JPH067447Y2 - 磁気ヘッドの位置調整機構 - Google Patents
磁気ヘッドの位置調整機構Info
- Publication number
- JPH067447Y2 JPH067447Y2 JP11143587U JP11143587U JPH067447Y2 JP H067447 Y2 JPH067447 Y2 JP H067447Y2 JP 11143587 U JP11143587 U JP 11143587U JP 11143587 U JP11143587 U JP 11143587U JP H067447 Y2 JPH067447 Y2 JP H067447Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic head
- tilt angle
- low
- position adjusting
- adjusting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本考案はビデオテープレコーダ(VTR)等の磁気記録再生
装置に供される磁気ヘッドの固定位置の調整機構に係
り、特に、アジマス調整及びチルト角調整に有効な磁気
ヘッドの位置調整機構に関するものである。
装置に供される磁気ヘッドの固定位置の調整機構に係
り、特に、アジマス調整及びチルト角調整に有効な磁気
ヘッドの位置調整機構に関するものである。
<考案の概要> 一般にVTR等の磁気記録再生装置では、個々の装置間
での互換性を確保するために、磁気ヘッドにおいて4種
類の調整が行われている。即ち、磁気ヘッドの基準面か
らの高さ調整、磁気ヘッドの左右への傾斜角度を調整す
るアジマス調整、磁気ヘッドの前後への傾斜角度を調整
するチルト角調整、及び所定位置から磁気ヘッドのギヤ
ップ位置までの距離を調整するX位置調整である。
での互換性を確保するために、磁気ヘッドにおいて4種
類の調整が行われている。即ち、磁気ヘッドの基準面か
らの高さ調整、磁気ヘッドの左右への傾斜角度を調整す
るアジマス調整、磁気ヘッドの前後への傾斜角度を調整
するチルト角調整、及び所定位置から磁気ヘッドのギヤ
ップ位置までの距離を調整するX位置調整である。
本考案は、磁気ヘッド取付部と他端との間に低剛性薄肉
部を設けて、同薄肉部にて二重に折り曲げられた磁気ヘ
ッド取付板の同薄肉部と、磁気ヘッド取付部と他端との
間に設けられた三本のビスを支点とする事により、他端
に対し磁気ヘッド取付部を二方向にシーソー状に回動さ
せ、上記4種の調整中のアジマス調整及びチルト角調整
を行うものである。
部を設けて、同薄肉部にて二重に折り曲げられた磁気ヘ
ッド取付板の同薄肉部と、磁気ヘッド取付部と他端との
間に設けられた三本のビスを支点とする事により、他端
に対し磁気ヘッド取付部を二方向にシーソー状に回動さ
せ、上記4種の調整中のアジマス調整及びチルト角調整
を行うものである。
<従来の技術> 従来の磁気ヘッドの位置調整機構、例えばVTR等に用
いられる代表的な磁気ヘッドの位置調整機構を第4図乃
至第6図とともに説明する。
いられる代表的な磁気ヘッドの位置調整機構を第4図乃
至第6図とともに説明する。
従来の磁気ヘッドの位置調整機構は、上面に磁気ヘッド
1が設けられた基板2が、チルト角調整ビス3、アジマ
ス調整ビス4、磁気ヘッド(ACヘッド)ビス5、スプリング
6及びピン7により磁気ヘッド1における前後方向及び
左右方向に支持されて基板取付アーム8に固定されてい
る。基板2及び基板取付アーム8は上記ACヘッドビス
5とスプリング6とにより弾性狭持されている。さら
に、上記基板取り付けアーム8はスプリング12によ
り、上方にかつねじ付きのシャフト13に螺着されたテ
ーパー形状を成すX位置調整ナット14に当接するよう
に付勢されている。また、シャーシ9上に設けられ、基
板取付アーム8の円筒ガイド部8aと上記スプリング1
2とを貫通したねじ付のシャフト10の上部にはナット
11が螺着されている。
1が設けられた基板2が、チルト角調整ビス3、アジマ
ス調整ビス4、磁気ヘッド(ACヘッド)ビス5、スプリング
6及びピン7により磁気ヘッド1における前後方向及び
左右方向に支持されて基板取付アーム8に固定されてい
る。基板2及び基板取付アーム8は上記ACヘッドビス
5とスプリング6とにより弾性狭持されている。さら
に、上記基板取り付けアーム8はスプリング12によ
り、上方にかつねじ付きのシャフト13に螺着されたテ
ーパー形状を成すX位置調整ナット14に当接するよう
に付勢されている。また、シャーシ9上に設けられ、基
板取付アーム8の円筒ガイド部8aと上記スプリング1
2とを貫通したねじ付のシャフト10の上部にはナット
11が螺着されている。
そして、上記チルト角調整ビス3、アジマス調整ビス
4、ナット11及びX位置調整ナット14を適宜回動さ
せる事により、基板2がひいてはその上に取付れられた
磁気ヘッド1が、夫々C1−C2方向、B1−B2方
向、A1−A2方向及びD1−D2方向に回動或いは移
動され、磁気ヘッドに要求される前記4種類の調整が行
なわれていた。
4、ナット11及びX位置調整ナット14を適宜回動さ
せる事により、基板2がひいてはその上に取付れられた
磁気ヘッド1が、夫々C1−C2方向、B1−B2方
向、A1−A2方向及びD1−D2方向に回動或いは移
動され、磁気ヘッドに要求される前記4種類の調整が行
なわれていた。
<考案が解決しようとする問題点> 上述の構造においては、基板2と基板取付アーム8とを
弾性狭持するピン7、ACヘッドビス5スプリング6チ
ルト角調整ビス及びアジマス調整ビスの組立時に基板2
と基板取付アームを保持し乍ら上記部品を次々に取り付
けて行かねばならず作業性が悪く、かつアジマス調整及
びチルト角調整に必要な部品が多くなる。また、ピン7
のガタツキにより調整ズレを生じたりした。
弾性狭持するピン7、ACヘッドビス5スプリング6チ
ルト角調整ビス及びアジマス調整ビスの組立時に基板2
と基板取付アームを保持し乍ら上記部品を次々に取り付
けて行かねばならず作業性が悪く、かつアジマス調整及
びチルト角調整に必要な部品が多くなる。また、ピン7
のガタツキにより調整ズレを生じたりした。
このため、生産性の低下、部品点数の増加を招来し、ま
た性能低下を招くと云う問題を有していた。
た性能低下を招くと云う問題を有していた。
<問題点を解決するための手段> 本考案は上述のような問題点に着目し、従来基板2、基
板取付アーム8及びピン7にて構成された部分を基板
部、アーム部及びそれらを継ぐ低剛性薄肉部より成る一
枚の板金に置き換え、これを低剛性薄肉部にて二重に折
り曲げて同薄肉折り曲げ部の変形を利用して、従来のピ
ン7の支点としての役割を代用させ、その他の部分は従
来同様の構造とする事により、磁気ヘッドの位置調整機
構の組立作業性改善、部品点数削減及び性能改善を計ろ
うと云うものである。
板取付アーム8及びピン7にて構成された部分を基板
部、アーム部及びそれらを継ぐ低剛性薄肉部より成る一
枚の板金に置き換え、これを低剛性薄肉部にて二重に折
り曲げて同薄肉折り曲げ部の変形を利用して、従来のピ
ン7の支点としての役割を代用させ、その他の部分は従
来同様の構造とする事により、磁気ヘッドの位置調整機
構の組立作業性改善、部品点数削減及び性能改善を計ろ
うと云うものである。
<作用> 上述のように、従来二枚の板金及びピンにて構成してい
た磁気ヘッドの傾き調整部の基本部分を一枚の板金にて
構成しているので同調整機構の組立作用の改善、部分点
数削減及びピン部のガタツキを無くす事による性能改善
を計り得る。
た磁気ヘッドの傾き調整部の基本部分を一枚の板金にて
構成しているので同調整機構の組立作用の改善、部分点
数削減及びピン部のガタツキを無くす事による性能改善
を計り得る。
<実施例> 以下本考案の磁気ヘッドの位置調整機構の一実施例を第
1図、第2図及び第3図に示す実施例について説明す
る。
1図、第2図及び第3図に示す実施例について説明す
る。
第1図は上面図、第2図は正面図、また、第3図は側面
図である。
図である。
尚、従来例である第4図、第5図及び第6図と同一の部
分には同一の符号をつけて説明は省略する。
分には同一の符号をつけて説明は省略する。
第1図乃至第3図において、磁気ヘッド取付板15は磁
気ヘッド取付部15a、アーム部15b及びそれらを継
ぐ低剛性曲げ部15cよりなる一枚の板金であり、磁気
ヘッド取付板は同部にて二重におり曲げられている。ま
た、アーム部15bには、円筒ガイド部8aが固定され
ている。
気ヘッド取付部15a、アーム部15b及びそれらを継
ぐ低剛性曲げ部15cよりなる一枚の板金であり、磁気
ヘッド取付板は同部にて二重におり曲げられている。ま
た、アーム部15bには、円筒ガイド部8aが固定され
ている。
低剛性曲げ部15cはアーム部15bに対する磁気ヘッ
ド取付部のチルト角調整ビス3によるC1−C2のチル
ト角方向の傾きを調整する際にはその塑性変形により支
点の役目を果たすと共に、B1−B2のアジマス方向の
傾きを調整する際にはチルト角調整ビス4と対になっ
て、同様にその塑性変形により支点の役目を果す。スプ
リング6は低剛性曲げ部15cは弾性力に打ち勝ち、ア
ーム部15bに対する磁気ヘッド取付部15aの傾きを
C1−C2方向のC2方向及びB1−B2方向のB1方
向に低剛性曲げ部15cを塑性変形するに足る付勢力を
ACヘッドビス5と共に磁気ヘッド取付部15aに与え
る弾性体である。
ド取付部のチルト角調整ビス3によるC1−C2のチル
ト角方向の傾きを調整する際にはその塑性変形により支
点の役目を果たすと共に、B1−B2のアジマス方向の
傾きを調整する際にはチルト角調整ビス4と対になっ
て、同様にその塑性変形により支点の役目を果す。スプ
リング6は低剛性曲げ部15cは弾性力に打ち勝ち、ア
ーム部15bに対する磁気ヘッド取付部15aの傾きを
C1−C2方向のC2方向及びB1−B2方向のB1方
向に低剛性曲げ部15cを塑性変形するに足る付勢力を
ACヘッドビス5と共に磁気ヘッド取付部15aに与え
る弾性体である。
その他の部材はX位置調整機構及び高さ調整機構に係る
ものであり、従来と同様の構造を成す。
ものであり、従来と同様の構造を成す。
上述のように構成された磁気ヘッドの位置調整機構は以
下のように調整される。
下のように調整される。
まず、チルト角調整ネジ3を回す事により磁気ヘッド取
付部15aはアーム部15bに対し、低剛性曲げ部15
cの塑性変形量が変化する事からそのC1−C2方向の
傾き量が変化する。また、アジマス調整ネジ4を回す事
により、磁気ヘッド取付部15aはアーム部15bに対
し、塑性変形する低剛性曲げ部15cとチルト角調整ネ
ジを支点としてB1−B2方向の傾き量を変える。かく
して磁気ヘッド取付部15aに取り付けられた磁気ヘッ
ド1のC1−C2方向及びB1−B2方向の傾き量を調
整する事が出来る。
付部15aはアーム部15bに対し、低剛性曲げ部15
cの塑性変形量が変化する事からそのC1−C2方向の
傾き量が変化する。また、アジマス調整ネジ4を回す事
により、磁気ヘッド取付部15aはアーム部15bに対
し、塑性変形する低剛性曲げ部15cとチルト角調整ネ
ジを支点としてB1−B2方向の傾き量を変える。かく
して磁気ヘッド取付部15aに取り付けられた磁気ヘッ
ド1のC1−C2方向及びB1−B2方向の傾き量を調
整する事が出来る。
尚、高さ調整は従来方式と同様にして、スプリング12
によって押し上げられている磁気ヘッド取付板及び円筒
ガイド部8aをシャフト10の上部に螺着されているナ
ット11を回す事により、磁気ヘッド1をA1−A2方
向に移動させて行う事ができる。
によって押し上げられている磁気ヘッド取付板及び円筒
ガイド部8aをシャフト10の上部に螺着されているナ
ット11を回す事により、磁気ヘッド1をA1−A2方
向に移動させて行う事ができる。
また、X位置調整スプリング12のねじ方向付勢力によ
り磁気ヘッド取付板15の下板15dが当接される。円
錐形状をしたX位置調整ナット14を回す事により、磁
気ヘッド1をD1−D2方向に回動する事によって行な
われる。
り磁気ヘッド取付板15の下板15dが当接される。円
錐形状をしたX位置調整ナット14を回す事により、磁
気ヘッド1をD1−D2方向に回動する事によって行な
われる。
<考案の効果> 以上述べた様に、本考案の磁気ヘッドの位置調整機構は
磁気ヘッドを二重に折り曲げた一枚の磁気ヘッド取付板
に固定し、その低剛性曲げ部をアジマス調整及びチルト
角調整の支点として利用しているので、同機構の組み立
て時に従来のように二枚の板金に支点となるピンをはさ
み保持し乍ら組み立てる必要がない。
磁気ヘッドを二重に折り曲げた一枚の磁気ヘッド取付板
に固定し、その低剛性曲げ部をアジマス調整及びチルト
角調整の支点として利用しているので、同機構の組み立
て時に従来のように二枚の板金に支点となるピンをはさ
み保持し乍ら組み立てる必要がない。
従って、部品点数の削減はもとよりそれにも増して組み
立て作業が簡略化され得る。また、1つの支点が磁気ヘ
ッド取付板と一体構造をなしているのでガタツキがな
く、性能向上を計り得る。
立て作業が簡略化され得る。また、1つの支点が磁気ヘ
ッド取付板と一体構造をなしているのでガタツキがな
く、性能向上を計り得る。
第1図は本考案の磁気ヘッドの位置調整機構の一実施例
を示す上面図、第2図は第1図の正面図第3図は第1図
の側面図、第4図は従来の磁気ヘッドの位置調整機構の
上面図、第5図は第4図の正面図、第6図は第4図の側
面図である。 図面中、1は磁気ヘッド、2は基板、3はチルト角調整
ビス、4はアジマス調整ビス、5はACヘッドビス、6
はスプリング、7はピン、8は基板取付アーム、8aは
円筒ガイド部、9はシャーシ、9aはバネ掛け、10は
シャフト、11はナット、12はスプリング、13はシ
ャフト、14はX位置調整ナット、15は磁気ヘッド取
付板、15aは磁気ヘッド取付部、15bはアーム部、
15cは低剛性曲げ部を示す。
を示す上面図、第2図は第1図の正面図第3図は第1図
の側面図、第4図は従来の磁気ヘッドの位置調整機構の
上面図、第5図は第4図の正面図、第6図は第4図の側
面図である。 図面中、1は磁気ヘッド、2は基板、3はチルト角調整
ビス、4はアジマス調整ビス、5はACヘッドビス、6
はスプリング、7はピン、8は基板取付アーム、8aは
円筒ガイド部、9はシャーシ、9aはバネ掛け、10は
シャフト、11はナット、12はスプリング、13はシ
ャフト、14はX位置調整ナット、15は磁気ヘッド取
付板、15aは磁気ヘッド取付部、15bはアーム部、
15cは低剛性曲げ部を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】磁気ヘッドの前後方向及び左右方向の傾斜
角度を調整自在に支持する磁気ヘッドの位置調整機構に
おいて、磁気ヘッド取付部と磁気ヘッド姿勢調整の基準
となる基台部との間に低剛性薄肉部を設けて、同部にて
略コの字形に折り曲げられた磁気ヘッド取付板の低剛性
薄肉部を磁気ヘッドの傾斜角度調整の支点として利用す
る事を特徴とする磁気ヘッドの位置調整機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11143587U JPH067447Y2 (ja) | 1987-07-21 | 1987-07-21 | 磁気ヘッドの位置調整機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11143587U JPH067447Y2 (ja) | 1987-07-21 | 1987-07-21 | 磁気ヘッドの位置調整機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6418414U JPS6418414U (ja) | 1989-01-30 |
| JPH067447Y2 true JPH067447Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=31349479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11143587U Expired - Lifetime JPH067447Y2 (ja) | 1987-07-21 | 1987-07-21 | 磁気ヘッドの位置調整機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067447Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4572585B2 (ja) | 2004-06-03 | 2010-11-04 | トヨタ紡織株式会社 | 積層フィルタの製造方法 |
-
1987
- 1987-07-21 JP JP11143587U patent/JPH067447Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6418414U (ja) | 1989-01-30 |
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