JPH0667912A - エラー検出訂正回路 - Google Patents
エラー検出訂正回路Info
- Publication number
- JPH0667912A JPH0667912A JP4221010A JP22101092A JPH0667912A JP H0667912 A JPH0667912 A JP H0667912A JP 4221010 A JP4221010 A JP 4221010A JP 22101092 A JP22101092 A JP 22101092A JP H0667912 A JPH0667912 A JP H0667912A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bit
- circuit
- ecc
- error
- function
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】1ビットエラー訂正および2ビット(以上)エ
ラー検出のECCにおいて簡単な回路変更により2ビッ
トエラー訂正を可能にする。 【構成】ライトデータにおけるチェックビットの発生機
能と、リードデータにおける1ビットエラー訂正機能と
2ビットエラー検出機能と3ビット以上エラー検出機能
を有するECC回路と、このECC回路を制御するEC
C制御回路と、このECC制御回路の指示により特定の
リードデータのみビット反転する機能を有するビット反
転回路を備え、ECC回路においてリードデータに2ビ
ットエラーが検出された時は、ビット反転回路でチェッ
クコードを含むすべてのリードデータを1ビットずつ反
転し、1ビットエラーになった時ECC回路により2ビ
ットエラーを訂正する。
ラー検出のECCにおいて簡単な回路変更により2ビッ
トエラー訂正を可能にする。 【構成】ライトデータにおけるチェックビットの発生機
能と、リードデータにおける1ビットエラー訂正機能と
2ビットエラー検出機能と3ビット以上エラー検出機能
を有するECC回路と、このECC回路を制御するEC
C制御回路と、このECC制御回路の指示により特定の
リードデータのみビット反転する機能を有するビット反
転回路を備え、ECC回路においてリードデータに2ビ
ットエラーが検出された時は、ビット反転回路でチェッ
クコードを含むすべてのリードデータを1ビットずつ反
転し、1ビットエラーになった時ECC回路により2ビ
ットエラーを訂正する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、メモリ装置を制御する
ECC(Error Check and Correction:エラー検出訂
正)回路の改良に関するものである。
ECC(Error Check and Correction:エラー検出訂
正)回路の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般にDRAM(Dynamic Random Acces
s Memory)を使った大容量のメモリ装置を制御するメモ
リ制御回路にはエラー検出訂正機能が実装されている。
この理由は主として、半導体メモリにおいて偶発的に発
生するソフトエラー(α線によるデータ破壊)と軽度な
ハードエラーに対応するためである。半導体メモリにお
ける通常のECC機能は、1ビットエラー訂正と2ビッ
ト(この場合2ビット以上も含み、以後これを2ビット
(以上)と表記する)エラー検出が一般的である。
s Memory)を使った大容量のメモリ装置を制御するメモ
リ制御回路にはエラー検出訂正機能が実装されている。
この理由は主として、半導体メモリにおいて偶発的に発
生するソフトエラー(α線によるデータ破壊)と軽度な
ハードエラーに対応するためである。半導体メモリにお
ける通常のECC機能は、1ビットエラー訂正と2ビッ
ト(この場合2ビット以上も含み、以後これを2ビット
(以上)と表記する)エラー検出が一般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら従来のE
CC回路では、2ビット(以上)エラーが発生するとエ
ラー訂正は不可能であるという問題があった。本発明の
目的は、このような欠点を解消するもので、1ビットエ
ラー訂正および2ビット(以上)エラー検出のECCに
おいて簡単な回路変更により2ビットエラー訂正も可能
なエラー検出訂正回路を実現するものである。
CC回路では、2ビット(以上)エラーが発生するとエ
ラー訂正は不可能であるという問題があった。本発明の
目的は、このような欠点を解消するもので、1ビットエ
ラー訂正および2ビット(以上)エラー検出のECCに
おいて簡単な回路変更により2ビットエラー訂正も可能
なエラー検出訂正回路を実現するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために本発明では、ライトデータにおけるチェックビ
ットの発生機能と、リードデータにおける1ビットエラ
ー訂正機能と2ビットエラー検出機能と3ビット以上エ
ラー検出機能を有するECC回路と、このECC回路を
制御するECC制御回路と、このECC制御回路の指示
により特定のリードデータのみビット反転する機能を有
するビット反転回路を具備し、ECC回路においてリー
ドデータに2ビットエラーが検出された時は、ビット反
転回路でチェックコードを含むすべてのリードデータを
1ビットずつ反転し、1ビットエラーになった時ECC
回路により2ビットエラーを訂正するようにしたことを
特徴とする。
るために本発明では、ライトデータにおけるチェックビ
ットの発生機能と、リードデータにおける1ビットエラ
ー訂正機能と2ビットエラー検出機能と3ビット以上エ
ラー検出機能を有するECC回路と、このECC回路を
制御するECC制御回路と、このECC制御回路の指示
により特定のリードデータのみビット反転する機能を有
するビット反転回路を具備し、ECC回路においてリー
ドデータに2ビットエラーが検出された時は、ビット反
転回路でチェックコードを含むすべてのリードデータを
1ビットずつ反転し、1ビットエラーになった時ECC
回路により2ビットエラーを訂正するようにしたことを
特徴とする。
【0005】
【作用】従来の1ビットエラー訂正機能と2ビット(以
上)エラー検出機能を有するECC回路に簡単な回路を
付加することにより2ビットエラー訂正機能を持たせる
ものである。ECC回路で2ビットエラーが検出された
場合、ビット反転回路でデータを1ビットずつ反転す
る。この反転により1ビットエラーになったとき、EC
C回路の1ビットエラー訂正機能を使って訂正する。こ
のようにして2ビットエラーの訂正を可能とする。
上)エラー検出機能を有するECC回路に簡単な回路を
付加することにより2ビットエラー訂正機能を持たせる
ものである。ECC回路で2ビットエラーが検出された
場合、ビット反転回路でデータを1ビットずつ反転す
る。この反転により1ビットエラーになったとき、EC
C回路の1ビットエラー訂正機能を使って訂正する。こ
のようにして2ビットエラーの訂正を可能とする。
【0006】
【実施例】以下図面を用いて本発明を詳細に説明する。
図1は本発明に係るエラー検出訂正回路の一実施例を示
す構成図である。図において、1はECC回路、2はビ
ット反転回路、3はECC制御回路である。ECC回路
1は、書き込みデータにおけるチェックビットを発生す
る機能と、読み出しデータにおける1ビットエラー訂正
機能と2ビットエラー検出機能と3ビット以上エラー機
能を有する。そして読み出し(リード:Read)と書き込
み(ライト:Write )に応じて以下に示す2つの動作モ
ードがあり、ECC制御回路3からの指示(モード信
号:Mode)に従って動作する。 (1) CB生成モード メモリ(図示せず)に対する書き込みの動作モードであ
り、入力されるデータ"Datain"により算出されるCB
(Check Bit )コード"Write CB"を出力する。 (2) エラー訂正検出モード メモリから読み出されたデータ"Datain"とCBコード"C
Bin"からシンドロームコードを算出しノーエラー(No E
rror)/1ビットエラー/2ビットエラー/3ビット以
上エラーのステータス(Status)信号を出力する。1ビ
ットエラーであればエラー訂正後のデータ"Correct Dat
a"を上位へ出力する。
図1は本発明に係るエラー検出訂正回路の一実施例を示
す構成図である。図において、1はECC回路、2はビ
ット反転回路、3はECC制御回路である。ECC回路
1は、書き込みデータにおけるチェックビットを発生す
る機能と、読み出しデータにおける1ビットエラー訂正
機能と2ビットエラー検出機能と3ビット以上エラー機
能を有する。そして読み出し(リード:Read)と書き込
み(ライト:Write )に応じて以下に示す2つの動作モ
ードがあり、ECC制御回路3からの指示(モード信
号:Mode)に従って動作する。 (1) CB生成モード メモリ(図示せず)に対する書き込みの動作モードであ
り、入力されるデータ"Datain"により算出されるCB
(Check Bit )コード"Write CB"を出力する。 (2) エラー訂正検出モード メモリから読み出されたデータ"Datain"とCBコード"C
Bin"からシンドロームコードを算出しノーエラー(No E
rror)/1ビットエラー/2ビットエラー/3ビット以
上エラーのステータス(Status)信号を出力する。1ビ
ットエラーであればエラー訂正後のデータ"Correct Dat
a"を上位へ出力する。
【0007】ビット反転回路2は、ECC制御回路3か
ら指定されたビットを反転するものである。ECC制御
回路3はシフトレジスタ31とシーケンサ32より構成
される。シーケンサ32はホスト(図示せず)からリー
ド/ライト等のコマンドを受け、ECC回路1にモード
を設定する機能を有する。メモリからの読み出しモード
においては、ECC回路1から得られるステータスによ
りノーエラーおよび1ビットエラーなら、正常終了(No
rmal End)ステータスを、3ビット以上エラーならデー
タエラー(Data Error)ステータスを上位にアクノリッ
ジステータス(Acknowledge Status)として返答する。
2ビットエラーなら後述のエラー処理シーケンスに従っ
てデータ訂正後ノーエラーステータス(No Error Statu
s )を返答する。シフトレジスタ31はビット反転回路
2に対する(反転される)ビット位置を指示する。この
場合シーケンサ32からの起動により次の3つの動作モ
ードのいずれかに別れる。 (1) クリアモード:シフトレジスタの全データをクリア
する("0" にする)。 (2) セットモード:シフトレジスタの最小位ビット(L
SB)のみを"1" にセットする。 (3) シフトモード:データを最上位ビット(MSB)方
向に1ビットシフトする。 この時L
SBには"0" をセットする。 なお、シフトレジスタのデータ幅は、メモリへのデータ
幅とCB(Check Bit)を合計したものである。例え
ば、ECC回路1が32ビット構成の場合は、CBが7
ビットなので、シフトレジスタのビット幅は39ビット
となる。
ら指定されたビットを反転するものである。ECC制御
回路3はシフトレジスタ31とシーケンサ32より構成
される。シーケンサ32はホスト(図示せず)からリー
ド/ライト等のコマンドを受け、ECC回路1にモード
を設定する機能を有する。メモリからの読み出しモード
においては、ECC回路1から得られるステータスによ
りノーエラーおよび1ビットエラーなら、正常終了(No
rmal End)ステータスを、3ビット以上エラーならデー
タエラー(Data Error)ステータスを上位にアクノリッ
ジステータス(Acknowledge Status)として返答する。
2ビットエラーなら後述のエラー処理シーケンスに従っ
てデータ訂正後ノーエラーステータス(No Error Statu
s )を返答する。シフトレジスタ31はビット反転回路
2に対する(反転される)ビット位置を指示する。この
場合シーケンサ32からの起動により次の3つの動作モ
ードのいずれかに別れる。 (1) クリアモード:シフトレジスタの全データをクリア
する("0" にする)。 (2) セットモード:シフトレジスタの最小位ビット(L
SB)のみを"1" にセットする。 (3) シフトモード:データを最上位ビット(MSB)方
向に1ビットシフトする。 この時L
SBには"0" をセットする。 なお、シフトレジスタのデータ幅は、メモリへのデータ
幅とCB(Check Bit)を合計したものである。例え
ば、ECC回路1が32ビット構成の場合は、CBが7
ビットなので、シフトレジスタのビット幅は39ビット
となる。
【0008】このような構成における動作を次に説明す
る。図2はシーケンサ32の動作を示したフローチャー
トである。図2から分かるように、リード動作とライト
動作におけるノーエラー、1ビットエラー、3ビット以
上エラーは通常のECC制御と同等である。ここでは本
発明の特徴である2ビットエラー時の動作シーケンスに
ついて述べる。読み出されたデータを1ビットずつ順番
に反転させ、データエラーの発生しているどちらかのビ
ットを検出し、1ビットエラーのデータを生成する。次
に、生成された1ビットエラーのデータをECC回路1
により1ビットだけデータ訂正する。なお、アイドル
(Idle)状態においては、シフトレジスタ31はクリア
(Clear )命令により全データがクリアされているの
で、通常の動作でビット反転回路2がデータ操作に関与
することはない。このようにして2ビットエラーを訂正
することができる。なお、2ビットエラーが多発する
と、システムパフォーマンスが著しく低下するが、ハー
ドウェアの初期不良を除くと、2ビット(以上)エラー
の起る確率はきわめて稀である。また、システムパフォ
ーマンスが低下することよりも、2ビットエラー状態を
救うことの方が意義が大きい。
る。図2はシーケンサ32の動作を示したフローチャー
トである。図2から分かるように、リード動作とライト
動作におけるノーエラー、1ビットエラー、3ビット以
上エラーは通常のECC制御と同等である。ここでは本
発明の特徴である2ビットエラー時の動作シーケンスに
ついて述べる。読み出されたデータを1ビットずつ順番
に反転させ、データエラーの発生しているどちらかのビ
ットを検出し、1ビットエラーのデータを生成する。次
に、生成された1ビットエラーのデータをECC回路1
により1ビットだけデータ訂正する。なお、アイドル
(Idle)状態においては、シフトレジスタ31はクリア
(Clear )命令により全データがクリアされているの
で、通常の動作でビット反転回路2がデータ操作に関与
することはない。このようにして2ビットエラーを訂正
することができる。なお、2ビットエラーが多発する
と、システムパフォーマンスが著しく低下するが、ハー
ドウェアの初期不良を除くと、2ビット(以上)エラー
の起る確率はきわめて稀である。また、システムパフォ
ーマンスが低下することよりも、2ビットエラー状態を
救うことの方が意義が大きい。
【0009】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、1
ビットエラー訂正機能しか持たないECC回路に簡単な
回路を付加することにより、2ビットエラー訂正が可能
となる。
ビットエラー訂正機能しか持たないECC回路に簡単な
回路を付加することにより、2ビットエラー訂正が可能
となる。
【図1】本発明に係るエラー検出訂正回路の一実施例を
示す構成図である。
示す構成図である。
【図2】シーケンサの動作を示すフローチャートであ
る。
る。
1 ECC回路 2 ビット反転回路 3 ECC制御回路 31 シフトレジスタ 32 シーケンサ
Claims (1)
- 【請求項1】書き込みデータにおけるチェックビットを
発生する機能と、読み出しデータにおける1ビットエラ
ー訂正機能と2ビットエラー検出機能と3ビット以上エ
ラー検出機能を有するECC回路と、 このECC回路を制御するECC制御回路と、 このECC制御回路の指示により、特定の読み込みデー
タのみビット反転する機能を有するビット反転回路を具
備し、前記ECC回路において読み出しデータに2ビッ
トエラーが検出された時、ビット反転回路でチェックコ
ードを含むすべての読み出しデータを1ビットずつ反転
し、1ビットエラーになった時前記ECC回路のエラー
訂正機能を使って2ビットエラーを訂正するようにした
ことを特徴とするエラー検出訂正回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4221010A JPH0667912A (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | エラー検出訂正回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4221010A JPH0667912A (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | エラー検出訂正回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0667912A true JPH0667912A (ja) | 1994-03-11 |
Family
ID=16760067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4221010A Pending JPH0667912A (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | エラー検出訂正回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0667912A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7613982B2 (en) | 2004-11-16 | 2009-11-03 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Data processing apparatus and method for flash memory |
| JP2011521397A (ja) * | 2008-05-16 | 2011-07-21 | フュージョン−アイオー・インコーポレーテッド | 故障したデータ記憶機構を検出し、置き換えるための装置、システム及び方法 |
| JP2012063882A (ja) * | 2010-09-14 | 2012-03-29 | Toshiba Corp | 記憶装置、電子機器及び誤りデータの訂正方法 |
-
1992
- 1992-08-20 JP JP4221010A patent/JPH0667912A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7613982B2 (en) | 2004-11-16 | 2009-11-03 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Data processing apparatus and method for flash memory |
| JP2011521397A (ja) * | 2008-05-16 | 2011-07-21 | フュージョン−アイオー・インコーポレーテッド | 故障したデータ記憶機構を検出し、置き換えるための装置、システム及び方法 |
| JP2012063882A (ja) * | 2010-09-14 | 2012-03-29 | Toshiba Corp | 記憶装置、電子機器及び誤りデータの訂正方法 |
| US8671330B2 (en) | 2010-09-14 | 2014-03-11 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Storage device, electronic device, and data error correction method |
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