JPH0671465A - エキシマレーザ加工装置 - Google Patents

エキシマレーザ加工装置

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Publication number
JPH0671465A
JPH0671465A JP4229653A JP22965392A JPH0671465A JP H0671465 A JPH0671465 A JP H0671465A JP 4229653 A JP4229653 A JP 4229653A JP 22965392 A JP22965392 A JP 22965392A JP H0671465 A JPH0671465 A JP H0671465A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
excimer laser
laser light
condenser lens
lens group
waveguide
Prior art date
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Pending
Application number
JP4229653A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshitaka Saitou
利貴 斉藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
IHI Corp
Original Assignee
Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd
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Publication date
Application filed by Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd filed Critical Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd
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Publication of JPH0671465A publication Critical patent/JPH0671465A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 エキシマレーザ光を集光して焦点の大きさを
1μm以下まで小さくすることができ、短時間に、かつ
マスクなしで線幅が1μm以下のサブミクロンパターン
の加工ができるエキシマレーザ加工装置を提供する。 【構成】 不安定共振器10を有しエキシマレーザ光6
を発生するエキシマレーザ発生器12と、エキシマレー
ザ光を焦点14に集光する集光レンズ群16と、エキシ
マレーザ発生器と集光レンズ群との間の光路を気密に囲
み、内部を不活性ガスで満たされた導波管18と、導波
管の途中、及び集光レンズ群の前後にエキシマレーザ光
の光束を狭めるように取付けられた絞り20a、20
b、20cと、エキシマレーザ光の焦点に被加工物7の
加工部分を位置決めする移動テーブルと22、移動テー
ブルを気密に囲む加工ハウジング24と、からなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、エキシマレーザ光を用
いた加工装置に係わり、更に詳しくは、エキシマレーザ
光を集光して微細加工を行う加工装置に関する。
【0002】
【従来の技術】エキシマレーザ光は、XeCl* ,Kr
* ,ArF* (*印は励起状態を示す)などの励起状
態の分子(エキシマ分子)が励起状態から基底状態に戻
るときに発生する波長の短い紫外光(200〜300n
m)であり、フォトンエネルギーが大きい(4〜6e
V)特徴を有している。このエキシマレーザ光を、反応
ガスに照射すると反応ガス分子の光解離や光化学反応を
誘起することができるため、この光解離や光化学反応を
介してレーザCVDによる薄膜形成、レーザドーピング
などの表層改質、レーザエッチングなどの微細加工への
適用が図られている。
【0003】かかるエキシマレーザ光を用いた従来の微
細加工、例えばエッチング加工では、図4に示すよう
に、シリコン基板1の表面に酸化膜2(SiO2 )と多
結晶シリコン膜3(Si)を形成しておき、ハロゲン分
子の塩素ガス4(Cl2 )をエッチング用反応ガスとし
て流し、マスク5を介してエキシマレーザ光6を照射
し、マスク5を通過したエキシマレーザ光6が多結晶シ
リコン膜3の表層にCl-(塩素イオン)を形成し、こ
のイオンがSiと反応してSiCl4 となり気化して多
結晶シリコン膜3をエッチングするものであった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】エキシマレーザ光は、
高出力であるが他のレーザ光に比べて指向性、コヒーレ
ンス、単色性が劣る欠点がある。このためマスクを用い
た従来の加工装置では、マスクを通過するエキシマレー
ザ光を完全な平行光にできず、線幅が1μm以下のサブ
ミクロンパターンの加工が困難である問題点があった。
【0005】また、従来の加工装置ではエキシマレーザ
光を拡げてマスクを通過した光だけを被加工物に照射す
るため、被加工物の加工面におけるエキシマレーザ光の
強度が弱く、加工に時間がかかる問題点があった。更
に、従来の加工装置ではマスクが不可欠であるため、マ
スクなしでの自由な加工、例えば回路パターンの修復に
おけるエッチング、成膜、アブレーション等の微細加工
には適用できない問題点があった。
【0006】本発明は、かかる問題点を解決するために
創案されたものである。すなわち、本発明の目的は、マ
スクを用いることなく1μm以下のサブミクロンパター
ンの加工を短時間でできるエキシマレーザ加工装置を提
供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、不安定
共振器を有しエキシマレーザ光を発生するエキシマレー
ザ発生器と、エキシマレーザ光を焦点に集光する集光レ
ンズ群と、前記エキシマレーザ発生器と前記集光レンズ
群との間の光路を気密に囲み、内部を不活性ガスで満た
された導波管と、前記導波管の途中、及び前記集光レン
ズ群の前後にエキシマレーザ光の光束を狭めるように取
付けられた絞りと、前記エキシマレーザ光の焦点に被加
工物の加工部分を位置決めする移動テーブルと、前記移
動テーブルを気密に囲む加工ハウジングと、からなるこ
とを特徴とするエキシマレーザ加工装置が提供される。
【0008】本発明の実施例によれば、前記導波管の長
さは、エキシマレーザ光の入口から集光レンズ群による
焦点までの距離が少なくとも2mであるように設定され
ている、ことが好ましい。また、前記導波管は、水平部
と垂直部とからなり、該水平部と垂直部とが交差する位
置に、エキシマレーザ光を直角に屈折させるミラーが取
付けられている、ことが好ましい。更に、前記移動テー
ブルは更に、被加工物を加熱するためのヒータを備え
る、ことが好ましい。
【0009】
【作用】前述のように、エキシマレーザ光は指向性、コ
ヒーレンス、単色性が劣る欠点があり、このため従来の
加工装置における光学系では完全な平行光を作ることが
できなかった。従って、かかるエキシマレーザ光をレン
ズを用いて集光させても焦点の大きさを1μm以下まで
小さくすることができず、1μm以下のサブミクロンパ
ターンの加工ができなかった。
【0010】本発明は、不安定共振器を有するエキシマ
レーザ発生器を用いてエキシマレーザ光を発生させるこ
とにより光軸上にそろった、比較的指向性の良いエキシ
マレーザ光を発生させ、更にこのエキシマレーザ光を不
活性ガスが密封された導波管を介して集光レンズ群まで
導くためエキシマレーザ光の減衰が少なく、かつ導波管
の途中にエキシマレーザ光の光束を狭めるように取付け
られた絞りを有するためエキシマレーザ光の指向性が向
上し、更に集光レンズ群の前後にエキシマレーザ光の光
束を狭めるように取付けられた絞りを有するので、集光
レンズ群の収差の影響を極めて小さくしたものである。
【0011】すなわち、本発明は、エキシマレーザ光の
欠点を複数の手段を複合的に用いることにより改善した
ものであり、この結果、エキシマレーザ光の指向性を改
善し、集光レンズの収差の影響を小さくして、焦点の大
きさを1μm以下まで小さくすることができ、短時間
に、かつマスクを用いることなく線幅が1μm以下のサ
ブミクロンパターンの加工を行うことができる。
【0012】更に、本発明の構成によれば、エキシマレ
ーザ光の焦点に被加工物の加工部分を位置決めする移動
テーブルと、この移動テーブルを気密に囲む加工ハウジ
ングとを備えるので、加工ハウジング内に適当な反応ガ
ス(例えばエッチング用ガス)を導入し、内部を最適な
圧力、温度に設定し、被加工物、例えば集積回路の基板
を微細加工することができる。従って、マスクなしでの
自由な加工、例えば回路パターンの修復におけるエッチ
ング、成膜、アブレーション等の微細加工が可能にな
る。
【0013】
【実施例】以下に本発明の好ましい実施例を図面を参照
して説明する。図1は本発明によるエキシマレーザ加工
装置の全体構成図であり、図2は加工ハウジングの断面
図である。図1において、本発明によるエキシマレーザ
加工装置は、不安定共振器10を有しエキシマレーザ光
6を発生するエキシマレーザ発生器12と、エキシマレ
ーザ光6を焦点14に集光する集光レンズ群16と、エ
キシマレーザ発生器12と集光レンズ群16との間の光
路を気密に囲み、内部に不活性ガスが密封された導波管
18と、導波管18の途中、及び集光レンズ群16の前
後にエキシマレーザ光6の光束を狭めるように取付けら
れた絞り20a、20b、20cと、エキシマレーザ光
の焦点14に被加工物7の加工部分を位置決めする移動
テーブル22と、移動テーブル22を気密に囲む加工ハ
ウジング24と、からなる。
【0014】不安定共振器10は、例えば図示のように
2枚の対向する凸面ミラー10a、10bからなり、通
常の共振器のように2枚のミラーの間をレーザ光が往復
してレーザ光の増幅が行われるが、ミラー面が凸面であ
るため光軸から離れた位置のレーザ光は共振器外に散乱
され、光軸に極く近い細い光のみが不安定共振器10に
より増幅されて放射されるものである。なお、不安定共
振器10は、例示以外の構成、例えば凹面ミラーを用い
たものでもよい。また、エキシマレーザ発生器12は、
XeCl* 、KrF* 、ArF* 、その他のエキシマ分
子を利用して波長の短い紫外光を発生するレーザ発生装
置であり、励起方法は、電子ビーム励起、放電励起、そ
の他のいずれであってもよい。
【0015】導波管18は、図示のように、左端からエ
キシマレーザ光6が水平に導入される細長い水平部18
aと、水平部18aの右端に接続し上方に延びた垂直部
18bと、垂直部18bの上端に接続し水平に延びた水
平部18cと、水平部18cの右端に接続し下端が集光
レンズ群16に接続した垂直部18dとからなる。ま
た、水平部18a、18cと垂直部18b、18dとが
交差する位置には、エキシマレーザ光6を直角に屈折さ
せるように平面ミラー19が斜めに取付けられている。
かかる構成により、水平に導入されたエキシマレーザ光
6を集光レンズ群16を介して被加工物7に垂直に照射
することができる。
【0016】導波管18の長さは、エキシマレーザ光6
の入口から集光レンズ群16による焦点14までの距離
が少なくとも2m、好ましくは5mであるように設定さ
れている。また、図示のように導波管18の途中、例え
ば水平部18aの左端近くに、エキシマレーザ光6の光
束を狭める絞り20aを有する。この絞り20aは、例
えば矩形の開口(アパーチャー)を有するのがよい。ま
た、絞り20aは、導波管18の途中に複数設けてもよ
い。かかる構成により、不安定共振器10を有するエキ
シマレーザ発生器12からの比較的指向性の高いエキシ
マレーザ光6を更に細く絞ることができ、集光レンズ群
16に達するエキシマレーザ光6を光軸上にそろった、
指向性の高いものとすることができる。
【0017】導波管18の内部に密封する不活性ガス
は、例えばAr(アルゴン)、He(ヘリウム)、N2
(窒素)であり、ArF* を用いる場合には特にAr又
はHeがよい。これにより、エキシマレーザ光の減衰を
最小限にすることができる。また、経済的にはN2 を用
いることにより、運転費用を低減することができる。な
お、不活性ガスは、導波管18内に封入してもよく、流
通させて流してもよい。
【0018】図2に示すように、加工ハウジング24は
エキシマレーザ光6を通す窓24aを有し、この窓を通
してエキシマレーザ光6が内部に導入される。加工ハウ
ジング24の内部には、ガスノズル(図示せず)を有す
るガス供給管25を有し、このガス供給管25から加工
に必要な反応ガスを導入し、ガス排出口24bから図示
しない排気装置によりガスを排気するようになってい
る。反応ガスは、例えばハロゲン分子の塩素ガス(Cl
2 )をエッチング用反応ガスとして用いる。また、加工
ハウジング24の内部を真空に保持することもできるよ
うになっている。
【0019】加工ハウジング24の内部には、移動テー
ブル22が取り付けられている。移動テーブル22は、
真空中、或いは反応ガス中で使用でき、かつ図示しない
駆動装置により被加工物7を水平方向に二次元的に移動
させることができるようになっている。更に、垂直方向
にも移動できるのがよい。この構成により、エキシマレ
ーザ光の焦点14に被加工物7の加工部分を位置決めす
ることができる。移動テーブル22は更に、被加工物7
を加熱するためのヒータ26を備える。かかる構成によ
り、被加工物7の温度を加工に最適に設定することがで
きる。
【0020】図3は集光レンズ群16の構成図である。
この図において、集光レンズ群16は、エキシマレーザ
光6の光束を広げるビームエキスパンダー16aと、広
げられたエキシマレーザ光6を焦点14に集光する集光
レンズ16bとからなる。図示の例では、ビームエキス
パンダー16aは凹レンズと凸レンズの組合せからな
り、集光レンズ16bは単一の凸レンズであるが、本発
明はこれに限られるものではなく、例えば集光レンズ1
6bを組合せレンズとしてもよい。
【0021】更に図3において、集光レンズ群16の前
後に、具体的にはビームエキスパンダー16aの上方と
集光レンズ16bの下方に、エキシマレーザ光6の光束
を狭めるように絞り20b、20cが取付けられてい
る。この絞り20b、20cは、例えば矩形の開口(ア
パーチャー)を有する。開口寸法はそれぞれ例えば5m
m角、3mm角である。なお、絞りは図示のように2つ
に限られず、3つ以上であってももよく、1つでもよ
い。また、集光レンズ群の前後ではなくその中間、例え
ばビームエキスパンダー16aの下方に設けてもよい。
かかる構成により、集光レンズ16cの光軸付近を通過
したエキシマレーザ光6を集光することができ、レンズ
の収差の影響を極めて小さくすることができる。
【0022】上述したように、本発明は、不安定共振器
10を有するエキシマレーザ発生器12を用いてエキシ
マレーザ光6を発生させることにより光軸上にそろっ
た、比較的指向性の良いエキシマレーザ光6を発生さ
せ、更にこのエキシマレーザ光6を不活性ガスが密封さ
れた導波管18を介して焦点レンズ群16まで導くため
エキシマレーザ光6の減衰が少なく、かつ導波管18の
途中にエキシマレーザ光6の光束を狭めるように取付け
られた絞り20aを有するためエキシマレーザ光6の指
向性が向上し、更に集光レンズ群16の前後にエキシマ
レーザ光6の光束を狭めるように取付けられた絞り20
b、20cを有するので、集光レンズ群16の収差の影
響を極めて小さくしたものである。
【0023】すなわち、本発明は、エキシマレーザ光の
欠点を複数の手段を複合的に用いることにより改善した
ものであり、この結果、エキシマレーザ光の指向性を改
善し、集光レンズの収差の影響を小さくして、焦点の大
きさを1μm以下まで小さくすることができ、短時間
に、かつマスクを用いることなく線幅が1μm以下のサ
ブミクロンパターンの加工を行うことができる。
【0024】更に、本発明の構成によれば、エキシマレ
ーザ光の焦点に被加工物の加工部分を位置決めする移動
テーブルと、この移動テーブルを気密に囲む加工ハウジ
ングとを備えるので、加工ハウジング内に適当な反応ガ
ス(例えばエッチング用ガス)を導入し、内部を最適な
圧力、温度に設定し、被加工物、例えば集積回路の基板
を微細加工することができる。従って、マスクなしでの
自由な加工、例えば回路パターンの修復におけるエッチ
ング、成膜、アブレーション等の微細加工が可能にな
る。
【0025】
【発明の効果】従って、本発明によれば、エキシマレー
ザ光を集光して焦点の大きさを1μm以下まで小さくす
ることができ、マスクなしで線幅が1μm以下のサブミ
クロンパターンを短時間で加工することができる効果を
有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるエキシマレーザ加工装置の全体構
成図である。
【図2】加工ハウジングの断面図である。
【図3】集光レンズ系の構成図である。
【図4】エキシマレーザ光を用いた従来の微細加工の概
略説明図である。
【符号の説明】
1 シリコン基板 2 酸化膜 3 多結晶シリコン膜 4 塩素ガス 5 マスク 6 エキシマレーザ光 7 被加工物 10 不安定共振器 12 エキシマレーザ発生器 14 焦点 16 集光レンズ群 16a ビームエキスパンダー 16b 集光レンズ 18 導波管 18a、18c 水平部 18b、18d 垂直部 19 ミラー 20a、20b、20c 絞り 22 移動テーブル 24 加工ハウジング 24a 窓 25 ガス供給管 26 ヒータ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B23K 26/12 7425−4E H01S 3/225

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 不安定共振器を有しエキシマレーザ光を
    発生するエキシマレーザ発生器と、 エキシマレーザ光を焦点に集光する集光レンズ群と、 前記エキシマレーザ発生器と前記集光レンズ群との間の
    光路を気密に囲み、内部を不活性ガスで満たされた導波
    管と、 前記導波管の途中、及び前記集光レンズ群の前後にエキ
    シマレーザ光の光束を狭めるように取付けられた絞り
    と、 前記エキシマレーザ光の焦点に被加工物の加工部分を位
    置決めする移動テーブルと、 前記移動テーブルを気密に囲む加工ハウジングと、から
    なることを特徴とするエキシマレーザ加工装置。
  2. 【請求項2】 前記導波管の長さは、エキシマレーザ光
    の入口から集光レンズ群による焦点までの距離が少なく
    とも2mであるように設定されている、ことを特徴とす
    る請求項1に記載のエキシマレーザ加工装置。
  3. 【請求項3】 前記導波管は、水平部と垂直部とからな
    り、該水平部と垂直部とが交差する位置に、エキシマレ
    ーザ光を直角に屈折させるミラーが取付けられている、
    ことを特徴とする請求項1に記載のエキシマレーザ加工
    装置。
  4. 【請求項4】 前記移動テーブルは更に、被加工物を加
    熱するためのヒータを備える、ことを特徴とする請求項
    1に記載のエキシマレーザ加工装置。
JP4229653A 1992-08-28 1992-08-28 エキシマレーザ加工装置 Pending JPH0671465A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107971631A (zh) * 2017-12-27 2018-05-01 常州英诺激光科技有限公司 一种短波长高效稳定的高反金属的激光焊接系统

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CN107971631A (zh) * 2017-12-27 2018-05-01 常州英诺激光科技有限公司 一种短波长高效稳定的高反金属的激光焊接系统

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