JPH0671992B2 - 既設配管内ケ−ブルの回収方法 - Google Patents
既設配管内ケ−ブルの回収方法Info
- Publication number
- JPH0671992B2 JPH0671992B2 JP23457285A JP23457285A JPH0671992B2 JP H0671992 B2 JPH0671992 B2 JP H0671992B2 JP 23457285 A JP23457285 A JP 23457285A JP 23457285 A JP23457285 A JP 23457285A JP H0671992 B2 JPH0671992 B2 JP H0671992B2
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- cable
- pig
- existing pipe
- pipe
- cable winding
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 31
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
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- Filamentary Materials, Packages, And Safety Devices Therefor (AREA)
- Electric Cable Installation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、管内検査ピグ等により既設配管内をケーブ
ルを使用して検査する場合、検査後に既設配管内に布設
したケーブルを回収する方法に係り、特に曲管部を多く
有する既設配管内のケーブルを回収する方法に関するも
のである。
ルを使用して検査する場合、検査後に既設配管内に布設
したケーブルを回収する方法に係り、特に曲管部を多く
有する既設配管内のケーブルを回収する方法に関するも
のである。
従来、既設配管内に布設したケーブルを回収する場合、
既設配管の一端から布設ケーブルを入力またはウインチ
等により牽引して引張り出していた。
既設配管の一端から布設ケーブルを入力またはウインチ
等により牽引して引張り出していた。
上記のような従来の既設配管内ケーブル回収方法では、
多数の曲管部を有する既設配管の場合、引張り出す布設
ケーブルと既設配管との間の摩擦が大きく、特に曲管部
においては、布設ケーブルが曲折された状態で曲管部の
角部に強く摺接して摩擦が極めて大きくなり、ケーブル
を痛めるばかりでなく曲管部で引つ掛つて容易に引張り
出すことができなかつた。このため、回収不能となるこ
とが生じたり、また回収したケーブルに損傷が生じて再
使用できないという問題があつた。
多数の曲管部を有する既設配管の場合、引張り出す布設
ケーブルと既設配管との間の摩擦が大きく、特に曲管部
においては、布設ケーブルが曲折された状態で曲管部の
角部に強く摺接して摩擦が極めて大きくなり、ケーブル
を痛めるばかりでなく曲管部で引つ掛つて容易に引張り
出すことができなかつた。このため、回収不能となるこ
とが生じたり、また回収したケーブルに損傷が生じて再
使用できないという問題があつた。
この発明は、上記のような従来のものの問題点を解消す
るためになされたもので、既設配管に多数の曲管部があ
つても、既設配管内に布設したケーブルを傷付けること
なく容易に回収できるようにすることを目的とする。
るためになされたもので、既設配管に多数の曲管部があ
つても、既設配管内に布設したケーブルを傷付けること
なく容易に回収できるようにすることを目的とする。
この発明に係る既設配管内ケーブル回収方法は、複数の
マグネツトローラに支持されて配管内を自走するピグ本
体の前部にケーブル巻取り用ドラムを設けるとともに、
上記マグネツトローラの1つにピグ走行距離を検出する
エンコーダを、また上記ケーブル巻取り用ドラムに巻取
り量を検出するエンコーダをそれぞれ付設し、上記ピグ
本体の走行距離に基づいて上記ケーブル巻取り用ドラム
の巻取り速度を制御しながら、曲管部を多く有する既設
配管内に布設したケーブルを巻取るようにしたものであ
る。
マグネツトローラに支持されて配管内を自走するピグ本
体の前部にケーブル巻取り用ドラムを設けるとともに、
上記マグネツトローラの1つにピグ走行距離を検出する
エンコーダを、また上記ケーブル巻取り用ドラムに巻取
り量を検出するエンコーダをそれぞれ付設し、上記ピグ
本体の走行距離に基づいて上記ケーブル巻取り用ドラム
の巻取り速度を制御しながら、曲管部を多く有する既設
配管内に布設したケーブルを巻取るようにしたものであ
る。
この発明による既設配管内ケーブル回収方法では、ケー
ブル巻取り用ドラムを前部に取付けたピグ本体を、複数
のマグネツトローラによつて配管内に支持し、電源供給
によつて自走させてマグネツトローラの1つに付設した
エンコーダからの出力によつてピグ本体の走行距離を検
出し、またケーブル巻取り用ドラムに付設したエンコー
ダからの出力によつてケーブルの巻取り量を検出し、ピ
グ走行時に両検出値が一致するようにケーブル巻取り用
ドラムの回転速度を制御する。
ブル巻取り用ドラムを前部に取付けたピグ本体を、複数
のマグネツトローラによつて配管内に支持し、電源供給
によつて自走させてマグネツトローラの1つに付設した
エンコーダからの出力によつてピグ本体の走行距離を検
出し、またケーブル巻取り用ドラムに付設したエンコー
ダからの出力によつてケーブルの巻取り量を検出し、ピ
グ走行時に両検出値が一致するようにケーブル巻取り用
ドラムの回転速度を制御する。
第1図はこの発明の一実施例を示す既設配管内ケーブル
の回収方法の説明図、第2図はその制御系のブロツク図
である。図において、(1)はピグ本体で、既設配管
(P)の曲管部においても自由に走行できる形状寸法に
形成されている。(2)はマグネツトローラで、周面は
ゴム等からなるタイヤ状となつている。(3)はピグ本
体(1)の前後部にそれぞれ複数回動可能に枢着された
支持アームで、先端にマグネツトローラ(2)を軸支
し、図示されてないスプリングによつて管内壁側へ付勢
されており、ピグ本体(1)に内蔵されている駆動用モ
ータの回転力をマグネツトローラ(2)に伝達する機構
を有している。(4)はピグ本体(1)の前部に取付け
られているケーブル巻取り用ドラム、(5)はケーブル
巻取り口に設けられた一対のガイドローラ、(6)はピ
グ走行用の駆動用モータ、(7)はケーブル巻取り用ロ
ーラ、(8)はマグネツトローラ(2)の1つに付設さ
れたピグ走行距離検出用エンコーダ、(9)はケーブル
巻取り口のガイドローラ(5)に付設されたケーブル巻
取り量検出用エンコーダ、(10)はピグ本体(1)に内
蔵されたコントローラ、(11)は駆動用モータ(6)お
よびケーブル巻取り用モータ(7)などの駆動部、(1
2)は既設配管(P)の外側に設けられる電源で、既設
配管(F)内に布設した(された状態の)被回収ケーブ
ル(C)を介してピグ本体(1)に供給する。
の回収方法の説明図、第2図はその制御系のブロツク図
である。図において、(1)はピグ本体で、既設配管
(P)の曲管部においても自由に走行できる形状寸法に
形成されている。(2)はマグネツトローラで、周面は
ゴム等からなるタイヤ状となつている。(3)はピグ本
体(1)の前後部にそれぞれ複数回動可能に枢着された
支持アームで、先端にマグネツトローラ(2)を軸支
し、図示されてないスプリングによつて管内壁側へ付勢
されており、ピグ本体(1)に内蔵されている駆動用モ
ータの回転力をマグネツトローラ(2)に伝達する機構
を有している。(4)はピグ本体(1)の前部に取付け
られているケーブル巻取り用ドラム、(5)はケーブル
巻取り口に設けられた一対のガイドローラ、(6)はピ
グ走行用の駆動用モータ、(7)はケーブル巻取り用ロ
ーラ、(8)はマグネツトローラ(2)の1つに付設さ
れたピグ走行距離検出用エンコーダ、(9)はケーブル
巻取り口のガイドローラ(5)に付設されたケーブル巻
取り量検出用エンコーダ、(10)はピグ本体(1)に内
蔵されたコントローラ、(11)は駆動用モータ(6)お
よびケーブル巻取り用モータ(7)などの駆動部、(1
2)は既設配管(P)の外側に設けられる電源で、既設
配管(F)内に布設した(された状態の)被回収ケーブ
ル(C)を介してピグ本体(1)に供給する。
次に、上記のように構成された既設配管内ケーブル回収
方法について説明する。既設配管(P)の一端におい
て、布設した(された状態の)ケーブル(C)の端末を
ケーブル巻取り用ドラム(4)に設けられている接続端
子に接続するとともに、固定する。一方、既設配管
(P)の他端側に電源(12)を配置し、ケーブル(C)
に接続する。次に、ピグ本体(1)を既設配管(P)の
一端より挿入し、支持アーム(3)の付勢力でマグネツ
トローラ(2)を管壁に圧接させてピグ本体(1)を管
(P)の略中央に保持する。この時、マグネツトローラ
(2)は管(P)内壁に吸着されて接触を確実に行うの
で、曲管部における走行はもとより、鉛直下向きの走行
時にもピグ本体(1)の落下を防止することができ、既
設配管(P)内を確実に走行することができる。
方法について説明する。既設配管(P)の一端におい
て、布設した(された状態の)ケーブル(C)の端末を
ケーブル巻取り用ドラム(4)に設けられている接続端
子に接続するとともに、固定する。一方、既設配管
(P)の他端側に電源(12)を配置し、ケーブル(C)
に接続する。次に、ピグ本体(1)を既設配管(P)の
一端より挿入し、支持アーム(3)の付勢力でマグネツ
トローラ(2)を管壁に圧接させてピグ本体(1)を管
(P)の略中央に保持する。この時、マグネツトローラ
(2)は管(P)内壁に吸着されて接触を確実に行うの
で、曲管部における走行はもとより、鉛直下向きの走行
時にもピグ本体(1)の落下を防止することができ、既
設配管(P)内を確実に走行することができる。
この状態で電源(12)をONすると、コントローラ(1
0)、駆動部(11)を介して駆動用モータ(6)および
ケーブル巻取り用モータ(7)を回転駆動し、ピグ本体
(1)はマグネツトローラ(2)の回転で既設配管
(P)内の走行を開始し、ケーブル巻取り用ドラム
(4)も回転して、ケーブル(C)をガイドローラ
(5)を介して巻取る。このピグ本体(1)の走行距離
は、マグネツトローラ(2)に付設されたピグ走行距離
検出用エンコーダ(8)からの信号によつて検出され、
またケーブル巻取り量はガイドローラ(5)に付設され
たケーブル巻取り量検出用エンコーダ(9)の信号によ
つて検出され、コントローラ(10)は両検出信号を入力
して、ケーブル巻取り量がピグ走行距離と一致するよう
にケーブル巻取り用モータ(7)の回転を制御し、ケー
ブル(C)に無理な張力や弛るみを与えることなく、ド
ラム(4)にケーブル(C)を巻取つてゆく。この場
合、ピグ本体(1)の走行速度もコントローラ(10)に
よって制御できる。そして、既設配管(P)の終点に達
すると、電源(12)をOFFして停止する。
0)、駆動部(11)を介して駆動用モータ(6)および
ケーブル巻取り用モータ(7)を回転駆動し、ピグ本体
(1)はマグネツトローラ(2)の回転で既設配管
(P)内の走行を開始し、ケーブル巻取り用ドラム
(4)も回転して、ケーブル(C)をガイドローラ
(5)を介して巻取る。このピグ本体(1)の走行距離
は、マグネツトローラ(2)に付設されたピグ走行距離
検出用エンコーダ(8)からの信号によつて検出され、
またケーブル巻取り量はガイドローラ(5)に付設され
たケーブル巻取り量検出用エンコーダ(9)の信号によ
つて検出され、コントローラ(10)は両検出信号を入力
して、ケーブル巻取り量がピグ走行距離と一致するよう
にケーブル巻取り用モータ(7)の回転を制御し、ケー
ブル(C)に無理な張力や弛るみを与えることなく、ド
ラム(4)にケーブル(C)を巻取つてゆく。この場
合、ピグ本体(1)の走行速度もコントローラ(10)に
よって制御できる。そして、既設配管(P)の終点に達
すると、電源(12)をOFFして停止する。
この発明は以上説明したとおり、ケーブル巻取り量がピ
グ走行距離と一致するように、ケーブル巻取り用ドラム
の回転を制御するようにしたので、既設配管に多数の曲
管部があつても、既設配管内検査等のために布設したケ
ーブルを傷付けることなく容易に巻取り・回収できると
いう効果を得られる。
グ走行距離と一致するように、ケーブル巻取り用ドラム
の回転を制御するようにしたので、既設配管に多数の曲
管部があつても、既設配管内検査等のために布設したケ
ーブルを傷付けることなく容易に巻取り・回収できると
いう効果を得られる。
第1図はこの発明の一実施例を示す既設配管内ケーブル
回収方法の説明図、第2図はその制御系のブロツク図で
ある。 図において、(1)はピグ本体、(2)はマグネツトロ
ーラ、(4)はケーブル巻取り用ドラム、(5)はガイ
ドローラ、(6)はピグ走行用駆動モータ、(7)はケ
ーブル巻取り用モータ、(8),(9)はエンコーダ、
(10)はコントローラ、(12)は電源である。
回収方法の説明図、第2図はその制御系のブロツク図で
ある。 図において、(1)はピグ本体、(2)はマグネツトロ
ーラ、(4)はケーブル巻取り用ドラム、(5)はガイ
ドローラ、(6)はピグ走行用駆動モータ、(7)はケ
ーブル巻取り用モータ、(8),(9)はエンコーダ、
(10)はコントローラ、(12)は電源である。
Claims (1)
- 【請求項1】複数のマグネットローラに支持されて既設
配管内を自走するピグ本体の前部にケーブル巻取り用ド
ラムを設けるとともに、上記マグネットローラの1つに
ピグ走行距離を検出するエンコーダを、また上記ケーブ
ル巻取り用ドラムに巻取り量を検出するエンコーダをそ
れぞれ付設し、上記ピ本体の走行速度に基づいて上記ケ
ーブル巻取り用ドラムの巻取り速度を制御しながら既設
配管内の検査等のために布設したケーブルを巻取るよう
にしたことを特徴とする既設配管内ケーブルの回収方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23457285A JPH0671992B2 (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | 既設配管内ケ−ブルの回収方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23457285A JPH0671992B2 (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | 既設配管内ケ−ブルの回収方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6296267A JPS6296267A (ja) | 1987-05-02 |
| JPH0671992B2 true JPH0671992B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=16973115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23457285A Expired - Lifetime JPH0671992B2 (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | 既設配管内ケ−ブルの回収方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0671992B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101878099B1 (ko) * | 2017-04-21 | 2018-07-12 | 현대제철 주식회사 | 벨트컨베이어용 스틸와이어 제거장치 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2275041A (en) * | 1993-02-05 | 1994-08-17 | Benthos Inc | Cable,hose or rope supply:coiling and uncoiling |
| CN110759186A (zh) * | 2019-11-19 | 2020-02-07 | 广东电网有限责任公司 | 一种负压吸附布线装置 |
-
1985
- 1985-10-22 JP JP23457285A patent/JPH0671992B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101878099B1 (ko) * | 2017-04-21 | 2018-07-12 | 현대제철 주식회사 | 벨트컨베이어용 스틸와이어 제거장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6296267A (ja) | 1987-05-02 |
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