JPH0670677B2 - 電子時計の規正レバー - Google Patents
電子時計の規正レバーInfo
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- JPH0670677B2 JPH0670677B2 JP1014399A JP1439989A JPH0670677B2 JP H0670677 B2 JPH0670677 B2 JP H0670677B2 JP 1014399 A JP1014399 A JP 1014399A JP 1439989 A JP1439989 A JP 1439989A JP H0670677 B2 JPH0670677 B2 JP H0670677B2
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- train wheel
- gear
- wheel setting
- setting lever
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- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 電子時計の秒針停止装置における規正レバーに関するも
のである。さらに詳しく説明すれば,秒針の停止位置が
時計の受ける振動,衝撃により変化しないよう位置規正
を行う規正レバーに関する。
のである。さらに詳しく説明すれば,秒針の停止位置が
時計の受ける振動,衝撃により変化しないよう位置規正
を行う規正レバーに関する。
(従来の技術) 従来,実開昭61−120138号公報に記載され第1図,第2
図に示すように,秒針の停止位置を変化させぬため,秒
針を駆動する歯車列の一つの歯車に規正レバーの先端部
を圧接して位置規正を行う手段として,規正レバー104
が規正する歯車107に圧接する圧接力を作動レバーのば
ね部103により定め,規正レバーは弾性を持たぬ構成と
し,押し力の方向は歯車の中心軸方向に向かい,規正レ
バーの圧接面と歯車とを向心接触せしめる方法が知られ
ていた。
図に示すように,秒針の停止位置を変化させぬため,秒
針を駆動する歯車列の一つの歯車に規正レバーの先端部
を圧接して位置規正を行う手段として,規正レバー104
が規正する歯車107に圧接する圧接力を作動レバーのば
ね部103により定め,規正レバーは弾性を持たぬ構成と
し,押し力の方向は歯車の中心軸方向に向かい,規正レ
バーの圧接面と歯車とを向心接触せしめる方法が知られ
ていた。
(発明が解決しようとする課題) しかし,このような方法では規正レバー104が歯車107に
接触した場合,規正レバー104と歯車107との圧接力は,
作動レバーのばね部103の弾性と歪みの大きさにより定
まるが,時計部品として限られたスペースと加工能力か
ら,作動レバーのばね部103の形状を細く,長くするに
は限度があり、規正レバーと歯車との圧接力が強く、繰
り返し秒針停止を行うと規正する歯車の歯先を変形させ
る欠点があった。また規正レバー104が歯車107に接触し
た場合,規正レバー104の歯車107との圧接部104dが第3
図のごとく円弧状でも,第5図のごとく平面状でも必ず
複数の歯先に同時に接触せしめることは不可能に近く,
歯車107の一つの歯の歯先と接する場合がほとんどであ
る。このような場合,ごくまれな例として一つの歯先に
向心圧接をする場合もあろうが,一般的には向心方向か
らずれた圧接をするから、第4図,第6図に示すように
規正レバー104の圧接部104dは歯車の二つの歯先で支え
られた状態で落ち着くことになる。よって規正レバー10
4の圧接部104dが,歯車107の歯先に接した後,歯車107
の二つの歯先に支えられるまでの歯車の動きは,秒針に
伝わり時計の時刻合わせのとき,巻真を操作すると秒針
の位置が変化し,外観が良くないばかりでなく,規正レ
バー104が圧接する歯車107の歯数や減速率によっては,
ステッピングモータの回転子を動かし,停止位置と異な
る極性の位置まで回転させ,時計の時刻合わせのとき,
秒針を進んだ位置や遅れた位置に停止させる。再びステ
ッピングモータを駆動させるときは,ステッピングモー
タの機能から,秒針が進んだ位置に停止した場合は秒針
の動きが補正され指示する時刻は正しいが,遅れた位置
に停止した場合は秒針の動きが補正されず2秒遅れとな
って運針する,といった欠点があった。
接触した場合,規正レバー104と歯車107との圧接力は,
作動レバーのばね部103の弾性と歪みの大きさにより定
まるが,時計部品として限られたスペースと加工能力か
ら,作動レバーのばね部103の形状を細く,長くするに
は限度があり、規正レバーと歯車との圧接力が強く、繰
り返し秒針停止を行うと規正する歯車の歯先を変形させ
る欠点があった。また規正レバー104が歯車107に接触し
た場合,規正レバー104の歯車107との圧接部104dが第3
図のごとく円弧状でも,第5図のごとく平面状でも必ず
複数の歯先に同時に接触せしめることは不可能に近く,
歯車107の一つの歯の歯先と接する場合がほとんどであ
る。このような場合,ごくまれな例として一つの歯先に
向心圧接をする場合もあろうが,一般的には向心方向か
らずれた圧接をするから、第4図,第6図に示すように
規正レバー104の圧接部104dは歯車の二つの歯先で支え
られた状態で落ち着くことになる。よって規正レバー10
4の圧接部104dが,歯車107の歯先に接した後,歯車107
の二つの歯先に支えられるまでの歯車の動きは,秒針に
伝わり時計の時刻合わせのとき,巻真を操作すると秒針
の位置が変化し,外観が良くないばかりでなく,規正レ
バー104が圧接する歯車107の歯数や減速率によっては,
ステッピングモータの回転子を動かし,停止位置と異な
る極性の位置まで回転させ,時計の時刻合わせのとき,
秒針を進んだ位置や遅れた位置に停止させる。再びステ
ッピングモータを駆動させるときは,ステッピングモー
タの機能から,秒針が進んだ位置に停止した場合は秒針
の動きが補正され指示する時刻は正しいが,遅れた位置
に停止した場合は秒針の動きが補正されず2秒遅れとな
って運針する,といった欠点があった。
本発明では限られたスペースでも規正レバーと規正する
歯車の圧接力を緩和し,且つ秒針の停止位置が変化して
も運針の時刻は正しくなるようにすることを目的として
いる。
歯車の圧接力を緩和し,且つ秒針の停止位置が変化して
も運針の時刻は正しくなるようにすることを目的として
いる。
(課題を解決するための手段) この発明を詳細に説明すると,第7図または第8図に示
すように指針の動きを止める規正レバーと歯車とが圧接
する圧接面の方向と,規正レバーの押し力の方向とが異
なり、かつ規正レバーがS字又は逆S字形状をしてお
り、この規正レバーと歯車とが圧接する圧接面の垂線の
方向が,規正レバーの押し力の方向に対して,規正する
歯車を送る方向とし、前記規正レバーのS字又は逆S字
形状の圧縮方向が前記圧接面の垂線方向と略一致するよ
うにした。
すように指針の動きを止める規正レバーと歯車とが圧接
する圧接面の方向と,規正レバーの押し力の方向とが異
なり、かつ規正レバーがS字又は逆S字形状をしてお
り、この規正レバーと歯車とが圧接する圧接面の垂線の
方向が,規正レバーの押し力の方向に対して,規正する
歯車を送る方向とし、前記規正レバーのS字又は逆S字
形状の圧縮方向が前記圧接面の垂線方向と略一致するよ
うにした。
(作用) このように構成された規正レバーは指針の動きを止める
歯車と圧接した場合,規正レバーと歯車とが圧接する圧
接面の垂線の方向が歯車の回転する方向としてあるの
で,圧接した歯車に加わる力の作用の方向が歯車を送る
方向に動き、かつ規正レバーはS字又は逆S字形状をし
ているので弾性部を長くできるとともに、圧接面が歯車
に圧接するとS字又は逆S字形状部が第7図又は第8図
の略上下方向(略圧接面垂線方向)に圧縮され、圧接面
は同図の左右にほとんど傾くことがなく、たとえ歯車の
停止位置がステッピングモータの極性を変化させる位置
となっても,指針を進める位置で停止するようにしたの
で,ステッピングモータを再び動かせた場合に,磁石と
回転子の極性を合わせるステップの時間が指針を進めた
位置で停止させた時間と等しくなるので,指針の示す時
刻は正確なものとなり,よって発明の目的を達成するこ
とができる。
歯車と圧接した場合,規正レバーと歯車とが圧接する圧
接面の垂線の方向が歯車の回転する方向としてあるの
で,圧接した歯車に加わる力の作用の方向が歯車を送る
方向に動き、かつ規正レバーはS字又は逆S字形状をし
ているので弾性部を長くできるとともに、圧接面が歯車
に圧接するとS字又は逆S字形状部が第7図又は第8図
の略上下方向(略圧接面垂線方向)に圧縮され、圧接面
は同図の左右にほとんど傾くことがなく、たとえ歯車の
停止位置がステッピングモータの極性を変化させる位置
となっても,指針を進める位置で停止するようにしたの
で,ステッピングモータを再び動かせた場合に,磁石と
回転子の極性を合わせるステップの時間が指針を進めた
位置で停止させた時間と等しくなるので,指針の示す時
刻は正確なものとなり,よって発明の目的を達成するこ
とができる。
(実施例) 以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第7図,第8図は,本発明の一実施例を示すもので,か
んぬき1にはかんぬきのばね部3,リセットレバー2,規正
レバー4が一体成形されてあり,外部操作部材である巻
真11を操作することで,おしどり10を回動中心12を中心
として回動せしめ,おしどりとかんぬきの噛合位置を変
化させ,規正レバー4を圧接する歯車7の方向に移動さ
せる。この場合,かんぬきのばね部3はかんぬき1の回
動方向の逆向きに回動力が働くように作用し,かんぬき
1とおしどり10は常に接した状態にある。
んぬき1にはかんぬきのばね部3,リセットレバー2,規正
レバー4が一体成形されてあり,外部操作部材である巻
真11を操作することで,おしどり10を回動中心12を中心
として回動せしめ,おしどりとかんぬきの噛合位置を変
化させ,規正レバー4を圧接する歯車7の方向に移動さ
せる。この場合,かんぬきのばね部3はかんぬき1の回
動方向の逆向きに回動力が働くように作用し,かんぬき
1とおしどり10は常に接した状態にある。
かんぬき1が回動すると,まずリセットレバー2の先端
部がリセットピン8に接しステッピングモータの駆動を
行う電気的作用を停止させめ,さらにかんぬき1が回動
することにより,規正レバー4の先端に具備している歯
車7との圧接面4dが歯車7と接し,さらに第8図に示す
かんぬき1とおしどり10の噛合位置までかんぬき1が回
動中心5を中心として回動すると,規正レバー4は歯車
7と規正レバー4の圧接面4dとの圧接力を高めながら逆
S字形状の弾性部が圧縮される。この際の圧接面の方向
は逆S字形状に弾性部を形成したことで変化を防止して
いる。
部がリセットピン8に接しステッピングモータの駆動を
行う電気的作用を停止させめ,さらにかんぬき1が回動
することにより,規正レバー4の先端に具備している歯
車7との圧接面4dが歯車7と接し,さらに第8図に示す
かんぬき1とおしどり10の噛合位置までかんぬき1が回
動中心5を中心として回動すると,規正レバー4は歯車
7と規正レバー4の圧接面4dとの圧接力を高めながら逆
S字形状の弾性部が圧縮される。この際の圧接面の方向
は逆S字形状に弾性部を形成したことで変化を防止して
いる。
また圧接面の方向は,第9図、第10図に示す場合におい
ては歯車7の回転方向が時計の運針方向で,規正レバー
4の圧接面4dが歯車7に作用する作用力の方向は,歯車
7の回転方向と一致する矢印の方向をとった。
ては歯車7の回転方向が時計の運針方向で,規正レバー
4の圧接面4dが歯車7に作用する作用力の方向は,歯車
7の回転方向と一致する矢印の方向をとった。
このようにして成形された規正レバー4は秒針を運針し
たとき,秒針の時刻表示を正しく行う。
たとき,秒針の時刻表示を正しく行う。
(発明の効果) 本発明は,以上説明したように規正レバー4の弾性部を
長くし,規正レバーの圧接面4dが圧接の力を受けても方
向が変わらぬよう規正レバーの形状を定め,圧接面4dが
歯車7の歯に作用する作用力の方向を歯車7の回転方向
にしたので (1)規正レバー4の弾性部をS字又は逆S字形状とし
て長くしたので,規正レバー4の圧接面4dと歯車7の圧
接力が緩和できた。
長くし,規正レバーの圧接面4dが圧接の力を受けても方
向が変わらぬよう規正レバーの形状を定め,圧接面4dが
歯車7の歯に作用する作用力の方向を歯車7の回転方向
にしたので (1)規正レバー4の弾性部をS字又は逆S字形状とし
て長くしたので,規正レバー4の圧接面4dと歯車7の圧
接力が緩和できた。
(2)規正レバー4の形状をS字又は逆S字形状とした
ので,圧接面4dの方向が規正レバー4が撓んでも変化が
ほとんどない。
ので,圧接面4dの方向が規正レバー4が撓んでも変化が
ほとんどない。
(3)規正レバー4の圧接面4dを傾けたので,歯車7と
圧接したときの力の作用方向が歯車7の回転方向とな
り,秒針停止位置が進み側にばらつき,秒針運針時の時
刻表示に支障が無くなった。
圧接したときの力の作用方向が歯車7の回転方向とな
り,秒針停止位置が進み側にばらつき,秒針運針時の時
刻表示に支障が無くなった。
第1図は,従来の技術の一例を示す秒針が停止されてい
ない場合の秒針停止装置の平面図。 第2図は,第1図の従来の技術で,秒針が停止されてい
る場合の秒針停止装置の平面図。 第3図は,第2図の従来の技術で,規正レバー104の圧
接面104dに歯車107の一つの歯が向心接触をした状態を
示す秒針停止位置の部分図。 第4図は,第2図の従来の技術で,規正レバー104の圧
接面104dに歯車107の二つの歯が接触した状態を示す秒
針停止装置の部分図。 第5図,第6図は,第3図,第4図の規正レバー104の
圧接面104dが平面である場合の部分図。 第7図は,本発明の一実施例を示す秒針停止装置の平面
図で規正レバー4が歯車7に接していない図。 第8図は,第7図の秒針停止装置で規正レバー4の圧接
面4dが歯車7に接した状態を示す平面図。 第9図は,第7図の秒針停止装置において,規正レバー
4の圧接面4dに歯車の一つの歯が接した状態を示す部分
図。 第10図は,第7図の秒針停止装置において,規正レバー
4の圧接面4dに二つの歯車が接した状態を示す部分図。 1……かんぬき 2……リセットレバー 3……かんぬきのばね部 4……規正レバー 4d……規正レバーの圧接面 5……かんぬきの回動中心 6……かんぬきとつづみ車の係合部 7……歯車 8……リセットピン 9……かんぬきのばね部止めピン 10……おしどり 11……巻真 12……おしどりの回動中心 101……巻真 102……リセットレバー 103……作動レバーのばね部 104……規正レバー 104d……規正レバーの圧接面 105……規正レバー回動中心 106……作動レバー 107……歯車 108……リセットピン 109……作動レバーのばね部止めピン
ない場合の秒針停止装置の平面図。 第2図は,第1図の従来の技術で,秒針が停止されてい
る場合の秒針停止装置の平面図。 第3図は,第2図の従来の技術で,規正レバー104の圧
接面104dに歯車107の一つの歯が向心接触をした状態を
示す秒針停止位置の部分図。 第4図は,第2図の従来の技術で,規正レバー104の圧
接面104dに歯車107の二つの歯が接触した状態を示す秒
針停止装置の部分図。 第5図,第6図は,第3図,第4図の規正レバー104の
圧接面104dが平面である場合の部分図。 第7図は,本発明の一実施例を示す秒針停止装置の平面
図で規正レバー4が歯車7に接していない図。 第8図は,第7図の秒針停止装置で規正レバー4の圧接
面4dが歯車7に接した状態を示す平面図。 第9図は,第7図の秒針停止装置において,規正レバー
4の圧接面4dに歯車の一つの歯が接した状態を示す部分
図。 第10図は,第7図の秒針停止装置において,規正レバー
4の圧接面4dに二つの歯車が接した状態を示す部分図。 1……かんぬき 2……リセットレバー 3……かんぬきのばね部 4……規正レバー 4d……規正レバーの圧接面 5……かんぬきの回動中心 6……かんぬきとつづみ車の係合部 7……歯車 8……リセットピン 9……かんぬきのばね部止めピン 10……おしどり 11……巻真 12……おしどりの回動中心 101……巻真 102……リセットレバー 103……作動レバーのばね部 104……規正レバー 104d……規正レバーの圧接面 105……規正レバー回動中心 106……作動レバー 107……歯車 108……リセットピン 109……作動レバーのばね部止めピン
Claims (1)
- 【請求項1】電子時計の秒針停止装置であって、 指針の動きを止める規正レバーと歯車とが圧接する圧接
面の垂線方向が、規正レバーの押し力の方向に対して、
規正する歯車を送る方向に傾いており、 前記規正レバーはS字又は逆S字形状であり、 このS字又は逆S字形状の圧縮方向が、前記圧接面の垂
線方向と略一致している ことを特徴とする電子時計の規正レバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1014399A JPH0670677B2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 電子時計の規正レバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1014399A JPH0670677B2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 電子時計の規正レバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02194394A JPH02194394A (ja) | 1990-07-31 |
| JPH0670677B2 true JPH0670677B2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=11859969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1014399A Expired - Lifetime JPH0670677B2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 電子時計の規正レバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0670677B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0581782U (ja) * | 1992-04-14 | 1993-11-05 | シチズン時計株式会社 | 表示修正機構 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4836878U (ja) * | 1971-07-19 | 1973-05-04 | ||
| JPS5533031B2 (ja) * | 1972-03-04 | 1980-08-28 | ||
| JPS5024180U (ja) * | 1973-06-27 | 1975-03-18 | ||
| JPS6023754Y2 (ja) * | 1976-11-26 | 1985-07-15 | セイコーインスツルメンツ株式会社 | 電子時計の秒針規正装置 |
-
1989
- 1989-01-24 JP JP1014399A patent/JPH0670677B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02194394A (ja) | 1990-07-31 |
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