JPH0675706A - 磁気ディスク制御システム - Google Patents
磁気ディスク制御システムInfo
- Publication number
- JPH0675706A JPH0675706A JP22671492A JP22671492A JPH0675706A JP H0675706 A JPH0675706 A JP H0675706A JP 22671492 A JP22671492 A JP 22671492A JP 22671492 A JP22671492 A JP 22671492A JP H0675706 A JPH0675706 A JP H0675706A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- track
- address
- magnetic disk
- logical address
- alternative
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】目的トラック論理アドレスにもとづいて磁気デ
ィスク装置へのシーク動作を行ってから代替処理が必要
かどうか判断する代りにメモリ素子の内容をサーチして
シーク動作を行う前に代替処理の必要性を判断できるよ
うにする。 【構成】メモリ素子3とメモリ素子4に格納された代替
処理に関する情報を基に、制御部1が代替処理の必要性
を判断できるため、磁気ディスク装置DKUにシーク動
作を行って、そのトラック上のID情報を見る必要がな
くなり、効率的な代替処理を行うことができ、磁気ディ
スク制御部DKCの処理時間が短縮され、システム全体
の処理能力が向上する。
ィスク装置へのシーク動作を行ってから代替処理が必要
かどうか判断する代りにメモリ素子の内容をサーチして
シーク動作を行う前に代替処理の必要性を判断できるよ
うにする。 【構成】メモリ素子3とメモリ素子4に格納された代替
処理に関する情報を基に、制御部1が代替処理の必要性
を判断できるため、磁気ディスク装置DKUにシーク動
作を行って、そのトラック上のID情報を見る必要がな
くなり、効率的な代替処理を行うことができ、磁気ディ
スク制御部DKCの処理時間が短縮され、システム全体
の処理能力が向上する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、磁気ディスク制御シス
テム、特に、代替処理を実行可能な磁気ディスク制御シ
ステムに関する。
テム、特に、代替処理を実行可能な磁気ディスク制御シ
ステムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の磁気ディスク制御システムは、目
的のトラックにシーク動作を行いそのトラック上のセク
タのID情報を引き取って代替処理の必要の有無をチェ
ックしてから、必要な場合に代替トラックにシーク動作
を行っている。
的のトラックにシーク動作を行いそのトラック上のセク
タのID情報を引き取って代替処理の必要の有無をチェ
ックしてから、必要な場合に代替トラックにシーク動作
を行っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな上述した従来の磁気ディスク制御システムは、目的
のトラックにシーク動作を行い、そのトラック上のID
情報を読みだしてから、そのID情報を基に代替の必要
性をチェックして代替トラックへのシークを行うため
に、目的のトラックが代替処理の必要なトラックでも、
先ず、目的のトラックへのシーク動作がはいるため、代
替トラックへのシーク動作終了後の読みだし/書き込み
動作が始まるまでに時間がかかり、全体として処理時間
が長くかかるという欠点がある。
うな上述した従来の磁気ディスク制御システムは、目的
のトラックにシーク動作を行い、そのトラック上のID
情報を読みだしてから、そのID情報を基に代替の必要
性をチェックして代替トラックへのシークを行うため
に、目的のトラックが代替処理の必要なトラックでも、
先ず、目的のトラックへのシーク動作がはいるため、代
替トラックへのシーク動作終了後の読みだし/書き込み
動作が始まるまでに時間がかかり、全体として処理時間
が長くかかるという欠点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の磁気ディスク制
御システムは、固定セクタフォーマットを有する磁気デ
ィスク装置に接続され、シーク動作を行う手段と、目的
のトラックのデータ部の読みだし/書き込み動作を行う
手段と、代替処理に関する情報を保持するための2つの
メモリ素子を有し、代替トラック処理の必要なトラック
のシリンダアドレスとトラックアドレスをデータとして
片方のメモリ素子に順に格納する手段と、もう片方のメ
モリ素子に代替先のシリンダアドレスとトラックアドレ
スをデータとして順に格納する手段と、メモリ素子に格
納された代替先のデータをシークアドレスとして使用し
た代替トラックへのシーク動作を行う手段とを含んで構
成される。
御システムは、固定セクタフォーマットを有する磁気デ
ィスク装置に接続され、シーク動作を行う手段と、目的
のトラックのデータ部の読みだし/書き込み動作を行う
手段と、代替処理に関する情報を保持するための2つの
メモリ素子を有し、代替トラック処理の必要なトラック
のシリンダアドレスとトラックアドレスをデータとして
片方のメモリ素子に順に格納する手段と、もう片方のメ
モリ素子に代替先のシリンダアドレスとトラックアドレ
スをデータとして順に格納する手段と、メモリ素子に格
納された代替先のデータをシークアドレスとして使用し
た代替トラックへのシーク動作を行う手段とを含んで構
成される。
【0005】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0006】図1は、本発明の一実施例を示すシステム
構成図、図2は図1に示す2つのメモリ素子に格納され
るデータのデータ構成図である。
構成図、図2は図1に示す2つのメモリ素子に格納され
るデータのデータ構成図である。
【0007】図1に示す磁気ディスク制御システムは、
磁気ディスク制御部DKCと、磁気ディスク制御部DK
Cに読みだし/書き込み命令を発行する中央処理装置C
PUと、主記憶装置MEMと、各々のデータ転送に使用
される共通バスとを含んで構成される。
磁気ディスク制御部DKCと、磁気ディスク制御部DK
Cに読みだし/書き込み命令を発行する中央処理装置C
PUと、主記憶装置MEMと、各々のデータ転送に使用
される共通バスとを含んで構成される。
【0008】磁気ディスク制御部DKCは、共通バスB
とのインタフェース並びに磁気ディスク装置DKUとの
インタフェースを制御する制御部1と、磁気ディスク装
置DKUの代替トラック情報を含むシークアドレスに関
する情報を保持しておくための2つのメモリ素子3,4
とを含んで構成される。
とのインタフェース並びに磁気ディスク装置DKUとの
インタフェースを制御する制御部1と、磁気ディスク装
置DKUの代替トラック情報を含むシークアドレスに関
する情報を保持しておくための2つのメモリ素子3,4
とを含んで構成される。
【0009】ここで、メモリ素子3,4について説明す
る。メモリ素子3の各々のアドレスに格納されているデ
ータは、代替処理の必要な目的のトラックの論理アドレ
スである目的トラック論理アドレスaである。
る。メモリ素子3の各々のアドレスに格納されているデ
ータは、代替処理の必要な目的のトラックの論理アドレ
スである目的トラック論理アドレスaである。
【0010】また、メモリ素子4の各々のアドレスに格
納されているデータは、代替先のトラックの論理アドレ
スである代替先トラック論理アドレスbである。
納されているデータは、代替先のトラックの論理アドレ
スである代替先トラック論理アドレスbである。
【0011】各々のトラックの論理アドレスは、シリン
ダアドレス(図2では3桁)とトラックアドレス(図2
では1桁)とを組み合わせた論理アドレスになってい
る。
ダアドレス(図2では3桁)とトラックアドレス(図2
では1桁)とを組み合わせた論理アドレスになってい
る。
【0012】例えば、シリンダ122・トラック5のト
ラックに対応する論理アドレスは、[1225]と表さ
れる。
ラックに対応する論理アドレスは、[1225]と表さ
れる。
【0013】逆に、論理アドレスが[4119]であれ
ば、対応するトラックは、シリンダ411・トラック9
となる。
ば、対応するトラックは、シリンダ411・トラック9
となる。
【0014】代替処理に関して対応する目的トラック論
理アドレスaと代替先トラック論理アドレスbとは、メ
モリ素子3とメモリ素子4の同一のアドレスにデータと
して各々格納されている。
理アドレスaと代替先トラック論理アドレスbとは、メ
モリ素子3とメモリ素子4の同一のアドレスにデータと
して各々格納されている。
【0015】すなわち、代替処理の必要なトラックの論
理アドレスが格納されたメモリ素子3のアドレスはその
まま代替先トラック論理アドレスbが格納されたメモリ
素子4のアドレスになる。
理アドレスが格納されたメモリ素子3のアドレスはその
まま代替先トラック論理アドレスbが格納されたメモリ
素子4のアドレスになる。
【0016】したがって、目的トラック論理アドレスa
がメモリ素子3にデータとして格納されているならば、
そのトラックは代替処理が必要なトラックであるから、
そのトラックの論理アドレスが格納されたメモリ素子3
のアドレスと同じメモリ素子4のアドレスに格納された
代替先トラック論理アドレスbをシークアドレスとして
使用すれば、代替先のトラックへの直接シークが可能に
なる。
がメモリ素子3にデータとして格納されているならば、
そのトラックは代替処理が必要なトラックであるから、
そのトラックの論理アドレスが格納されたメモリ素子3
のアドレスと同じメモリ素子4のアドレスに格納された
代替先トラック論理アドレスbをシークアドレスとして
使用すれば、代替先のトラックへの直接シークが可能に
なる。
【0017】次に、磁気ディスク制御部DKCを含めた
全体の動作について説明する。
全体の動作について説明する。
【0018】磁気ディスク制御部DKCは、中央処理装
置CPUにより読みだし/書き込み命令が発行される
と、中央処理装置CPUより引き取った命令に示された
目的のトラックに対応するシークアドレスを基に制御部
1により磁気ディスク装置DKUにシーク命令を発行す
る。
置CPUにより読みだし/書き込み命令が発行される
と、中央処理装置CPUより引き取った命令に示された
目的のトラックに対応するシークアドレスを基に制御部
1により磁気ディスク装置DKUにシーク命令を発行す
る。
【0019】磁気ディスク装置DKUへのシーク命令の
発行に際して、制御部1は、中央処理装置CPUより引
き取った読みだし/書き込み動作を行うべき目的トラッ
ク論理アドレスaが、メモリ素子3内に格納されている
代替処理が必要なトラックの論理アドレスの中に存在し
ているかどうか順にチェックを行う。
発行に際して、制御部1は、中央処理装置CPUより引
き取った読みだし/書き込み動作を行うべき目的トラッ
ク論理アドレスaが、メモリ素子3内に格納されている
代替処理が必要なトラックの論理アドレスの中に存在し
ているかどうか順にチェックを行う。
【0020】目的のトラックが代替処理の必要なトラッ
クであれば、メモリ素子3に格納された論理アドレスの
中に一致する論理アドレスが存在する。
クであれば、メモリ素子3に格納された論理アドレスの
中に一致する論理アドレスが存在する。
【0021】次に、制御部1は、その一致した論理アド
レスが格納されているメモリ素子3のアドレスと同じメ
モリ素子4のアドレスに格納された、代替先トラック論
理アドレスbをシーク動作を行うべきシークアドレスと
して使用しシーク動作を行う。もし、目的のトラック
が、代替処理の必要のない通常のトラックの場合は、メ
モリ素子3に格納されたデータを順にチェックしても一
致する論理アドレスがないので、制御部1は、それ以上
メモリ素子3およびメモリ素子4に対してはアクセスせ
ず、中央処理装置CPUから引き取った目的トラック論
理アドレスaをシーク動作を行うべきシークアドレスと
して、シーク動作を行う。
レスが格納されているメモリ素子3のアドレスと同じメ
モリ素子4のアドレスに格納された、代替先トラック論
理アドレスbをシーク動作を行うべきシークアドレスと
して使用しシーク動作を行う。もし、目的のトラック
が、代替処理の必要のない通常のトラックの場合は、メ
モリ素子3に格納されたデータを順にチェックしても一
致する論理アドレスがないので、制御部1は、それ以上
メモリ素子3およびメモリ素子4に対してはアクセスせ
ず、中央処理装置CPUから引き取った目的トラック論
理アドレスaをシーク動作を行うべきシークアドレスと
して、シーク動作を行う。
【0022】引き続いて、制御部1は、磁気ディスク装
置DKUで実行中のシーク動作の終了をチェックし、目
的のトラックへのシーク動作が終了後に、読みだし/書
き込み動作を実行し、共通バスBを経由して主記憶装置
MEMとの間でデータをやりとりする。そして、最終的
に、中央処理装置CPUより発行された命令による全デ
ータの読みだし/書き込み動作が終了した時点で、磁気
ディスク制御部DKCは、共通バスBを経由して中央処
理装置CPUに対して動作終了の報告を行う。
置DKUで実行中のシーク動作の終了をチェックし、目
的のトラックへのシーク動作が終了後に、読みだし/書
き込み動作を実行し、共通バスBを経由して主記憶装置
MEMとの間でデータをやりとりする。そして、最終的
に、中央処理装置CPUより発行された命令による全デ
ータの読みだし/書き込み動作が終了した時点で、磁気
ディスク制御部DKCは、共通バスBを経由して中央処
理装置CPUに対して動作終了の報告を行う。
【0023】
【発明の効果】本発明の磁気ディスク制御システムは、
メモリ素子に代替情報を保持させておくことにより、代
替トラックへのシークが必要な場合は代替トラックへ直
接シーク動作を実行できるため、代替トラック処理が必
要な場合に、読みだし/書き込み動作を開始するまでの
時間を短縮できるので処理時間を短縮できるという効果
がある。
メモリ素子に代替情報を保持させておくことにより、代
替トラックへのシークが必要な場合は代替トラックへ直
接シーク動作を実行できるため、代替トラック処理が必
要な場合に、読みだし/書き込み動作を開始するまでの
時間を短縮できるので処理時間を短縮できるという効果
がある。
【図1】本発明の一実施例を示すシステム構成図。
【図2】図1に示す2つのメモリ素子のそれぞれに格納
されるデータのデータ構成図。
されるデータのデータ構成図。
1 制御部 2,3 メモリ素子 CPU 中央処理装置 MEM 主記憶装置 DKC 磁気ディスク制御部 DKU 磁気ディスク装置 B 共通バス a 目的トラック論理アドレス b 代替先トラック論理アドレス
Claims (3)
- 【請求項1】 固定セクタフォーマットを有する磁気デ
ィスク装置に接続され、シーク動作を行う手段と、目的
のトラックのデータ部の読みだし/書き込み動作を行う
手段と、代替処理に関する情報を保持するための2つの
メモリ素子を有し、代替トラック処理の必要なトラック
のシリンダアドレスとトラックアドレスをデータとして
片方のメモリ素子に順に格納する手段と、もう片方のメ
モリ素子に代替先のシリンダアドレスとトラックアドレ
スをデータとして順に格納する手段と、メモリ素子に格
納された代替先のデータをシークアドレスとして使用し
た代替トラックへのシーク動作を行う手段とを有するこ
とを特徴とする磁気ディスク制御システム。 - 【請求項2】 目的トラック論理アドレスを格納するた
めの第1のメモリ素子と、代替先トラック論理アドレス
を格納するための第2のメモリ素子とを含むことを特徴
とする磁気ディスク制御システム。 - 【請求項3】 中央処理装置から発行された論理アドレ
スに基いて目的トラック論理アドレスをサーチし、一致
した論理アドレスが見い出された場合は対応する代替先
トラック論理アドレスでシーク動作を行い、一致した論
理アドレスが見い出されない場合は、発行された前記論
理アドレスを目的トラック論理アドレスとしてシーク動
作を行うことを特徴とする磁気ディスク制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22671492A JPH0675706A (ja) | 1992-08-26 | 1992-08-26 | 磁気ディスク制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22671492A JPH0675706A (ja) | 1992-08-26 | 1992-08-26 | 磁気ディスク制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0675706A true JPH0675706A (ja) | 1994-03-18 |
Family
ID=16849488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22671492A Pending JPH0675706A (ja) | 1992-08-26 | 1992-08-26 | 磁気ディスク制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0675706A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5994210A (ja) * | 1982-11-19 | 1984-05-30 | Nec Corp | 磁気デイスク制御装置 |
| JPH01263974A (ja) * | 1988-04-13 | 1989-10-20 | Nec Corp | 磁気デイスク装置 |
-
1992
- 1992-08-26 JP JP22671492A patent/JPH0675706A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5994210A (ja) * | 1982-11-19 | 1984-05-30 | Nec Corp | 磁気デイスク制御装置 |
| JPH01263974A (ja) * | 1988-04-13 | 1989-10-20 | Nec Corp | 磁気デイスク装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980707 |