JPH067190Y2 - 自動車用ドアハンドル - Google Patents
自動車用ドアハンドルInfo
- Publication number
- JPH067190Y2 JPH067190Y2 JP5726888U JP5726888U JPH067190Y2 JP H067190 Y2 JPH067190 Y2 JP H067190Y2 JP 5726888 U JP5726888 U JP 5726888U JP 5726888 U JP5726888 U JP 5726888U JP H067190 Y2 JPH067190 Y2 JP H067190Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- end cover
- door handle
- handle
- fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、自動車等の一般車両用ドアハンドルに係り、
更に詳しくは、エスカッションと呼ばれるブラケットと
エンドカバーと接合構造を改良したドアハンドルに関す
る。
更に詳しくは、エスカッションと呼ばれるブラケットと
エンドカバーと接合構造を改良したドアハンドルに関す
る。
従来の技術 一般に、自動車用ドアハンドルの構造は、外装飾品を兼
ねて車体側ドアパネルに固定されるブラケットと、この
ブラケットに対してバネ付勢により回動自在に支持さ
れ、乗降時に引き手操作されるハンドル本体と、そして
ブラケットの背面に接合されて雨水に対するシール作用
および緩衝作用を目的としたエンドカバー等の主要部材
からなっている。ブラケットの背面へのエンドカバーの
接合は、従来よりその多くの場合、溶着、ビスやプッシ
ュナットなどによる止着手段が採られている。
ねて車体側ドアパネルに固定されるブラケットと、この
ブラケットに対してバネ付勢により回動自在に支持さ
れ、乗降時に引き手操作されるハンドル本体と、そして
ブラケットの背面に接合されて雨水に対するシール作用
および緩衝作用を目的としたエンドカバー等の主要部材
からなっている。ブラケットの背面へのエンドカバーの
接合は、従来よりその多くの場合、溶着、ビスやプッシ
ュナットなどによる止着手段が採られている。
考案が解決しようとする課題 しかしながら、こうした従来のブラケットとエンドカバ
ーとの接合手段の場合、この接合部における強度や経時
耐久性などの面で信頼性に乏しく、しかも製造および組
立のコストが高騰するという問題点がある。
ーとの接合手段の場合、この接合部における強度や経時
耐久性などの面で信頼性に乏しく、しかも製造および組
立のコストが高騰するという問題点がある。
本考案は、かかる従来の問題点に鑑みてなされたもので
あり、組立が迅速に行われると共に、所要の接合強度が
得られ、しかもコスト低減化が図られる自動車用ドアハ
ンドルを提供することを目的としている。
あり、組立が迅速に行われると共に、所要の接合強度が
得られ、しかもコスト低減化が図られる自動車用ドアハ
ンドルを提供することを目的としている。
課題を解決するための手段 この目的を達成するために、本考案による自動車用ドア
ハンドルは、車体のドアパネルに固定されるブラケット
と、このブラケットの背面に接合されるエンドカバー
と、を含む自動車用ドアハンドルにおいて、ブラケット
にこの背面から突出して先端が下向きであり且つ両端を
切り込みによる嵌合端とした平坦状の遮蔽部が設けら
れ、エンドカバーには遮蔽部の両側の各嵌合端に対して
上下方向から相対的に嵌合する凹溝状の接合部が設けら
れている。
ハンドルは、車体のドアパネルに固定されるブラケット
と、このブラケットの背面に接合されるエンドカバー
と、を含む自動車用ドアハンドルにおいて、ブラケット
にこの背面から突出して先端が下向きであり且つ両端を
切り込みによる嵌合端とした平坦状の遮蔽部が設けら
れ、エンドカバーには遮蔽部の両側の各嵌合端に対して
上下方向から相対的に嵌合する凹溝状の接合部が設けら
れている。
作用 ブラケットとエンドカバーとの接合において、この両部
材を相対的に上下動させて重ねると、ブラケット側の遮
蔽部の両嵌合端が、エンドカバー側の一対の接合部にお
ける嵌合凹部に落し込みで嵌合し、ブラケットとエンド
カバーとの接合が殆どワンタッチで終了する。
材を相対的に上下動させて重ねると、ブラケット側の遮
蔽部の両嵌合端が、エンドカバー側の一対の接合部にお
ける嵌合凹部に落し込みで嵌合し、ブラケットとエンド
カバーとの接合が殆どワンタッチで終了する。
実施例 以下、本考案による自動車用ドアハンドルの実施例につ
いて図面を参照しつつ説明する。
いて図面を参照しつつ説明する。
第1図および第2図に示すように、車体側のドアパネル
(図示せず)にブラケット10が固定され、このブラケ
ット10はハンドル本体20が回動自在に支持される。
また、ブラケット10の背面にはドアパネルとの間でエ
ンドカバー30が取り付けられている。ブラケット10
及びハンドル本体20は、例えばポリアセタール樹脂等
の合成樹脂又は亜鉛等の金属による成形品であり、エン
ドカバー30はポリエチレン等の合成樹脂によるゴム質
の成形品である。このエンドカバー30はドアハンドル
の構造全体に作用する衝撃、ならびにハンドル本体20
の引き手操作による衝撃を緩衝すると共に、雨水の侵入
を防止すべくシール作用する。
(図示せず)にブラケット10が固定され、このブラケ
ット10はハンドル本体20が回動自在に支持される。
また、ブラケット10の背面にはドアパネルとの間でエ
ンドカバー30が取り付けられている。ブラケット10
及びハンドル本体20は、例えばポリアセタール樹脂等
の合成樹脂又は亜鉛等の金属による成形品であり、エン
ドカバー30はポリエチレン等の合成樹脂によるゴム質
の成形品である。このエンドカバー30はドアハンドル
の構造全体に作用する衝撃、ならびにハンドル本体20
の引き手操作による衝撃を緩衝すると共に、雨水の侵入
を防止すべくシール作用する。
ブラケット10には、この背面両側にスタッドボルト1
1が立ち上げ固定してあり、このスタッドボルト11を
エンドカバー30の対応位置に設けた孔31に通して、
ブラケット10は車体側ドアパネルにナットで締結固定
される。
1が立ち上げ固定してあり、このスタッドボルト11を
エンドカバー30の対応位置に設けた孔31に通して、
ブラケット10は車体側ドアパネルにナットで締結固定
される。
ここで、ブラケット10に対するハンドル本体20の軸
支構造は、ブラケット10の背面両側に一対のアーム部
12、13が設けられ、これらには軸孔12a、13a
がそれぞれ設けられている。これに対して、ハンドル本
体20側にも対応位置に一対のアーム部21、22が突
設され、これらにも軸孔21a、22aが設けられてい
る。したがって、両部材の組立に際しては、ブラケット
10側の軸孔12a、13aに対してハンドル本体20
側の軸孔21a、22aが同軸線上にて合わせて揃えら
れ、これらすべてに一方側から軸支シャフト40が挿通
される。また、この軸支シャフト40の軸周りにはスプ
リング50が弾着され、このスプリング50の一方の端
部50aはハンドル本体20側に、他方の端部50bは
ブラケット10側にそれぞれ係止してある。このバネ構
造によって、車体側ドアパネルに固定されたブラケット
10に対し、ハンドル本体20が定常位置からスプリン
グ50に抗して車体外方へ引き手操作により回動できる
ようになっている。また、ブラケット10の中央部に
は、裏側へ突出した形で曲げ成形により平板なスカート
状の遮蔽部14が設けてあって、この両端は上下に切り
込まれた嵌合端14a、14bとして成形されている。
切り込み部はハンドル本体20のアーム部21、22の
逃げ部でもある。この遮蔽部14はハンドル本体10を
引き手操作した時に、内部のエンドカバー30が外部に
露見する体裁を考慮した目かくし的な意味合いもあり、
また雨水等に対する水返し的な意味合いもある。
支構造は、ブラケット10の背面両側に一対のアーム部
12、13が設けられ、これらには軸孔12a、13a
がそれぞれ設けられている。これに対して、ハンドル本
体20側にも対応位置に一対のアーム部21、22が突
設され、これらにも軸孔21a、22aが設けられてい
る。したがって、両部材の組立に際しては、ブラケット
10側の軸孔12a、13aに対してハンドル本体20
側の軸孔21a、22aが同軸線上にて合わせて揃えら
れ、これらすべてに一方側から軸支シャフト40が挿通
される。また、この軸支シャフト40の軸周りにはスプ
リング50が弾着され、このスプリング50の一方の端
部50aはハンドル本体20側に、他方の端部50bは
ブラケット10側にそれぞれ係止してある。このバネ構
造によって、車体側ドアパネルに固定されたブラケット
10に対し、ハンドル本体20が定常位置からスプリン
グ50に抗して車体外方へ引き手操作により回動できる
ようになっている。また、ブラケット10の中央部に
は、裏側へ突出した形で曲げ成形により平板なスカート
状の遮蔽部14が設けてあって、この両端は上下に切り
込まれた嵌合端14a、14bとして成形されている。
切り込み部はハンドル本体20のアーム部21、22の
逃げ部でもある。この遮蔽部14はハンドル本体10を
引き手操作した時に、内部のエンドカバー30が外部に
露見する体裁を考慮した目かくし的な意味合いもあり、
また雨水等に対する水返し的な意味合いもある。
一方、エンドカバー30の構造は、ブラケット10の背
面に接合される側において両側に接合部32、33が設
けられている。これら接合部32、33においては、そ
れぞれに背合わせ一対づつで凹溝状の嵌合凹部32a、
33aが突設され、これらに額縁的にブラケット10側
の遮蔽部14の両嵌合端14a、14bが上方から差し
込まれ、係合保持されるようになっている。
面に接合される側において両側に接合部32、33が設
けられている。これら接合部32、33においては、そ
れぞれに背合わせ一対づつで凹溝状の嵌合凹部32a、
33aが突設され、これらに額縁的にブラケット10側
の遮蔽部14の両嵌合端14a、14bが上方から差し
込まれ、係合保持されるようになっている。
かかる嵌合構造の他に、ブラケット10側には複数の突
起状のピン15が立ち上げ成形され、エンドカバー30
側にはピン15に係合する凹状の孔付きボス34が成形
されている。これら対応する一対の凹凸部同士を係合さ
せて、ブラケット10に対するエンドカバー30の接合
時の位置決めをなし、また接合力を高めるようになって
いる。
起状のピン15が立ち上げ成形され、エンドカバー30
側にはピン15に係合する凹状の孔付きボス34が成形
されている。これら対応する一対の凹凸部同士を係合さ
せて、ブラケット10に対するエンドカバー30の接合
時の位置決めをなし、また接合力を高めるようになって
いる。
次に、この実施例の作用を第2図を参照しつつ説明す
る。
る。
組立の一例として、先ずブラケット10に対してハンド
ル本体20の軸支が行われる。即ち、ブラケット10側
の両アーム部12、13の各軸孔12a、13aにハン
ドル本体20側の各軸孔21a、22aを互いに軸合わ
せして揃え、これらに一方向から軸支シャフト40を挿
通させる。この時、スプリング50が軸支シャフト40
の軸周りで弾着されている。これにより、ブラケット1
0の背面においては、エンドカバー30側との接合が行
われる。即ち、ブラケット10側のスタッドボルト11
にエンドカバー30側の窓部31に通し、ブラケット1
0側の遮蔽部14の両嵌合端14a、14bとエンドカ
バー30側の左右の接合部32、33との嵌合が、図の
上下方向への相対的な係合で行われる。これに相まっ
て、双方の部材では対応する一対の係合凹凸部であるピ
ン15、孔付きボス34同士の係合がなされる。この間
の嵌合ならびに係合動作はほぼワンタッチで行われるこ
とになる。
ル本体20の軸支が行われる。即ち、ブラケット10側
の両アーム部12、13の各軸孔12a、13aにハン
ドル本体20側の各軸孔21a、22aを互いに軸合わ
せして揃え、これらに一方向から軸支シャフト40を挿
通させる。この時、スプリング50が軸支シャフト40
の軸周りで弾着されている。これにより、ブラケット1
0の背面においては、エンドカバー30側との接合が行
われる。即ち、ブラケット10側のスタッドボルト11
にエンドカバー30側の窓部31に通し、ブラケット1
0側の遮蔽部14の両嵌合端14a、14bとエンドカ
バー30側の左右の接合部32、33との嵌合が、図の
上下方向への相対的な係合で行われる。これに相まっ
て、双方の部材では対応する一対の係合凹凸部であるピ
ン15、孔付きボス34同士の係合がなされる。この間
の嵌合ならびに係合動作はほぼワンタッチで行われるこ
とになる。
次いで、ブラケット10のスタッドボルト11を車体側
ドアパネルにナットで締結し、以上3つの主要部材から
なるドアハンドル全体が取り付けられる。
ドアパネルにナットで締結し、以上3つの主要部材から
なるドアハンドル全体が取り付けられる。
考案の効果 以上説明したように、本考案による自動車用ドアハンド
ルは、ブラケットとエンドカバーとの接合構造におい
て、ブラケット側に裏側へ突出させて設けられる遮蔽部
を利用し、両端を嵌合端として形成することによって、
この嵌合端とエンドカバー側に設けられた凹溝状の一対
の接合部との嵌合が落とし込み方式によりワンタッチで
行われる。
ルは、ブラケットとエンドカバーとの接合構造におい
て、ブラケット側に裏側へ突出させて設けられる遮蔽部
を利用し、両端を嵌合端として形成することによって、
この嵌合端とエンドカバー側に設けられた凹溝状の一対
の接合部との嵌合が落とし込み方式によりワンタッチで
行われる。
また、エンドカバー側の接合部はゴム成形の特質を活か
して、低コストで容易に得られるものである。しかも、
ブラケット側の遮蔽部としては、この一部に慣用手段と
して設けられる既設のものをそのまま利用できる場合も
あり、従来のこの種の接合構造に比較してコスト面での
大幅な低減が可能である。
して、低コストで容易に得られるものである。しかも、
ブラケット側の遮蔽部としては、この一部に慣用手段と
して設けられる既設のものをそのまま利用できる場合も
あり、従来のこの種の接合構造に比較してコスト面での
大幅な低減が可能である。
第1図および第2図は、本考案による自動車用ドアハン
ドルの一実施例を示し、第1図は全体の分解斜視図、第
2図は要部であるブラケットとエンドカバーとの接合部
の片側のみの組立平断面図である。 10……ブラケット、14……遮蔽部、14a,14b
……嵌合端、20……ハンドル本体、30……エンドカ
バー、32、33……接合部、32a、33a……嵌合
凹部。
ドルの一実施例を示し、第1図は全体の分解斜視図、第
2図は要部であるブラケットとエンドカバーとの接合部
の片側のみの組立平断面図である。 10……ブラケット、14……遮蔽部、14a,14b
……嵌合端、20……ハンドル本体、30……エンドカ
バー、32、33……接合部、32a、33a……嵌合
凹部。
Claims (1)
- 【請求項1】車体のドアパネルに固定されるブラケット
と、このブラケットの背面に接合されるエンドカバー
と、を含む自動車用ドアハンドルにおいて、ブラケット
にこの背面から突出して先端が下向きであり且つ両端を
切り込みによる嵌合端とした平坦状の遮蔽部が設けら
れ、エンドカバーには遮蔽部の両側の各嵌合端に対して
上下方向から相対的に嵌合する凹溝状の接合部が設けら
れてなる自動車用ドアハンドル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5726888U JPH067190Y2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 自動車用ドアハンドル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5726888U JPH067190Y2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 自動車用ドアハンドル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01163661U JPH01163661U (ja) | 1989-11-15 |
| JPH067190Y2 true JPH067190Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=31283123
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5726888U Expired - Lifetime JPH067190Y2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 自動車用ドアハンドル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067190Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007113322A (ja) * | 2005-10-21 | 2007-05-10 | Alpha Corp | 自動車用ドアハンドル |
-
1988
- 1988-04-30 JP JP5726888U patent/JPH067190Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007113322A (ja) * | 2005-10-21 | 2007-05-10 | Alpha Corp | 自動車用ドアハンドル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01163661U (ja) | 1989-11-15 |
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