JPH067622B2 - 半導体レ−ザ装置の製造方法 - Google Patents
半導体レ−ザ装置の製造方法Info
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- JPH067622B2 JPH067622B2 JP6937084A JP6937084A JPH067622B2 JP H067622 B2 JPH067622 B2 JP H067622B2 JP 6937084 A JP6937084 A JP 6937084A JP 6937084 A JP6937084 A JP 6937084A JP H067622 B2 JPH067622 B2 JP H067622B2
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- etching
- semiconductor laser
- layer
- laser device
- cavity surface
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- MHAJPDPJQMAIIY-UHFFFAOYSA-N Hydrogen peroxide Chemical compound OO MHAJPDPJQMAIIY-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/02—Structural details or components not essential to laser action
- H01S5/0201—Separation of the wafer into individual elements, e.g. by dicing, cleaving, etching or directly during growth
- H01S5/0203—Etching
Landscapes
- Semiconductor Lasers (AREA)
- Weting (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は半導体レーザ装置の製造方法に関するものであ
る。
る。
従来例の構成とその問題点 GaAsやGaAlAs系の化合物半導体の化学エッチングは以前
から研究されており、そのエッチング特性については数
多くの報告がある。エッチャント,エッチング速度,Ga
AsあるいはGaAlAsの選択エッチング液,エッチングプロ
ファイルなどについてその詳細が知られている。このよ
うな化学エッチング技術を用いてGaAsの表面処理やGaAs
/GaAlAsからなるウエハの選択エッチングが行なわれて
きた。さらに、半導体レーザなどのキャビティ面の作製
にもこのような技術が利用されてきた。
から研究されており、そのエッチング特性については数
多くの報告がある。エッチャント,エッチング速度,Ga
AsあるいはGaAlAsの選択エッチング液,エッチングプロ
ファイルなどについてその詳細が知られている。このよ
うな化学エッチング技術を用いてGaAsの表面処理やGaAs
/GaAlAsからなるウエハの選択エッチングが行なわれて
きた。さらに、半導体レーザなどのキャビティ面の作製
にもこのような技術が利用されてきた。
半導体レーザは一般にへき開法によってキャビティ面を
形成しているが、光ICなどのように半導体レーザとデ
ィテクターや駆動回路などの素子とをモノリシックに集
積化しようとする場合、へき開法は全く用いることはで
きない。そのために、化学エッチング法によるウエット
エッチ法やリアクティブイオンエッチ(RIE)などに
よるドライエッチ法が研究されている。量産化や信頼性
を考慮すると化学エッチング法が優れており、その容易
さから、いろいろな方法によるキャビティ面の作製が試
みられてきた。化学エッチング法によるキャビテイ面の
作製で問題となることは、キャビティ面の垂直性と表面
の平担性である。
形成しているが、光ICなどのように半導体レーザとデ
ィテクターや駆動回路などの素子とをモノリシックに集
積化しようとする場合、へき開法は全く用いることはで
きない。そのために、化学エッチング法によるウエット
エッチ法やリアクティブイオンエッチ(RIE)などに
よるドライエッチ法が研究されている。量産化や信頼性
を考慮すると化学エッチング法が優れており、その容易
さから、いろいろな方法によるキャビティ面の作製が試
みられてきた。化学エッチング法によるキャビテイ面の
作製で問題となることは、キャビティ面の垂直性と表面
の平担性である。
第1図a,bにキャビティ面の傾きθと規格化された反
射率との関係を示す。同図からもわかるようにキャビテ
ィ面が約5°傾くだけで反射率は50%も減少してしま
うため、しきい値の上昇や外部微分量子効率の低下につ
ながる。さらにキャビティ面の表面の荒れによって反射
率は著しく低下する。従来の化学エッチング法によって
作製されたレーザではこのような問題のためにへき開法
に比べてしきい値電流密度が高く連続発振が極めて困難
な状況にあった。
射率との関係を示す。同図からもわかるようにキャビテ
ィ面が約5°傾くだけで反射率は50%も減少してしま
うため、しきい値の上昇や外部微分量子効率の低下につ
ながる。さらにキャビティ面の表面の荒れによって反射
率は著しく低下する。従来の化学エッチング法によって
作製されたレーザではこのような問題のためにへき開法
に比べてしきい値電流密度が高く連続発振が極めて困難
な状況にあった。
発明の目的 本発明は上記欠点に鑑み、エッチング法によって垂直か
つ平担なキャビティ面を形成する半導体レーザ装置の製
造方法を提供するものである。
つ平担なキャビティ面を形成する半導体レーザ装置の製
造方法を提供するものである。
発明の構成 この目的を達成するために、本発明の半導体レーザ装置
の製造方法は、キャップ層の一部を除去した後、クラッ
ド層上に<011>方向の開孔端を有するマスクを形成
し、開孔部を通してエッチングを行ってキャビティ面を
形成することから構成されている。
の製造方法は、キャップ層の一部を除去した後、クラッ
ド層上に<011>方向の開孔端を有するマスクを形成
し、開孔部を通してエッチングを行ってキャビティ面を
形成することから構成されている。
実施例の説明 以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。第2図は(100)GaAs基板上にGa1-xAlxAs層を
成長させ<011>方向に沿ったストライプ状のマスク
を通してエッチングを行なった時のエッチングプロファ
イルの傾き角についての実験結果を示している。傾き角
θ1およびθ2はAlAs混晶比xによって大きく変化してい
る。xの値が0.2近傍および0.4近傍では傾き角θ
1は約90°となる。一方、GaAs基板との界面に生じる
角θ2はx<0.1およびx〜0.4のところでほぼ0
となっている。xが0.4近傍に注目してみるとθ1〜
90°でθ2〜0℃となり、エッチング端面は垂直かつ
平坦な面となる。この結果を半導体レーザに応用すると
へき開面とほぼ等価なキャビティ面が得られることにな
る。
する。第2図は(100)GaAs基板上にGa1-xAlxAs層を
成長させ<011>方向に沿ったストライプ状のマスク
を通してエッチングを行なった時のエッチングプロファ
イルの傾き角についての実験結果を示している。傾き角
θ1およびθ2はAlAs混晶比xによって大きく変化してい
る。xの値が0.2近傍および0.4近傍では傾き角θ
1は約90°となる。一方、GaAs基板との界面に生じる
角θ2はx<0.1およびx〜0.4のところでほぼ0
となっている。xが0.4近傍に注目してみるとθ1〜
90°でθ2〜0℃となり、エッチング端面は垂直かつ
平坦な面となる。この結果を半導体レーザに応用すると
へき開面とほぼ等価なキャビティ面が得られることにな
る。
実施例の一つとして第2図の結果からクラッドのAlAs混
晶比を0.4としてその作製法を説明する。
晶比を0.4としてその作製法を説明する。
第3図(a)に示すように、n型GaAs(100)基板1上
にn型Ga0.6Al0.4Asクラッド層2、GaAs活性層3、p型
Ga0.6Al0.4Asクラッド層4およびp型GaAsキャップ層5
を連続的に成長させる。
にn型Ga0.6Al0.4Asクラッド層2、GaAs活性層3、p型
Ga0.6Al0.4Asクラッド層4およびp型GaAsキャップ層5
を連続的に成長させる。
その後、ストライプ状のフォトマスク6を<011>方
向に沿って形成し、そのマスクを通してGaAsキャップ層
5のみを選択的にエッチングする(第3図(b))。
向に沿って形成し、そのマスクを通してGaAsキャップ層
5のみを選択的にエッチングする(第3図(b))。
さらにレジスト6を除去した後、露出したp型Ga0.6Al
0.4Asクラッド層4上にストライプ状のフォトマスク6
を<011>方向に沿って形成し、このマスクを通して
基板までエッチングを行なう(第3図(c))。なお、使
用したエッチャントは1H2SO4:8H2O2:1H2O(20
℃)である。
0.4Asクラッド層4上にストライプ状のフォトマスク6
を<011>方向に沿って形成し、このマスクを通して
基板までエッチングを行なう(第3図(c))。なお、使
用したエッチャントは1H2SO4:8H2O2:1H2O(20
℃)である。
上記の方法でエッチングを行なうとキャビティ面となる
端面はpn接合面に垂直でかつ極めて平担な鏡面が得ら
れる。ちなみに、第3図(a)のウエハにおいて、p型GaA
sキャップ層5の上からフォトマスクを通してエッチン
グを行なうと第4図のように逆メサ状のエッチングプロ
ファイルを示し、半導体レーザのキャビティ面としては
極めて程度の低いものとなる。
端面はpn接合面に垂直でかつ極めて平担な鏡面が得ら
れる。ちなみに、第3図(a)のウエハにおいて、p型GaA
sキャップ層5の上からフォトマスクを通してエッチン
グを行なうと第4図のように逆メサ状のエッチングプロ
ファイルを示し、半導体レーザのキャビティ面としては
極めて程度の低いものとなる。
第3図(a)〜(c)で得られたウエハのキャップ層上に正電
極7を形成し、基板側に負電極8を形成した後、エッチ
ングを行なった溝のところでブレイクして第5図に示す
ようは半導体レーザ素子を得る。
極7を形成し、基板側に負電極8を形成した後、エッチ
ングを行なった溝のところでブレイクして第5図に示す
ようは半導体レーザ素子を得る。
第5図の半導体レーザ素子の光出力−電流特性を第6図
に示す。連続発振で非常に高歩留で得られており、典型
的な発振しきい値は72mA(へき開法では70mA)
で微分量子効率は片面当り29%(へき開法では30
%)とへき開法とほとんど差のない特性が得られた。
に示す。連続発振で非常に高歩留で得られており、典型
的な発振しきい値は72mA(へき開法では70mA)
で微分量子効率は片面当り29%(へき開法では30
%)とへき開法とほとんど差のない特性が得られた。
発明の効果 本発明の特徴は接合面に垂直かつ鏡面のキャビティ面を
化学エッチング法によって作製できるということであ
る。このようにへき開面と等価なキャビティ面が化学エ
ッチング法によって得られることの利点は同一基板上に
他の素子の一体化しやすいこと,ショートキャビティレ
ーザが作製できること,レーザ端面の保護膜形成がバッ
チ処理できること,特性の検査がウエハのままでできる
ことなどがあげられ、その実用的効果は大なるものがあ
る。
化学エッチング法によって作製できるということであ
る。このようにへき開面と等価なキャビティ面が化学エ
ッチング法によって得られることの利点は同一基板上に
他の素子の一体化しやすいこと,ショートキャビティレ
ーザが作製できること,レーザ端面の保護膜形成がバッ
チ処理できること,特性の検査がウエハのままでできる
ことなどがあげられ、その実用的効果は大なるものがあ
る。
第1図(a),(b)はキャビティ面の傾きと反射率との関係
を示す図、第2図は(100)GaAs基板上にGa1-xAlxAs
層を成長させ<011>方向に沿ったストライプ状のマ
スクを通してエッチングを行なった時のエッチング端面
の傾きを示す図、第3図(a),(b),(c)は本発明による
半導体レーザのエッチングによるキャビティ面の製造方
法を示す図、第4図は従来のエッチングによるウエハの
エッチングプロファイルを示す図、第5図は本発明の製
造方法によって作製された半導体レーザの斜視図、第6
図は同半導体レーザの光出力−電流特性を示す図であ
る。 1……n型GaAs(100)基板、2……n型Ga0.6Al0.4
Asクラッド層、3……GaAs活性層、4……p型Ga0.6Al
0.4Asクラッド層、5……p型GaAsキャップ層、6……
フォトマスク、7……正電極、8……負電極。
を示す図、第2図は(100)GaAs基板上にGa1-xAlxAs
層を成長させ<011>方向に沿ったストライプ状のマ
スクを通してエッチングを行なった時のエッチング端面
の傾きを示す図、第3図(a),(b),(c)は本発明による
半導体レーザのエッチングによるキャビティ面の製造方
法を示す図、第4図は従来のエッチングによるウエハの
エッチングプロファイルを示す図、第5図は本発明の製
造方法によって作製された半導体レーザの斜視図、第6
図は同半導体レーザの光出力−電流特性を示す図であ
る。 1……n型GaAs(100)基板、2……n型Ga0.6Al0.4
Asクラッド層、3……GaAs活性層、4……p型Ga0.6Al
0.4Asクラッド層、5……p型GaAsキャップ層、6……
フォトマスク、7……正電極、8……負電極。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 清水 裕一 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 杉野 隆 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】(100)GaAs基板上に活性層と前記
活性層をはさむ混晶比xが0.15≦x≦0.25また
は0.35≦x≦0.45のGa1-xAlxAsクラッ
ド層とを形成し、さらに前記クラッド層の上にキャップ
層を形成した後、前記キャップ層の一部を除去して前記
クラッド層の表面を露出させた後、前記クラッド層上に
<011>方向に沿うストライプ状の開孔部をもつマス
クを形成し、硫酸、過酸化水素水および水よりなるエッ
チング液により前記開孔部を通して前記GaAs基板ま
でエッチングを行って垂直かつ平坦なキャビティ面を形
成することを特徴とする半導体レーザ装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6937084A JPH067622B2 (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 半導体レ−ザ装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6937084A JPH067622B2 (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 半導体レ−ザ装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60213072A JPS60213072A (ja) | 1985-10-25 |
| JPH067622B2 true JPH067622B2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=13400599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6937084A Expired - Lifetime JPH067622B2 (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 半導体レ−ザ装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067622B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102020130017A1 (de) * | 2020-11-13 | 2022-05-19 | OSRAM Opto Semiconductors Gesellschaft mit beschränkter Haftung | Verfahren zum herstellen einer mehrzahl von halbleiterlasern und halbleiterlaser |
-
1984
- 1984-04-06 JP JP6937084A patent/JPH067622B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60213072A (ja) | 1985-10-25 |
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