JPH0668689B2 - 2アウトオブ4回路 - Google Patents

2アウトオブ4回路

Info

Publication number
JPH0668689B2
JPH0668689B2 JP62154482A JP15448287A JPH0668689B2 JP H0668689 B2 JPH0668689 B2 JP H0668689B2 JP 62154482 A JP62154482 A JP 62154482A JP 15448287 A JP15448287 A JP 15448287A JP H0668689 B2 JPH0668689 B2 JP H0668689B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
circuit
contact
contacts
signals
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP62154482A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63318601A (ja
Inventor
節男 有田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP62154482A priority Critical patent/JPH0668689B2/ja
Publication of JPS63318601A publication Critical patent/JPS63318601A/ja
Publication of JPH0668689B2 publication Critical patent/JPH0668689B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E30/00Energy generation of nuclear origin
    • Y02E30/30Nuclear fission reactors

Landscapes

  • Feedback Control In General (AREA)
  • Safety Devices In Control Systems (AREA)
  • Logic Circuits (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、冗長装置の入力または出力信号を多数決で決
定するための2アウトオブ4回路に関するものである。
〔従来の技術〕
高信頼性が要求される制御系においては、制御装置を冗
長化する方法が採用される。このような冗長化システム
において、例えば保守のために1つの制御装置をとりは
ずしても制御システムとしては多数決が組めるようにな
つていることが要求される場合がある。例えば、原子力
プラントにおける安全保護システムはその代表例であ
り、システムとして2アウトオブ4論理が構成される。
これは1つの保護装置をとりはずしても2アウトオブ3
論理を組んで常に多数決が決めるようにしている。
原子力ハンドブツク、昭和51年、p263〜p267
に記載された原子炉で用いる2アウトオブ4回路の例を
第2図に示す。これは、接点2〜9によつてスクラム弁
11の励磁コイル10に印加する交流電圧1をオンオフ
制御する2アウトオブ4回路である。信号a〜dは接点
2〜9を制御するための駆動信号であり、通常は接点2
〜9が閉状態となるように論理“1”(信号ありの状
態)なる信号を出力している。この駆動信号a〜dのう
ちの1つだけ、例えば信号aだけが“0”になつても他
が“1”のままであれば、接点6〜9を介して励磁コイ
ル10は励磁されたままでスクラムはおきない。しか
し、駆動信号a〜dの内の2つ、例えば信号a,bがと
もに“0”になると、接点4,8がどちらもオフし、励
磁コイル10は励磁されず、弁11が閉じて原子炉スク
ラムとなる。つまり2アウトオブ4の動作を行う。なお
“0”によりスクラム動作とするのは、信号ケーブルが
切れてもスクラムできるような安全側動作をはかつたも
のである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
システム全体の高信頼化を達成するためには、2アウト
オブ4回路が動作すべきときに動作するか否か、つまり
健全であるは否かを判定できるようにすることが要求さ
れる。このためにテスト信号を接点に印加し、その時の
接点の応答をチエツクするという方法がとられるが、テ
スト信号の印加によりスクラム弁が動作しないことが必
要である。また、第2図に示す接点の健全性を電圧変化
によりしらべようとしても、接点が並列接続されている
と、テスト信号により一方の接点を開としても電位変化
が発生せず、接点が動作したか否かを判断できない。こ
のため、第2図のような回路の接点の健全性を判断する
ためには、接点に流れる電流を検出することになる。具
体的には接点2,6,3,7,4(又は5)、8(又は
9)に流れる電流を検出する手段を設ければ全接点の健
全性が評価できる。例えば、テスト信号を印加(a=
0)して接点2を開状態にすると、接点6が閉じていて
も接点2には電流が流れなくなるので接点2の健全性を
判断できる。しかしながら、第2図に示す2アウトオブ
4回路では、この方法で接点の健全性を判断するために
設ける電流検出手段が6個必要となり、実際上ならび経
済性からみて問題があつた。
本発明の目的は、接点の健全性を判断するために必要な
電流検出手段の数を最小にできるようにした2アウトオ
ブ4回路を提供するところにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的は、第1信号及び第2信号の各々により駆動さ
れる第1接点及び第2接点を並列接続して第1部分回路
を形成し、第3信号及び第4信号の各々により駆動され
る第3接点及び第4接点を直列接続して第2部分回路を
形成し、第3信号及び第4信号の各々によつて駆動され
る第5接点及び第6接点を並列接続して第3部分回路を
形成し、第1信号及び第2信号の各々によつて駆動され
る第7接点及び第8接点を直列接続して第4部分回路を
形成し、第1部分回路及び第2部分回路を直列接続して
成る第5部分回路と、第3部分回路及び第4部分回路を
直列接続して成る第6部分回路とを並列に設けることに
より達成される。
〔作用〕
以上のように構成すれば、第1接点及び第2接点と、第
5接点及び第6接点の各々に1個づつの計4個の電流検
出手段を設ければ接点のテストを行え、電流検出手段を
大幅にへらすことができる。
〔実施例〕
以下、本発明になる2アウトオブ4回路の具体的実施例
を説明する。第1図は本発明の一実施例を示すもので、
従来回路と同数の開閉手段(接点1〜8)によつて構成
されている。即ち、第1図の左側の接点群は駆動信号a
〜dによつて駆動される直並列の回路を構成し、右側の
接点群においては左側で並列回路を構成していた接点は
並列回路を構成しこれに駆動信号a,bを割り当てる。
このようにして2アウトオブ4回路を構成する。
この回路構成を論理で表現すると次式のように表せる。
ただし、Zはこの接点回路の出力信号(励磁コイル10
を駆動する論理信号)である。
Z=ab(c+d)+cd(a+b) …(1) (1)式を展開すると次式を得る。
Z=abc+dcb+cda+dab …(2) (2)式から明らかなように、この論理式は論理“0”を
優先する2アウトオブ4論理であることがわかる。即
ち、駆動信号a〜dの内の1つだけが“0”のとき、ま
たはすべてが“1”のときはZ=1であり、2個又はそ
れ以上が“0”になつたときZ=0になる。なお(2)式
を( )でくり直せば、 Z=ac(b+d)+bd(a+c) …(3) Z=bc(a+d)+da(b+c) …(4) とかくこともでき、これらはそれぞれ第1図と同様な2
アウトオブ4回路に対応する。しかしこれらは、(2)式
が駆動信号a〜dに関して対称な式であることを考慮す
れば、(3)式は(1)式の信号bとcを入れ替えたもの、
(4)式は(1)式の信号aとcを入れかえたものにすぎず、
4つの駆動信号をa〜dのどれと考えるか、の違いだけ
で(1)式と同じと考えてよい。
以上のように回路を構成すると、接点の健全性を判断す
るために必要な電流検出手段を少なくできることを示
す。第3図は2アウトオブ4回路の健全性を評価するシ
ステムの構成を示すもので、信号処理装置17はセンサ
〜Nに、信号処理装置18はセンサA〜N
に、信号処理装置19はセンサA〜Nに、信号処
理装置20はセンサA〜Nに接続されている。ここ
で同じアルフアベツトで示した4つのセンサ、A,A
,A,Aは近接して配置されており、原子力プラ
ントの同じ状態量を測定する。なお、本例では1つの状
態量に対して上述の如く4つのセンサを設けたが、1つ
のセンサを設けてこのセンサの出力信号を信号処理装置
17〜20にそれぞれ入力してもよい。
信号処理装置17〜20は冗長化したセンサA
,A〜N,A〜N,及びA〜Nから出
力された信号をそれぞれ取り込んで演算処理を行い、そ
の処理結果が規定値を越える場合にはプラントをスクラ
ムさせるための駆動信号a〜dを出力回路16へ出力す
る。出力回路16は第11図で説明したもので、4つの
信号a〜dを多数決(2アウトオブ4)をとつてスクラ
ム弁11を制御する。
この出力回路16には、接点に流れる電流を検出するた
めの4個の電流検出手段12〜15を設けている。この
電流検出信号は、例えば変圧器などによつて実現でき
る。接点2〜9から成る2アウトオブ4回路に電流検出
手段を直接接続したくない場合には例えばオシロスコー
プのカレントプローブ等に用いられている電流変成器を
利用すればよい。
診断装置25は、信号a〜dを表1に示す論理にすべ
く、テスト信号26をスイツチ21〜24に出力し、こ
のときの電流検出手段の出力結果である電流検出結果信
号27を調べて、接点2〜9の健全性を評価する。この
テスト時の動作は第4図のフローチヤートに示されてお
り、以下、この図に従つて動作を詳述する。
診断装置25は、ステツプ100でまず駆動信号a〜d
をすべて論理“1”(全接点を閉の状態にする)にする
テスト信号を出力する。ステツプ101で電流検出手段
12〜15の出力をとり込み、ステツプ102でとり込
んだ値が全部“0”かどうかをしらべる。全部が“0”
のときは、すべての接点が異常により開となる確率は常
に小さいから、これはスクラム弁11を動作させる信号
が処理装置17〜20から入力されているものと判断し
て、診断装置25としては処理を終る。しかし全部が
“0”ないときはステツプ103へすすみ、取込んだ電
流検出手段の出力がすべて論理“1”、つまり表1のテ
スト番号1のパターンになつているかどうかをしらべ、
異なつているときはいずれかが開状態に縮退故障してい
るので、その旨をステツプ104で表示する。例えば、
電流検出手段12,13,14,15のうちいずれかの
出力のみが論理“0”であれば、接点4,5,8,9の
うちの検出手段に対応する接点が開状態になつていると
判断できる。また、電流検出手段12,13の両方の出
力が論理“0”であれば接点2あるいは3が開状態にな
つていると判断でき、電流検出手段14,15の両方の
出力が論理“0”であれば接点6あるいは7が開状態に
なつていると判断できる。
ステツプ103で、すべての出力が“1”であつたとき
にはステツプ105へすすみ、1つの駆動信号aのみを
“0”とするテスト信号を出力する。その後、ステツプ
101,102と同じ処理でスクラム状態かどうかをし
らべ、そうでなければ表1のテスト番号2に示すパター
ンの電流検出結果が得られているかどうかをステツプ1
08でしらべ、検出結果がこのパターンと異なれば接点
2あるいは8の故障と見なせるからその旨をステツプ1
09で表示する。以下、同様にして、テスト信号b=
“0”,c=“0”、またはd=“0”を出力し(ステ
ツプ110,115,120)、スクラム状態かどうか
をしらべ(ステツプ111と112,ステツプ116と
117,ステツプ121と122)、そうでなければ表
1のテスト番号3,4あるいは5に示すパターンと一致
するかどうかをしらべ(ステツプ113,118,12
3)、もし異なつていれば接点3か9、接点4か6,接
点5か7の異常を表示する(ステツプ114,119,
124)。
なお、以上の動作で信号a〜dを論理“0”にする具体
的方法は、診断装置25からテスト信号26をスイツチ
21〜24に与え、当該スイツチの接点を接地側に切換
えることによつて達成できる。また、信号a〜dを
“1”にすることは、スイツチ21〜24を接地側に切
換えないことによつて達成できる。
次に、以上のような処理を行う診断装置25は、各種の
構成方法により実現できるが、基本的には次の機能を有
しておればよい。まず、信号a〜dを“1”にできるこ
と(具体的にはスイツチ21〜24を接地側に切換えな
いこと)、次に、信号a,b,c,dを順次論理“0”
にできること。そして、上記いずれの場合においても、
電流検出手段12〜15のすべての出力が論理“0”
(接点2〜9に電流が流れていないこと)であれば、信
号処理装置17〜20からトリツプ信号(スクラム弁1
1を動作させる信号)が出力されたと判定できること。
さらに、テスト信号に対して取込んだ電流検出パターン
を表1と比較して、接点2〜9の健全性を判断できるこ
と。また、この結果を表示あるいは出力できることであ
る。
これらの機能を実現する診断装置の構成例を第4図に示
す。これはマイクロプロセツシングユニツトであつて、
上記処理の手続を格納しているROM251、その手続
きを実行するCPU253,演算結果等を一次的に格納する
RAM253,テスト信号26を出力するテスト信号出
力回路254,電流検出結果信号27を取込む入力回路25
5,診断結果を表示、出力する診断結果出力回路256,ア
ドレスバス257、およびデータバス258より成つて
いる。
なお、第3図例においては、出力回路16を1個設けた
場合を示したが、これを複数個設け、それぞれ信号a〜
dによつて駆動されるようにする場合には、各出力回路
に設ける電流検出手段からの電流検出結果信号を診断装
置へ取込み、これらが各回路毎に表1に示すパターンと
一致しているか否か判定して、各出力回路を構成する接
点の健全性をオンラインで判断できる。
さらに本実施例では原子炉保護系を対象としたが、本発
明はこれに限定されるものではなく、広く一般の冗長系
に適用できることは言うまでもないことである。
また、本発明の実施例の接点はリレー等の接点ばかりで
なく、トランジスタ接点(トランジスタのオン・オフの
機能)等の半導体素子であつてもよいことは言うまでも
ない。
〔発明の効果〕
本発明の2アウトオブ4回路によれば、接点の健全性を
判断するため設ける電流検出手段を従来より少くできる
ため、システム全体のハード量が少なく、かつ安価にす
ることができると共に、電流検出手段から出力される信
号の処理を電流手段の数に比例して少なくできるという
効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の1アウトオブ4回路の一実施例を示す
図、第2図は従来の2アウトオブ4回路を示す図、第3
図は第1図の実施例にて接点の健全性を判断するための
システム構成を示す図、第4図は診断装置における処理
のフローを示す図、第5図は診断装置の構成例を示す図
である。 2〜9……接点、12〜15……電流検出手段、25…
…診断装置、26……テスト信号、27……電流検出結
果信号。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】第1信号によって駆動される第1接点と第
    2信号により駆動される第2接点を並列接続して成る第
    1部分回路と、第3信号によって駆動される第3接点と
    第4信号により駆動される第4接点を直列接続して成る
    第2部分回路と、第3信号によって駆動される第5接点
    と第4信号により駆動される第6接点を並列接続して成
    る第3部分回路と、第1信号によって駆動される第7接
    点と第2信号により駆動される第8接点を直列接続して
    成る第4部分回路とを有し、上記第1部分回路及び第2
    部分回路を直列接続して成る第5部分回路と、上記第3
    部分回路及び第4部分回路を直列接続して成る第6部分
    回路とを並列に設けて成ることを特徴とする2アウトオ
    ブ4回路。
JP62154482A 1987-06-23 1987-06-23 2アウトオブ4回路 Expired - Lifetime JPH0668689B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62154482A JPH0668689B2 (ja) 1987-06-23 1987-06-23 2アウトオブ4回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62154482A JPH0668689B2 (ja) 1987-06-23 1987-06-23 2アウトオブ4回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63318601A JPS63318601A (ja) 1988-12-27
JPH0668689B2 true JPH0668689B2 (ja) 1994-08-31

Family

ID=15585207

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62154482A Expired - Lifetime JPH0668689B2 (ja) 1987-06-23 1987-06-23 2アウトオブ4回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0668689B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5142508B2 (ja) * 2006-10-23 2013-02-13 中国電力株式会社 スートブロワ装置の運転方法
JP2022550281A (ja) * 2019-09-17 2022-12-01 エレンベルガー ウント ペンスケン ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング コントローラと、アクチュエータと、機能的安全性を提供するためのアセンブリと、を含むシステム

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0795241B2 (ja) * 1986-07-04 1995-10-11 株式会社日立製作所 原子炉安全保護装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63318601A (ja) 1988-12-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20060161827A1 (en) Over-voltage test for automatic test equipment
JP2006343267A (ja) 直流回路の絶縁抵抗測定器、静電容量測定器、絶縁抵抗測定方法および静電容量測定方法
JPH0652286B2 (ja) 電源インタ−フエ−ス回路の検査装置
JPH0668689B2 (ja) 2アウトオブ4回路
KR101902577B1 (ko) 부품을 포함하는 제어 시스템의 기능 검사 방법
JPS61262856A (ja) 試験回路
JP2000304829A (ja) 半導体検査方法
JP2868462B2 (ja) 半導体集積回路テスト方法およびテスト制御装置
JP2003066124A (ja) 半導体集積回路試験装置
JP2773148B2 (ja) テスト容易化回路設計方法
JPS6140953B2 (ja)
JP3238902B2 (ja) 給湯機の故障診断システム
JPS59200934A (ja) 測温抵抗体計測方式
JP2763146B2 (ja) ディジタル保護リレー装置
JPH03138831A (ja) リレーシーケンス回路の診断方法および装置
KR100829548B1 (ko) 웨이퍼 번인 시스템의 dc 아웃 릴레이의 자가 진단 장치
JP2786743B2 (ja) ディジタル形保護制御計測装置
JP3255475B2 (ja) 表示機能付き計装ラック装置
JPH11118252A (ja) 燃焼機器の故障診断装置
JPH04185222A (ja) 受配電開閉機器診断装置
JP3533693B2 (ja) 電子回路検査方法および電子回路検査装置
JPH09331632A (ja) 電力系統事故診断方式
JPH02248874A (ja) 故障判定システム
JPH0342736A (ja) 故障シミュレーション方法
JPH03273404A (ja) 自動試験装置

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term