JPH0675631A - 無人搬送車の自動充電装置 - Google Patents
無人搬送車の自動充電装置Info
- Publication number
- JPH0675631A JPH0675631A JP4224473A JP22447392A JPH0675631A JP H0675631 A JPH0675631 A JP H0675631A JP 4224473 A JP4224473 A JP 4224473A JP 22447392 A JP22447392 A JP 22447392A JP H0675631 A JPH0675631 A JP H0675631A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guided vehicle
- moving member
- holder
- current collector
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/70—Energy storage systems for electromobility, e.g. batteries
Landscapes
- Platform Screen Doors And Railroad Systems (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 無人搬送車と自動充電装置との距離に拘らず
集電子とトロリーケーブルの導体との接触圧が一定にな
るようにする。 【構成】 モータ18により回転駆動されるねじ軸15
にナット材17を螺合し、ナット材17に移動部材14
を取り付け、移動部材14に左右方向へ移動自在であっ
て、かつ右方へ付勢されるホルダ31を取り付け、ホル
ダ31に集電子4を設け、ホルダ31に固定したカバー
35が隣接したことを検出する近接センサ33を移動部
材14に取り付ける。
集電子とトロリーケーブルの導体との接触圧が一定にな
るようにする。 【構成】 モータ18により回転駆動されるねじ軸15
にナット材17を螺合し、ナット材17に移動部材14
を取り付け、移動部材14に左右方向へ移動自在であっ
て、かつ右方へ付勢されるホルダ31を取り付け、ホル
ダ31に集電子4を設け、ホルダ31に固定したカバー
35が隣接したことを検出する近接センサ33を移動部
材14に取り付ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、無人搬送車に搭載した
バッテリを充電するのに用いる無人搬送車の自動充電装
置に関する。
バッテリを充電するのに用いる無人搬送車の自動充電装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】無人搬送車は自ら搭載しているバッテリ
をエネルギー源として走行するため、一定の距離を走行
する都度にバッテリに充電しなければならない。バッテ
リに充電するには自動充電装置が用いられる。
をエネルギー源として走行するため、一定の距離を走行
する都度にバッテリに充電しなければならない。バッテ
リに充電するには自動充電装置が用いられる。
【0003】自動充電装置の概要を図3に示す。図中、
1は無人搬送車、2は自動充電装置、である。無人搬送
車1にはバッテリ充電用のトロリーケーブル3が設けら
れ、自動充電装置2にはトロリーケーブル3に接続する
ための集電子4が設けられる。トロリーケーブル3は図
4に示すように絶縁シース5の凹部に銅板等からなる一
対の導体6を装着して構成され、集電子4は図5に示す
ように支持軸7に回動自在に支持されるとともに充電用
のケーブル8を接続して構成される。
1は無人搬送車、2は自動充電装置、である。無人搬送
車1にはバッテリ充電用のトロリーケーブル3が設けら
れ、自動充電装置2にはトロリーケーブル3に接続する
ための集電子4が設けられる。トロリーケーブル3は図
4に示すように絶縁シース5の凹部に銅板等からなる一
対の導体6を装着して構成され、集電子4は図5に示す
ように支持軸7に回動自在に支持されるとともに充電用
のケーブル8を接続して構成される。
【0004】一対の導体6に対して一対の集電子4を確
実に接触させるために、従来の自動充電装置においては
スプリング,リニアレール等を介して前後方向及び左右
方向での集電子4の自由度を確保している。
実に接触させるために、従来の自動充電装置においては
スプリング,リニアレール等を介して前後方向及び左右
方向での集電子4の自由度を確保している。
【0005】無人搬送車1が充電のために充電位置に到
着すると、自動充電装置2の集電子4等が無人搬送車1
へ向かって前進し、集電子4が導体6に密着した状態で
停止する。その後自動充電装置2から無人搬送車1のバ
ッテリに充電が行われる。
着すると、自動充電装置2の集電子4等が無人搬送車1
へ向かって前進し、集電子4が導体6に密着した状態で
停止する。その後自動充電装置2から無人搬送車1のバ
ッテリに充電が行われる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところが、無人搬送車
1の停止精度や走行路面の条件の関係から無人搬送車1
と自動充電装置2との距離Lを一定にするのが困難であ
り、集電子4等の移動ストロークを一定にしても距離L
が変動すると集電子4と導体6との接触圧を一定にでき
ない。そして、接触圧が小さいと通電不良の問題が生
じ、大きいと自動充電装置2又は無人搬送車1が破損す
る。また、無人搬送車1が押されて無人搬送車1の位置
がズレると短絡の危険性が生じる。
1の停止精度や走行路面の条件の関係から無人搬送車1
と自動充電装置2との距離Lを一定にするのが困難であ
り、集電子4等の移動ストロークを一定にしても距離L
が変動すると集電子4と導体6との接触圧を一定にでき
ない。そして、接触圧が小さいと通電不良の問題が生
じ、大きいと自動充電装置2又は無人搬送車1が破損す
る。また、無人搬送車1が押されて無人搬送車1の位置
がズレると短絡の危険性が生じる。
【0007】そこで本発明は、斯る課題を解決した無人
搬送車の自動充電装置を提供することを目的とする。
搬送車の自動充電装置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】斯る目的を達成するため
の本発明の構成は、水平方向へ移動自在に設けられた移
動部材と、移動部材に連動連結された駆動手段と、移動
部材の移動方向と同一方向へ移動自在に移動部材に取り
付けられるとともに付勢手段により無人搬送車へ向かっ
て付勢されるホルダと、ホルダに設けられる集電子と、
ホルダに取り付けられるカバーと、移動部材に取り付け
られるとともにカバーの接近を検出して前記駆動手段を
停止させる検出手段とで構成されることを特徴とする。
の本発明の構成は、水平方向へ移動自在に設けられた移
動部材と、移動部材に連動連結された駆動手段と、移動
部材の移動方向と同一方向へ移動自在に移動部材に取り
付けられるとともに付勢手段により無人搬送車へ向かっ
て付勢されるホルダと、ホルダに設けられる集電子と、
ホルダに取り付けられるカバーと、移動部材に取り付け
られるとともにカバーの接近を検出して前記駆動手段を
停止させる検出手段とで構成されることを特徴とする。
【0009】
【作用】駆動手段により移動部材を移動させることで集
電子を無人搬送車へ向かって前進させると、集電子がト
ロリーケーブルの導体に接触したあとも移動部材が無人
搬送車へ向かって移動し、検出手段がカバーの接近を検
出したら駆動手段が停止し、移動部材も停止する。この
とき、ホルダと移動部材との間に付勢手段が介在するの
で、集電子は一定の付勢力でトロリーケーブルの導体に
押圧され、常に適正な接触圧を得ることができる。
電子を無人搬送車へ向かって前進させると、集電子がト
ロリーケーブルの導体に接触したあとも移動部材が無人
搬送車へ向かって移動し、検出手段がカバーの接近を検
出したら駆動手段が停止し、移動部材も停止する。この
とき、ホルダと移動部材との間に付勢手段が介在するの
で、集電子は一定の付勢力でトロリーケーブルの導体に
押圧され、常に適正な接触圧を得ることができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
【0011】本発明による無人搬送車の自動充電装置の
構成を、図1〜図2に示す。図1に示すように枠体11
にベース12が取り付けられ、図2に示すようにベース
12には相互に平行な一対のガイドロッド13の両端が
支持される。そして、一対のガイドロッド13を図示し
ないガイド孔に挿通することにより、移動部材14がガ
イドロッド13に沿って移動自在に設けられる。また、
一対のガイドロッド13の間にはこれらと平行なねじ軸
15が軸受16を介して回動自在に設けられ、移動部材
14に図示しないボルトを介して取り付けられたナット
材17がねじ軸15と螺合している。ねじ軸15を回転
駆動するため、ベース12の下にはブラケット19を介
してモータ18が取り付けられており、モータ18の出
力軸20に取り付けた歯車21とねじ軸15に取り付け
た歯車22とが噛み合っている。
構成を、図1〜図2に示す。図1に示すように枠体11
にベース12が取り付けられ、図2に示すようにベース
12には相互に平行な一対のガイドロッド13の両端が
支持される。そして、一対のガイドロッド13を図示し
ないガイド孔に挿通することにより、移動部材14がガ
イドロッド13に沿って移動自在に設けられる。また、
一対のガイドロッド13の間にはこれらと平行なねじ軸
15が軸受16を介して回動自在に設けられ、移動部材
14に図示しないボルトを介して取り付けられたナット
材17がねじ軸15と螺合している。ねじ軸15を回転
駆動するため、ベース12の下にはブラケット19を介
してモータ18が取り付けられており、モータ18の出
力軸20に取り付けた歯車21とねじ軸15に取り付け
た歯車22とが噛み合っている。
【0012】移動部材14には、移動部材14の移動方
向と同一方向へ付勢した状態で集電子4が設けられる。
図のように移動部材14には図中の右方へ突出する突出
部14a,14bが形成され、突出部14a,14bに
はいずれもねじ軸15と平行な左右で一対のガイド穴
(図示せず)が形成される。そして、ホルダ31に一体
的に取り付けられた一対のガイドロッド30が一対のガ
イド穴に挿入されている。各ホルダ31と突出部14
a,14bとの間にはガイドピン30を囲繞する付勢手
段としてバネ32が設けられる。そして、バネ32によ
るホルダ31の付勢力(バネ定数)を調整するため、取
付枚数を増減しうる調整板40が設けられる。各ホルダ
31には支持軸7を介して集電子4が装着されており、
ホルダ31を囲繞するカバー35がホルダ31に取り付
けられている。
向と同一方向へ付勢した状態で集電子4が設けられる。
図のように移動部材14には図中の右方へ突出する突出
部14a,14bが形成され、突出部14a,14bに
はいずれもねじ軸15と平行な左右で一対のガイド穴
(図示せず)が形成される。そして、ホルダ31に一体
的に取り付けられた一対のガイドロッド30が一対のガ
イド穴に挿入されている。各ホルダ31と突出部14
a,14bとの間にはガイドピン30を囲繞する付勢手
段としてバネ32が設けられる。そして、バネ32によ
るホルダ31の付勢力(バネ定数)を調整するため、取
付枚数を増減しうる調整板40が設けられる。各ホルダ
31には支持軸7を介して集電子4が装着されており、
ホルダ31を囲繞するカバー35がホルダ31に取り付
けられている。
【0013】次に、集電子4について説明する。集電子
4は鉛直軸41を介して回動自在に支持軸7に取り付け
られている。支持軸7は一部に円柱形の部分を有するの
で集電子4は支持軸7を中心として回動自在である。移
動部材14における突出部14a,14bの間には、集
電子4がトロリーケーブルの導体に当接し、かつ一定の
接触圧の生じていることを、カバー35が接近したこと
によって検出する検出手段としての近接スイッチ33が
取付板34を介して移動部材14に取り付けられる。
4は鉛直軸41を介して回動自在に支持軸7に取り付け
られている。支持軸7は一部に円柱形の部分を有するの
で集電子4は支持軸7を中心として回動自在である。移
動部材14における突出部14a,14bの間には、集
電子4がトロリーケーブルの導体に当接し、かつ一定の
接触圧の生じていることを、カバー35が接近したこと
によって検出する検出手段としての近接スイッチ33が
取付板34を介して移動部材14に取り付けられる。
【0014】このほか、枠体11の内部にはブラケット
36を介して光電スイッチ37が設けられる。この光電
スイッチ37は、無人搬送車が充電のための充電位置に
来たことを検出するために設けられる。枠体11には、
集電子4等が通過するための開口部38と、光電スイッ
チ37を機能させるための開口部39とが形成されてい
る。
36を介して光電スイッチ37が設けられる。この光電
スイッチ37は、無人搬送車が充電のための充電位置に
来たことを検出するために設けられる。枠体11には、
集電子4等が通過するための開口部38と、光電スイッ
チ37を機能させるための開口部39とが形成されてい
る。
【0015】次に、斯る無人搬送車の自動充電装置の作
用を説明する。無人搬送車がバッテリの充電を必要とす
る場合は、無人搬送車を所定の充電位置で停止させる。
無人搬送車が充電位置へ来たことを光電スイッチ37が
検出するとモータ18が動作し、モータ18の出力軸2
0の回転は歯車21,22を介してねじ軸15へ伝わ
る。すると、ナット材17と共に移動部材14が図1中
の右方へ移動し、これによって集電子4が図3に示した
無人搬送車1のトロリーケーブル3の導体6に当接し、
バネ32がある程度圧縮されると、近接センサ33がカ
バー35の接近を検出してモータ18の出力軸20の回
転を止める。このとき、図示しない電源からケーブル
8,集電子4,導体6を介して無人搬送車1のバッテリ
が充電される。
用を説明する。無人搬送車がバッテリの充電を必要とす
る場合は、無人搬送車を所定の充電位置で停止させる。
無人搬送車が充電位置へ来たことを光電スイッチ37が
検出するとモータ18が動作し、モータ18の出力軸2
0の回転は歯車21,22を介してねじ軸15へ伝わ
る。すると、ナット材17と共に移動部材14が図1中
の右方へ移動し、これによって集電子4が図3に示した
無人搬送車1のトロリーケーブル3の導体6に当接し、
バネ32がある程度圧縮されると、近接センサ33がカ
バー35の接近を検出してモータ18の出力軸20の回
転を止める。このとき、図示しない電源からケーブル
8,集電子4,導体6を介して無人搬送車1のバッテリ
が充電される。
【0016】無人搬送車が複数台あるとトロリーケーブ
ル3の敷設寸法に若干のバラツキがあるが、バネ32と
近接センサ33との存在によりこのバラツキを吸収する
ことができる。つまり、集電子4とトロリーケーブルの
導体との接続が常に適正に行われるとともに相間短絡が
防止される。バネ32のバネ定数を変えて集電子4と導
体6との接触圧を変えるには、調整板40の枚数を増減
させたり近接センサ33の位置を変えたりバネ32自体
を取り替えたりすることにより行うことができる。
ル3の敷設寸法に若干のバラツキがあるが、バネ32と
近接センサ33との存在によりこのバラツキを吸収する
ことができる。つまり、集電子4とトロリーケーブルの
導体との接続が常に適正に行われるとともに相間短絡が
防止される。バネ32のバネ定数を変えて集電子4と導
体6との接触圧を変えるには、調整板40の枚数を増減
させたり近接センサ33の位置を変えたりバネ32自体
を取り替えたりすることにより行うことができる。
【0017】なお、検出手段としては近接センサに限る
ものではなく、バネの圧縮の程度が検出できるものであ
ればよい。
ものではなく、バネの圧縮の程度が検出できるものであ
ればよい。
【0018】
【発明の効果】以上の説明からわかるように、本発明に
よる無人搬送車の自動充電装置によればホルダを付勢す
る付勢手段とホルダに取り付けたカバーとカバーの接近
を検出する検出手段とを有するので、常に一定の圧力で
集電子がトロリーケーブルの導体へ押圧され、集電子と
導体との接続が適正に行われる。このため、無人搬送車
と自動充電装置との距離を厳格に設定する必要がなく、
無人搬送車のための誘導線の付設工事も高精度を必要と
せず作業が容易となる。
よる無人搬送車の自動充電装置によればホルダを付勢す
る付勢手段とホルダに取り付けたカバーとカバーの接近
を検出する検出手段とを有するので、常に一定の圧力で
集電子がトロリーケーブルの導体へ押圧され、集電子と
導体との接続が適正に行われる。このため、無人搬送車
と自動充電装置との距離を厳格に設定する必要がなく、
無人搬送車のための誘導線の付設工事も高精度を必要と
せず作業が容易となる。
【0019】更に、集電子と導体との接触圧が常に適正
となるため、機械強度不足による破壊の問題や無人搬送
車が押圧されて位置ずれを生じるということもなく、駆
動手段としては接触圧に見合う出力があればよく必要以
上のものは不要となる。
となるため、機械強度不足による破壊の問題や無人搬送
車が押圧されて位置ずれを生じるということもなく、駆
動手段としては接触圧に見合う出力があればよく必要以
上のものは不要となる。
【図1】本発明による無人搬送車の自動充電装置の実施
例を示す正面図。
例を示す正面図。
【図2】本発明による無人搬送車の自動充電装置の実施
例を示す右側面図。
例を示す右側面図。
【図3】従来の無人搬送車の自動充電装置の構成図。
【図4】従来の無人搬送車の自動充電装置に係り、トロ
リーケーブルの斜視図。
リーケーブルの斜視図。
【図5】従来の無人搬送車の自動充電装置に係り、集電
子の平面図。
子の平面図。
4…集電子 7…支持軸 14…移動部材 18…モータ 30…ガイドピン 31…ホルダ 32…バネ 33…近接センサ 35…カバー
Claims (1)
- 【請求項1】 水平方向へ移動自在に設けられた移動部
材と、移動部材に連動連結された駆動手段と、移動部材
の移動方向と同一方向へ移動自在に移動部材に取り付け
られるとともに付勢手段により無人搬送車へ向かって付
勢されるホルダと、ホルダに設けられる集電子と、ホル
ダに取り付けられるカバーと、移動部材に取り付けられ
るとともにカバーの接近を検出して前記駆動手段を停止
させる検出手段とで構成されることを特徴とする無人搬
送車の自動充電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4224473A JPH0675631A (ja) | 1992-08-25 | 1992-08-25 | 無人搬送車の自動充電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4224473A JPH0675631A (ja) | 1992-08-25 | 1992-08-25 | 無人搬送車の自動充電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0675631A true JPH0675631A (ja) | 1994-03-18 |
Family
ID=16814350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4224473A Pending JPH0675631A (ja) | 1992-08-25 | 1992-08-25 | 無人搬送車の自動充電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0675631A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008062801A1 (fr) * | 1999-01-13 | 2008-05-29 | Sinfonia Technology Co., Ltd. | Système de véhicule à guidage automatique |
-
1992
- 1992-08-25 JP JP4224473A patent/JPH0675631A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008062801A1 (fr) * | 1999-01-13 | 2008-05-29 | Sinfonia Technology Co., Ltd. | Système de véhicule à guidage automatique |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3603860A (en) | Automatic battery charger | |
| US4158802A (en) | Rechargeable battery powered electric car and recharging station therefor | |
| RU2003134823A (ru) | Устройство и способ автоматической подзарядки автоматически движущегося очистителя | |
| CN113285391A (zh) | 一种输电线路巡检机器人装置 | |
| US20190047425A1 (en) | Contact charging system, power feeding device, power receiving device, and contact charging method | |
| JP2903505B2 (ja) | 無人搬送車装置 | |
| JPH0568302A (ja) | 無人搬送車の自動充電装置 | |
| AU578453B2 (en) | Automatic current collector for trolley vehicle | |
| JPH0675631A (ja) | 無人搬送車の自動充電装置 | |
| JPH0614408A (ja) | 電気自動車用充電装置 | |
| JPH0716505U (ja) | 無人搬送車の自動充電装置 | |
| CN215676870U (zh) | 一种锂电池卷芯不良检测装置 | |
| CN220122646U (zh) | 一种充电装置及巡检机器人充电系统 | |
| JP3148270B2 (ja) | 無人搬送車の給電装置 | |
| JPH065302U (ja) | 無人搬送車の自動充電装置 | |
| KR100320505B1 (ko) | 전기 자동차의 배터리 와이어링 결선부재 | |
| JPH065303U (ja) | 無人搬送車の自動充電装置 | |
| JP2581482Y2 (ja) | 無人搬送車の自動充電装置 | |
| CN211981352U (zh) | 一种移动式电缆桥架线缆梳理装置 | |
| JP2023091247A (ja) | トロリ線用検電接地装置 | |
| CN211638977U (zh) | 一种熔断器熔体自动焊接机 | |
| JPH05236603A (ja) | 無人搬送車の給電装置 | |
| CN109571413B (zh) | 悬挂式机器人 | |
| CN222271811U (zh) | 一种新能源汽车无线充电装置 | |
| CN208100382U (zh) | 一种智能安防机器人 |