JPH067180Y2 - コンクリートブロック製構造物用のモルタルサポート - Google Patents
コンクリートブロック製構造物用のモルタルサポートInfo
- Publication number
- JPH067180Y2 JPH067180Y2 JP333290U JP333290U JPH067180Y2 JP H067180 Y2 JPH067180 Y2 JP H067180Y2 JP 333290 U JP333290 U JP 333290U JP 333290 U JP333290 U JP 333290U JP H067180 Y2 JPH067180 Y2 JP H067180Y2
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- JP
- Japan
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- vertical hole
- horizontal
- mortar
- concrete
- concrete block
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 title claims description 35
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims 3
- 235000002595 Solanum tuberosum Nutrition 0.000 description 2
- 244000061456 Solanum tuberosum Species 0.000 description 2
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000012015 potatoes Nutrition 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、コンクリートブロックを組積みして壁を構
築する際に使用するためのモルタルサポートに関するも
のである。
築する際に使用するためのモルタルサポートに関するも
のである。
(従来の技術) コンクリートブロックとして、第4図に示すように、横
長の直方体形状に形成され、その長さ方向の両端に縦筋
挿入用の縦溝2を、また長さ方向の中央に縦筋挿入用の
中央縦孔3を、また上面に横筋挿入用の横溝4をそれぞ
れ設け、千鳥積みを可能にし、かつ芋積みした際に上記
の中央縦孔3にフェンスの脚を挿入するようにしたコン
クリートブロック1が知られている。上記の縦溝2は、
縦孔3を縦に二つ割りした形状を有しており、2個のコ
ンクリートブロック1を横に並べたとき、その隣接部に
2個の縦溝2によって中央縦孔3とほぼ同一形状の隣接
部縦孔2Aが形成される。
長の直方体形状に形成され、その長さ方向の両端に縦筋
挿入用の縦溝2を、また長さ方向の中央に縦筋挿入用の
中央縦孔3を、また上面に横筋挿入用の横溝4をそれぞ
れ設け、千鳥積みを可能にし、かつ芋積みした際に上記
の中央縦孔3にフェンスの脚を挿入するようにしたコン
クリートブロック1が知られている。上記の縦溝2は、
縦孔3を縦に二つ割りした形状を有しており、2個のコ
ンクリートブロック1を横に並べたとき、その隣接部に
2個の縦溝2によって中央縦孔3とほぼ同一形状の隣接
部縦孔2Aが形成される。
そして、このコンクリートブロック1を千鳥状に組積み
する際は、その1個の長さを単位ピッチとして上記の中
央縦孔3または隣接部の2個の縦溝2からなる隣接部縦
孔2Aに縦筋5を配置し、かつ一段置きの横溝4に横筋
6を配置し、上記の中央縦孔3および隣接部縦孔2Aの
中で横筋6が挿入された横溝4の下側に開口し、かつ縦
筋5が挿入されない中央縦孔3または隣接部縦孔2Aの
上端開口部7に、この上端開口部7を閉塞するようにそ
の上方の横筋6をコンクリートモルタル8で包み、しか
るのち縦筋5が挿入された中央縦孔3、隣接部縦孔2A
および横筋6が挿入された横溝4にそれぞれコンクリー
トモルタル9を充填していた。また、芋積みの際は、フ
ェンスの脚が挿入されない縦孔3、2Aにおいて同様の
処理をしていた。
する際は、その1個の長さを単位ピッチとして上記の中
央縦孔3または隣接部の2個の縦溝2からなる隣接部縦
孔2Aに縦筋5を配置し、かつ一段置きの横溝4に横筋
6を配置し、上記の中央縦孔3および隣接部縦孔2Aの
中で横筋6が挿入された横溝4の下側に開口し、かつ縦
筋5が挿入されない中央縦孔3または隣接部縦孔2Aの
上端開口部7に、この上端開口部7を閉塞するようにそ
の上方の横筋6をコンクリートモルタル8で包み、しか
るのち縦筋5が挿入された中央縦孔3、隣接部縦孔2A
および横筋6が挿入された横溝4にそれぞれコンクリー
トモルタル9を充填していた。また、芋積みの際は、フ
ェンスの脚が挿入されない縦孔3、2Aにおいて同様の
処理をしていた。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、縦筋5が挿入されていない中央縦孔3ま
たは隣接部縦孔2Aの上端開口部7の上方の横筋6をコ
ンクリートモルタル8で包み、かつ上端開口部7を閉塞
する作業は、熟練を要して厄介であると共に、上記コン
クリートモルタル8の下側を支えるものが存在しないた
め、このコンクリートモルタル8が脱落して横筋6が露
出するという問題があった。
たは隣接部縦孔2Aの上端開口部7の上方の横筋6をコ
ンクリートモルタル8で包み、かつ上端開口部7を閉塞
する作業は、熟練を要して厄介であると共に、上記コン
クリートモルタル8の下側を支えるものが存在しないた
め、このコンクリートモルタル8が脱落して横筋6が露
出するという問題があった。
この考案は、上記のコンクリートブロック1を千鳥積み
または芋積みをする際に生じるコンクリートモルタル8
の脱落を防止するためのモルタルサポートを提供するも
のである。
または芋積みをする際に生じるコンクリートモルタル8
の脱落を防止するためのモルタルサポートを提供するも
のである。
(課題を解決するための手段) この考案のモルタルサポート10(第1図参照)は、前記
コンクリートブロック1の上記中央縦孔3の上端開口部
7を閉塞するように上記横溝4に嵌合される樋状部11
と、その下面から下向きに突設されて上記の中央縦孔3
に嵌合する下面凸部12とを備えたことを特徴とする。な
お、このモルタルサポート10のは、使用するコンクリー
トブロック1の中央縦孔3を閉塞するように載せること
ができ、かつ上記コンクリートブロック1の長さよりも
短いものであればよい。
コンクリートブロック1の上記中央縦孔3の上端開口部
7を閉塞するように上記横溝4に嵌合される樋状部11
と、その下面から下向きに突設されて上記の中央縦孔3
に嵌合する下面凸部12とを備えたことを特徴とする。な
お、このモルタルサポート10のは、使用するコンクリー
トブロック1の中央縦孔3を閉塞するように載せること
ができ、かつ上記コンクリートブロック1の長さよりも
短いものであればよい。
(作用) 上記のコンクリートブロック1を組積みし、その中央縦
孔3、横溝4および隣接する2個のコンクリートブロッ
ク1、1間に2個の縦溝2、2で形成された隣接部縦孔
2Aのうち縦筋5が挿入された上記の中央縦孔3、隣接
部縦孔2Aおよび横筋6が挿入された横溝4にそれぞれ
コンクリートモルタル9を充填する際、上記の中央縦孔
3および隣接部縦孔2Aのうちで横筋6が挿入された横
溝4の下側に開口し、かつ縦筋5が挿入されない中央縦
孔3または隣接部縦孔2Aの上端開口部7を囲む横溝4
内面に、この考案のモルタルサポート10を載置し(第3
図参照)、その下面凸部12を中央縦穴3または隣接部縦
孔2Aに嵌合してコンクリートモルタル9を流し込む
と、横筋6が配置された横溝4および縦筋5が配置され
た縦溝3、2Aにコンクリートモルタル9が充填され、
この考案のモルタルサポート10が載置された部分の下の
中央縦孔3および隣接部縦孔2Aにはコンクリートモル
タル9が流入することがなく、しかも横筋4を包むコン
クリートモルタルが中央縦孔3および隣接部縦孔2Aに
脱落することが防止され、そのため上記横筋4が露出す
ることはない。
孔3、横溝4および隣接する2個のコンクリートブロッ
ク1、1間に2個の縦溝2、2で形成された隣接部縦孔
2Aのうち縦筋5が挿入された上記の中央縦孔3、隣接
部縦孔2Aおよび横筋6が挿入された横溝4にそれぞれ
コンクリートモルタル9を充填する際、上記の中央縦孔
3および隣接部縦孔2Aのうちで横筋6が挿入された横
溝4の下側に開口し、かつ縦筋5が挿入されない中央縦
孔3または隣接部縦孔2Aの上端開口部7を囲む横溝4
内面に、この考案のモルタルサポート10を載置し(第3
図参照)、その下面凸部12を中央縦穴3または隣接部縦
孔2Aに嵌合してコンクリートモルタル9を流し込む
と、横筋6が配置された横溝4および縦筋5が配置され
た縦溝3、2Aにコンクリートモルタル9が充填され、
この考案のモルタルサポート10が載置された部分の下の
中央縦孔3および隣接部縦孔2Aにはコンクリートモル
タル9が流入することがなく、しかも横筋4を包むコン
クリートモルタルが中央縦孔3および隣接部縦孔2Aに
脱落することが防止され、そのため上記横筋4が露出す
ることはない。
(実施例) 第1図に示すモルタルサポート10は、合成樹脂の成型品
であり、断面U字形またはV字形の樋状部11と、その下
面中央から下向きに突出する箱形の下面凸部12と、上記
樋状部11の両端の溝底に突設された堰板状の横筋支持板
13とを備えている。上記の樋状部11は、第2図に示すよ
うにコンクリートブロック1の中央縦孔3を覆う長さ
と、第3図に示すようにコンクリートブロック1の横溝
4内に収まり、横筋6を囲む形状を有している。また、
下面凸部12は、モルタルサポート10がコンクリートブロ
ック1に対して位置ずれしないように中央縦孔3に緩く
嵌合する大きさに形成される。また、横筋支持板13は、
横筋6の位置を設定するものであり、上縁に窪み14が所
望の深さに設けられる。ただし、この横筋支持板13は、
省略することができる。
であり、断面U字形またはV字形の樋状部11と、その下
面中央から下向きに突出する箱形の下面凸部12と、上記
樋状部11の両端の溝底に突設された堰板状の横筋支持板
13とを備えている。上記の樋状部11は、第2図に示すよ
うにコンクリートブロック1の中央縦孔3を覆う長さ
と、第3図に示すようにコンクリートブロック1の横溝
4内に収まり、横筋6を囲む形状を有している。また、
下面凸部12は、モルタルサポート10がコンクリートブロ
ック1に対して位置ずれしないように中央縦孔3に緩く
嵌合する大きさに形成される。また、横筋支持板13は、
横筋6の位置を設定するものであり、上縁に窪み14が所
望の深さに設けられる。ただし、この横筋支持板13は、
省略することができる。
上記の構造において、両端の縦筋挿入用縦溝2以外に中
央縦孔3および横筋挿入用の横溝4を有するコンクリー
トブロック1を千鳥状に組積みする際、コンクリートブ
ロック1の長さを単位ピッチとして縦筋5を配置すると
共に、上記のコンクリートブロック1の2段ごとに横筋
6を配置し、第2図に示すように、横筋6の配置された
段のコンクリートブロック1の中央縦孔3の上端開口部
7に上記のモルタルサポート10を載置し、1段ごとにコ
ンクリートモルタルを充填してコンクリートモルタルの
脱落がないブロック壁を得た。
央縦孔3および横筋挿入用の横溝4を有するコンクリー
トブロック1を千鳥状に組積みする際、コンクリートブ
ロック1の長さを単位ピッチとして縦筋5を配置すると
共に、上記のコンクリートブロック1の2段ごとに横筋
6を配置し、第2図に示すように、横筋6の配置された
段のコンクリートブロック1の中央縦孔3の上端開口部
7に上記のモルタルサポート10を載置し、1段ごとにコ
ンクリートモルタルを充填してコンクリートモルタルの
脱落がないブロック壁を得た。
なお、第2図の下段のコンクリートブロック1の横溝4
に横筋6を配置するときは、隣接部縦孔2Aの上端開口
部7にモルタルサポート10が載置される。
に横筋6を配置するときは、隣接部縦孔2Aの上端開口
部7にモルタルサポート10が載置される。
(考案の効果) この考案のモルタルサポートは、コンクリートブロック
の横溝に嵌合する樋状部を有するので、中央縦孔を有す
るコンクリートブロックの組積みの際に上記中央縦穴の
上端開口部、または2個のコンクリートブロックの隣接
部に両者の縦溝によって形成される隣接部縦孔の上端開
口部にこの考案のモルタルサポートを載置することによ
り、縦筋の配置されない縦孔にコンクリートモルタルが
流れ込むのが防止され、しかも上記縦孔の上方に配置さ
れている横筋をコンクリートモルタルで完全に包むこと
ができ、この横筋を包んだコンクリートモルタルが脱落
することがなく、横筋の露出が防止される。そして、上
記の樋状部には、下面凸部が下向きに突設されているの
で、上記縦穴の上端開口部に載置したときの位置ずれが
防止される。また、実施例に示すように、樋状部の両端
に横筋支持板を堰板状に突設したときは、横筋の位置決
めが容易になる。
の横溝に嵌合する樋状部を有するので、中央縦孔を有す
るコンクリートブロックの組積みの際に上記中央縦穴の
上端開口部、または2個のコンクリートブロックの隣接
部に両者の縦溝によって形成される隣接部縦孔の上端開
口部にこの考案のモルタルサポートを載置することによ
り、縦筋の配置されない縦孔にコンクリートモルタルが
流れ込むのが防止され、しかも上記縦孔の上方に配置さ
れている横筋をコンクリートモルタルで完全に包むこと
ができ、この横筋を包んだコンクリートモルタルが脱落
することがなく、横筋の露出が防止される。そして、上
記の樋状部には、下面凸部が下向きに突設されているの
で、上記縦穴の上端開口部に載置したときの位置ずれが
防止される。また、実施例に示すように、樋状部の両端
に横筋支持板を堰板状に突設したときは、横筋の位置決
めが容易になる。
第1図はこの考案の実施例の斜視図、第2図は使用状態
の断面図、第3図は第2図のIII−III線断面図、第4図
は従来のコンクリートブロック製構造物の断面図であ
る。 1:コンクリートブロック、2:縦溝、2A:隣接部縦
孔、3:中央縦孔、4:横溝、5:縦筋、6:横筋、
7:上端部開口、8、9:コンクリートモルタル、10:
モルタルサポート、11:樋状部、12:下面凸部、13:横
筋支持板。
の断面図、第3図は第2図のIII−III線断面図、第4図
は従来のコンクリートブロック製構造物の断面図であ
る。 1:コンクリートブロック、2:縦溝、2A:隣接部縦
孔、3:中央縦孔、4:横溝、5:縦筋、6:横筋、
7:上端部開口、8、9:コンクリートモルタル、10:
モルタルサポート、11:樋状部、12:下面凸部、13:横
筋支持板。
Claims (1)
- 【請求項1】横長の直方体形状に形成され、その長さ方
向の両端に縦筋挿入用の縦溝を、また長さ方向の中央に
縦筋挿入用の中央縦孔を、また上面に横筋挿入用の横溝
をそれぞれ設けたコンクリートブロックの上記中央縦孔
の上端開口部を閉塞するように上記横溝に嵌合される樋
状部と、その下面から下向きに突設されて上記の中央縦
孔に嵌合する下面凸部とを備えていることを特徴とする
コンクリートブロック製構造物用のモルタルサポート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP333290U JPH067180Y2 (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | コンクリートブロック製構造物用のモルタルサポート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP333290U JPH067180Y2 (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | コンクリートブロック製構造物用のモルタルサポート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0395446U JPH0395446U (ja) | 1991-09-30 |
| JPH067180Y2 true JPH067180Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=31507161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP333290U Expired - Lifetime JPH067180Y2 (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | コンクリートブロック製構造物用のモルタルサポート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067180Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-01-17 JP JP333290U patent/JPH067180Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0395446U (ja) | 1991-09-30 |
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