JPH0672418A - エンドシール装置 - Google Patents

エンドシール装置

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JPH0672418A
JPH0672418A JP4242572A JP24257292A JPH0672418A JP H0672418 A JPH0672418 A JP H0672418A JP 4242572 A JP4242572 A JP 4242572A JP 24257292 A JP24257292 A JP 24257292A JP H0672418 A JPH0672418 A JP H0672418A
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JP
Japan
Prior art keywords
receiving plate
package
end seal
seal device
cam
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP4242572A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinichi Egawa
信一 江川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omori Machinery Co Ltd
Original Assignee
Omori Machinery Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 小型の包装体であっても、エンドシール装置
にて切断後落下することなく、次段の排出コンベア等の
移送手段上に移載すること 【構成】 筒状フィルム2を挟んで上下に対向配置され
た各回転軸7,8に、それぞれ90度毎に上側,下側ト
ップシーラ10,11が配設されている。さらに下側の
回転軸には、隣接する下側トップシーラー11間に揺動
自在に受け板17が装着され、この受け板の揺動中心と
なる基端側17aが、各下側トップシーラーの回転方向
前方側に位置され、自由端側17bは、隣接する下側ト
ップシーラの近傍に位置可能となる。この受け板は、そ
の自由端側が回転軸側に接近する第1位置(フィルム未
切断側)と、その第1位置から揺動・起立して自由端側
が回転軸側から離反し、包装体を受ける第2位置との間
を所定のタイミングで移動するようになり、そのタイミ
ングが、図外のカム機構により制御される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はエンドシール装置に関す
るもので、特に比較的小型の包装体を製造するための包
装装置に用いられるエンドシール装置に関する。
【0002】
【従来の技術】周知のごとく、一般にエンドシール装置
は、包装装置の最終段側に設けられ、被包装物を内方し
たフィルムに対し、その横方向を所定間隔毎にシール,
カットすることにより包装体を製造するようになってい
る。そして、エンドシール装置の中で、いわゆる回転式
と称されるものとして、上記フィルムを挟むようにして
上下に配置された回転軸に各1個ずつトップシーラーが
取り付けられ、それら上下両トップシーラーが同期して
回転し両者間でフィルムを挟持することにより、挟持さ
れたフィルム部位が溶融され熱シールされる。さらに、
通常は各トップシーラー内にカッターが内蔵されている
ため、そのカッターにより上記シールされた部位が切断
されるようになる。
【0003】ところで、比較的小型の包装体を製造する
ための包装装置の場合、フィルムをシール・カットする
際の上記前後の所定間隔が短い。したがって、上記1つ
の回転軸に1個のトップシーラーをつけたタイプのもの
を用いると、高速回転をしなければならず、装置に与え
る負荷が大きくなるばかりでなく、両トップシーラーで
フィルムを挟持している時には、両者の移動速度はほぼ
等しい必要があるため、高速回転をしてきたトップシー
ラーが当接しあう直前に急速に減速し、離反した後は再
度急速に増速させる必要が生じ、上記問題がより顕著と
なる。そこで、従来1つの回転軸に複数のトップシーラ
ーを等角度間隔に配置した構造のエンドシール装置が開
発されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記した従来
の装置では、エンドシールを装置通過し、切断された1
個の包装体は、そのエンドシール装置の進行方向前方に
配置された排出コンベア上に移載され、搬出されるので
あるが、回転軸、すなわち、フィルムの切断位置と、排
出コンベアとの距離は、少なくともエンドシール装置に
設けられるトップシーラの高さ分以上の距離が必要であ
るため、本発明が対象とする小型の包装体の場合、その
全長が上記エンドシール装置と排出コンベアとの離反距
離とほぼ同じか、或いは短くなり、排出コンベア上に移
載できずに落下してしまうおそれがある。また、仮に長
いとしても、完全に切断される前にその前方部位が排出
コンベア上に載置されていないような長さであれば、や
はり同様に落下するおそれが高い。
【0005】本発明は、上記した背景に鑑みてなされた
もので、その目的とするところは、小型の包装体であっ
ても、エンドシールにて切断後落下することなく、次段
の排出コンベア等の移送手段上に移載することのできる
エンドシール装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記した目的を達成する
ために、本発明に係るエンドシール装置では、上下に対
向配置された各回転軸に、それぞれ等角度毎にトップシ
ーラを複数配設し、上下の対となるトップシーラ間が包
装フィルムを挟圧することにより、シール・カットする
エンドシール装置であって、前記下側に配置された回転
軸に、直接または間接的に隣接するトップシーラ間の所
定位置にて揺動する受け板を設けた。さらに、その受け
板を所定のタイミングで揺動させる手段を設けた。そし
て、その揺動させる手段を作動させることにより、噛合
状態にある上下のトップシーラ対の進行方向後側に位置
する受け板が寝た状態になり、前記上下のトップシーラ
対の進行方向前側に位置する受け板が揺動してその先端
側が持ち上がり、製造された包装体の下面を受けるよう
にした。
【0007】
【作用】被包装物を内包した状態の包装フィルムを、上
下に配置された回転軸(各トップシーラ)間に挿入配置
させ、包装フィルムの搬送と、回転軸(トップシーラ)
の回転速度との同期をとり作動させる。すると、上下に
配置された対となるトップシーラは、順次当接し、離反
する。そして、その当接したときに包装フィルムの所定
位置を挟圧し、シール・カットする。これにより包装フ
ィルムから離反され、包装体が製造される。
【0008】このとき、製造された包装体は、次段に設
けられたコンベア等の排出手段上に移載され、所定箇所
に搬送されるが、この移載の時に小型の包装体がエンド
シール装置と排出手段との間に落下しようとするが、揺
動する手段の作動により、今当接しあったトップシーラ
の進行方向前方に位置する受け板が揺動しその先端が持
ち上がるため、その持ち上がった受け板にて包装体の下
面を受け、その受け板の先端と排出手段との離反距離が
短くなるため、包装体の落下が防止され、次の排出手段
等へスムーズに移載される。
【0009】一方、上記当接しあっているトップシーラ
の進行方向後側の受け板は、寝た状態、すなわち、回転
軸側に接近しているため、包装フィルムを上方に押し上
げることはなく、その搬送を阻害しない。
【0010】
【実施例】以下、本発明に係るエンドシール装置の好適
な実施例について、添付図面を参照にして詳述する。図
1は本発明の一実施例を示しており、本例では、飴,煎
餅等を個別包装するためのピロー包装装置に適用する例
を示している。すなわち、図示省略する前段の各種装置
において、予め筒状に形成された筒状フィルム2内に、
飴等の被包装物3が所定間隔毎に供給配置された状態で
搬送コンベア1上を移動する。そして、その状態でエン
ドシール装置5に供給され、前後の被包装物3,3間の
筒状フィルム2部位を横方向に溶着するとともにカット
し、包装体6を製造するようになる。
【0011】そして、このエンドシール装置5は、筒状
フィルム2を挟んでその上下両側に配置された回転軸
7,8の側周面に90度間隔にそれぞれ4個の上側トッ
プシーラー10,下側トップシーラー11が取り付けら
れている。そして、両回転軸7,8は、両トップシーラ
ー10,11が所定のタイミングで噛合し、両フィルム
2,3を挟圧するように同期して回転するようになって
いる。なお、両トップシーラー10,11内には、周知
のごとくヒーター等の加熱手段並びにフィルムを切断す
るカッターが内蔵されている。
【0012】さらに、このエンドシール装置5の後段
(フィルム等の進行方向前側)には、切断されて製造さ
れた包装体6を搬送する排出コンベア14が配設されて
いる。さらにその排出コンベア14の搬入側上方所定位
置には、円筒状の回転ブラシ15配置され、エンドシー
ル装置5から搬出される包装体6の上面に当接し、これ
を進行方向前方への付勢力を与えることにより、包装体
6の排出コンベア14側へのスムーズな移載を確保して
いる。
【0013】ここで本発明では、上記エンドシール装置
5を構成する下側トップシーラー11間に揺動自在に受
け板17を装着している。より具体的には、この受け板
17は、揺動中心となる基端側17aが、各下側トップ
シーラー11の進行(回転)方向前方側直近に位置さ
せ、受け板17の自由端側17bは、隣接する下側トッ
プシーラ11の進行(回転)方向後側近傍に位置可能と
するようになる。また、その自由端側17bの下面側は
テーパー状に形成されている。
【0014】そして、この受け板17は、その自由端側
17bが回転軸8側に接近する第1位置と、その第1位
置から揺動・起立して自由端側17bが回転軸8側から
離反する第2位置との間を所定のタイミングで移動する
ようになる。そして、その受け板17を揺動させる装置
としては、本例では、カム機構を用いており、具体的に
は以下の通りである。図2,図3に示すように、回転軸
8の一端が回転自在に装着される軸受け部20の内側面
側に、板カム21が回転不能に固着される。そして、こ
の板カム21の中央に形成された透孔21a内に上記回
転軸8が挿入され、回転軸8の回転が許容される。さら
に、この板カム21の内側面側には、中心からの離反距
離が適宜異なる所定の軌跡(図3参照)を有する溝カム
部21bが形成されている。
【0015】また、板カム21のさらに内側の回転軸8
の側周面には、90度間隔で断面横コ字状の連絡体22
が固着され、回転軸8の回転にともなって回転するよう
になっている。そして、この連結体22の所定位置に
は、回転軸8の軸方向と平行に貫通孔22aが形成さ
れ、この貫通孔22aに回転ロッド23が回転自在に挿
入されている。そして、この回転ロッド23の一端(板
カム21側の端部)には、揺動板24が装着されてい
る。具体的には、図3に示すように、揺動板24の一方
端部に形成された先割れ状の孔24a内に挿入し、その
挿入した状態で先割れ部24b,24b同士をネジ25
で締結し両者間の距離を狭め、固定するようになる。
【0016】そして、この揺動板24は、上記板カム2
1に対向配置するが、この対向面側に板カム21のカム
溝21bに符合するカムフロア26が装着されている。
すなわち、揺動板24の他方端部側の所定位置に透孔2
4cを形成し、この透孔24c内にカムフロア26の中
心上に起立配置されたネジ部26aを挿入させ、そのネ
ジ部26aの先端突出部にナット27を締結することに
より取り付けるようになっている。
【0017】一方、上記した回転ロッド23の他端側に
は、底浅の凹所23aが形成され、この凹所23a内に
上記した揺動する受け板17の基端側17aが固着され
ている。これにより、回転軸8の回転にともない、カム
フロア26がカム溝21b内を移動し、板カム21の中
心からカム溝21bの離反距離の変動にともない、揺動
板24が揺動し、さらに揺動板24に連結された回転ロ
ッド23も正逆回転する。これにより、受け板17も揺
動するようになる。すなわち、本例では、上記回転ロッ
ド23,揺動板24が動力伝達機構を構成している。
【0018】次に、上記した装置の作用について説明す
る。被包装物が内包された上側,下側フィルム3,2
は、搬送コンベア1上を所定速度で搬送され、エンドシ
ール装置5の上下に配置された回転軸7,8(各トップ
シーラ10,11)間に供給させれる。ところで、上下
に配置された対となるトップシーラは、回転軸7,8の
同期回転により順次当接し、離反する。そして、その当
接したときに上側,下側フィルム3,2の所定位置を挟
圧し、シール・カットされ、包装体6が製造される。
【0019】このとき、下側の回転軸8の回転にともな
い連結体22、揺動板24も回転し、カムフロア26が
溝カム21b内を上記回転方向に沿って移動する。これ
により、上記したごとく所定のタイミングで受け板17
が揺動するのであるが、具体的なタイミングは、当接し
あったトップシーラ10,11の進行方向前方に位置す
る受け板17が揺動しその先端が持ち上がる(第1板か
ら第2板に移動)。よって、その持ち上がった受け板1
7にて包装体6の下面を受け、その受け板17の先端と
排出コンベア14との離反距離が短くなるため、包装体
6が落下することなく、排出コンベア14上へスムーズ
に移載される。
【0020】一方、上記当接しあっているトップシーラ
の進行方向後側の受け板17(切断前の下側フィルム2
に対向配置されている)は、第1位置、すなわち、寝た
状態で回転軸側に接近しているため、その筒状フィルム
2(被包装物3)を上方に押し上げることはなく、その
搬送を阻害しない。よって、上記したトップシーラ1
0,11対による挟圧によりフィルム所定位置が確実に
シール・カットされる。
【0021】上記した実施例では、受け板と排出コンベ
アとの間に若干の間隙が生じたが、例えば、図4,図5
に示すように、受け板17′の少なくとも先端部を櫛歯
状に形成するとともに、排出コンベア14′を複数の丸
ベルト14′aから形成し、受け板17′の歯部を丸ベ
ルト14′a間の間隙内を通過可能にすることにより、
受け板と排出コンベアの搬送面を一部オーバーラップさ
せ、包装体の落下を完全に防止するようにしても良い。
【0022】
【発明の効果】以上のように、本発明に係るエンドシー
ル装置では、下側のトップシーラ間に位置された受け板
が所定のタイミングで揺動するため、包装フィルムの所
定位置を挟圧する上下のトップシーラ対の進行方向前方
の受け板は、立ち上がって製造された包装体を受け、そ
の落下を防止しつつ次段の排出手段等の装置上に確実に
移載することができる。また、そのトップシーラ対の進
行方向後側の受け板は、寝た状態となっているため、そ
の上方に位置する切断前の包装フィルムを上方に付勢し
たりすることがなく、スムーズに搬送し、エンドシール
装置へ供給することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るエンドシール装置の好適な一実施
例を示す正面図である。
【図2】本発明の要部の一つである受け板を揺動させる
手段を示す正面図である。
【図3】同側面断面図である。
【図4】本発明に係るエンドシール装置における受け板
の変形例を示す図である。
【図5】本発明に係るエンドシール装置における受け板
の変形例を示す図である。
【符号の説明】
2 筒状フィルム(包装フィルム) 3 被包装物 5 エンドシール装置 7 回転軸 8 回転軸(下側の回転軸) 10 上側トップシーラ 11 下側トップシーラ 17 受け板 21 板カム(回転軸と直交する平面を有する部材) 21b 溝カム 23 回転ロッド(動力伝達機構) 24 揺動板(動力伝達機構) 26 カムフロア

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上下に対向配置された各回転軸に、それ
    ぞれ等角度毎にトップシーラを複数配設し、上下の対と
    なるトップシーラ間が包装フィルムを挟圧することによ
    り、シール・カットするエンドシール装置であって、 前記下側に配置された回転軸に、直接または間接的に、
    隣接するトップシーラ間の所定位置にて揺動する受け板
    を設け、 かつ、その受け板を所定のタイミングで揺動させる手段
    を設け、 その揺動させる手段を作動させることにより、噛合状態
    にある上下のトップシーラ対の進行方向後側に位置する
    受け板が寝た状態になり、前記上下のトップシーラ対の
    進行方向前側に位置する受け板が揺動してその先端側が
    持ち上がり、製造された包装体の下面を受けるようにし
    たエンドシール装置。
  2. 【請求項2】 前記揺動させる手段が、前記下側の回転
    軸と直交する平面を有する部材のその平面に形成された
    所定形状の溝カムと、 受け板に動力伝達機構を介して連結され、前記溝カムに
    符合するカムフロアとから構成された請求項1に記載の
    エンドシール装置。
JP4242572A 1992-08-20 1992-08-20 エンドシール装置 Withdrawn JPH0672418A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4242572A JPH0672418A (ja) 1992-08-20 1992-08-20 エンドシール装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4242572A JPH0672418A (ja) 1992-08-20 1992-08-20 エンドシール装置

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JPH0672418A true JPH0672418A (ja) 1994-03-15

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ID=17091072

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4242572A Withdrawn JPH0672418A (ja) 1992-08-20 1992-08-20 エンドシール装置

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Country Link
JP (1) JPH0672418A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017178397A (ja) * 2016-03-31 2017-10-05 日清食品ホールディングス株式会社 ピロー包装のエンドシール部の折り曲げ装置及び方法
KR20200002399A (ko) * 2018-06-29 2020-01-08 박봉서 묶음체 포장물 비닐포장기

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Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19991102