JPH067548Y2 - スイッチ取付構造 - Google Patents
スイッチ取付構造Info
- Publication number
- JPH067548Y2 JPH067548Y2 JP1987096746U JP9674687U JPH067548Y2 JP H067548 Y2 JPH067548 Y2 JP H067548Y2 JP 1987096746 U JP1987096746 U JP 1987096746U JP 9674687 U JP9674687 U JP 9674687U JP H067548 Y2 JPH067548 Y2 JP H067548Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- circuit board
- printed circuit
- knob
- insertion hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Mounting Components In General For Electric Apparatus (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Slide Switches (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、例えばポケットベル等の受信機に使用される
スライドリセットスイッチの取付構造に関し、特に操作
部となるツマミの位置を任意に設定できる様に改良した
スイッチ取付構造に関する。
スライドリセットスイッチの取付構造に関し、特に操作
部となるツマミの位置を任意に設定できる様に改良した
スイッチ取付構造に関する。
(従来の技術) 第5図は従来のスイッチ取付構造を示す断面図、第6図
は第5図中のスイッチの正面図である。
は第5図中のスイッチの正面図である。
従来のスイッチ取付構造の場合、ポケットベルの筐体34
内に実装されるプリント基板40にスイッチ取付用穴及び
電気的接続用穴を設け、スイッチの底面部から突出した
固定金具37及び端子39を挿入してお互いにはんだ付実装
していた。
内に実装されるプリント基板40にスイッチ取付用穴及び
電気的接続用穴を設け、スイッチの底面部から突出した
固定金具37及び端子39を挿入してお互いにはんだ付実装
していた。
(考案が解決しようとする問題点) 前述した従来のスイッチ取付構造においては、スイッチ
をプリント基板40上に直接搭載するのであるから、ポケ
ットベルの筐体34中におけるプリント基板40の位置によ
りツマミ36の位置も決まってしまう。
をプリント基板40上に直接搭載するのであるから、ポケ
ットベルの筐体34中におけるプリント基板40の位置によ
りツマミ36の位置も決まってしまう。
一般的に、ポケットベル等の機器では、外観重視の点か
らデザインが色々と検討され、より良い外観やより使い
易いツマミ36の位置,形状が追及される。高密度実装の
設計を行なう側としては、デザイナーの意向により沿う
べく検討を重ね、決められた位置にツマミを持って行く
様にプリント基板40の取付位置等を調整してみたり、ス
イッチ35に於けるツマミ36の位置を変える等の検討を行
なう。
らデザインが色々と検討され、より良い外観やより使い
易いツマミ36の位置,形状が追及される。高密度実装の
設計を行なう側としては、デザイナーの意向により沿う
べく検討を重ね、決められた位置にツマミを持って行く
様にプリント基板40の取付位置等を調整してみたり、ス
イッチ35に於けるツマミ36の位置を変える等の検討を行
なう。
しかし、スイッチ35の大きさによる制約と強度的な面と
からツマミ36の位置を自由に設定することは困難である
から、外観デザインの面及び操作性,誤動作防止等の面
で不具合が生ずるという問題があった。
からツマミ36の位置を自由に設定することは困難である
から、外観デザインの面及び操作性,誤動作防止等の面
で不具合が生ずるという問題があった。
(問題点を解決するための手段) 前述の問題点を解決するために本考案が提供する手段
は、プリント基板(10)が電子機器の筐体(14)内
に取り付けてあり、スイッチ(1)が前記筐体(14)
に取り付けてあり、前記スイッチ(1)のツマミ(2)
を外部へ逃がすツマミ挿通穴が前記筐体(14)に設け
てあり、前記ツマミ挿通穴をなす前記筐体(14)の開
口面が前記プリント基板(10)の板面の延長面に概ね
直交するスイッチ取付構造において、 スイッチ取付用の切欠部(11)が前記プリント基板
(10)のツマミ挿通穴側端部に設けてあり、 前記切欠部(11)に配置した前記スイッチ(1)を前
記プリント基板(10)に固定するL型片(3)が前記
スイッチ(1)の両側壁部にそれぞれ固定してあり、 前記各L型片(3)の先端部を挿入する挿入穴(12)
が前記プリント基板(10)にそれぞれ設けてあり、 当該各挿入穴(12)に前記L型片(3)の先端部をそ
れぞれ挿着することにより前記スイッチ(1)が前記プ
リント基板(10)に取り付けてあり、 前記スイッチ(1)の端子(5)と前記プリント基板
(10)の接続孔(13)とがフレキシブルプリント基
板(7)で電気的に接続してあり、 前記挿入穴(12)は、前記プリント基板(10)の板
面に垂直に該プリント基板(10)を貫通しており、 前記L型片(3)のうちで前記スイッチ(1)に固定さ
れる側の端部は、前記スイッチ(1)の側壁部の表面で
あって前記プリント基板(10)の板面に平行な面に固
着され、 該L型片(3)の前記先端部は前記固定側端から直角に
曲がって前記挿入穴(12)に向かって伸びている ことを特徴とする。
は、プリント基板(10)が電子機器の筐体(14)内
に取り付けてあり、スイッチ(1)が前記筐体(14)
に取り付けてあり、前記スイッチ(1)のツマミ(2)
を外部へ逃がすツマミ挿通穴が前記筐体(14)に設け
てあり、前記ツマミ挿通穴をなす前記筐体(14)の開
口面が前記プリント基板(10)の板面の延長面に概ね
直交するスイッチ取付構造において、 スイッチ取付用の切欠部(11)が前記プリント基板
(10)のツマミ挿通穴側端部に設けてあり、 前記切欠部(11)に配置した前記スイッチ(1)を前
記プリント基板(10)に固定するL型片(3)が前記
スイッチ(1)の両側壁部にそれぞれ固定してあり、 前記各L型片(3)の先端部を挿入する挿入穴(12)
が前記プリント基板(10)にそれぞれ設けてあり、 当該各挿入穴(12)に前記L型片(3)の先端部をそ
れぞれ挿着することにより前記スイッチ(1)が前記プ
リント基板(10)に取り付けてあり、 前記スイッチ(1)の端子(5)と前記プリント基板
(10)の接続孔(13)とがフレキシブルプリント基
板(7)で電気的に接続してあり、 前記挿入穴(12)は、前記プリント基板(10)の板
面に垂直に該プリント基板(10)を貫通しており、 前記L型片(3)のうちで前記スイッチ(1)に固定さ
れる側の端部は、前記スイッチ(1)の側壁部の表面で
あって前記プリント基板(10)の板面に平行な面に固
着され、 該L型片(3)の前記先端部は前記固定側端から直角に
曲がって前記挿入穴(12)に向かって伸びている ことを特徴とする。
(実施例) 次に、本考案について図面を参照して説明する。
第1図は本考案の一実施例のスイッチ取付構造を示す断
面図、第2図は第1図のスイッチ取付構造においてスイ
ッチとプリント基板とが分離している状態を示す斜視
図、第3図は第1図のスイッチ取付構造のスイッチの正
面図、第4図は第1図のスイッチ取付構造を備えた電子
機器の外観を示す斜視図である。
面図、第2図は第1図のスイッチ取付構造においてスイ
ッチとプリント基板とが分離している状態を示す斜視
図、第3図は第1図のスイッチ取付構造のスイッチの正
面図、第4図は第1図のスイッチ取付構造を備えた電子
機器の外観を示す斜視図である。
図中、1はスイッチ、2はツマミ、3はL形金属片(L
型片に対応する。)、4は化粧ラベル、5は端子、6は
スピーカ穴、7はフレキシブルプリント基板、8は挿通
孔、9は接続端子、10はプリント基板、11は切欠部、12
は挿入穴、13は接続孔、14は筐体、15はツマミ挿通穴、
30,31は電子部品。
型片に対応する。)、4は化粧ラベル、5は端子、6は
スピーカ穴、7はフレキシブルプリント基板、8は挿通
孔、9は接続端子、10はプリント基板、11は切欠部、12
は挿入穴、13は接続孔、14は筐体、15はツマミ挿通穴、
30,31は電子部品。
本実施例のスイッチ取付構造は、第1図及び第2図に示
すように、スイッチ取付用の切欠部11がプリント基板10
のツマミ挿通穴側端部に設けてあり、切欠部11に配置し
たスイッチ1をプリント基板10に固定するL形金属片3
がスイッチ1の両側壁部にそれぞれ設けてあり、各L形
金属片3の先端部を挿入する挿入穴12がプリント基板10
にそれぞれ設けてあり、当該各挿入穴12に各L形金属片
3の先端部をそれぞれ挿通することによりスイッチ1が
プリント基板10に取り付けてあり、スイッチ1の端子5
とプリント基板10の接続孔13とが電気的に接続してあ
る。
すように、スイッチ取付用の切欠部11がプリント基板10
のツマミ挿通穴側端部に設けてあり、切欠部11に配置し
たスイッチ1をプリント基板10に固定するL形金属片3
がスイッチ1の両側壁部にそれぞれ設けてあり、各L形
金属片3の先端部を挿入する挿入穴12がプリント基板10
にそれぞれ設けてあり、当該各挿入穴12に各L形金属片
3の先端部をそれぞれ挿通することによりスイッチ1が
プリント基板10に取り付けてあり、スイッチ1の端子5
とプリント基板10の接続孔13とが電気的に接続してあ
る。
スイッチ1は、第3図に示すように、ツマミ2と、接続
用の端子5と、L形金属片3とからなる。このスイッチ
1は、電源スイッチ,音量切換スイッチ及びリセットス
イッチとしての諸機能を有している。すなわち、ツマミ
2をスライドさせて電源を入れたり切ったりすることが
でき、スピーカ穴6から呼出音が発せられたとき、ツマ
ミ2を押せば呼出音がなり止む。
用の端子5と、L形金属片3とからなる。このスイッチ
1は、電源スイッチ,音量切換スイッチ及びリセットス
イッチとしての諸機能を有している。すなわち、ツマミ
2をスライドさせて電源を入れたり切ったりすることが
でき、スピーカ穴6から呼出音が発せられたとき、ツマ
ミ2を押せば呼出音がなり止む。
スイッチ1はプリント基板10の切欠部11に配置してあ
り、スイッチ1の各L形金属片3の先端部はプリント基
板10の挿入穴12にそれぞれはんだ付挿着してある(はん
だ付挿着に代え先端部を折り曲げて挿着してもよ
い。)。各L形金属片3はスポット溶着によりスイッチ
1の両側壁部にそれぞれ固定してある。
り、スイッチ1の各L形金属片3の先端部はプリント基
板10の挿入穴12にそれぞれはんだ付挿着してある(はん
だ付挿着に代え先端部を折り曲げて挿着してもよ
い。)。各L形金属片3はスポット溶着によりスイッチ
1の両側壁部にそれぞれ固定してある。
スイッチ1の端子5とプリント基板10の接続孔13とは、
フレキシブルプリント基板7を通じて電気的に接続して
ある。すなわち、第1図に示すように、スイッチ1の端
子5がフレキシブルプリント基板7の挿通孔8にはんだ
付挿着してあり、同フレキシブルプリント基板7の接続
端子9がプリント基板10の接続孔13にはんだ付挿着して
ある。
フレキシブルプリント基板7を通じて電気的に接続して
ある。すなわち、第1図に示すように、スイッチ1の端
子5がフレキシブルプリント基板7の挿通孔8にはんだ
付挿着してあり、同フレキシブルプリント基板7の接続
端子9がプリント基板10の接続孔13にはんだ付挿着して
ある。
スイッチ1のツマミ2は、筐体14のツマミ挿通穴15を通
じて外部に露出している。また、第1図に示すように、
ツマミ2を操作した際に筐体14のツマミ挿通穴15から内
部が見えないようにするために化粧ラベル4が取り付け
てある。この化粧ラベル4を使って機能表示も行なって
いる。
じて外部に露出している。また、第1図に示すように、
ツマミ2を操作した際に筐体14のツマミ挿通穴15から内
部が見えないようにするために化粧ラベル4が取り付け
てある。この化粧ラベル4を使って機能表示も行なって
いる。
本実施例の場合、プリント基板10の位置は従来の場合と
同様に電子部品30,31の寸法により決まるが、従来の場
合と異なりスイッチ1が切欠部11に配置してあるからプ
リント基板10の面に対して直角方向に動かすことができ
る。したがって、例えばツマミ2を筐体14の中央付近に
配置したい場合には、L形金属片3の先端部を挿入穴12
に挿入したときツマミ2の中心が筐体14の中央付近にく
るような長さに設定しておけばよい。
同様に電子部品30,31の寸法により決まるが、従来の場
合と異なりスイッチ1が切欠部11に配置してあるからプ
リント基板10の面に対して直角方向に動かすことができ
る。したがって、例えばツマミ2を筐体14の中央付近に
配置したい場合には、L形金属片3の先端部を挿入穴12
に挿入したときツマミ2の中心が筐体14の中央付近にく
るような長さに設定しておけばよい。
本実施例のスイッチ取付構造によれば、スイッチ取付用
の切欠部11がプリント基板10のツマミ挿通穴側端部に設
けてあり、切欠部11に配置したスイッチ1をプリント基
板10に固定するL形金属片3がスイッチ1の両側壁部に
それぞれ設けてあり、各L形金属片3の先端部を挿入す
る挿入穴12がプリント基板10にそれぞれ設けてあり、当
該各挿入穴12に前記各L形金属片3の先端部をそれぞれ
挿着することによりスイッチ1がプリント基板10に取り
付けてあり、スイッチ1の端子5とプリント基板10の接
続孔13とが電気的に接続してあるので、第1図に示すよ
うに、スイッチ1のツマミ2の位置(筐体14の正面又は
背面に対するツマミ2の位置)Aを自由に変更すること
ができる。
の切欠部11がプリント基板10のツマミ挿通穴側端部に設
けてあり、切欠部11に配置したスイッチ1をプリント基
板10に固定するL形金属片3がスイッチ1の両側壁部に
それぞれ設けてあり、各L形金属片3の先端部を挿入す
る挿入穴12がプリント基板10にそれぞれ設けてあり、当
該各挿入穴12に前記各L形金属片3の先端部をそれぞれ
挿着することによりスイッチ1がプリント基板10に取り
付けてあり、スイッチ1の端子5とプリント基板10の接
続孔13とが電気的に接続してあるので、第1図に示すよ
うに、スイッチ1のツマミ2の位置(筐体14の正面又は
背面に対するツマミ2の位置)Aを自由に変更すること
ができる。
(考案の効果) 以上説明したように本考案のスイッチ取付構造によれ
ば、電子機器内のプリント基板の取付位置に影響を受け
ることなくスイッチのツマミの位置を自由に設定するこ
とができるので、電子機器の外観デザイン向上の要請の
みならずスイッチの操作性向上の要請にも応えることが
できる。
ば、電子機器内のプリント基板の取付位置に影響を受け
ることなくスイッチのツマミの位置を自由に設定するこ
とができるので、電子機器の外観デザイン向上の要請の
みならずスイッチの操作性向上の要請にも応えることが
できる。
第1図は本考案の一実施例のスイッチ取付構造を示す断
面図、第2図は第1図のスイッチ取付構造においてスイ
ッチとプリント基板とが分離している状態を示す斜視
図、第3図は第1図のスイッチ取付構造のスイッチの正
面図、第4図は第1図のスイッチ取付構造を備えた電子
機器の外観を示す斜視図、第5図は従来のスイッチ取付
構造を示す断面図、第6図は第5図中のスイッチの正面
図である。 1,35…スイッチ、2,36…ツマミ、3…L形金属片、
4,38…化粧ラベル、5,39…端子、6…スピーカ穴、
7…フレキシブルプリント基板、8…挿通孔、9…接続
端子、10,40…プリント基板、11…切欠部、12…挿入
穴、13…接続孔、14,34…筐体、15…ツマミ挿通穴、30,
31,33…電子部品、37…固定金具。
面図、第2図は第1図のスイッチ取付構造においてスイ
ッチとプリント基板とが分離している状態を示す斜視
図、第3図は第1図のスイッチ取付構造のスイッチの正
面図、第4図は第1図のスイッチ取付構造を備えた電子
機器の外観を示す斜視図、第5図は従来のスイッチ取付
構造を示す断面図、第6図は第5図中のスイッチの正面
図である。 1,35…スイッチ、2,36…ツマミ、3…L形金属片、
4,38…化粧ラベル、5,39…端子、6…スピーカ穴、
7…フレキシブルプリント基板、8…挿通孔、9…接続
端子、10,40…プリント基板、11…切欠部、12…挿入
穴、13…接続孔、14,34…筐体、15…ツマミ挿通穴、30,
31,33…電子部品、37…固定金具。
Claims (1)
- 【請求項1】プリント基板(10)が電子機器の筐体
(14)内に取り付けてあり、スイッチ(1)が前記筐
体(14)に取り付けてあり、前記スイッチ(1)のツ
マミ(2)を外部へ逃がすツマミ挿通穴が前記筐体(1
4)に設けてあり、前記ツマミ挿通穴をなす前記筐体
(14)の開口面が前記プリント基板(10)の板面の
延長面に概ね直交するスイッチ取付構造において、 スイッチ取付用の切欠部(11)が前記プリント基板
(10)のツマミ挿通穴側端部に設けてあり、 前記切欠部(11)に配置した前記スイッチ(1)を前
記プリント基板(10)に固定するL型片(3)が前記
スイッチ(1)の両側壁部にそれぞれ固定してあり、 前記各L型片(3)の先端部を挿入する挿入穴(12)
が前記プリント基板(10)にそれぞれ設けてあり、 当該各挿入穴(12)に前記各L型片(3)の先端部を
それぞれ挿着することにより前記スイッチ(1)が前記
プリント基板(10)に取り付けてあり、 前記スイッチ(1)の端子(5)と前記プリント基板
(10)の接続孔(13)とがフレキシブルプリント基
板(7)で電気的に接続してあり、 前記挿入穴(12)は、前記プリント基板(10)の板
面に垂直に該プリント基板(10)を貫通しており、 前記L型片(3)のうちで前記スイッチ(1)に固定さ
れる側の端部は、前記スイッチ(1)の側壁部の表面で
あって前記プリント基板(10)の板面に平行な面に固
着され、 該L型片(3)の前記先端部は前記固定側端から直角に
曲がって前記挿入穴(12)に向かって伸びている ことを特徴とするスイッチ取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987096746U JPH067548Y2 (ja) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | スイッチ取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987096746U JPH067548Y2 (ja) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | スイッチ取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS641443U JPS641443U (ja) | 1989-01-06 |
| JPH067548Y2 true JPH067548Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=30962850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987096746U Expired - Lifetime JPH067548Y2 (ja) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | スイッチ取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067548Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53113366U (ja) * | 1977-01-12 | 1978-09-09 | ||
| JPS5582731U (ja) * | 1978-12-04 | 1980-06-07 |
-
1987
- 1987-06-23 JP JP1987096746U patent/JPH067548Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS641443U (ja) | 1989-01-06 |
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