
は、従来より様々な形式のものが使用されている。しか
しながら、従来の連続定量供給装置は、粉粒体の供給状
況が変動しやすく、定量供給性が悪かった。すなわち、
粉粒体の供給量を一定に保つことが困難であり、時間の
経過につれて供給量が大きく変動したり、途切れたりす
るようなことがあった。このため高精度で安定した連続
供給を要求されるような分野では、従来の粉粒体連続供
給装置は、非常に不便であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明が解決しようと
する課題は、シンプルな構造で、使いやすく、供給状況
が安定していて、定量供給性に優れた、粉粒体連続供給
装置を提供することにある。
する課題は、シンプルな構造で、使いやすく、供給状況
が安定していて、定量供給性に優れた、粉粒体連続供給
装置を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決した本
発明の要旨は、 1) 粉粒体を収容する溝を表面に設けた回転盤の上方
に粉粒体収納容器を設け、同粉粒体収納容器の下端開口
部を同回転盤の同溝付近の表面に近接または接触させて
配置し、さらに同回転盤の上方に設けた粉粒体搬送管の
空気の負圧で吸引する吸入口を、前出下端開口部と位相
の異なる位置の同回転盤表面の同溝に近接させて配置し
たことを特徴とする粉粒体連続定量供給装置 2) 粉粒体を収容する複数の凹部を表面に円形状に配
列した回転盤の上方に粉粒体収納容器を設け、同粉粒体
収納容器の下端開口部を同回転盤の同凹部付近の表面に
近接または接触させて配置し、さらに同回転盤の上方に
設けた粉粒体搬送管の空気の負圧で吸引する吸入口を、
前出下端開口部と位相の異なる位置の同回転盤表面の同
凹部に近接させて配置したことを特徴とする粉粒体連続
定量供給装置にある。
発明の要旨は、 1) 粉粒体を収容する溝を表面に設けた回転盤の上方
に粉粒体収納容器を設け、同粉粒体収納容器の下端開口
部を同回転盤の同溝付近の表面に近接または接触させて
配置し、さらに同回転盤の上方に設けた粉粒体搬送管の
空気の負圧で吸引する吸入口を、前出下端開口部と位相
の異なる位置の同回転盤表面の同溝に近接させて配置し
たことを特徴とする粉粒体連続定量供給装置 2) 粉粒体を収容する複数の凹部を表面に円形状に配
列した回転盤の上方に粉粒体収納容器を設け、同粉粒体
収納容器の下端開口部を同回転盤の同凹部付近の表面に
近接または接触させて配置し、さらに同回転盤の上方に
設けた粉粒体搬送管の空気の負圧で吸引する吸入口を、
前出下端開口部と位相の異なる位置の同回転盤表面の同
凹部に近接させて配置したことを特徴とする粉粒体連続
定量供給装置にある。
【0005】
【作用】本発明の粉粒体連続定量供給装置では、粉粒体
収納容器内の粉粒体を、同粉粒体収納容器の下端開口部
から回転盤表面の方へ排出し、同回転盤の溝の中へ収容
する。そして同回転盤の回転と共に同溝の中の粉粒体の
みを粉粒体搬送管の吸入口の位置まで移動させ、空気の
負圧で吸引する同吸入口より同溝の中の粉粒体を吸い上
げ、同粉粒体搬送管内を経由して他の場所へ移送する。
収納容器内の粉粒体を、同粉粒体収納容器の下端開口部
から回転盤表面の方へ排出し、同回転盤の溝の中へ収容
する。そして同回転盤の回転と共に同溝の中の粉粒体の
みを粉粒体搬送管の吸入口の位置まで移動させ、空気の
負圧で吸引する同吸入口より同溝の中の粉粒体を吸い上
げ、同粉粒体搬送管内を経由して他の場所へ移送する。
【0006】本発明の粉粒体連続定量供給装置では、同
粉粒体収納容器の下端開口部を同回転盤表面に近接また
は接触させて配置しているので、同粉粒体収納容器内の
粉粒体の重さによる圧力は同回転盤で遮断されている。
そして同回転盤表面の溝の中に収容された粉粒体のみ
が、同回転盤の回転と共に連続的に回転移動していき、
同吸入口から吸い上げられる。すなわち、同粉粒体は、
同溝の中に途切れることなく充填され、同粉粒体の重さ
による圧力の悪影響を受けることなく回転移動し、同吸
入口から残らず排出される。従って、粉粒体の供給量が
変動したり、途切れたりすることはなく、定量供給性は
極めて良好である。
粉粒体収納容器の下端開口部を同回転盤表面に近接また
は接触させて配置しているので、同粉粒体収納容器内の
粉粒体の重さによる圧力は同回転盤で遮断されている。
そして同回転盤表面の溝の中に収容された粉粒体のみ
が、同回転盤の回転と共に連続的に回転移動していき、
同吸入口から吸い上げられる。すなわち、同粉粒体は、
同溝の中に途切れることなく充填され、同粉粒体の重さ
による圧力の悪影響を受けることなく回転移動し、同吸
入口から残らず排出される。従って、粉粒体の供給量が
変動したり、途切れたりすることはなく、定量供給性は
極めて良好である。
【0007】本発明の粉粒体連続定量供給装置では、前
出の回転盤の表面の溝の代わりに、複数の凹部を円形状
に配列したものもある。同凹部の中に粉粒体を収容し
て、同回転盤の回転と共に回転移動させるようにしたも
のであり、前出の溝と同様の働きをする。他の部分の構
造・作用については、前出の粉粒体連続定量供給装置と
同じである。
出の回転盤の表面の溝の代わりに、複数の凹部を円形状
に配列したものもある。同凹部の中に粉粒体を収容し
て、同回転盤の回転と共に回転移動させるようにしたも
のであり、前出の溝と同様の働きをする。他の部分の構
造・作用については、前出の粉粒体連続定量供給装置と
同じである。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は実施例1を示す一部切欠正面図、図2は実
施例1を示す一部切欠平面図、図3は実施例1における
回転盤の一部切欠斜視図、図4は実施例2を示す一部切
欠正面図、図5は実施例2における回転盤の一部切欠斜
視図である。
する。図1は実施例1を示す一部切欠正面図、図2は実
施例1を示す一部切欠平面図、図3は実施例1における
回転盤の一部切欠斜視図、図4は実施例2を示す一部切
欠正面図、図5は実施例2における回転盤の一部切欠斜
視図である。
【0009】実施例1の粉粒体連続定量供給装置1で
は、粉粒体2を収容する溝3を表面に設けた回転盤4の
上方に粉粒体収納容器5を設け、粉粒体収納容器5の下
端開口部6を回転盤4の溝3付近の表面に接触させて配
置している。さらに回転盤4の上方に設けた粉粒体搬送
管7の吸入口8を、下端開口部6と位相の異なる位置の
回転盤4表面の溝3に近接させて配置している。回転盤
4はモータ9で回転するようになっている。粉粒体搬送
管7内には、下方からエアが圧送され、ジェットノズル
10の作用で吸入口8に空気の負圧による吸引力を生じ
るようになっている。
は、粉粒体2を収容する溝3を表面に設けた回転盤4の
上方に粉粒体収納容器5を設け、粉粒体収納容器5の下
端開口部6を回転盤4の溝3付近の表面に接触させて配
置している。さらに回転盤4の上方に設けた粉粒体搬送
管7の吸入口8を、下端開口部6と位相の異なる位置の
回転盤4表面の溝3に近接させて配置している。回転盤
4はモータ9で回転するようになっている。粉粒体搬送
管7内には、下方からエアが圧送され、ジェットノズル
10の作用で吸入口8に空気の負圧による吸引力を生じ
るようになっている。
【0010】粉粒体連続定量供給装置1では、粉粒体収
納容器5内の粉粒体2を、下端開口部6から回転盤4表
面の方へ排出し、溝3の中へ収容する。そして回転盤4
の回転と共に溝3の中に収容された粉粒体2のみが粉粒
体搬送管7の吸入口8の位置まで移動し、吸入口8から
粉粒体搬送管7内へ吸い上げられ、他の場所へ移送され
る。
納容器5内の粉粒体2を、下端開口部6から回転盤4表
面の方へ排出し、溝3の中へ収容する。そして回転盤4
の回転と共に溝3の中に収容された粉粒体2のみが粉粒
体搬送管7の吸入口8の位置まで移動し、吸入口8から
粉粒体搬送管7内へ吸い上げられ、他の場所へ移送され
る。
【0011】粉粒体連続定量供給装置1では、下端開口
部6を回転盤4表面に接触させて配置しているので、粉
粒体収納容器5内の粉粒体2の重さによる圧力は回転盤
4で遮断されている。そして溝3の中に収容された粉粒
体2のみが回転移動していき、空気の負圧で吸引する吸
入口8から吸い上げられる。すなわち、粉粒体2は、溝
3の中に途切れることなく充填され、粉粒体2の重さに
よる圧力の悪影響を受けることなく回転移動し、吸入口
8から残らず排出される。従って、粉粒体の供給量が変
動したり、途切れたりすることはなく、定量供給性は極
めて良好である。また構造はシンプルであり、使いやす
いものとなっている。なお、粉粒体連続定量供給装置1
では、下端開口部6を回転盤4表面に接触させて配置し
ているが、下端開口部6を回転盤4表面に近接させて配
置することもできる。
部6を回転盤4表面に接触させて配置しているので、粉
粒体収納容器5内の粉粒体2の重さによる圧力は回転盤
4で遮断されている。そして溝3の中に収容された粉粒
体2のみが回転移動していき、空気の負圧で吸引する吸
入口8から吸い上げられる。すなわち、粉粒体2は、溝
3の中に途切れることなく充填され、粉粒体2の重さに
よる圧力の悪影響を受けることなく回転移動し、吸入口
8から残らず排出される。従って、粉粒体の供給量が変
動したり、途切れたりすることはなく、定量供給性は極
めて良好である。また構造はシンプルであり、使いやす
いものとなっている。なお、粉粒体連続定量供給装置1
では、下端開口部6を回転盤4表面に接触させて配置し
ているが、下端開口部6を回転盤4表面に近接させて配
置することもできる。
【0012】実施例2の粉粒体連続定量供給装置11で
は、粉粒体を収容する複数の凹部12を表面に円形状に
配列した回転盤13の上方に粉粒体収納容器14を設
け、その下端開口部15を回転盤13の凹部12付近の
表面に接触させて配置している。さらに回転盤13の上
方に設けた粉粒体搬送管16の吸入口17を、下端開口
部15と位相の異なる位置の回転盤13表面の凹部12
に近接させて配置している。下端開口部15は凹部12
付近の表面に近接させて配置することもできる。
は、粉粒体を収容する複数の凹部12を表面に円形状に
配列した回転盤13の上方に粉粒体収納容器14を設
け、その下端開口部15を回転盤13の凹部12付近の
表面に接触させて配置している。さらに回転盤13の上
方に設けた粉粒体搬送管16の吸入口17を、下端開口
部15と位相の異なる位置の回転盤13表面の凹部12
に近接させて配置している。下端開口部15は凹部12
付近の表面に近接させて配置することもできる。
【0013】実施例2の粉粒体連続定量供給装置11で
は、実施例1の回転盤4の表面の溝3の代わりに、複数
の凹部12を配列している。凹部12の中に粉粒体18
を収容して、回転盤4の回転と共に回転移動させ、吸入
口17から吸い上げ、粉粒体搬送管16内を経て他の場
所へ移送する。他の部分の構造・作用等については、実
施例1の粉粒体連続定量供給装置1と同様である。
は、実施例1の回転盤4の表面の溝3の代わりに、複数
の凹部12を配列している。凹部12の中に粉粒体18
を収容して、回転盤4の回転と共に回転移動させ、吸入
口17から吸い上げ、粉粒体搬送管16内を経て他の場
所へ移送する。他の部分の構造・作用等については、実
施例1の粉粒体連続定量供給装置1と同様である。
【0014】
【考案の効果】本発明により、シンプルな構造で、使い
やすく、供給状況が安定していて、定量供給性に優れ
た、粉粒体連続定量供給装置を提供することができる。
やすく、供給状況が安定していて、定量供給性に優れ
た、粉粒体連続定量供給装置を提供することができる。
【図1】実施例1を示す一部切欠正面図である。
【図2】実施例1を示す一部切欠平面図である。
【図3】実施例1における回転盤の一部切欠斜視図であ
る。
る。
【図4】実施例2を示す一部切欠正面図である。
【図5】実施例2における回転盤の一部切欠斜視図であ
る。
る。
1 粉粒体連続定量供給装置 2 粉粒体 3 溝 4 回転盤 5 粉粒体収納容器 6 下端開口部 7 粉粒体搬送管 8 吸入口 9 モータ 10 ジェットノズル 11 粉粒体連続定量供給装置 12 凹部 13 回転盤 14 粉粒体収納容器 15 下端開口部 16 粉粒体搬送管 17 吸入口 18 粉粒体
Claims (2)
- 【請求項1】 粉粒体を収容する溝を表面に設けた回転
盤の上方に粉粒体収納容器を設け、同粉粒体収納容器の
下端開口部を同回転盤の同溝付近の表面に近接または接
触させて配置し、さらに同回転盤の上方に設けた粉粒体
搬送管の空気の負圧で吸引する吸入口を、前出下端開口
部と位相の異なる位置の同回転盤表面の同溝に近接させ
て配置したことを特徴とする粉粒体連続定量供給装置。 - 【請求項2】 粉粒体を収容する複数の凹部を表面に円
形状に配列した回転盤の上方に粉粒体収納容器を設け、
同粉粒体収納容器の下端開口部を同回転盤の同凹部付近
の表面に近接または接触させて配置し、さらに同回転盤
の上方に設けた粉粒体搬送管の空気の負圧で吸引する吸
入口を、前出下端開口部と位相の異なる位置の同回転盤
表面の同凹部に近接させて配置したことを特徴とする粉
粒体連続定量供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10665391A JPH0665378B2 (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | 粉粒体連続定量供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10665391A JPH0665378B2 (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | 粉粒体連続定量供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04313338A JPH04313338A (ja) | 1992-11-05 |
| JPH0665378B2 true JPH0665378B2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
ID=14439072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10665391A Expired - Lifetime JPH0665378B2 (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | 粉粒体連続定量供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0665378B2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE517806C2 (sv) * | 1999-11-11 | 2002-07-16 | Microdrug Ag | Doseringsanordning för inhalator |
| JP4822611B2 (ja) * | 2001-05-18 | 2011-11-24 | 西松建設株式会社 | 濁水処理装置および濁水処理方法 |
| JP6650560B2 (ja) * | 2016-01-27 | 2020-02-19 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 水処理装置 |
| JP7004281B2 (ja) * | 2017-01-27 | 2022-01-21 | 株式会社金星 | 粉体供給システムおよび粉体供給方法 |
| CN110271817A (zh) * | 2019-06-19 | 2019-09-24 | 徐州亚泰电机有限公司 | 一种石油开采的计量供给装置 |
| CN111204596B (zh) * | 2020-02-28 | 2021-12-03 | 中国建筑材料科学研究总院有限公司 | 石英砂的输送装置及方法 |
| JP7718980B2 (ja) * | 2021-12-20 | 2025-08-05 | 日本電子株式会社 | 粉末供給装置 |
-
1991
- 1991-04-10 JP JP10665391A patent/JPH0665378B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04313338A (ja) | 1992-11-05 |
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