JPH0665654U - 昇降駆動装置 - Google Patents

昇降駆動装置

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JPH0665654U
JPH0665654U JP1149093U JP1149093U JPH0665654U JP H0665654 U JPH0665654 U JP H0665654U JP 1149093 U JP1149093 U JP 1149093U JP 1149093 U JP1149093 U JP 1149093U JP H0665654 U JPH0665654 U JP H0665654U
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JP
Japan
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transmission belt
endless transmission
screw shaft
arm
swing arm
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Application number
JP1149093U
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English (en)
Inventor
正昭 山本
忠司 佐々木
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Screen Holdings Co Ltd
Dainippon Screen Manufacturing Co Ltd
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Screen Holdings Co Ltd
Dainippon Screen Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 無端伝動ベルト30が破断した場合はもとよ
り、無端伝動ベルト30の破断を予知して未然に事故を
防止し、場所的余裕がない場合にも、容易に実施できる
ようにし、付随する制御回路を不要にしてコストアップ
を抑制する。 【構成】 無端伝動ベルト30の弛み又は破断を検出し
て昇降螺軸25の下降回転を阻止する回転阻止機構31
を付設する。この回転阻止機構31は、揺動アーム32
と、この揺動アーム32の先端部に設けられた転動コロ
33と、この転動コロ33を揺動アーム32を介して無
端伝動ベルト30に圧接する付勢バネ35と、従動プー
リ29の端面の偏心位置に立設した当接ピン37と、上
記揺動アーム32に形成されて揺動アーム32の異常揺
動により上記当接ピン37を受け止めるピン係止部38
とにより構成する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は昇降駆動装置に関し、例えば半導体基板や液晶用ガラス基板(以下 単に基板という)等を搬送する基板搬送ユニットなどに用いられる昇降駆動装置 に関する。
【0002】
【従来の技術】
図2は、従来の昇降駆動装置を備えた基板搬送ユニットの概略構成を示す分解 斜視図である。 この基板搬送ユニットは、移動装置10とアーム昇降駆動装置20とアーム進 退駆動装置40とから構成されている。
【0003】 上記移動装置10は、一対のガイドレール12・12上に摺動自在に組み付け られた可動ベース11と、ガイドレール12に並設された螺軸13と、この螺軸 13の一端部に連結された図示しないモータとを具備して成り、そのモータを正 逆回転駆動することにより、可動ベース11をガイドレール12に沿って水平移 動させるように構成されている。この可動ベース11上に前記アーム昇降駆動装 置20が搭載されている。
【0004】 上記アーム昇降駆動装置20は、可動ベース11上に立設された門形フレーム 21と、この門形フレーム21に上下方向にわたって架設された一対の昇降ガイ ド軸22と、この昇降ガイド軸22に摺動自在に組み付けられた昇降部材23と 、昇降ガイド軸22に並設されて昇降部材23を昇降駆動する昇降螺軸25と、 門形フレーム21の梁部材21aに取り付けられた駆動モータ26と、駆動モー タ26の駆動プーリ28と昇降螺軸25の従動プーリ29とに巻掛けられた無端 伝動ベルト30とを具備して成り、上記駆動モータ26を正逆回転駆動すること により、昇降部材23を昇降させるように構成されている。なお、図中の符号2 7は駆動モータ26に一体に組付けられた電磁ブレーキである。上記昇降部材2 3には一対のブラケット24・24が設けられており、このブラケット24の上 に後述するアーム進退駆動装置40が設けられている。
【0005】 アーム進退駆動装置40は、上記ブラケット24の上に組付けられたベース板 41と、このベース板41の上に、前記可動ベース11の移動方向Aと直交する 方向に設けられたガイドレール42と、このガイドレール42に沿って摺動自在 に組付けられたアーム基台43と、このアーム基台43に立設されたアーム支柱 44及び基板保持アーム45と、上記ベース板41の下側に取り付けられた駆動 モータ46と、駆動モータ46の駆動プーリ47と従動軸とに巻掛けられた無端 伝動ベルト50と、一対の従動プーリ48a・48bに巻掛けられ、アーム基台 43を連結した無端伝動ベルト51とを具備して成り、駆動モータ46を正逆回 転駆動することにより、アーム基台43を前後方向に進退させるように構成され ている。なお、図中の符号45aは基板Wを吸着保持する吸着孔、52は光セン サであり、アーム基台43から水平に延出された遮光板53を光センサ52で検 出することにより、基板保持アーム45の原点位置を検出するように構成されて いる。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】
従来の昇降駆動装置20では、駆動モータ26が停止したときに、前記昇降部 材23の自重により昇降螺軸25が下降回転して昇降部材23が下降するのを阻 止するため、駆動モータ26に電磁ブレーキ27が組付けられている。 しかし、この従来技術では無端伝動ベルト30が弛んだり破断した場合に、昇 降部材23の自重により昇降螺軸25が下降回転して昇降部材23が下降するの を阻止することはできない。昇降部材23が下降すると昇降駆動制御が乱れ、基 板Wの破断やその他の事故を誘発することとなる。
【0007】 このような事故を未然に防止するには、無端伝動ベルト30の弛みを防止する テンションローラを付設したり、昇降部材23の自重を相殺するバランサを付設 することが考えられる。 しかし、テンションローラを付設するだけでは、無端伝動ベルト30が破断し たときには用をなさない。また、昇降部材23の自重を相殺するバランサを付設 する場合において、質量バランサを付設する場合には、昇降部材23に匹敵する 質量のバランサを付設する必要があるため、質量バランサを付設する場所的余裕 がない場合には実施できない。また、バネバランサを付設することで質量バラン サの欠点をある程度解消できるが、この場合にも、無端伝動ベルト30が破断し たときには用をなさない。
【0008】 本考案はこのような事情を考慮してなされたもので、 無端伝動ベルト30が破断した場合はもとより、無端伝動ベルト30の破断 を予知して未然に事故を防止すること、 場所的余裕がない場合にも、容易に実施できようにすること、 付随する制御回路を不要にして、コストアップを抑制すること、 を技術課題とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するために、本考案が採用した手段は、 駆動モータと、駆動モータの回転を阻止する電磁ブレーキと、回転可能に立設 された昇降螺軸と、駆動モータの駆動プーリと昇降螺軸の従動プーリとに巻掛け られた無端伝動ベルトと、昇降螺軸により昇降する昇降部材とを具備して成る昇 降駆動装置において、 上記無端伝動ベルトの弛み又は破断を検出して昇降螺軸の下降回転を阻止する 回転阻止機構を具備して成り、この回転阻止機構は、水平揺動自在に軸支された 揺動アームと、この揺動アームの先端部に設けられた転動コロと、この転動コロ を揺動アームを介して前記無端伝動ベルトに圧接する付勢バネとにより、無端伝 動ベルトの弛み又は破断に基づく揺動アームの異常揺動を検出可能に構成し、前 記従動プーリの端面の偏心位置に立設した当接ピンと、上記揺動アームに形成さ れて上記揺動アームの異常揺動により上記当接ピンを受け止めるピン係止部とに より、前記昇降螺軸の下降回転を阻止するように構成したことを要旨とするもの である。
【0010】
【作 用】
本考案は、以下のように作用する。 無端伝動ベルトの弛み又は破断が生じていない状態において、駆動モータが停 止したときには、駆動モータに組付けられている電磁ブレーキ27が作動して、 駆動モータの自由回転を防止し、昇降螺軸が下降回転するのを阻止する。これに より、昇降部材23が自重で下降するのを阻止する。このとき、上記回転阻止機 構は作動しない。 無端伝動ベルトの弛み又は破断が生じた場合には、揺動アームの先端部に設け られた転動コロと揺動アームが付勢バネの付勢力により異常揺動する。すると従 動プーリの端面の偏心位置に立設した当接ピンが、揺動アームに形成されたピン 係止部で受け止められるとにより、前記昇降螺軸の下降回転を阻止する。これに より、昇降部材23が自重で下降するのを阻止する。
【0011】
【実施例】
以下本考案の実施例を図面に基づいてさらに詳しく説明する。 図1は本考案の実施例に係る昇降駆動装置の斜視図である。符号20は、昇降 駆動装置全体を示し、この昇降駆動装置20は、前記基板搬送ユニットのアーム 昇降駆動装置として構成され、前記従来例と同様の基本構造を有する。
【0012】 即ち、この昇降駆動装置20は、駆動モータ26と、駆動モータ26の回転を 阻止する電磁ブレーキ27と、回転可能に立設された昇降螺軸25と、駆動モー タ26の駆動プーリ28と昇降螺軸25の従動プーリ29とに巻掛けられた無端 伝動ベルト30と、昇降螺軸25により昇降する昇降部材23とを具備して成る。 なお、図1に示す符号のうち、図2に示すものと同一の符号は同一部材を示す。
【0013】 本考案では、昇降螺軸25の下降回転を阻止する手段として、電磁ブレーキ2 7の他に、回転阻止機構31を有する。 この回転阻止機構31は、梁部材21aの上面に立設された支軸34と、この 支軸34によって水平揺動自在に軸支された揺動アーム32と、この揺動アーム 32の先端部32aの下面に設けられた転動コロ33と、この転動コロ33を揺 動アーム32を介して前記無端伝動ベルト30の外側面に圧接する付勢バネ35 と、前記従動プーリ29の上側端面の偏心位置に立設した当接ピン37と、上記 揺動アーム32に形成されたピン係止部38とから成る。なお、付勢バネ35は 、揺動アーム32の他端部32bと梁部材21aの上面に立設されたバネ掛止具 36とにわたって架着されている。
【0014】 本実施例装置は、以下のように作用する。 無端伝動ベルト30の弛み又は破断が生じていない状態において、駆動モータ 26が停止したときには、駆動モータ26に組付けられている電磁ブレーキ27 が作動して、駆動モータ26の自由回転を防止し、昇降螺軸25が下降回転する のを阻止する。これにより、昇降部材23が自重で下降するのを阻止する。この とき、上記回転阻止機構31は作動しないが、無端伝動ベルト30に圧接してい る転動コロ33がテンションローラとして作用する。
【0015】 無端伝動ベルト30の弛み又は破断が生じた場合には、揺動アーム32の先端 部に設けられた転動コロ33と揺動アーム32は、2点鎖線で示すように、付勢 バネ35の付勢力により従動プーリ29の上側をその軸心方向へ大きく異常移動 する。すると従動プーリ29の上側端面の偏心位置に立設した当接ピン37が、 揺動アーム32に形成されたピン係止部38で受け止められ、昇降螺軸25の下 降回転を阻止する。これにより、昇降部材23が自重で下降するのを阻止する。
【0016】 なお、上昇回転中に無端伝動ベルト30が破断した場合には、従動プーリ29 の惰性回転が停止した後、引き続き従動プーリ29が下降回転しようとするが、 上記と同様にピン係止部38で当接ピン37を受け止め、昇降螺軸25の下降回 転を阻止する。 この実施例装置によれば、専用の制御回路等はなくても、無端伝動ベルトの弛 みや破断が生じた場合にのみ作動して、昇降部材23が自重で下降するのを確実 に阻止することができる。また、転動コロ33を既存のテンションローラに代替 させることもできる。従って、場所的余裕がない場合でも簡単な改造で容易に実 施できる。
【0017】 なお、本考案は上記実施例に限るものではなく、適宜変更を加えて実施し得る ことは多言を要しない。 例えば、揺動アーム32の異常揺動を検出するセンサーを付設して、警報ブザ ー・警報灯等の警報器を併設しても良い。 また、上記実施例装置とともに、直接無端伝動ベルトの弛みや破断を検出する センサーを多段に併設して確実に事故を防止するようにしても良い。
【0018】
【考案の効果】
本考案によれば、以下の効果を奏する。 無端伝動ベルト30が破断した場合はもとより、弛みを検出することにより 無端伝動ベルト30の破断を予知して未然に事故を防止することができる。 バランサ等を設ける必要はないので、場所的余裕がない場合でも簡単な改造 で容易に実施できる。 専用の制御回路等はなくても、無端伝動ベルトの弛みや破断が生じた場合に のみ確実に作動して昇降螺軸の下降回転を阻止するので、付随する制御回路を 不要にして、コストアップを抑制することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例に係る昇降駆動装置の斜視図で
ある。
【図2】従来例に係る昇降駆動装置を備えた基板搬送ユ
ニットの概略構成を示す分解斜視図である。
【符号の説明】
20…昇降駆動装置、 23…昇降部材、 25
…昇降螺軸、26…駆動モータ、 27…電磁ブレー
キ、 28…駆動プーリ、29…従動プーリ、 3
0…無端伝動ベルト、 31…回転阻止機構、32…揺
動アーム、 33…転動コロ、 35…付勢バ
ネ、37…当接ピン、 38…ピン係止部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 駆動モータと、駆動モータの回転を阻止
    する電磁ブレーキと、回転可能に立設された昇降螺軸
    と、駆動モータの駆動プーリと昇降螺軸の従動プーリと
    に巻掛けられた無端伝動ベルトと、昇降螺軸により昇降
    する昇降部材と、を具備して成る昇降駆動装置におい
    て、 上記無端伝動ベルトの弛み又は破断を検出して昇降螺軸
    の下降回転を阻止する回転阻止機構を具備して成り、 前記回転阻止機構は、水平揺動自在に軸支された揺動ア
    ームと、この揺動アームの先端部に設けられた転動コロ
    と、この転動コロを揺動アームを介して前記無端伝動ベ
    ルトに圧接する付勢バネとにより、無端伝動ベルトの弛
    み又は破断に基づく揺動アームの異常揺動を検出可能に
    構成し、 前記従動プーリの端面の偏心位置に立設した当接ピン
    と、上記揺動アームに形成されて上記揺動アームの異常
    揺動により上記当接ピンを受け止めるピン係止部とによ
    り、前記昇降螺軸の下降回転を阻止するように構成した
    ことを特徴とする昇降駆動装置。
JP1149093U 1993-02-19 1993-02-19 昇降駆動装置 Pending JPH0665654U (ja)

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JP1149093U JPH0665654U (ja) 1993-02-19 1993-02-19 昇降駆動装置

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JP1149093U JPH0665654U (ja) 1993-02-19 1993-02-19 昇降駆動装置

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JPH0665654U true JPH0665654U (ja) 1994-09-16

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ID=11779491

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JP1149093U Pending JPH0665654U (ja) 1993-02-19 1993-02-19 昇降駆動装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101248859B1 (ko) * 2005-12-28 2013-03-29 주식회사 케이씨텍 이송 로봇
JP2021042040A (ja) * 2019-09-11 2021-03-18 株式会社ディスコ 昇降機構
WO2024171872A1 (ja) * 2023-02-17 2024-08-22 東京エレクトロン株式会社 ステージ、検査装置、およびステージの動作方法
WO2025124163A1 (zh) * 2023-12-15 2025-06-19 北京北方华创微电子装备有限公司 立式热处理设备及其运送装置

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