JPH0670827B2 - 自動販売機の原料設定方法 - Google Patents
自動販売機の原料設定方法Info
- Publication number
- JPH0670827B2 JPH0670827B2 JP9305285A JP9305285A JPH0670827B2 JP H0670827 B2 JPH0670827 B2 JP H0670827B2 JP 9305285 A JP9305285 A JP 9305285A JP 9305285 A JP9305285 A JP 9305285A JP H0670827 B2 JPH0670827 B2 JP H0670827B2
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- Japan
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- raw material
- powder raw
- storage box
- powder
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- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は複数の粉末原料を調合し販売する自動販売機に
関し、特にその複数の粉末原料の種類を分類するための
設定方法に係わる。
関し、特にその複数の粉末原料の種類を分類するための
設定方法に係わる。
従来の技術 従来の複数の粉末原料を調合し販売する自動販売機の粉
末原料を格納する格納箱の粉末原料は、あらかじめ入れ
るべき粉末原料の種類が格納箱ごとに決められてあっ
た。例えば、第1の格納箱にはコーヒーのみ、第2の格
納箱にはココアのみといった具合にあらかじめ定められ
た格納箱に所定の粉末原料だけを入れるものであった。
末原料を格納する格納箱の粉末原料は、あらかじめ入れ
るべき粉末原料の種類が格納箱ごとに決められてあっ
た。例えば、第1の格納箱にはコーヒーのみ、第2の格
納箱にはココアのみといった具合にあらかじめ定められ
た格納箱に所定の粉末原料だけを入れるものであった。
発明が解決しようとする問題点 しかし、この様な方法では、一つの格納箱に一つの粉末
原料と限定されるので、他の粉末原料を入れることがで
きないので、例えばココアの格納箱を増やして、ココア
のみを多量に販売することができないのである。これで
は、よく売れる原料を増やして販売する方法ができない
し、多種多様の粉末原料を販売したくても、品名が決ま
っているため販売できないという問題を有していた。
原料と限定されるので、他の粉末原料を入れることがで
きないので、例えばココアの格納箱を増やして、ココア
のみを多量に販売することができないのである。これで
は、よく売れる原料を増やして販売する方法ができない
し、多種多様の粉末原料を販売したくても、品名が決ま
っているため販売できないという問題を有していた。
そこで本発明は前記従来の問題点に鑑み、粉末原料を入
れる格納箱の粉末原料の種類が変えられることを目的と
する。
れる格納箱の粉末原料の種類が変えられることを目的と
する。
問題点を解決するための手段 したがって、本発明は上記目的に鑑み各粉末原料を入れ
る格納箱に入れた粉末原料の比重をそれぞれマイクロコ
ンピュータに記憶させておき、その比重値を基にして粉
末原料の搬出時間を計算するものである。
る格納箱に入れた粉末原料の比重をそれぞれマイクロコ
ンピュータに記憶させておき、その比重値を基にして粉
末原料の搬出時間を計算するものである。
作 用 したがって、各格納箱に自由に原料を入れても、その設
定した原料の比重に応じて原料搬出機構の動作時間が決
定され、目的の商品を販売できるものである。
定した原料の比重に応じて原料搬出機構の動作時間が決
定され、目的の商品を販売できるものである。
実施例 以下本発明の一実施例を添付図面に従い説明する。
第1図において、1は入出力信号処理を行なうマイクロ
コンピュータ(以後CPUと呼ぶ)であり、2は当該自動
販売機に投入された硬貨を検出して、投入金額を表わす
信号を生じる硬貨検出機構である。3aから3nは搬出粉末
原料量及び各粉末原料を入れた格納箱の粉末原料の比重
を設定する原料設定用スイッチである。4aから4nは販売
すべき商品を指示する商品選択スイッチである。また、
5aから5nは商品の販売可を示すランプである。6aから6d
は各種粉末原料を搬出するためのモータからなる原料搬
出機構13aから13dをそれぞれ駆動するための原料搬出用
リレーである。7aは湯搬出用電磁弁、7bはミキシングボ
ール用のモータ(いずれも後述)をそれぞれ各別に駆動
するためのリレーであり、CPU1の入力ポートには硬貨検
出機構2,原料設定用スイッチ3a〜3n,商品選択スイッチ4
a〜4nが接続されており、その出力ポートには販売可を
示すランプ5a〜5n,原料搬出用リレー6a〜6d,湯搬出用電
磁弁の駆動用リレー7a,ミキシングボール用のモータ駆
動用リレー7bが接続されている。また、CPU1内にはRAM8
があり、原料設定用のスイッチ3aから3nで設定された各
商品別の1カップ分ずつの粉末原料量、即ち、コーヒー
の場合にはコーヒー量,クリーム量,砂糖量が書き込ま
れると共に、各粉末原料を入れた格納箱に入っている粉
末原料の比重(g/cm3)と、その比重に対応した単位
体積当りの搬出時間(cm3/秒)が書き込まれる。ま
た、RAM8内には各商品別の価格も商品毎に書き込まれて
いる。
コンピュータ(以後CPUと呼ぶ)であり、2は当該自動
販売機に投入された硬貨を検出して、投入金額を表わす
信号を生じる硬貨検出機構である。3aから3nは搬出粉末
原料量及び各粉末原料を入れた格納箱の粉末原料の比重
を設定する原料設定用スイッチである。4aから4nは販売
すべき商品を指示する商品選択スイッチである。また、
5aから5nは商品の販売可を示すランプである。6aから6d
は各種粉末原料を搬出するためのモータからなる原料搬
出機構13aから13dをそれぞれ駆動するための原料搬出用
リレーである。7aは湯搬出用電磁弁、7bはミキシングボ
ール用のモータ(いずれも後述)をそれぞれ各別に駆動
するためのリレーであり、CPU1の入力ポートには硬貨検
出機構2,原料設定用スイッチ3a〜3n,商品選択スイッチ4
a〜4nが接続されており、その出力ポートには販売可を
示すランプ5a〜5n,原料搬出用リレー6a〜6d,湯搬出用電
磁弁の駆動用リレー7a,ミキシングボール用のモータ駆
動用リレー7bが接続されている。また、CPU1内にはRAM8
があり、原料設定用のスイッチ3aから3nで設定された各
商品別の1カップ分ずつの粉末原料量、即ち、コーヒー
の場合にはコーヒー量,クリーム量,砂糖量が書き込ま
れると共に、各粉末原料を入れた格納箱に入っている粉
末原料の比重(g/cm3)と、その比重に対応した単位
体積当りの搬出時間(cm3/秒)が書き込まれる。ま
た、RAM8内には各商品別の価格も商品毎に書き込まれて
いる。
第2図はこの種の自動販売機における原料等の供給系統
を示す図であって、10は貯水槽、11は前記貯水槽10を加
熱するヒータ、12a〜12dは粉末原料を入れる格納箱であ
る。この格納箱12a〜12dには各粉末原料を搬出する前記
粉末原料搬出機構13a〜13dが取付けられている。そし
て、搬出口より、所定の粉末原料がシュータ14、もしく
はシュータ15に放出されると共に、その時間の長さに応
じて、粉末原料の量が制御される。尚、16はシュータ1
4,15からの各粉末原料を受けて貯水槽10からの温水で原
料をとかすミキシングボール、17は販売されるコーヒ
ー,ココア等の飲料を受けるカップである。そして、水
道水は取水弁18を介して貯水槽10に供給される。また、
19は湯搬出用電磁弁であり、シュータ14、もしくはミキ
シングボール16に湯を供給する。尚、説明の便宜上、例
えばリレー6aはモーター13a、リレー6dはモーター13b、
リレー6cはモーター13c、リレー6dはモーター13d、リレ
ー7aは湯搬出用電磁弁19、リレー7bはミキシングボール
を制御するリレーである。
を示す図であって、10は貯水槽、11は前記貯水槽10を加
熱するヒータ、12a〜12dは粉末原料を入れる格納箱であ
る。この格納箱12a〜12dには各粉末原料を搬出する前記
粉末原料搬出機構13a〜13dが取付けられている。そし
て、搬出口より、所定の粉末原料がシュータ14、もしく
はシュータ15に放出されると共に、その時間の長さに応
じて、粉末原料の量が制御される。尚、16はシュータ1
4,15からの各粉末原料を受けて貯水槽10からの温水で原
料をとかすミキシングボール、17は販売されるコーヒ
ー,ココア等の飲料を受けるカップである。そして、水
道水は取水弁18を介して貯水槽10に供給される。また、
19は湯搬出用電磁弁であり、シュータ14、もしくはミキ
シングボール16に湯を供給する。尚、説明の便宜上、例
えばリレー6aはモーター13a、リレー6dはモーター13b、
リレー6cはモーター13c、リレー6dはモーター13d、リレ
ー7aは湯搬出用電磁弁19、リレー7bはミキシングボール
を制御するリレーである。
第3図は本発明の一実施例の制御内容を示すフローチャ
ートである。
ートである。
次に上記構成を有する自動販売機の制御装置の動作につ
いて説明する。
いて説明する。
まず、各粉末原料の入っている格納箱12a〜12dの粉末原
料の比重を原料設定用のスイッチ3aから3nにてRAM8に書
き込むと共に、その比重に対応した単位時間当りの搬出
体積の量を同様にして書き込む。また、同様にして、各
原料の1回に販売するときに搬出すべきグラム量を書き
込む。
料の比重を原料設定用のスイッチ3aから3nにてRAM8に書
き込むと共に、その比重に対応した単位時間当りの搬出
体積の量を同様にして書き込む。また、同様にして、各
原料の1回に販売するときに搬出すべきグラム量を書き
込む。
今、顧客が例えば100円を当該自動販売機に投入する
と、硬貨検出機構2は100円に相当する信号をCPU1に送
る。CPU1はこの投入金額により販売可能な商品を判断
(第3図step1)し、該当の商品の販売可ランプ5a〜5n
のいずれかを点灯(第3図step2)する。販売可ランプ5
a〜5nの点灯によって顧客はコーヒー等の所定の商品が
販売可能であることを知って、コーヒー等の販売商品に
対応するスイッチ4aから4nの内のいずれか一つをオンす
る(第3図step3)と、CPU1はこのスイッチ4aから4nの
内、オンされたものを読み込んで、コーヒー等のいずれ
か一つの商品の販売を指示されたことを検知する。今、
一例としてココアが選択された場合、CPU1はRAM8からコ
コアにおける1回分の販売グラム量と比重及び単位時間
当りの搬出体積の量を読み出して(第3図step4)、ま
ず、単位時間当りの搬出体積量を比重と掛け合わせて
(第3図step5)、単位時間当りの搬出グラム量を算出
する。続いて、この算出された単位時間当りの搬出グラ
ム量で1回分の販売グラム量を割ることにより(第3図
step6)、1回分のココアの粉末原料搬出時間(ココア
の原料搬出用モーターの回転時間)を算出して、リレー
6aから6dの内のココアの粉末原料に対応するものを前記
算出された時間だけオンとして、モーター13aから13dの
内の所定のものを駆動し、所定量のココアの粉末原料を
粉末原料格納箱12aから12dの内より搬出する。
と、硬貨検出機構2は100円に相当する信号をCPU1に送
る。CPU1はこの投入金額により販売可能な商品を判断
(第3図step1)し、該当の商品の販売可ランプ5a〜5n
のいずれかを点灯(第3図step2)する。販売可ランプ5
a〜5nの点灯によって顧客はコーヒー等の所定の商品が
販売可能であることを知って、コーヒー等の販売商品に
対応するスイッチ4aから4nの内のいずれか一つをオンす
る(第3図step3)と、CPU1はこのスイッチ4aから4nの
内、オンされたものを読み込んで、コーヒー等のいずれ
か一つの商品の販売を指示されたことを検知する。今、
一例としてココアが選択された場合、CPU1はRAM8からコ
コアにおける1回分の販売グラム量と比重及び単位時間
当りの搬出体積の量を読み出して(第3図step4)、ま
ず、単位時間当りの搬出体積量を比重と掛け合わせて
(第3図step5)、単位時間当りの搬出グラム量を算出
する。続いて、この算出された単位時間当りの搬出グラ
ム量で1回分の販売グラム量を割ることにより(第3図
step6)、1回分のココアの粉末原料搬出時間(ココア
の原料搬出用モーターの回転時間)を算出して、リレー
6aから6dの内のココアの粉末原料に対応するものを前記
算出された時間だけオンとして、モーター13aから13dの
内の所定のものを駆動し、所定量のココアの粉末原料を
粉末原料格納箱12aから12dの内より搬出する。
同様にして、リレー7aをオンとして湯搬出用電磁弁19を
開き、所定量の湯を水槽10からカップ17へ放出する(第
3図step7)。尚、例えば、貯水槽10の温度が所定温度
以下に低下するとヒーター11が通電されて、貯水槽10の
水を加熱する。この貯水槽10の水温が所定温度まで上昇
すれば、ヒーター11への給電は停止される。また、貯水
槽10の水が所定量以下になると取水弁18が開き、貯水槽
10への水が給水され、所定量以上になると取水弁18が閉
じられるのである。
開き、所定量の湯を水槽10からカップ17へ放出する(第
3図step7)。尚、例えば、貯水槽10の温度が所定温度
以下に低下するとヒーター11が通電されて、貯水槽10の
水を加熱する。この貯水槽10の水温が所定温度まで上昇
すれば、ヒーター11への給電は停止される。また、貯水
槽10の水が所定量以下になると取水弁18が開き、貯水槽
10への水が給水され、所定量以上になると取水弁18が閉
じられるのである。
上記の販売動作終了後は、再び硬貨投入待ちの待機状態
となる(第3図step8)。
となる(第3図step8)。
以上のように、商品販売における各原料搬出時間を算出
する際に、各原料の搬出量と比重及び単位時間当りの搬
出グラム量を基に算出するので、原料格納箱の原料の種
類を変えても、その原料に対応する比量を変えることに
より搬出量を算出できるのである。従って、各原料格納
箱が一種類の原料に固定されることなく使用することが
可能となり、時と場所に応じて良く売れる原料の格納箱
を増やすなどの、販売する原料の量を調節することが可
能となり、経済的で無駄のない販売が可能となる効果を
有する。
する際に、各原料の搬出量と比重及び単位時間当りの搬
出グラム量を基に算出するので、原料格納箱の原料の種
類を変えても、その原料に対応する比量を変えることに
より搬出量を算出できるのである。従って、各原料格納
箱が一種類の原料に固定されることなく使用することが
可能となり、時と場所に応じて良く売れる原料の格納箱
を増やすなどの、販売する原料の量を調節することが可
能となり、経済的で無駄のない販売が可能となる効果を
有する。
発明の効果 以上の説明からも明らかなように本発明は、粉末原料を
調合し販売する自動販売機において、その粉末原料を格
納する格納箱に入れた粉末原料の比重を自動販売機内に
設定し、あらかじめ設定された1回分の搬出量と単位時
間当りの搬出体積量とからモーターの搬出時間を決定す
るものであるから、粉末原料を格納する格納箱の品目が
一品種に固定されることがなく、多様な種類の使い方が
可能となる。
調合し販売する自動販売機において、その粉末原料を格
納する格納箱に入れた粉末原料の比重を自動販売機内に
設定し、あらかじめ設定された1回分の搬出量と単位時
間当りの搬出体積量とからモーターの搬出時間を決定す
るものであるから、粉末原料を格納する格納箱の品目が
一品種に固定されることがなく、多様な種類の使い方が
可能となる。
したがって、時と場所とに応じて販売する原料の量を変
えることができるので、経済的で無駄のない販売が可能
となる効果を有する。
えることができるので、経済的で無駄のない販売が可能
となる効果を有する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック回路図、第
2図はこの発明が適応される自動販売機の原料の供給系
統を示す概略図、第3図は同第1図の動作を示すフロー
チャートである。 1……マイクロコンピュータ(CPU)、3a〜3n……比重
及び原料搬出量設定スイッチ、4a〜4n……商品選択スイ
ッチ、12a,12b,12c,12d……格納箱、13a,13b,13c,13d…
…原料搬出機構、14,15……シュータ、16……ミキシン
グボール。
2図はこの発明が適応される自動販売機の原料の供給系
統を示す概略図、第3図は同第1図の動作を示すフロー
チャートである。 1……マイクロコンピュータ(CPU)、3a〜3n……比重
及び原料搬出量設定スイッチ、4a〜4n……商品選択スイ
ッチ、12a,12b,12c,12d……格納箱、13a,13b,13c,13d…
…原料搬出機構、14,15……シュータ、16……ミキシン
グボール。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭60−77801(JP,A) 特開 昭61−193293(JP,A) 特開 昭60−75991(JP,A) 特開 昭58−78287(JP,A) 特開 昭59−170997(JP,A) 実開 昭57−169606(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】数種類の粉末原料を貯わえる各格納箱と、
前記各格納箱から粉末原料を搬出するための少なくとも
2コ以上同じ搬出量を有する原料搬出機構と、前記原料
搬出機構から搬出された原料を基に商品として前記粉末
原料を調合し販売するシュータ及びミキシングボール
と、異なる販売商品を選択する複数の商品選択スイッチ
と、前記粉末原料を貯わえる格納箱に応じて粉末原料の
比重を設定するスイッチと、前記原料搬出機構から販売
商品に応じた原料の搬出量を設定するスイッチと、前記
原料搬出機構と販売機構制御するとともに各スイッチの
入力を記憶するマイクロコンピュータとより成り、前記
粉末原料を貯わえた格納箱の粉末原料の比重を、スイッ
チであらかじめ設定することにより、前記商品選択スイ
ッチが押されて、選択された商品に対応する各粉末原料
の搬出量が前記マイクロコンピュータで計算される際、
前記あらかじめ設定された各粉末原料の比重を基に原料
搬出機構の動作時間を算出して、前記格納箱から各算出
された時間だけ粉末原料を搬出してすることを特徴とす
る自動販売機の原料設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9305285A JPH0670827B2 (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | 自動販売機の原料設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9305285A JPH0670827B2 (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | 自動販売機の原料設定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61251997A JPS61251997A (ja) | 1986-11-08 |
| JPH0670827B2 true JPH0670827B2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=14071735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9305285A Expired - Fee Related JPH0670827B2 (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | 自動販売機の原料設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0670827B2 (ja) |
-
1985
- 1985-04-30 JP JP9305285A patent/JPH0670827B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61251997A (ja) | 1986-11-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |