JPH0673821B2 - 研磨ブラシ材 - Google Patents
研磨ブラシ材Info
- Publication number
- JPH0673821B2 JPH0673821B2 JP2319777A JP31977790A JPH0673821B2 JP H0673821 B2 JPH0673821 B2 JP H0673821B2 JP 2319777 A JP2319777 A JP 2319777A JP 31977790 A JP31977790 A JP 31977790A JP H0673821 B2 JPH0673821 B2 JP H0673821B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polishing
- brush material
- connecting wire
- rods
- channel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は圧延鋼板等の表面研掃に供する研磨ブラシ材に
関する。
関する。
従来技術 特開昭57-134112号に関する研磨ブラシ材は連結線材の
一端に研磨ロッドを連結し、該連結線材の他端に円板の
周縁に取付けるための植付片を連結して単位ブラシ素材
を構成しており、この単位ブラシ素材の植付片を一対の
円板間に並列して挟持させ鋲等で締付け保持することに
より円板形ブラシ材を形成し、この円板形ブラシ材をシ
ャフトに多数挿嵌し密着させロールブラシを形成してい
る。
一端に研磨ロッドを連結し、該連結線材の他端に円板の
周縁に取付けるための植付片を連結して単位ブラシ素材
を構成しており、この単位ブラシ素材の植付片を一対の
円板間に並列して挟持させ鋲等で締付け保持することに
より円板形ブラシ材を形成し、この円板形ブラシ材をシ
ャフトに多数挿嵌し密着させロールブラシを形成してい
る。
発明が解決しようとする問題点 然しながら、連結線材の一端に研磨ロッドを連結し、他
端に植付片を設けて構成した単位ブラシ素材は、円板等
の担体に植装するに際し、単位ブラシ素材の植付片を一
対の円板間に並列して挟持させ鋲等で締付け保持せねば
ならず、研磨ロッドの植装が煩雑であり取付け手間を要
するだけでなくコスト高となる問題点を有している。
端に植付片を設けて構成した単位ブラシ素材は、円板等
の担体に植装するに際し、単位ブラシ素材の植付片を一
対の円板間に並列して挟持させ鋲等で締付け保持せねば
ならず、研磨ロッドの植装が煩雑であり取付け手間を要
するだけでなくコスト高となる問題点を有している。
又植付片を一対の円板等に並列して締付ける構造である
ため円板形ブラシ材が肉厚となり、必然的にシャフトへ
の植装枚数が減少し単位面積あたりの植装密度が低下す
る不具合を招来し、更には研磨ロッドを隙間なく植装す
る必要性から研磨ロッドの径を大きくすると研磨効果を
低下させる問題を有している。
ため円板形ブラシ材が肉厚となり、必然的にシャフトへ
の植装枚数が減少し単位面積あたりの植装密度が低下す
る不具合を招来し、更には研磨ロッドを隙間なく植装す
る必要性から研磨ロッドの径を大きくすると研磨効果を
低下させる問題を有している。
問題点を解決するための手段 本発明は上記研磨ブラシ材として可撓性連結線材の両端
に、研磨チップ又は研磨粒子を凝結し形成した一双の研
磨ロッドを連結して成る研磨ブラシ材を提供する。この
時連結線材の両端は研磨ロッドの芯部に埋め込み一体と
する。
に、研磨チップ又は研磨粒子を凝結し形成した一双の研
磨ロッドを連結して成る研磨ブラシ材を提供する。この
時連結線材の両端は研磨ロッドの芯部に埋め込み一体と
する。
又本発明は上記一双の研磨ロッドを可撓性連結線材両端
にかしめ筒を介し連結する研磨ブラシ材を提供する。
にかしめ筒を介し連結する研磨ブラシ材を提供する。
作用 上記可撓性連結線材の両端に一双の研磨ロッドを連結し
た単位研磨ブラシ材の構成により、上記可撓性連結線材
をU字形に折曲し、該折曲部を植装部として供すること
により研磨ロッドの並立植装が容易に行なえる。具体的
には単位研磨ブラシ材を上記可撓性連結線材の折曲部を
以って円板の外周円板部に跨装するか、同折曲部をU字
形チャンネル内に挟着保持させることで極めて容易に研
磨ロッドの並立植装が可能である。
た単位研磨ブラシ材の構成により、上記可撓性連結線材
をU字形に折曲し、該折曲部を植装部として供すること
により研磨ロッドの並立植装が容易に行なえる。具体的
には単位研磨ブラシ材を上記可撓性連結線材の折曲部を
以って円板の外周円板部に跨装するか、同折曲部をU字
形チャンネル内に挟着保持させることで極めて容易に研
磨ロッドの並立植装が可能である。
このようにしたチャンネル形又は円板形ブラシ材は構造
も簡単であり、生産を容易とし、従ってコストダウンを
達成できる。
も簡単であり、生産を容易とし、従ってコストダウンを
達成できる。
更に多数の上記チャンネル形又は円板形ブラシ材でロー
ルブラシ材を形成する場合には、両ブラシ材を薄形にし
て研磨ロッドの並立植装が行なえるから単位面積あたり
の植装密度を大巾に増大させ、研磨ロッドを小径にしつ
つ隙間なく植装することができる。よって研磨効果を向
上させることができるものである。
ルブラシ材を形成する場合には、両ブラシ材を薄形にし
て研磨ロッドの並立植装が行なえるから単位面積あたり
の植装密度を大巾に増大させ、研磨ロッドを小径にしつ
つ隙間なく植装することができる。よって研磨効果を向
上させることができるものである。
実施例 以下本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第1図に示すように単位研磨ブラシ材4は可撓性連結線
材1の両端2A,2Bに研磨チップ又は研磨粒子を凝結して
成る一双の研磨ロッド3A,3Bを連結し形成する。
材1の両端2A,2Bに研磨チップ又は研磨粒子を凝結して
成る一双の研磨ロッド3A,3Bを連結し形成する。
上記研磨ロッド3A,3Bは例えば帝人株式会社製造販売に
係るコーネックス(商品名)等の研磨チップを耐熱性樹
脂等で凝結し形成され、第6図A,B,Cに示すように円柱
形や角柱形に形成する。この時先端に尖頭部を持つ形状
にも形成することができる。
係るコーネックス(商品名)等の研磨チップを耐熱性樹
脂等で凝結し形成され、第6図A,B,Cに示すように円柱
形や角柱形に形成する。この時先端に尖頭部を持つ形状
にも形成することができる。
上記研磨ロッド3A,3Bを連結線材1の両端に一体に連結
する手段として、第1図に示すように可撓性連結線材1
の両端2A,2Bを研磨ロッド3A,3B成形時に同ロッド3A,3B
の芯部に埋め込み一体に形成する。該研磨ロッド3A,3B
の芯部に埋め込まれた可撓性連結線材は研磨ロッド3A,3
Bの補強芯材として機能する。このような可撓性連結線
材1は好ましくは多数の細線を撚り合せた撚り鋼線を使
用する。
する手段として、第1図に示すように可撓性連結線材1
の両端2A,2Bを研磨ロッド3A,3B成形時に同ロッド3A,3B
の芯部に埋め込み一体に形成する。該研磨ロッド3A,3B
の芯部に埋め込まれた可撓性連結線材は研磨ロッド3A,3
Bの補強芯材として機能する。このような可撓性連結線
材1は好ましくは多数の細線を撚り合せた撚り鋼線を使
用する。
又第2図に示すように、可撓性連結線材1の両端2A,2B
にかしめ筒6の一端部を挿入し、かしめ筒6の他端部に
一双の研磨ロッド3A,3Bの端部24A,24Bを挿入し、該かし
め筒6の一端部と他端部をかしめ付けし、上記可撓性連
結線材1と両研磨ロッド3A,3Bを連結する。尚図中22A,2
2Bはかしめ筒6の一端部のかしめ部、23A,23Bはかしめ
筒6の他端部のかしめ部を夫々示している。
にかしめ筒6の一端部を挿入し、かしめ筒6の他端部に
一双の研磨ロッド3A,3Bの端部24A,24Bを挿入し、該かし
め筒6の一端部と他端部をかしめ付けし、上記可撓性連
結線材1と両研磨ロッド3A,3Bを連結する。尚図中22A,2
2Bはかしめ筒6の一端部のかしめ部、23A,23Bはかしめ
筒6の他端部のかしめ部を夫々示している。
第3図Aに示すように、上記単位研磨ブラシ材4,5の可
撓性連結線材1を芯線7を跨がせてU字形に折曲して研
磨ロッド3A,3Bを並立させ、該折曲部8を芯線7と共に
U字形チャンネル9内に挟着し研磨ロッドを並立植装せ
るチャンネル形ブラシ材を形成する。この時第1図に示
す単位研磨ブラシ材4の場合には並立させた研磨ロッド
3A,3Bの端部24A,24Bを直接的にU字形チャンネル9の開
口縁10に接するように支持し挟着させる。
撓性連結線材1を芯線7を跨がせてU字形に折曲して研
磨ロッド3A,3Bを並立させ、該折曲部8を芯線7と共に
U字形チャンネル9内に挟着し研磨ロッドを並立植装せ
るチャンネル形ブラシ材を形成する。この時第1図に示
す単位研磨ブラシ材4の場合には並立させた研磨ロッド
3A,3Bの端部24A,24Bを直接的にU字形チャンネル9の開
口縁10に接するように支持し挟着させる。
同様に第2図に示す単位研磨ブラシ材5を用いる場合に
は第3図Aに示すように、かしめ筒6の下端11A,11Bを
U字形チャンネル9の開口縁10に支持させ間接的に研磨
ロッド3A,3Bを支持し挟着させる。
は第3図Aに示すように、かしめ筒6の下端11A,11Bを
U字形チャンネル9の開口縁10に支持させ間接的に研磨
ロッド3A,3Bを支持し挟着させる。
又第3図Bに示すように上記単位研磨ブラシ材4,5の可
撓性連結線材1を内チャンネル13に跨がせつつU字形に
折曲して研磨ロッド3A,3Bを並立させつつ、この折曲部
を外チャンネル12で挟着しチャンネル形ブラシ材を形成
する。
撓性連結線材1を内チャンネル13に跨がせつつU字形に
折曲して研磨ロッド3A,3Bを並立させつつ、この折曲部
を外チャンネル12で挟着しチャンネル形ブラシ材を形成
する。
この時単位研磨ブラシ材4の並立させた研磨ロッド3A,3
Bは前記と同様直接又は間接的に外チャンネル12、内チ
ャンネル13の縁15,15に支持し挟着させる。
Bは前記と同様直接又は間接的に外チャンネル12、内チ
ャンネル13の縁15,15に支持し挟着させる。
上記外チャンネル12と内チャンネル13は外チャンネル12
の立上げ部を外側から圧締するか又は第3図Bに仮想線
で示すように鋲25等によって一体に締結することができ
る。
の立上げ部を外側から圧締するか又は第3図Bに仮想線
で示すように鋲25等によって一体に締結することができ
る。
斯くして形成したチャンネル形研磨ブラシ材をロールの
周面に螺旋巻きしてロールブラシ材を形成する。
周面に螺旋巻きしてロールブラシ材を形成する。
又第4図及び第5図に示すように、上記単位研磨ブラシ
材4,5の可撓性連結線材1をU字形に折曲し、研磨ロッ
ド3A,3Bを並立させ、該折曲部17を円板18の外周円板部1
9に形成した植装孔26や切欠孔に跨装して研磨ロッド3A,
3Bを放射方向に並立し、可撓性連結線材1をクリップや
ワイヤー21にて同外周円板部に結縛し、同様にして円板
18の周方向に上記単位研磨ブラシ材4,5を多数並立植装
することにより円板形ブラシ材を形成する。
材4,5の可撓性連結線材1をU字形に折曲し、研磨ロッ
ド3A,3Bを並立させ、該折曲部17を円板18の外周円板部1
9に形成した植装孔26や切欠孔に跨装して研磨ロッド3A,
3Bを放射方向に並立し、可撓性連結線材1をクリップや
ワイヤー21にて同外周円板部に結縛し、同様にして円板
18の周方向に上記単位研磨ブラシ材4,5を多数並立植装
することにより円板形ブラシ材を形成する。
この時前記と同様、並立させた研磨ロッド3A,3Bの端部2
4A,24Bを直接的又はかしめ筒6を介し間接的に円板18の
縁20に支持する。斯くして形成された円板形ブラシ材を
ロールに多数嵌挿して密着しロールブラシを形成する。
4A,24Bを直接的又はかしめ筒6を介し間接的に円板18の
縁20に支持する。斯くして形成された円板形ブラシ材を
ロールに多数嵌挿して密着しロールブラシを形成する。
発明の効果 以上説明したように、可撓性連結線材の両端に一双の研
磨ロッドをかしめ筒を介して連結するか、又は連結線材
の両端を研磨ロッドの芯部に埋め込み連結した単位研磨
ブラシ材の構成により、上記可撓性連結線材をU字形に
折曲し該折曲部を植装部として供することにより研磨ロ
ッドの並立植装が容易に行なえる。
磨ロッドをかしめ筒を介して連結するか、又は連結線材
の両端を研磨ロッドの芯部に埋め込み連結した単位研磨
ブラシ材の構成により、上記可撓性連結線材をU字形に
折曲し該折曲部を植装部として供することにより研磨ロ
ッドの並立植装が容易に行なえる。
その具体的手段として上記可撓性連結線材の折曲部を円
板の外周円板部に跨装するか、U字形チャンネル内に挟
着保持させることにより研磨ロッドのチャンネル又は円
板への並立植装が極めて容易に行なえ、チャンネル形又
は円板形ブラシ材を構造簡素に製造でき、コストダウン
を達成することができる。
板の外周円板部に跨装するか、U字形チャンネル内に挟
着保持させることにより研磨ロッドのチャンネル又は円
板への並立植装が極めて容易に行なえ、チャンネル形又
は円板形ブラシ材を構造簡素に製造でき、コストダウン
を達成することができる。
更に多数の上記チャンネル形又は円板形ブラシ材を形成
する場合、薄形にして研磨ロッドの並立植装が行なえ、
従ってこれを用いてロールブラシを形成する場合、単位
面積当りの植装密度を大巾に増大させ、研磨ロッドを小
型にしつつ隙間なく植装することができ、よって研磨効
果を著しく向上させることができる。よって本発明の研
磨ブラシ材により従来の欠点を有効に解消することがで
きるものである。
する場合、薄形にして研磨ロッドの並立植装が行なえ、
従ってこれを用いてロールブラシを形成する場合、単位
面積当りの植装密度を大巾に増大させ、研磨ロッドを小
型にしつつ隙間なく植装することができ、よって研磨効
果を著しく向上させることができる。よって本発明の研
磨ブラシ材により従来の欠点を有効に解消することがで
きるものである。
第1図は本発明の実施例を示す単位研磨ブラシ材の断面
図、第2図は他例を示す単位研磨ブラシ材の断面図、第
3図Aは単位研磨ブラシ材を用いて形成したチャンネル
形ブラシ材の断面図、第3図Bは他例を示す同チャンネ
ル形ブラシ材の断面図、第4図は単位研磨ブラシ材を用
いて形成した円板形ブラシ材の側面図、第5図は同拡大
断面図、第6図は研磨ロッドの形状例を示す斜視図であ
る。 1……可撓性連結線材、3A,3B……研磨ロッド、4,5……
単位研磨ブラシ材、6……かしめ筒、9,14……U字形チ
ャンネル、18……円板。
図、第2図は他例を示す単位研磨ブラシ材の断面図、第
3図Aは単位研磨ブラシ材を用いて形成したチャンネル
形ブラシ材の断面図、第3図Bは他例を示す同チャンネ
ル形ブラシ材の断面図、第4図は単位研磨ブラシ材を用
いて形成した円板形ブラシ材の側面図、第5図は同拡大
断面図、第6図は研磨ロッドの形状例を示す斜視図であ
る。 1……可撓性連結線材、3A,3B……研磨ロッド、4,5……
単位研磨ブラシ材、6……かしめ筒、9,14……U字形チ
ャンネル、18……円板。
Claims (2)
- 【請求項1】可撓性連結線材1の両端2A,2Bに、研磨チ
ップ又は研磨粒子を凝結して成る一双の研磨ロッド3A,3
Bを連結し、該連結部において上記連結線材1の両端2A,
2Bを研磨ロッド3A,3Bの芯部に埋め込みしたことを特徴
とする研磨ブラシ材。 - 【請求項2】研磨チップ又は研磨粒子を凝結して一双の
研磨ロッド3A,3Bを形成し、該各研磨ロッド3A,3Bを可撓
性連結線材1の両端2A,2Bにかしめ筒6を介して連結し
たことを特徴とする研磨ブラシ材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2319777A JPH0673821B2 (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | 研磨ブラシ材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2319777A JPH0673821B2 (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | 研磨ブラシ材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04189475A JPH04189475A (ja) | 1992-07-07 |
| JPH0673821B2 true JPH0673821B2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=18114071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2319777A Expired - Fee Related JPH0673821B2 (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | 研磨ブラシ材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0673821B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2588920Y2 (ja) * | 1992-02-07 | 1999-01-20 | 株式会社ホタニ | 重研磨ブラシロールの研磨チップ |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6144782U (ja) * | 1984-08-28 | 1986-03-25 | 矢崎総業株式会社 | 防水コネクタ |
| JPS63764U (ja) * | 1986-06-17 | 1988-01-06 | ||
| JPS6478765A (en) * | 1987-09-18 | 1989-03-24 | Asahi Chemical Ind | Abrasive |
-
1990
- 1990-11-22 JP JP2319777A patent/JPH0673821B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04189475A (ja) | 1992-07-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100581411C (zh) | 牙刷 | |
| US2651799A (en) | Brush | |
| US4155021A (en) | Segmental permanent-magnet stator magnet | |
| US3380098A (en) | Brush | |
| JPS602721A (ja) | 開繊ロ−ラの製作方法とoe精紡装置用の開繊ロ−ラ | |
| JPS6021913A (ja) | カ−ドのフラツト用針布 | |
| JPH0350141B2 (ja) | ||
| US6505835B2 (en) | Brush seals and methods of fabricating brush seals | |
| JPH04189475A (ja) | 研磨ブラシ材 | |
| CN88101591A (zh) | 磁带盒的改进 | |
| RU2097453C1 (ru) | Игла для игольчатой ленты или игольчатого гребня | |
| US2525947A (en) | Rotary brush and method of making same | |
| JPH0419115Y2 (ja) | ||
| US20070001537A1 (en) | Brush device and motor with brush | |
| US5511736A (en) | Tape cassette and guide pin | |
| EP0140852A2 (en) | Brush-holder element | |
| JPH0565228U (ja) | ブラシ取付装置および回転ブラシ | |
| JPH0613548U (ja) | 電動床磨機用ブラシ台 | |
| JP2971316B2 (ja) | 光コネクタ用フェルールの製造方法 | |
| JP3047999B2 (ja) | ブラシの製造方法及びブラシ | |
| JP2651540B2 (ja) | メタリツクワイヤの捲付け方法 | |
| JPH0631638A (ja) | 研磨具 | |
| JPS6250204A (ja) | ベルト及びラジアルカ−カス又はそのいずれかを備えた車両用タイヤ | |
| JP2002517693A (ja) | 二方向弾性を備えたワッシャ | |
| JPH038091Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |