JPH0670792B2 - 光ディスクファイリング装置 - Google Patents
光ディスクファイリング装置Info
- Publication number
- JPH0670792B2 JPH0670792B2 JP63206287A JP20628788A JPH0670792B2 JP H0670792 B2 JPH0670792 B2 JP H0670792B2 JP 63206287 A JP63206287 A JP 63206287A JP 20628788 A JP20628788 A JP 20628788A JP H0670792 B2 JPH0670792 B2 JP H0670792B2
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- JP
- Japan
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- optical disk
- data
- plotter
- vector
- image data
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- Storing Facsimile Image Data (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は光ディスクファイリング装置に関する。
(従来の技術) 大量の図面情報をファイリングするために近年記憶容量
の大きな光ディスクファィリング装置が広く使用される
ようになってきている。
の大きな光ディスクファィリング装置が広く使用される
ようになってきている。
この光ディスクファイリング装置は、多数の図面を紙ス
キャナによって読込んでイメージデータとし、そのイメ
ージデータを光ディスクファイリング制御部によって光
ディスクに書込むようにしている。
キャナによって読込んでイメージデータとし、そのイメ
ージデータを光ディスクファイリング制御部によって光
ディスクに書込むようにしている。
第2図はこのような従来の光ディスクファイリング装置
の一例を示すものであり、多数の図面情報1を順次紙ス
キャナ2により読込んでイメージデータとし、これを光
ディスクファイリング制御部3により光ディスク4に登
録するようになっている。
の一例を示すものであり、多数の図面情報1を順次紙ス
キャナ2により読込んでイメージデータとし、これを光
ディスクファイリング制御部3により光ディスク4に登
録するようになっている。
ところが、近年はCADシステムが広く利用されるように
なってきているが、このようなCADシステムにより多数
の図面を作成する場合にも、将来は第2図に示すように
CADシステム5により作成された図面情報をXYプロッタ
6により紙の上に描画し、こうしてXYプロッタ6により
描画され作成された図面1を順次紙スキャナ2により読
込ませて光ディスク4に登録するようにしていた。
なってきているが、このようなCADシステムにより多数
の図面を作成する場合にも、将来は第2図に示すように
CADシステム5により作成された図面情報をXYプロッタ
6により紙の上に描画し、こうしてXYプロッタ6により
描画され作成された図面1を順次紙スキャナ2により読
込ませて光ディスク4に登録するようにしていた。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、このような従来の光ディスクファイリン
グ装置では、紙スキャナ2が詳細な図面情報1を正確に
読取り、そのイメージデータを光ディスク4に登録しよ
うとする時には解像能力を高めてスキャンしなければな
らず、それだけイメージ情報が大量に必要となり、一枚
の光ディスク4に登録する図面枚数はその分少なくなっ
てしまう問題点があった。
グ装置では、紙スキャナ2が詳細な図面情報1を正確に
読取り、そのイメージデータを光ディスク4に登録しよ
うとする時には解像能力を高めてスキャンしなければな
らず、それだけイメージ情報が大量に必要となり、一枚
の光ディスク4に登録する図面枚数はその分少なくなっ
てしまう問題点があった。
逆に、1枚の光ディスクに登録する図面枚数を増やそう
とするならば、紙スキャナ2による解像能力を低めるこ
とになり、その場合には鮮明な図面情報を光ディスク4
から読出すことができなくなる相反する問題点があっ
た。
とするならば、紙スキャナ2による解像能力を低めるこ
とになり、その場合には鮮明な図面情報を光ディスク4
から読出すことができなくなる相反する問題点があっ
た。
そこで、CADシステム5ではXYプロッタ6に対して通常
ベクトルデータとしてXYプロッタ6が実際の紙の上に図
形を書込むための動作指令を与えるためのデータを出力
しているのであるが、このCADシステム5からXYプロッ
タ6に与えられるベクトルデータを図面上に描かれた図
形を光スキャナで読込んだ時に得られるイメージデータ
に直接変換し、そのイメージデータを光ディスクファイ
リング制御部3を介して光ディスク4に登録するように
するならば、紙スキャナ2により図面を読込む時に影響
を受けるゴミの付着や汚れによるイメージデータの読込
み不良が発生することがなく、鮮明なイメージデータと
して光ディスクに登録することができるようになる。
ベクトルデータとしてXYプロッタ6が実際の紙の上に図
形を書込むための動作指令を与えるためのデータを出力
しているのであるが、このCADシステム5からXYプロッ
タ6に与えられるベクトルデータを図面上に描かれた図
形を光スキャナで読込んだ時に得られるイメージデータ
に直接変換し、そのイメージデータを光ディスクファイ
リング制御部3を介して光ディスク4に登録するように
するならば、紙スキャナ2により図面を読込む時に影響
を受けるゴミの付着や汚れによるイメージデータの読込
み不良が発生することがなく、鮮明なイメージデータと
して光ディスクに登録することができるようになる。
この発明は、このような着眼点に基づきなされたもので
あり、CADシステムからXYプロッタに出力されるベクト
ルデータを直接紙スキャナで読込むイメージデータに変
換し、光ディスク装置に登録するようにして鮮明に図面
情報のファイリングができる光ディスクファイリング装
置を提供することを目的とする。
あり、CADシステムからXYプロッタに出力されるベクト
ルデータを直接紙スキャナで読込むイメージデータに変
換し、光ディスク装置に登録するようにして鮮明に図面
情報のファイリングができる光ディスクファイリング装
置を提供することを目的とする。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) この発明の光ディスクファイリング装置は、CADシステ
ムからXYプロッタに対して出力されるベクトルデータの
入力手段と、このベクトルデータからXYプロッタが紙面
上に描きだす図形を紙スキャナで読込む時のイメージデ
ータに直接変換するデータ変換手段と、このデータ変換
手段の出力を記憶する光ディスク装置とを備えたもので
ある。
ムからXYプロッタに対して出力されるベクトルデータの
入力手段と、このベクトルデータからXYプロッタが紙面
上に描きだす図形を紙スキャナで読込む時のイメージデ
ータに直接変換するデータ変換手段と、このデータ変換
手段の出力を記憶する光ディスク装置とを備えたもので
ある。
(作用) この発明の光ディスクファイリング装置では、CADシス
テムからXYプロッタに対して出力されるベクトルデータ
を入力手段によりデータ変換手段に読込み、ここでベク
トルデータをXYプロッタが紙の上に描き出す図形を紙ス
キャナで読込む時に得られるイメージデータに直接変換
し、得られたイメージデータを光ディスク装置に記憶さ
せる。
テムからXYプロッタに対して出力されるベクトルデータ
を入力手段によりデータ変換手段に読込み、ここでベク
トルデータをXYプロッタが紙の上に描き出す図形を紙ス
キャナで読込む時に得られるイメージデータに直接変換
し、得られたイメージデータを光ディスク装置に記憶さ
せる。
このようにして、CADシステムからXYプロッタにより描
き出された図形を紙スキャナによって読込み、そのイメ
ージデータを光ディスク装置に登録する場合に比べ、紙
の汚れや光の状態のよしあしに関係なく電子的に光ディ
スクにイメージデータを登録することができるようにな
り、鮮明なイメージデータの登録が可能となる。
き出された図形を紙スキャナによって読込み、そのイメ
ージデータを光ディスク装置に登録する場合に比べ、紙
の汚れや光の状態のよしあしに関係なく電子的に光ディ
スクにイメージデータを登録することができるようにな
り、鮮明なイメージデータの登録が可能となる。
(実施例) 以下、この発明の実施例を図に基づいて詳説する。
第1図はこの発明の一実施例を示しており、CADシステ
ム5からXYプロッタ6に出力される描画用データ(ベク
トルデータ)を直接入力し、XYプロッタ6がこのベクト
ルデータを基にして描画した時に得られる図面情報を紙
スキャナ2によってスキャンした時に得られるイメージ
データ(ラスタデータ)に直接変換するベクトル−ラス
タデータ変換部7と、このベクトル−ラスタデータ変換
部7からのラスタデータ入力と、紙スキャナ2からの直
接のイメージデータの入力とを切換える紙スキャナ切換
スイッチ8とを備えており、紙スキャナ切換スイッチ8
の切換によりベクトル−ラスタデータ変換部7からのラ
スタデータ又は紙スキャナ2からのラスタデータを切換
えて光ディスクファイリング制御部3に与えられるよう
になっている。
ム5からXYプロッタ6に出力される描画用データ(ベク
トルデータ)を直接入力し、XYプロッタ6がこのベクト
ルデータを基にして描画した時に得られる図面情報を紙
スキャナ2によってスキャンした時に得られるイメージ
データ(ラスタデータ)に直接変換するベクトル−ラス
タデータ変換部7と、このベクトル−ラスタデータ変換
部7からのラスタデータ入力と、紙スキャナ2からの直
接のイメージデータの入力とを切換える紙スキャナ切換
スイッチ8とを備えており、紙スキャナ切換スイッチ8
の切換によりベクトル−ラスタデータ変換部7からのラ
スタデータ又は紙スキャナ2からのラスタデータを切換
えて光ディスクファイリング制御部3に与えられるよう
になっている。
光ディスクファイリング制御部3にはプリンタのような
出力処理部9が接続されており、光ディスク4に登録さ
れた図面情報の出力処理を行なうことができるようにな
っている。
出力処理部9が接続されており、光ディスク4に登録さ
れた図面情報の出力処理を行なうことができるようにな
っている。
なお、光ディスクファイリング制御部3、光ディスク
4、CADシステム5、XYプロッタ6はそれぞれ第2図に
示した従来例と同様の構成及び作用を有するものであ
る。
4、CADシステム5、XYプロッタ6はそれぞれ第2図に
示した従来例と同様の構成及び作用を有するものであ
る。
上記の構成の光ディスクファイリング装置の動作につい
て、次に説明する。
て、次に説明する。
CADシステム5はその内蔵するプログラムに従ってXYプ
ロッタ6に対し多数の図面のベクトルデータを演算し、
出力するようになっている。
ロッタ6に対し多数の図面のベクトルデータを演算し、
出力するようになっている。
そこで、ベクトル−ラスタデータ変換部7は、このCAD
システム5からXYプロッタ6に出力されるベクトルデー
タを入力し、XYプロッタ6の描画用に作成されたベクト
ルデータを今度は、XYプロッタ6が描画した後の図面情
報1を紙スキャナ2により読込んだ時に得られるイメー
ジデータ、つまりラスタデータに直接変換処理する。
システム5からXYプロッタ6に出力されるベクトルデー
タを入力し、XYプロッタ6の描画用に作成されたベクト
ルデータを今度は、XYプロッタ6が描画した後の図面情
報1を紙スキャナ2により読込んだ時に得られるイメー
ジデータ、つまりラスタデータに直接変換処理する。
そしてこのベクトル−ラスタデータ変換部7の出力であ
るラスタデータが光ディスクファイリング制御部3に与
えられる。
るラスタデータが光ディスクファイリング制御部3に与
えられる。
そこで光ディスクファイリング制御部3では、CADシス
テム5からの検索キーとしての図面番号と光ディスク4
への登録指示等を受け、光ディスク4に対し検索キーと
しての図面番号データとそれに対応する図形のラスタデ
ータを順次登録していくことになる。
テム5からの検索キーとしての図面番号と光ディスク4
への登録指示等を受け、光ディスク4に対し検索キーと
しての図面番号データとそれに対応する図形のラスタデ
ータを順次登録していくことになる。
光ディスク4に登録されたラスタデータは、光ディスク
ファイリング制御部3により読出すことができ、これを
出力処理部9によってプリンタに出力することができ
る。
ファイリング制御部3により読出すことができ、これを
出力処理部9によってプリンタに出力することができ
る。
ここで、紙スキャナ切換スイッチ8を紙スキャナ2側に
切換えておくならば、紙スキャナ2により読込む図面情
報のイメージデータをラスタデータとして光ディスクフ
ァイリング制御部3に入力し、光ディスク4に登録する
ことも可能である。
切換えておくならば、紙スキャナ2により読込む図面情
報のイメージデータをラスタデータとして光ディスクフ
ァイリング制御部3に入力し、光ディスク4に登録する
ことも可能である。
尚、上記実施例における光ディスクファイリング制御部
3として大型のコンピュータを用い、ベクトル−ラスタ
データ変換部7としてCADシステム5からのベクトルデ
ータをソフトウエア処理によりラスタデータにより変換
する小型コンピュータを用い、LANを通じて光ディスク
4に登録する構成にすることができるが、このように小
型コンピュータとセンター側の大型コンピュータとを接
続してデータ伝送を行なう場合には、ラスタデータのシ
リアル伝送を行なうために伝送ラインの専有時間が長く
なり、LANに接続される他の機器からのデータ伝送がで
きなくなってしまう不都合が生じるような場合が考えら
れる。
3として大型のコンピュータを用い、ベクトル−ラスタ
データ変換部7としてCADシステム5からのベクトルデ
ータをソフトウエア処理によりラスタデータにより変換
する小型コンピュータを用い、LANを通じて光ディスク
4に登録する構成にすることができるが、このように小
型コンピュータとセンター側の大型コンピュータとを接
続してデータ伝送を行なう場合には、ラスタデータのシ
リアル伝送を行なうために伝送ラインの専有時間が長く
なり、LANに接続される他の機器からのデータ伝送がで
きなくなってしまう不都合が生じるような場合が考えら
れる。
このような場合には、センターの大型コンピュータの光
ディスクファイリング制御部3に対しLANにより接続さ
れている各端末入力装置側に、紙スキャナ2と専用のIC
により構成されるベクトル−ラスタデータ変換部7とを
切換スイッチ8を介して接続し、紙スキャナ2とベクト
ル−ラスタデータ変換部7との間で紙スキャナインタフ
ェースを共用させるようにすることができ、このように
構成する時にはパラレルデータ伝送が可能となり、LAN
回線の専有時間を短くでき、他の接続機器への悪影響を
避けることができるようになる。
ディスクファイリング制御部3に対しLANにより接続さ
れている各端末入力装置側に、紙スキャナ2と専用のIC
により構成されるベクトル−ラスタデータ変換部7とを
切換スイッチ8を介して接続し、紙スキャナ2とベクト
ル−ラスタデータ変換部7との間で紙スキャナインタフ
ェースを共用させるようにすることができ、このように
構成する時にはパラレルデータ伝送が可能となり、LAN
回線の専有時間を短くでき、他の接続機器への悪影響を
避けることができるようになる。
[発明の効果] 以上のようにこの発明によれば、CADシステムからXYプ
ロッタに対して出力されるベクトルデータを直接紙スキ
ャナで読込む時に得られるようなイメージデータに変換
し、光ディスク装置に登録するようにしているため、従
来のようにCADシステムからXYプロッタにより出力した
各図面を紙スキャナでスキャンしてイメージデータを
得、それを光ディスク装置に登録する場合に比べ効率の
良い図面情報のファイリングが可能であり、しかも紙ス
キャナによって図面情報を読込む場合に発生し易いゴミ
の付着や汚れによる不鮮明画像やノイズの影響を受ける
ことが少なく、鮮明な画像としてそのイメージデータを
登録することができる。
ロッタに対して出力されるベクトルデータを直接紙スキ
ャナで読込む時に得られるようなイメージデータに変換
し、光ディスク装置に登録するようにしているため、従
来のようにCADシステムからXYプロッタにより出力した
各図面を紙スキャナでスキャンしてイメージデータを
得、それを光ディスク装置に登録する場合に比べ効率の
良い図面情報のファイリングが可能であり、しかも紙ス
キャナによって図面情報を読込む場合に発生し易いゴミ
の付着や汚れによる不鮮明画像やノイズの影響を受ける
ことが少なく、鮮明な画像としてそのイメージデータを
登録することができる。
第1図はこの発明の一実施例のブロック図、第2図は従
来例のブロック図である。 1……図面情報、2……紙スキャナ 3……光ディスクファイリング制御部 4……光ディスク、5……CADシステム 6……XYプロッタ 7……ベクトル−ラスタデータ変換部 8……紙スキャナ切換スイッチ
来例のブロック図である。 1……図面情報、2……紙スキャナ 3……光ディスクファイリング制御部 4……光ディスク、5……CADシステム 6……XYプロッタ 7……ベクトル−ラスタデータ変換部 8……紙スキャナ切換スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】CADシステムからXYプロッタに対して出力
されるベクトルデータの入力手段と、このベクトルデー
タからXYプロッタが紙面上に描きだす図形を紙スキャナ
で読込む時のイメージデータに直接変換するデータ変換
手段と、このデータ変換手段の出力を記憶する光ディス
ク装置とを備えて成る光ディスクファイリング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63206287A JPH0670792B2 (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 光ディスクファイリング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63206287A JPH0670792B2 (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 光ディスクファイリング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0256071A JPH0256071A (ja) | 1990-02-26 |
| JPH0670792B2 true JPH0670792B2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=16520809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63206287A Expired - Lifetime JPH0670792B2 (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 光ディスクファイリング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0670792B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01271878A (ja) * | 1988-04-22 | 1989-10-30 | Sanyo Electric Co Ltd | 図面管理システム |
-
1988
- 1988-08-22 JP JP63206287A patent/JPH0670792B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0256071A (ja) | 1990-02-26 |
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